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「LINE Pay」最新記事一覧

LINEが大阪オフィス開設 広告などの営業拠点に
LINEが大阪・梅田に新オフィスを開設。広告プラットフォーム「LINE Ads Platform」などの営業拠点として活用する。(2018/1/16)

LINE、「通話相手」「公式アカウントとのトーク内容」など利用へ 同意したユーザー限定で
LINEが最新版アプリで、「サービス向上のための情報利用」への同意を求めている。同意すると、ユーザーの無料通話相手や、公式アカウントとのトーク内容などを、LINEがサービス向上のために活用する。(2018/1/15)

独自コイン発行は「予定なし」:
メルカリ、仮想通貨交換業の登録申請へ ビットコイン決済への対応目指す
メルカリは、金融子会社「メルペイ」が年内にも金融庁に仮想通貨交換業の登録申請を行う方針を明らかにした。決済手段としてビットコインなど主要な仮想通貨への対応を目指す。(2018/1/11)

フードコートで並ばず食事 イオンモール幕張新都心店の「おひつごはん」、スマホでの事前注文が可能に
料理ができるとスマホに通知。会計もオンライン決済対応で、すばやく済ませられます。(2018/1/12)

LINE、仮想通貨による決済を導入か Bloomberg報道
LINEが自社サービスで仮想通貨による決済の導入を検討していると、米Bloombergが報じた。(2018/1/10)

モバイル決済の裏側を聞く:
“楽天のエコシステム”で日本のキャッシュレス化を推進 「楽天ペイ」の狙い
2017年3月に楽天は「楽天ペイブランド構想」を発表。キャッシュレス決済が足踏み状態にある日本を、楽天のエコシステムで変えていくという。2020年を見据えた同社の戦略を聞いた。(2018/1/9)

2017年のAppleと、これからのApple――林信行が2017年を総括
2017年はどんな年だったか? そこから2018年はどんな年になりそうか。林信行が読み解く。(2017/12/31)

利用者の9割以上が満足するも、QRコード決済の普及はこれから
トーマツが、10代〜30代のスマホ利用者にQRコード決済の利用実態を調査した。日本での利用状況はどうなのだろうか。(2017/12/22)

「LINE」活用でシームレスに使える:
LINE、シェアバイク「Mobike」と提携 18年上半期スタート
LINEがシェアバイク事業大手の「Mobike」と業務提携。「LINE」を活用したサービスを18年上半期をめどにスタートする。(2017/12/20)

LINE、自転車シェア事業に参入
LINEは12月20日、自転車シェア事業に参入することを発表した。(2017/12/20)

ロイヤルHDが“完全キャッシュレス”の店舗をオープンした理由
ロイヤルホールディングスの新しい飲食店「GATHERING TABLE PANTRY」は、現金を使えない完全キャッシュレス化を導入。同社の吉田弘美氏は「キャッシュレスを広げたいわけではない」と話す。どういうことか?(2017/12/20)

スマホ決済サービスの認知は85%も、利用率は10%未満 MMD調査
MMD研究所は、12月14日に「スマートフォンでの決済に関する調査」の結果を発表。スマートフォン決済サービスの認知は85.0%で、利用しているサービス上位は「おサイフケータイ」「LINE Pay」「Apple Pay」。QRコード決済の認知度は51.6%で、うち利用者は1.9%となった。(2017/12/15)

8カ月で20万DL、満足度90% 無料送金アプリ「Kyash」好調の要因
無料の個人間送金アプリ「Kyash」が好調だ。ユーザーは手数料なしで送金ができるほか、たまったお金で買い物もできる。Kyashの現状と今後の展開を、鷹取真一社長が明かした。(2017/12/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
目指すは“オールインワン決済” 急成長する「Airペイ」の戦略をリクルートに聞く
リクルートが提供している「Airペイ」は、低コストでクレジットカードや電子マネーでの決済を可能にするサービス。導入店舗や取扱高が急増している。Airペイはどのような戦略で展開しているのか?(2017/12/13)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
複雑化している国内の「モバイル決済サービス」を総整理する
国内外のモバイル決済トレンドを解説する連載がスタート。一言で「モバイル決済」といっても、さまざまなサービスが存在する。第1回では「国内の決済サービス総括」と題して、複雑化している電子マネーや各種決済サービスを整理していく。(2017/12/12)

メルカリ、金融関連の新会社「メルペイ」設立 元グリー青柳直樹氏が代表に
メルカリが、金融関連の新規事業を行う100%子会社「メルペイ」を設立。(2017/12/4)

代表取締役は元グリー青柳氏:
メルカリ、新会社「メルペイ」設立 金融事業に参入
メルカリが金融関連の新規事業を行う子会社「メルペイ」を設立。代表取締役は元グリー取締役の青柳直樹氏。モバイル決済サービスを展開か。(2017/12/4)

LINE Pay「コード決済」、ロフト旗艦店で導入 スマホ画面を読み取るだけ
渋谷ロフトとなんばロフトで、LINE Payの「コード決済」が使えるように。LINE Payの画面に表示したコードを店員が読み取り、決済できる。(2017/11/14)

LINE Pay、企業向けアカウント「LINE@」運営会社を吸収合併
LINE Payは、12月11日付で企業向けLINEアカウント「LINE@」の販売・運営を行うLINE Business Partnersを吸収合併。(2017/10/27)

LINE Pay、セブン銀行ATMと連携 スマホ操作でも入金可能に
セブン銀行がLINE Payと連携。セブン銀行ATMからLINE Payへの入金・出金が可能になった。(2017/10/23)

カード取引とスマホ取引:
「LINE Pay」、セブン銀行ATMで入出金が可能に
セブン銀行と「LINE Pay」が提携。セブン銀行ATMでカードやスマホアプリを使い入出金が可能に。(2017/10/23)

変化を捉えるチャンス:
フィンテックで「異業種連携」が進む理由
スマートフォンを使ったモバイル決済など、手軽に利用できるフィンテックのサービスが増えてきた。進歩のポイントとなるのが、金融をはじめとするさまざまな業界や規模の事業者による連携。多くの企業が参加するFintech協会に、日本のフィンテックの現状と今後について聞いた。(2017/10/23)

じぶん銀行からLINE Payにチャージ可能に
LINE Payは、9月19日にじぶん銀行と連携。じぶん銀行の口座からLINE Payへのチャージが可能となった。ネット銀行とのチャージ連携は今回が初となり、連携銀行は全48行へと拡大した。(2017/9/19)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがQRコードを使った決済サービスを開始か――「財布がいらない日」は本当にやってくるのか
一部の新聞で、NTTドコモが「QRコードを使った決済サービス」を始めるという報道があった。中国では急速に普及が進んだQRコード決済だが、果たして日本では普及するのだろうか……?(2017/8/25)

LINEで出前を頼める「LINEデリマ」開始 将来は「まとめ配達」にも対応予定
LINEがオンラインデリバリーサービスを開始する。「LINEデリマで出前」は当たり前になるか……?(2017/7/26)

国内好調、海外は苦戦:
LINEユーザー数、国内7000万人突破 海外は減少
メッセージアプリ「LINE」の月間アクティブユーザー数が、国内7000万人突破。一方、台湾・タイ・インドネシアでは減少した。(2017/7/26)

モバイル決済の最先端:
「アリペイ」が中国社会に与えたインパクト
モバイル決済の普及が進んでいない日本。一方で中国は「アリペイ」を中心に、モバイル決済やフィンテックサービスが爆発的に普及している。モバイル決済の最先端の社会では、どのようなことが起こっているのだろうか。(2017/7/3)

LINEから買い物ができる「LINEショッピング」スタート たまったポイントは「LINE Pay」「LINEコイン」に交換可能
外部アプリのインストール不要。(2017/6/15)

「Clova」活用:
LINEとファミマが提携 AIで「次世代コンビニ」実現
LINEとファミリーマート、伊藤忠商事が提携。AIを活用した次世代コンビニで協力する。(2017/6/15)

「LINEショッピング」登場 100以上の企業やブランドと連携
100以上の企業やブランドと連携するショッピングサービス「LINEショッピング」が登場。(2017/6/15)

「LINE LIVE」1カ月で100万円以上稼ぐ配信者も
「LINE LIVE」で、最高で1カ月当たり100万円分以上に相当するポイントを稼いだ配信者もいたという。(2017/6/14)

LINE Pay、国内ユーザー数が3000万人突破 “LINEくじ”キャンペーンが寄与
LINEの月間ユーザー約6800万人(同社調べ)の半数近くが登録している計算という。(2017/5/17)

“いま”が分かるビジネス塾:
Googleが広告ブロックを検討? その理由とは
米Googleが特定のネット広告をブロックする機能の導入を検討しているという。良質な広告を選別することで、長期的な利用者の信頼を獲得したい意向だが、同社の動きは広告に依存してきたコンテンツビジネスの流れを変えるきっかけにもなるかもしれない。(2017/5/11)

LINE Payに自動登録:
LINEのキャンペーン「みどりくじ」に困惑の声も
LINEが、コミュニケーションアプリ「LINE」ユーザー向けキャンペーン「LINEのグリーンウィーク」を開始。総額5億円の大規模なキャンペーンだが、自動的にLINE Payのアカウントが開設される点にTwitter上で困惑の声も上がっている。(2017/5/1)

「LINEみどりくじ【公式】」をかたる成り済ましアカウントが登場 LINE公式が注意喚起
公式サービスに便乗した悪質なかたり行為です。(2017/5/1)

iモードケータイの「代用」になる? VoLTE対応spモードケータイを試す(メール・Webブラウズ編)
NTTドコモがiモード携帯電話の出荷を終了した。機種変更先の1つとしてドコモが提案しているのが、VoLTE対応のspモード携帯電話だ。果たして、iモード携帯電話の「代用」として便利に使えるものなのだろうか? 今回はメールとWebブラウズについてレビューする。(2017/4/27)

子会社の決算を発表:
LINE、「Pay」「MUSIC」「モバイル」赤字 先行投資期
LINEのグループ企業の決算公告が官報に掲載。「LINE@」などが好調な一方で、続々と打ち出している関連サービス「LINE Pay」「LINE MUSIC」「LINEモバイル」は先行投資期で赤字だった。(2017/4/24)

キリン×LINEの「Tappiness」:
「LINEとつながる」キリンの自販機 狙いは?
キリンビバレッジバリューベンダーとLINEが手を組んだ新自販機サービス「Tappiness(タピネス)」がスタート。首都圏と近畿圏から順次展開し、1年後には2万台を見込む。両社の狙いとは?(2017/4/14)

スマホを使ってATMで入出金できる「スマホATM取引サービス」開始 全国のセブン銀行ATMで利用可能
キャッシュカード不要。(2017/3/27)

じぶん銀行、「スマホATM」を3月27日から提供 セブン銀行ATMでキャッシュカードいらずに
じぶん銀行が、セブン銀行の「スマートフォンATM取引サービス(スマホATM)」に対応する。3月27日からは、じぶん銀行のキャッシュカードがなくてもセブン銀行ATMから現金を引き出せるようになる。(2017/3/23)

Android版GmailにGoogle Walletの送受金機能(まずは米国で)
Googleが、米国のAndroid版Gmailアプリに送金機能を追加した。メール作成時に添付ファイルとして金額を入力したファイルを添付することで請求/送金できる。(2017/3/15)

現金投入口なし、スマホアプリで買う自販機 JR東WBが投入 「伸び悩む市場への試金石」
現金投入口がなく、スマホアプリでドリンクを事前購入する「イノベーション自販機」をJR東日本WBが開発。東京駅を皮切りに、首都圏の駅構内に約20台を設置する。(2017/3/14)

LINE、災害時に家族や友人に無事を伝える「LINE災害連絡サービス」追加
間もなく訪れる6年目となる3月11日を前に。(2017/3/2)

なぜ日本で個人間決済ははやらない? 割り勘アプリ「paymo」の代表に聞いてみた
電子決済がなかなか日本で普及しない理由と、今後日本でも伸びると予測される個人間決済ツールの「割り勘」用途について、AnyPay代表取締役の木村新司氏に聞きました。(2017/1/26)

API Meetup Tokyo 17:
2016年、オープンになったLINEのチャットボットAPIは、どう活用されたのか
「API Meetup Tokyo #17 〜年末スペシャル〜」で、Web APIの適用事例として「LINEのchatbot展開」をテーマにした講演が行われた。本稿では、この講演の内容についてレポートする。(2017/1/26)

広告事業が全体をけん引:
LINEのIPO後初決算は営業益10倍、最終黒字に転換
LINEが2016年12月期通期の決算(IFRS)を発表。売上高が前期比16.9%増の1407億円、営業利益は前期比で約10倍の198億9700万円と大幅な増収増益。通期で最終黒字に転換した。(2017/1/25)

LINEでコンビニ決済 LINE Payがローソンに対応
「LINE Pay」の決済機能「コード決済」が、ローソンの全店舗に対応。スマホ画面でコードを表示し、レジで提示すれば決済できる。(2017/1/24)

AnyPay、「paymo」スタート:
元Gunosyの木村氏が挑む“現金いらず”の割り勘アプリ
AnyPayは1月19日、個人間で“現金いらず”に割り勘ができるスマートフォンアプリ「paymo(ペイモ)」をリリース。ニュースアプリ「グノシー」運営会社の元経営者は、普及が進んでいない領域でシェアを獲得できるか?(2017/1/19)

ソニー、参加した音楽ライブの映像を会場で購入できるサービス発表 好きなシーンを画像として保存する機能も
アーティストの楽屋での様子なども配信される予定。(2017/1/12)

150ポイントから交換可能:
VOYAGE MARKETING、「PeXポイント」から「LINE ポイント」への交換を開始
VOYAGE MARKETINGは、同社のポイント交換サイト「PeX」において、LINEが提供する「LINE ポイント」とポイント提携したと発表した。これにより、「PeXポイント」をLINE ポイントに交換できるようになった。(2016/12/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。