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「4Kディスプレイ」最新記事一覧

デル、“VR対応”のハイスペックモバイルWS「Precision 7720」など2機種を発表
デルは、Quadro/Radeon Proの搭載にも対応するハイスペックモバイルWS「Precision 7720」「同 7520」の発表を行った。(2017/3/21)

レノボ、4Kディスプレイも選択可能な15.6型モバイルWS「ThinkPad P51s」
レノボ・ジャパンは、15.6型液晶搭載モバイルワークステーション「ThinkPad P51s」を発表した。(2017/3/14)

石野純也のMobile Eye:
現実味を帯びてきた「5G」、スマホも「1Gbps」の時代に MWC 2017で見えたもの
2017年のMobile World Congressは、商用化が迫る「5G」の姿とそこへの道筋が、より具体的に見えてきた。スマートフォンの新製品はカメラの向上が目立ったが、1Gbps通信対応のモデルも登場し、端末スペックも5Gに近づきつつある。(2017/3/11)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)

PR:地デジまで変わった! “自発光”を手に入れた東芝レグザ「X910」の実力
国内メーカーのトップをきって日本市場に投入される東芝の4K有機ELレグザ「X910」シリーズ。4K/HDRのUltra HD Blu-ray™はもちろん、情報量の少ない地デジもスッキリきれいに映し出す。AV評論家・本田雅一氏が自宅で徹底レビュー。(2017/3/10)

Mobile World Congress 2017:
「“現時点での初”を凝縮した、最高の体験を与えられるXperia」 ソニーモバイルが語るXperia XZ PremiumとXperia Touch
ソニーモバイルがMWC 2017でスマートフォンやスマートプロダクトを発表。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」や、投影した映像をタッチ操作できる「Xperia Touch」が注目だ。これらの製品が開発された経緯を、責任者に聞いた。(2017/3/8)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

BIM/CAD:
マンション向けVR、ハードもコンテンツも一括提供
福井コンピュータドットコムは2017年4月からマンション向けのVRシステムを提供する。必要なハードウェアやVRコンテンツの制作なども含めたパッケージ商品として展開し、モデルルームなどへのVRシステムの導入を支援する。(2017/2/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

医療機器ニュース:
細胞毒性を抑えた量子ドットによる移植幹細胞のイメージングに成功
名古屋大学は、最先端技術を駆使した量子ドット「ZnS-ZAIS-COOH(ZZC)」を開発し、マウス生体内の移植幹細胞を高感度可視化(イメージング)することに成功。カドミウムなどの毒性成分を含まず、細胞毒性を100分の1程度まで低減した。(2017/1/26)

エイサー、実売7万円台のIPSパネル採用43型4Kディスプレイ「ET430Kwmiippx」
日本エイサーは、4K表示に対応した43型ワイド液晶ディスプレイ「ET430Kwmiippx」を発表した。(2017/1/25)

デル新製品発表会:
クラス世界最小の「XPS 13 2-in-1」は「地球上で最もすばらしい製品」
デルが国内向けに新製品を発表。狭額縁デザインの13型2in1 PC「XPS 13 2-in-1」や、13型有機EL搭載ゲーミングノート「ALIENWARE 13」などを披露した。(2017/1/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年の年明けから急ピッチで改良が進むWindows 10 次期大型アップデートは今春配信へ
今春に配信予定のWindows 10次期大型アップデート「Creators Update」。Microsoftはその完成度を高めるべく、年明けから開発プレビュー版をハイペースで更新している。(2017/1/15)

Razer製3画面ノートPCが盗難 情報提供者に2万5000ドルの懸賞金を用意
産業スパイの可能性も示唆。(2017/1/10)

Razerの3画面ノートPC、CES会場で盗まれる
Razerが「CES 2017」に出展したノートPCのプロトタイプ2台が会場から盗まれた。(2017/1/10)

50インチ4Kモニターに囲まれてみたい? おばかでお得な「UPQ新春おばか福袋」3種
UPQ(アップ・キュー)が「UPQ新春おばか福袋」を2017年元旦の午前0時から販売する。同社の人気商品をちょっとおかしな切り口で組み合わせたお得な福袋。おばかな3種類をラインアップ。(2016/12/28)

UPQが2017年“福袋”の中身を公開――4Kディスプレイと卵形リビングチェアのセットなど
UPQ(アップ・キュー)は12月26日、「二子玉川 蔦屋家電×UPQ 2017年新春福袋」5種を公開した。蔦屋家電のECサイト「T-SITE SHOPPING」で販売する。注文受付は1月2日の午前0時から1月5日23時59分まで。(2016/12/26)

PR:すべての人に4Kを――Philipsで選ぶ最新ディスプレイ
4K時代をリードするPhilipsで適材適所なディスプレイを選ぼう。(2016/12/22)

後から変えられないから慎重に
徹底入門:ノートPCに搭載するディスプレイのサイズと解像度「黄金比」の求め方
ディスプレイは、ほとんどあらゆるコンピュータにおいて中心的存在だ。本記事では、ノートPCの買い替えを検討する際に知っておくべきディスプレイの基本用語について解説する。(2016/12/4)

プレゼントキャンペーン:
PR:人気の家電製品が当たる!「Philips Display Station」オープニングキャンペーン実施中
応募期間は12月1日から12月31日まで。(2016/12/1)

大画面4K環境が普及価格に:
PR:これが4Kの最適解!! Philipsの31.5型ディスプレイで始める4Kライフ
Philipsから6万円台半ばの31.5型4Kディスプレイが登場し、PC用ディスプレイ環境のメインストリームは、いよいよフルHDから4Kへと移行する兆しを見せている。「誰もが4K時代」を前に、改めてポイントを解説しよう。(2016/12/1)

週末アキバ特価リポート:
4Kディスプレイが税込み2万9786円!
9月末に登場したLG電子の23.8型4Kディスプレイ「24UD58-B」が週末特価で3万円を切っていた。広域なデスクトップ環境を求める人に朗報だ。(2016/11/19)

DMMが格安の大型4Kディスプレイ販売へ 50インチが約6万円、65インチでも約16万円だと!?
チューナーレスなので、現行チューナーへの出費を抑えつつ今後の4K放送に対応できる。(2016/11/16)

DMM、6万円切りの50インチ4Kディスプレイを発売 65インチモデルは15万円台
DMM.comが、50インチ/65インチの4Kディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を発売。価格はそれぞれ5万円台と15万円台。(2016/11/15)

Windows 10次期更新と同時に登場か
「Surface Pro 5」の発売は2017年春? 気になるうわさをまとめた
Windows搭載2-in-1デバイスの最右翼とも目される「Surface Pro」シリーズ。その最新版の発売はいつになるのか。うわさを基に検証する。(2016/11/5)

UPQ、15万円を切った65V型4Kディスプレイを発売――「二子玉川 蔦屋家電」限定100台
UPQ(アップ・キュー)は11月1日、65V型4Kディスプレイ「Q-Display 4K65 Limited model」を発表した。「二子玉川 蔦屋家電」で限定100台を販売する。価格は14万9000円。(2016/11/1)

「もう蔦屋家電には置いてもらえないかと」──家電ベンチャーUPQ、15万円切りの65インチ4Kディスプレイを発売 100台限定で
UPQが、65インチの4Kディスプレイを100台・蔦屋家電限定で発売する。価格は14万9000円。(2016/11/1)

Google、クラウド接続4Kホワイトボード「Jamboard」を約63万円で来年発売へ
Googleが「G Suite」で使えるクラウド接続の55インチのデジタルホワイトボード「Jamboard」を発表した。先行するMicrosoftの「Surface Hub」より3000ドル安い6000ドルで2017年発売の見込みだ。(2016/10/26)

米Razer、GTX 1080/17.3型4Kディスプレイを装備したハイスペックゲーミングノート「Razer Blade Pro」
米Razerは、4K表示対応17.3型液晶ディスプレイを内蔵したゲーミングノートPC「Razer Blade Pro」を発表した。(2016/10/21)

米国の軍用規格を満たす構造品質
徹底レビュー:「ThinkPad X260」、ビジネスPCの定番が万人にオススメの理由
「ThinkPad X260」は、耐久性やパフォーマンス、携帯性に優れたクライアントPCだ。どのようにして、これらの特性が盛り込まれているかその秘密を探る。(2016/10/8)

「さらに進化したでディスプレイ」 ワコム、新製品タブレット「Wacom MobileStudio Pro」を突然関西弁で紹介
こんなえぇもん買うしかないで。(2016/10/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
税込み3万5000円で23.8型4K表示の高画素密度ディスプレイが登場!
3840×2160ピクセル表示に対応した23.8型4K液晶「24UD58-B」が登場し、税込み3.5万円という安さで注目を集めている。展示機の前では、高画素密度の画面を使いこなせるか自問するユーザーの姿がみられた。(2016/10/3)

G-Tune、ゲーミングPC「NEXTGEAR」「NEXTGEAR-MICRO」に4Kディスプレイ付属のセットモデルを追加
マウスコンピューターは、同社製ゲーミングPC「NEXTGEAR」「NEXTGEAR-MICRO」に4Kディスプレイを付属したセットモデルの販売を開始する。(2016/9/27)

4Kディスプレイ非搭載は「正しい判断」
ソニーの新スマホ「Xperia XZ」は質感、カメラ、バッテリーが“飛躍的に向上”
ソニーが発表した次のスマートフォンの主力モデル「Xperia XZ」とそのコンパクト版「Xperia X Compact」の実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/9/18)

週末アキバ特価レポート:
今回は早い者勝ち! オリオが「ストレージ処分市」を開催
9月10日、オリオスペックが大量のNASキットやRAIDカードを放出特価で売り出す「ストレージ処分市」を開催する。恒例のアウトレットセールと違い、今回は早い者勝ちでいくとのこと。(2016/9/10)

「Kaby Lake」搭載品は2016年秋にも登場か:
Intel、14nm+適用のCoreプロセッサを正式発表
Intelが、「Kaby Lake」のコード名で開発してきた第7世代Coreプロセッサを正式に発表した。14nm+プロセスを適用したもので、ビデオエンジンが改良されている。同プロセッサを搭載した製品は、2016年秋にも登場するとIntelはみている。(2016/9/1)

モノづくりの生産性/革新性を向上させる“道具”:
PR:3D CADエンジニアがSurface Bookを使ってみた
重さが3kg以上もあるモバイルワークステーションから軽量モバイルPCに置き換えることで、モノづくりの生産性/革新性をいかに向上させることができるか。CAD/CAEを使いこなし、出張や取引先、自宅などでモバイルワークステーションを実際にバリバリと活用している現役設計者に、より軽量なモバイル環境として「Surface Book」を使ってもらった。(2016/8/29)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
どこまでスマートになった? ソニーとパナの4Kテレビをガチ比較
今回は“家電の王様”として長くお茶の間に君臨している「テレビ」が、今どれぐらいスマートな家電に進化を遂げているのか、ソニーとパナソニックの上位モデルを使って検証してみたい。(2016/8/26)

高くない?:
GeForce GTX 1080性能検証
10万円近い価格でありながら売り切れが続出するGeForce GTX 1080。遅ればせながらパフォーマンスを計測し、そのパフォーマンスに驚き、そしていろいろと考えてみた。(2016/7/14)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

HP Workstation:
4Kディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」などを発表した。(2016/7/4)

PC USER 週間ベスト10:
英国のEU離脱は、極東の電気街に影響するか?(2016年6月20日〜6月26日)
今回のアクセスランキングは、英国のEU離脱問題による情勢変化にあわせて、週末アキバ特価リポートに大きくアクセスが集まりました。予約開始となった「PS VR」のファーストインプレッションやWindowsとmacOSのアップデート内容にも注目です。(2016/6/28)

特選ブックレットガイド:
「超解像技術」の進化
4Kテレビ/大型スクリーン向け超解像技術(2016/6/24)

CADニュース:
従来機比47%小型化した、オールインワン型ワークステーションを発表
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。23.6インチのアンチグレアUHD 4Kディスプレイを採用し、従来機に比べて47%小型化した。(2016/6/21)

4Kディスプレイも選べる、外付けGPUも接続できる:
黒いアルミボディーに1680万色キーバックライト――男心をくすぐる12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」をひもとく
ゲーミングデバイスでおなじみのRazerから、質感の高いアルミボディーや1680万色から選べるバックライトキーボード、そして外付けGPUをつなげばゲーミングPCにもなる「Razer Blade Stealth」が登場。MacBook AirやNew XPS 13をライバルに見据える薄型軽量ノートPCの実力は?(2016/6/21)

CADニュース:
「Solid Edge ST9」が“クラウド対応”、3次元CADのモバイル運用を意識
シーメンスPLMソフトウェアが、ミッドレンジ3次元CADツール「Solid Edge」の最新バージョン「Solid Edge ST9」を発表。最大の特徴は3次元CADツールのトレンドとなっている“クラウド対応”だろう。Solid Edgeはどのようにクラウド対応を果たしたのだろうか。(2016/6/14)

日本HP、小型軽量のオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」など
日本HPは5月31日、タワー型ワークステーションのパフォーマンスを兼ね備えたとする一体型PCの「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。(2016/5/31)

黒船来襲:
1680万色に光るキーバックライトかっこよすぎ! 「Razer Blade Stealth」速攻開封レポート
Razerが発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」の実機が編集部に到着! 待ちきれなかった編集部員が早速開封レポートをお届け! フルカラーに点灯するカラーバックライトキーボードがめちゃくちゃカッコイイぞ……。(2016/5/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。