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「ドッキングステーション」最新記事一覧

2つの14型ThinkPadはどこが違う?
徹底比較:「ThinkPad T470s」よりも「ThinkPad X1 Carbon」を買いたくなる“ほんのわずかな違い”
「ThinkPad T470s」と「ThinkPad X1 Carbon」は大きさにも機能にも、それほど大きな違いがない。どちらかを選ぶ必要があるならば、わずかでも無視できない違いに注目すべきだ。(2017/7/23)

価格設定は高めだが……
徹底レビュー:かつてないほど長時間稼働「ThinkPad X270」は理想のビジネスPC?
ビジネス向けのノートPC「ThinkPad Xシリーズ」の最新かつ最小モデル「ThinkPad X270」。同サイズのノートPCの中では安価とはいえないモデルだが、価格相応の実力はあるのだろうか。(2017/7/17)

サイプレス、技術革新を先導:
USB Type-CコントローラIC、PD3.0とQC4.0に対応
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、USB Type-CコントローラICについて、新製品を中心とした同社の製品戦略などについて説明した。(2017/7/14)

PR:本当にモバイルで使えるPCの新基準「VAIO S11」
企業に多様な働き方が求められる中、モバイルワーク向けにはどのようなノートPCを選定すべきか。「VAIO S11」はその答えの1つを提示する。(2017/7/5)

HDMI出力/有線LANなどを増設できるUSB Type-C外付けドッキングステーション
センチュリーは、USB Type-C接続対応の外付け型ドッキングステーション「Terminal C Ver.2」を発表した。(2017/6/30)

複雑なトレードオフの関係を見極める
自分にピタリとはまるノートPCを選ぶためのチェックリスト
ノートPCの購入は複雑な検討作業が必要で調査に少なからぬ時間を要するのは間違いない。この記事では、ノートPCの購入に関するあらゆる検討事項を網羅した。(2017/6/24)

高度なプログラミングスキルは不要になる
「ルンバ」をスマートホームの“指揮官”に育てるクラウドロボット工学の可能性
いま家庭で最も普及しているロボットの1つといえば「ルンバ」だろう。そのベンダーであるiRobotがスマートホームへの進出を図るために最先端の技術を利用している。(2017/5/31)

ゲーマーを固定概念から解放する新感覚PC「NEXTGEAR-SLIM is100」
デスクトップPCなのに幅22mm? 一見しただけでは何だか分からない斬新過ぎるフォルムにパワフルなパフォーマンス。「PCとはこういうものだ」という固定概念を打ち破る、新感覚ゲーミングマシンの登場だ。(2017/4/19)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
ドッキングステーションって何のためにあるの? 実は「アレ」が優れている
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回はドッキングステーションについて考えます。(2017/3/10)

「258B6QUEB/11」で作業がはかどる:
PR:Mac使い必見! フィリップスのUSB Type-C搭載ディスプレイが最高に便利
USB Type-Cならケーブル1本で周辺機器も、充電も、ディスプレイも使える! MacBookユーザーはPhilipsの「258B6QUEB/11」に注目だ。(2017/2/28)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
変形ロボットとプロジェクターが合体!? わが家に「Tipron」がやってきた
国内ベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)からプロジェクターを搭載する可変型ホームロボット「Tipron(ティプロン)」がついに発売された。どんな製品なのか。その実力を検証すべく、いつもの体当たりを試みた。(2017/2/1)

iPhoneに続いてPCの音声端子もなくなる? 知っておきたい2017年の注目技術
PCの外部拡張端子はUSB Type-Cに集約する方向が定まったが、今後は新機能も盛り込みつつ、それが加速しそうだ。2017年のPC製品に影響を与えそうな注目技術をまとめた。(2017/1/2)

テックウインド、3万円台でドッキングステーションも付属した法人向け8型Windowsタブレット「CLIDE W08A」
テックウインドは、法人向けとなるWindows 10搭載8型タブレットPC「CLIDE W08A」を発表した。(2016/12/19)

GPUをノートPCに外付け:
モバイルノートが怪物ゲーミングPCに変身する「Razer Core」を試してみた
ノートPCの不満として多く挙げられるグラフィックス性能不足。その解決策として注目されている外付けGPUボックス「Razer Core」の実力を探ります。(2016/10/21)

正式名称は「Nintendo Switch」 任天堂、据え置きとしても携帯型としても遊べる新型ゲーム機発表
任天堂が来年3月に発売する次世代ゲーム機「Nintendo Switch」を公開した。(2016/10/20)

「MADOSMA Q601」で感じた「Windows 10 Mobile」の3つの課題
「Windows 10 Mobile」搭載スマートフォンが日本市場に登場してから10カ月経過した。しかし、街中で見かけることはほとんどない。Windows 10 Mobileスマホの普及には、どのような課題があるのだろうか。マウスコンピューターの「MADOSMA Q601」を通して見ていこう。(2016/9/30)

PR:ビジネスシーンの「ほしい」を全部 ノートにもデスクトップにもなる“3-in-1”Windowsタブレット「HP Elite x2 1012 G1」トライアルキャンペーン!
(2016/9/20)

60GHzのエリア制約は問題にならない
2.16GHzの帯域幅に注目すべき──IEEE 802.11adが“Wave 2”より期待できる理由
もう1つの無線LANの標準であるIEEE 802.11adは、さらなる柔軟性と可能性をもたらすだろう。だが問題もある。(2016/9/19)

ファンレス設計で頑丈ボディー――13.3型画面の「HP EliteBook 1030 G1」でビジネスは快適になるか
日本HPのビジネスモバイルPCのプレミアムラインに新型が登場した。快適なビジネスの役に立つのか、検証していこう。(2016/8/30)

MacBookも採用の「USB Type-C」が後押し?
消えたはずの「ドッキングステーション」が“熱い製品”として帰ってきた理由
消費者向け市場ではほとんど見掛けなくなった純正ドッキングステーション。しかし今、ドッキングステーションへの関心がまた高まっている。それはなぜなのか。(2016/8/28)

動作は快適だが課題も――Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」の有線Continuumを試す
日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。(2016/8/18)

4K60Hz HDRビデオなどもシームレスに変換:
メガチップス、新型メディアコンバーターIC
メガチップスは、HDR(High Dynamic Range)やHDCP2.2リピート機能などを搭載したオーディオビデオコンバーターIC「MCDP2900」の製品出荷を始めた。(2016/8/10)

“冷え込む”市場を“かたち”で温める――法人向けWindows 10デバイスを拡充する日本エイサー
夏の暑さとは裏腹に、出荷台数の減少で冷え込んでいるPC市場。日本エイサーは法人向けにさまざまなフォームファクタのWindows 10デバイスを投入することで「冷え」を解消しようとしている。(2016/8/3)

Continuumをすぐ始められる:
日本エイサー、Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」を8月25日に発売
日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。(2016/8/2)

Pokemon GOをサイバーでセキュアに メガネ装着型スカウター「Vufine」で遊んでみた
ついに日本上陸したPokemon GO。歩きスマホは当然ダメ。内閣サイバーセキュリティセンターも気をつけろと警告。ならばどうすべきか。そうだ、Vufineがあった。(2016/7/22)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

2016年PC夏モデル:
12.5型で世界最小をうたう「HP EliteBook Folio G1/CT」はMacBookの対抗馬になれるか?
日本HPから、クラス世界最小をうたう12.5型ノートPC「HP EliteBook Folio G1/CT」が登場。デザインや機能性はもちろん、インタフェースとしてUSB Type-Cの使い勝手を向上させるアクセサリーも充実している。(2016/7/19)

セット割キャンペーンもスタート:
Surface Pro 4/Bookが値下げ 最大2万5000円引き
Microsoftのタブレット端末「Surface Pro 4」および「Surface Book」が値下げとなった。個人向けモデル、法人向けモデルともに最大で2万5000円安くなる。(2016/7/15)

なんだか“引き寄せられる”ヤツを試してみよう:
999円で向きを気にしなくてOK!「microUSB マグネットケーブル」が便利すぎて鼻血が出そう
ちょっと前に話題になったリバーシブルでマグネットなMicro USBケーブルが、上海問屋の商品ラインアップに追加された。しかも999円という破格。(2016/7/14)

極楽PC環境を求めて:
生粋のVAIOファンによる「VAIO Zデスクトップ化」計画
人気ブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人であり、ソニー製品やVAIOを取り扱うショップのオーナーでもある筆者が「VAIO Z」のデスクトップ化にトライします。(2016/7/9)

2020年には100億円市場形成へ:
PR:需要急増が見込まれる「USB Type-Cハブ」を1チップで実現しませんか?
ノートPCへの「USB Type-C」の採用が進む中で、需要が急増しているのが「USB Type-Cハブ」だ。薄くて軽いノートPCを実現するため、あらゆるインタフェースを1〜2個のUSB Type-Cポートに集約する流れが顕著で、ポート数の少なさを補うUSB Type-Cハブが必需品になりつつあるためだ。ただ、USB Type-Cハブの設計開発は、USB規格の複雑化などにより、これまでのUSBハブよりも格段に難易度がアップしている。だが、このほど、そうしたUSB Type-Cハブの設計開発の難易度を大きく下げるデバイスが登場したので、紹介していこう。(2016/7/7)

ドスパラ、スティックPCに最適なドッキングステーション
スティックPC「Diginnos Stick」シリーズに最適なドッキングステーションが登場。(2016/6/24)

要素別に比べてみた
徹底比較: Surface Pro 4 vs. ThinkPad X1 Tablet、比べて分かった最強タブレットの“選ばれる理由”
市場で最高級のハードウェアといわれるWindows 10タブレット「Surface Pro 4」。似ているデザインの「ThinkPad X1 Tablet」は、Surface Pro 4と比べて、優れているのだろうか。(2016/6/19)

WiGigの無線ドッキングステーションも試した:
「画面に直接描けるって楽しい!」 イラストライターが2in1「HP Elite x2 1012 G1」のアクティブペンを使ってみた
ワコムのアクティブ静電結合方式を採用し、紙に近い描き心地を実現する日本HPの2in1「HP Elite x2 1012 G1」を、普段はIntuosを使っているというイラストのプロに使ってもらいました。評価はいかに?(2016/6/8)

ICチップ4個分の機能を1チップに集積:
サイプレスがUSB Type-CハブコントローラIC
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、USBパワーデリバリー機能を搭載したUSB3.1 Gen1/Type-C規格対応のハブコントローラIC「EZ-USB HX3C」を発表した。基板への実装面積削減と部材コスト低減を可能とする。(2016/6/6)

外付けグラフィックスカードを利用できるオプションも:
Razer、広色域4K液晶+カラフル点灯キーボードの12.5型モバイルノート「Razer Blade Stealth」
Razerは、1月のCES 2016で発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」を日本でも発売した。ハイスペックな構成で、価格は11万9800円(税別)から。(2016/5/26)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

レノボ、省スペースPC「ThinkCentre Tiny」を背面に格納できる液晶一体型ドッキングステーション
レノボ・ジャパンは、液晶ディスプレイ一体型ドッキングステーション「ThinkCentre Tiny-in-One」シリーズの新モデル計2機種を発表した。(2016/4/26)

スマートフォンがPCに“変身”
Windows 10 Mobileの注目機能「Continuum」に期待し過ぎる人々
スマートフォンは誕生以来、大きな進化を遂げてきた。電子メールやワープロ、動画の撮影に編集。多くのモバイルユーザーは「こうした端末がもうすぐPCに取って代われる!」と期待する……が。(2016/4/23)

Surface Pro対抗の有力モデル登場か:
水冷・ファンレスのCore i搭載2in1「Switch Alpha 12」 Acerが599ドルで発売へ
Core i搭載で水冷・ファンレス設計というユニークなSurface Pro対抗の2in1デバイスが、Acerから登場。しかも価格は599ドルからに抑えられている。(2016/4/22)

「VAIO Phone Biz」購入予定の人も注意
「Windows 10スマホは超小型PCとして使える」は“都市伝説”だった?
「NuAns NEO」「VAIO Phone Biz」など、UI変換機能「Continuum」を備えた「Windows 10 Mobile」スマートフォンが国内でも登場し始めた。ただしスマートフォンをPCとして使おうと考えている人は注意が必要だ。(2016/3/26)

USB Type-C、WiGig:
最新インタフェースが魅力のSurface対抗2in1タブレット「HP Elite x2 1012 G1」
日本HPの“2in1”タブレット「Elite x2 1012 G1」は、キックスタンドを備え、マグネットで着脱するキーボードカバーを利用できる、いわゆるSurface対抗のモデルとなる。当初はビジネス向けモデルのみだったが、2016年2月より個人向けモデルも販売開始され、がぜん注目を集めている。(2016/3/25)

PR:ビジネスパーソンと企業、2つの“当たり前”を兼ね備えたタブレット――本田雅一氏が「ARROWS Tab R726/M」を徹底レビュー
高性能でスタイリッシュ、かつ企業が安心して導入できる――そんなWindowsタブレット「ARROWS Tab R726/M」を富士通が発表した。日々さまざまな最新IT機器に触れているITジャーナリストの本田雅一氏が、モバイルワークなどを行うビジネスパーソンの視点で同端末を徹底レビューする。(2016/3/16)

iiyama PC、ExpressCardスロットも備えたBTO対応スタンダードノート
ユニットコムは、iiyama PCブランド製ノートPC「N-Class」シリーズのラインアップにExpressCardスロットも備えたBTO対応スタンダードノートPCを追加した。(2016/3/15)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

Surface Pro 4やライバルと比較:
「Surface Book」徹底検証――37万円の最上位機はどれだけ速い?
ボディーもスペックも、そして価格も最上級の2in1ノートPC「Surface Book」。37万2384円(税込)のハイエンドモデルが持つ性能をSurface Pro 4やライバルと比較する。(2016/3/9)

自席に縛られた人を“解放”する:
PR:ハイスペックだけど高い……それでもMSが「Surface Book」を業務用PCに推す理由
マイクロソフトが新OS「Windows 10」で変えようとしているのはOSだけではない。Surfaceをはじめとするハードウェアにも変化を起こそうとしている。2月に発売した2in1デバイス「Surface Book」も先進的なノートPCを目指した“とがった”プロダクトだ。(2016/3/9)

5名様にお届け:
PR:ビジネスシーンの「ほしい」を全部 ノートにもデスクトップにもなる“3 in 1”Windowsタブレット「HP Elite x2 1012 G1」トライアルキャンペーン!
(2016/2/29)

パフォーマンスを徹底検証:
「Surface Pro 4」Core i7上位モデルに23万円強の価値はあるか?
遅れて発売された「Surface Pro 4」のCore i7搭載上位モデル。Core i5モデルに比べてパフォーマンスはどの程度の差があるのか、各種ベンチマークテストでじっくり検証する。(2016/2/24)

新しいSurface、Windowsで実現する未来の働き方とは
SurfaceシリーズとWindows10は私たちの働き方、そして企業のビジネスをどう変えていくのか――。その問いへの“解”ともいえるセミナーイベントの内容をお伝えする。(2016/2/24)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。