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「学歴」最新記事一覧

IoT時代の組み込み系ソフトウェア品質(9):
ソフトウェア品質向上のキモは「行動」にあり
製品とともに行動してこそ品質は変わる。行動することで、品質は製品の「おもてなし」になり、「究極の品質」でもてなすことができる。(2018/4/19)

Equifaxの個人情報流出事件で紛糾した議論
セキュリティ責任者にはコンピュータサイエンスの学位が必須?
Equifaxの個人情報流出事件で、同社のCISO(最高情報セキュリティ責任者)が音楽の学位を修めていたことが批判を浴びた。情報セキュリティのプロフェッショナルがどのような教育を受けているべきか、専門家の見解は。(2018/4/13)

Facebook、サードパーティアプリがアクセスできる個人情報を大幅制限へ
FacebookがCAスキャンダル対策として、サードパーティアプリがアクセスできる個人情報を大幅に制限する。予告していたユーザー向けのアプリリストへのリンクは4月9日からニュースフィードのトップに表示される。(2018/4/5)

今年の就活生は“超ホワイト志向” 「40歳で年収1000万円」「サビ残はイヤ」
今年の就活も学生優位の「売り手市場」が続き、企業は人材確保に苦戦を強いられそうだ。就活生は"超ホワイト志向"だという。いま、彼らが入社したい企業とは。(2018/3/2)

高学歴は要注意だが:
就活「AI面接」で勝てる学生とは 無名大学は逆襲のチャンス
就活の学歴フィルターに泣く学生に朗報だ。スマートフォン越しにAIが面接をする「AI面接」が、新卒採用の現場に広がっている。(2018/2/23)

人材獲得や職場環境の向上に活用
「人事テクノロジー」が従業員も企業も変える 注目したいトレンド4選
企業が人材を引き付け、理解する手段を求め、従業員の職場環境を向上しようとするに伴い、人事テクノロジーが猛烈な速度で成長している。本稿では、人事テクノロジーのこうした状況を見ていく。(2018/2/19)

「不合格です」ロンブー淳、青学受験突破ならず
サクラチル。学部別入試に望み託す。(2018/2/17)

「あの時負けていれば」――人生を賭けた一局、夢が終わった後に続くもの
人生にイフはない。ただ問うことだけが許される。(2018/2/16)

中学受験をする理由は「良い大学に入るため」だけじゃない 漫画『二月の勝者』の東大卒編集者が語る“名門校に入る意味”
スピリッツで連載中の受験漫画『二月の勝者』担当編集とその妹さん(現役東大生)に受験をめぐるあれこれを聞きました。(2018/2/13)

「人生にゆとりを生み出す 知の整理術」:
元日本一のニートが伝授する「頑張らずにうまくやる方法」
「頑張っていないのに、自分よりもうまくいっている」……そんな人はもしかしたら「頑張らなくてもうまくやる方法論」を確立しているのかもしれない。「元日本一のニート」が伝授する「勉強法」とは?(2017/12/22)

「分裂」する現代クイズ番組と、『高校生クイズ』35年目への挑戦 〜『国民クイズ2.01』としての現代クイズ概論〜
2度優勝の筆者が分析。(2017/12/23)

有利なのは:
履歴書は定型フォームを使うべき? 写真は貼るべき?
就職でも転職でも履歴書は必要だ。履歴書を書く場合、定型フォームを使ったほうがいいのか、それとも自由型フォームを使ったほうがいいのか。写真を貼りたくない人もいると思うが、貼ったほうがいいのか、それとも貼らないほうがいいのか。戦略コミュニケーションの視点で考える。(2017/12/18)

大阪大学で情報漏えい 教職員や学生など約8万人分の個人情報が流出か
大阪大学が情報漏えいを発表。氏名や学籍番号といった情報が流出したほか、学内関係者の給与情報などが盗まれた可能性があるという。(2017/12/13)

エンタメよもやま話:
中国14億人「完全管理」へ AI監視カメラ+顔認証+ネット履歴+犯罪歴……
中国の街中の監視カメラには、犯罪者を探し出すAIが搭載されているという。人民の全情報をデータベースで管理する「社会的信用システム」も。信頼度が低いとネットの通信速度が遅くなったり、公務員になれない……などのシステムも構築中だ。(2017/12/1)

AIに選別される時代の到来
人材採用プロセスに取り込まれるAIのメリットと恐るべきリスク
今、人材採用にAIが活用されつつある。AIが応募者を選別し、応募者にはAIが迅速に返答する。学歴・職歴偏重の傾向をAIが打破する可能性も指摘されている。一方で、当然ながらAIが内在するリスクも懸念されている。(2017/11/28)

HR Tech最前線:
「残ってほしい人材を辞めさせない」 人材大手が取り組む「退職予測」
「活躍している社員が辞めてしまう」――こうした課題を解決するため、人材大手のパーソルホールディングスは、社員の退職確率を予測するプロジェクトを進めている。どのようにして社員の退職リスクを「見える化」しているのだろうか。(2017/11/27)

「面倒でも手書きするべき」「ありきたりな趣味はNG」 履歴書の“ルール”が本当なのか専門家に聞いてみた
まことしやかに主張されているけど、その通りにしないと落ちるの?(2017/11/25)

「探偵の世界、完全実力主義ですよ」 探偵ってどんな仕事してるの? 調査料の相場から尾行の仕方まで、ホントのところを聞いてきた(前編)
調査料、1週間で数百万……?(2017/11/20)

ヒカルら人気YouTuber所属のVAZ 非大卒者向け就活支援アプリ「バズキャリア」を提供開始
非大卒の18〜22歳「第0新卒」の企業マッチングサービスなど手掛ける。(2017/10/18)

来週話題になるハナシ:
なぜコストコはグーグルよりも魅力的な職場なのか
「大量に買いたいから」「安いから」といった理由で、コストコで買い物をしたことがある人も多いのでは。会員制、低価格、大量買いといったビジネスモデルで店舗数が増えているが、本場の米国では単なる激安店以外によく知られていることがある。それは……。(2017/9/27)

乗り遅れるな:
過熱するデジタル人材の獲得競争
世界規模でデジタル人材の獲得が過熱している。本記事では経営コンサルタントとしての視点から、今後どのような視点で企業の採用・育成が行われるべきかについて論じていく。(2017/9/26)

Over the AI ―― AIの向こう側に(15):
心を組み込まれた人工知能 〜人間の心理を数式化したマッチング技術
「マッチング」と聞くと、合コンやお見合いなどを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、もちろん、それだけではありません。今回は、ゲーム理論、オークション理論、行動経済学を「マッチング技術」として解説します。実はこれらの技術は、“人間の心理を数式として組み込むこと”に成功していて、幅広い分野で成功事例がみられる、とても興味深く珍しいAI(人工知能)技術なのです。(2017/9/21)

Facebook、広告での「嫌ユダヤ」など不適切なターゲット設定問題に対処
Facebookが、広告のターゲットとして「ヒットラーは正しい」「嫌ユダヤ」などのキーワードを入力したユーザーを設定できるようになっているとの指摘を受け、問題を解決するまで項目をターゲティングフィールドから削除した。同様の問題はGoogleとTwitterの広告サービスでも指摘されている。(2017/9/16)

週刊「調査のチカラ」:
「聖地巡礼」、中国SNSで人気のスポットは?
人が集まるところにはどのような特徴があるのでしょうか。(2017/9/2)

Google“多様性否定”騒動 実は笑えない
「女性セキュリティ担当者」が増えない理由は“白人男性至上主義”にあり?
新たな調査で、多くの企業が情報セキュリティ分野の人材不足に悩んでいることが分かった。専門家によれば、才能発掘の鍵は、女性や多様な人種の中に眠っているという。(2017/8/30)

12年の初調査から17万円増加:
ゲーム開発者の平均年収は539万円 最終学歴“人文系”4割
コンピュータエンターテインメント協会が「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査2017」を発表。商業ゲーム開発者・スタッフの平均年収は? 最終学歴の学問系統は意外な結果に。(2017/8/29)

「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査」発表 据置機従事者が増加、スマホゲーム従事者は減少傾向
文系の開発者が急増しているとのデータも。【更新】(2017/8/29)

組織力を高めるマネジメント論:
「銀のさら」の社長が“怒る”のをやめた理由
宅配すし「銀のさら」などフードデリバリー事業に強みを持つライドオン・エクスプレス。同社の江見社長は「“怒らない経営方針”が事業の飛躍をもたらしている」と語る。どういうことか。(2017/7/27)

常見陽平のサラリーマン研究所:
あなたの給料は本当に妥当か
給料の相場を知ることは有益だ。あなたはもっと稼げる人間なのかもしれない。「世の中お金じゃない」と言う人もいるが、まず現実を知った上で、何を大切に生きるのかを自分に問い直すべきだ。損をしないために。(2017/7/14)

プロエンジニアインタビュー(5):
教えて! キラキラお兄さん「どうしたらシリコンバレーでエンジニアとして働けますか?」
米国在住15年、シリコンバレーでエンジニアとして働く@elcaminoreal255さん(エル氏)は、「生涯プログラマーを貫くなら、シリコンバレーがオススメ」と言う。エル氏がそう考える理由、そして米国のエンジニアの日常とは――?(2017/6/19)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:私は“奇跡”をタイプした――それが本当の地獄の始まりだと誰が気付くだろう?
誰にも愛されず、誰も愛することのできなかった少年が、小説にめぐり逢い、棺桶にいれられるまで。(2017/6/13)

世界を読み解くニュース・サロン:
共謀罪で露出が増えるスノーデンは英雄なのか
NSAの機密情報を暴露したエドワード・スノーデンの名前をよく目にする。かつて日本で暮らし、日本文化が大好きだという彼は、海外でどんな評判なのか。また彼が語っている話は、どこまで信ぴょう性があるのか。(2017/6/8)

ママ向けのITサービスを駆使して、ニューヨークでママ友を作ってみた
育児、それも海外でとなると心細い。そこで、ITを駆使してママ友を作ってみた。(2017/5/22)

企業が求める人材像
クラウド分野の“花形職種”4選、必要なスキルは?
クラウドコンピューティングがますます普及し、関連する仕事の求人は非常に多い。最も一般的な4つの職種と求職者の面接対策を紹介する。(2017/5/10)

学歴、年齢、すね毛不問! 映画「銀魂」が“エリザベスの中の人”を募集
すね毛はいらなかった。(2017/5/9)

実は米国人の雇用保護には効果なし?
トランプ政権が意気込むH-1Bビザ審査見直し、IT企業の外国人採用はどうなる?
トランプ米大統領はH-1Bビザ審査見直しを指示する大統領令に署名した。H-1Bビザ利用企業は次のニュース対象にならないように対策が必要だと専門家は警告する。(2017/5/9)

週刊「調査のチカラ」:
なぜ連休は終わるのか――「社会人」にまつわる調査まとめ
ゴールデンウイークも残すところあとわずか。週明けから再開される日常を想像して気持ちがふさぐのは、あなただけじゃない。負けるな社会人。頑張ろう社会人。(2017/5/6)

常に完璧を目指す:
それでも東急沿線に暮らしたい人は多い
東急沿線の中でも田園都市線の混雑は厳しい。それでも、多くの人がこの沿線に暮らす。その理由は……?(2017/5/2)

「クイズ王」はクイズ王になる前には何者であったのか?
さえない1人の中学生が、世間から「クイズ王」と呼ばれるようになるまで。(2017/5/1)

「ハッカー視点のセキュリティレポート」の気になる中身【前編】
ハッカーが評価する「脆弱性攻撃ツール」の種類とは? 独自調査で判明
侵入テスト実施者やハッカーを対象とした調査結果をまとめたセキュリティレポートが公開された。IT担当者やベンダーを対象とした一般的な調査からは見えにくかった“真実”とは。(2017/4/25)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(28):
「やりたいこと」はなくていい――新入社員に贈る10のエール
「やりたいことをやろう」「スキルを磨こう」「努力しよう」「つらいことも辛抱しよう」――よくある新入社員への助言です。でも、もっと大切なことがあるのでは?(2017/4/19)

新連載・外食戦争の舞台裏:
なぜコロワイドは「かっぱ寿司」を買ってしまったのか
かっぱ寿司の経営不振が続けば、コロワイドの屋台骨が揺るぎかねない状況だ。なぜコロワイドは「買収するメリットよりはリスクの方が大きい」(関係者)かっぱ寿司を買ってしまったのだろうか。(2017/4/18)

ラックの学歴別初任給制廃止で波紋 “院卒初任給が下がる”指摘に担当者「院卒初任給は下がらない」
学歴初任給制を廃止するとともに、業務能力や専門能力に応じて初任給額を増額する制度。(2017/3/22)

17年4月1日入社の新入社員から:
初任給「学歴別」廃止 技能など考慮 ラックが導入
IT企業のラックが3月21日、新卒採用の初任給制度を「学歴別」から「技能経験考慮型」に変更すると発表。17年4月1日入社の新入社員から導入する。(2017/3/21)

キャリアニュース:
最も働きたい企業――総合1位は「日清食品ホールディングス」
ランスタッドが「エンプロイヤーブランド(企業魅力度)」について、日本の調査結果を発表。最も働きたい企業の総合1位に「日清食品ホールディングス」が選ばれた。(2017/3/6)

タイピングは得意なんです:
PR:池澤あやか、タレントとエンジニアのダブルワークを希望する
えっ、週に3日働くだけでそんなにもらえるの?――希望条件に合った仕事を選ぶはずだったのに、時給が気になる池澤さん。派遣エンジニアってそんなにもうかるの?(2017/2/17)

モノづくり技術者の転職ゲンバから(3):
企業がキャリア採用に求めるものとは? ちょっとリアルなお話【技術スキル編】
転職を考えているエンジニアの皆さん、これからの転職活動に不安はないでしょうか。本連載では“転職活動のリアルなお話”を交えながら、皆さんの今後のキャリアを考える上でのヒントを提示していきます。第3回では、自身が保有する技術スキルの視点から、「企業がキャリア採用に求めるものは何か?」について掘り下げます。(2017/2/15)

学歴=大学名ではない:
「文系エンジニアは世界で通用しない」は本当か?〜シリコンバレーの常識
「米国では、いや日本以外の国では、理系出身者しかITエンジニアになれない」「文系エンジニアというものは海外には存在しない」――このようなウワサを聞いたことはないだろうか。日米のエンジニアが文系エンジニアについて真剣に解説する前後編。後編は、シリコンバレー在住のエンジニアが、米国の採用事情や学歴の考え方、そして文系エンジニアはシリコンバレーに存在するのか、を解説する。(2017/1/23)

人月神話の弊害?:
文系エンジニアはなぜ誕生したのか〜日本の現実
「職業はITエンジニアです。大学の専攻は英文学です」「私は文系SEだから、プログラミングは苦手です」――このような「文系エンジニア」が、あなたの周りにもいないだろうか? 日本独自の文系エンジニアは、どのような経緯で誕生し、どのような働き方をしているのか。「文系」「理系」で分類することに意味はあるのか。日米のエンジニアが真剣に解説する。(2017/1/16)

定型とオリジナル:
履歴書で学歴より見られている点
転職時に不可欠な履歴書ですが、ある程度年齢のいった人の履歴書に「履歴」がきちんと書かれていないことは少なくありません。(2017/1/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。