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「位置情報ゲーム」最新記事一覧

コロプラ減収減益 既存タイトル不振で 来期は「他社IP」活用に本腰
コロプラの17年9月期第3四半期は、売上高が前年同期比40.8%減の382億円、営業利益が61.6%減の98億円と減収減益に。主力スマホゲームの不振が続いた。(2017/8/2)

「プロ野球VS」リリースも:
コロプラ、大幅な減収減益 来期は「他社IP」活用に舵切り
コロプラが2016年10月〜17年6月の連結決算を発表。既存タイトルの落ち込みを新規タイトルが補えず、大幅な減収減益に。自社IPで知られるコロプラだが、来期は他社IPの積極活用に舵を切る。(2017/8/2)

伊藤園 異業種交流の場「茶ッカソン」 「茶の教え」ヒントに課題解決
茶ッカソンは、さまざまな企業や職種の人々が集い、つながる交流の場。参加者が一堂に会すると、まずはお茶と座禅を通して自分を無にする。(2017/7/27)

ドローン専門ファンド設立 投資家の千葉氏らベンチャー支援
ファンドでは10億円超を集めて、創業間もないベンチャーに投資する。(2017/6/7)

購入も出品も:
10代女性の3人に1人「メルカリ活用している」
10代女性の3人に1人が「メルカリ」で購入も出品もしたことがある――「スマートアンサー」調べ。(2017/6/1)

人の表情を“アバター”にリアルタイム反映 VR技術「FACE」、コロプラ子会社が開発
現実世界のユーザーの視線や表情を読み取り、VR空間のアバターに瞬時に反映するという技術「FACE」を、コロプラ子会社の360Channelが開発。(2017/5/29)

FacebookがビジネスSNSに本腰 「Workplace」日本展開の狙い
昨年10月に発表したビジネスSNS「Workplace by Facebook」を日本で正式提供。企業の業務効率を上げ、働き方改革を推進する狙い。(2017/5/18)

「ビジネスパートナーに」:
Facebook、企業向けSNS「Workplace」国内導入
Facebookが企業向けSNS「Workplace by Facebook」を日本市場に導入。社内の情報共有やコミュニケーションを促進する。国内では既にコロプラやビズリーチなどが導入し、社内交流が活発に。(2017/5/18)

「白猫」依存から脱却なるか:
コロプラ、年初来高値 「新システム」「他社IP」期待
コロプラ(東証1部)が5月10日発表した決算に、株式市場が年初来高値の好反応を示している。新しい課金システムを取り入れた新規タイトルと、他社IP活用の新作に期待が寄せられた。コロプラは市場の期待に応えられるか。(2017/5/11)

若者によるイマドキな地図の使い方とは?――ゼンリンの「地図利用実態調査2017」
ゼンリンが4月19日の「地図の日」に先駆けて、「地図利用実態調査2017」の結果を発表した。(2017/4/18)

ARをアニメで表現する難しさ――「劇場版ソードアート・オンライン」制作裏話、伊藤監督に聞く
近未来のAR・VR技術を題材にしたアニメ映画「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」。その制作裏話を、伊藤智彦監督に聞いた(※ストーリーの核心に迫るネタバレはなし)。(2017/4/18)

週刊「調査のチカラ」:
弱きもの、汝の名はインターネットリテラシー
10代女性に圧倒的に支持されるあのアプリの利用率、Webやアプリに表示される広告はどの程度支持されているかなど、ネット時代の生きる力“リテラシー”を調査データで読み解きます。(2017/4/15)

全国のセブン-イレブンが「ポケモンGO」のポケストップに
(2017/4/14)

4月20日まで:
2kmタマゴからかえるポケモンの種類が増加 「ポケモンGO」の新イベント
(2017/4/13)

「ポケモンGO」、要望を受けて1府4県の「ポケストップ」と「ジム」の増設を発表
観光振興連携で岩手県、宮城県、福島県、熊本県と京都府の特定の地域を対象に増設。(2017/4/4)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

App Annie、2016年アプリ収益額ランキングTOP52を発表 mixiやLINEがランクイン
App Annieは、3月7日に2016年のアプリ収益額ランキング上位52社を発表した。1位は中国のTencentで、日本からはmixi、LINEほか17社がランクインした。(2017/3/8)

格安スマホに満足していた私がその満足度に疑問を抱いた理由
(2017/3/8)

PR:これぞエンタメスマホの極み――FREETELの「KIWAMI 2」で動画やゲームを遊び尽くす!
FREETELのSIMロックフリースマホ「KIWAMI 2」は、高いスペックを備えながら、4万円台という価格を実現。これだけでも十分魅力的だが、実際の性能が伴わなければ宝の持ち腐れ。実際に1週間ほどKIWAMI 2を使い、使い勝手をレビューした。(2017/3/8)

第4回「SPAJAM2017」予選応募がスタート 全国6地域9会場で実施
第4回を迎える「スマートフォンアプリジャム2017」の予選応募受付がスタートした。札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、本選会場は箱根・仙石原となる。(2017/2/28)

ポケモンGOに「性別」が実装された意味は? “強いタマゴ”は登場するか
(2017/2/18)

新旧の人気ゲーム集結 コスプレイヤーが華を添える「闘会議2017」フォトレポート
「Nintendo Switch」からレトロゲームまで、新旧の人気ゲームが集結するドワンゴのイベント「闘会議2017」が開幕。熱気あふれる会場の模様をレポート。(2017/2/11)

世界に1台「Ingressバス」が生まれたきっかけは? 「Pokemon Goバス」実現の可能性も聞いた
位置情報ゲーム「Ingress」の世界観に統一されたバスが闘会議2017に出展。高速バス会社はなぜゲームとコラボした?(2017/2/11)

週刊「調査のチカラ」:
企業の採用活動、成功の鍵はデジタルマーケティング?
犬のお父さんによるSMAPお別れCMの反響、「まとめサイト」はどれくらい見られているか、デジタルネイティブ世代の就活に人事部門はどう応えるかなど。幅広いジャンルの調査結果を紹介します。(2017/1/28)

「ハムスター速報」が男女の閲覧割合でトップに まとめブログに関するアンケートの結果発表
代表的な「まとめブログ」全19サイトから選択するアンケートが実施されました。(2017/1/26)

ガチャ、ポケモン、マリオ 「スマホゲームとカネ」で振り返る2016年
(2016/12/23)

目前にキャラ絵 「白猫プロジェクト」コラボカフェがぼっちでも壁に話しかけられる神仕様
クリスマス写真撮影がはかどる。(2016/12/16)

VR空間で手が使える!「Oculus Touch」を体験してきた
「Oculus Touch」を店頭で試せる体験コーナーがマウスコンピューター5店舗に登場。早速試してきた。(2016/12/6)

Mobile Weekly Top10:
「メタモン」「感謝祭」で再び注目を集めたPokemon GO/Galaxy S7 edgeに新色
11月23日から30日まで、Pokemon GOで「XP(経験値)」と「ほしのすな」が通常の2倍もらえるイベントが開催されています。それに合わせて、あの“へんしんポケモン”がついに登場し……。(2016/11/28)

その後どうなった?:
ポケモンGO×鳥取砂丘「スナホ・ゲーム解放区」の今
Pokemon GOに絡み「スナホ・ゲーム解放区」を発表して夏に話題となった鳥取砂丘だが、その後の動向は伝わってこない。現在の状況を実際に行って確かめてみた。(2016/11/23)

ポケGO、休止していた「ラプラス」出現イベントそのまま終了決定 福島県沖の地震を受け
1週間程度は同規模の地震が起きる可能性がある。(2016/11/22)

ポケモンGO開発元が考える「人を連れ出す」ARとは ユーザーが世界を“拡張”する
(2016/11/19)

コロプラ、連日の年初来安値更新 大幅な減収減益予想に売り殺到
11月11日の東京株式市場で、コロプラが3日連続で年初来安値を更新。17年9月期の業績予想で大幅な減収減益を見込んだことで売りが集まっている。(2016/11/11)

コロプラ、「白猫テニス」ヒットで売上高過去最高 17年は大幅減収減益見込み
スマートフォン向けのゲームアプリを開発・運営するコロプラが2016年9月期の通期連結業績を発表。新規IP「白猫テニス」の好調で売上高は過去最高だったが、広告宣伝費などが響き営業利益は減益に。(2016/11/9)

マーケターのための「AR」短期集中講座 後編:
「Pokemon GOのような企画を」のムチャぶりはチャンス、デジタルマーケティング全体の中で考えるARの意義
「Pokemon GO」に感化されて「これからはARだよキミ」と言いだした上司のムチャぶりを逆手に取って、ARで成功する販促企画を実現するための考え方を紹介する。(2016/11/9)

ポケモンGO生みの親も祝福 Ingressで引きこもりから脱出し、うつ病を克服した人の話
うつ病になり、半年間1歩も外にでられなかった日々。立ち直るきっかけとなったのは、位置情報ゲーム「Ingress」でした。(2016/11/6)

週刊「調査のチカラ」:
御社に「校閲ガール」はいますか? 調査が明かすメディアと広告の気になる裏側
ECサイトの「プッシュ通知」に消費者が反応するタイミングとは? 「Instagram」の広告を女性たちはどう思っている? 若者は本当にテレビ離れしているの? マーケティング担当者の「そこが知りたい」に答える調査を紹介。(2016/11/5)

位置ゲー応用のウォーキングアプリ、マピオンが開発 法人向けサービスも
マピオンが位置ゲーを応用したウォーキングアプリ「aruku&」を開発。販促や観光振興に活用できる法人サービスも始める。(2016/10/25)

「Ingressバス」が大阪・京都でも運行
Ingressエージェント向けのバス「NL-PRIME」が、11月から大阪・京都で運行される。(2016/9/14)

FREETEL、Pokemon GOの通信料0円サービスを9月7日に開始
プラスワン・マーケティングが、Pokemon GOの「パケット通信料0円サービス」を9月7日に開始した。位置情報ゲーム「Pokemon GO」の通信量がカウントされない。新規・既存のFREETEL SIMユーザーが対象となる。(2016/9/7)

街中でミッションに挑戦、ポイントたまるアプリ「auまちモニ」 KDDIとコロプラが開発
指定された場所でミッションに挑戦してクリアすると、「WALLETポイント」がもらえる位置情報連動型アプリ「auまちモニ」の提供が始まった。(2016/8/24)

横須賀市が「ヨコスカGO宣言」 ポケモンGOマップ公開
「Ingress」と連携してきた経験を生かすとしています。(2016/8/23)

新人記者(オタク女子)が行く:
Ingressユーザーって、ポケモンGOのことをどう思ってるの?(仲は悪くないの?)
平成生まれの新人記者2人による連載。第2回は、大ヒット中の「ポケモンGO」について。いわば“前身”ともいえる「Ingress」のユーザーは、ポケモンGOとそのユーザーをどう思っているのか……? あれこれ聞いてきました。(2016/8/15)

ランチタイムや低速でも快適?――「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでみた
「ポケモンGO」を格安SIMで遊んでいる/遊ぼうと考えている人は多いと思うが、気になるのが通信品質。特に速度が落ちやすいランチタイムや、200kbpsや300kbpsの低速でも快適に遊べるのだろうか?(2016/8/11)

「ポケモンGO」効果で中古スマホの売上が倍増、約15%がゲーム専用端末の購入意向あり――ゲオ
ゲオが、「ポケモンGO」を利用するための中古スマホ購入意向に関する調査を実施。14.9%が、中古または新品のスマホの購入意向があることが分かった。ポケモンGO推奨中古スマホの売上は倍増しているという。(2016/8/10)

「ポケモンGO」被災4県とコラボで観光復興へ レアポケモン出現も検討
岩手・宮城・福島・熊本と今後コラボしていくことが発表されました。(2016/8/10)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

劇場がポケストップに! TOHOシネマズが「ポケモンGO」とのコラボを発表
映画館からモンスターボールがぽこぽこ出てくる。(2016/8/10)

イカ収集アプリ「ポケット紋甲イカ」略して「ポケもんごう」が出オチすぎる
「ポケ紋甲」って言いたいだけだろっ!(2016/8/8)

Ingressが日本語音声に対応 声優の緒方恵美さんを起用
豆知識:緒方さんもエージェント。(2016/8/3)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。