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「社長」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「社長」に関する情報が集まったページです。

6月19日午後6時ごろ放送:
【番組予告】「NEWS TV」にみゅみゅさんと松井社長が生出演! バーチャルキャストが切り開く俺たちの未来
(2018/6/18)

山浦恒央の“くみこみ”な話(107):
バグ検出ドリル(7)やっぱり、いろんなところにバグがいる!
重要顧客の前でデモを行う際にバグが発生すると大変です。顧客だけでなく、自社の社長まで同席していたいたときなどは、さらにものすごく焦るのではないでしょうか。「バグ検出ドリル」の第7回では、そんな状況を想定しつつ、いろんなところに潜むバグを見つけ出してください!(2018/6/18)

夏目の「経営者伝」:
コナカの「Tシャツのように洗えるスーツ」は、こうして生まれた
株式会社コナカの湖中謙介社長は、「たびたび同じ悪夢を見る」という。連結売上高700億円の企業に成長したのに、なぜ悪夢を見るのか。話を聞いてみると……。(2018/6/18)

創業120年、老舗企業のBox活用:
100年前のレシピがクラウドでよみがえる――「あずきバー」井村屋の働き方改革
「あずきバー」などの商品で知られる井村屋グループ。社長の「ある一言」がきっかけで、老朽化していた自社のITをBoxで刷新したが、検討当初の段階ではBoxは眼中になかったのだという。(2018/6/15)

「ゲーム用語が分からなかった」 タニタのゲーム業界進出、責任者は“ゲーム初心者”だった
体重計メーカーのタニタが、セガゲームスの「電脳戦機バーチャロン」新作向けに、ゲームコントローラーの開発に乗り出す。ゲーム分野は、タニタにとって新たな事業領域。ネット上では「タニタが本気だ」「ニッチな商品だが大丈夫か」と話題を呼んだ。そんな開発プロジェクトを社長から任されたのは、「あまりゲームに触れたことがなかった」という久保彬子さん(新事業企画推進部)だった。(2018/6/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
効率化のコツは「どうせ変わることに時間をかけない」
「日本人の生産性は低い」といわれて久しいが、無意味なルールや、「なんとなくやらなければいけない空気」のようなものが、効率化を妨げているようだ。C Channelを2年で10か国、SNSファン数のべ2500万人まで急速に成長させた森川社長に、効率化のコツとして、「データ収集」「仕様書」について話を聞いた。(2018/6/14)

夏目の「経営者伝」:
優秀なバイヤーは一番高い価格で買う コナカ社長の考え方
「紳士服のコナカ」「SUIT SELECT」などを全国に展開し、年間約700億円を売り上げる株式会社コナカ。2016年にはカスタムオーダースーツを3万5000円から買える店「DIFFERENCE」の展開するなど、ユニークな会社だ。同社の湖中謙介社長にインタビューした。(2018/6/14)

海賊版サイト対策の討論会、22日にニコ生で 川上量生氏、JAIPA副会長など参加
ドワンゴとJAIPAは共同で、海賊版サイト対策に関する討論会を22日夜に「ニコニコ生放送」で配信する。カドカワ社長の川上量生氏やJAIPA副会長の立石聡明氏などが参加する。(2018/6/13)

「NEW ELITE」ピョートル氏×アトラシアン日本法人社長対談:
PR:「そもそも日本には『チーム』がない」? うまくいってない企業の共通点
うまくいっていない企業には、共通する本質的な課題がある――。日本企業が直面している「生産性」や「チーム」の問題を、アトラシアン日本法人のスチュアート・ハリントン社長、著書「NEW ELITE」が注目を集めるピョートル・フェリクス・グジバチ氏に聞いた。(2018/6/13)

自転車通勤や営業にぴったり?:
「スーツに見える作業着」に軽量の夏モデル登場 社長「パリコレ目指す」
ネットで賛否両論を呼んだ「スーツに見える作業着」に軽量の夏モデルが登場。裏地をなくすなどの工夫によって軽量化と通気性の向上を実現したという。開発元に意気込みと今後の目標を聞いた。(2018/6/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田章男自工会新会長吠える!
「この事実をしっかり報道してください」――。2018年5月に日本自動車工業会の会長に就任したトヨタ自動車の豊田章男社長が、最重要課題として強く訴えたのが自動車関連諸税の問題だ。(2018/6/11)

ビジネス解読:
豊田章男社長はスティーブ・ジョブズになる? トヨタの社名から「自動車」が消える日
トヨタ自動車の豊田章男社長は、スティーブ・ジョブズ氏を目指している−。(2018/6/11)

シャープ社長、東芝から買収のPC事業「1〜2年で黒字化」 成長局面に自信
シャープの戴正呉社長は、買収する東芝のPC事業について「1〜2年で黒字化し、投資回収する。私の目標にしていく」と語った。(2018/6/7)

コンサルは見た! オープンソースの掟(1):
ベンチャー企業なんて、取り込んで、利用して、捨ててしまえ!
ソースコードを下さるなんて、社長さんたらお人よしね――「コンサルは見た!」シリーズ、Season3(全9回)のスタートです。(2018/6/7)

pixiv永田社長が辞任 アイドルへのパワハラ・セクハラ問題を受け
pixivが辞任を受理したとのこと。(2018/6/6)

「虹コン」元メンバーから提訴か:
ピクシブ永田社長が辞任 セクハラ報道で「職責果たせない」
ピクシブの永田寛哲社長が辞任。自身がプロデュースするアイドルグループの元メンバーに対し、セクハラを行っていたと一部で報じられていた。「職責を果たすことが困難」と判断したという。(2018/6/6)

ピクシブの永田氏、代表取締役を辞任 「職責を果たすことが困難」
ピクシブの永田寛哲代表取締役社長が同職を辞任する。永田氏は自身がプロデュースしたアイドルグループの元メンバーから提訴され、係争中とみられる。(2018/6/6)

Weekly Memo:
クラウド移行は“やり方次第”でもっとコストを下げられる AWS、5つの支援策とは
企業における既存システムのクラウド化について、AWSジャパンの長崎忠雄社長が自社イベントの講演で5つの支援策を打ち出した。IT業界でも“アマゾンエフェクト”の脅威が現実味を帯びてきたかもしれない。(2018/6/4)

製造マネジメントニュース:
樋口流パナソニックCNS社改革は3階建て「26年前に辞めた理由を一生懸命排除」
パナソニックは2018年5月30日、4つのカンパニーの事業方針を投資家向けに説明する「Panasonic IR Day 2018」を開催。コネクティッドソリューションズ(CNS)社については、2017年4月のAVCネットワークス社からの改称と同時に社長に就任した樋口泰行氏が説明した。(2018/5/31)

仮想通貨への投資目的で出資募る 無登録2社に業務禁止申し立て 計41億円集金
証券取引等監視委員会は、仮想通貨で運用する金融商品への出資を無登録で募っていたとして、オレンジプランとゴールドマインの2社と両社の社長に2人ついて、業務の禁止を命じるよう、東京地方裁判所に申し立てたと発表した。(2018/5/30)

井手社長×スチュアート社長対談:
PR:ヤッホーとアトラシアンに学ぶ「チーム作り」の極意
「強いチーム」の力でビジネスを成長させている、ヤッホーブルーイングとアトラシアン。かたや長野県のビールメーカー、かたや外資系のITツール開発企業。一見正反対のようにも思える2社にはどんな共通点があるのか? 両社の社長が「チーム作り」について語り合った。(2018/5/30)

7年越しの交渉実る:
KDDIとNetflixが提携 「動画配信」を5G時代の切り札に
KDDIが、米Netflix日本法人と業務提携すると発表。スマホの通信料金と、動画配信サービス「Netflix」の月会費などをセットにした新プランを今夏から提供する。高橋誠社長が会見で狙いを語った(2018/5/29)

「5Gを予感させるワクワクを」 KDDIがNetflixと提携した理由 旅行の遠隔体験も
KDDIがNetflixと提携し、月額7500円で25GBのデータ通信やNetflixが利用できる専用プランを提供。高橋社長は「次世代ネットワークを予感させるワクワクをご提案したい」と話す。Netflixとの提携は、その一環で生まれたものだ。(2018/5/29)

インタビュー:
スマート口座で300万人の顧客獲得、収益効果100億円=りそな社長
りそなホールディングスの東和浩社長は、スマホを利用した口座サービスにより2022年度までに新規のリテール顧客を300万人獲得し、収益効果として100億円の上積みを図りたいと語った。(2018/5/29)

nommoc(ノモック):
成功するか運賃無料配車・運行サービス 吉田拓巳社長「スポンサー獲得に勝算」
運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc(ノモック、福岡市)」の吉田拓巳社長が産経新聞のインタビューに応じ、事業計画の詳細を明らかにした。広告収入だけで本当に運賃分を賄えるのか、疑問視する声もある。(2018/5/29)

32歳女性社長がひらめいた! スーツに見える作業服「ワークウェアスーツ」人気
作業服なのにスーツに見える「ワークウェアスーツ」が、工事や技術関連の現場仕事に従事する人たちに人気だ。3月に発売するやいなや注文が殺到し、最初の1カ月だけで売り上げ目標の5倍を達成した。(2018/5/28)

“運賃無料のタクシー”成功するか 吉田拓巳社長「スポンサー獲得に勝算」
運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc」。広告収入だけで本当に運賃分を賄えるのか、疑問視する声もある。どう利益を確保し、普及させていくのか――。社長がインタビューに答えた。(2018/5/28)

これからのarrowsはどうなる?――富士通コネクテッドテクノロジーズ高田社長 一問一答
富士通の携帯電話端末事業を分離して2年前に発足した「富士通コネクテッドテクノロジーズ」は、2018年3月30日にポラリス・キャピタル・グループ傘下に入った。新たな一歩を踏み出した同社の高田克美社長が、2018年夏商戦向け新製品発表会で囲み取材に応じた。(2018/5/24)

吉岡里帆がインスタ再開 事務所社長の死に「立ち止まっている事も出来ません」と前向き
5月11日からInstagramを非公開にしていました。(2018/5/24)

ワイヤレスジャパン 2018:
ドコモは5Gも“協創”を重視 通信だけでなくサービスも2020年に提供
「ワイヤレスジャパン 2018」と「ワイヤレス・テクノロジー・パーク」が開催。ドコモの吉澤和弘社長は「5Gでより豊かな未来を」と題して講演した。ドコモは5Gでどのような世界を目指しているのだろうか。(2018/5/24)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
組み込みベンチャーが決断、「自動運転のAI止めます」の真意
組み込み機器向けのセキュリティとAIで存在感を発揮しているのが、2009年創業のベンチャー企業・SELTECH(セルテック)だ。創業時から組み込みセキュリティに注力してきた同社は、車載関連での実績を基にAIソリューションにも展開を広げている。SELTECH 社長の江川将偉氏に話を聞いた。(2018/5/24)

PS4のライフサイクルは後半:
中計の減益計画、「将来への準備期間」=ソニーゲーム子会社社長
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)の小寺剛社長が、2021年3月期を最終期とする中期経営計画でゲーム事業が減益計画となったことについて説明。(2018/5/23)

製造マネジメントニュース:
「感動」を再定義、ソニーが考える“インターネットの脅威”の乗り越え方
ソニーは2018年5月22日、新たに吉田憲一郎氏が代表取締役社長 兼 CEOになって初となる、2019年3月期(2018年度)〜2021年3月期(2020年度)の中期経営計画を発表。3年間の累計営業キャッシュフローを前3カ年比で5000億円以上増加させ、2兆円を目指すとした。(2018/5/23)

機能性も十分:
32歳女性社長がひらめいた! スーツに見える作業服「ワークウェアスーツ」人気
東京・池袋の水道工事関連会社が売り出した作業服なのにスーツに見える「ワークウェアスーツ」が、工事や技術関連の現場仕事に従事する人たちに人気だ。(2018/5/23)

イメージセンサーへの積極投資継続:
ソニーが中計発表、センシングでも世界一を目指す
ソニーは2018年5月22日、2018年度(2019年3月期)から2020年度(2021年3月期)までの3年間の中期経営計画を発表した。同計画では、金融部門を除くソニーグループとして3年間で累計1兆円の設備投資を実施するとし、「設備投資の最大項目はCMOSイメージセンサー」(社長兼CEO 吉田憲一郎氏)と半導体事業への積極投資を継続する姿勢を打ち出した。(2018/5/22)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第585話 できるビジネスパーソンを狙え!
「社長! 近い将来、AIがホワイトカラーの半分の仕事を奪うとの予測があります!」「なにーーーーーーっ!」(2018/5/22)

後任はソロモンCOO:
米GSのブランクファインCEO、12月に退任 ビットコインには否定的だった……?
米Goldman Sachs(ゴールドマン・サックス)のロイド・ブランクファインCEO(最高経営責任者)が12月に退任し、その後任はデービッド・M・ソロモン社長兼COO(最高執行責任者)が務めると、The New York Timesが5月18日に関係者による情報として報じた。(2018/5/21)

「20人いた事業部のほぼ全員が辞めた」会社が離職率0%に なぜ、トークノートは人が辞めなくなったのか
離職率が50%を超えたにもかかわらず、「変化が激しいベンチャーの世界では、価値観が合わずに辞めていくのは仕方がない」と考えていたトークノートの社長は、なぜ考えを変えたのか。どんな方法で離職率0%を達成したのか。(2018/5/21)

「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」 個人情報不正利用問題について、フェイスブックジャパン
フェイスブックジャパンがFacebookの個人情報が不正に利用された問題について、改めて説明・謝罪。「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」(長谷川晋社長)(2018/5/18)

一方的に撤回する権利ない:
米Xeroxへの訴訟、富士フイルムHD社長「できるだけ早く」
Xeroxが統合計画を撤回したことについて、富士フイルムホールディングスの助野社長は「一方的に契約終了する権利は米Xeroxにはない」と主張し、早急に提訴する準備を進めていることを明らかにした。(2018/5/18)

新サービスに質問が集中――ドコモ2018年夏発表会 一問一答
NTTドコモが2018年夏商戦に向けた発表会を開催した。この記事では、発表会における質疑応答と吉澤和弘社長との囲み取材の模様をお伝えする。(2018/5/18)

富士通フォーラム2018:
「1社で成功を目指す時代は終わった」 特化型サービス強化へ、他社と連携進める富士通
富士通の田中社長は5月17日、同社が開催する富士通フォーラム2018で基調講演を行い、Microsoftをはじめとする各社と連携することで、互いの技術や強みを引き出した製品、ソリューションづくりを進める方向性を明らかにした。(2018/5/18)

社長室→客室 金庫→インテリア……オフィスビルのホテル転用続々 「コンバージョンホテル」開業相次ぐ
訪日外国人旅行者の増加などで都市部や観光地のホテル需要が高まる中、オフィスビルを転用した「コンバージョンホテル」の開業が相次いでいる。当面の安定収益が見込まれ、ホテル開発の一手法として注目が集まっている。(2018/5/16)

勝社長「IIJとして通信の最適化を行う考えはない」
IIJが2017年度通期の決算を発表。2018年3月末時点のモバイル総回線数は234万5000に増加。3月にフルMVNO事業を開始したが、初年度は赤字を見込んでいる(2018/5/15)

「各社の自立性を尊重しながら」:
ルノーとの資本構成見直し検討、合併協議は「一切ない」=日産社長
日産の西川社長は、仏ルノー、三菱自動車との3社連合について、18年度以降、早期に「資本構成見直しも含めて」検討し、次世代に引き継ぐ仕組みを作る意向を明らかにした。(2018/5/15)

「ブロッキング」にも異なる見解:
ポイント、決済、投資――携帯キャリアが磨く「通信以外」の武器
大手携帯キャリアの2018年3月期決算が出そろった。各社の社長は決算会見でポイント、決済、投資などに注力し、さまざまな分野での収益拡大を図る方針を明らかにした。「漫画村」などの海賊版サイトへのブロッキングについても方針を語った。(2018/5/11)

ネットの自由を守り、無法地帯にしないために――NTTグループがブロッキングを決断した理由
マンガや動画の海賊版サイトへの対策として、NTTグループのISP3社がサイトブロッキングする方針を表明した。決算説明会の質疑応答で、NTT(日本電信電話)の鵜浦博夫社長とNTTコミュニケーションズの庄司哲也社長がこの問題について言及した。(2018/5/11)

家電をつなげた先にあるもの 日立アプライアンス徳永社長に聞く“コネクテッド家電”の今と未来
生活家電に変化が起きようとしている。ネットワークにつながり、新しい価値を生み出すという「コネクテッド家電」に向け、各社の動きが加速。2月に家電事業の新コンセプトを打ち出した日立アプライアンスに一歩踏み込んだ現在と未来の話を聞いた。(2018/5/11)

石川温のスマホ業界新聞:
スプリントとT-Mobile USが経営統合へ――孫社長、もはやアメリカ市場は「諦めモード」か
紆余曲折を経たが、ソフトバンクグループ傘下の米Sprintと、ドイツテレコム傘下のT-Mobile USの経営統合の話がまとまった。ソフトバンクグループの孫正義社長が当初描いていた構図とは異なり、経営権はドイツテレコムが主導する形となる。(2018/5/11)

「料金プラン」「ZTE問題」「楽天」「ブロッキング」――KDDI決算説明会 一問一答
KDDIが2017年度の通期決算を公表した。高橋誠社長が就任してから始めて行われた決算説明会における質疑応答の模様を簡単にまとめる。(2018/5/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。