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「コンテンツプロバイダ」最新記事一覧

【レポート】先進事例から探るコンテンツビジネスの未来:
キュレーションメディア「Antenna」から考えるスマホ時代のコンテンツビジネス
コンテンツ消費が4大メディアからスマートフォンへと変遷する中、コンテンツ事業者にとって「スマートフォンに最適なコンテンツの設計」「配信」の2つが大きな課題になっている。第1回 「ITmedia マーケティング」セミナー「先進事例から探るコンテンツビジネスの未来」の模様をレポートする。(2015/3/11)

DGと講談社、北米デジタルコミック市場の開拓と新規ビジネスの投資育成で協業
コンテンツビジネスへの戦略投資を目的とした合弁会社も設立する。(2015/2/20)

講談社とデジタルガレージが資本・業務提携 電子コミック海外展開、新コンテンツビジネス育成で協業
デジタルガレージと講談社が資本・業務提携し、合弁会社で新コンテンツビジネスの展開を目指すほか、北米向け電子コミック市場開拓で協業する。(2015/2/19)

イーブックイニシアティブジャパン、トキオ・ゲッツの株式取得へ
連結子会社化の基本合意書を締結。コンテンツビジネスにおけるエンターテインメント業界へのリーチを拡大することで事業領域の拡大を図る。(2014/4/17)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 3月5日号:サーバ市場を揺るがすIBM+Lenovo連合
LenovoによるIBM x86サーバ事業の買収がサーバ市場に及ぼすインパクトとは? Lenovoの次の一手は? 他に、BBCの商業部門責任者か語る投資とコンテンツビジネス、VDIストレージの基礎とVDIを成功させる戦略などをお届けする。(2014/3/17)

「BBC Storeは偉大な事業になるだろう」
BBC Worldwideの最高デジタル責任者が描くコンテンツビジネスの可能性
BBC商業部門のダニエル・ヒーフ最高デジタル責任者(CDO)が、デジタルイノベーションを駆使してコンテンツを全世界の視聴者に届ける方法を語る。(2014/3/17)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
“抱き合わせ”で注目 スマホのオプションを店頭で加入させる背景
スマホの購入時に、さまざまなオプションサービスやコンテンツへの加入を勧められることが多い。なぜ、キャリアやコンテンツプロバイダーが店頭での契約獲得にこだわっているのだろうか。(2013/11/5)

Googleが国内外のドラマ&アニメを配信スタート 「けいおん!」「銀魂」「半沢直樹」などなど
Googleのコンテンツマーケット「Google Play」に国内外のテレビドラマが登場。レンタルまたは購入が可能です。(2013/10/30)

歌詞を入力するだけでボカロ曲を自動作曲 ヤマハ「VOCALODUCER」開発
歌詞を入力するだけで、「VOCALOID」の歌声と伴奏からなる楽曲を自動生成する技術「VOCALODUCER」をヤマハが開発。コンテンツプロバイダー向けに、今冬からSaaS形式で提供する。(2013/10/21)

石川温のスマホ業界新聞:
ドコモdマーケットを統括する熱い男――NTTドコモ/阿佐美弘恭スマートライフビジネス本部長
NTTドコモは7月1に組織改編を行った。これを機に組織をまとめ上げる立場として「スマートライフビジネス部」本部長になった阿佐美弘恭氏に、ドコモのコンテンツビジネスの方向性について聞いた。(2013/9/6)

スマホの普及率、28%超に:
携帯/スマホのコンテンツ市場、2013年は4兆円超える
日経BPコンサルティングがまとめた動向調査によると、スマートフォンの普及率は前年より10%増えて約28%に達した。また、サービスやコンテンツに対して支払う年間総額は前年の1.7倍になる見込みだ。(2013/9/2)

デジタルコンテンツ白書 2013:
2012年のデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円規模、電子書籍が大幅伸長
デジタルコンテンツ協会が国内のコンテンツ産業の市場規模を調査。2012年のコンテンツ産業の市場規模は11兆8940億円、うちデジタルコンテンツ市場は7兆5790億円。(2013/8/30)

FC2コンテンツマーケットに電子書籍コーナーが新設
FC2が運営する「FC2コンテンツマーケット」での電子書籍事業スタートに伴い、Green rompが窓口代理店としてのコンテンツ供給の受付を開始した。(2013/5/24)

CMT CONNECTIONレポート:
電子出版でコンテンツ・ビジネスの未来はどう変わる?
漫画家の赤松健氏と、講談社から独立し作家のエージェント会社を設立した佐渡島庸平氏がパネルディスカッション。その未来を語った。(2013/3/4)

アニメビジネスの今:
なぜ手塚治虫はヒット作を生み出し続けることができたのか
日本のコンテンツビジネスの祖とも言える手塚治虫。長年にわたり、ヒット作を描き続けてきたが、その原動力となったものは何なのだろうか。(2013/2/5)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター太田編):
今年はやっぱりコレ! LTEサービスを加速させた立役者「iPhone 5」
良くも悪くもiOS搭載端末が目立った2012年。Android端末はスペック的には各社横並びとなり、機種選びが難しくなったと思う。2013年はスマホ向けのコンテンツビジネスが本格化しそうだ。(2012/12/25)

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー
9月11日にスタートした「cakes」は、1週間150円の購読料で全記事が読み放題、という新しいサービスだ。インターネットのコンテンツビジネスはどうなる? 出版は? 電子書籍は? cakesを立ち上げた編集者・加藤貞顕さんに聞いてみた。(2012/9/28)

TapnowMarketが「ソフトバンクまとめて支払い」に対応――国内主要3キャリアで決済可能に
ACCESSPORTは、Android向けコンテンツマーケット「TapnowMarket」にソフトバンクモバイルのキャリア決済「ソフトバンクまとめて支払い」を導入。これにより、国内主要3キャリアでの決済が可能となる。(2012/8/27)

ACCESSPORTの「Tapnow」がバージョンアップ――PCからSMS送信が可能に
ACCESSPORTが、Android向けコンテンツマーケット「Tapnow」のPCクライアントソフトをバージョンアップ。Android端末の連絡先編集やSMS送信などが可能になった。(2012/8/8)

ACCESSPORT、独自マーケット「TapnowMarket」にドコモとauのキャリア決済を導入
ACCESSPORTが、Android向け独自コンテンツマーケット「TapnowMarket」で、NTTドコモとKDDIのキャリア決済を導入する。(2012/7/2)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
ソーシャルゲーム界の雄、国光宏尚氏の世界制覇シナリオ
アイテム課金方式をとるソーシャルゲーム市場が花盛りの日本。中でも急成長しているベンチャーgumiを率いる国光宏尚氏は「日本には圧倒的なアドバンテージがある」とし、世界へ打って出ようとしている。日本のソーシャルゲームは、世界のゲームコンテンツビジネスを変えられるのか?(2012/4/6)

Mobile IT AsiaとATTTの全講演が1万5000円で聴き放題――ITmedia読者限定、特別パスを発売
通信キャリア、自動車メーカー、インフラベンダー、コンテンツプロバイダ、チップセットメーカーのキーパーソンの講演が1万5000円で聞き放題に――。Mobile IT Asiaと国際自動車通信技術展の全講演を聞ける通し券が発売される。(2012/3/8)

Mobile World Congress 2012:
「Mobile World Congress 2012」開幕、新型スマートフォンも続々登場
スペインのバルセロナで「Mobile World Congress 2012」が開幕した。通信事業者、端末メーカー、インフラベンダー、チップセットベンダー、コンテンツプロバイダーなど約1400の企業が最新製品や技術を披露する。(2012/2/27)

2012年は“一般ユーザーのスマホ元年”――MTIに聞く、コンテンツ対応の“はずせないポイント”
“一般ユーザーのスマホ元年”――。MTIの小畑氏は、向こう1年のトレンドをこう予測する。これまでとは異なるユーザーがスマートフォンを使い始める中、コンテンツプロバイダは、どこに気を配るべきなのか。(2012/2/21)

スマホアプリの海外展開、ローカライズからマーケティングまで支援――D2CがCP向けサービス
D2Cと3rdKindが、日本のコンテンツプロバイダの海外進出を支援するサービスを提供。開発からマーケティングまでをトータルで支援する。(2012/2/15)

実機の遠隔操作でスマホアプリを検証――ドコモがCP向けサービス
実機を手元に用意することなく、スマホアプリを検証できる――。NTTドコモがコンテンツプロバイダ向けに、リモートテストサービスを提供する。(2012/1/19)

2012 International CES:
「Xperia S/ion」はSonyブランド――“ソニー・ワールド”を構築してコンテンツ市場をけん引する
ソニー・エリクソンがCES 2012で発表したXperia S、Xperia ionのプレス向けイベントが開催された。Xperia Sはグローバル向けに投入、Xperia ionはAT&Tから発売される。(2012/1/13)

移行ではなく発展:
「付加価値があれば確実に買っていただける」――ドコモに聞くdメニュー/dマーケット
11月18日に開始された「dメニュー」と「dマーケット」は、iモードをスマートフォンに移行させる取り組みの集大成ともいえるが、ドコモの前田氏は「移行ではなく発展」と言う。スマートフォンにおけるコンテンツビジネスの狙いを聞いた。(2011/11/18)

ドコモは「i」から「d」へ:
ドコモ、スマホ向け「dメニュー」追加でiモード継承を加速 「Android OSにiモードのノウハウ」
ドコモは、スマートフォン向けポータルサイト「dメニュー」やコンテンツマーケット「dマーケット」を11月中旬から提供する。iモードの課金認証の仕組みを取り入れ、従来サービスの継承を加速させる。(2011/10/18)

NTTドコモ、ベトナムのコンテンツプロバイダに出資――プラットフォーム事業を強化
NTTドコモが、ベトナムのコンテンツプロバイダ大手VMG Media Joint Stock Companyに出資。国内外で培ったコンテンツ配信のノウハウでVMGの事業基盤を強化する。(2011/8/11)

メディアファクトリーの人気アプリに学ぶ:
PR:電子出版は第2フェーズへ――電子書籍の売り上げを最大化する方法とは
電子書籍は本当に採算性のあるビジネスなのかをコンテンツプロバイダーが暗中模索する中、ACCESSが発表した電子出版プラットフォーム「ACCESS Digital Publishing Ecosystem」が、既存の電子出版とは何が異なるのか、そしてその差異は今後の電子書籍ビジネスで重要な要素なのかを考える。(2011/8/1)

調査リポート:
ケータイコンテンツ市場に転機 伸びる一方、主役に変化
モバイル・コンテンツ・フォーラムが2010年のモバイルコンテンツ/ECの市場規模調査を実施。従来型ケータイ向けコンテンツ市場は拡大傾向を維持するも、牽引役はSNSのアイテム販売などで、減少傾向にある市場も多い。(2011/7/19)

腐女子勉強会:
腐男子ってゲイなの? いいえ!
男性同士の恋愛を扱った小説や漫画などを好む女性を指して使われる「腐女子」。現代のコンテンツマーケットで強力な存在になりつつある腐女子の世界について、今Web上で女子力全開のまみぺこさんが4名の方に教えを請う。今回は、芸人として活動する傍ら、一橋大学の非常勤講師も務める才人、サンキュータツオさんが男性の視点から腐女子の世界を考察する。(2011/7/14)

腐女子勉強会:
オマエが! おまえだから好きなんだ! BLは脳の知的スポーツ
男性同士の恋愛を扱った小説や漫画などを好む女性を指して使われる「腐女子」。現代のコンテンツマーケットで強力な存在になりつつある腐女子の世界について、今Web上で女子力全開のまみぺこさんが4名の方に教えを請う。今回は、秋葉原にあるメイド喫茶「シャッツキステ」のオーナーが降臨。(2011/7/13)

腐女子勉強会:
キャラに恋をした経験、ありませんか? 私が腐女子になった理由
男性同士の恋愛を扱った小説や漫画などを好む女性を指して使われる「腐女子」。現代のコンテンツマーケットで強力な存在になりつつある腐女子の世界について、今Web上で女子力全開のまみぺこさんが4名の方に教えを請う。(2011/7/12)

JETRO、中国の電子書籍市場をまとめたレポートを公開
コンテンツプロバイダーが中国市場でのビジネス展開を模索するなか、日本貿易振興機構が同市場について調査した結果をレポートとして公開した。中国の電子書籍市場がよく分かるレポートだ。(2011/6/13)

デジタルサイネージ向けコンテンツ配信サービスを開始 NEC
NECはデジタルサイネージ事業を強化し、コンテンツビジネスにも参入する。(2011/4/19)

ソーシャルメディアとジャーナリズムを考える 津田大介さん、ニワンゴ杉本社長ら出演
放送批評懇談会主催のシンポジウム「ソーシャルメディア時代の放送〜ジャーナリズム・コンテンツ・ビジネス〜」をニコニコ生放送でライブ配信。「ソーシャルメディアとジャーナリズム」をテーマに、津田大介さん、ニワンゴ杉本誠司社長、TBS「報道特集」キャスターの金平茂紀さんがディスカッションする。配信は3月8日16時〜。(2011/3/4)

PR:第一人者たちが伝授する中国コンテンツビジネスのチャンスと成功の鍵
中国の電子書籍リーダー端末でトップシェアの漢王科技と、日本と中国の出版事情に詳しい、コンテンツビジネスの第一人者らが参加するカンファレンスが3月14日に開催される。中国におけるコンテンツビジネスの時流をしっかりと押さえたい。(2011/3/3)

オルタナブログ通信:
電子書籍はテレビになれるのか――望まれるメーカー横断の取り組み
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約240人のブロガーによって日々、ITにまつわる時事情報などが発信されている。その中から今回は、「二日酔い」「電子書籍」「コンテンツビジネス」などを紹介しよう。(2010/12/27)

NRI、電子書籍コンテンツの市場規模を2015年で2400億円と予測
野村総合研究所の予測によると、国内の電子書籍市場はハード、コンテンツともに高い成長率で推移し、2015年末には2400億円規模のコンテンツ市場を形成するという。(2010/12/21)

AOL、セルフブランディングサイトのAbout.meを買収
コンテンツプロバイダーとしての地位確立を目指すAOLが、パーソナルプロフィールページ作成サービスのAbout.meを買収する。(2010/12/21)

Android元年、コンテンツ開発のヒントがここにある――第4回スマートフォンサミット、1月28日に開催
アークブレインが2011年1月28日に「第4回スマートフォンサミット」を開催する。今回はAndroid向けコンテンツにフォーカス。既存のモバイルコンテンツプロバイダから、インターネットサービスのモバイル対応を検討する企業まで、幅広い業種をカバーするセッションを用意した。(2010/12/21)

新しいビジネスモデルを作る:
好きな人を3Dで撮ってほしい――「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」
SH-03Cや003SHなどで撮影、編集した静止画や動画を応募できる「シャープ スマートフォン3Dコンテスト」が12月3日から実施されている。同社はコンテストを契機に3Dコンテンツの普及を目指し、新しいコンテンツビジネスの創出を狙う。(2010/12/7)

第3回スマートフォンサミット、講師が追加に――ディー・エヌ・エーとニワンゴ
9月29日に開催される「第3回スマートフォンサミット」の講師に、ディー・エヌ・エーの畑村匡章氏とニワンゴの杉本誠司氏が加わった。コンテンツマーケット、位置情報・AR、コミュニケーション分野のキーパーソン13人が講師として登場する。(2010/9/6)

スマートフォン向けサービスのキーパーソンが一堂に 第3回スマートフォンサミット、9月29日に開催
アークブレインが9月29日に「第3回スマートフォンサミット」を開催。コンテンツマーケット、位置情報・AR、コミュニケーションサービスのキーパーソンが登場し、スマートフォン向けサービスの可能性について討議する。(2010/8/31)

子供のケータイ利用を考えるイベント、KDDIが開催
KDDIが8月21日に「シンポジウム2010 みんなのケータイサミット」を開催。子供のケータイ利用について、通信キャリアやコンテンツプロバイダ、行政関係者らが意見を交換する。(2010/8/2)

ワイヤレスジャパン2010:
ドコモ、ARに本腰――PRIMEシリーズ冬モデルにAR機能を搭載
NTTドコモが冬モデルのPRIMEシリーズ全機種に、AR機能を搭載する予定であることが分かった。夏モデルの6機種にも搭載されており、ドコモとコンテンツプロバイダが対応サービスの開発を進めている。(2010/7/15)

Uplinq 2010 Conference:
Snapdragonはデュアルコアに、コンテンツ市場拡大にも尽力――Qualcommが見据える“次世代”
「なぜ今年は“Uplinq 2010 Conference”という名称にしたのか」――そんな問いかけから始まった、Qualcomm CEO ポール・ジェイコブス氏の基調講演。そこには同社の今後の戦略が見え隠れしている。(2010/7/13)

ウリは「即時対応」「工数制料金」――CPが手がけるデバッグサービス、ウインライトの強みとは
携帯電話向けサービスの高機能化や複雑化が進む中でニーズが高まっているデバッグサービス。ウインライトは、自らもコンテンツプロバイダであるという強みを生かし、スピーディーな対応と工数制の料金体系を特徴とするデバッグサービスを提供している。(2010/2/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。