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「Google Maps」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google Maps」に関する情報が集まったページです。

「Googleマップ」で電気自動車の最寄り充電ステーション検索が可能に
Googleマップで電気自動車の充電ステーションを検索できるようになった。まずはモバイル版で、数週間後にはデスクトップ版でも使えるようになる。充電ポートの種類なども確認できるようになる見込み。(2018/10/17)

今日のリサーチ:
iPhoneユーザーでも「Googleマップ」が一番人気――テスティー調べ
テスティーはスマートフォンの地図アプリに関する調査を実施しました。(2018/10/11)

モバイル版「Googleマップ」にリアルタイムの交通情報を1タップで確認できる「通勤」タブ
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」に「通勤」タブが追加される。従来の「車」と「公共交通機関」のタブが1つにまとまり、車と電車を使う通勤でも最適なルートを表示する。アプリ内でSpotifyなどの音楽も操作可能になる。(2018/10/2)

Google、ルノー・日産自動車・三菱自動車とAndroidベースの車載OSで提携
ルノー・日産自動車・三菱自動車が、Androidベースの車載OSでGoogleと技術提携した。「Android Auto」とは異なり、OS自体がAndroidで、Googleマップやアシスタントを直接利用できる。搭載車両の登場は2021年の見込み。(2018/9/19)

GoogleマップがCarPlayで利用可能に iOS 12アップデートで
Appleによる「iOS 12」のリリースに合わせ、GoogleがiOS版「Googleマップ」をバージョン5.0にアップデートし、CarPlayで利用できるようにした。(2018/9/19)

レジなしショップ「Amazon Go」、2号店も地元シアトルに今秋開店
Amazon.comのレジなしショップ「Amazon Go」の2号店はシカゴでもサンフランシスコでもなく、またシアトルで開店するようだ。Googleマップの投稿写真によると、今秋開店の見込みだ。(2018/8/28)

現場管理:
G7サミットにも導入された報告書作成と位置情報把握の“フィールド業務”支援システム
Google Cloud Platformパートナーのマルティスープは、工事・保守・点検・調査といったフィールド業務をサポートする「iField(アイ・フィールド)」のサービスを展開している。iFieldは、Google Mapsを活用したフィールド業務向けの現場報告システムで、マルティスープの強みであるカスタマイズ提供によって、インフラ点検をはじめ、不動産管理、大規模農業の管理、G7伊勢志摩サミットでの警備活動など、多岐にわたる用途で活用されている。(2018/8/24)

Googleマップの現在地共有で相手のバッテリー状況が表示されるように
Googleマップのユーザー同士のリアルタイム現在地共有機能で、相手の端末のバッテリーの残量や充電状況が表示されるようになった。(2018/8/5)

Googleマップ、ズームアウトすると平面地図でなく3Dの地球が表示されるように
現時点ではデスクトップ版のみ。(2018/8/4)

「職員ブラボー」──西日本豪雨被害、東広島市が公開した道路通行止め情報に称賛の声 「Googleマップ」活用で 担当者に聞いた
広島県東広島市がGoogleマップを活用した道路通行止め情報を公開している。ユーザーそれぞれのデバイスに適した表示ができるなど、メリットが大きいと称賛されている。柔軟な対応ができた理由を同市役所の担当者に聞いた。(2018/7/13)

妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」登場 全国の妖怪を収集
ガンホーとレベルファイブは、6月27日に妖怪探索位置ゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」を配信開始した。「Google Maps Platform」を採用し、従来の位置情報ゲームよりも立体的かつリアルなマップで楽しめる。(2018/6/27)

モバイル版「Googleマップ」、AI採用の「周辺のスポット」タブ改善と新「おすすめ」タブ
モバイル版Googleマップの「周辺のスポット」タブが更新され、「おすすめ」タブが追加された。いずれも検索やロケーション履歴に基づいてパーソナライズされた情報が表示される。「マイマッチ」の設定でさらにカスタマイズ可能。(2018/6/27)

「Google Maps」仕様変更、一部サイトで非表示に? APIキーの取得忘れに注意
「Google Maps API」が「Google Maps Platform」にアップデートされることで、一部のWebサイトに埋め込まれたGoogle Mapsが非表示になる可能性があると、ゼンリンデータコムが注意喚起。開発者がAPIキーを取得しておく必要があるという。(2018/6/11)

APIを整理統合、毎月200ドル分まで無料:
Google、ライドシェアや資産トラッキングビジネス向けの新サービス「Google Maps Platform」を発表
Googleは、“次世代のGoogleマップビジネス”として「Google Maps Platform」を発表した。APIを整理統合し、毎月200ドル分まで無料で利用できるようにする。(2018/5/8)

Googleさん:
Googleのストリートビューで表札をぼかしてもらいました
Googleマップのストリートビュー、人の顔と車のナンバープレートは機械学習の自動ぼかしアルゴリズムでぼかされていますが、表札は意外とそのままです。Googleさんにお願いして、叔母の家の表札をぼかしてもらいました。(2018/4/13)

Googleマップもエイプリルフール 「ウォーリーをさがせ!」ができるぞ
結構難しい。(2018/4/1)

Googleマップで「ウォーリーをさがせ!」 「Gboard 物理手書きバージョン」も
今年もエイプリルフールに本気で取り組むGoogle。まずはGoogleマップで遊べる「ウォーリーをさがせ!」と、日本チームの力作、分離式畳み込みニューラルネットワークを使った「Gboard物理手書きバージョン」が公開された。(2018/4/1)

ITはみ出しコラム:
「Googleマップ」をもっとバリアフリーで便利にするためにできること
「Googleマップ」の公共機関を使う経路検索で、車椅子やベビーカーで移動しやすいバリアフリーなルート検索ができるようになりました。ユーザーの投稿で、バリアフリー情報をもっと充実させることもできます。(2018/3/18)

【追記あり】Googleマップに障害発生 検索ができない状態に
わりと困ります。(2018/3/16)

Googleマップに障害発生 地名など検索機能が使えず【追記あり】
Googleマップの検索機能が使えない障害が発生している。(2018/3/16)

世界200カ国以上の1億超の3Dデータをゲーム世界構築に利用できる:
世界中の実際の場所が“ゲーム”に――「Google Maps API」を使って世界をモデルにしたAR対応のゲーム開発が可能に
ゲームエンジン「Unity」で「Google Maps API」を使って、Googleマップの豊富なデータを利用した“リアルワールドゲーム”を開発できるようになった。(2018/3/16)

Googleマップ、東京などで「車椅子対応」経路検索が可能に
Googleマップの公共機関での経路検索で、オプションとして「車椅子対応」を選べるようになった。車椅子やベビーカーで移動しやすいルートを優先的に表示する。(2018/3/16)

GoogleマップのAPI、ゲーム開発者に提供 リアルワールドゲームが作れる
既に現実世界で恐竜を探すゲームなどが開発されています。(2018/3/15)

Google Map APIとUnityで“リアルワールドゲーム”開発が容易に
Googleが、GoogleマップのデータをUnityのGameObjectsとして使えるようにした。「Pokemon Go」のようなマップデータを使うARゲーム開発がしやすくなる他、マップデータを使えばゲーム用の世界をゼロから設計しなくて済む。(2018/3/15)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第578話 自宅なんかじゃない! 2
Googleマップの「自宅」設定が単身赴任先になっててショックを受けたってのはキミかい?(2018/3/13)

Googleマップがマリオカート仕様に! 3月10日「マリオの日」から1週間限定
ヒアウィーゴー!(2018/3/10)

Googleマップにマリオカート 「MAR10」デーから1週間
Googleが3月10日のマリオデー(MAR10=MARIO)を祝してAndroidおよびiOS版Googleマップにマリオカートを登場させる。(2018/3/10)

Googleストリートビューに世界11カ所のディズニーパーク
Googleマップの「ストリートビュー」に、Walt Disneyが世界11カ所で運営するディズニーパークを追加した。ユーザーが投稿したアトラクションの360度画像などが楽しめる。(2018/3/7)

ITりてらしぃのすゝめ:
「パスワードだけ」は危険? Googleアカウントの防御力を上げる方法
私たちが頻繁に使う「Googleマップ」や「Gmail」などの機能。さまざまな情報とひも付くGoogleアカウントの管理は特に気を付けましょう。(2018/2/17)

Android版「Googleマップ」に乗り過ごし防止機能
Android版「Googleマップ」の乗換案内に乗り過ごし防止機能が追加された。目的地とルートを決めて[開始]をタップするとナビが始まり、乗換駅や目的地の手前でプッシュ通知が表示される。(2017/12/18)

「Googleマップ」がiPhone Xに最適化
iOS向け「Googleマップ」がアップデートされ、iPhone Xの画面解像度に最適化。より広範囲の情報を表示できるようになった。(2017/12/4)

Googleマップ、目的によって表示が変わるスッキリしたデザイン変更
Googleマップで、例えばカーナビモードでは地下鉄の駅を表示しないなど、目的別に表示する情報が変わるようになる。また、飲食店はオレンジ、医療関連はピンクなど、スポットのアイコンの配色がカテゴリ別になる。(2017/11/16)

地図とビジネスデータを手軽に連携:
PR:営業・保守ルート効率化、店舗検索……「Googleマップ」の活用で変わるビジネス
「現場に急行できる最寄りのスタッフは誰だ」「あの商品を扱っている店舗はどのエリアか」……。こうした課題は、地図サービスを活用すればもっと素早く解決できるだろう。(2017/11/15)

地図とビジネスデータを手軽に連携
営業・保守ルート効率化、店舗検索……「Googleマップ」の活用で変わるビジネス
「現場に急行できる最寄りのスタッフは誰だ」「あの商品を扱っている店舗はどのエリアか」……。こうした課題は、地図サービスを活用すればもっと素早く解決できるだろう。(2017/11/15)

選挙区の候補者の演説動画が見つけやすい ユーザー同士で動画を収集・共有する「街頭演説動画まる見えマップ」が公開中
Googleマップに動画がマッピングされています。(2017/10/20)

Googleマップに太陽系の惑星が追加 土星探査機カッシーニの成果が反映
各惑星の衛星やISSの様子もメニューから選んで見られます。(2017/10/17)

Googleマップで水星や金星が探検可能に 「カッシーニ」のデータで
Googleマップに、土星探索機「Cassini」から送られてきた膨大な写真データで作った惑星や衛星の“地図”が追加された。ストリートビューはないものの、かなり近くまでズームインできる。(2017/10/17)

みんなで作る「街頭演説まるみえマップ」登場 演説のYouTube、地図にプロット
22日投開票の衆院選に向け、候補者の街頭演説の動画をGoogleマップ上にプロットして共有できるサービスが登場した。(2017/10/10)

Google、「G Suite」の「Gmail」と「Inbox」で住所や電話番号を自動リンク化
G SuiteのメールアプリGmailとInboxのメールに入力された住所、メールアドレス、電話番号がリンクとして表示され、これらをタップ(クリック)すると、住所ならGoogleマップが、メールアドレスなら新規メール作成画面が、電話番号なら電話アプリからの発信画面が表示されるようになる。(2017/9/19)

スティーブ・ジョブズ・シアター内部写真で分かること
Googleマップに建設中の内部写真が投稿されている。(2017/9/4)

「Googleマップ」アプリにお店情報などを質問/回答できるコーナー追加
Android版「Googleマップ」アプリのレストランやショップの情報カードに「質問と回答」コーナーが追加された。メニューやお店の雰囲気などについてテキストで質問できる。お店のオーナーだけでなく、他のユーザーが回答することもあり、過去のQ&Aも表示される。(2017/8/17)

iPhone版「Gboard」、GoogleマップとYouTube、手描き画像に対応
GoogleがAndroidおよびiPhone向けに公開しているキーボードアプリ「Gboard」のiPhone版のみアップデートし、Googleマップの現在地とYouTube動画のURLを入力する機能と、キーボード上で手描きした絵を入力する機能が追加された。(2017/8/1)

Google、災害情報機能「SOSアラート」導入 検索結果にニュースや緊急時電話番号などをまとめて表示
Google検索とGoogleマップに適用。(2017/7/26)

Google、検索とマップに「SOSアラート」 災害時に信頼できる情報を提示
近くで地震やテロなどの災害が発生した際、必要な情報がGoogle検索やGoogleマップに表示される「SOSアラート」サービスがスタートした。(2017/7/26)

Googleマップ、近所のバリアフリー情報追加がより簡単に
Googleマップのバリアフリー情報の追加が従来よりやりやすくなった。「不足している情報の提供」をタップすると現在地の近くで情報追加が必要なビジネスが表示される。(2017/7/7)

ファンの仕業だな! 犬神家「両足だけ水面から突き出した変死体」のロケ地、いつの間にかGoogleマップに登録
その名も「スケキヨ・アップサイドダウンフット・ポイント」。(2017/6/8)

Googleマップ、情報更新にディープラーニングとストビュー画像を活用
Googleマップの精度向上に取り組む「Ground Truth」チームが、ストリートビューカーの膨大な画像をディープラーニングで解析することで、地名や店舗名を更新する取り組みについて説明。将来的には自動更新を目指すとしている。(2017/5/8)

「Googleマップ」、ひっそり「Apple Watch」サポート終了【UPDATE】
iOS版「Googleマップ」がいつの間にか「Apple Watch」をサポートしなくなっており、Apple Watchでのナビ機能などが使えなくなった。【UPDATE】Googleは将来的には再度サポートするとコメントした。(2017/5/2)

モバイル版Googleマップに駐車場所記録・リマインダー機能
Android/iOS版Googleマップアプリで、車を停めた場所を記録し、時間貸しパーキングの場合は15分前にプッシュ通知してくれる機能が使えるようになった。(2017/4/26)

モバイル版Googleマップのレビュー、自動翻訳に
モバイル版GoogleマップやGoogle検索で検索したショップやレストランのレビューが端末に設定してある「言語」以外の場合、自動的に翻訳して表示するようになる。海外旅行で便利そうだ。(2017/4/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。