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「個人投資家」最新記事一覧

関連キーワード

ISSCC 2014:
半導体ベンチャー企業は消えていくのか? ISSCCで討論
2014年2月9〜13日に米国で開催された「ISSCC」では、半導体企業やベンチャーキャピタルのCEO、個人投資家らが、半導体業界についてパネルディスカッションを行った。同業界は新興企業が減り、投資先もIT企業へと移っている。半導体企業は統廃合が進み、企業の数は減っていくという見方が強い。(2014/2/21)

五月&雄山スズコインタビュー:
カリスマ投資家はなぜコミケで“萌え”系マネー同人誌を出したのか?
仁義なきマネー戦争が繰り広げられる金融市場。その金融市場を題材とした“萌え”系の同人誌が、なぜか個人投資家たちによって作られ、コミケで人気を集めている。彼らはなぜ投資をテーマとした創作活動を行うのか。その動機とモチベーションに迫る。(2013/12/25)

FX市場は回復傾向:
FXの年間取引高、2014年に4000兆円の見込み
個人投資家向けの外貨売買金融商品「FX」市場が回復傾向にある。2013年3月期の市場規模は1兆321億円、口座数は415万口座、年間取引高は2488兆1086億円だった。(2013/9/3)

「御社は暇なのですか?」 サイバーエージェント、個人投資家から質問受ける
サイバーエージェントの投資家向け質問掲示板に寄せられた「御社は暇なのですか?」という質問が話題を集めている。(2013/8/1)

石黒不二代の「ビジネス革新のヒントをつかめ」:
挑戦し続け世界の個人投資家を顧客に持つ証券会社へ――マネックス証券 松本社長
創業から12年。現在、100万人以上の顧客を持つオンライン証券会社は世界で8社あり、マネックス証券はその1つに数えられるまでに成長した。創業来、日本に事業基盤を置き、日本の個人投資家にオンラインの総合金融サービスを提供してきたマネックス証券が次に目指すのは、世界の個人投資家にサービスを提供し、そして多国籍の社員が働くグローバルな企業だ。そのために、新しいことに挑戦し続けるアバンギャルドな存在でありたいという。(2011/6/28)

南はるなのFXのヒミツ:
どのような違いがありますか? 外貨預金とFX
FX(外国為替証拠金取引)のレバレッジを「1倍」にしている個人投資家が増えているという。レバレッジを1倍にすると、同じく外貨を扱う外貨預金とどのような違いがあるのだろうか。(2011/3/8)

日本経済にとって望ましいのは、1ドル「95〜100円」
日本経済を立て直すために、どういった政策を優先すべきだと思いますか? 個人投資家に聞いたところ「為替の単独介入の継続」と答えた人が最も多く、次いで「為替の協調介入実施」だった。トムソン・ロイター・マーケッツ調べ。(2010/10/21)

消費税率アップに61.1%が賛成――ただし条件もアリ
消費税の引き上げに「賛成」している人はどのくらいいるのだろうか。個人投資家に聞いたところ、「賛成」が61.1%、「反対」が38.9%であることが分かった。ロイター調べ。(2010/7/16)

「みんなの党」が1位に 参院選で投票したい政党
今年の夏に行われる参議院選挙では、どの政党に投票したいですか? 個人投資家に聞いたところ「みんなの党」と答えた人が最も多かった。ロイター調べ。(2010/4/22)

個人投資家が参院選で投票したいのは――1位「民主党」、2位は?
政権交代をして、何らかの変化を実感している人はどのくらいいるのだろうか。個人投資家に聞いたところ、「悪い方向に変化した」という人は4割を超えたが、「良い方向に変化した」は2割にとどまった。ロイター調べ。(2010/3/25)

金融危機でダメージを受けたのはどんな人たち?
2008年9月以降の金融危機は、多くの投資家に衝撃を与えた。個人投資家たちの金融資産や投資に対する考え方はどのように変わったのだろうか。野村総合研究所調べ。(2009/10/15)

財務大臣に誰を推薦しますか?
新しくできた国家戦略局に期待していますか? 個人投資家に聞いたところ「期待している」という人は7割ほどに達した。e-株主リサーチ調べ。(2009/10/1)

個人投資家の7割は「民主政権」を望む……その理由は?
個人投資家はどのような政権を望んでいるのだろうか? ロイターの調査によると、7割の人は「民主党中心の政権」と回答。現状の閉塞感打破や二大政党制を期待する声が目立った。(2009/7/29)

投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
投資するファンドを3秒で選ぶ方法
毎週土曜連載の『カブ・ジェネレーション』第4回。個人投資家でもさまざまな金融商品を買えるようになっている昨今。何に投資するか迷うことも多いが、あずさは投資先を決めるための簡単な方法を発見した。(2009/4/25)

ホワイトペーパー:
個人投資家がいつも立ち寄るIRページの秘密
企業と個人「安定」株主との接点の1つとなる自社サイトのIRページをうまく利用し、自社の「ファン」を増やしていくにはどうすればよいのか(提供:アイティメディア)。(2009/1/20)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
「金融危機ってなに?」という中国地方都市の消費意欲
中国株大暴落や世界金融危機は、中国の生産現場や個人投資家に少なからず影響を与えた。中国の膨大な消費を支えてきた“主役”たちの現状を探る。(2008/12/9)

個人投資家はどう見る――麻生内閣で投資資産は「上がる」「下がる」?
(2008/10/24)

分散投資特集:
外貨預金・外貨MMFで低金利の日本から脱出
金利ものの外貨建て金融商品としてFX(外国為替証拠金取引)が注目を集めているが、以前から人気があるのが外貨預金や外貨MMF。比較的安全性が高いため、分散投資の対象にしている個人投資家は多い。それぞれがどんな金融商品なのか、どのように取引をすれば良いのかみていこう。(2008/8/25)

内藤忍インタビュー(1):
なぜ人はストレスを抱え、損ばかりするのだろうか?
「相場環境がいいと批判され、悪くなると感謝される」というのはマネックス・ユニバーシティの内藤忍氏。低迷が続く日経平均株価だが、なぜ今、内藤氏は個人投資家から感謝されるのだろうか? そして投資を始める前に学ぶべきこととは? 内藤氏に話を聞いた。(2008/8/21)

分散投資特集:
誰もが認める美人より、磨けば光る子を探せ――山崎元VS. 山口揚平の投資対談(前編)
投資に関係する仕事をしてきた人は、どのような目線でマーケットを見ているのだろうか? そこから個人投資家にとって、投資のヒントが転がっているのかもしれない。山崎元氏と山口揚平氏――世代の違う2人の対談を3回にわたってお送りする。(2008/7/31)

北京オリンピック後の中国株はどうなる? 上がる理由と下がる理由
北京オリンピックの開幕を控え、個人投資家は電化製品などの買い物をしているのだろうか? ロイターの調査によると「特になし」と回答した人が7割を超え「消費の面では盛り上がりに欠けている」と分析。次に多かったのが「大画面テレビ」「DVDなど録画危機」と続いた。(2008/7/28)

Linux Foundationの新ボードにラリー・オーガスチンなどが選出
The Linux Foundationは、新しいボードメンバーを発表した。VA Linuxの創始者で個人投資家のラリー・オーガスチン氏など新任のメンバーも数名選出されている。(2008/3/6)

2008年に投資したい市場、したくない市場は?
世界的な株安を受け、個人投資家の間で悲観的な見方が広がっているようだ。株価の低迷を引き起こしているマイナス要因とは? 野村證券金融経済研究所調べ。(2008/2/8)

個人投資家が求めるのは「構造改革」「解散総選挙」「政権交代」
個人投資家の間で投資意欲が急激に低下している。世界同時株安の影響もあって、人気が高かったインドやロシアなど新興国への投資熱も冷めているようだ。ロイター調べ。(2008/2/1)

保田隆明の時事日想:
「貯蓄から投資へ」スローガンの大罪
2007年、個人の投資信託の購入額は大幅に伸びた。個人投資家の貯蓄は投資へと移行しつつあるが、現実は株安基調が止まらず、個人投資家は資産が目減りしている状態だ。「貯蓄から投資へ」の結果、得をしたのは手数料を稼いだ金融機関だけではないだろうか?(2008/1/17)

“弱気ムード”が続く中、個人投資家が魅力に感じた業種は?
年明けから大波乱の株式相場――。国内景気や原油高などを懸念し、個人投資家の投資意欲は低い。逆風下が続く中、個人投資家が魅力に感じる業種は何か? 野村證券金融経済研究所調べ。(2008/1/9)

個人投資家の間で“弱気ムード”、一方でディフェンシブ銘柄に注目
不安定な相場が続いているため、個人投資家の心理は“弱気”のようだ。サブプライムローン問題で損失を出した金融セクターが低迷、一方で景気に左右されない業種に注目が集まった。(2007/12/10)

保田隆明の時事日想:
増殖する新興市場――個人投資家にとってプラス? マイナス?
ジャスダック、マザーズ、ヘラクレス……日本にはたくさんの新興市場があるが、さらにその数を増やそうという動きがある。しかし新興市場を活性化させるには、むしろ市場を統合することが必要なのではないだろうか?(2007/12/6)

個人投資家の8割が“塩漬け”、現金化した人は再投資へ
サブプライムローン問題で、多くの個人投資家が株式投資を手控えているようだ。ただ保有していた株式を“現金化”した人は、相場動向を見ながら再投資への意欲は強い。ロイター調べ。(2007/12/3)

不安定な政治情勢、株価には悪材料――野村證券調べ
安倍首相の辞任や衆議院の解散総選挙は、株式市場にどのような影響があるか? 個人投資家の3人に1人が「マイナス要因」と回答した。(2007/10/9)

「個人投資家が手控え」――ネット証券の9月の実績が低迷
サブプライムローン問題による株安の影響は個人投資家のみならず、証券会社にも響いた。大手ネット証券の1日あたりの売買高は、2ケタのマイナスとなった。(2007/10/4)

山口揚平の時事日想:
任天堂へ愛を込めて――一個人投資家からの提言
ザ・無借金経営を続ける任天堂。WiiやニンテンドーDSのヒットもあって好調だが、しかし現在の株価は割高だという見方もある。任天堂のような歴史ある企業に、山口氏が期待していることとは……?(2007/9/18)

山口揚平の時事日想:
投資に成功するために必須の情報とは――IRに聞くべき、電話口での7つのポイント
個人投資家にとって、会社の生の情報を手に入れるための重要な手段が「IRに電話をすること」。プロの投資家はIRにどんなことを聞いているのか? IRに聞くべき7つのポイントを紹介しよう。(2007/9/11)

サブプライムショックの8月、7割以上の個人投資家が株で損失
ロイターの調査ではサブプライムローン問題による株安で、利益を出した人はわずか4%。投資対象では7カ月連続で素材がトップ、大幅に下落したのは……。(2007/9/10)

3カ月後、日経平均は2000円上がる?
多くの個人投資家は「今の株価下落は一時的なもの。3カ月後には株価は上昇する」と予測しているが、実際の取引は様子見ムードが漂う。保有したい銘柄はトヨタ自動車だが、注目度が低い業種ベスト3は……。野村證券調べ。(2007/9/6)

保田隆明の時事日想:
なぜ大損をするのか――ライブドアショックと荒れる円相場から個人投資家が学ぶべきこと
この1週間で急激に円高が進んだ。昨今の不当な円安状態が解消されたといえるが、おそらく外為取引をしている個人投資家は青ざめているはずだ。ライブドアショックと今回の円相場、個人投資家が大けがをする構図は何も変わっていない。(2007/8/23)

藤田正美の時事日想:
個人投資家を狼狽させる「巨額マネー」
米国の株価が大幅に下落した。暴落要因の1つは、住宅ローンの焦げ付きだ。米国経済は難しい局面を迎えているが、どのような施策に打って出るのか。(2007/7/30)

保田隆明の時事日想:
「誠倶楽部」に足りないものとは
先週から始まった個人投資家のバーチャル企画「誠倶楽部」だが、正直読んでいて物足りない。バーチャルだからことできることがあるはずだし、また個人投資家には、機関投資家にはできないことができるからだ。それは……(2007/7/19)

ネット証券初「経団連へ入会」、カブドットコム証券
約8割の個人投資家がネット証券を利用している。カブドットコム証券は経団連を通じて、個人投資家の声を伝えていくという。(2007/7/18)

個人投資家が警戒する「1万8240円と選挙」
株価の上昇を疑っている個人投資家。国内景気は良好で企業収益も好調なはずだが、見方は厳しい。その理由は6月21日と7月29日にあった。(2007/7/5)

シニア層の囲い込みで得たものとは――カブドットコム証券の戦略
ネット証券といえば若年層の個人投資家が中心だ。だが、カブドットコム証券では数年前からシニア層へアプローチ、割引などでシェアを拡大。その結果、大手ネット証券の中で唯一伸ばしたものがあった……。(2007/7/4)

個人投資家の約7割が「7月の参院選で与党過半数割れ」と予想
個人投資家の多くは、与党が過半数を維持できないとみている。アンケートによれば個人投資家の半数以上は、7月の参院選で「民主党」に投票するという。ロイター調べ。(2007/6/27)

株価と企業情報を掲載した“第2のホームページ”を目指す、クールメディア
個人投資家と上場企業のニーズをマッチングさせたサイトをオープンした。豊富な情報で大手ポータルサイトのユーザーを取り込むことができるのか。そこに収益力のカギがありそうだ。(2007/6/25)

この1年、株でもっとも儲けたのはB型の男性とO型の女性
昨年と比べ個人投資家の儲けが減少していることが分かった。男性は大幅に減らしたが、女性はプラスに。星座・血液型と損益の関係は……?ジョインベスト証券調べ(2007/6/21)

勤務時間中に投資情報をチェックする――19%
個人投資家に人気がある「株式投資」と「投資信託」に加え、今後取り引きしてみたい商品として、配当利回りが高い「REIT(リート)」や、小額の資金で大きな取引ができる「FX」も人気が高まっている。Webマーケティングガイド調べ。(2007/6/11)

個人投資家の約半数が30万円未満でスタート
多くの個人投資家が低額で投資を始め、最新情報をインターネットから収集しているという。ニュースやファイナンスのサイトを参考にしている人が半数以上。Webマーケティングガイド〜調べ(2007/6/1)

「私の責任」――松井証券の社長が謝罪
個人投資家の市場離れが進み、他のネット証券と同様に減収減益を避けられなかった。なかでも手数料の引き下げ競争に巻き込まれ、シェアを獲得できなかったことが響いた。(2007/5/1)

減収減益だが数年後には、ネット業界のトップを狙う――カブドットコム
個人投資家の動向が、収益に大きく影響するネット証券。減収減益となったカブコムだが、MUFGのブランド力を背景に営業力を強化していく構えだ。(2007/4/26)

山口揚平の時事日想:
個人投資家が粉飾決算を見破るための3つのポイント
個人投資家にとって、自分が投資する企業がどのような決算を行っているかは非常に大きな問題といえる。どうやったら決算書を見て、粉飾にだまされずに済むか? 今回はそのポイントを紹介していこう。(2007/4/10)

個人投資家がいつも立ち寄るIRページの秘密(4):
顧客にも株主にも同じ目線で対処
今回の特集の最後は「ウェブIRで重要なのはとにもかくにも、経営トップの姿勢である」ということだ。個人投資家は明確なビジョンを求めている。(2006/8/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。