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「社長」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「社長」に関する情報が集まったページです。

「月を見ると想像力かき立てられた」 ZOZOTOWN前澤氏、英語で月への思い
【ロサンゼルス=住井亨介】「子供のころから月が大好きだった。月を見ると想像力をかき立てられた」。宇宙ベンチャーの米スペースX社と初の月旅行を契約した衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)は17日、月へ寄せ続けた熱い思いをこう吐露した。(2018/9/19)

口先だけの「残業減らせ」は無意味:
「浮いた残業代は社員に還元すべき」 アルプス電気・栗山社長
自動車やスマートフォン向け電子部品を製造販売するアルプス電気が、残業時間削減で浮いた人件費を賞与で社員に還元する制度を2018年夏から実施。その狙いを栗山年弘社長に聞いた。(2018/9/19)

企業戦略:
シーメンスがグローバル新戦略「Vision 2020+」と日本における経営戦略を発表
シーメンスは、2018年8月にアナウンスのあったグローバル新戦略「Vision 2020+」を受け、同社 代表取締役社長兼CEOの藤田研一氏がシーメンスのデジタル変革への取り組み、そして日本における経営戦略について説明した。(2018/9/19)

ZOZO前澤社長、世界初の月旅行へ イーロン・マスクのSpaceX搭乗者に選ばれる
最大8人のアーティストと共に旅立つとのこと。(2018/9/18)

SpaceXで初の月周回旅行をするのはZOZOTOWNの前澤友作氏
SpaceXが2023年に計画している初の月周回旅行の乗客を発表した。ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長だ。同氏はすべての座席を買い占め、世界中のアーティストを招待するという。(2018/9/18)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
日本企業は今こそ、手を組んでチャレンジに打って出るべき――カインズ 代表取締役社長 土屋裕雅氏
「AWS re:Invent 2017」に刺激を受けて、翌年の年頭朝礼で「IT企業宣言」をしたというカインズ代表取締役社長の土屋裕雅氏。SPA(製造小売業)にもIT改革をもたらすべく、CEO自らITのトップランナーたちに学ぶ土屋氏が描く、業界を超えたイノベーションとは。(2018/9/16)

麻雀も強い:
サイバーエージェントの社長が上梓した異色の“麻雀ビジネス本”
サイバーエージェントの藤田晋社長が麻雀に傾倒しており、『仕事が麻雀で麻雀が仕事』(竹書房)という本を上梓した。麻雀をすることでビジネスセンスも鍛えられると力説しているが、なぜなのか?(2018/9/15)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
なぜ、京王電鉄は「AIベンチャー」を立ち上げる必要性があったのか?
クラウド導入やシステム内製化など、京王グループのシステム分野に“スピード改革”をもたらしている虻川さん。今はAIベンチャーの社長も務めているが、立ち上げの裏にはレガシービジネスならではの危機感があったという。(2018/9/14)

7300億円の買収を決断:
ルネサス+Intersil+IDTの“三位一体”で新たな勝者へ
2018年9月11日に、IDT(Integrated Device Technology)を約67億米ドル(約7300億円)で買収すると発表したルネサス エレクトロニクス。米国EE TimesとEE Times Japanは、ルネサスの社長兼CEOである呉文精氏と、IDTのプレジデント兼CEOであるGregory Waters氏にインタビューを行った。(2018/9/14)

Publickey:
石狩データセンターの非常用発電機が停止し、商用電源に切り替わる瞬間の動画
北海道胆振東部地震によって、北海道電力からの電力供給を失い、ディーゼル発電機による発電で稼働を続けていた、さくらインターネットの石狩データセンターでしたが、約60時間後に電力供給が回復。同社の田中社長などが、非常用発電機を停止させる様子などをツイートしています。(2018/9/13)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
優秀な人を採用したがるのは、三流社長のやることだ
人間関係がうまくいっていない組織の特徴は、「優秀な人材を採用すれば、組織も優秀になる」と勘違いをしていることだ。組織を強くするために必要なのは何だろうか?(2018/9/13)

これも新しい働き方:
「社員を管理しない、評価しない」 個人と会社の幸せを追求した社長が心に決めたこと
「ワーク・ライフ・バランス」ではなく「ワーク・アズ・ライフ」。こうした言葉を語る人たちが増えている。TAMという会社は、社員のワーク・アズ・ライフを「仕組みで」可能にしている。社長にその本質を聞いた。(2018/9/13)

独自クレカも発行:
「ローソン銀行」ついに始動 キャッシュレス決済、地銀の支援、お釣り預金など提供へ
ローソン銀行が9月10日に開業。ローソンの竹増貞信社長らが会見を開き、事業方針を説明した。キャッシュレス決済、お釣り預金、地銀の支援などを実施していくという。(2018/9/10)

Weekly Memo:
JBSはなぜ、ホンダのデジタル革新プロジェクトで信頼を勝ち取れたのか――SIer社長が得た教訓
ホンダが取り組むデジタル革新を、SIerがMicrosoftのクラウドを活用して支援 ――。そんな興味深い事例の話を聞く機会があった。プロジェクトからSIer社長が得た教訓とは。(2018/9/10)

ALIPAY DAY 2018:
ソフトバンクとヤフーの決済サービス「PayPay」の強みとは? 中山社長が語る
ソフトバンクとヤフーが合弁会社「PayPay」を設立。このPayPayが、2018年秋からQRコードを使った決済サービスを開始する。コード決済サービスは既に多数存在するが、PayPayの強みはどこにあるのか?(2018/9/6)

真摯に受け止める――KDDI高橋社長が「4割下げ発言」に言及
KDDIの高橋誠社長が、9月5日の発表会において菅義偉官房長官の「携帯料金を4割下げられる」発言に言及した。指摘を「真摯(しんし)に受け止める」とし、災害対策や5Gインフラ構築に必要な投資とのバランスを図りながら料金面での検討を継続して行うとした。(2018/9/6)

Samsung Mobileのコー社長「11月に折りたたみスマホを披露」──CNBC報道
Samsungが折りたたみ式スマートフォンを開発中といううわさを同社モバイル部門CEOが認めた。コーCEOはCNBCに対し、11月の開発者カンファレンスで発表すると語った。発売時期についてはコメントしていない。(2018/9/6)

台風21号:
大規模停電、岸和田や尼崎、和歌山市内で深刻被害 関電・岩根社長「想定よりはるかに大きい」
台風21号で大規模な停電が発生したことを受け、関西電力の岩根茂樹社長は5日午前10時、大阪市北区の本社で緊急会見を開き、陳謝した。岩根社長は冒頭、「台風21号の影響により、発生した停電に伴い、多くのお客さまに長時間にわたりご迷惑をおかけしました。誠に申し訳ございません」と頭を下げた。(2018/9/5)

世界に誇れるインフラ作る:
KDDI社長、菅官房長官の「4割値下げ」発言に言及 「真摯に受け止め、責務果たす」
KDDIの高橋誠社長が、8月末に菅義偉官房長官が「携帯電話料金は4割値下げできる」と発言した件についてコメント。「真摯(しんし)に受け止める」「何ができるかを真剣に考えていきたい」と話した。(2018/9/5)

「波平と出川哲朗さんは同い年」:
「カツオは将来、社長になる」 サザエさん好きの慶大名誉教授と考える、磯野家の未来
かつてのベストセラー「サザエさん」のトリビア本「磯野家の謎」の続編が四半世紀ぶりに出版された。著者は慶應義塾大学 名誉教授の岩松研吉郎さん(74)らのグループ。数十年にわたって同作品を愛し続ける岩松さんに、書籍を通じて現代人に伝えたいことを語ってもらった。(2018/9/5)

スマホとエンタメの未来:
SHOWROOM前田裕二社長らが語る「スマホファーストの次」
スマホファーストの考え方が定着した今、エンターテインメント領域のトップランナーたちは次の世界をどう見ているのか。【更新】(2018/9/3)

電子ブックレット:
量産車向けは絶対に明け渡さない――ルネサス呉CEO
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ルネサス エレクトロニクス社長兼CEOの呉文精氏が語った、同社の事業方針や車載製品に対する思いを紹介します。(2018/9/2)

ごみの体積を3分の1に:
なぜ「3万円のごみ箱」が日本で売れているのか
英キッチン用品ブランド「Joseph Joseph」が2017年10月に発売した「3万円のごみ箱」がすごい勢いで売れている。日本の消費者の心をつかんだ機能とコンセプトとは? 日本法人社長に聞いた。(2018/8/31)

Weekly Memo:
「勝負は1、2年」――NEC社長、“創業119年目の大改革”に挑む「不退転の覚悟」
長らく厳しい経営状況が続くNECが今、「創業119年目の大改革」に取り組んでいる。改革に対する意欲や覚悟はいかなるものか。新野社長に筆者なりの視点で聞いてみた。(2018/8/27)

個人データを利活用:
みずほFG、データビジネス参入 坂井社長意欲「十分に勝機ある」
みずほフィナンシャルグループ(FG)の坂井辰史社長は23日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、個人から購買履歴などのデータを預かり企業に提供する「情報銀行」など個人データを利活用するサービスについて、「ビジネスとしてやっていきたい」と意欲を示した。この分野では米国のIT企業が先行するが、銀行基盤に対する信頼性の観点から「十分に勝機はある」と強調した。(2018/8/27)

みずほFG、データビジネス参入 坂井社長意欲「十分に勝機ある」
個人から購買履歴などのデータを預かり企業に提供する「情報銀行」など個人データを利活用するサービスについて、「ビジネスとしてやっていきたい」と意欲を示した。(2018/8/24)

新3カ年計画の柱に :
プレミアムビール海外で拡販 アサヒGHDの小路社長、5年間で5割増表明
アサヒグループホールディングス(GHD)の小路明善社長は22日までに、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、プレミアムビールの母国以外での販売を5年間で5割増やす方針を明らかにした。グローバル化と高級化路線を明確にするためで、買収で傘下に収めたブランドを含め計3ブランドで推進する。「世界的なプレミアムビールメーカーとして存在感を示す」戦略として来年スタートする3カ年の新中期経営計画に盛り込む。(2018/8/24)

銀行業界では異例:
あおぞら銀行、全支店で午後8時まで営業へ 来年2月から、対面営業を強化
あおぞら銀行の馬場信輔社長は22日までに産経新聞のインタビューに応じ、来年2月から、同行の国内19店舗・出張所で、平日の営業時間を3時間延ばし、午後8時までとすることを明らかにした。延長した時間では資産運用や相続などのコンサルティングを行う。午後5時以降の夜間営業は銀行業界では異例。(2018/8/24)

CEDEC 2018:
「Fateらしさとは、奈須きのこである」 「Fate/Grand Order」開発秘話、ディライトワークス庄司社長が明かす
(2018/8/23)

すべては焼酎ブーム再来のため:
雑誌発行に舞台公演も!? 焼酎業界の「名プロデューサー」走る
焼酎業界で多くの名酒を生んだ「名プロデューサー」である卸会社の社長が焼酎への逆風の中でブーム復活を狙う。地道な商品開発に加え雑誌発行、舞台の制作まで挑戦。(2018/8/23)

「破壊的イノベーターに反撃」──Armが買収した日本人経営の米トレジャーデータ、IoT分析基盤の拡大狙う
米Treasure Dataを買収したことで実現した英Armの新しいIoTデータ管理プラットフォームの提供が日本で始まった。買収発表後、初めて公の場に姿を現したTreasure Dataの芳川社長は、IT企業大手が長年かけて構築してきた自社基盤に近しいものを提供できると自信を見せる。(2018/8/22)

金足農業の熱気に居酒屋チェーンが“全国で全額無料”にし話題 秋田出身の社長「現地観戦中に決めた」
試算だと売上700万円ほどを振る舞ったそう。(2018/8/22)

ZOZO前澤社長、「専属のスーパーカー管理アシスタント」を募集中
条件は「三度の飯よりクルマが好き」。(2018/8/21)

トレックス・セミコンダクター 代表取締役社長 芝宮孝司氏:
PR:“超”の付く低消費電力/小型電源ICを車載機器、産業機器市場にも ―― トレックス・セミコンダクター
電源IC専業のファブレス半導体メーカーであるトレックス・セミコンダクターは、得意とする低消費電力化、小型化技術をベースに、車載機器/産業機器市場に対応する高耐圧/大電流対応製品の拡充を進めている。直近でも、耐圧数十ボルト、定格電流数十アンペアのDC/DCコンバータとコイルを一体化できる独自DC/DCコンバータ製品「クールポストタイプ“micro DC/DC”コンバータ」を製品化。特長ある製品/技術開発を加速させるトレックス・セミコンダクターの芝宮孝司社長に今後の技術/製品戦略を聞いた。(2018/8/21)

イータス 代表取締役社長 横山崇幸氏:
PR:車載ソフト開発に革新をもたらすイータス、セキュリティ製品に注力し22年に売上高2倍へ
「電気自動車(EV)」や「自動運転車/コネクテッドカー」など、自動車産業は大きな転換期を迎えている。ECUに搭載されるソフトウェアは複雑で、実装される量も桁違いに増える。ECUソフトウェア開発工程をトータルにサポートするETAS(イータス)。その日本法人で社長を務める横山崇幸氏は、「車載ソフトウェア開発の効率改善につながるソリューションを提供したい」と話す。(2018/8/21)

PR:“ベテラン頼み”の請求書処理をAIが担う 会計業務に「本当に役立つ技術」への挑戦
会計システム開発を手掛けるICSパートナーズは、人工知能(AI)を活用した書類読解技術を開発した。AI活用が進んでいない会計システムの領域で、なぜAI技術を生かそうと考えたのか。峯瀧健司社長に技術開発の方針について聞いた。(2018/8/20)

ZOZO前澤社長、「専属の食アシスタント」募集 美味しい店の紹介が仕事
「全国の美味しいレストランを一緒に回りましょう」――スタートトゥデイの前澤友作社長が、専属の「食のプライベートアシスタント」を募集している。(2018/8/17)

三度の飯より飯が好きな人求む:
ZOZO 前澤社長、「食の専属アシスタント」募集 仕事は「一緒に食べ歩き」
スタートトゥデイの前澤社長が、「食のプライベートアシスタント」を募集開始。全国のおいしいレストランを実際に食べ歩き、味がよかった店舗に前澤社長を連れていく業務を担う。(2018/8/16)

モバイル決済の裏側を聞く:
送金を身近に リアルカードで決済シーンも拡大 「Kyash」の戦略を聞く
個人間送金と決済の両方ができる「Kyash(キャッシュ)」をご存じだろうか。同サービスでは、送金にまつわるハードルを下げ、よりお金の移動を“滑らか”にすることでキャッシュレス化を支援する。同社の鷹取真一社長に、Kyashが目指す世界を聞いた。(2018/8/15)

「手に入らないような立地が多数」:
ウォルマートが西友売却するなら「興味ある」=ドンキホーテHDCEO
ドンキホーテHDの大原孝治社長兼CEOは、米小売大手ウォルマートが傘下の西友を売却するならば「興味はある」と述べ、前向きな姿勢を示した。(2018/8/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
約10万円 SIMフリースマホ「HTC U12+」の勝算は? HTC NIPPON児島社長に聞く
SIMロックフリースマホ「HTC U12+」のお値段は約10万円。3万円前後の端末がボリュームゾーンになるSIMフリースマートフォン市場で、異彩を放つ存在といえる。HTCの勝算はどこにあるのか? HTC NIPPONの児島社長に聞いた。(2018/8/13)

頑張る中小製造業の実像:
世代交代を図る樹脂加工メーカー、採用続けてきた若手が中核戦力に
愛知県北名古屋市に本拠を置く樹脂加工メーカーのサン樹脂は、2代目社長のもとで、リーマンショックのさなかでも新卒採用を続けるなど世代交代を図っている。(2018/8/13)

Microsoft Focus:
日本のNo.1クラウドベンダーになる――2020年を見据えた日本マイクロソフトのクラウド戦略とは
日本マイクロソフトの平野拓也社長は、2019年度の経営方針説明会で、クラウド事業で2020年に国内首位を目指すと宣言。インダストリー、ワークスタイル、ライフスタイルの3分野をイノベーションの注力チャネルに据えた新たなクラウド戦略とは。(2018/8/11)

抜き取り検査の半数で不適切:
スズキ社長「重く厳粛に受け止める」、燃費・排ガス不適切検査で
燃費・排出ガスの抜き取り検査で無効な測定を有効と処理していた問題が発覚したスズキの鈴木俊宏社長が会見した。(2018/8/9)

IIJ勝社長、キャリアの2年/4年縛りの条件見直しは「歓迎する」
IIJが決算会見を開催。MVNOサービスは個人、法人を含めて順調に伸びている。キャリアが発表した、2年縛りや4年縛りの条件見直しについて勝社長は「歓迎する」とコメントした。(2018/8/8)

ソフトバンクも2年/4年縛りの条件見直し コード決済「PayPay」には自信
ソフトバンクグループは8月6日、2018年第1四半期の決算発表会を開催。他社が見直しをしている2年縛りや4年縛りの条件、2018年秋に開始するQRコード決済「PayPay」について孫正義社長が言及した。(2018/8/7)

増益のソフトバンク、孫社長は「ビジョン・ファンドの成果が現れ始めた」
ソフトバンクグループが8月6日に発表した2018年4〜6月の連結業績は、営業利益が7149億円(前年同期比49.2%増)だった。孫正義社長(兼会長)は「ビジョン・ファンドの影響が日に日に高まっている」と自信を見せる。(2018/8/6)

3大キャリアの対応出そろう:
ソフトバンクも「4年・2年縛り」見直しへ 孫社長「ユーザーに多くの選択肢を」
ソフトバンクが「4年縛り」「2年縛り」の販売手法の見直しを検討していると発表。3大キャリアの対応が出そろった。孫正義氏は「多くの選択肢を示す」と話した。(2018/8/6)

フリマアプリが消費を変える:
「いつかメルカリで売る」が創造する新たな市場とは? 小泉文明社長と識者が語る
メルカリは「フリマアプリ利用者における消費行動の変化」に関する実態・意識調査結果を発表した。フリマアプリがもたらす経済効果は、配送やリペアなど周辺サービスにも大きな影響を及ぼしていることが判明した。(2018/8/3)

「苦渋の決断」 シャープが白物家電の国内生産を終了 テレビも亀山工場のみに
シャープが八尾事業所での冷蔵庫生産を2019年9月までに終了し、白物家電の国内生産から撤退する。戴正呉社長が全社員に向けたメールの中で明らかにした。(2018/8/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。