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「ARROWS NX」最新記事一覧

頑丈×スリム……だけではない! 「arrows NX F-01J」ファーストインプレッション
NTTドコモの2016年冬モデル「arrows NX F-01J」がいよいよ発売を迎えた。1年ぶりの「arrows NX」の見どころを、ざっと見ていこう。(2016/12/8)

Mobile Weekly Top10:
Xperia XZのカメラの真価に迫る/格安SIMのユーザー獲得競争
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」のアウトカメラには、「レーザーオートフォーカス」機能と「RGB-IRセンサー」が搭載されています。これらが、オートフォーカス(AF)にありがちな悩みの多くを解決してくれました。(2016/12/6)

ドコモ、頑丈でスリムなスマホ「arrows NX F-01J」を12月2日に発売 一括価格は約9万円
頑丈さとスリムさを両立した「arrows NX」の最新作が、いよいよ登場する。直販価格は9万円台で、月々サポートを24カ月適用した後の実質価格は、2万円台後半〜4万円台前半となる。(2016/11/29)

ドコモがAndroid 7.0バージョンアップ予定機種を案内――19機種が対象
ドコモがAndroid 7.0へのバージョンアップを予定している機種を案内した。現在は計19機種が対象となっている。開始日は順次Webサイトで案内する。(2016/11/4)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

端末別ハイレゾ対応度もチェック:
ハイレゾ対応は当たり前!? ドコモのスマホ新製品に見る“次の一手”
NTTドコモが発表した2016−2017年冬春商戦向けのスマホ新機種。ラインアップ中、5機種がハイレゾ再生に対応し、うち3機種はPCM変換ながらもDSD再生も可能だ。そしてメーカー各社は次の一手”を打ち出している。(2016/10/25)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

1年半ぶりの新作:
最強の水場タブレット!? 「arrows Tab F-04H」で快適ライフ
富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows Tab F-04H」は、NTTドコモ向けのarrows Tabとしては1年半ぶりの“新作”だ。この機種の“見どころ”を、いくつかチェックしてみよう。(2016/9/30)

ふぉーんなハナシ:
さよなら「LTE」、こんにちは「4G」
9月14日(日本時間)から配信が始まったiOS 10。NTTドコモ回線を使っているiPhoneでは、地味ですが大きな変化があります。(2016/9/14)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

ドコモ、「ARROWS NX F-04G」「arrows Fit F-01H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「ARROWS NX F-04G」と「arrows Fit F-01H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/7/25)

Amazon、「位置情報スマホゲーム」用アイテム特集ページを開設 Pokemon GO狙い?
Amazon.co.jpにおいて、「Pokemon GO」や「Ingress」などの位置情報を使ったゲームのプレイに役立つアイテムが一覧化されている。バッテリー不足、あるいは通信容量不足に悩んでいるあなた、要チェック!(2016/7/22)

スマホカメラの画質比較調査、最も評価されたのは「Galaxy S7 edge」
MMDLaboは、スマートフォンカメラの利用に関する調査第2弾「スマートフォンカメラの画質比較調査」を実施。最も評価された端末は「Galaxy S7 edge」だった。(2016/7/7)

2016年夏は“上質感“で勝負――「arrows SV F-03H」外観レビュー
NTTドコモの2016年夏モデルとして登場する「arrows SV F-03H」は、より幅広いユーザー層を意識したミドルレンジスマホだ。“ちょうど良い”という「arrows Fit F-01H」のコンセプトを引き継ぎつつ、上質感を重視していることが特徴だ。(2016/6/22)

ドコモ、「arrows NX F-02H」をAndroid 6.0.1にバージョンアップ
NTTドコモの「arrows NX F-02H」が、Android 6.0.1にバージョンアップする。「Now on Tap」などOS自体の新機能のほか、キャリア・メーカー独自のソフトウェアの改善・機能変更や不具合の修正も実施する。(2016/6/21)

ワイヤレスジャパン2016:
「Touch and Get」「今だけここだけ」で普及を促進――スマホ時代だからこそ見直したい「TransferJet」のメリット
大容量化の一途をたどるスマートフォンのコンテンツ。より迅速に、より安定して通信する手段としての「TransferJet」を改めて見直す時が来た。(2016/5/28)

随所に見える使い勝手の改善 「FMV」の2016年夏モデルは“ベーシック”に注目
富士通のPC事業が分社化してから初めて登場する「FMV」の新モデル。さまざまな面で使い勝手を改善した2016年夏のベーシックモデルには特に注目したい。(2016/5/17)

「arrows M02」の後継機は検討中:
より安心・便利なスマホ/タブレットを目指して――arrows2016年夏モデルの工夫
「arrows SV F-03H」と「arrows Tab F-04H」は、富士通が携帯電話事業を分社化してから初めての新機種。従来機種での課題を踏まえ、よりユーザーにとって安心や便利を与えるべくさまざまな工夫を凝らしている。(2016/5/16)

ふぉーんなハナシ:
SIMフリーの「iPhone SE」で香港・マカオのプリペイドSIMを使ってみた話
AppleのiPhoneシリーズは、1台で幅広い通信規格・周波数帯に対応しています。コンパクトな「iPhone SE」も当然例外ではなく、SIMロックフリーなら海外の幅広いプリペイドSIMを使えます。しかし、気を付けないといけないこともあるようです……。(2016/5/6)

「俺だ、機関の妨害工作を受けている」 オカリンのスマホを自作した人現る これは欲しい!
エル・プサイ・コングルゥ……。(2016/4/23)

1分1秒でもバッテリーを持たせるために――すぐにスマホを充電できない状況下ですべきこと
大規模災害が発生する度に、問題となることが多い携帯電話やスマートフォンの「バッテリー持ち」。特に消費電力の大きいスマートフォンでは深刻な問題です。そこで、少しでもスマホのバッテリーを“長持ち”させる方法をご紹介します。(2016/4/18)

素直に振り返ってこその「歴史」:
PR:REGZA Phoneから最新機種まで――「arrows先生」と振り返る富士通のAndroidスマートフォン
2010年12月の「REGZA Phone T-01C」発売以来、進化を続けてきた富士通のAndroidスマートフォン。「arrows先生」と一緒に、振り返ってみましょう。(2016/3/30)

ドコモ、iPhone/iPadの「Touch ID」を使った生体オンライン認証に対応
NTTドコモが2015年5月から提供しているサービスのオンライン生体認証に、Touch IDを搭載するiPhone/iPadが対応する。対象はiOS 9.0以降を搭載した端末で、別途認証用アプリのインストールが必要となる。(2016/3/7)

「arrows NX」なら番組持ち出しが簡単 SQV+TransferJet対応の無線アダプターとは?
バッファローのSeeQVault対応のTransferJetアダプター「BSCRTQ01/V」は、レコーダー内の録画番組をワイヤレスでスマホに転送できる周辺機器だ。(2016/2/15)

ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次
ドコモが、Android 6.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンとタブレットを案内。3月上旬頃から順次提供を開始する。(2016/2/10)

「ARROWS NX F-05F」をAndroid 5.0にバージョンアップ――注意点とメリットを理解する
NTTドコモの2014年夏モデル「ARROWS NX F-05F」で、Android 5.0.2へのバージョンアップが始まりました。まだバージョンアップしていない人は、早めにバージョンアップしましょう。(2016/2/4)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(編集部せう編):
2015年のARROWS→arrowsを振り返る メインにできないAndroidケータイ
段々“スマート”ではなくなっていくスマートフォン。フィーチャーフォン(ケータイ)こそ、スマートだと思っていたが、Androidケータイはそんなでもない気がする2015年。(2015/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
SIMフリー・Windows 10 Mobile・iPhone 6s Plus――キーワードで振り返る2015年のスマホ
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。SIMロックフリースマホの躍進と、Windows 10 Mobileが話題となった2015年ですが、「iPhone 6s Plus」は審査対象にすら挙がりませんでした。選考委員の皆さんに、これら3点について自由に討論してもらいました。(2015/12/26)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター太田編):
2016年はWindows 10 Mobileとポイントサービスの動向に注目!
MVNOとSIMロックフリースマホが大きな注目を集めた2015年。多くのメーカーが市場に参入し、機種ごとの差別化が難しくなる中でも印象に残った製品とサービスを2016年も引き続き注目したい。(2015/12/25)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2015年も開催します。まず、ノミネート製品と選考委員を発表します。(2015/12/18)

どっちの認ショー:
「指紋」vs「虹彩」――「arrows」の生体認証、どっちの方が便利?
富士通の携帯電話といえば、生体認証。2015年冬のarrowsは「指紋」と「虹彩」の2種類の認証を用意しているが、どちらの方が便利なのか。「arrowsジャーナリスト」(他称)が検証する。(2015/12/17)

ドコモ、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売 実質価格は4万円台半ば
NTTドコモは、「arrows NX F-02H」を12月4日に発売する。月々サポート込みの実質価格4万円台半ばとなる。メーカー主催の発売記念キャンペーンも実施する。(2015/12/1)

ふぉーんなハナシ:
スマホ・タブレットの「OSバージョンアップ」ってどうなの?
スマホに見慣れない通知がやってきました。「OSバージョンアップ」だそうです。「別に困ってないし」で放っておいても大丈夫なのでしょうか。「よーし、速攻でインストールだ!」でよいのでしょうか。(2015/11/26)

「ARROWS NX F-02G」がAndroid 5.0.2にバージョンアップ メニューキーがタスクキーに変更
「ARROWS NX F-02G」のOSバージョンアップが始まった。ユーザー自ら操作して行う必要があるので注意しよう。(2015/11/25)

工学院大学独自の非線形信号処理方式:
スマホに超解像技術を搭載したらどう見えるのか
工学院大学 情報学部情報デザイン学科 合志清一教授の研究グループは、スマートフォン上でリアルタイム再生が可能になる超解像技術の開発に成功したと発表した。同技術が組み込まれたスマートフォン「arrows NX F-02H」が2015年12月上旬に販売されるとしている。(2015/11/24)

格安SIM Q&A:
格安SIMでおサイフケータイは使えますか?
使う人はヘビーに使う「おサイフケータイ」。この機能は、格安SIMでも使えるのでしょうか。(2015/11/2)

さわって、かざして、パスワードレス 指紋認証デバイス「magatama」
ディー・ディー・エスの「magatama」は500円玉ほどの小型デバイスに指紋センサーと通信機能を搭載、“さわって、かざす”アクションで個人確認を行いパスワードレスでさまざまなサービスを利用できる。(2015/10/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

さらに薄く、でもタフなボディに――写真で解説する「arrows NX F-02H」
ドコモスマートフォン「arrows NX F-02H」は、米国国防総省の軍用基準「MIL-STD-810G」の14項目に準拠したタフネススマホ。カメラ機能も強化し、富士通のフラグシップスマートフォンとして着実な進化を遂げた一台だ。(2015/10/15)

石野純也のMobile Eye(9月28日〜10月9日):
カギを握るのは「Nexus」と「ミッドレンジ」――ドコモとソフトバンクの冬春モデルを読み解く
この2週間でドコモとソフトバンクが、2015冬-2016春商戦向けの新製品を続々と発表した(KDDIは未定)。今回は両者がNexusシリーズを扱ったり、ミッドレンジが増えたりと、これまでと違った特徴も見えてきた。(2015/10/10)

懐かしいあの機種も展示:
指紋、顔、虹彩そろい踏み――富士通の2015年秋冬PC・タブレット・スマホの生体認証機能
富士通のPC・タブレット・スマートフォンの2015年秋冬モデルは、「いつでもどこでも安心・安全」のコンセプトにもとづいて生体認証に力を入れている。(2015/10/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
いよいよ今晩発表! 「Windows 10 Mobile」搭載スマホは何が出てくる?
10月6日午後11時(日本時間)に米ニューヨークで開催されるMicrosoftの「Windows 10搭載デバイス」発表会。同社は3つのスマートフォンカテゴリに3モデルのLumia新製品を投入するようだ。(2015/10/6)

生体認証も充実:
「プレミアムからカジュアル、タフネスまで」ドコモ冬春モデルの狙い “Marshmallow”対応も迅速に
ドコモが冬春モデル発表会を開催し、加藤社長が「4Kスマホ」を始めとする新端末や「PREMIUM 4G」の高速データ通信をアピール。ラインアップの狙いを説明した。(2015/10/2)

ドコモがVoLTEの海外対応を開始――まずは韓国、2015-2016冬春モデル9機種から
NTTドコモは、国内の通信事業者として初となるVoLTEの海外対応を開始。まずは2015-2016冬春モデルのスマートフォン9機種、日本と韓国間&韓国国内が対象となる。(2015/9/30)

ドコモ、VoLTE海外対応 国内キャリア初
ドコモが国内通信事業者として初めてVoLTEの海外対応を始める。韓国からスタートし、対象地域を順次広げる。(2015/9/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。