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「大型消費/投資」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

孫社長、トランプ氏まで“利用”するしたたかさ 電撃会談は米携帯大手の再買収地ならし?
ソフトバンクグループの孫正義社長がドナルド・トランプ次期大統領と会談したことは、10兆円規模の投資ファンドを通じて、あらゆるモノをインターネットにつなげる「IoT」や人工知能(AI)などの次世代技術に投資し、新しい商機をとらえるための地ならしとみられる。(2016/12/8)

ソフトバンク孫社長、トランプ氏と会談 「米国に5.7兆円投資」
ソフトバンクの孫社長がトランプ米次期大統領が会談。ソフトバンクが米国に5兆円投資し、5万人の雇用を創出することを約束したという。(2016/12/7)

Google、2017年中に“全社100%再生可能エネルギー”を実現へ
風力、太陽光発電などに積極的に投資してきたGoogleが、2017年には同社のすべてのデータセンターおよびオフィスを100%再生可能エネルギー稼働にすると発表した。(2016/12/7)

従来型からクラウドITインフラへの投資シフトが加速:
国内エンタープライズITインフラ市場、2020年までマイナス成長 IDCが予測
IDCジャパンが2016年から2020年までの国内エンタープライズITインフラストラクチャ市場予測を発表。2016年の市場規模は対前年比6.8%減の7549億円、2020年までのCAGRはマイナス2.8%と見込まれる。従来型のITインフラから、クラウドITインフラへの投資シフトも顕著になった。(2016/11/30)

エネルギー管理:
分散電源の電力調整を低コストに、スマートメーターを使う新技術
鳥取大学の研究グループは、スマートメーター間の通信を利用し、分散電源の電力使用量を調整する新しい技術を開発した。サーバーなどの情報インフラの整備や運用を必要としないため、低コストに電力システムを管理できるという。大規模な投資が難しい小さなマイクログリッドなどの電力管理システムとしての展開も期待できる技術だ。(2016/11/29)

今後2年間で:
インテル、「完全自動運転技術」に2億5000万ドル以上を新規投資へ
インテルのブライアン・クルザニッチCEOが「LAオートショー」の基調講演で、自動運転車の技術に今後2年間で2億5000万ドル(約270億円)の新規投資を行うと発表。自動車業界と連携して、「完全自動運転」の実現を目指す。(2016/11/17)

電力自由化で勝者になるための条件(24):
電力の小売システムはコスト重視で、クラウドサービスの利用も
新たに電力の小売事業に参入する場合には、システムの構築方法がいろいろある。システムの投資を最小化できるように、安価なクラウドサービスを利用するケースが増えてきた。当初は顧客管理をExcelで簡易的にこなしながら、広域機関のWebシステムを利用する方法もある。(2016/11/16)

AIとビッグデータで投資判断 ヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」登場
AIとビッグデータで投資判断するヤフーグループの投資信託「Yjamプラス!」が登場。(2016/11/11)

投資の提案・運用を自動で 東海東京証券、「ロボアド」で若い世代を取り込み
東海東京証券は11月7日、投資初心者向けのロボアドバイザー(ロボアド)「カライス」の提供を開始。近年注目を集めるロボアドサービスに進出し、次世代の新規投資層の「初めての投資」を応援する。(2016/11/7)

純粋な金銭的動機:
Lattice、投資ファンドが13億ドルで買収へ
FPGAベンダーであるLattice Semiconductor(ラティス セミコンダクター)が、投資ファンドに買収されることで合意したと発表した。(2016/11/7)

【連載】MARTECH 360:
マーケティング部門がIT部門と連携せざるを得ない理由
IT部門とマーケティング部門は長年こじれた関係にある。だが、マーケターは顧客理解を深める必要上、ITに投資し活用せざるを得ない。新たなビジネスを育てるため、今こそ両部門は長年の確執に終止符を打つべきだ。(2016/11/7)

スピン経済の歩き方:
日本のおじさんたちが、「アデランス」をかぶらなくなったワケ
アデランスがMBOを実施すると発表した。投資ファンドからの支援を受けながら経営再建を目指していくそうだが、業績低迷の背景に一体何があったのか。日本のおじさんたちが「かつら」をかぶらなくなった……!?(2016/10/18)

製造業IoT:
製造業のビッグデータ分析に関する調査を実施、約7割が投資に前向き
ハネウェル・プロセス・ソリューションズは、製造業幹部を対象に実施したビッグデータ分析の重要性に関する調査結果を発表した。企業の67%が、今後12カ月以内にデータアナリティクス(分析評価)への投資増加を計画している。(2016/10/17)

ソフトバンク、10兆円規模のファンド設立へ テクノロジー企業に出資
ソフトバンクグループが海外の大手投資家ともに10兆円規模のファンド設立へ。世界のテクノロジー分野に出資する。(2016/10/14)

動き出す電力システム改革(72):
電力会社を救済する新制度、火力発電の投資回収と原子力の廃炉費用まで
政府が検討を始めた電力システム改革を「貫徹」する施策の中には、電力会社を優遇する案が盛り込まれている。火力発電所の投資回収を早めるための新市場の創設や、原子力発電所の廃炉費用を電気料金で回収する新しい制度だ。電気料金を上昇させる要因になり、国民の反発は避けられない。(2016/10/6)

「VDI=コストが掛かる」は本当か?
VDIの投資効果を見極め、成功するための「3カ条」とは
VDI(仮想デスクトップインフラ)は運用工数削減やセキュリティ強化、柔軟な働き方を後押しする注目の技術だ。しかし導入失敗例も少なくない。成功/失敗の分かれ目とは?(2016/9/29)

「通信途切れた」とキレる前に
モバイルVPNに本当に必要なものはこれだ、ホンモノの常時接続で生産性向上
立派なシステムを導入した企業が感じる「もっと生産性が向上するはずなのに」。そこに足りないのはモバイルネットワークのケアだ。これまで投資したシステムをフル活用できる「妥協なき常時接続」を手に入れよう。(2016/11/4)

マーク・ザッカーバーグ夫妻の財団、「今世紀中にすべての病気の治療を可能にする」ために30億ドル投資へ
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOとその妻であるプリシラ・チャン氏が、Chan Zuckerberg Initiativeとして向こう10年間で30億ドルを医療研究に投じると発表した。目標は、今世紀中にすべての病気の治療を可能にすることで、ザッカーバーグ氏は達成は可能だとしている。(2016/9/22)

電力供給サービス:
世界規模で進むエネルギーシフト、化石燃料から再エネ・省エネに投資が拡大
IEAがまとめた2015年の世界全体のエネルギー投資額は前年から8%減の1.8兆ドルだった。石油・ガスの開発投資が25%も減少する一方で、再生可能エネルギーと省エネルギーに加えて電力ネットワークに対する投資額が増加した。CO2削減に向けてエネルギーシフトが全世界で加速していく。(2016/9/16)

キャリアニュース:
65%のミドル層が「自己投資をしている」――投資内容1位は「知性磨き」
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」が「自己投資」についてのアンケート調査結果を発表した。全体の65%が「自己投資をしている」と回答し、投資内容は「知性磨き」、月間の投資金額は「(1万円以上〜)3万円未満」が最も多かった。(2016/9/16)

製造業IoT:
IoTは導入企業の過半数で「投資対効果ある」段階に
ボーダフォンが世界17カ国、9業界の約1100人の企業経営幹部を対象にIoTの普及を調査した「ボーダフォンIoT普及状況調査レポート2016」をまとめた。既にIoTは「導入するかどうか」を超え「どのように導入するべきか」のフェーズに突入しているという。(2016/9/14)

週刊「調査のチカラ」:
ご長寿の秘訣はメディア接触? 100歳以上の男女100人に生活実態調査
人生の大先輩に聞く元気の秘訣にミドル世代の自己投資、老犬の介護事情まで、「加齢」にまつわる調査データを紹介してみます。(2016/9/11)

個人投資家の年収 「300万円以下」が最多
個人投資家の年収、「300万円以下」が最多――日本証券業協会調べ。(2016/9/7)

2016年度中小企業白書:
PR:もうからない中小企業こそICTを使わず、生産性も低い
「ニワトリが先か、卵が先か」の問題ではあるが、稼げる中小企業こそ高い生産性を実現しICT投資も積極的であることが分かった。中小企業白書で明らかになったICT投資と生産性の関連性を解説する。(2016/9/5)

ハギーのデジタル道しるべ:
踊るFinTech 夢中な金融機関とごう慢なITベンチャーの投資話から
さまざまな業界がFinTechに夢中だが、その熱があまりに過ぎると痛い目に遭うだろう。筆者が実際に見たITベンチャーへの投資に対する金融機関の無謀ぶりをご紹介する。(2016/9/2)

トレンドキーワードを知る:
リアル行動ターゲティング――リアルな行動データを活用して投資効果の測定や見込み客の絞り込みへ
リアルな行動データを分析しててターゲットを高度に絞り込み、広告のROI向上ど目標の達成率を高める新しいマーケティング手法として「リアル行動ターゲティング」が注目されている。(2016/9/2)

自然エネルギー:
中国でニーズが高まる揚水発電、東芝の設備4台が稼働
中国広東省で、東芝のグループ会社である東芝水電設備が納入した32万kWの揚水発電設備4台が営業運転を開始した。中国ではピーク電力として揚水発電のニーズが高まっている。こうした背景から東芝では、増産投資を通じて中国の揚水発電市場における事業拡大を図る方針だ。(2016/9/2)

FM:
老朽化不動産を強くもうかる資産に「再生」、旧耐震基準も対応
三井不動産は老朽化不動産の再生コンサルティングサービスを開始した。老朽化した住宅や建築物の耐震化が進まないことが問題となっているが、その要因となっている高額な改修費用や資金調達、投資回収を含めた採算性の課題解決をまとめてサポートする。実際の改修は青木茂建築工房の「リファイニング建築」の手法を活用し、建て替えの70%程度のコストに抑える。(2016/9/2)

日本企業のモバイル活用は「顕著な遅れ」 競争劣位とIDCが厳しい評価
米国に比べて活用の成熟度が非常に低く「投資姿勢を改めないと、競争劣位に陥る可能性が高い」と指摘する。(2016/9/1)

キャリアニュース:
2016年夏の賞与額――「30万円台」が最多
総合転職情報サイト「マイナビ転職」が「2016年夏の賞与に関する実態調査」の結果を発表した。賞与額の最多層は「30万円台」。「賞与の使い道」は、全体の約6割が「預貯金」で、年齢層が高いほど貯蓄・投資傾向が強いことが分かった。(2016/9/1)

統計データをまとめた
急増するクラウド投資、企業のお金はどのプロバイダーに向かう?
幾つかの調査によると、多くの企業が2016年にクラウド支出を拡大または維持しようとしている。クラウドの導入・利用状況に関する最新調査データをまとめたインフォグラフィックスをお届けする。(2016/8/31)

クラウドサービスのRackspace、非公開化──投資企業が43億ドルで買収
1998年創業のクラウドサービス企業Rackspaceが、投資企業Apollo Global Managementによる買収で非公開化すると発表した。買収総額は約43億ドルで、手続きは年内完了の見込み。(2016/8/29)

法制度・規制:
エネルギー・電力改革と福島・熊本復興を基盤に、2017年度の経済産業政策
経済産業省は2017年度の予算案のベースになる経済産業政策の骨子をまとめた。“道半ば”のアベノミクスを加速させるために、IoTの活用による「第4次産業革命」に向けた投資の拡大など4分野の重点テーマを掲げる一方、基盤の政策としてエネルギー・電力改革と福島・熊本復興を推進していく。(2016/8/25)

自動運転技術:
ボルボとUberが次世代自動運転車の開発で協業、無人運転も視野に
Volvo Cars(ボルボ)とライドシェアサービス大手のUber Technologiesは、ドライバーによる運転操作が不要な無人運転をも視野に入れた次世代自動運転車の開発で協業すると発表した。この開発プロジェクトに、両社で3億米ドルを投資する。(2016/8/19)

シャープに続く“被買収予備軍”多数……IoTで「モノづくり」再構築急げ
“オンリーワン技術”への過信が経営の病巣を広げたシャープは、巨額投資でコスト競争力と技術力を高めてきたアジア系企業の代表格である鴻海にひれ伏すほかなかった。(2016/8/15)

SSDがあの名門コースを支えている
ゴルフの聖地を守るためHDDを捨ててオールフラッシュを導入した“なるほど”な理由
全米ゴルフコース管理者協会が、基幹システムをオールフラッシュアレイに移行した。IT部門の責任者は、冷静に試算した上で「HDDに投資する意味はない」と断言している。(2016/8/8)

「赤字覚悟」に二言なし:
USJ、赤字覚悟の投資? 「夏休みに子供無料」大盤振る舞い
テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」が夏休み期間限定で、関西2府4県に住む子供たちの入場料を無料にするキャンペーンを展開。開業15周年の記念企画で、「地域の皆さんへの感謝の気持ち」が実施の理由だという。(2016/8/2)

ARM買収は“必然”だった?:
ソフトバンク史上最大の賭けに出た孫氏の思惑
なぜ、ソフトバンクはARMを買収したのか? 狙いはどこにあるのか? いろいろな見方が広がっている中で、いま一度、ソフトバンクが行ってきた大きな投資を振り返りながら、ARM買収の意味を考えた。(2016/7/22)

2016年IT優先度調査
2016年、CIOが導入に積極的な技術はモバイルとSDN、そして……
Computer Weeklyが毎年実施しているIT優先度調査。2016年はどの分野の投資が活発化するのだろうか? この結果から、CIOの不安や期待が透けて見える。(2016/7/22)

自然エネルギー:
モンゴルで再生可能エネルギーを10GW開拓へ、ソフトバンクなど3社
ソフトバンクグループら3社は、モンゴル国内における自然エネルギープロジェクトの開発を投資を目的とした覚書を締結した。(2016/7/21)

把握していない端末をゼロへ
「あれもこれも対策」から脱却、投資効率を高めるセキュリティ対策術
日々新しく登場するサイバー攻撃に対して多くのIT担当者は頭を悩ませている。だからといって、対策するためにあれもこれもとセキュリティサービスを導入したらコストが増大する。どうすればいいのだろうか。(2016/7/20)

シナジー効果は不透明だが全領域に関わる――ソフトバンクがARM買収で目指すもの
ソフトバンクグループが英ARMを買収する。「人類史上の最も大きなパラダイムシフト」だというIoT時代の到来に向けて投資をすることが狙い。現時点でのシナジー効果は不透明だが、全領域に関わるという。(2016/7/18)

USJの「任天堂エリア」はハリポタ超え! 500億円超の投資規模に
USJの任天堂エリアは、「ハリー・ポッター」のエリアを大きく上回る投資になる計画。「マリオ」など任天堂の人気キャラクターが多数登場する予定だ。(2016/7/13)

ビジネスパーソンの副業の落とし穴! 知らないと怖い「民泊ビジネスと法律」
もともと不動産投資に関心があり、インバウンド需要の盛り上がりに伴って「民泊ビジネス」に魅力を感じる――というビジネスパーソンも増えているのでは。しかし民泊ビジネスは現状、問題が多い状態にある。“落とし穴”にハマらないために必要な「法律」の知識とは?(2016/7/11)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドのビジネスモデル」
クラウドのビジネスモデルを「クラウドプロバイダー」「クラウドアダプター」「クライドインテグレーター」の3タイプに分け、それぞれの得意とする競争力や、導入に必要な投資などを併せて一覧表で整理してみます。(2016/7/8)

価格は200万円から:
機械学習によるデータ分析をスモールスタートで
東芝情報システムは、ビッグデータを機械学習で分析して、その結果を提供するサービスの販売を開始した。多額な投資が必要なデータ活用を、スモールスタートで始めることができるという。(2016/6/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
日本よりも先に、中国がサッカーW杯で優勝する(かも)
中国企業が欧州サッカー界に惜しみなく投資している。日本代表の長友佑都が所属するインテルを買収したほか、本田圭佑が活躍するACミランも、中国企業が買収するのではないかとうわさされている。巨額の資金を投じることで、中国サッカーのレベルは向上する!?(2016/6/30)

BIM/CAD:
統合ICT基盤でスマート工業団地を建設――中国でIoTを活用した街づくり
3D設計ソフトウェアなどの大手企業であるフランスのダッソー・システムズは、中国の大手投資グループであるCybernautと提携し、中国で3次元データモデルを中心としたスマート工業団地を展開する。(2016/6/29)

IaaSベンダーが提供するマイクロセグメンテーションDaaS
便利な「VDI」の面倒事から解放される“持たずに使う”という選択肢
初期投資額やシステムの運用負荷の高さを前に、VDIの採用に二の足を踏んだり、運用継続を諦めたりする企業は少なくない。実は、こうしたVDIの面倒なところを丸ごとお任せでき、かつ安全性も確保できる手段がある。(2016/6/29)

マレーシア 小売市場への参入魅力度アップ 16年版指数、新興国3位
マレーシアの小売市場は投資の魅力が高まっている。(2016/6/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。