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「モバイル決済」最新記事一覧

GoogleやAmazonに先を越されないために
Microsoft CEOも賛同、「CIOはデジタル変革でCEOをサポートせよ」
CEOの思考の中核部分を占めるデジタルビジネス革新に、最高情報責任者(CIO)のサポートは不可欠だ。本稿では、2016年10月に開催された「Gartner Symposium/Itxpo」から重要なニュースをお届けする。(2016/11/29)

Apple Payでユニセフなど非営利団体への寄付が可能に(まず米国で)
UNICEF、WWF、(RED)などの非営利団体のWebサイトで「Apple Pay」ボタンが設置され、簡単に寄付できるようになった(ただしまだ米国からのみ)。(2016/11/15)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニは“マニュアル接客”から脱却できるのか
24時間営業のコンビニに来るお客さんは、多様性に満ちている。客層を選べないからこその難しさがある。今回は、コンビニ接客の現状と可能性について考えてみよう。(2016/11/15)

IoTと製造業の深イイ関係(3):
「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。(2016/11/15)

エグゼクティブインタビュー
ワールドワイドな送金サービスが新たに手掛ける「サービスとしての送金」
世界各国に手軽に送金できるサービスを提供するWestern Union。同社の送金システムは一部の銀行のモバイルバンキングサービスにも組み込まれているという。(2016/11/11)

携帯販売ランキング(10月17日〜10月23日):
Apple Pay開始でiPhone 7/7 Plusがさらにヒットしそうな予感
「iPhone 7/7 Plus」は今回も優勢。10月25日に「Apple Pay」が開始したことで、iPhone 7/7 Plusがさらに売れそうだ。一方、総合ランキングにはY!mobileの2機種がトップ10入りした。(2016/10/29)

Apple、3期連続の減収減益 iPhoneの販売台数は5%減
Appleの7〜9月期の決算は、主力のiPhoneの販売台数が5%減で、総売上高は9%減、純利益は19%減の減収減益だった。iPhoneの新モデルの発売は期末の2週間前だった。(2016/10/26)

今秋日本上陸とのうわさ:
Google、「Android Pay」でのオンライン決済を可能に VisaおよびMastercardとの提携で
日本で「Apple Pay」が使えるようになった日、Googleはモバイル決済サービス「Android Pay」でのオンラインショッピングを可能にした。VisaとMastercardのオンライン決済アプリに対応するWebサイトでは、Android端末の指紋認証だけで決済できる。(2016/10/25)

「Androidより安く売れ」……Apple、iPhoneの販売方法までキャリアに指図!? 「不平等取引」に総務省&公取委が照準
総務省や公取委がiPhoneの販売手法に厳しい目を向ける中、iPhone 7はあえて日本市場に照準を合わせてきた。(2016/9/27)

ICチップカードにも脆弱性
銀行やクレジットカード決済で利用機会の多いICカード。安全性は高いのですが、意外な攻撃に弱いようです。対策もまた意外かしもれません。それは――。(2016/9/17)

防水? FeliCa?:
「iPhone 7」の新機能、エンジニアは“どこ”を評価した?
「fabcross for エンジニア」が、設計/開発系エンジニアに聞いたiPhone 7/iPhone 7 Plusに関する意識調査結果を発表。彼らがiPhone 7の新機能で特に評価した項目は……?(2016/9/12)

Apple、「iPhone 7」を発表 防水・防塵、FeliCa対応 イヤフォンジャックは廃止に
ウワサ通りイヤフォンジャックは廃止に。ワイヤレスイヤフォンも発表。(2016/9/8)

Apple、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」発表 防水仕様、FeliCa対応
iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」を米Appleが発表。(2016/9/8)

「iPhone 7/7 Plus」は何が変わった? デュアルカメラに防水仕様……6s/6s Plusとの違いを速攻チェック
「iPhone 7/7 Plus」は、これまでの「iPhone 6s/6s Plus」からどう変わったのか。変更点をチェックしよう。(2016/9/8)

IFA 2016:
LTEやSamsung Payにも対応――Samsung、スマートウォッチ「Gear S3」を発表
Samsungが、スマートウォッチの新製品「Gear S3」を発表。デザインの異なる「frontier」「classic」の2モデルを用意する。ディスプレイがフルカラーになり、バッテリー容量も増加した。(2016/9/1)

Apple、「iPhone 7/7 Plus」(仮)にソニーのFeliCa採用か
Appleが次期iPhoneの日本モデルにソニーの非接触ICカード技術「FeliCa」を採用する可能性があるとBloombergが報じた。SuicaやPASMO代わりにiPhoneを使えるようになるかもしれない。(2016/8/26)

2割が「AIが資産運用アドバイスをしてくれる」に期待:
「FinTech」に、何を期待しますか?――ジャストシステムが調査
ジャストシステムが、「FinTechと金融サービスに関する調査」の結果を発表。「FinTech」の認知度はまだ低いものの、FinTechを活用した新たなサービスに強い期待を抱く人は日に日に増えているという。(2016/8/1)

MasterCard、ロゴ刷新へ デジタル時代対応のシンプルなものに
MasterCardが赤と黄の円をモチーフにした企業ロゴをよりシンプルにする。まずはモバイル決済サービス「Masterpass」で採用し、今秋までにすべてのサービスで刷新する。(2016/7/15)

国内金融機関が直面するレガシーの課題
詳報:ジャパンネット銀行はいかにしてAWSを導入できたのか
金融機関によるパブリッククラウド移行が注目されている。強固な「全銀システム」が存在する日本の金融機関において、クラウドはどのように取り入れられるのか。ジャパンネット銀行の取り組みを紹介する。(2016/7/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileスマホがおサイフになる日は近い?(追記あり)
スマホ選びで基準の1つとなる「おサイフケータイ」対応。Windows 10 Mobileスマホも次期大型アップデートでタッチ&ペイの決済機能が加わるかもしれない(日本の対応時期も気になるところだが)。 ※記事末に追記あり(2016/6/22)

ブロックチェーンのビジネス活用術
「ブロックチェーン」を政治に生かすと“ウソつき議員”を無給にできる?
仮想通貨で利用される「ブロックチェーン」を他の用途に応用する動きが広がっている。世の中を大きく動かす可能性を秘めた、ブロックチェーンの応用先を見ていこう。(2016/6/21)

WWDC 2016で発表されたことまとめ
Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」で発表されたことを時系列で紹介する。ハードウェアの発表はなかったが、Apple Watchの横スワイプでのウォッチフェイス交換やiOSのメッセージアプリの新機能など、細かい新機能が多数紹介された。(2016/6/14)

iOS 10で「iMessage」が大幅進化、手書きやエフェクトなど Android版は発表されず
秋公開のiOS 10では、「iOSの中でもっと使われているアプリ」という標準メッセージアプリ「iMessage」の大幅アップデートが行われる。(2016/6/14)

WWDC 2016直前うわさまとめ
米Appleの年次開発者会議「WWDC 2016」を数日後にひかえ、これまでのうわさをまとめた。(2016/6/12)

Fintechは当たり前のサービスとして普及する有望市場
早稲田大学IT戦略研究所が開催するエグゼクティブ・リーダーズ・フォーラム(ELF)の通算第71回目の定例会では、「Fintechがもたらす産業構造変化とビジネスモデル革新」をテーマに議論が展開された。(2016/4/26)

87%がモバイル決済のセキュリティ侵害は増加すると予想
「Apple Pay」や「Android Pay」、モバイル決済を信じて大丈夫?
「Apple Pay」や「Android Pay」など、急速に導入が進むモバイル決済だが、セキュリティについて、十分に対応なされているのだろうか。セキュリティ専門家が語る。(2016/3/8)

「Googleで支払います」と言うだけで決済できる「Hands Free」アプリのテスト開始
Googleが、口頭で「Googleで支払います」と言うだけでレジでの支払いを完了できるAndroidおよびiOSアプリ「Hands Free」のテストを米国で開始した。Android Payとは別の単独アプリだ。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
マーク・ザッカーバーグ氏も登場、サプライズ満載だった「SAMSUNG Galaxy UNPACKED 2016」
Samsungが「SAMSUNG Galaxy UNPACKED 2016」を開催し、新フラッグシップモデル「Galaxy S7」「Galaxy S7 edge」と、全天球カメラ「Gear 360」を発表。VR映像をGear VRで見せるプレゼンテーションも行い、製品もプレゼンにも新しい取り組みを盛り込んだ。(2016/2/22)

Apple Pay、中国でスタート 5カ国目
Appleがモバイル決済サービス「Apple Pay」の中国での提供を開始した。世界で5カ国目。China UnionPay(中国銀聯)のクレジットカードおよびデビットカードをサポートする。(2016/2/18)

即席!3分で分かるITトレンド:
【図解】コレ1枚で分かる「FinTech」
金融ITの分野で、お金にまつわるさまざまなサービスを生み出し、注目を集めている「FinTech」。その概要を4つのビジネス分野に整理しながら解説します。(2016/1/25)

神尾寿が語るモバイル業界(1):
スマホ特需が終わった2015年――2016年は「Apple Pay」が風穴を開ける?
スマートフォン黎明(れいめい)期のように、誰もが新機種の情報を求めていた時代は終わり、通信キャリアもスマートフォンの周辺領域の発表に力を入れつつある。モバイル業界に何が起ころうとしているのか?(2016/1/18)

Samsung、「Gear S2」での年内iOSサポートを発表
Samsung ElectronicsはCES 2016で、Tizen OS搭載のスマートウォッチ「Gear S2」を年内にiOSに対応させると発表した。また、「Gear S2 classic」シリーズに18Kのローズゴールドとプラチナを追加。NFCを搭載し、Samsng Payをサポートする。(2016/1/8)

新春インタビュー:
メッセンジャーを軸に、LINEはスマートフォン時代の新たなポータルになる――LINE 出澤剛社長に聞く
日本を代表するプラットフォームサービスとなった「LINE」は、コミュニケーション分野で大きな存在感を示し、デジタルコンテンツ、物販やO2O、タクシー配車などさまざまな分野に裾野を広げている。LINEは2016年にどこへ向かうのか。出澤社長に聞いた。(2016/1/4)

Samsung、「Galaxy A9」を中国で発表
Samsung Electronicsは、ミッドレンジ「Galaxy A」シリーズのハイエンド端末「Galaxy A9」を発表した。年内に中国で発売する。(2015/12/25)

「彼らはこの問題を深刻に考えていない」(カムカー氏)
禁断のクレジットカード「MagSpoof」、誕生のきっかけは予測できる再発行番号
1つのデバイスで複数のクレジットカードに成り済ますことできる“オープンソースハードウェア”の開発者が、そのきっかけとなったクレジットカードアルゴリズム問題を発見した経緯を米TechTargetに語った。(2015/12/22)

Googleのモバイル決済「Android Pay」がアプリ内購入に対応
Googleが米国で提供しているモバイル決済サービス「Android Pay」が、アプリ内購入に対応した。2016年には米国外でのサービス提供開始を計画しており、まずはオーストラリアでスタートすることも発表した。(2015/12/16)

Samsung、ミドルレンジの「Galaxy A」シリーズ3モデルをアップグレード
Samsungが、ミドルレンジ端末として展開する「Galaxy A」シリーズのA3(4.7型)、A5(5.2型)、A7(5.5型)の2016年モデルをまずは中国で今月中に発売する。新色ピンクゴールドが追加され、モバイル決済「Samsung Pay」に対応した。(2015/12/3)

Swatch、NFC決済機能搭載アナログ腕時計「Swatch Bellamy」発売へ
スイスの時計メーカーSwatchが、NFC対応カードリーダーでのモバイル決済が可能なアナログ時計「Swatch Bellamy」を2016年1月に中国で、その後、スイス、米国、ブラジルで発売する。(2015/12/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 MobileはApple Payの夢を見るか
Apple PayやAndroid Payなど、モバイル決済サービスの競争が激化しつつある中、MicrosoftもWindows 10 Mobile搭載スマホを武器に、この市場へ参入しようとしている。(2015/11/30)

「Android Pay」でのショッピング1回につきGoogleが1ドル寄付するキャンペーン
Googleが、ブラックフライデーから年末にかけて、ユーザーが「Android Pay」で決済するごとに1ドル(ブラックフライデーは2ドル)を特別支援教育プロジェクトに寄付するキャンペーンを展開する。(2015/11/25)

調査リポート:
Fintechの投資が拡大、ブロックチェーン技術への注目も高まる
アクセンチュアは、Fintech投資に関する最新調査結果を発表した。アジア太平洋地域でのFintech投資は、2015年1〜9月で約35億ドルに達した。日本でのFintech投資も同期間で既に約4400万ドルに達している。(2015/11/25)

Square、「Apple Pay」対応非接触リーダー端末を49ドルで提供開始
ジャック・ドーシーCEO率いるモバイル決済企業Squareが、「Apple Pay」や「Android Pay」搭載モバイル端末をかざすことで決済可能な手のひらサイズの新しいリーダー端末をまずは米国で提供開始した。非接触式だけでなく、ICチップ搭載カードの読み取りスロットも備える。価格は49ドル。(2015/11/24)

Squareが9ドルで株式公開、終値は45%上回る13ドル7セント
TwitterのCEOも務めるジャック・ドーシー氏が創業し、CEOを務めるモバイル決済のSquareがニューヨーク証券取引所に上場した。ティカーシンボルは「SQ」。終値は公開価格を約45%上回る13.07ドルだった。(2015/11/20)

LINE Pay、店舗で利用できる「モバイル決済 for Airレジ」に来春対応
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」は、オフライン店舗で使用できるモバイルペイメントサービス「モバイル決済 for Airレジ」に対応。時期は2016年春ごろを予定している。(2015/11/19)

App Storeに「ショッピング」カテゴリ登場 「ライフスタイル」から分家
Appleが、iOSアプリストア「App Store」の新しいカテゴリ「ショッピング」を追加した。これまで「ライフスタイル」カテゴリに入っていたオンラインショッピングアプリやデイリーディールアプリが集められ、米国では「Apple Pay」対応アプリコーナーもある。(2015/11/7)

製造ITニュース:
モバイル・自動車向けクラウドソリューションサービスを提供開始
SAP SEは、新しいクラウドソリューションサービス「SAP Vehicles Network」を北米地域で提供開始する。同サービスにより、ドライバーは給油代金の支払い、駐車場の予約、路上駐車料金の支払いなどがネットワーク経由で行えるようになる。(2015/11/3)

「パスワードのない世界」を目指して:
鍵にも財布にもなる指紋認証デバイス――DDS、独自のFIDOプラットフォームを発表
DDSは2015年10月27日、FIDOに準拠した指紋認証を実現するためのプラットフォーム「magatama」「magatamaアプリ」「magatamaサーバー」を発表した。(2015/10/27)

鍵や決済など使用用途が増える指紋認証
「指紋データを盗まれても指紋は変更できない」問題に悩むセキュリティ業界
米政府人事管理局(OPM)で発生した情報漏えいの事件により、指紋認証の安全性が疑問視されている。3人の専門家に指紋認証の安全性について聞いた。(2015/10/26)

ジャック・ドーシー氏のSquare、年内に株式公開へ
米モバイル決済のSquareが、年内に株式公開すると正式に発表した。ティッカーシンボルは「SQ」。米TwitterのCEOと兼任のジャック・ドーシーCEOは「IPO後も顧客第一という方針は変わらない」と語った。(2015/10/15)

組み合わせ自由のモジュール式スマートウォッチ「BLOCKS」がKickstarterに登場
本体の「Core」モジュールに、心拍計やNFC、追加バッテリーモジュールなどを組み合わせて追加できる組み立て式のスマートウォッチ「BLOCKS」のキャンペーンがKickstarterでスタートした。キャンペーン価格はCore+ストラップが195ドルから。(2015/10/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。