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「消費者庁」最新記事一覧

脱毛サロン「エターナル・ラビリンス」に業務停止命令 クーリングオフを不当に遅らせるなどの違反行為
停止期間は9カ月間です。(2016/8/25)

「五輪の入場券を300万円で申し込みましたね?」 「オリンピック財団」名乗る架空団体に注意、消費者庁が呼びかけ
「犯罪グループのリストから個人情報を削除する」等の名目で金銭を請求しているとのこと。(2016/8/3)

Windows 10無料更新きょうまで 「白旗」や「お邪魔して申し訳ございませんが……」も終了へ
「Windows 10」への無償アップグレードを7月29日に終了する。アップグレードを望まない場合も拒否する方法が分かりづらく、ユーザーからは不評だった。(2016/7/29)

消費者庁と総務省が「ポケGO」の注意喚起を掲載 「ポケストップは一般ユーザーも削除リクエスト可能」
「ポケモンGO」公式の「ポケストップやジムについて報告する」ページへのリンク付き。(2016/7/27)

「あわてて立ち止まらなくてもポケモンはすぐには逃げません」 消費者庁と総務省、Pokemon GOに注意喚起
「あわてて立ち止まらなくても、ポケモンがすぐ逃げてしまうわけではありません」――消費者庁と総務省が、「Pokemon GO」プレイ中の事故に注意を呼び掛ける文書を発表した。(2016/7/27)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10無償アップグレード終了後にユーザーを待ち受ける世界
まもなくWindows 10への無償アップグレードが終了を迎える。もし7月29日までにアップグレードをしなかったら、その後はどうなっていくのか。ユーザーの対応方法を考察する。(2016/7/11)

6人死亡イケアのたんす、日本では回収せず……「企業任せの安全」に不安広がる
イケアのたんすが転倒し子供が死傷する事故が相次いだ問題で、国内の消費者にも不安が広がっている。国内には家庭向け家具の安全基準がなく、品質管理は企業側の自主性に委ねられているのが実情だ。(2016/7/6)

「アップグレードに関する情報発信が不十分だった」――日本マイクロソフト、Windows 10の通知内容を謝罪
日本マイクロソフトは、Windows 10アップグレードに関する周知が足りなかったと謝罪した。(2016/7/5)

Weekly Access Top10:
「冴えカノ」加藤恵、ソニーのお偉いさんも注目?
カオスな祭典だった。(2016/7/4)

何のコピー?:Windows史上最高のOSを手に入れる。
(2016/7/4)

ついに「辞退する」が現れたWindows 10無料アップグレードの通知画面
「勝手にWindows 10のアップグレードが始まった」「キャンセルの仕方が分からない」といった声に応え、Windows 10無料アップグレード通知画面が分かりやすくなった。(2016/7/3)

「矯正すると小顔に」「小顔効果は持続」の表示に“根拠なし” 小顔サービス業者9人に消費者庁が措置命令
頭蓋骨の歪みやズレを矯正すれば小顔効果が得られるというサービス。一部事業者にWebサイトの表示に根拠がないと行政処分がなされました。(2016/7/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
強引なWindows 10アップグレードに不満噴出でやっと折れたMicrosoft
旧OS環境を使い続けたいユーザーにとって厄介な「Windows 10を入手する(Get Windows 10)」アプリ。Windows 10へのアップグレード予約を自動で行い、キャンセルしづらいことが問題視されているが、次回のWindows Updateではついに改善される。(2016/6/30)

消費者庁が「ブラインドのひも」に注意喚起 5年間で3件の死亡事故が確認される
ひも部分が子どもの首に絡まり、窒息する危険性があるとしています。(2016/6/29)

Microsoft、「Windows 10への意図しない更新で損害」ユーザーに1万ドル支払い
「Windows 10への意図しない更新でPCが使えなくなり、仕事に支障をきたした」としてユーザーがMicrosoftを提訴した訴訟で、米裁判所がMicrosoftに対し1万ドルの支払いを命じ、Microsoftは控訴せずに支払いに応じた。(2016/6/28)

Weekly Access Top10:
たまに行くならこんなダム
略して「たまダム」。(2016/6/27)

レーシック手術が激減! ピーク時の9分の1 なぜ?
視力を矯正できると人気のレーシック手術の件数が、6年で9分の1に激減している。その真相は――。(2016/6/27)

手術件数はピーク時の9分の1:
視力を矯正するレーシック手術が激減 その真相を探ってみた 
近視などで悩む人にとって、メガネなしの生活が送れるようになると人気のレーシック手術。平成20年に約45万件だった手術件数は、26年には約5万件と激減している。その真相とは――。(2016/6/27)

消費者庁、Windows 10アップグレードに関する確認事項を公開
「ソフトや周辺機器が対応しているか確認する」といった確認・留意事項をまとめています。(2016/6/22)

無料アップグレード期間は残り1カ月:
ついに消費者庁もWindows 10へのアップグレードに言及「確認、留意が必要なこと」
Microsoftが強引ともいえる方法でWindows 10へのアップグレードを告知・実施しており、そのやり方に批判が相次いでいるところだが、これを受けて消費者庁は6月22日づけでリリースを発表した。(2016/6/22)

消費者庁、Windows 10の無償アップグレードに注意喚起 確認事項を公開
消費者庁がWindows 10の無償アップグレードに関する情報提供資料を公開した。確認・留意が必要な事項をまとめている。(2016/6/22)

スピン経済の歩き方:
「藤原紀香さんがハマっているので、水素水は売れる!」は本当か
「水素水ビジネス」がアツくなっている。「怪しい」「エセ科学」「ただの水」といった批判の声があるが、水素水は市場から駆逐されないかもしれない。なぜなら、女優の藤原紀香さんがかなりハマっているからだ。ん? どういうこと?(2016/6/14)

「Windows 10」の“半強制”アップグレード、法的問題はないか? 政府の答弁書公表
「Windows 10」のアップグレード問題について、政府が答弁書を決定し、Webサイトで公表した。(2016/6/9)

マイナンバーの相談急増 16年版「消費者白書」 3割はIT関連
2016年版の消費者白書によると、情報通信に関連するトラブルが相談の3割以上を占め、マイナンバーや電力自由化など、新制度に関する相談が急増している。(2016/5/24)

失禁尿の吸収うたう「失禁パンツ」に国民生活センター「過信は禁物」と注意呼びかけ
実験した12銘柄のなかには、許容量未満で尿がしみ出したものも多かったようです。(2016/5/20)

話題の「水素水」、かつてブームを巻き起こした「あの水」と同じ!? 専門家は「効果ゼロ」とバッサリ
話題の「水素水」、実はかつて別の名前で売られていた。専門家はその健康効果を疑問視している。(2016/5/17)

星7つ! 旭松食品「カップ生みそずい 食塩1gのみそ汁」をレビュー!
今回選んだのは旭松食品の「カップ生みそずい 食塩1gのみそ汁」(149円/税込、店頭価格)だ。(2016/5/13)

星6つ! マルハニチロ「さば水煮 中性脂肪が気になる方に」をレビュー!
今回選んだのはマルハニチロの「さば水煮 中性脂肪が気になる方に」(198円/税別、店頭価格)だ。(2016/5/12)

かまぼこに書かれた注意書き「原材料がかにやえびを捕食しています」に混乱する人が続出 メーカーに表示の意図を聞いた
実は親切心がこもったアレルギー表示だった。(2016/5/3)

「オホーツク海のカニを半額で買わないか」 消費者庁が熊本地震に関する義援金詐欺に注意呼びかけ
よく確認しましょう。(2016/4/20)

星7つ! 大塚製薬「OS-1 ゼリー」をレビュー!
今回選んだのは大塚製薬(製造:丸善食品工業)の「OS-1 ゼリー」(204円/税込、店頭価格)だ。(2016/4/20)

「パズドラ」ガチャ対象266種類の半分近くを“当たり”扱いに ユーザーからは「ただの水増し」「何の意味もない自主規制」と怒りの声も
ガチャから排出されるモンスターは266種類。このうち132種類を「ガチャレアアイテム」と定めていたことが分かり、JOGAガイドラインの実効性を問う声もあがっています。(2016/4/16)

ニラだと思ってスイセンを誤食......消費者庁が有毒植物による食中毒の注意喚起
4月、5月は特に注意が必要。(2016/4/15)

「パズドラ」「モンスト」いまだに“確率表示なし”はセーフか ガチャ問題、4月1日から施行された「新ガイドライン」の影響は
ユーザーからは「4月になったけど、ガチャ確率表記は?」といった声も。(2016/4/7)

有料ガチャに上限設定、アイテム出現率を表示――JOGA新ガイドライン、「グラブル」Cygamesなどにも順守要請
日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、ガチャを利用したアイテム販売に関する規制を定めた新ガイドラインに関する説明会を、Cygamesなどが所属しているモバイル・コンテンツ・フォーラムと共同で開く。(2016/3/25)

参考小売価格は140円:
「豆ラー」効果で売り上げ2桁増 健康への効果をとことん追求したフジッコ
フジッコの大豆食品「そのままがおいしい 蒸し大豆」の売り上げが前年比で2桁の成長を続けている。フジッコは健康への効果という機能性をとことん追求し、手軽に食べられる大豆食品の普及を目指す。(2016/3/17)

「グランブルーファンタジー」 ガチャの出現確率を個別表示開始 0.007%という数字に驚きの声も
おかしいと思う? けど、これがソシャゲの世界なのよ。(2016/3/11)

ライオンのトクホ飲料に「誇大広告」 消費者庁、再発防止を勧告
ライオンのトクホ飲料に血圧を下げる効果があるかのような誇大広告があったとして、消費者庁が再発防止を勧告。(2016/3/1)

Cygames、「グラブル」ガチャに実質的上限 9万円相当で必ず好きなキャラ
「グランブルーファンタジー」がガチャによる1キャラクターの獲得額に実質的な上限を設ける新機能を発表。300回(約9万円相当)で好きなキャラクターを獲得できる。(2016/2/25)

海外ネット通販を利用する際のチェックポイント、消費者庁が公開 模倣品が届く、連絡がつかない、言葉の壁などのトラブルも
購入ボタンをポチッとする前に確認を!(2016/2/17)

アディーレ法律事務所に措置命令 「今だけ」“期間限定”キャンペーン、実際にはほぼ常時
弁護士法人が法律違反。「今だけの期間限定」などと展開していたキャンペーンが実際には約5年の間事実上継続して実施していたとして、アディーレ法律事務所に消費者庁が措置命令。(2016/2/16)

アディーレ法律事務所に消費者庁が措置命令 景品表示法に違反
「今だけ無料」広告を長期間掲載していた。(2016/2/16)

消費者庁、ココイチのビーフカツなど判明している転売された廃棄食品一覧を公開
手元にある該当製品は食べちゃダメ!(2016/2/4)

スパム判定されず「重要」タグ付き マイナンバー申請に伴う詐欺メールが横行
少しでも不安を感じたらまずは「マイナンバー総合フリーダイヤル」へお電話を。(2016/1/28)

「有料動画の料金支払え」――DMM.comをかたる架空請求に注意 12万円支払った人も
DMM.comをかたる事業者による架空請求の相談が相次いでいるとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。12万円支払った人もいたという。(2016/1/19)

DMM.comを装い架空請求するメッセージにご用心 消費者庁が注意呼びかけ
DMM.comを装って有料動画の未払料金を請求するSMSが報告されています。(2016/1/18)

ガチャ炎上中の「グランブルーファンタジー」が謝罪 ユーザーからは「謝罪になってない」「そこじゃない」などの声も
謝罪コメントは出たものの、ユーザーの怒りは依然として収まっていないようです。(2016/1/8)

コンビニで買える2015年最強「健康デザート」ベスト5!
ちまたにあふれる健康に配慮した食品を食べまくり、レビューする「飲み食いしつつもヘルスケア」。2015年ベスト記事の3回目となる今回は「デザート」編だ。(2016/1/5)

第15回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
あなたがマイナンバーで犯罪者になるとき
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバーを手にした国民全員が知っておきたいこと」です。(2015/12/22)

第14回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
委託先は大丈夫? 情報漏えいの責任はあなたにも
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「委託するときの注意点」です。(2015/12/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。