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「ARROWS NX」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ARROWS NX」に関する情報が集まったページです。

arrows先生が直撃:
PR:値段を超えるこだわりがいっぱい! 中の人が語る「arrows Be F-04K」の魅力
日々、arrowsの素晴らしさを伝える「arrows先生」。「たまには『中の人』の話を聞きたいなぁ……」という先生の思いを、ITmedia Mobile編集部がかなえました!(2018/9/21)

スマホを今すぐ充電できない――1分1秒でもバッテリーを持たせるためにすべきこと
災害が発生するとスマートフォンをすぐに充電できるとは限りません。1分、1秒でもバッテリーを持たせるための機能を改めて紹介します。(2018/9/6)

「arrows NX F-01J」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」が、2度目のOSバージョンアップを行う。Android 8.1の新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/8/21)

ふぉーんなハナシ:
発売記念? ドコモの「リカちゃん」ストラップを買ってみた
NTTドコモが電波(エリア)対策をアピールすべく販売しているオリジナルグッズ。第3弾として「リカちゃんストラップ」が出たので買ってみました。(2018/8/18)

ふぉーんなハナシ:
そうだ、「黒板消し」でスマホをキレイにしよう!
スマートフォンや携帯電話の画面を拭くのに、「黒板消し」ってちょうど良いと思っていたんですよ。【追記】(2018/8/13)

「arrows NX F-01K」がOSバージョンアップ Android 8.1に
NTTドコモの2017年冬モデル「arrows NX F-01K」がAndroid 8.1にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、端末固有の機能改善や不具合修正なども行われる。(2018/7/23)

「arrows先生」が徹底解説:
PR:洗えてキレイ! 撮れてキレイ! 誰でも使いやすいスマホ「arrows Be F-04K」
NTTドコモから5月25日に発売された「arrows Be F-04K」は、税込みでも3万円台半ばというリーズナブルな価格ながら「泡ハンドソープで洗える」「夜景もキレイなカメラ」といった特徴を持ったスマートフォン。その魅力を「arrows先生」が解説します。(2018/6/28)

これからのarrowsはどうなる?――富士通コネクテッドテクノロジーズ高田社長 一問一答
富士通の携帯電話端末事業を分離して2年前に発足した「富士通コネクテッドテクノロジーズ」は、2018年3月30日にポラリス・キャピタル・グループ傘下に入った。新たな一歩を踏み出した同社の高田克美社長が、2018年夏商戦向け新製品発表会で囲み取材に応じた。(2018/5/24)

docomo with対象機種:
「arrows Be F-04K」が5月25日発売 一眼レフ技術のカメラ+泡ソープで洗えるボディーを備えて3万円台
富士通コネクテッドテクノロジーズ製のdocomo with対象スマホ「arrows Be」の第2弾が登場する。最新のミドルレンジ向けプロセッサを搭載し、夜景撮影を強化したカメラ機能と泡ハンドソープで洗えるボディーを備えた。(2018/5/21)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実質価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実質価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/2)

Mobile Weekly Top10:
「新しいXperia」の予告/世界最小LTEスマホ、日本上陸
今回のランキングは、上位5記事が非常に良い勝負を繰り広げました。その中でトップに立ったのは、スペイン・バルセロナで開催されたXperiaに関する発表会を予告する記事でした。(2018/2/28)

ブランドは維持:
富士通、携帯事業を投資ファンドに売却 正式発表
富士通は、携帯電話端末事業を投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却すると正式発表した。(2018/1/31)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(10月編):復活の“2画面スマホ”/iPhone X予約狂騒曲
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。10月は、NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルに関する記事が多く読まれました。特に、同社から4年ぶりに登場する2画面スマートフォン「M Z-01K」に関する記事は別格です。(2017/12/30)

PR:タフネス×スイスイ――arrows先生と学ぶ「arrows NX F-01K」
富士通コネクテッドテクノロジーズのスマートフォン「arrows」のフラグシップモデルが、1年ぶりに刷新されました。どんな特徴があるのか、高名な「arrows先生」に解説してもらうことにしました。(2017/12/18)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

「ディスプレイ」「カメラ」「バッテリー」――大手キャリアのフラグシップスマホを購入する理由(前編)
MVNOが提供する「格安SIM」や、家電量販店で販売されている「格安スマホ」が世間の注目を集めるに至った今日この頃。そんな中でも、大手キャリア(MNO)のフラグシップスマートフォンを買う人も少なくない。何に魅力を感じて購入するのだろうか?(2017/11/14)

Mobile Weekly Top10:
ドコモ×ZTEの2画面スマホ、世界へ/ドコモの冬春モデル登場
NTTドコモが2017年冬・2018年春商戦向けの新製品を発表しました。各機種の記事の中でも、特に読まれたのは「M Z-01K」に関する記事でした。(2017/10/24)

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

Note8は一括12万円台 ドコモ2017年冬モデルの価格をチェック
ドコモの2017年冬モデルが発表された。12月までに発売される機種の価格が分かったので、一括・実質価格をまとめた。一括価格が最も高いのは「Galaxy Note8」だった。(2017/10/20)

ドコモ、先読みして提案できる「AIエージェントサービス」2018年春に提供
NTTドコモはユーザーが必要とする情報を理解し、適切なタイミングで提案する「AIエージェントサービス」を2018年春に提供。サービスの一部を先行体験できる取り組みを2017年10月下旬から順次展開する。(2017/10/19)

NTTドコモが「Android 8.0」バージョンアップ予定機種を発表 全21機種
NTTドコモが、Androidスマートフォン・タブレットの「Android 8.0」へのOSバージョンアップ予定を公表した。発表されたばかりの2017年冬モデルを含めて、21機種が対応する。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 2画面スマホやJOJOなど15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

側面の指紋センサーで簡単操作 気品あふれる大人スマホ「arrows NX F-01K」
12月上旬に発売予定の「arrows NX F-01K」は、画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider(エクスライダー)」を新たに搭載。画面割れに強いタフネスボディーやIris Passport(虹彩認証)といった先代でも好評だった要素も引き継いでより使いやすいスマホに仕上がっている。(2017/10/18)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを再開
NTTドコモは、8月22日から一時中止していた「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを、9月26日の午前10時に再開した。(2017/9/27)

満足度の総合トップは「Galaxy S8」 大手3キャリアのスマホ購入後意識調査
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入後の意識調査を行った。満足度の総合トップは「Galaxy S8」で、項目数でトップ獲得が多いのは「Xperia XZ Premium」「Galaxy S8」「iPhone 7」となった。(2017/9/11)

大手3キャリアのスマホ購入前意識調査 「画面の大きさ」「性能・スペック」重視が8割
MMD研究所は、大手3キャリアから発売された主要スマートフォン「AQUOS」「arrows」「Galaxy」「iPhone」「Xperia」シリーズの最新機種ユーザーへ購入前の意識調査を行った。重視した項目は「画面の大きさ」「性能・スペック」で、決め手は「ブランドが好き」「バッテリーが長持ち」が多くなっている。(2017/9/7)

ドコモ、「arrows NX F-02H」のOSバージョンアップを一時中断 一部個体で温度検出機能に異常から電源断
Android 7.1へのOSバージョンアップが提供された「arrows NX F-02H」。しかし、適用後に一部個体で異常が発生したため、提供を一時見合わせることになった。提供再開時期は未定だ。(2017/8/23)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート
NTTドコモは、8月21日に「arrows NX F-02H」をAndroid 7.1へアップデート。マルチウィンドウなど新機能の追加や省電力機能の強化をはじめ、不具合の改善も行った。(2017/8/21)

泡ソープで洗えるSIMフリースマホ「arrows M04」登場 より頑丈になって7月下旬発売
富士通コネクテッドテクノロジーズのSIMロックフリースマートフォンの新モデルが約1年ぶりに登場する。ボディー設計やデザインを一新し、より安心して使えるスマホに仕上がった。(2017/7/10)

ドコモの「arrows SV F-03H」「arrows NX F-01J」がAndroid 7.1にバージョンアップ
NTTドコモのarrowsスマートフォン2機種がAndroid 7.1にバージョンアップする。バージョンアップによってOSの新機能が利用できるようになるほか、メーカー独自の機能追加・改善や不具合修正も行われる。(2017/6/23)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

ドコモが2017年夏モデルを発表 「Galaxy S8/S8+」「Xperia XZ Premium」「AQUOS R」など8機種が新登場【画像追加】
ドコモが2017年夏商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン7機種、タブレット1機種が新たに登場するほか、既存の1機種に新色を追加する。(2017/5/24)

「SV」をリファイン:
より広いユーザー層を想定した日本産スマホ「arrows Be F-05J」登場 6月1日発売
NTTドコモが2017年夏商戦に投入する「arrows Be F-05J」は、2016年夏モデルの「arrows SV F-03H」をベースにより幅広いユーザー層に向けたモデルとなっている。(2017/5/24)

PR:「スマホ育児」ってほんとにいけないこと? お母さんたちの本音を聞いてみた
お母さんたちのリアルな声と専門家の見解を聞いてきました。(2017/3/29)

PR:本当に頑丈なの? 「arrows NX F-01J」のタフネスさを「arrows先生」がチェック!
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。しかし、arrowsの最新作「arrows NX F-01J」の頑丈さには疑問を持っているようです。そこで、彼は「ある人たち」を呼びつけて、真偽のほどを確かめることにしました。(2017/3/23)

Mobile Weekly Top10:
画面が割れてもケースを着けない心理/MVNOが直接iPhoneを扱える日は来るのか?
スマホの画面を何度も割っても、ケースやフィルムを着けようとしない人がいます。そのココロは、どこにあるのでしょうか?(2017/1/24)

「スマホの画面を何度割ってもケースを着けない」人が考えていること
(2017/1/19)

ふぉーんなハナシ:
SIMロック解除したドコモスマホで他社のVoLTE SIMがうまく動かない場合の解決方法
Galaxy Studioで購入した「Galaxy S7 edge SC-02H」のSIMロックを解除しました。さっそくauのVoLTE対応SIMカードを入れてみたところ、何か様子が変なのです……。(2017/1/13)

広角、シンプル、細やかな機能が好印象――「arrows F-01J」インカメラの仕上がりをチェック
最近、イン(画面側)カメラ機能を強化するスマートフォンが増えています。富士通コネクテッドテクノロジーズが約1年ぶりに発売したフラグシップモデル「arrows NX F-01J」のインカメラも、従来機種から強化されています。(2016/12/28)

PR:スマホの画面がバキバキなまま使ってるのは「若い女性」が多いってホント? → 確かめてみた
アンケート、インタビューを実施してデータから分析してみました。(2016/12/26)

より速く、より快適に――「arrows NX F-01J」の虹彩認証「Iris Passport」を試す
「arrows NX F-01J」の虹彩認証機能「Iris Passport」は、従来のそれと“見た目”の変化はほとんどない。しかし、実際に使ってみると“中身”は確実な進化を果たしていることが分かる。(2016/12/21)

外でもノートPCでネットしたい! Androidスマホの「テザリング」基本ワザ
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、手持ちのAndroidスマートフォンが大活躍します。(2016/12/17)

頑丈×スリム……だけではない! 「arrows NX F-01J」ファーストインプレッション
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」がいよいよ発売を迎えた。1年ぶりの「arrows NX」の見どころを、ざっと見ていこう。(2016/12/8)

Mobile Weekly Top10:
Xperia XZのカメラの真価に迫る/格安SIMのユーザー獲得競争
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」のアウトカメラには、「レーザーオートフォーカス」機能と「RGB-IRセンサー」が搭載されています。これらが、オートフォーカス(AF)にありがちな悩みの多くを解決してくれました。(2016/12/6)

ドコモ、頑丈でスリムなスマホ「arrows NX F-01J」を12月2日に発売 一括価格は約9万円
頑丈さとスリムさを両立した「arrows NX」の最新作が、いよいよ登場する。直販価格は9万円台で、月々サポートを24カ月適用した後の実質価格は、2万円台後半〜4万円台前半となる。(2016/11/29)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。