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「拡張現実ゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「拡張現実ゲーム」に関する情報が集まったページです。

MR版「Angry Birds」、「Magic Leap One」向けにリリースへ
Magic LeapのMR(複合現実)メガネ「Magic Leap One」の開発者モデル向けに「Angry Birds」のファーストパーソンゲームがリリースされる。コントローラでスリングショットを操作し、テーブル上などに出現する悪い豚さんの陣地に向かって鳥たちを発射する。(2018/9/20)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

Facebook、メッセンジャーのARゲーム“にらめっこ”など2種をリリース
Facebookメッセンジャーの動画チャットに、AR(拡張現実)ゲーム機能が追加された。まずは「Don't Smile」と「Asteroids Attack」の2本で、今後増えていく見込み。(2018/8/9)

Googleさん:
AIであなたの動きを誰かが真似る、その仕組み
Googleが、普通の人にディープラーニングの面白さを紹介するWebサイトで「Move Mirror」を公開。PCのカメラの前で踊ってGIFとして録画すると、その隣に鏡のように同じポーズの老若男女の多様な画像が表示されるというものです。(2018/7/22)

VR体験ができるレストラン「VR Game&Cafe Bar VREX」が小中学生向けのVR無料体験キャンペーン
フタバ図書は、VR体験ができるレストラン「VR Game&Cafe Bar VREX」で小中学生向けのVR無料体験キャンペーンを実施する。(2018/7/19)

ねとらぼおでかけ部(番外編):
渋谷の街を“スパイ”になって爆弾解除 1日限りのスパイゲーム「渋谷フォールアウト」を体験してきた
スパイって大変なお仕事なんだなあ……。(2018/7/13)

「ポケモンGO」を作った企業 Niantic米国オフィスは予想外の空間だった
「ポケモンGO」や「Ingress」を作った米Nianticとは、どのような企業なのか。米サンフランシスコ市内の新オフィスを訪問する機会を得たので紹介したい。(2018/6/30)

「ポケモンGO」はより現実に溶け込んでいく AIと共有技術で世界をプラットフォーム化するNianticの戦略
「ポケモンGO」をはじめとする世界規模の位置情報ゲーム開発で知られるNiantic。同社の位置情報やARの技術革新、そしてそれらを活用したプラットフォーム戦略とは?(2018/6/29)

日本各地を歩いてバトル:
ガンホー新作は「妖怪ウォッチ」の位置情報ゲーム レベルファイブとタッグ
ガンホーとレベルファイブが、ゲームアプリ「妖怪ウォッチ ワールド」をリリース。位置情報を活用したARゲームで、おなじみの妖怪が画面上に出現する。バトルや育成などの遊び方が可能。(2018/6/27)

渋谷で「音声AR」ゲームイベント 約200個のBeacon端末や「耳をふさがないイヤフォン」を活用
音声を使ったARゲームイベントが東京・渋谷で開催される。街に約200個のBeacon端末などを設置。位置情報に応じてイヤフォンから流れる音声情報などを基に、架空の時限爆弾を探し出す。(2018/6/13)

Apple「iOS 12」を2018年秋リリース 旧モデルでも高速で動作し、全iOS 11対応機種がアップデート可能
今秋リリース予定。(2018/6/5)

新連載:アニメに潜むサイバー攻撃:
アスナさんは“キリト君の心”をハックしている? 「劇場版ソードアート・オンライン」の危ないシーン
「アスナさんは“キリト君の心”をハックしている?」――「劇場版ソードアート・オンライン」のワンシーンから、そう遠くない未来、起こるかもしれないサイバー攻撃を、内閣サイバーセキュリティセンターの文月涼さんが解説。(2018/5/22)

GoogleマップのAPI、ゲーム開発者に提供 リアルワールドゲームが作れる
既に現実世界で恐竜を探すゲームなどが開発されています。(2018/3/15)

Google Map APIとUnityで“リアルワールドゲーム”開発が容易に
Googleが、GoogleマップのデータをUnityのGameObjectsとして使えるようにした。「Pokemon Go」のようなマップデータを使うARゲーム開発がしやすくなる他、マップデータを使えばゲーム用の世界をゼロから設計しなくて済む。(2018/3/15)

映画「ジュラシック・ワールド」がARゲームに 現実空間に恐竜たちが出現
公園がジュラシック・パークになるの?(2018/3/13)

ワーナー・ブラザーズ、初の公式「ハリー・ポッター」ゲームを来年公開へ
映画「ハリー・ポッター」シリーズの配給元であるWarner Bros.のゲームレーベル「Portkey Games」から、ホグワーツの生徒として魔法を学ぶモバイルゲーム「Harry Potter:Hogwarts Mystery」が2018年に公開される。NianticのARゲーム「Harry Potter:Wizards Unite」と同じレーベルだ。(2017/12/13)

世界のスマホアプリ市場、18年に1000億ドル超――App Annie調査
米App Annieが、2018年のモバイルアプリ市場を予測。同市場は成長傾向で、全世界で1000億ドルを超える見込みという。(2017/12/6)

「ポケモンGO」の前身「Ingress」、2018年「Ingress Prime」に大型アップデート アニメシリーズ化も予定
ついに大型アップデート。(2017/12/4)

Niantic、「Ingress Prime」を2018年公開へ 「Pokemon Go」のノウハウ生かす
「Pokemon Go」を大ヒットさせたNianticが、2012年に公開した初代ARゲーム「Ingress」を2018年に「Ingress Prime」として刷新する。(2017/12/4)

「Pokemon GO」のNiantic、「ハリーポッター」に向けて2億ドル増資
「Pokemon GO」に次いで「ハリーポッター」のARゲームを開発中のNianticが、約2億ドル増資した。ラウドをリードしたSpark Capitalのパートナーで、ジョン・ハンケCEOのGoogle時代の同僚だったミーガン・クイン氏が取締役に就任する。(2017/11/27)

ライトセーバーでタイマン勝負 スター・ウォーズのARゲームができる「ジェダイ・チャレンジ」予約開始
3つの仮想ゲームが楽しめます。(2017/11/16)

レノボ、ARでライトセーバーごっこができる「Star Wars/ジェダイ・チャレンジ」予約受付を開始
レノボ・ジャパンは、3種類の「Star Wars」ゲームコンテンツを楽しめるセットパッケージ「Star Wars/ジェダイ・チャレンジ」を発表した。(2017/11/16)

「ポケモンGO」のヒットに続くか:
Niantic、「ハリー・ポッター」題材の新作ARゲーム発表
「Ingress」「Pokemon GO」のヒットで知られる米Nianticが、人気ファンタジー小説「ハリー・ポッター」シリーズを題材にしたスマートフォン向けゲームアプリを発表した。配信時期は未定。(2017/11/9)

「Pokemon GO」の次は「ハリーポッター」 Niantic、ARゲーム新作発表
米Nianticは、「Pokemon GO」に次ぐモバイルARゲーム「Harry Potter : Wizards Unite」を発表した。(2017/11/9)

スマホで「ジェダイ」になりきれる! スターウォーズのARゲームキットが日本上陸 11月中旬発売
IFA 2017で発表された「Star Wars : Jedi Challenges(Star Wars / ジェダイ・チャレンジ)」の日本発売が正式決定した。10月中旬から予約販売を開始し、11月中旬に発売する予定だ。(2017/10/2)

日本でも発売予定:
スマホでお手軽「ジェダイ」体験 Lenovoが「スター・ウォーズ」ARゲームキットを発表
Lenovoが「Star Wars(スター・ウォーズ)」の「ジェダイ」を体験できるスマホ用ARゲームキットを11月以降に発売する。時期は未定だが、日本での販売も予定している。(2017/9/1)

iPhoneをセットして使うARメガネ「Mira Prism」、99ドルで予約開始
新興企業Mira Labsが、iPhoneをセットして使うARヘッドセットをホリデーシーズンに発売するとして、99ドルで予約受け付けを開始した。(2017/7/19)

内なるジェダイを呼び覚ませ:
Star Wars:Jedi Challenges──“ライトセーバー”付属ARゲーム、Lenovoが“間もなく”発売へ
Lenovoが、映画「スター・ウォーズ」のジェダイの武器「ライトセーバー」型モーションコントローラーとARヘッドセットで遊ぶゲーム「Star Wars:Jedi Challenges」を発表した。(2017/7/16)

東京おもちゃショー2017:
おもちゃ界にもIoTの波 VR/ARにロボットも
「東京おもちゃショー2017」で見つけた最新玩具を紹介。VR、AR、IoTなど最新の技術トレンドが盛り込まれている。(2017/6/1)

ARをアニメで表現する難しさ――「劇場版ソードアート・オンライン」制作裏話、伊藤監督に聞く
近未来のAR・VR技術を題材にしたアニメ映画「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」。その制作裏話を、伊藤智彦監督に聞いた(※ストーリーの核心に迫るネタバレはなし)。(2017/4/18)

「HoloLens」一般向け初披露 政府のSAOコラボイベントで 「これは未来への投資」
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)とアニメ「ソードアート・オンライン」がコラボした啓発イベントに、日本マイクロソフトが「HoloLens」を出展した。(2017/3/6)

かわいいキャラクターと特徴的な世界観 「塊魂」の高橋慶太さんがARゲーム「WOORLD」をリリース!
実際にプレイしてみたい……!(2016/11/2)

DisneyもARゲームを公開──映画「ピートとドラゴン」のドラゴンを探そう
Disneyが、新作映画「ピートとドラゴン」の米国での封切りに合わせ、部屋や街頭でドラゴンのエリオットを見つけるARゲーム「Dragon Spotting」を公開した。Googleの機械学習画像認識API「Cloud Vision API」を採用するWebアプリだ。(2016/8/12)

仮釈放中の性犯罪者による「Pokemon GO」利用禁止──ニューヨーク州知事
ニューヨーク州知事のアンドリュー・クオモ氏は、子どもたちを性犯罪者から守るため、仮釈放中の性犯罪者による「Pokemon GO」の使用を禁じると発表した。開発元のNianticにも協力を求めたとしている。(2016/8/2)

リオ五輪選手が「ポケモンがいない!」の悲痛なツイート 「Pokemon GO」ブラジル公開は8月5日?
8月5日からオリンピック/パラリンピックが開催されるブラジルではまだ「Pokemon GO」が公開されていない。既に自国で同ゲームを楽しんでいる選手らが、「選手村にポケモンがいない」とツイートしている。(2016/8/1)

「ポケモンGO」の恩恵を受けた意外な人たち
これでもう不審者扱いされない。(2016/7/30)

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

「Pokemon go go go」と「GoSnaps」はPokemon GOではありません iOSの偽(?)アプリに注意
Pokemon GOの偽(?)アプリがApp Storeの1位と2位に。本物と間違えないよう注意が必要だ。(2016/7/22)

日本マクドナルドが「Pokemon Go」とコラボ――詳細は「環境が整い次第報告」
日本マクドナルドが「Pokemon Go」とコラボレーションを進めていることが正式に案内された。詳細は後日案内される。(2016/7/20)

半径300メートルのIT:
その「Pokemon GO」、ホンモノですか? 熱狂の裏の脅威
世界中で大評判になっている拡張現実ゲーム「Pokemon GO」。「早く遊びたい」という気持ちから、つい脅威に対する警戒心を失うと大変なことに……。(2016/7/19)

「Pokemon GO」を出会い系の温床にしないためには
先人の知恵に学ぶ。(2016/7/17)

「浮気がバレる」「立ち入り禁止区域に侵入」 “ポケモンGO”をめぐって海外でハプニング続出
TPOをわきまえまくる必要がある。(2016/7/14)

ゴジラ、ナンジャタウンに襲来! ゴジラを撃退する体験型ARアトラクション初お披露目
「ゴジラ」フットのフォトスポットも登場!(2016/7/13)

「Pokemon GO」誕生のきっかけは2014年のエイプリルフール──Nianticのジョン・ハンケCEO
米国で爆発的な人気を呼ぶ「Pokemon GO」を開発した米Nianticのジョン・ハンケCEOが、開発のきっかけや今後追加する新機能について、Business Insiderのインタビューで語った。(2016/7/12)

「Pokemon GO」、DAUがTwitterに迫る勢い──SimilarWeb調べ
米国などで7月6日に公開された「Pokemon GO」はApp StoreおよびGoogle Playのゲーム部門で首位を獲得した。SimilarWebによると、米国の全Androidユーザーの5.6%が同ゲームをインストールしており、毎日プレイするユーザーの割合はTwitterに迫る勢いだ。(2016/7/12)

PlayStation VRが「AnimeJapan 2016」で体験できる
「PlayStation VR」がアニメイベント「AnimeJapan 2016」(3月26日27日、東京ビッグサイト)に出展決定した。いち早くVRヘッドセットを装着した3Dゲームを体験できる。(2016/3/22)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)

沖縄まで行けない人も! Ingressの世界的イベント「Abaddon Okinawa」ニコ生で中継決定
ドワンゴの川上量生さんのアイデアで実現。(2015/12/9)

未来はすぐそこ:
「HoloLens」開発版は2016年第1四半期に出荷、価格は3000ドル
現実の視界に映像を重ねて拡張現実を実現するWindows 10搭載ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」のデベロップメントエディションは3000ドル。HoloLens用ゲーム「X-Ray」のデモも披露された。(2015/10/6)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。