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「4Kディスプレイ」最新記事一覧

高くない?:
GeForce GTX 1080性能検証
10万円近い価格でありながら売り切れが続出するGeForce GTX 1080。遅ればせながらパフォーマンスを計測し、そのパフォーマンスに驚き、そしていろいろと考えてみた。(2016/7/14)

2016年PC夏モデル:
日本HPの13.3型ラグジュアリーモバイルPC「HP Spectre 13」は中身もぜいたくか?
“ラグジュアリー”を連想させるお決まりのカラーリングに、極限までスリム設計の「HP Spectre 13」に触れてみた。(2016/7/12)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

HP Workstation:
4Kディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」などを発表した。(2016/7/4)

PC USER 週間ベスト10:
英国のEU離脱は、極東の電気街に影響するか?(2016年6月20日〜6月26日)
今回のアクセスランキングは、英国のEU離脱問題による情勢変化にあわせて、週末アキバ特価リポートに大きくアクセスが集まりました。予約開始となった「PS VR」のファーストインプレッションやWindowsとmacOSのアップデート内容にも注目です。(2016/6/28)

特選ブックレットガイド:
「超解像技術」の進化
4Kテレビ/大型スクリーン向け超解像技術(2016/6/24)

CADニュース:
従来機比47%小型化した、オールインワン型ワークステーションを発表
日本HPは、ディスプレイを一体化したオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。23.6インチのアンチグレアUHD 4Kディスプレイを採用し、従来機に比べて47%小型化した。(2016/6/21)

4Kディスプレイも選べる、外付けGPUも接続できる:
黒いアルミボディーに1680万色キーバックライト――男心をくすぐる12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」をひもとく
ゲーミングデバイスでおなじみのRazerから、質感の高いアルミボディーや1680万色から選べるバックライトキーボード、そして外付けGPUをつなげばゲーミングPCにもなる「Razer Blade Stealth」が登場。MacBook AirやNew XPS 13をライバルに見据える薄型軽量ノートPCの実力は?(2016/6/21)

CADニュース:
「Solid Edge ST9」が“クラウド対応”、3次元CADのモバイル運用を意識
シーメンスPLMソフトウェアが、ミッドレンジ3次元CADツール「Solid Edge」の最新バージョン「Solid Edge ST9」を発表。最大の特徴は3次元CADツールのトレンドとなっている“クラウド対応”だろう。Solid Edgeはどのようにクラウド対応を果たしたのだろうか。(2016/6/14)

日本HP、小型軽量のオールインワン型ワークステーション「HP Z1 G3 Workstation」など
日本HPは5月31日、タワー型ワークステーションのパフォーマンスを兼ね備えたとする一体型PCの「HP Z1 G3 Workstation」を発表した。(2016/5/31)

黒船来襲:
1680万色に光るキーバックライトかっこよすぎ! 「Razer Blade Stealth」速攻開封レポート
Razerが発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」の実機が編集部に到着! 待ちきれなかった編集部員が早速開封レポートをお届け! フルカラーに点灯するカラーバックライトキーボードがめちゃくちゃカッコイイぞ……。(2016/5/26)

外付けグラフィックスカードを利用できるオプションも:
Razer、広色域4K液晶+カラフル点灯キーボードの12.5型モバイルノート「Razer Blade Stealth」
Razerは、1月のCES 2016で発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」を日本でも発売した。ハイスペックな構成で、価格は11万9800円(税別)から。(2016/5/26)

シーン別ポイント解説:
PR:ドキュメントスキャナのある生活――「imageFORMULA DR-C240」徹底活用
性能、機能、品質のすべてで高く評価されているキヤノンのドキュメントスキャナ「imageFORMULA DR-C240」。ここでは家庭にDR-C240があると生活がどう便利になるのか、動画を交えながら活用シーン別に解説していく。(2016/5/25)

ツクモの歩き方:
BTOパソコン入門ガイド――エントリーからハイエンドまで手堅く選べる「eX.computer」
自作はそろそろ卒業したいけどパーツは自分で選びたい、そんな人にぴったりなのがBTOパソコンだ。今回はアキバの老舗として知られるツクモのオンラインショップ「eX.computer」を見ていこう。(2016/5/24)

Dell、PCを4台接続して分割表示できる43型4Kディスプレイを約13万円で発売
Dellが、Windows PCを最大4台接続してそれぞれの画面をシームレスに4分割表示する43インチディスプレイを約13万円で発売した。管理アプリがWindowsのみなので、今のところMacは接続できない。(2016/5/24)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

10.1型で約598グラム:
コストパフォーマンスに優れる日本HPの2in1がメモリ増量でさらに使いやすく――「HP x2 210 G2 Tablet」
日本HPの「HP x2 210 G2 Tablet」は、重さが600グラムを切る法人向け小型2in1だ。Cherry Trail世代プロセッサとメモリ4GB、OSに64bit版Windows 10 Proを採用し、ビジネスの現場でもしっかり“戦える”性能を手に入れた。(2016/4/25)

ビエラ史上最高画質:
鮮烈な“輝き”を再現――Ultra HD Blu-ray時代の4Kビエラ「DX950」登場
パナソニックは、4K液晶テレビの新製品として、UHDアライアンスの「Ultra HD Premium」認証を取得したフラグシップモデル「DX950」シリーズを発表した。Ultra HD Blu-rayの実力を楽しめるテレビだ。(2016/4/7)

LG、USB Type-C接続にも対応した27型4Kディスプレイ「27UD88-W」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、USB Type-C接続に対応した4K表示対応27型液晶ディスプレイ「27UD88-W」を発表した。(2016/3/29)

予算1万円で300グラムのモバイルiPad Retinaディスプレイを作ってみた
モバイル液晶ディスプレイ好きの皆さん、お集まりください。(2016/3/25)

レノボ、狭額縁27型4Kディスプレイ「ThinkVision X1」「ThinkVision P27」を発表
USB Type-Cを搭載した4Kディスプレイなど計2製品を発表。(2016/3/23)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

コーレル、4K環境にも対応したグラフィックデザインソフト「CorelDRAW Graphics Suite X8」
コーレルは、同社製となる統合型グラフィックデザインソフト「CorelDRAW Graphics Suite」の最新版を発表した。(2016/3/16)

PC USER 週間ベスト10:
高いけど欲しい? Surface Bookはやはり気になる存在(2016年3月7日〜3月13日)
今回のアクセスランキングは、ハイスペックな「Surface Book」最上位モデルや、デルのSurface Pro対抗機種「New XPS 12 2-in-1」など、2in1のレビューが上位を占めています。(2016/3/14)

石川温のスマホ業界新聞:
UPQが早くも新シリーズ第2弾「ネイビー&レッド」を発表――家電量販店を味方につけた戦略で、売れ行き好調
UPQ(アップキュー)が新製品発表会を開催した。家電量販店での取り扱いも増え、売れ行きも良好だという。「家電」に徹していることが、好調につながっているようだ。(2016/3/11)

デルが提示する2in1の答え:
「New XPS 12 2-in-1」徹底検証 驚きを与える4Kディスプレイが魅力の“2in1”タブレット
デルの「XPS」シリーズに、4Kディスプレイを搭載する2in1「New XPS 12 2-in-1」が登場した。キックスタンド付きのFolioスリムキーボードや、最新の第6世代Core Mプロセッサ、USB 3.1 Type-C/Thunderbolt 3など、最新スペックを多数搭載するモンスタータブレットの中身を検証しよう。(2016/3/11)

PC USER 週間ベスト10:
「iPad Pro」をプロの漫画家はどう評価した?(2016年2月29日〜3月6日)
今回のアクセスランキングは「iPad Pro」の漫画家によるレビューや、新「VAIO Z」のクラムシェルモデルに多くの注目が集まりました。(2016/3/7)

古田雄介のアキバPickUp!:
35型曲面液晶の展示開始! ゲーム向けディスプレイの「次」が続々
BenQの35型曲面ディスプレイ「XR3501」の展示と予約受け付けが複数店でスタートした。また、ASUSTeKの4K液晶「ROG Swift PG27AQ」もゲーマーに人気だ。ゲーム画面の「次」が売れ始めている。(2016/2/29)

写真と動画で外観をチェック:
12.5型で4K・IGZOパネル搭載「New XPS 12 2-in-1」は、Surfaceと似ているようで似ていない?
デルが、12.5型の2in1タブレットPC「New XPS 12 2-in-1」を発売した。持ち運びしやすいコンパクトなボディでありながら、広々使える4Kディスプレイを搭載しているのが特徴だ。まずは写真と動画で実機インプレッションをお届けする。(2016/2/29)

Mobile World Congress 2016:
「Xperia X Performance」は買いなのか?――Zシリーズと比較しながら考える
MWCで発表されたソニーモバイルのスマートフォンの中で、唯一日本での発売が決まっている「Xperia X Performance」。Xシリーズでの違いは? Zシリーズとの違いは? いろいろ比較をしながら、X Performanceの特徴を確認していきたい。(2016/2/25)

Mobile Weekly Top10:
猫と会話できるアプリ/イオンが格安スマホ本格参入/2月上旬のニュースピックアップ
猫と会話できるアプリのレビューがトップだった今回のMobile Weekly Top10。イオンが格安スマホに本格参入すると発表しました。(2016/2/22)

スタミナ、発熱、ベンチマーク――「Xperia Z5/Z5 Premium」のパフォーマンスを比較する
ソニーモバイルの高性能スマホ「Xperia Z5」と「Xperia Z5 Premium」のパフォーマンスはどちらが優れているのか? スタミナ、発熱、ベンチマークの観点から比較した。(2016/2/19)

眼鏡の町・鯖江市とデルが協業 行政と市民コミュニティーの連携にWeb会議活用 「ITを眼鏡に続く産業に」
オープンデータ施策など積極的なIT戦略で知られる鯖江市がデルとの協業を発表。市内4拠点に最新IT機器を導入し、行政や市民コミュニティーの連携に活用する。(2016/2/17)

4Kディスプレイの威力は肉眼で分かる?――「Xperia Z5/Z5 Premium」を比較してみた
「Xperia Z5 Premium」のウリは、何といっても4K表示可能な液晶を搭載していること。しかし、スマートフォンの小さな画面でその美しさを体感できるのだろうか? Xperia Z5と比較してみた。(2016/2/17)

デル新製品発表会:
「コードネームは“SAKURA”」――3万円台のエントリーノートPC「New Inspiron 11 3000」の質感に驚く
デルが、3万円台のエントリーノートPCや超小型デスクトップPCなど個人向けPCの新製品を発表した。(2016/2/9)

モバイルWSに注力するレノボ:
世界初のXeon搭載17.3型ノートPC「ThinkPad P70」――ワクワクする怪物マシンの実力を徹底チェック
レノボ・ジャパンからXeonプロセッサ搭載の17.3型モバイルワークステーション「ThinkPad P70」が登場。“最強モンスターマシン”の気になるパフォーマンスをがっつりチェックしよう。(2016/2/2)

カーエレ展でデモ展示:
16nm「Zynq」は消費電力5W以下、自動運転向け?
ザイリンクスは、2016年1月13〜15日に東京ビッグサイトで開催された「国際カーエレクトロニクス技術展」で、先進運転支援システム向けのソリューションの展示を行った。(2016/2/2)

PC USER 週間ベスト10:
次期CPUからはWindows 10しかサポートしない?(2016年1月18日〜1月24日)
今回のアクセスランキングは、業界をざわつかせたWindowsの新しいサポートポリシーに注目が集まりました。(2016/1/25)

Skylake-H×GTX 960M×Adobe RGB 4K液晶:
「New XPS 15」徹底検証 豪華スペックの4K狭額縁ノートPCがスゴい
狭額縁デザインで話題の「XPS」シリーズに15.6型ディスプレイを備えた「New XPS 15」が登場。Adobe RGBカバー率100%の4Kディスプレイや第6世代Coreの4コアCPU、NVIDIA GPUを搭載し、クリエイティブ用途にもピッタリだ。その実力をじっくり検証する。(2016/1/22)

日本上陸:
Surfaceの一歩先を行くモンスタータブレット――デル、4Kディスプレイ搭載の「New XPS 12 2-in-1」発売
デルが、米国で先行発表していた4K表示対応の12.5型の2in1タブレットPC「New XPS 12 2-in-1」を日本国内で1月19日より発売する。(2016/1/19)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

古田雄介のアキバPickUp!:
年末ぎりぎりにASUSTeKの“最強”が2モデル登場!
2015年最後のアキバPickUP!でトップを飾るのは、ASUSTeKのZ170最強マザーボード「MAXIMUS VIII EXTREME」と、GeForce GTX 980 Ti最強カード「GOLD20TH-GTX980TI-P-6G-GAMING」だ。年の瀬に狂おしい物欲を。(2015/12/28)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

ASUS、GTX 950M/4K IPS液晶を標準装備した15.6型ノート「N552VX-FI135T」
ASUS JAPANは、15.6型4K液晶ディスプレイを搭載したマルチメディアノートPC「N552VX-FI135T」を発表した。(2015/12/16)

開発陣に聞く「Xperia Z5 Premium」:
目指したのは4Kではなく“最高画質”――ソニーモバイルが「Xperia Z5 Premium」で越えた壁
スマートフォンでは世界初となる4Kディスプレイが注目を集めている「Xperia Z5 Premium」。なぜこのタイミングでの搭載を決めたのか? 肉眼でどこまでフルHDとの違いを識別できるのか? 消費電力は大丈夫? ソニーモバイルの開発陣に疑問をぶつけた。(2015/12/15)

ソニー技術への評価は?
徹底レビュー:「Sony Xperia Z5」から漂う「カメラとディスプレイでは絶対負けない」という強い意思
ソニーが開発したスマートフォンの主力製品である「Sony Xperia Z5」。性能やディスプレイ、カメラと全てにおいてソニーの技術が集約されているが、実際はどうなのだろうか。(2015/12/5)

Qualcommからシェアを奪い続けてきたが:
MediaTek、2016年には成長が鈍化か
中国のスマートフォン市場で、Qualcommのシェアを勢いよく奪ってきた台湾MediaTekだが、2016年はその動きにも陰りが出てきそうだ。(2015/11/27)

超巨大なAndroidタブレット……?:
ベンキューがプロジェクター新製品5モデルを投入、55型4Kディスプレイも展示
ベンキュージャパンがホーム/ビジネス向けプロジェクター5モデルを発表。プロジェクターでもフルHD化が進んでます。(2015/11/18)

日本初!PBの4Kモニター:
ノジマ、43V型4Kディスプレイを期間限定で6万9800円に――同社PBの「ELSONIC」から
ノジマのプライベートブランドから43V型の4Kディスプレイが登場。IPSパネルを採用した。(2015/11/11)

大きいiMacとすごく大きいiMac:
4K/5Kの新型iMacはどのくらい速くなった?
21.5インチiMac 4K Retinaと27インチiMac 5K Retinaを並べて評価。第1回はOS X環境下で簡単なベンチマークテストを実行し、システムパフォーマンスを見ていく。(2015/11/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。