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「位置情報ゲーム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「位置情報ゲーム」に関する情報が集まったページです。

コロプラ、純利益46.7%減 「白猫」など売上減少
コロプラの2017年10月〜18年3月連結決算は、売上高が前年同期比13.6%減の236億円、営業利益が43.2%減の42億円と減収減益。「白猫プロジェクト」など、主力の既存タイトルの売り上げ減少が目立った。(2018/5/9)

位置情報ゲーム「Ingress」アニメ放送は10月から フジの新アニメ枠「+Ultra」で
制作は「毛虫のボロ」などのCGを手掛けたクラフタースタジオ。(2018/3/8)

「Ingress」アニメ化 フジテレビの深夜枠「Plus Ultra」で
フジテレビが、位置情報ゲーム「Ingress」を題材にしたテレビアニメを10月から放送する。新設する深夜アニメ枠「Plus Ultra」の第1弾。(2018/3/8)

メルカリ初参入の自転車シェア「メルチャリ」はココが違う
メルカリが27日、自転車シェアリングサービスに参入した。キーワードは「共同運用型」。ネット上で築いた「個人が参加して一緒につくっていく」という世界観を、リアルの世界でも実現できるのだろうか。(2018/2/28)

京都に足を運んで話したが……:
「信じるものが折り合わない」――コロプラ馬場社長、任天堂との“特許紛争”を語る
スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」の特許権を巡り、任天堂と係争状態にあるコロプラ。この特許紛争は、どのような経緯で発生したのだろうか。コロプラ側に見解を聞いた。(2018/2/7)

Supercell、「クラクラ」のレイアウトエディタ機能を削除 グリーから「特許侵害」と仮処分申し立て受け
「クラッシュ・オブ・クラン」の「レイアウトエディタ」機能を近く削除へ。グリーから特許侵害を主張され、東京地裁に仮処分を申し立てられたため、係争が終わるまで削除することにしたという。(2018/1/24)

十数件の特許の使用差し止めを申し立て:
グリー、特許侵害で「クラクラ」Supercell提訴 「話し合いを拒否された」
グリーは、Supercellが開発・運営するスマートフォン向けゲームアプリ「クラッシュ・ロワイヤル」「クラッシュ・オブ・クラン」が特許権を侵害したとして提訴したことを明らかにした。(2018/1/24)

ユーザーはTwitter上で擁護:
「クラクラ」から「レイアウトエディタ」消える? グリーが特許権侵害を主張し係争
Supercellが、人気ゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」から「レイアウトエディタ」を削除すると発表。特許権を侵害したとして、グリーから仮処分命令申し立てを提起されたため。Twitter上では、ユーザーから大きな反響が起きている。(2018/1/23)

約半数がキャリアメールを使わず MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月16日に「2017年版:スマートフォン利用者実態調査」の結果を発表。スマートフォン利用時間は「2時間以上3時間未満」、よく利用している時間帯は「夜(19〜23時台)」が最多に。3大キャリア利用者に格安SIMについて聞いたところ、認知度は85.5%となった。(2018/1/18)

コロプラ、任天堂に配信停止を求められている「白猫プロジェクト」について 「サービスが終了するということは断じてない」
報道に不安の声が上がっています。(2018/1/12)

「甥っ子のDSを無料で直したうえにコミュ力まで改善しやがって」 流行ハッシュタグ「任天堂を許すな」に現れたいい話
壊してしまったDSを子どもががんばって発送したら……。(2018/1/12)

コロプラ提訴でハッシュタグ「任天堂を許すな」誕生 → いつの間にか任天堂への要望・大喜利会場へ
カービィのエアライドとF-ZEROの続編を出さない任天堂を許すな。(2018/1/11)

「白猫」配信停止と損害賠償44億円求める:
コロプラ、昨年来安値 特許侵害で任天堂が提訴 
1月11日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落。昨年来安値を更新した。(2018/1/11)

任天堂、特許権侵害でコロプラを提訴 「白猫プロジェクト」配信停止と44億円の損害賠償を請求
任天堂によると、「タッチパネル上でジョイスティック操作をする際に使用される特許技術」など5件の特許侵害があったとのこと。(2018/1/10)

任天堂、コロプラを提訴 「白猫プロジェクト」特許侵害で差し止め・賠償請求
「白猫プロジェクト」が任天堂の特許権を侵害しているとし、配信差し止めと約44億円の賠償をコロプラに求める訴訟を、任天堂が提起した。(2018/1/10)

5件の侵害を主張:
任天堂、コロプラを提訴 特許侵害で「白猫プロジェクト」差し止め求める
任天堂がコロプラを提訴。「白猫プロジェクト」の配信差し止めと損害賠償44億円の支払いを求める。(2018/1/10)

スマホ決済サービスの認知は85%も、利用率は10%未満 MMD調査
MMD研究所は、12月14日に「スマートフォンでの決済に関する調査」の結果を発表。スマートフォン決済サービスの認知は85.0%で、利用しているサービス上位は「おサイフケータイ」「LINE Pay」「Apple Pay」。QRコード決済の認知度は51.6%で、うち利用者は1.9%となった。(2017/12/15)

伊能忠敬の偉業を追体験するアプリ「伊能でGO」登場 日本中をガチで旅する究極の位置情報ゲーム
日本地図を作る旅に出よう。(2017/12/13)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

「ハリポタGO」大喜利、Twitterで白熱 「マルフォイ大量発生」「マルフォイ乱獲」「色違いマルフォイ」
「ポケモンGO」のナイアンティックがハリー・ポッターをテーマにした新スマホゲームを発表するや、内容を妄想するツイートが多数投稿されています。(2017/11/9)

今期も減収減益へ:
コロプラ、再飛躍なるか 17年9月期は純利益58%減
コロプラの17年9月期は大幅な減収減益。18年9月期は投資の年とし、引き続いての減収減益予想を発表した。(2017/11/8)

「駅メモ!」の鉄道モチーフの萌えキャラ「作草部チコ」、千葉都市モノレールの公認キャラに決定
ゲーム内のパートナー「でんこ」で千葉育ちのキャラが、千葉の第三セクター公認に。(2017/11/1)

iPhone 8/8 PlusではなくiPhone Xを買いたい理由は?
BCNは、同社が運営するオンラインメディア「BCN RETAIL」で「iPhone 8/8 Plus」または「iPhone X」の購入意向者に対するアンケート調査を実施。iPhone Xは機能やデザイン、高級感が評価されているという結果が出た。(2017/10/17)

ポケモンGO、鳥取県とコラボイベント開催 鳥取砂丘にバリヤードとアンノーン出現
鳥取県と米Nianticは、「Pokemon GO」のコラボイベントを鳥取砂丘で開催することを発表した。バリヤードやアンノーンが出現する。(2017/9/29)

コロプラ減収減益 既存タイトル不振で 来期は「他社IP」活用に本腰
コロプラの17年9月期第3四半期は、売上高が前年同期比40.8%減の382億円、営業利益が61.6%減の98億円と減収減益に。主力スマホゲームの不振が続いた。(2017/8/2)

「プロ野球VS」リリースも:
コロプラ、大幅な減収減益 来期は「他社IP」活用に舵切り
コロプラが2016年10月〜17年6月の連結決算を発表。既存タイトルの落ち込みを新規タイトルが補えず、大幅な減収減益に。自社IPで知られるコロプラだが、来期は他社IPの積極活用に舵を切る。(2017/8/2)

購入も出品も:
10代女性の3人に1人「メルカリ活用している」
10代女性の3人に1人が「メルカリ」で購入も出品もしたことがある――「スマートアンサー」調べ。(2017/6/1)

人の表情を“アバター”にリアルタイム反映 VR技術「FACE」、コロプラ子会社が開発
現実世界のユーザーの視線や表情を読み取り、VR空間のアバターに瞬時に反映するという技術「FACE」を、コロプラ子会社の360Channelが開発。(2017/5/29)

FacebookがビジネスSNSに本腰 「Workplace」日本展開の狙い
昨年10月に発表したビジネスSNS「Workplace by Facebook」を日本で正式提供。企業の業務効率を上げ、働き方改革を推進する狙い。(2017/5/18)

「ビジネスパートナーに」:
Facebook、企業向けSNS「Workplace」国内導入
Facebookが企業向けSNS「Workplace by Facebook」を日本市場に導入。社内の情報共有やコミュニケーションを促進する。国内では既にコロプラやビズリーチなどが導入し、社内交流が活発に。(2017/5/18)

「白猫」依存から脱却なるか:
コロプラ、年初来高値 「新システム」「他社IP」期待
コロプラ(東証1部)が5月10日発表した決算に、株式市場が年初来高値の好反応を示している。新しい課金システムを取り入れた新規タイトルと、他社IP活用の新作に期待が寄せられた。コロプラは市場の期待に応えられるか。(2017/5/11)

若者によるイマドキな地図の使い方とは?――ゼンリンの「地図利用実態調査2017」
ゼンリンが4月19日の「地図の日」に先駆けて、「地図利用実態調査2017」の結果を発表した。(2017/4/18)

ARをアニメで表現する難しさ――「劇場版ソードアート・オンライン」制作裏話、伊藤監督に聞く
近未来のAR・VR技術を題材にしたアニメ映画「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」。その制作裏話を、伊藤智彦監督に聞いた(※ストーリーの核心に迫るネタバレはなし)。(2017/4/18)

週刊「調査のチカラ」:
弱きもの、汝の名はインターネットリテラシー
10代女性に圧倒的に支持されるあのアプリの利用率、Webやアプリに表示される広告はどの程度支持されているかなど、ネット時代の生きる力“リテラシー”を調査データで読み解きます。(2017/4/15)

全国のセブン-イレブンが「ポケモンGO」のポケストップに
(2017/4/14)

4月20日まで:
2kmタマゴからかえるポケモンの種類が増加 「ポケモンGO」の新イベント
(2017/4/13)

「ポケモンGO」、要望を受けて1府4県の「ポケストップ」と「ジム」の増設を発表
観光振興連携で岩手県、宮城県、福島県、熊本県と京都府の特定の地域を対象に増設。(2017/4/4)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

App Annie、2016年アプリ収益額ランキングTOP52を発表 mixiやLINEがランクイン
App Annieは、3月7日に2016年のアプリ収益額ランキング上位52社を発表した。1位は中国のTencentで、日本からはmixi、LINEほか17社がランクインした。(2017/3/8)

格安スマホに満足していた私がその満足度に疑問を抱いた理由
(2017/3/8)

PR:これぞエンタメスマホの極み――FREETELの「KIWAMI 2」で動画やゲームを遊び尽くす!
FREETELのSIMロックフリースマホ「KIWAMI 2」は、高いスペックを備えながら、4万円台という価格を実現。これだけでも十分魅力的だが、実際の性能が伴わなければ宝の持ち腐れ。実際に1週間ほどKIWAMI 2を使い、使い勝手をレビューした。(2017/3/8)

第4回「SPAJAM2017」予選応募がスタート 全国6地域9会場で実施
第4回を迎える「スマートフォンアプリジャム2017」の予選応募受付がスタートした。札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、本選会場は箱根・仙石原となる。(2017/2/28)

ポケモンGOに「性別」が実装された意味は? “強いタマゴ”は登場するか
(2017/2/18)

新旧の人気ゲーム集結 コスプレイヤーが華を添える「闘会議2017」フォトレポート
「Nintendo Switch」からレトロゲームまで、新旧の人気ゲームが集結するドワンゴのイベント「闘会議2017」が開幕。熱気あふれる会場の模様をレポート。(2017/2/11)

世界に1台「Ingressバス」が生まれたきっかけは? 「Pokemon Goバス」実現の可能性も聞いた
位置情報ゲーム「Ingress」の世界観に統一されたバスが闘会議2017に出展。高速バス会社はなぜゲームとコラボした?(2017/2/11)

週刊「調査のチカラ」:
企業の採用活動、成功の鍵はデジタルマーケティング?
犬のお父さんによるSMAPお別れCMの反響、「まとめサイト」はどれくらい見られているか、デジタルネイティブ世代の就活に人事部門はどう応えるかなど。幅広いジャンルの調査結果を紹介します。(2017/1/28)

「ハムスター速報」が男女の閲覧割合でトップに まとめブログに関するアンケートの結果発表
代表的な「まとめブログ」全19サイトから選択するアンケートが実施されました。(2017/1/26)

ガチャ、ポケモン、マリオ 「スマホゲームとカネ」で振り返る2016年
(2016/12/23)

目前にキャラ絵 「白猫プロジェクト」コラボカフェがぼっちでも壁に話しかけられる神仕様
クリスマス写真撮影がはかどる。(2016/12/16)

VR空間で手が使える!「Oculus Touch」を体験してきた
「Oculus Touch」を店頭で試せる体験コーナーがマウスコンピューター5店舗に登場。早速試してきた。(2016/12/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。