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「auスマートバリュー」最新記事一覧

関連キーワード

PR:新iPhone、ランニングコストで選ぶなら「au」がお得な理由
新しいiPhoneを使う上で重視したいのがランニングコスト。機種代と通信料を含めたランニングコストは、auが特にお得なのだ。その理由は「新料金プラン」にある。どれだけ安いのかをチェックしていこう。(提供:KDDI)(2017/10/13)

KDDI、iPhone向け半額サポート提供 月額1980円からの格安プランも
(2017/9/15)

「auピタットプラン」「auフラットプラン」が契約数100万件を突破
7月14日から提供を開始したの新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」の契約数が、8月27日付で100万件を突破した。(2017/9/4)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
au新料金プランは分かりにくい?
(2017/7/24)

auの新料金プランはどれだけお得? 従来プランと比較してみた
auの新料金プランは従来プランよりも安くなるといわれているが、どれだけ安くなるのかが見えにくい。そこで、Galaxy S8、Qua Phone QX、iPhone 7のユーザーがプラン変更する前提で、新旧プランの月額料金を比較してみた。【訂正】(2017/7/11)

石野純也のMobile Eye:
「分離プラン」の弱点をカバーしたau新料金プラン MVNOへの流出阻止なるか
KDDIは新料金プランとして「auピタットプラン」と「auフラットプラン」を提供。端末の買い替えをサポートする「アップグレードプログラムEX」も導入し、分離プランの弱点解消にも努める。新料金プランの狙いや、同時期にドコモが導入した「docomo with」との違いを解説する。(2017/7/10)

新プランでMVNOへの流出は阻止できる? iPhone対応は? KDDI田中社長との質疑応答
KDDIが新料金プラン「auピタットプラン」と「auフラットプラン」を発表。いずれも現行の料金プランよりも安いのが特徴。発表会と囲み取材でやりとりされた、記者と田中社長の質疑応答を紹介する。(2017/7/10)

格安SIM対抗の「auピタットプラン」登場 月額1980円から
データ利用量に応じ、段階的に料金を適用する「auピタットプラン」、大容量のデータ通信を割安で使える「auフラットプラン」が登場。(2017/7/10)

auピタットプラン:
KDDI、最安で月1980円からの新プラン投入 格安SIM対抗
KDDIが新料金プラン「auピタットプラン」の提供を始めた。(2017/7/10)

20GBプランが音声+データ込みで月額6000円から 「au フラットプラン」提供【更新】
(2017/7/10)

音声+データ込みで月額2980円から 「au ピタットプラン」提供【更新】
(2017/7/10)

auが「スマホはじめる割」提供開始 スーパーカケホとデータ定額がセットで割り引
auは5月25日から「auスマホはじめるプログラム」をアップグレードした「スマホはじめる割」の提供を開始する。「データ定額1/3/5」も割引対象となるほか、端末が最大3万円が割引になる「3Gスマホ機種変更プログラム」も提供する。(2017/5/22)

auケータイとタブレットを月3980円から利用できるキャンペーン
KDDIは、auケータイ利用者を対象とした「ケータイ・タブレット一緒deおトクパック」を提供開始。適用条件を満たすと、ケータイとタブレットをセットで月3980円(税別)から利用できる。(2017/4/24)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQ WiMAX 2+の「3年縛り」プラン登場へ 気を付けるべきは「7GB制限」
UQコミュニケーションズが予告していた、WiMAX 2+サービス用「LTEオプション」の無料提供対象拡大。その詳細がついに発表されました。既存ユーザーも含めて「3年縛り」を受け入れることが条件となりましたが、気を付けるべきポイントは契約期間以外にもあります。(2017/4/23)

月額2980円からスマホが使える「auスマホはじめるプログラム」改定 MNPと18歳以下の新規契約も対象に
auの「スーパーカケホ」と「データ定額1」をセットで月額2980円(税別)で利用できる「auスマホはじめるプログラム」が、3月から他社ケータイからのMNPや18歳以下の新規契約でも適用可能となる。適用期間も「最大3年間」から「次回機種変更時まで」に変更される。(2017/2/23)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
どうなる? 2017年春(一部夏)の「WiMAX 2+」
UQコミュニケーションズが記者向け説明会「UQコミュニケーションサロン」を開催しました。同サロンにおいて発表された「WiMAX 2+」関連の取り組みについて、まとめて見てみましょう。(2017/1/31)

UQ、WiMAX 2+ルーター用「LTEオプション」の無料提供対象を拡大 2017年夏めどに
UQコミュニケーションズがWiMAX 2+ルーター用に提供している「LTEオプション」。現在「auスマートバリュー mine」契約者限定で無料提供しているこのオプションだが、2017年夏をめどに無料提供の対象を拡大する方針が明らかとなった。(2017/1/25)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)

「運用が徹底されていなかった」――KDDI田中社長、総務省の行政指導にコメント
総務省が、「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」に違反したとして3キャリアを行政指導。KDDIはクーポンを減額することでこれに対応。冬モデルについて、田中社長は11月に追加の発表があることを予告した。(2016/11/1)

auの「スーパーカケホ」がVoLTEケータイに対応 0円スタートのデータ定額も提供
5分以内の国内通話が定額で利用できる「スーパーカケホ」が、au VoLTE対応フィーチャーフォン(ケータイ)でも契約できるようになる。これに合わせて、VoLTEケータイ用に0円から使える「新データ定額サービス」の提供も開始する。(2016/10/20)

auが新プラン「スーパーデジラ」を発表 20GBで月額6000円、全データくりこし可能
前日に発表されたソフトバンクの「ギガモンスター」に対抗。(2016/9/9)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

月額2980円からauスマホを利用できる――KDDIが新デビュープログラムを開始
KDDIが新スマホデビュープログラムを6月24日に開始する。ケータイからauスマホに乗り換えると、月額2980円から利用できる。ただしiPhoneは対象外。(2016/6/23)

KDDI、iPhone SEを月1980円から利用できる「イチキュッパキャンペーン」開始
KDDIは、新規契約や乗り換えで「iPhone SE」を購入したユーザーの月額料金を割り引く「iPhone SE イチキュッパキャンペーン」を実施。最大2年間月々1980円で利用できる。(2016/6/17)

「iPhone SE」を月額1980円から au、ライトユーザー向けに
auは、「iPhone SE」を月額1980円から利用できるキャンペーンを始めた。(2016/6/17)

auの新会員制プログラム「au STAR」8月に開始 長期利用者優待も
全てのauユーザーを対象にした新しい会員制プログラムが8月に始まる。会員証は「au WALLET カード」で、4年以上の長期契約者に対する優待も用意する。(2016/5/31)

石野純也のMobile Eye(4月25日〜5月13日):
ツートップ、iPhone導入、新料金プラン、「+d」構想――ドコモ加藤社長が4年間で成し遂げたこと
ドコモの社長が加藤薫氏から吉澤和弘氏に交代することになった。加藤氏が社長に就任してからの4年でドコモは大きく変わった。加藤氏の発言や打ち出した施策を振り返っていきたい。(2016/5/14)

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず
5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ」(月額1700円)専用。(2016/3/15)

KDDI、1Gバイト定額プランを追加 月額2900円
KDDIがデータ容量1Gバイトで月額2900円の「データ定額1」を3月から提供。月額合計4900円からスマホを利用できる。(2016/2/1)

KDDI、月間1GBの「データ定額1」発表 スーパーカケホとセットで月4900円に
月額1700円の「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」とセットで、月4900円からスマホが利用できるように。3月から提供する。(2016/2/1)

auのシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」が1月29日に発売
KDDIは、au初のシニア向けスマートフォン「BASIO」の新色「レッド」を1月29日に発売する。auスマートサポート会員向けの有償サービス「スマホ訪問サポート」の無料提供もスタートする。(2016/1/27)

電気料金の新プラン検証シリーズ(11):
“分かりやすさ”を全国展開、みんな安くなるKDDIの「au でんき」
2016年4月から始まる電力の小売全面自由化で注目なのが、大手通信キャリアの参入によるセット割引の提供だ。ソフトバンクに続いて、KDDIも「auでんき」の料金プランの内容を明らかにした。地域や使用電力量を問わず、KDDIの携帯電話(au)ユーザー全員に割引のメリットを訴求する特徴的なプランとなっている。(2016/1/20)

(沖縄以外の)全国で開始:
KDDI、「auでんき」を正式発表 最大5%還元で“必ずお得に”【追記】
KDDIは4月から、電力サービス「auでんき」を開始する。auのケータイやスマホとセットで契約すると、毎月1〜5%相当をキャッシュバックするのが特徴。(2016/1/19)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボ×携帯電話で節約――「セット割」をチェックしよう!
光コラボサービスの中には、携帯電話の大手3キャリアとの「セット割」を用意しているものがあります。改めてチェックしてみましょう。(2015/12/11)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
普段の買い物でも利用可能に、キャリアのポイントが相次いでリニューアルした理由
スマホのポイントプログラムが大きく変化している。キャリア各社が相次いでポイントプログラムをリニューアルしている背景には何があるのだろうか。(2015/11/19)

石野純也のMobile Eye(10月26日〜11月6日):
携帯料金見直しに対して反論も――3キャリアの決算会見を振り返る
3キャリアの2015年度第2四半期決算は、各社とも増収増益となった。今回の決算会見では、安倍首相の発言を発端とした携帯料金見直しについても、各社のトップがコメントした。各社の会見を振り返っていこう。(2015/11/7)

MVNOに聞く:
ターゲットは“非スマホユーザー”――携帯が主役じゃないMVNO「J:COM MOBILE」の狙い
ジュピターテレコムがMVNOに参入し、新サービス「J:COM MOBILE」の提供を開始した。LGの折りたたみ端末を提供し、「J:COMオンデマンド」の動画はデータ通信量をカウントしないなど、ユニークな取り組みが目立つ。J:COM MOBILE提供の狙いは?(2015/10/26)

石川温のスマホ業界新聞:
J:COMが月額2980円で動画見放題のMVNOを開始――KDDIのノウハウを生かしたサービスにNTTはどう対抗するのか
ケーブルテレビ最大手のJ:COM(ジュピターテレコム)がMVNOサービスに参入する。親会社であるKDDIの強みと、ケーブルテレビ事業者ならではの訪問販売を融合したサービスに、NTTはどう対抗するのか。(2015/10/23)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

格安SIM徹底レビュー:
“iOS 8非対応”は痛いがサービスは充実、9月から「ドコモ」プランも――「mineo」(2015年7〜8月)
各社がし烈な競争を繰り広げる格安SIMサービス。料金、基本機能から実行速度、サポート体制まで、あらゆる要素を徹底レビューしていく。今回取り上げるのは、ケイ・オプティコムが提供するMVNO「mineo」のSIMカードだ。(2015/8/18)

石野純也のMobile Eye(8月3日〜14日):
好調のKDDI/回復のドコモ/再建のソフトバンク――3社の決算会見を振り返る
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループの2015年度第1四半期の決算が発表された。KDDIは好調を維持しており、ドコモは久しぶりに増収増益に。ソフトバンクはSprint再建が焦点となっている。3社の実績と今後の取り組みを見ていく。(2015/8/15)

新領域も成長中:
2台目+データ増収で好調のKDDI、次の一手はロボット?電力? 2年縛りにも言及
過去最高益という第1四半期決算を発表したKDDI。3M戦略による2台目需要で、タブレット販売とデータ収入が増益に寄与したほか、auスマートパスやau WALLETなどの付加価値領域も順調だ。(2015/8/11)

KDDIの「auスマートバリュー」が1000万契約突破
固定通信サービス契約との組み合わせでスマートフォン/タブレットの利用料金を毎月割り引く「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

「auスマートバリュー」1000万契約突破
固定通信サービスとセットで契約するとスマホ・タブレットの料金が割り引かれる「auスマートバリュー」が1000万契約を突破した。(2015/8/10)

KDDI、同性パートナーにも「家族割」など適用
KDDIは「家族割」「auスマートバリュー」など、家族であることを利用の条件とするサービスの適用条件を拡大する。(2015/7/21)

KDDI、同性パートナーに「家族割」適用
KDDIは「家族割」などの適用範囲を、同性パートナーにも広げると発表した。(2015/7/21)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。