ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「パケ・ホーダイ ダブル」最新記事一覧

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「海外1dayパケ」を使おうとしてハマった話
連休中に海外旅行に出かけることに。せっかくなのでNTTドコモの「海外1dayパケ」を使ってみようと思ったのですが……。(2017/5/12)

MVNOの深イイ話:
「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
多くのMVNOが、3日間あたりの通信量を制限しています。なぜ3日間あたりの通信を規制する必要があるのでしょうか? 実はこの制度はナンセンスにも見えます。(2017/1/26)

MVNOの深イイ話:
格安スマホユーザーが海外でデータ通信を利用する方法
「格安スマホ」のユーザーが困ることの1つが、海外でのスマートフォン利用です。現時点では、MVNOで国際ローミングを提供しているところはあまりありません。今回は、海外で利用できるプリペイドタイプのデータ通信サービスについてご紹介します。(2016/9/20)

格安SIM Q&A(番外編):
ドコモのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回しできますか?
ドコモのSIMカード1枚をAndroidスマホとiPhoneで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/4)

どこまで近づいたかな?:
「ARROWSケータイ F-05G」の“ケータイ度”をチェック
ドコモから6月下旬に発売予定の富士通製フィーチャーフォン「ARROWSケータイ F-05G」は、従来のSymbian OSベースから、Androidベースのプラットフォームに移行している。どれだけ“ケータイ”しているのか、従来のiモードケータイと比較してみた。(2015/5/25)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

SIM通:
覚えておくと便利なドコモショップでのSIMロック解除
2015年に義務化されるというスマートフォンのSIMロック解除。大手キャリアの中ではドコモが、SIMロック解除に関していち早く取り組んでおり、手数料を支払えばほとんどの機種で解除できます。(2015/1/20)

MVNOに聞く:
光回線とモバイルのセット販売も検討――格安や映像を武器に伸びる「U-mobile」の戦略
2段階制の独自の料金プランを提供し、渋谷区の外苑前にリアル店舗もオープンするなど、MVNOとして存在感を高めているU-NEXT。オフィシャルキャラクターに“天使すぎるアイドル”の橋本環奈さんを起用したことも話題を集めた。そんな同社の戦略を聞いた。(2014/10/17)

ドコモのnanoSIM、新料金プランならiPhoneとAndroidで使い回せる
2014年冬モデルでは、nanoSIM対応のAndroidスマートフォンが登場したが、同じくnanoSIMを使うiPhoneとは使い回せるのだろうか?(2014/10/3)

iPhone 6/6 PlusのSIMはAndroidスマホでも使える?――ドコモ、au、ソフトバンク端末で確認してみた
iPhone 6とiPhone 6 PlusのSIMは、同じキャリアのnanoSIMを採用しているAndroidスマートフォンでも使い回せるのだろうか? 3キャリアのiPhone 6とAndroid端末で確認してみた。【ドコモSIMについて追記】(2014/9/24)

NTTドコモ、9月5日からミャンマーで国際データローミングサービスを開始
NTTドコモが、ミャンマー連邦共和国に渡航するユーザーを対象とした国際データローミングサービスを開始。(2014/9/4)

1日980円から:
ドコモ、グアムとタイでLTE国際ローミングを開始
ドコモは、8月7日からグアムでLTEの国際ローミングを開始する。また8月22日にはタイでも開始する。(2014/8/7)

その月額料金、払いすぎていませんか?:
「使い勝手に不満なし」「ずっと使い続ける」――スマホの月額料金を50%節約した“格安SIM”ユーザーたちの声
最近よく聞く“格安SIM”は、本当に使えるものなのか? MVNOサービスを利用しているユーザーにその使い勝手や月額料金がどれだけ安くなったかを聞いてみた。(2014/7/30)

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

お得なのはどのキャリア?――3社から出そろった新料金プランを比較する
NTTドコモ、ソフトバンクモバイル、KDDIから、通話定額サービスと新しいパケット定額サービスが発表された。スマホ向け通話定額サービスは月額2700円で横並びだが、パケット定額サービスやキャンペーンなどで細かい違いがある。お得なキャリアはどこか?(2014/6/30)

NTTドコモのLTE国際ローミング対象に韓国ほか4地域が追加――計13国・地域へ
NTTドコモのLTE国際ローミングの対象国・地域に韓国・スイス・イタリア・バチカンが加わった。(2014/6/25)

格安SIMに対抗!? 大手ケータイ会社の新しい料金プランはお得か?
スマホにしてから月額料金が割高になった気がするとしたら、それはフィーチャーフォンと比べて通話料金が高いからかも。通話が多いビジネスパーソンにとって、お得になる料金プランはあるか?(2014/6/16)

ドコモの新料金プランがスマホ+タブレットの“2台持ち”でお得になるか調べてみた
6月1日にスタートしたドコモの「カケホーダイ&パケあえる」。長期契約者・家族・若者に優しいと言われているが、1人で“2台持ち”する場合にはどうなのだろうか。(2014/6/12)

IIJmio meeting #3:
LINEやTwitterは200Kbpsでも快適?――IIJ佐々木氏が通信品質のこだわりを語る
通信キャリアが提供しているLTEサービスは、3Gバイトや7Gバイトなど一定の通信量を超えると速度が制限されてしまう。「IIJmio」もクーポンを使わないときは200Kbpsだが、動画をストリーミングするといった使い方でなければ、快適に通信できるという。その秘密とは?(2014/4/30)

ドコモ、「WORLD WING Wi-Fi」でSIM認証を開始
ドコモは4月28日から、「海外パケ・ホーダイ」の利用者向けに提供している「WORLD WING Wi-Fi」で、SIMカードによるユーザー認証をスタートする。(2014/4/22)

コミュニケーションの原点回帰へ――ドコモ加藤社長に聞く「カケホーダイ&パケあえる」の狙い
「最後まで通話定額には反対の意見があった」「無料通話分付きのプランを入れてもいいのでは」――。さまざまな選択肢を検討して悩んだ末に決まったという、ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」。この新料金プラン誕生の背景を、ドコモの加藤社長に聞いた。(2014/4/22)

gooスマホ部:
海外でLINEだけを使いたい
海外でメールや通話はしないのですが、LINEだけを使うことはできますか?(2014/4/17)

現行プランとの比較で探る:
ドコモ新料金プランで「得する人損する人」――通話とパケット通信で検証してみた
「通話し放題」「パケット通信量を家族でシェアできる」といった特徴を持つ、ドコモの新料金プランが話題を集めている。どんな人が得をして、損をするのか? 現行プランと比較しながら検証した。(2014/4/14)

石野純也のMobile Eye(3月31日〜4月11日):
ドコモ新料金プランとソフトバンク「スマ放題」の狙いと注意点/KDDIはどう出る?
ここ2週間は、ソフトバンクモバイルが「VoLTE時代を見据えた」新料金プランの改訂版「スマ放題」と、ドコモが発表した通話定額を含む新料金プランが大きな話題を集めた。KDDIの動向も含め、今回は3キャリアの料金プランに焦点を当てた。(2014/4/11)

ドコモ「カケホーダイ」の狙い──値上げになるケースも?
ドコモが音声定額「カケホーダイ」など新プランを発表。スマホ普及が一巡する中、音声ARPUを向上や既存ユーザーの回線追加を狙う。ただ、データ中心で家族割を利用していないユーザーにとっては値上げになる可能性も。(2014/4/10)

ドコモ、固定や他社携帯もカケホーダイになる新料金を6月開始――スマホ向けは月額2700円から
ドコモは、スマホの固定・他社携帯宛通話を月額2700円で提供する新プランを発表した。家族間でパケット通信料を分け合えるデータ料金プランとともに6月から提供する。(2014/4/10)

NTTドコモ、3月31日からLTE国際ローミング開始
当初の予定通り、2013年度に間に合った。使えるのは、米国に香港、そして、フランスなど。(2014/3/26)

石野純也のMobile Eye(3月3日〜14日):
音声通話SIMを提供するIIJの狙い/「MVNO2.0フォーラム」で見えたMVNOの現状と課題
3月7日はIIJが音声通話対応のSIMカードを発表したほか、6日には総務省とテレコムサービス協会MVNO委員会が「MVNO2.0フォーラム」を開催した。今回は、これらMVNOが提供するSIMサービスの現状と課題をまとめた。(2014/3/16)

2月下旬〜3月上旬の場合:
MNPの“キャッシュバック”はどれだけお得? 条件は?――都内の店舗を調べてみた
MNPで乗り換えると数万円がキャッシュバックされる――。最近の携帯業界では珍しくないことだが、本当にスマホに乗り換えるだけで現金が手に入るのだろうか? キャリアのオンラインショップと、都内のキャリアショップ・量販店を調べてみた。(2014/3/7)

ドコモ、新規契約時のパケット定額料などを4月から日割り計算に
ドコモは4月から、通話定額サービスやパケット定額サービスの月額定額料について、新規契約と同時に申し込んだ場合に日割り計算する。(2014/2/24)

1000円を切る格安SIMで快適に“高速通信”できるのか 実測してみた
1カ月間、もしくは1日に限られた量だけ高速通信ができることをウリにした格安SIMが流行の兆しを見せている。キャリアで普通に契約したSIMと比較して、格安SIMで高速通信は快適にできるのか、試してみた。(2014/2/20)

ええ、仕事で行ったんですよ。はっはっは:
ソウルで「海外1dayパケ」も使ってみた
「行くしかない!」と叫び声を残して(そして、もろもろの締め切りを残して)旅立った彼は、ドコモの新サービスプランも試してきたのであった。(2014/2/5)

今日から始めるiPhone:
「メール」と「メッセージ」はどう違う?――アプリとキャリア別サービスをチェック
iPhoneには「メール」アプリのほか、「メッセージ」アプリも用意されている。2つのアプリは何が違うのか。3社のキャリアメールを比較し、利用可能なサービスとSMS/MMS/iMessageの違いを見ていこう。(2014/1/28)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月17日):
CESで見えた新しい“広がり”/ドコモ「Tizen」見送りの理由/3社の「学割」を比較
CESでの発表が相次いだこともあり、国内では大きなモバイル関連ニュースがなかったが、16日にはドコモがTizen搭載スマートフォンの発売を「当面見送る」と発表した。今回はCESで見えたトレンドと、Tizen見送りの理由、そして3社の学割比較をお届けする。(2014/1/18)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
新海外データ定額プラン「海外1Dayパケ」開始、これまでの“海外パケ・ホーダイ”と何が違う?
2013年11月〜12月初旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。後編は海外渡航時のライト層に向けたと思われるドコモ新サービスをチェックする。【後編】(2013/12/26)

月額2980円の専用パケット定額サービスも:
ドコモ、ビジネススマートフォン「F-04F」を1月6日に発売
NTTドコモは、電話やメールといった基本機能が使いやすく、セキュリティ性が高いビジネススマートフォン「F-04F」を2014年1月6日に発売。同時に、データ通信が月額2980円で利用できる専用のパケット定額サービス「Xiパケ・ホーダイ for ビジネス」も提供する。(2013/12/25)

石野純也のMobile Eye(11月25日〜12月6日):
「BIGLOBE LTE・3G」「楽天でんわ」「Tegra Note 7」で活気づく“格安”トレンド
今回は“格安”に関連する発表が続いた。月1Gバイトまで、LTEをフルスピードで利用できる「BIGLOBE LTE・3G」の「エントリープラン」、番号そのまま、30秒10.5円で通話ができる「楽天でんわ」、そして2万5800円前後という安価で購入できる「ZOTAC Tegra Note 7」を取り上げよう。(2013/12/6)

ドコモ、「海外パケット停止安心サービス」を提供開始
ドコモは、海外ローミング時の従量制パケット通信で使いすぎを防ぐ「海外パケット停止安心サービス」の提供を開始した。月間5000円を超えた場合、自動的にパケット通信ができなくなる。(2013/12/5)

ドコモ、1日980円から利用できる海外パケット定額サービス「海外1dayパケ」開始
NTTドコモは、海外でパケット定額を24時間単位で利用できる「海外1dayパケ」を2013年12月2日より提供する。国・地域別に3種類の定額料が用意されている。(2013/11/25)

石野純也のMobile Eye(11月11日〜11月22日)その1:
SIMフリーのiPhone 5s/5cが発売――各キャリアの対応とメリット/デメリット
新モデルの発売が相次いだここ2週間の最終日に、AppleがSIMフリー版のiPhone 5s/5cを発売するというビッグニュースが飛び込んできた。ドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの対応は? 各社に聞いた。(2013/11/22)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第2回:
ドコモとauの「Xperia Z1」、どちらが安い?――2年間のコストを比較
「Xperia Z1 SO-01F」と「Xperia Z1 SOL23」は異なるキャリア(ドコモとKDDI)から発売されていることもあり、本体価格や毎月の利用料金が異なる。また、キャンペーンもキャリアごとに異なる。そこで今回は、SO-01FとSOL23の料金面を比較してみた。【※一部訂正しました】(2013/11/20)

iPhone 5s/5cが最もお得なキャリアは?――端末価格と料金プランを比較
「iPhone 5s」と「iPhone 5c」がドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの3キャリアから発売された。端末価格や料金プランは、どのキャリアが最もお得なのか? 端末価格は実質価格、料金プランは2年間使ったケースを想定して算出してみた。(2013/11/19)

ドコモ、2段階定額など一部料金プランの受付を2014年1月に終了
ドコモは、音声端末向けの2段階定額プラン「Xiパケ・ホーダイ ダブル」などの新規申し込み受付を2014年1月末に終了する。(2013/11/15)

誰でも簡単! LTE対応スマホ初心者の料金節約術:
第6回 機種変更や解約、番号ポータビリティ利用時の節約術
LTEスマホに機種変更してから毎月の支払料金が上がった――。こんな悩みを持つ人向けに開始した本連載。最終回は、節約を考えたスマホ新機種への移行法を紹介します。(2013/11/15)

石川温のスマホ業界新聞:
なぜドコモからiPadは発売されないのか――NTTドコモ・加藤薫社長の囲みにツッコミ
10月25日のNTTドコモ決算発表会で、加藤社長の囲みが行われた。ドコモはiPadを発売するのだろうか。今後の戦略も含めて話を聞いてきた。(2013/11/1)

ドコモ、「Xiパケ・ホーダイ for ジュニア」のパケット定額サービスを子ども向けスマホに限定
NTTドコモは10月10日、「Xiパケ・ホーダイ for ジュニア」の提供条件を変更すると発表した。子ども向けスマホ以外でも利用できた月額4935円のパケット定額サービスは12月以降利用できなくなる。(2013/10/10)

ドコモ、「らくらくスマートフォン プレミアム」を10月4日に発売
Google Playを利用できるドコモのXi対応「らくらくスマートフォン プレミアム」が、10月4日から発売される。(2013/9/30)

ドコモ、「らくらくスマートフォン プレミアム」の事前予約を9月27日に開始
ドコモは、富士通製のシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン プレミアム」の事前予約を9月27日に開始する。発売は10月4日の予定。(2013/9/26)

誰でも簡単! LTE対応スマホ初心者の料金節約術:
第5回 格安SIMカードで通信費を抑えよう!
前回の連載記事では、長電話をする人向けに「通話料」を抑える方法をご紹介しましたが、今回はパケット通信費用を抑える方法の1つ、「格安SIMカード」を検証します。安いだけでなく、サービスの種類が豊富な点も魅力で、LTEの高速通信をリーズナブルなコストで利用できます。(2013/9/20)

石野純也のMobile Eye(9月2日〜13日):
iPhone 5s/5cの“端末価格”がお得なキャリアは?/IFAで見えたソニーとSamsungの戦略
この2週間はソニーが「Xperia Z1」、Samsungが「GALAXY Note 3」、そしてAppleが「iPhone 5s」「iPhone 5c」を披露するなど、秋冬商戦で主役となりうる新製品の発表が相次いだ。今回はこれら新製品にまつわるトピックをお届けする。(2013/9/15)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。