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「CELL REGZA」最新記事一覧

IPSパネル搭載の“Z”が復活――価格も抑えた4Kテレビ、東芝レグザ「Z700Xシリーズ」登場
東芝が、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)のハイエンドラインを拡充し、IPS液晶パネルを採用した「Z700Xシリーズ」を投入する。「CELL REGZA」で好評だったという、あの機能も復活。(2016/4/19)

ビエラ史上最高画質:
鮮烈な“輝き”を再現――Ultra HD Blu-ray時代の4Kビエラ「DX950」登場
パナソニックは、4K液晶テレビの新製品として、UHDアライアンスの「Ultra HD Premium」認証を取得したフラグシップモデル「DX950」シリーズを発表した。Ultra HD Blu-rayの実力を楽しめるテレビだ。(2016/4/7)

「レグザがレグザであり続けるために」――10周年を迎えた東芝レグザの現在と未来
10周年を迎えた東芝の薄型テレビ「REGZA」(レグザ)だが、東芝が構造改革を進める中、「レグザは大丈夫か」という声も多く聞かれる。今回は、10年前から“レグザの顔”として知られる東芝ライフスタイルの本村裕史氏に、レグザを取り巻く状況と今後について話を聞いた。(2016/3/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

CES 2016:
CESで話題になったディスプレイ技術を一挙レビュー、製品化の見通しは?
「CES 2016」では、4K/HDRを軸に新しいディスプレイ技術がいくつも展示された。中でも注目のパナソニック「DX900シリーズ」およびソニーの「Backlight Master Drive」をAV評論家・本田雅一氏がじっくり試聴した。(2016/1/14)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
課題も残るがデキは上々――HDR対応4Kテレビ、東芝「58Z20X」とシャープ「LC-70XG35」を徹底比較
この秋に発売される4Kテレビの中でも注目の2機種を比較視聴。HDR対応を含むUHD BDサポートに加え、広色域化など隙のない機能強化を果たしたが、一方で最新4Kテレビの課題も浮き彫りになった。(2015/10/27)

見ちゃった:
「CELL REGZA」の約11倍のコントラスト比、東芝“レグザ”の次期ハイエンドモデルの試作機を見た!
東芝が秋冬商戦向けに開発している“レグザ”の試作機を見てきた。1000nitオーバーの高輝度LEDバックライトに開口率を広げた新しい液晶パネルを装備。コントラスト比は、輝度ブーストを備えた「CELL REGZA」の約11倍に及ぶという。(2015/9/16)

東芝製テレビやレコーダーと組み合わせて便利な「RZ番組ナビ」、新たにiPhoneをサポート
東芝製テレビやレコーダーと連携するセカンドスクリーンアプリ「RZ番組ナビ」iOS版が新たにiPhoneをサポート。コンパクトな画面に適したリスト形式の番組表を表示できる。(2015/3/26)

本田雅一のTV Style:
手が届く“全部入り”――東芝「Z9X」はリビングのための4Kテレビ
この春の4Kテレビ新製品で個人的に注目しているのが、東芝「Z9X/J9X」シリーズだ。手が届く価格帯と画面サイズながら、画質面と機能面の両方が充実した“全部入り”のモデルといえる。(2014/4/28)

東芝「CELL REGZA」で映像が映らなくなる不具合 無償で訪問修理
薄型テレビ「CELL REGZA X1、X2、XE2シリーズ」の一部で映像が映らなくなる不具合。無償で訪問修理を行う。(2013/10/3)

BDレコ×タブレットを大検証(3):
異才の全録レコーダー「DBR-M180」&「REGZA Tablet」を試す(前編)
東芝のBlu-ray Discレコーダー「DBR-M180」は、タイムシフトマシンを搭載した“全録”機。まずはおさらいの意味も含め、その使い勝手を検証していこう。(2012/6/25)

旧機種ユーザーもうれしい:
東芝、「RZタグラー for Windows/Mac」をバージョンアップ
レグザシリーズとPCやスマートフォンなどを連携する「レグザAppsコネクト」の「RZタグラー for Windows/Mac」がバージョンアップ。(2012/4/6)

東芝、「RZタグラー for Android」と「RZ 見るナビ for Android」をバージョンアップ
東芝デジタルプロダクツ&サービス社が、「レグザAppsコネクト」として提供している「RZ タグラー for Android」と「RZ 見るナビ for Android」をバージョンアップ。(2011/11/18)

本田雅一のTV Style:
CEATEC振り返り(2) 東芝“レグザサーバー”の隠れた魅力
12月に発売が予定されている東芝の“レグザサーバー”。忙しい人にオススメの全チャンネル録画だが、ほかにも全チャンネル分あるからこそのメリットがある。今回はレグザサーバーが持つ隠れた魅力を解説していこう。(2011/10/24)

CEATEC JAPAN 2011:
タブレットはもう、小さなスマートテレビ――東芝、本村氏に聞く
「CEATEC JAPAN 2011」で4K対応テレビ「55X3」などの新製品を一挙に発表した東芝。同社の「REGZA WORLD」において、それぞれの製品はどのような役割を果たすのか。REGZAの商品企画を担当する本村氏に話を聞いた。(2011/10/7)

CEATEC JAPAN 2011:
「全録機であり、最高画質のレコーダーでもある」、“レグザサーバー”詳報
東芝は10月3日、「レグザサーバー」2機種を発表した。全録の「タイムシフトマシン」に合計5TバイトのHDD、新たなネット配信機能など、見所の多い新コンセプトマシンだ。(2011/10/4)

本田雅一のTV Style:
“全録時代”におけるテレビとネットワークの楽しみ方
日本における映像制作の主流はまだまだテレビ。テレビ局がインターネットに対して、ゆっくりとしか歩みを進めることができないのであれば、”自分でテレビ放送をネットワーク化”する手もある。(2011/9/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本流スマートテレビは“執事”を目指せ
海外メーカーを含め各社の動きが激しくなっている“スマートテレビ”だが、日本メーカー独自の賢さを探求する動きも顕在化してきた。では、AV評論家・麻倉怜士氏が「欲しい」というスマートさとは……執事。(2011/8/22)

豪華賞品が当たるキャンペーンも開催――MMORPG「TERA」
大規模なクローズドβテストが続けられてきたMMORPG「TERA」が、ついに8月8日よりオープンβテストをスタート。あわせて、豪華賞品などが当たるキャンペーンも実施される。(2011/8/5)

東芝、ザッピング派にうれしい「RZ現在番組 for iOS」提供
東芝は、「レグザAppsコネクト」の新アプリ「RZ現在番組 for iOS」を発表した。放送中の番組を手元で確認し、選局まで行える。また「RZアートリモコン for Android」の第3弾も同時にリリース。(2011/7/25)

本田雅一のTV Style:
半導体至上主義の先を見据えた東芝“REGZA”(2)
「レグザエンジンCEVO」は、「メタブレイン・プロ」以来のコンセプトを引き継ぎ、より高いレベルを目指して足下を固め直したものだ。しかし、もう1つ、東芝が「CELL REGZA」で学び、レグザエンジンCEVOの設計に取り込んだことがある。(2011/7/4)

麻倉怜士が見た!:
テレビ内蔵の“全録”が新しい世界を拓く REGZA「ZG2シリーズ」
最も身近な全録マシン、東芝“REGZA”の「ZG2」シリーズ。“全録”という言葉を提唱し、自らも実践し続けてきたAV評論家・麻倉怜士氏に、全録がもたらすライフスタイルの変化とその意義を解説してもらおう。(2011/6/24)

ユニークなリモコンアプリも:
東芝、「レグザ Apps コネクト」に「RZタグラー for windows/Mac」など2アプリを追加
東芝は、同社が提供する家電向けクラウドサービス「レグザ Apps コネクト」の新アプリとして、「RZタグラー for windows/Mac」および「RZアートリモコン for Android」を公開した。(2011/6/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝“REGZA”「47Z2」で見る、確信犯的な美人画表現
この春夏に登場した各社のテレビ新製品の中でもすごいと思ったのが、“REGZA”の「Z2シリーズ」である。新しい画像処理エンジンを得て、東芝の匠による繊細な絵づくりがもう一段高いレベルに進化したのは間違いない。(2011/5/11)

合わせてクアッドコア?:
手が届く全録テレビ、“REGZA”「ZG2シリーズ」詳報
CELL REGZA譲りの「タイムシフトマシン」を搭載した“REGZA”「ZG2シリーズ」が登場する。映像エンジンは「CEVOエンジン」の基板を2枚使った「レグザエンジンCEVO Duo」。2TバイトのHDDに地デジ9チューナーという“ぜいたく仕様”だ。(2011/4/20)

東芝、Android版「RZタグラー」を公開
東芝は4月8日、「RZタグラー」のAndroid版を公開した。5月上旬配布開始を予定していたが、対応機種限定して先行配布する。(2011/4/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
実力が試される薄型テレビ(2)――映像のダイナミックレンジ拡大とは
前編では、超解像技術の進化について解説してもらったが、この春はメーカー各社がそれぞれに特長のある個性的な製品を相次いで発表している。春の新製品と2010年の市場トレンドについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。(2011/4/4)

デュアルコアです:
今度の“Z”は新エンジン、東芝“REGZA”「Z2シリーズ」登場
東芝は、液晶テレビ“REGZA”の新製品「Z2シリーズ」を3月下旬に発売する。新しい映像処理エンジン「レグザエンジン CEVO」(シーボ)を搭載。(2011/3/2)

東芝、アフリカ・中近東地域で液晶テレビのシェア15%を目指す
東芝は、エジプトで液晶テレビの製造会社と販売会社の設立記念式典を開催。あわせて液晶テレビ新製品を発表した。(2011/1/14)

2011 International CES:
「2Dでも最強に」、東芝の大型グラスレス3Dレグザ
「2011 International CES」の開幕に先立ち、東芝が直前イベントを開催。56V型のグラスレス3Dレグザ試作機などを参考展示した。(2011/1/5)

「メイドインジャパン」から「クオリティージャパン」へ:
麻倉怜士が直視した東芝の新興国戦略
本誌連載「デジタル閻魔帳」でおなじみ、AV評論家・麻倉怜士氏が東芝の新興国戦略をひもとく現地取材リポート。テレビ事業部の再編から見えてきた東芝の“大策略”とは?(2010/12/22)

東芝、「グラスレス3Dレグザ」を12月22日から順次発売
東芝は専用メガネなしで3D映像を視聴できる液晶テレビ“グラスレス3Dレグザ”「GL1シリーズ」を12月22日から順次発売する。(2010/12/21)

目標は4倍、東芝が液晶テレビで中国市場に本腰
東芝は、中国市場においてテレビ事業を強化すると発表した。2011年度に前年度比4倍にあたる200万台の販売を目指す。(2010/12/15)

東芝、液晶テレビでインド市場に本格攻勢
東芝は12月6日、急速な拡大が見込まれるインドのテレビ市場に向け、液晶テレビの新製品を本格展開すると発表した。(2010/12/6)

新興国向けの切り札:
バッテリー内蔵の液晶テレビ、東芝がASEAN市場向けに販売
東芝は、ASEAN市場向けの液晶テレビ新製品として、バッテリー内蔵の「PC1シリーズ」を含む「POWER TVシリーズ」を発表した。(2010/11/29)

レビュー:
録画の楽しみが増える、東芝「RZタグラー」
「RZタグラー」は、東芝の「レグザ Apps コネクト」に対応するiPhoneアプリ第1弾だ。iPhoneをRDシリーズの無線リモコンとして使えるほか、タグリストというユニークな仕組みを備えた。(2010/11/9)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「CEATEC JAPAN 2010」総括(2)、麻倉怜士的“CEATECベスト3”
「CEATEC JAPAN 2010」総括の後編は、展示会場のみならず、CEATECの周辺で見つけた新しい技術や提案を含めてAV評論家・麻倉怜士氏が選んだ“ベスト3”を発表。それぞれの項目を掘り下げ、詳しく解説してもらった。(2010/10/21)

宣言してIS03を買うともれなくバッテリーパックプレゼント「Android au登場記念キャンペーン」
IS03の発売前にキャンペーンサイトにて「購入宣言」を行うと、購入後にもれなく予備のバッテリーパックがもらえる「Android au登場記念キャンペーン」を実施中だ。(2010/10/19)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「CEATEC JAPAN 2010」総括(1)、展示会場で見つけたトレンド
18万人以上の入場者を集め、盛況のうちに閉幕した「CEATEC JAPAN 2010」。展示会場では、裸眼立体視対応の3Dテレビやスマートフォンが注目を集めたが、AV評論家・麻倉怜士氏はどこに着目したのだろうか。(2010/10/16)

CEATEC JAPAN 2010:
グラビアBD「川村ゆきえ Renaissance」で分かった“3Dの魅力”
東芝ブースのメインステージで、それまでとは少し趣の違うイベントが催された。デジタル・メディア評論家・麻倉怜士氏とグラビアアイドル、川村ゆきえさんのトークショーだ。(2010/10/7)

CEATEC JAPAN 2010:
GALAXY、IS03、GALAPAGOS、Zio――CEATEC会場で見られる新端末、参考出展端末
10月5日から9日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2010」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2010/10/7)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
専用メガネ不要の3Dテレビの技術「インテグラルイメージング」
「映画館で味わった興奮を自宅でも」と思うけれど、どうもあのメガネが……と、専用メガネ不要の裸眼式3Dテレビを待っていた消費者は多いはず。今回は、先日発表された東芝グラスレス3Dレグザに採用されている技術「インテグラルイメージング」について解説する。(2010/10/7)

2010年PC秋冬モデル:
地デジ&Blu-ray Discドライブを搭載した高機能AVノート――「dynabook Qosmio T750」「dynabook Qosmio T560」
地デジノートのラインには、SpursEngineを内蔵した上位機「dynabook Qosmio T750」と、実売16万円前後の下位機「dynabook Qosmio T560」が用意される。(2010/10/5)

CEATEC JAPAN 2010:
東芝の“クラウドテレビ”構想、「レグザ Apps コネクト」とは?
東芝は、クラウドを活用してテレビやBDレコーダーを有機的に“つなげる”新サービス「レグザ Apps コネクト」を発表した。同社の「クラウドテレビ構想」について、東芝ビジュアルプロダクツ社の片岡秀夫氏と、REGZAの商品企画・マーケティングを担当する本村裕史氏に話を聞いた。(2010/10/5)

2010年PC秋冬モデル:
新命名ルールでラインアップを集約──地デジ対応モデルを強化した東芝の2010年秋冬モデル
東芝は、10月5日に2010年秋冬モデル8機種31モデルを発表した。新しい命名ルールを定め、ラインアップを整理。地デジチューナー搭載モデルの強化を図った。(2010/10/5)

CEATEC JAPAN 2010:
東芝、裸眼立体視に対応した「グラスレス3Dレグザ」を発表
東芝は、「CEATEC JAPAN 2010」開幕前日となる10月4日、専用メガネを使用しない裸眼立体視が可能な“グラスレス3Dレグザ”「GLシリーズ」2機種を発表した。同社の展示ブースには、56V型の試作機も参考出展。(2010/10/4)

iPhoneやiPadで「REGZA」操作、タグでシーン共有も 東芝「レグザAppsコネクト」
iPhoneやiPad経由で録画番組のお気に入りシーン情報を共有したり、スマートフォンをリモコンとして使える東芝「レグザAppsコネクト」が10月下旬から。(2010/10/4)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
「REGZAブルーレイ」登場、“RD復活”はエアチェック界の大事件
編集機能が充実したレコーダーの代名詞ともいえる東芝の“RD”シリーズが、Blu-ray Discドライブを搭載した「REGZAブルーレイ」として復活した。ファン待望の新製品は、AV評論家・麻倉怜士氏の目にどう映ったのか。試聴インプレッションを交えて詳しく解説してもらおう。(2010/10/4)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
3Dの“鉄則” 東芝編
4シリーズもの3D対応「REGZA」をそろえた東芝。中でも“CELL REGZA”「55X2」は、CELLの処理能力を生かして高度な2D→3D変換技術を備えた。55X2の機能と画質、そして期待の裸眼立体視対応テレビについて、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2010/9/17)

CELL REGZAの3D高画質化機能を採用:
東芝、3D Vision対応dynabook用の2D-3D変換プレーヤーソフトを無償提供
「TOSHIBA VIDEO PLAYER 3D」は2D映像を3D映像に変換し、NVIDIA 3D Visionでの立体視再生を可能にするソフト。9月17日に無償ダウンロード提供を開始する。(2010/9/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。