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「DTM」最新記事一覧

「オタクはつらいよ」 生きづらさの正体を女性オタクが語る
女性オタク座談会もいよいよ最終回。「オタクとして生きること」について話し合いました。(2016/8/1)

GarageBandオンザラン:
iPhoneガレバン「ワンボタンコード」と「ワンノートコード」の深淵
ジャン、ジャラーン、ポロローン……。アコースティックギターでコードを押さえて弾きおろす。iPhoneのGarageBandにはそのための、たぶんほとんどの人が知らない機能があるので紹介しよう。(2016/7/17)

立ちどまるよふりむくよ:
DTMの夜明けを告げた「ミュージくん」とPC-9801がいたあの頃
カセットテープとビデオテープからなつかしい音と映像が出てきた。DTMという言葉を定義付けた「ミュージくん」という製品を使ったものだ。(2016/7/4)

滋賀の伝統的な盆踊り「江州音頭」をボカロ曲に 盆踊りならぬ「盆ダンス」7月開催へ
滋賀県大津市で7月に開催される「びわ湖大津マザレ祭り」で、「江州音頭」のボカロ版「江州盆ダンス」が公開される。(2016/6/28)

立ちどまるよふりむくよ:
コンピュータで音楽を作る時代はこうして始まった
1982年、8ビットのコンピュータとシーケンサーを使ってライブをやっていた証拠写真が見つかった。自分のだけど。(2016/6/24)

絵を描きたい!動画編集したい!DTMしたい!:
“創る”ためのPC――ドスパラがクリエイター向けPCブランド「raytrek」にかける想い
サードウェーブデジノス(ドスパラ)の展開するブランドと言えば、ゲーミングPCの「GALLERIA」が有名だが、そのゲームを“クリエイト”するためのPCも負けていない。クリエイター向けPCブランド「raytrek」の担当者に話を聞いた。(2016/4/28)

ボカロ、擬人化、弾き語りまで:
国内最大の同人音楽イベント「M3」に行ってみた
4月24日に第37回を迎えた、M3。行ってみたら、初音ミクさんのカセットテープに出会ったり、重機の擬人化さんに出会ったり、軍歌や刀について学びました。(2016/4/26)

90年代のDTM音源がソフトウェアで復活 ローランド「SOUND Canvas VA」
ローランドは、90年代のDTMの定番音源「SOUND Canvas」をWindows/Mac対応のソフトウェアにした「SOUND Canvas VA」を発売した。(2015/12/25)

サードウェーブデジノス、DTM向けデスクトップ「raytrek-DTM」にNUC採用のコンパクトモデル
サードウェーブデジノスは、NUC準拠のコンパクト筐体を採用したDTM作業向けデスクトップPC「raytrek-DTM NUC」を発表した。(2015/12/11)

渋すぎる声で話題の高校生声優・武内駿輔が芥川賞作品を朗読したら
“武内P”としても知られる声優の武内駿輔さんにいろいろ聞いてみました。(2015/11/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

サードウェーブデジノス、“VOCALOID”動作確認済みのDAW向けPC
サードウェーブデジノスは、「VOCALOID」の動作確認済みモデルとなるDAW向けデスクトップPC/ノートPC計2モデルの販売を開始する。(2015/7/23)

【再録】ITmedia Virtual EXPO 2015 春:
童夢創業者・林みのる氏が大いに語る――日本レーシングカー産業への提言
2015年2月に開催したバーチャル展示会「ITmedia Virtual EXPO 2015 春」では、レーシングカーのコンストラクターである童夢の創業者・林みのる氏へのインタビュー講演をお送りした。林氏が第一線からの引退時期として公言している70歳の誕生日(2015年7月16日)を記念し、このインタビューの模様を記事化した。(2015/7/16)

自動運転技術:
アウディの自動運転車とサーキットで対決、人間のドライバーは勝てるのか
アウディが米国カリフォルニア州のソノマ・レースウェイで自動運転車の体験試乗会を開催。アウディの「RS7」ベースの自動運転車「ロビー」と、かつて自動車レースで腕を鳴らした筆者が運転するRS7で、どちらが早く周回できるかで対決した。果たしてその結果は!? ロビーの自動運転の仕組みなどについても紹介する。(2015/7/14)

FM音源、アナログ、エレアコピアノ、コンボオルガン──ヤマハ往年の名機をミニ鍵盤に込めた「reface」シリーズ発表
ヤマハがミニ鍵盤キーボードに再参入。FM音源、アナログシンセ、エレアコピアノ、コンボオルガンの4機種からなる新シリーズ「reface」を発表した。(2015/7/8)

毎日2万曲が「勝手に」生まれる――“ユーザーが自由すぎる”音楽コラボアプリ「nana」の狙い
スマホで歌や演奏を録音して他ユーザーと合奏するアプリ「nana」が10代女子に人気だ。運営に勝手で歌バトルをしたり、音楽と関係ない声優オーディションをしてみたり――その“自由すぎる使われ方”について聞いてみた。(2015/5/29)

コルグ、名機「M1」を完全再現したiPad用アプリ
コルグは、1980年代から1990年代にかけて一世を風靡した同社製ミュージック・ワークステーション「M1」を完全再現したiPadアプリ「KORG iM1 for iPad」を発売した。6月30日まではセール価格。(2015/5/25)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
25年の歳月をかけて誕生 カシオの自動作曲アプリ「Chordana Composer」とは?
鼻歌から作曲できるカシオのiPhone用アプリ「Chordana Composer」が高い人気を博している。実現まで25年の歳月を要したというこのアプリについて、開発者に話を聞いた。(2015/5/22)

【ITmedia ニュース読者感謝祭 フォトレポート】話題のMVの秘密、10年前の懐かし記事振り返り、最新ロボット初公開など
ITmedia ニュース11周年を記念した「読者感謝祭」、無事に終了しました。(2015/2/23)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「年に100曲作った」――“ひどい耳コピ”で笑われた中2、6年でプロ作曲家に ネットとボカロがつないだ成長の軌跡
メロディもテンポもめちゃくちゃで「ひどすぎる」と笑いを誘った楽曲「中2マリオ」。その作者が7年後に公開した楽曲があまりに美しく、「同じ作者のものと思えない」と話題になった。成長の秘訣は「とにかく作ること」。1年で100曲作った年もあったという。(2015/2/10)

iPadカバーが音楽鍵盤に変身する「C.24」、国内先行発売
iPadに装着してノートPCのように使うキーボードカバーが人気だ。Miseluの「C.24」は似てるようでちょっと違う。キーボードはキーボードでも音楽キーボードなのだ。(2014/12/16)

PC USERアワード:
2014年下半期「クリエイター向けPC」のオススメモデル
2014年下半期に登場したクリエイター向けPCからITmedia PC USER編集部がおすすめのモデルを紹介。(PC USER 20周年特別企画)(2014/12/15)

DTMの名機「SC-88」から異端児シンセ「CZ」まで──レトロシンセがiPadでよみがえる姿を楽器フェアに見た
「2014楽器フェア」には、ローランド「Sound Canvas」やPD音源のカシオ「CZ」のアプリが登場。復活した往年のシンセを会場で見てきた。(2014/11/26)

まるで“PC画面に手を突っ込むような”操作感――Dellが見せた未来のデスクトップ
これまでマウスやキーコンビネーションをつかってやっていたことを、もっと直感的な操作で――。米Dellが年次イベントDell Worldで、デスクトップの未来の姿を披露した。(2014/11/10)

日本のVOCALOID発売から10年、中の人たちの思いは? 「MEIKO」生誕10周年イベントに行ってきた
日本初のVOCALOID音源「MEIKO」誕生から10年を迎えた。10周年生誕祭では、ボーカロイドの父・剣持さんとクリプトンの伊藤社長が当時を振り返ったほか、MEIKOの中の人こと拝郷メイコさんらが“VOCALOIDと中の人とのギャップ問題”を語った。(2014/11/6)

FAニュース:
横河電機、パトロールや報告書作成に使える製造機器管理ソフト新版を発売
新たに、個々の機器の設定情報にテキストメモ・写真・動画・音声・ドキュメントの情報を付加できる機能が追加された。ユーザーが設定した任意のリポートフォーマットに、機器の設定情報を自動的に出力することもできるようになった。(2014/10/21)

人気のWebコンテンツを電子書籍に――「impress Digital Books」シリーズ創刊
第1弾はネットマーケティングの情報を漫画でまとめた『Webマーケッター瞳』と、総合ニュースサービス「Impress Watch」の著者による『DTMの原点 Vol.2』。(2014/10/14)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第5回 コンテンツマーケティングの未来予想図――潜在興味を追求する冒険は続く
広告会社が生き残るにはどうすればよいのでしょうか。広告会社本来の機能を見つめ直し、テクノロジーに対して適切な対応をしたうえで、アナログ的なスキルを磨くことが必要です。その時に最も重要な鍵となるのがデータなのです。(2014/10/2)

1年で立派なボカロPに――作曲や動画制作が学べる『ボカロPになりたい』9月創刊
ボカロ初の分冊百科が創刊。付属のDVDに内蔵されているソフトを使い、毎号課題をクリアすることで、オリジナル曲やPVが1曲完成するようになっている。(2014/8/14)

四国短大に日本初の「ボーカロイドコース」 その狙いは 「曲作りの素地培う」
四国大学短期大学部音楽科に国内初となる「ボーカロイドコース」が設置される。すでに活躍する「ボカロP」も招き、作詞・作曲から動画編集まで楽曲制作を総合的に学べるという。(2014/4/28)

ボーカロイドを学べるコース、日本の音楽系大学で初めて開講
作詞・作曲やDTMを学ぶ。(2014/4/28)

野村ケンジのPCオーディオ活用術:
PR:プロ用モニターの系譜――フォステクス「PM0.1」でPCの音をステップアップ!
PCオーディオやDTM用のアクティブ・スピーカーとして人気の「PMシリーズ」から1万円を切る「PM0.1」がデビューした。本格派の音に加え、柔軟にステップアップできるのが大きな特長。同時発売のアクティブサブウーファー「PM-SUBmini」、そして「実はUSB-DACでした」というオプションも追加して違いをチェックしていこう。(2014/2/5)

連載:Windowsストア・アプリ開発入門:
第7回 ほかのアプリにデータを送る
アプリ上のデータをほかのアプリで利用できるようにしてみよう。また、WebサービスからRSSフィードを再取得するリロード機能も追加する。(2013/11/29)

知財コンサルタントが教える業界事情(16):
新市場をつかめ! 勝負を分ける3Dプリンタ特許〔中編〕特許で見える3Dプリンタの将来像
3Dプリンタの普及のカギを握る「特許」の存在を、知財と企業戦略の専門家が読み解く本連載。2回目となる今回は、具体的な特許情報に触れながら、普及のポイントについて解説する。(2013/11/15)

ミュージくんやRoland RC-8などDTMの原点を語る藤本健の電子書籍発売
Impress Watchは、『藤本健のDigital Audio Laboratory's Journal』の連載記事『DTMの原点』の一年分をまとめた電子書籍『DTMの原点 Vol.1 〜 昔はみんなMMLで音楽データを打ち込んだ 〜』を発売した。(2013/11/11)

知財コンサルタントが教える業界事情(15):
新市場をつかめ! 勝負を分ける3Dプリンタ特許〔前編〕3Dプリンタの歴史をひもとく
モノづくりを大きく変革すると期待を集める「3Dプリンタ」。20年以上前から普及している技術だが、現在急に脚光を浴び始めたのには「特許」の存在があった。知財と企業戦略の専門家が知財面から3Dプリンタを読み解く。(2013/10/25)

その名も「NSX CONCEPT-GT」:
スーパーGTに「NSX」が帰ってくる、MRレイアウトでレーシングハイブリッド搭載
ホンダは、2014年のスーパーGT GT500クラスの参戦車両である「NSX CONCEPT-GT」を公開した。レース専用に新開発した排気量2.0lの直列4気筒直噴ターボエンジンをMR(ミッドシップエンジン・リヤドライブ)レイアウトで配置し、「レーシングハイブリッドシステム」を搭載する。(2013/8/16)

Radeon HD 7970M×2、Core i7-3940XM、SSD+HDD、17.3型フルHD液晶:
“怪物級”ゲーミングノートPC――「Note GALLERIA GM7970M」の圧倒的性能に迫る
ドスパラのゲーミングノートPC「Note GALLERIA GM7970M」は、グラフィックスパフォーマンスを徹底追求したモンスターマシンだ。その驚くべき性能を追っていこう。(2013/5/28)

キミは知っていたか? NECのPCも快速カスタマイズできるのだ:
想像以上の実力!──快速・最強構成「LaVie G タイプL フルHDモデル」のギャップに驚く
NECのAV高性能ノートPC“LaVie L”は、Web直販モデルで「フルHD液晶」「クアッドコアCPU」「16Gバイトメモリ」といった魅力たっぷりの高性能仕様でオーダーできるのはご存じだろうか。今回はこのほぼ最強構成マシンで、据え置き型ノートPCの底力と魅力はどんなものか改めてチェックしよう。(2013/5/8)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第6回 拡張現実が実現する少し先の未来
拡張現実の技術利用は始まったばかりです。これから更に拡張現実の技術が発展することは明らかとなっています。少し先の未来を提案します。(2013/3/18)

ボカロ占いに3択クイズも りぼんの付録「ボカロ完全攻略ハンドブック♪」その中身
中年ボカロPが30年ぶりにりぼんを買ってみたよ。(2013/3/2)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第5回 拡張現実の技術を導入するための手順
拡張現実の技術を利用するにはどのような用意や手順が必要になるのだろうか。プラットフォーム選びから公開までの手順を紹介する。(2013/2/15)

ファブ(Fab)とは何なのか:
3Dプリンタだけのモノづくりは、電子レンジだけで料理するようなもの
Makerムーブメントの原点として高く評価され、再刊が望まれていた「ものづくり革命 パーソナル・ファブリケーションの夜明け」が、「Fab―パーソナルコンピュータからパーソナルファブリケーションへ」として再刊された。本書を監修したFabLab鎌倉の田中浩也氏にインタビュー。「3次元プリンタは電子レンジと似ている」ってどういうこと?(2013/1/30)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第4回 拡張現実をマーケティングにどう用いるか
どうすれば拡張現実の技術をマーケティングに生かすことができるのか。マーケティングの視点から拡張現実の利用方法を提案する。(2013/1/17)

V3になったKAITO兄さん その新しいイメージと声について聞いてきた
「カイト兄さん」と女子にも人気のボーカロイド「KAITO」が最新のVOCALOID3に対応した「KAITO V3」が登場。KAITO V3が目指した新しいイメージと新しくなった「声」について、クリプトンの佐々木さんに教えてもらった。(2013/1/9)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
初音ミクと日本のクリエイティビティ
世界が日本を最もクリエイティブな国と評価しているのに、日本はそう思っていない。まずはそれが問題だ。(2013/1/2)

男声VOCALOID「KAITO」新バージョン「V3」登場 VOCALOID3採用、音楽制作ソフト同梱
KAITO兄さんがVOCALOID3に。クリプトン・フューチャー・メディアは、男声VOCALOIDソフトの新版「KAITO V3」の予約受け付けを始めた。(2012/12/27)

【連載】ARをマーケティングに応用する:
第3回 仮想空間で試着できる時代――拡張現実技術のマーケティング応用事例
実物と見間違うほどのAR腕時計「TISSOT」、帰宅途中のビジネスマンが地下鉄のホームで商品を購入できるTESCO(テスコ)のAR事例……。今回は主に海外の拡張現実導入事例を紹介する。(2012/12/14)

知財ニュース:
東芝やキヤノンが優位、微細加工技術の「ナノインプリント」
数十nm単位の微細加工に適した技術「ナノインプリント」。ある種の印刷技術を使って樹脂表面などに微細なパターンを転写する米国の大学発の先進技術だ。同技術の特許出願状況を調査したパテント・リザルトによれば、強い特許を持つ上位5社の中に、日本企業として東芝、キヤノン、富士フイルムが入った。(2012/12/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。