ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「投資」最新記事一覧

-こちらもご覧ください-
Business Media 誠:特集:今日から投資してみませんか?
質問!投資・融資→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で投資・融資関連の質問をチェック
「大型消費/投資」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

エア・ウォーター、物流施設整備へ最大500億円投資
産業ガス大手のエア・ウォーターは、今後4年間で400〜500億円を投資して物流施設を整備し、2021年3月期に物流事業の売上高を1000億円に引き上げる。(2017/4/20)

オススメはGPU
小さな投資で今すぐ始めるディープラーニング
ディープラーニングのビジネス活用が現実化している。潤沢なIT予算があるわけではないけれど乗り遅れたくもないという企業が手軽にこの分野に取り組むための選択肢を探る。(2017/4/13)

GoogleがLG Displayに約1000億円の投資提示? Pixelの有機EL確保目的で
Googleが次期Pixel端末のAMOLEDディスプレイ確保を目的に、LG Displayに1兆ウォン(約1000億円)規模の投資を提示したと、韓国Electronic Timesが報じた。(2017/4/11)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(7):
3D CAD導入による「効果」を実感できるのはいつか?
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第7回では、「プロジェクト計画書」を作成する上で必要となるやるべき作業の洗い出しと、3D CAD導入による投資対効果について解説する。(2017/4/11)

「1年で200億円の赤字」――藤田社長が投資するAbemaTVの“謎”
そのビジネスモデルは?(2017/4/7)

エヴァン・ウィリアムズ氏、保有するTwitter株式の3割売却へ
Twitterの共同創業者で取締役、同社最大の個人株主でもあるエヴァン・ウィリアムズ氏が、保有株の一部を売却すると発表した。注力事業への投資やチャリティのためであり、Twitterの将来については楽観しているという。(2017/4/7)

チケット値上げは「検討中」:
ディズニーランドで大規模開発 「美女と野獣」など新設
オリエンタルランドが、東京ディズニーランドの大規模な改装事業を開始。750億円を投資して「美女と野獣」エリアなどを新設する。(2017/4/5)

森永乳業はストップ安:
日経平均続落、機関投資家の益出し売りで1万9000円割れ
3月31日の日経平均は続落。終値は4営業日ぶりに1万9000円を下回った。(2017/3/31)

電力供給サービス:
再エネ投資を活性化、楽天が“環境価値”の取引市場を創設
楽天とグローバルエンジニアリングは「環境価値」と「ネガワット」の私設取引プラットフォームを創設すると発表した。環境価値の取り引きの活性化を促し、再生可能エネルギーや省エネ分野への投資拡大への貢献を目指す。(2017/3/31)

2020年に向けて導入相次ぐ:
PR:コストだけじゃない “総合力”で人気を集める次世代監視カメラとは?
いま監視カメラは防犯だけではなく、映像分析を活用したマーケティングや災害時の迅速な状況把握など、さまざまな用途での活用が期待されている。こうした中、課題だった初期投資の高さを解消できたり、機械学習や人工知能(AI)技術を組み合わせることで高性能な映像監視を実現する可能性を秘めた製品が誕生した。(2017/3/29)

投資回収には遠い加入者数:
DAZN、遠い採算ライン スポーツ映像配信 波乱の船出 
スポーツのライブ中継で日本に上陸したDAZNが順調に加入者数を伸ばしているが、投資を回収できるレベルには程遠い。(2017/3/24)

日本の個人投資家「ミセスワタナベ」:
ミセスワタナベまた逆張り、110円割れ定着なら方向転換も
日本の個人投資家「ミセスワタナベ」が、持ち前の逆張り戦略でトランプラリーの調整相場に立ち向かっている。(2017/3/24)

既存投資の活用とクラウドの効率性、拡張性の享受を支援:
IBMとレッドハット、「OpenStack」によるハイブリッドクラウドの利用促進で戦略提携
IBMとレッドハットが、企業の「OpenStack」導入と利用に向けたソリューションで提携。IBMはレッドハット認定クラウドウドプロバイダーとなり、OpenStackの導入とともに、Red Hatソフトウェアへの投資をクラウドで有効活用できるように支援する。(2017/3/22)

PR:新たな証券システムを支える“堅牢な保守基盤”をハイパーコンバージド・システムで実現 岡三情報システムの挑戦
岡三情報システムが、証券フロントシステムの保守ツール稼働基盤として「Lenovo Converged HX シリーズ」を導入した。運用と投資の効率化を図るとともに、トラブル発生時の迅速な対応も目指している。(2017/3/17)

岡三情報システムの挑戦
証券システムを支える堅牢な保守基盤をハイパーコンバージドシステムで実現
岡三情報システムが、保守ツール稼働基盤として「Lenovo Converged HXシリーズ」を導入した。運用と投資の効率化を図るとともに、トラブル発生時の迅速な対応も目指している。(2017/3/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
「SPACETIDE」で語られた宇宙ビジネスの今
2015年に続き2回目となる宇宙ビジネスカンファレンス「SPACETIDE 2017」が開催した。イベント当日は数百人の起業家、投資家、大手企業、異業種企業、政府関係者などが駆け付け、総勢20人を超えるパネリストが登壇した。その熱気をレポートする。(2017/3/10)

アブダビの出資確保が狙い?:
ソフトバンク、ARM株式の25%をファンドに売却か
Financial Timesによると、ソフトバンクが、ARMの株式の25%(約80億米ドルに相当)を、ソフトバンクが設立するファンドに売却する計画だという。アラブ首長国連邦アブダビ政府系の投資グループであるMubadalaから、同ファンドへの出資を確保することが狙いだとFinancial Timesは報じている。(2017/3/9)

商社・卸業者のためのERP導入指南
無駄な投資なく競争力を強化できる「業種特化型ERP」とは
商社・卸業の業績拡大にはERP活用が必須だ。しかし導入に失敗した、運用コストが膨らみ続けたといった経験はないだろうか。業種特化型ERPが従来の課題を解消に導くだろう。(2017/3/13)

電子ブックレット/自然エネルギー:
世界需要の36%、再生可能エネで実現か
現在、各国政府が掲げる政策目標の「2倍の水準」の再生可能エネルギーを導入する必要がある。IRENA(国際再生可能エネルギー機関)が2017年1月に発表した報告書の目標だ。同報告書では再生可能エネルギーの現状と将来を政策や技術、投資から分析した。(2017/3/8)

「HoloLens」一般向け初披露 政府のSAOコラボイベントで 「これは未来への投資」
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)とアニメ「ソードアート・オンライン」がコラボした啓発イベントに、日本マイクロソフトが「HoloLens」を出展した。(2017/3/6)

省エネビル:
設備をオーナの代わりに購入、省エネ改修の障壁を下げる新サービス
東京電力ホールディングスの子会社である東電不動産は、建物オーナー向けに、初期費用を抑えながら建物の設備改修を行えるサービスの提供を開始した。新たに購入する設備費用の一部を東電不動産が代わりに購入し、オーナーは月々の電気料金と維持管理費用と合わせて割賦払いで支払える。オーナーの初期投資を抑え、建物の省エネ改修を支援する。(2017/2/28)

太陽光:
ため池が530世帯分の電力に、香川県に水上メガソーラー
県面積に対するため池の密度で全国一位の香川県。このため池を活用する水上メガソーラー事業が新たに始まった。日本アジア投資が手掛けるプロジェクトで、水面に浮かべた太陽光モジュールで、年間530世帯分の電力を発電する見込みだ。(2017/2/24)

Microsoft Focus:
街のラーメン屋でも導入できる “月額3万円のAIロボット”の働きぶりは
AIやロボットというと、「大企業が多額の投資をして使うもの」というイメージがあるが、2017年はそれが覆るかもしれない。街の小さな店舗でも気軽に導入できる月額3万円のAIロボットが注目を集めている。(2017/2/18)

新ファンドにノウハウ生かす:
ソフトバンクグループ、米投資企業を3752億円で買収
ソフトバンクグループが、米投資企業のFortress Investment Groupを3752億円で買収すると発表。投資のノウハウを新ファンドの運営に生かすという。(2017/2/15)

「セキュリティは投資」 MS平野社長が企業幹部に呼び掛け
日本マイクロソフトの平野拓也社長は、企業幹部を招いたイベントでセキュリティ対策への積極的な取り組みを呼び掛けた。(2017/2/15)

自然エネルギー:
東京都が他県の再生可能エネルギーに出資、青森から神奈川まで8県に拡大
電力の一大消費地である東京都が官民連携のファンドを通じて他県の再生可能エネルギーに投資案件を拡大中だ。新たに栃木県で建設中のメガソーラーに出資したことを公表した。民間企業2社と連携して2014年度から運営しているファンドで、東京都以外のプロジェクトが8県に広がった。(2017/2/13)

Ford、Google出身者のAI企業に10億ドル投資、4年で完全自動運転実現へ
2021年までの完全自動運転車量産開始を掲げる米Ford Motorが、自動運転向け人工知能(AI)開発の新興企業Argo AIに10億ドル投資する。Argo AIはGoogleとUberの自動運転プロジェクトの幹部2人が創業した。(2017/2/13)

イノベーションのレシピ:
収益不問で投資とリソース活用は自由? 放任主義が生むイノベーション
コニカミノルタには、イノベーションのために放任主義が貫かれた部署がある。立ち上げは社外の人材によって行われ、投資や社外との共同開発を自由に行う裁量が与えられている。設立3年にして、新規サービスの開発という目標に向けた活動が製品として形になり始めている。(2017/2/10)

ミクシィ、モンスト映画化やYouTubeアニメに「手応え」 メディアミックスに継続投資
ミクシィの森田社長は16年4月〜17年3月期の決算説明会で、「モンスト」のメディアミックスに引き続き注力していく方針を示した。(2017/2/9)

半径300メートルのIT:
“ROI、1425%の素敵な商売”、サイバー攻撃を諦めさせる方法
投資対効果、1425%――。Trustwaveの調査によれば、サイバー攻撃のROIはこんなにも高く、犯罪が後を絶たないのもうなずけます。犯罪者を止める方法はあるのでしょうか……。(2017/1/31)

人工知能ニュース:
ボッシュがAI研究に360億円投じる、独米印の開発拠点が2017年に稼働
Robert Boschは、2017年からAIセンターを稼働させる。2021年までに3億ユーロ(約366億円)を投資する。インド バンガロール、米国 パロアルト、ドイツ レニンゲンに拠点を置く。従業員数は各拠点を合計して100人を予定しているが、今後数年で数倍以上に増やす。(2017/1/31)

Gartner Insights Pickup(6):
CEOが、生産性の向上に消極的なのはなぜか
長期的な生産性上昇の鈍化が問題となっている。企業行動を特にテクノロジー投資の観点から観察すると、根本的な問題が浮かび上がってくる。(2017/1/27)

ゲーム事業も苦戦:
サイバーエージェント、営業益51%減 AbemaTV投資で
サイバーエージェントが2017年9月期第1四半期(16年10〜12月)の連結決算を発表。売上高は865億円と過去最高だったが、営業利益は63億円と51.1%減だった。「AbemaTV」への投資がかさみ、ゲーム事業の苦戦も響いた。(2017/1/26)

シニア市場を開拓するための第一歩
シニア向け自社ポータルを、今、低コストかつスピーディに構築すべき理由
シニア向けサービスが成功するか分からぬまま、シニア用のUI設計に大規模投資するのは難しい。そこに手軽かつスピーディに開発できるサービスがあればどうなるだろうか?(2017/1/27)

API公開からAI活用まで:
ビッグデータで株式投資はどう変わる? カブドットコムの先進事例
社長が自らデータに触れて、データの分析や活用を進めるカブドットコム証券。同社代表執行役社長の齋藤正勝氏が日本データマネジメント・コンソーシアムが主催するユーザー会で、データ活用の取り組みについて講演を行った。(2017/1/20)

Intel、小売り向けIoTプラットフォーム「RRP」と関連事業への1億ドル投資を発表
PCからIoT/クラウドにシフトするIntelが、小売業向けプラットフォーム「Responsive Retail Platform(RRP)」と、向こう5年間で1億ドル以上を小売業界向けに投資する計画を発表した。(2017/1/17)

アヴネット 代表取締役社長 茂木康元氏:
PR:アジアとの連携、デジタルマーケティングを強化 —— アヴネット、次なる成長へ準備着々
世界的なディストリビュータであるAvnetの日本法人「アヴネット株式会社」は、アジア地区でのサポート、商材調達などの強化を目指し、アジア法人との連携を強化している。また2017年は、IoT分野などでの顧客獲得などを目的にデジタルマーケティング活動を強化する方針。次なる事業成長に向けて投資を続けるアヴネット・ジャパン社長の茂木康元氏に聞いた。(2017/1/16)

太陽光:
日本アジア投資が三重県に3件のメガソーラー、1520世帯分を発電
日本アジア投資が三重県に建設を進めていた3件のメガソーラーが2016年12月に完成した。3件の合計出力は約4.3MW、年間に1520世帯分の電力を発電する計画だ。(2017/1/13)

米Yahoo!が社名変更 「Altaba」に(Verizonへの主要事業売却後)
米Yahoo!は主要事業をVerizonに売却後、ヤフー日本法人と中国Alibabaの株を保有するAltabaという名の投資企業になる。Verizon入りする見込みの現CEO、マリッサ・メイヤー氏はYahoo!(Altaba)の取締役を退任する。(2017/1/10)

“いま”が分かるビジネス塾:
AIに投資を任せる時代 市場はどう変わる?
このところ人工知能(AI)技術を活用した資産運用サービスへの関心が高まっている。投資の世界にAIの技術が導入されれば、多くの人にとって恩恵がもたらされる可能性がある。一方で、資産運用の多くがAIで行われるようになった場合、市場の動きはどうなるのかという疑問も生まれてくる。今回は、AIによる資産運用に関する期待と課題について述べていく。(2017/1/10)

自然エネルギー:
日本の投資がアフリカへ、躍り出る途上国の再エネ
英米の政府機関と米Bloombergは、発展途上国58カ国を対象とした再生可能エネルギーに関するレポート「Climatescope 2016」を公開した。発展途上国は導入規模、投資のいずれにおいても先進国を超え、地域ごとに独自の成長を見せている。日本からの投資は中東や北アフリカに集中しており、企業では九州電力が目立つ。(2016/12/26)

電子ブックレット:
ソフトバンク史上最大の賭けに出た孫氏の思惑
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、なぜ、ソフトバンクはARMを買収したのか? その狙いをソフトバンクが行ってきた大きな投資を振り返りながら考えます。(2016/12/24)

太陽光:
東京都の官民連携による再生可能エネルギーファンド、新たに3件に投資
東京都が再生可能エネルギーの普及を目的に推進している「官民連携再生可能エネルギーファンド事業」で、新たに千葉県と茨城県の合計3件への投資が決まった。同ファンド事業よる投融資案件はこれで合計8件となる。(2016/12/20)

組み込み開発ニュース:
エンベデッドシステム・ソリューション市場、2015年度は約9055億円規模
ミック経済研究所は、国内のエンベデッドシステム・マーケットの実態を調査した「エンベデッドシステム・ソリューション市場の現状と展望 2016年度版」を発刊した。2015年度の市場規模は約9055億円で、自動車関連市場で投資が積極化した。(2016/12/16)

重要なのは敷設工事のトータルコストの低減
光ケーブル配線敷設で測定ミスや不合格ゼロを目指す投資効果UPの秘訣とは?
急増するデータトラフィックに対応すべく、高速伝送に対応するネットワークインフラの整備は急務。しかし、そのためには光ケーブルの適切な敷設と正しい認証試験が必須だ。(2016/12/15)

中国軍に技術が転用される恐れ?:
投資ファンドによるLattice買収に暗雲(後編)
米Lattice Semiconductor(ラティス・セミコンダクター)を13億米ドルで買収すると発表した未公開株式投資ファンドCanyon Bridge Capital Partners。だが、中国政府がCanyon Bridgeに資金を提供していることが判明したことから、米規制当局が「待った」をかけている。この買収には2つの問題があると考えられるが、後編では、この2つ目について検討してみたい。(2016/12/13)

USJ×任天堂「SUPER NINTENDO WORLD」東京オリンピックまでにオープン 投資額は500億円以上
世界3カ所で展開予定。(2016/12/12)

孫社長、トランプ氏まで“利用”するしたたかさ 電撃会談は米携帯大手の再買収地ならし?
ソフトバンクグループの孫正義社長がドナルド・トランプ次期大統領と会談したことは、10兆円規模の投資ファンドを通じて、あらゆるモノをインターネットにつなげる「IoT」や人工知能(AI)などの次世代技術に投資し、新しい商機をとらえるための地ならしとみられる。(2016/12/8)

ソフトバンク孫社長、トランプ氏と会談 「米国に5.7兆円投資」
ソフトバンクの孫社長がトランプ米次期大統領が会談。ソフトバンクが米国に5兆円投資し、5万人の雇用を創出することを約束したという。(2016/12/7)

Google、2017年中に“全社100%再生可能エネルギー”を実現へ
風力、太陽光発電などに積極的に投資してきたGoogleが、2017年には同社のすべてのデータセンターおよびオフィスを100%再生可能エネルギー稼働にすると発表した。(2016/12/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。