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「大型消費/投資」分野の調査データ一覧 | 調査のチカラ

マレーシア 小売市場への参入魅力度アップ 16年版指数、新興国3位
マレーシアの小売市場は投資の魅力が高まっている。(2016/6/22)

三井住友銀、AIによる金融商品提案へ 脳科学で顧客の投資パターン分析
三井住友銀が、AIを使って顧客ごとに最適な金融商品を提供していけるよう、顧客の投資行動パターンを脳科学を使ってあらかじめ分析する作業を始める。(2016/6/14)

何を最優先とするべきか
効果が分かりにくいデジタルマーケティング、投資判断の考え方を語ろう
マーケティングテクノロジーへの支出を正当化しようとしているときには投資利益率(ROI)にこだわるべきではないと、ある専門家はいう。まず、ビジネスの目標とニーズを定義してから次の段階に進む必要があるのだと。(2016/6/14)

ボトルネックはコストがかさむストレージ
仮想化導入を一気に進める「ハイパーコンバージドインフラストラクチャ」パートナーシップ最前線
投資ではストレージ需要増大とコスト抑制が相反する、そのレベルは常に上がっている。この問題を解決するのがSDS(Software Defined Storage)を超えたハイパーコンバージドインフラストラクチャ」だ。(2016/6/15)

JFEが基幹システム統一 先端IT取り入れ効率化
全国に5カ所ある製造拠点と本社に統一したシステムを2022年に導入、コスト削減や社内の連携強化につなげる。投資額は600億〜700億円程度とみられる。(2016/6/8)

企業ファイナンスの視点:
ITの“現場”を離れて、はじめて見えた景色――吉田優子さん
「ファイナンス」というと経理や会計の分野をイメージしがちだが、外資系の企業でその仕事は、財務戦略や資金調達、事業投資まで多岐にわたる。そんなITとは離れた業務にSEから転身した人がいる。会社の“裏側”を見ると仕事の見え方が変わるのだという。(2016/6/3)

3タップで株式売買、スマホ証券アプリ「One Tap BUY」正式公開 「投資を誰でも簡単に」
3タップで株式売買できる証券取引アプリ「One Tap BUY」を、同名のスマホ専業証券ベンチャーが正式公開した。(2016/6/1)

インメモリ技術を実装した“簡単BI”
大規模データがWindowsサーバ1台でも簡単操作で分析できるBIツールのヒミツ
大規模データの分析ができるBI(ビジネスインテリジェンス)ツールにはそれなりの投資額が必要なものだ。しかし、Windowsサーバ1台で始められるBIツールがあるとしたらどうだろうか。(2016/6/1)

PCからモバイルへのシフトも加速
医療IT最新調査で明らかになった「セキュリティ対策が全ての投資対象を突き放す」
医療現場のIT活用で注目のキーワードが「ポピュレーションヘルス」だ。現場の効率化を実現する新しいプラットフォームだが、購買担当者は限りある予算を別なものに振り向けようとしている。(2016/5/17)

製造ITニュース:
IoTプラットフォームの開発・構築を強化、米国にビジネスユニットを設置
日立製作所は、デジタルソリューション事業の拡大に向け、IoTプラットフォームの開発・構築を強化する。米国に設置するグローバルヘッドクォーターを中心に、2016年度からの3年間で、累計約1000億円を投資する。(2016/5/12)

Pivotal Cloud Foundry on Azureも関連:
米Pivotalに米フォードと米マイクロソフトが出資、フォードは第3の株主に
米Pivotal Softwareに、米フォードおよびマイクロソフトが出資することが、2016年5月5日(米国時間)に明らかになった。フォードはGEを超え、第3位の株主になる。マイクロソフトの投資は、Pivotalの独立企業としての価値を高めるといえそうだ。(2016/5/9)

軽さと使い勝手の良さは及第点だが……
徹底レビュー:9.7インチiPad Pro用「Smart Keyboard」、携帯性最優先の代償は?
「iPad Pro」を2-in-1ノートPCに変える「Smart Keyboard」。新しい9.7インチiPad Proにも用意されたこの専用キーボードは、投資に見合うだけの価値があるのか。(2016/5/5)

人間味のない対応は顧客を失う恐れも:
顧客サービスは「デジタルよりも人間に対応してもらいたい」が83%――米Accenture最新調査
Accenture Strategyのレポートによると、人間による顧客対応へのニーズが高まる中、米国企業は顧客を失う恐れがあることが判明。デジタルテクノロジーへの適切な投資によって顧客離れの回避が可能になるという。(2016/4/27)

ラオス、外国投資誘致に力 経済特区の環境整備を推進
ラオスは外国からの投資誘致に注力する。(2016/4/26)

ベンチャーキャピタルとともに:
IDT、WiGigチップメーカーPerasoに投資
IDTは2016年4月、WiGig用チップ手掛けるカナダの半導体ベンチャー企業への投資を実施した。(2016/4/26)

仮想化されているのは半分以下
世界24カ国の上級管理職1140人に聞いた、サーバ仮想化の現実
世界24カ国の上級管理職1140人を対象に、可用性に関するアンケート調査を実施した。その結果、サーバ仮想化の現状、投資意向、バックアップや災害復旧の体制が見えてきた。(2016/4/21)

日立、IoTプラットフォーム開発に1000億円投資へ
日立はデジタルソリューション事業の拡大に向け、IoTプラットフォームの開発・構築機能を強化する。(2016/4/14)

ホーキング博士ら、アルファケンタウリに約20年で到達する宇宙船「Nanocraft」構想を発表
スティーブン・ホーキング博士とロシアの投資家、ユーリ・ミルナー氏が率いるBreakthrough Starshotが、4.37光年離れた恒星、アルファケンタウリに約20年で到達するという超小型宇宙船「Nanocraft」構想を発表した。(2016/4/13)

実は、必要なのは“多機能”ではない
もっとずっと低コストで簡単操作のテレビ会議システムはないのだろうか?
テレビ会議システムを利用する企業は増えているが、拠点間を拡張する度に高額な投資が必要になるのがIT担当者の悩み。本当に必要なシステムとはどのようなものか、今あらためて考えてみる。(2016/4/11)

正しく理解すれば何万円も節約できる
欲しいスマートフォンをどう探す? スペックシートの“難解単語”にだまされない方法
スマートフォン新モデルは今後も数を増す一方だ。その中から自分に最適なモデルを見つけ出すために重要な手掛かりになるのが「スペックシート」だ。その活用次第では無駄な投資を大幅に節約できる。(2016/4/10)

生産現場へ広がる“ロボット派遣社員”、東京センチュリーリースも開始
東京センチュリーリースは川崎重工業と共同で、産業用ロボットの派遣(レンタル)事業を開始する。生産現場の人手不足解消や初期投資の低減を提案する。(2016/4/5)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ストレージ階層化活用の勘所
熟成しつつあるサーバ階層化技術だが、活用するために理解しておくべき事項を特集。他に、Android端末の90%に存在する問題への対処法、市場調査にみる今後投資すべきIT分野、『Candy Crush』開発会社のモバイルアクセスサービス導入事例などをお届けする。(2016/4/4)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの投資額が過去最高に、2015年に全世界で35兆円
先進国と発展途上国の双方で再生可能エネルギーの投資が拡大している。国連の環境問題を担当する機関が各国の投資状況をまとめたところ、2015年の投資額は全世界で35兆円に達して、過去最高だった2011年を上回った。日本は中国と米国に次いで3番目に多く、投資額は4兆円にのぼった。(2016/4/4)

電気料金の新プラン検証シリーズ(29):
住宅に0円で発電設備を提供、太陽光を活用した全国初の電力小売モデル
電力を購入するユーザーの自宅屋根に「無償」で太陽光発電設備を設置し、そこで発電した電力を活用するユニークな電力小売事業が登場した。日本エコシステムの「じぶん電力」だ。ユーザー側は初期投資ゼロで自宅屋根に太陽光発電設備を導入でき、そこで発電した電力を購入して利用できる。同社では今後2年間で1万棟、5年後に10万棟の導入を目指す計画だ。(2016/3/22)

今さら聞けない「FinTech」の基礎知識:
第6回:FinTechで若者の投資マインドが変わる? その理由は
海外で人気を博している投資分野のFinTechサービス。“現金・預金の国、日本”で、この分野の成長は見込めるのだろうか。(2016/3/22)

USJの「マリオ」エリア、規模はハリポタ並み!? 任天堂の狙いは
USJの任天堂エリアには、マリオが登場するアトラクションを、ハリポタエリアと同規模の400億円程度を投資してオープンする予定だ。(2016/3/16)

投資額は約400億円:
USJで「マリオ」、テーマパーク事業に進出する任天堂の皮算用
任天堂が、USJの運営会社ユー・エス・ジェイと事業展開で2月に基本合意した。投資するアトラクションには人気キャラクター「マリオ」が登場する予定で、ゲームの世界をリアルに体験できるかも――とファンの間で期待が高まる。(2016/3/16)

太陽光:
総事業費106億円、9150世帯分の電力を生むメガソーラーを奈良県に
日本アジア投資は奈良県吉野で太陽光発電事業のデベロッパーであるリニューアブル・ジャパンとの協業で、最大出力30.0MWを見込むメガソーラー「吉野町太陽光発電所」の建設を開始した。同社最大の案件となるメガソーラーで、年間9150世帯分相当の発電量を見込んでいる。(2016/3/16)

40〜50社のベンチャーに向けて:
大手不動産がベンチャー企業に続々と投資するワケ
大手不動産各社がベンチャーへの支援策を強化している。若い企業を呼び込むことで街の活性化を図るとともに、企業が成長し大口テナントになってもらう狙いがある。(2016/3/15)

USJ、マリオに400億 任天堂との新アトラクション、どこに設置?
USJは、任天堂との提携で設置する新アトラクションに400億円規模を投資する。設置場所の方針も固めた。(2016/3/7)

IoT時代の製造業、ハード&ソフトで稼ぐための障壁とは?
IDCの発表によると国内IoT市場は2020年に13兆7595億円に達する見込み。特に製造業の投資が急速に増えている。そうした中、ハードメーカーは組み込みソフトウェアでの収益アップを図るが、課題もあるという。(2016/3/2)

PR:事業環境が変化しても対応できる太陽光発電所、Looopが製品を一新
固定価格買取制度(FIT)の単価が下がるなど、太陽光発電所を新設する条件が変わって来ている。Looopは太陽光発電所向けの「MY発電所キット」を一新、事業環境変化に対応した。約6年で初期投資を回収可能だという。(2016/2/29)

会社員のあなたも対象です――投資で損した人、得した人の確定申告
確定申告が必要なのは個人事業主だけではありません。投資で収入を得ている会社員のすべきこと、お得にするためにチェックすべきことを解説します。(2016/2/29)

製造業IoT:
2015年のIoTへの国内年間投資額は6.2兆円、製造業が最大
IT調査会社のIDC Japanは、国内のIoT市場の産業分野別動向について発表した。2015年のIoT関連への年間投資額の1位は組み立て製造業、2位はプロセス製造業になっているという。(2016/2/24)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドがもたらすITの新たな価値」
多額の初期投資が必要なく、素早く導入でき、運用の手間を軽減できる――。そんなクラウドは、私たちのビジネスにどのような価値をもたらすのか。あらためて考えてみよう。(2016/2/22)

電子ブックレット:
ノキア、シェア維持が最優先 4G投資回収の支援も
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、フィンランドの通信機器メーカー大手Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス社長のジェジュン・ウォン氏のインタビューを紹介します。(2016/2/21)

Windows ServerやSQL Serverをクラウドへ
既存ライセンスや認証も丸ごとAWSへ、ライセンスの二重投資を避けるには?
オンプレミスをクラウドへ移行する際、障壁となるのが認証基盤とライセンスだ。以前はクラウド向けに認証基盤を作り替え、ライセンスも新たに追加購入する必要があった。だが、AWSならばこの問題を解決できる。(2016/3/3)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
投資信託の一番人気商品がお勧めできない理由
投資信託の中で最も人気がある「毎月分配型投資信託」。しかし、経済ジャーナリストの荻原博子さんは、お勧めできない商品だと説明します。その理由とは……。(2016/2/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
大改革が生んだボルボ新型XC90のシャシー
日本でも先月発表となったボルボのフラッグシップモデルXC90。“微妙”なクルマだった先代から大規模な構造改革を実行。エンジン&シャシーに1兆3000億円もの投資を行ったという。(2016/2/8)

楽天、日本のネットベンチャーを対象とした100億円のファンド組成
楽天傘下の投資ファンドが、日本のネットベンチャーへの投資を目的とした、運用資産額100億円のファンド運用をスタートした。(2016/1/28)

省エネ機器:
「人工知能」による制御で電力削減、水冷式空調のポンプやファンを
NTTファシリティーズは、水冷式空調制御システム「SmartStream-X」の販売を開始する。一括導入でなく段階的に導入可能としているため、初期投資を抑えて効果を確認しながら進められる。(2016/1/26)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ベンダーロックインからの脱出
顧客に不要な製品を勧めるベンダーへの対処法、OSS導入を推進してベンダー依存を断ち切るイタリアの事例を紹介。一方、特定ベンダーに一元化するコンバージドインフラへの投資が増えている現状をリポート。ヤクルトのデータアナリティクス事例も紹介する。(2016/1/22)

積極的になれないホスティング事業への追加投資
ISPにとってホスティングは“負の遺産”!?  最小コストでテコ入れする方法とは
ホスティングサービスを提供するISPにとって、サービス継続への投資や運用が重荷になりつつある。ホスティング事業の中身を外部に委託することで、既存顧客はそのままに、運用負荷とコストを削減することが可能だ。(2016/1/21)

米連邦政府、自動運転車普及に40億ドル投資を提案
アンソニー・フォックス米運輸長官が、連邦政府が向こう10年で40億ドルを自動運転車普及のために投じる提案をしたと発表。自動運転者の全米統一ルールの作成や関連技術開発支援が目的だ。(2016/1/15)

太陽光:
東北の3カ所で合計14MWのメガソーラーが稼働、年間5億円以上の売電額へ
日本アジア投資が、太陽光発電事業のデベロッパーのリニューアブル・ジャパンとの協業により建設を進めていた東北地域のメガソーラー発電所3カ所が完成した。(2016/1/8)

ON Semiconductorとの合意が一転する可能性:
Fairchildの身売り先「中国優位」との判断へ
Fairchild Semiconductor(フェアチャイルド)は、ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)による買収合意に至っているものの、ON Semiconductorを上回る金額をフェアチャイルドに提示した中国の投資家グループが「優位」になる可能性が出てきた。(2016/1/6)

モバイル機器向けデジタルスピーカーの開発加速:
TDKがTrigenceに投資、IC内蔵基板の用途拡大へ
TDKは、Trigence Semiconductorに対して、インテルキャピタル及び産業革新機構と共同で出資した。TDKは、モバイル機器向け小型デジタルスピーカーの開発などを支援していく。(2016/1/5)

製造マネジメントニュース:
IoT分野におけるインドからの対日直接投資を促進
経済産業省は、「日印・IoT投資イニシアティブ」を推進すると発表した。日本への投資に関心を持つインド企業の相談に応じる体制を整え、IoT分野におけるインドからの対日直接投資を促進させる。(2016/1/5)

世界を読み解くニュース・サロン(特別編):
2016年、世界中が注目! フィンテック企業「トランスファーワイズ」とは
フィンテック関連の企業に資金が集まっている。投資先が世界各地に広がっていく中で、多くの人が注目する企業がある。「TransferWise(トランスファーワイズ)」という国際送金サービスの企業だ。(2016/1/2)

2016年 新春インタビュー特集:
サステナビリティのため、日本の未来のために“前のめり”の投資を――NEC・遠藤社長
中期経営計画で社会ソリューション事業への注力を示しているNEC。この4月で社長のバトンを渡す遠藤氏は、ICTが社会に貢献できるテーマとして「サステナビリティ」を挙げた。2020年、そして「2020年以後」を見据えて“前のめり”な投資が必要だと語る。(2016/1/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。