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「MIDI」最新記事一覧

Spotify、音楽共有サービスのSoundtrap買収 コラボ機能強化へ
音楽ストリーミングサービス大手のSpotifyが、作曲・音楽共有サービスの新興企業Soundtrapを買収した。Soundtrapは自社サービスを継続しつつ、Spotifyのアーティスト支援チームに参加する。(2017/11/19)

マストドンつまみ食い日記:
ポーランドボールとゲーマー 2つの新インスタンスを紹介
意外な盲点だった「汎用ゲーマー丼」。(2017/11/11)

ふぃぎゅらぼ:
みんなに愛されて10周年! 「初音ミク」メモリアルフィギュア発売決定、10年の歩みをまとめた記念本つき
虹色を取り入れたデザインで、大きなリボンが特徴的。(2017/11/10)

アプリで操作できる電子ピアノ、ヤマハが開発 オーディオ音源で楽譜を自動作成
ヤマハが電子ピアノ「Clavinova」の新モデル「CSPシリーズ」を10月に発売。スマホアプリで操作できる。オーディオ音源からピアノ伴奏譜を自動作成する機能も。(2017/9/27)

立ちどまるよふりむくよ:
初音ミクの「ボカロキーボード」を弾いてわかった これはヤマハ「ショルキー」の復活だ
ヤマハの「ショルキー」覚えていますか?(2017/9/2)

触れた場所の“色”に反応して音を奏でるリング型楽器「Specdrums」 服でも壁でも何でも鍵盤に
色と音の組み合わせは、専用アプリで自由に設定可能。(2017/9/2)

かーずSPのインターネット回顧録:
「もせあ」って覚えてる? 音楽データの扱いに革命を起こした「MP3」の衝撃
MP3の普及で、音楽・音声の扱いは一気に変わりました。(2017/7/29)

カードサイズのSIMフリー携帯電話「NichePhone-S」クラウドファンディングで先行販売
フューチャーモデルは、独自開発したSIMフリー対応の携帯電話「NichePhone-S(ニッチフォン-S)」のクラウドファンディングサイトを通した先行販売を開始。厚さ6.5mm、重量38gの端末で、テザリング機能やBluetoothも利用できる。(2017/7/18)

股間をたたくと「チーン」と鳴るウェアラブル電子楽器登場 考えた人は今すぐ反省して、今すぐにだ
PVが陽気過ぎる。(2017/7/14)

ヤマハと富士通がタッグで解説、「IoTビジネス」の作り方
IoTや人工知能といった先端技術を使って、どのように新ビジネスを生み出すのか。ヤマハと富士通の共創プロジェクトから、この難題に対するヒントが見えてくるかもしれない。(2017/6/1)

テスラコイルの放電音で演奏する「セルリアンのテーマ」に驚きの声 これがセンボルトペンギンか……
まさに痺れるような音。(2017/5/11)

立ちどまるよふりむくよ:
梯郁太郎氏はなぜAppleから距離を置いたのか
DTMステーションに掲載された2011年の梯郁太郎氏インタビュー「亡くなったローランド創業者・梯郁太郎さん、スティーブ・ジョブズを語る」が超絶面白かったので、Apple側の動きを中心に補完的な情報をまとめてみた。(2017/4/4)

TR-808、JUPITER-8、DTM、MIDIを生んだ梯郁太郎氏が死去
世界の音楽を大きく変えた、電子楽器の巨星が亡くなった。(2017/4/2)

なにこれたーのしー! 「けものフレンズ」OPをインバーターで演奏した動画
最近はモーターで音楽も奏でられるのですね……。(2017/3/19)

演奏できるダンボール製組み立てキーボード「KAMI-OTO」発表 製作時間30分
キーボードがキーボードになる。(2017/1/23)

IK Multimedia、iOSデバイスにも対応したポケットサイズの小型MIDIインタフェース「iRig Pro I/O」
IK Multimediaは、コンパクト設計のMIDIインタフェース「iRig Pro I/O」の発表を行った。(2017/1/18)

ウェアラブルEXPOに実機を展示:
脳波の状態から自動で作曲を行うAI、大阪大学など
大阪大学の沼尾正行氏らの研究チームは、楽曲に対する脳の反応に基づき自動で作曲を行う人工知能の開発に成功した。音楽で手軽に脳の活性化に結びつけることが期待される。(2017/1/17)

脳を活性化する曲、AIで自動作曲 「スーパー日本人」実現に一歩
阪大COI拠点とJSTは、脳を活性化する曲を自動作曲する人工知能を開発したと発表した。(2017/1/16)

AKAI professional、iOSデバイスにも対応したBluetooth接続型MIDIパッドコントローラ
inMusic Japanは、AKAI professionalブランド製となるBluetooth接続対応のワイヤレスMIDIパッドコントローラ「LPD8 Wireless」の取り扱いを発表した。(2016/12/21)

「よくわからないけどファンになりました」 声優・小岩井ことり、謎ワードを散りばめたブログで新たなファンをつかむ
本人は「プラグインや音源に心がキラキラしてしまいます」とのこと。(2016/11/29)

ドラムスティックに装着するだけ! どこでもドラムが叩けるセンサー「Freedrum」が資金調達中
本物のドラムを叩いているみたい。(2016/11/19)

初音ミク特集でも話題となった「DTMマガジン」が休刊 以後はYouTubeの動画配信で継続
創刊23年。DTM雑誌では90年代から残る中心的存在でした。(2016/11/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
アナログ入力キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」がアキバで話題に
キーの押し具合が反映できるアナログ入力対応の日本語キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」が登場。ゲーマーやDTMユーザーなど、様々な属性の人々の注目を集めている。(2016/11/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)

ホームページの「軽量化」に命を賭けていたあの頃のこと
病から病へ。(2016/8/8)

GarageBandオンザラン:
iPhoneガレバン「ワンボタンコード」と「ワンノートコード」の深淵
ジャン、ジャラーン、ポロローン……。アコースティックギターでコードを押さえて弾きおろす。iPhoneのGarageBandにはそのための、たぶんほとんどの人が知らない機能があるので紹介しよう。(2016/7/17)

立ちどまるよふりむくよ:
DTMの夜明けを告げた「ミュージくん」とPC-9801がいたあの頃
カセットテープとビデオテープからなつかしい音と映像が出てきた。DTMという言葉を定義付けた「ミュージくん」という製品を使ったものだ。(2016/7/4)

立ちどまるよふりむくよ:
その後の音楽を一変させた「MC-8の父」について
その仕組みはMIDIに継承され、今日の音楽制作の基礎となった、デジタルシーケンサーの元祖、ローランド「MC-8」。しかし、その父親的存在であるカナダ人についてはほとんど知られていない。(2016/7/1)

立ちどまるよふりむくよ:
コンピュータで音楽を作る時代はこうして始まった
1982年、8ビットのコンピュータとシーケンサーを使ってライブをやっていた証拠写真が見つかった。自分のだけど。(2016/6/24)

りっちゃん隊員歓喜:
MIDIにも対応、デスク上でドラマー気分を味わえる――「7パッド+2フットペダル 電子ドラムパッド」
上海問屋が、PCにUSB接続してMIDIコントローラーとしても利用できる電子ドラムパッドを発売した。価格は4999円。(2016/6/10)

1度失敗した電子楽器で活路見いだす:
もふもふなスポンジ型センサー、皆なら何に使う?
佐竹製作所発ベンチャーのタッチエンスは2016年5月、クラウドファンディングサイト「Makuake」で、スポンジ型センサーを用いたミュージックギアの資金調達を開始した。同社取締役でセンサー事業統括を行う丸山尚哉氏に、エンターテインメント向けに展開する狙いを聞いた。(2016/6/8)

UNiCASE、スマホ向け音楽ツールが試せる店頭イベントを開催
「iRig KEYS with Lightning」などIK Multimedi製のスマホ向け音楽ツールが体験できる。(2016/6/3)

ITエンジニアの未来ラボ(9):
VR、人工知能、画像/音声/動画解析、IoTの最先端16事例が披露されたMicrosoft Innovation Day 2016
Microsoft Innovation Day 2016では、先進的な技術やサービスを提供する企業やスタートアップを表彰するInnovation Award 2016のファイナルピッチと表彰式が行われ、日本のスタートアップの最新の取り組みが明らかになった。本稿ではファイナリストたちが発表した優れたアイデアや最先端のサービスの一端をお届けする。(2016/6/3)

3Dタッチパッドで演奏 プログラミングでカスタマイズ可能なミュージックギア「CMG」が資金調達中!
楽器の知識がなくても楽しめそうです。(2016/5/22)

やわらかタッチパッドをなでて押して演奏 電子楽器「CMG」、製品化資金募る
3Dタッチパッドをなでたり押したりして演奏する電子楽器「The Cell MUSIC GEAR」が製品化資金を募っている。(2016/5/20)

スポンジがセンサーに!? 柔らかいMIDIコントローラー「The Cell MUSIC GEAR」
押したり、なぞったり、手のひらでつぶしてみたり。新しい演奏方法を提案。(2016/5/20)

52種の楽器演奏を1台で! アコーディオン風電子楽器「du-touch S」がKickstarterで人気
工夫されたキー配列により直感的な演奏が可能。(2016/5/7)

ドローンウォッチャーが読み説くアドテク企業の新事業:
ドローンでスマートフォンの次のメディアを作るという“ハイパー”な発想
マイクロアドがドローンを使って仕掛ける新メディア事業「Sky Magic」。これを「斜め上を行く発想」と評するのは、ドローンに関する著書のあるコンサルタント小林啓倫氏。何が画期的なのか。(2016/4/24)

プレイ映像だと思ったら……? ゲームパッドでレトロゲームの音楽を奏でるセッション映像でした!
PS3やXbox360用のコントローラーが楽器に。(2016/4/15)

Keyからひぐらし、ボカロまで:
音のコミケ「M3」 1万人動員のイベント主催者に聞く「同人音楽の20年」
今年で18年目を迎える音のコミケ「M3」。同人音楽の20年に迫る。(2016/4/7)

スマートシティ:
横浜に新たなスマートシティが2018年に誕生、街全体で電力を融通
横浜市で先進的なスマートシティの開発が進んでいる。港北区綱島地区にあるパナソニックの事業所跡地を活用し、Tsunashima サスティナブル・スマートタウン」としてパナソニック、横浜市、野村不動産、東京ガス、米Apple社など10団体が参画して開発を進める。マンション、商業施設の他、米Apple社の研究開発施設も建設する。再生可能エネルギーや水素などの利用率を30%まで高める他、IT技術を活用したサービスも提供していく計画だ。(2016/3/29)

おフランス娘ボーカルシンセ「ALYS」と初デートしてみたら頭がどうにかなりそうに
フランス語でも日本語でもOKなALYSさん(21、人間ではない)に歌ってもらった。そしてその後味わった恐ろしいものの片鱗とは。(2016/3/15)

特典に「G-Master」ロゴ入りロボットも:
サイコム、フィギュアヘッズ推奨PCにGTX 960を搭載したコスパモデル「G-Master Mace H170-FH」
豪華特典がついた新作オンラインゲーム推奨モデル。(2016/3/11)

フォーカルポイント、25鍵/37鍵仕様のUSB MIDIキーボード3機種を発表
フォーカルポイントは、IK Multimedia製となるUSB MIDIキーボード「iRig Keys USB」シリーズ計3機種の取り扱いを開始する。(2016/2/10)

ローランド、音源ユニットを内蔵したMIDIキーボード「A-01K」
ローランドは、単体での利用も可能なシンセサイザー音源ユニットを搭載したMIDIキーボード「A-01K」を発表した。(2016/1/20)

サードウェーブデジノス、DTM向けデスクトップ「raytrek-DTM」にNUC採用のコンパクトモデル
サードウェーブデジノスは、NUC準拠のコンパクト筐体を採用したDTM作業向けデスクトップPC「raytrek-DTM NUC」を発表した。(2015/12/11)

フォーカルポイント、iOS/Androidでも使える25鍵の小型MIDIキーボード
フォーカルポイントは、IK Multimedia Production製となる小型MIDI鍵盤コントローラ「iRig Keys MINI」の取り扱いを開始する。(2015/12/1)

カシオ、自動作曲アプリ「Chordana Composer」のAndroid版をリリース――演歌も可能に
カシオ計算機は、短いメロディーをもとにさまざまなジャンルの曲を自動作曲するアプリ「Chordana Composer」のAndroid版を発売した。新たに「演歌」も可能となった。(2015/10/30)

ピコピコ好き世代直撃? 「うまるちゃん」OPをファミコンで演奏したらお兄ちゃん大喜び
しかも最初期型の四角ボタンファミコンで鳴ってます。(2015/10/10)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。