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「auスマートバリュー」最新記事一覧

auが新プラン「スーパーデジラ」を発表 20GBで月額6000円、全データくりこし可能
前日に発表されたソフトバンクの「ギガモンスター」に対抗。(2016/9/9)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)

KDDI、iPhone SEを月1980円から利用できる「イチキュッパキャンペーン」開始
KDDIは、新規契約や乗り換えで「iPhone SE」を購入したユーザーの月額料金を割り引く「iPhone SE イチキュッパキャンペーン」を実施。最大2年間月々1980円で利用できる。(2016/6/17)

「iPhone SE」を月額1980円から au、ライトユーザー向けに
auは、「iPhone SE」を月額1980円から利用できるキャンペーンを始めた。(2016/6/17)

auの新会員制プログラム「au STAR」8月に開始 長期利用者優待も
全てのauユーザーを対象にした新しい会員制プログラムが8月に始まる。会員証は「au WALLET カード」で、4年以上の長期契約者に対する優待も用意する。(2016/5/31)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず
5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ」(月額1700円)専用。(2016/3/15)

KDDI、1Gバイト定額プランを追加 月額2900円
KDDIがデータ容量1Gバイトで月額2900円の「データ定額1」を3月から提供。月額合計4900円からスマホを利用できる。(2016/2/1)

KDDI、月間1GBの「データ定額1」発表 スーパーカケホとセットで月4900円に
月額1700円の「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」とセットで、月4900円からスマホが利用できるように。3月から提供する。(2016/2/1)

auのシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」が1月29日に発売
KDDIは、au初のシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」を1月29日に発売する。auスマートサポート会員向けの有償サービス「スマホ訪問サポート」の無料提供もスタートする。(2016/1/27)

電気料金の新プラン検証シリーズ(11):
“分かりやすさ”を全国展開、みんな安くなるKDDIの「au でんき」
2016年4月から始まる電力の小売全面自由化で注目なのが、大手通信キャリアの参入によるセット割引の提供だ。ソフトバンクに続いて、KDDIも「auでんき」の料金プランの内容を明らかにした。地域や使用電力量を問わず、KDDIの携帯電話(au)ユーザー全員に割引のメリットを訴求する特徴的なプランとなっている。(2016/1/20)

(沖縄以外の)全国で開始:
KDDI、「auでんき」を正式発表 最大5%還元で“必ずお得に”【追記】
KDDIは4月から、電力サービス「auでんき」を開始する。auのケータイやスマホとセットで契約すると、毎月1〜5%相当をキャッシュバックするのが特徴。(2016/1/19)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボ×携帯電話で節約――「セット割」をチェックしよう!
光コラボサービスの中には、携帯電話の大手3キャリアとの「セット割」を用意しているものがあります。改めてチェックしてみましょう。(2015/12/11)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
普段の買い物でも利用可能に、キャリアのポイントが相次いでリニューアルした理由
スマホのポイントプログラムが大きく変化している。キャリア各社が相次いでポイントプログラムをリニューアルしている背景には何があるのだろうか。(2015/11/19)

石野純也のMobile Eye(10月26日〜11月6日):
携帯料金見直しに対して反論も――3キャリアの決算会見を振り返る
3キャリアの2015年度第2四半期決算は、各社とも増収増益となった。今回の決算会見では、安倍首相の発言を発端とした携帯料金見直しについても、各社のトップがコメントした。各社の会見を振り返っていこう。(2015/11/7)

MVNOに聞く:
ターゲットは“非スマホユーザー”――携帯が主役じゃないMVNO「J:COM MOBILE」の狙い
ジュピターテレコムがMVNOに参入し、新サービス「J:COM MOBILE」の提供を開始した。LGの折りたたみ端末を提供し、「J:COMオンデマンド」の動画はデータ通信量をカウントしないなど、ユニークな取り組みが目立つ。J:COM MOBILE提供の狙いは?(2015/10/26)

石川温のスマホ業界新聞:
J:COMが月額2980円で動画見放題のMVNOを開始――KDDIのノウハウを生かしたサービスにNTTはどう対抗するのか
ケーブルテレビ最大手のJ:COM(ジュピターテレコム)がMVNOサービスに参入する。親会社であるKDDIの強みと、ケーブルテレビ事業者ならではの訪問販売を融合したサービスに、NTTはどう対抗するのか。(2015/10/23)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

格安SIM徹底レビュー:
“iOS 8非対応”は痛いがサービスは充実、9月から「ドコモ」プランも――「mineo」(2015年7〜8月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ケイ・オプティコムが提供するMVNO「mineo」のSIMカードだ。(2015/8/18)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

新領域も成長中:
2台目+データ増収で好調のKDDI、次の一手はロボット?電力? 2年縛りにも言及
過去最高益という第1四半期決算を発表したKDDI。3M戦略による2台目需要で、タブレット販売とデータ収入が増益に寄与したほか、auスマートパスやau WALLETなどの付加価値領域も順調だ。(2015/8/11)

KDDIの「auスマートバリュー」が1000万契約突破
固定通信サービス契約との組み合わせでスマートフォン/タブレットの利用料金を毎月割り引く「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

「auスマートバリュー」1000万契約突破
固定通信サービスとセットで契約するとスマホ・タブレットの料金が割り引かれる「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

KDDI、同性パートナーにも「家族割」など適用
KDDIは「家族割」「auスマートバリュー」など、家族であることを利用の条件とするサービスの適用条件を拡大する。(2015/7/21)

KDDI、同性パートナーに「家族割」適用
KDDIは「家族割」などの適用範囲を、同性パートナーにも広げると発表した。(2015/7/21)

au WALLETは1200万契約突破:
KDDI、第31期株主総会を開催 第32期は「3M戦略」と「グローバル戦略」をさらに“深化”
KDDIは6月17日、第31期定時株主総会を開催した。来場した株主からは、基地局などへの設備投資、料金プラン、SIMロック解除義務化などに関する質問が寄せられた。(2015/6/18)

NTT東西の「光卸」、3月末時点でFTTH市場の1%どまり MM総研
MM総研の調査によると、国内のFTTH総加入件数は3月末時点で2665万件。NTT東西による光回線卸は出足が鈍く、シェアは市場全体の1.0%にとどまった。(2015/5/27)

「ドコモとは違う」 auの“ガラホ”新モデルはVoLTE対応 料金はガラケー並みに
「他社のガラホとは大きく違う」――KDDIの“ガラホ”に早くも第2弾。新たにVoLTEに対応した。フィーチャーフォン並みに抑えた新料金で利用できる。(2015/5/14)

過去最高益を達成したKDDI――収益指標は「ARPU」から「ARPA」へ
KDDIが2015年3月期決算を発表した。ユーザー数拡大と、スマホ移行に支えられ、過去最高益を達成した。2015年度はサービスのマルチデバイス利用を推進することで、ユーザーアカウントあたりの平均収入「ARPA」拡大を目指す。(2015/5/12)

光コラボで脚光:
スマホと固定を統一すればお得に! 各社の「セット割」を比較する
スマホと自宅のブロードバンド回線をまとめて契約すると割り引きが受けられる「セット割」。大手キャリアのセット割を利用すると、どれくらいの値引きになるのか? 3社の料金を比較した。(2015/4/27)

KDDIの「auスマートバリュー」割引額が最大2年間2000円へ拡大
KDDIは、auの携帯電話と指定の固定通信サービス契約者の利用料金を最大2年間1410円割り引く「auスマートバリュー」の割引額を2000円に拡大する。(2015/2/26)

「ドコモ光」は何がお得なのか? 他社にない優位性は?――NTTドコモに聞く
「いくら安くなるのか分かりにくい」という声が多く挙がっている「ドコモ光」。結局のところどれだけお得になるのか? auやソフトバンクと比べてどうなのか? これらの疑問をドコモの担当者にぶつけてみた。(2015/2/20)

auスマートフォンと同時利用で月額料金が割引になる「So-net 光 コラボレーション×auセット割」開始
ソネットは、auスマートフォンやタブレットと同時利用で「So-net 光 コラボレーション」の月額料金を割り引くサービスを提供開始する。(2015/2/20)

SIM通:
遂に解禁、ドコモ光!!激化する「固定回線」ガチバトル
ドコモが開始するNTT東西の光卸売を利用した固定回線サービス「ドコモ光」。ソフトバンクも同様に「SoftBank光」を発表し、すでにauひかりを提供しているKDDIと固定回線の獲得競争が激化しそうです。(2015/2/19)

石野純也のMobile Eye(2月2日〜13日):
孫社長の発言が弱気だった理由は?――決算会見から見えたソフトバンクの課題
ソフトバンクの決算会見では孫正義氏が自らが「今日の僕のキーワードは謙虚」と語るほど、控えめな発言が目立った。業績そのものは好調なのに、なぜか? 今回は決算会見からソフトバンクの現状を読み解いていきたい。(2015/2/13)

auひかり ホーム、契約期間に応じて月額料金を割り引く「ずっとギガ得プラン」提供開始
KDDIは、高速インターネットサービス「auひかり ホーム」で通算契約期間に応じて月額利用料を割引く「ずっとギガ得プラン」を提供開始。3年目以降は4900円で利用可能になる。(2015/2/13)

ドコモ光パックへの対抗は? スマホのOSはどうなる?――田中社長に聞く 2015年のKDDI
Firefox OS搭載スマホや新世代フィーチャーフォンを発表、発売して話題を集めているKDDI。料金面では他社より先行して光回線+モバイル回線の割引サービスを提供している。KDDIにとって、2015年はどんな年になるのか? 田中社長に聞いた。(2015/2/6)

春商戦を想定:
「ドコモ光よりauがお得」な理由は?――量販店・併売店のauスタッフによる「接客コンテスト2015」
KDDIが、業界初の試みとなる量販店と併売店のスタッフによる接客コンテストを実施した。1260人の参加者から選ばれた16人が決勝大会に進出。春商戦を想定したロールプレイングを披露した。(2015/2/4)

石野純也のMobile Eye(1月19日〜30日):
「ドコモ光パック」はなぜ複雑に?――各社の“光コラボ+モバイルのセット割”を読み解く
1月下旬は、NTT東西の光回線を卸販売する「光コラボレーション」を活用した通信キャリアやMVNOの発表が相次いだ。特に注目を集めているのがドコモの「ドコモ光」と「ドコモ光パック」。今回は各社の光コラボ関連の発表を振り返りたい。(2015/1/31)

「auスマートバリューで優位に戦える」――KDDI田中社長が光回線とスマホのセット割にコメント
ドコモとソフトバンクが光回線とスマホのセット割を発表した直後に決算会見を行ったKDDI。田中社長は2社の料金を「あまり深く理解できていないけど」としながらも、auスマートバリューで優位に戦えることを強調した。(2015/1/30)

「安さだけでは訴求しない」――「ドコモ光」の狙い “キャッシュバック合戦”には終止符
NTT東西の光回線卸を活用した「ドコモ光」が3月1日にスタートする。「安さだけでは訴求しない」というドコモ光の戦略とは。(2015/1/29)

KDDI、25歳以下のauユーザーにも学割を適用
KDDIは、1月30日から学割キャンペーンの適用条件を拡大し、25歳以下のユーザーも対象とする。(2015/1/29)

お得に使えるauのジュニアスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売
au初となる子供向けスマホ「miraie KYL23」が1月30日に発売される。防犯ブザーや子供向けauスマートパスのほか、お得に使える専用料金プランも用意した。(2015/1/26)

KDDI、新規の学生&家族を対象とした割引キャンペーンを開始――最大で毎月2910円割引に
MNPを含んだ新規契約の学生と、その家族を対象にした割引キャンペーンがスタート。最大2年間の月々1500円割引や「auスマートバリュー」適用で最大2910円割引も行う。(2015/1/19)

専用料金プランも提供:
カメラと連動した防犯ブザーを搭載、耐衝撃仕様のジュニアスマホ「miraie」
auでは初となる子供向けスマートフォンが登場。防水や防じんのほか、MIL規格もサポートしておりアクティブに使える。カメラキーと連動した防犯ブザー、子供向けauスマートパスやLINEなどを用意した。(2015/1/19)

下り最大220MbpsのWiMAX 2+対応ルーターがauからも登場、月4380円で使い放題プランも
KDDIが、WiMAX 2+対応モバイルルーター向けに、使い放題の新料金プランを提供する。ルーター購入時に同プランに契約すると、月4380円で高速通信を利用できる。(2015/1/15)

UQ、220Mbpsで通信量無制限・月額4380円のWiMAX 2+新プラン「ギガ放題」発表 「ギガヤバ革命」
UQがWiMAX 2+の新料金プラン「UQ Flatツープラス ギガ放題」発表。最大220Mbpsの高速サービスを容量無制限で月額4380円で利用でき、「ギガヤバ革命」を起こすという。(2015/1/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。