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「社長」最新記事一覧

新社長も就任:
Dropboxがビジネス版に本腰 企業の働き方変える
Dropbox Japanが今後の事業戦略を発表。五十嵐新社長のもと、ビジネス向け製品「Dropbox Buisiness」を強化し、さらなる法人客の獲得を図るという。(2017/5/25)

HTC20周年に“最強のスマホ”を投入する 「HTC U11」「LINK」の狙いを児島社長に聞く
HTCの新しいフラグシップスマートフォン「HTC U11」が日本で発売される。デザインを一新し、握って操作できる「エッジ・センス」を提案した。そのU11と接続するVR HMD「LINK」も含め、新製品の狙いをHTC NIPPON児島全克社長に聞いた。(2017/5/25)

新料金プラン「docomo with」に質問集中――ドコモ吉澤和弘社長と一問一答
5月24日に2017年夏商戦向けの新サービス・新商品発表会を開催したNTTドコモ。発表会の質疑応答と、その後の囲み取材での報道関係者と同社の吉澤和弘社長とのやりとりをまとめた。(2017/5/25)

ねっと部:
上場企業社長が突然「YouTuber目指す」 「サトケンTV」オープン
GMOペパボの佐藤健太郎社長が、YouTuberを目指し始めた。(2017/5/25)

LIVEWORX 2017:
PTCが進めるフィジカルとデジタルの融合、その時「IoTは次世代のPLMになる」
PTCの年次ユーザーカンファレンス「LIVEWORX 2017」の基調講演に同社社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏が登壇。「PTCの役割は、革新を生み出すフィジカルとデジタルの融合の推進にある」と語るとともに、「IoTは次世代のPLMになる」と訴えた。(2017/5/24)

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

VRに注力:
営業利益5000億円、「狙える力ついた」=ソニー社長
ソニーの平井社長は18年3月期の営業利益予想5000億円について「こ十分に狙えるだけの力はついてきた」と達成に自信を示した。(2017/5/23)

インタビュー:
研究開発費は今期ピーク、人員維持=SUBARU社長
SUBARUの吉永泰之社長は、研究開発費は過去最高となる2018年3月期(今期)の1340億円(計画ベース)がピークとの見通しを示した。(2017/5/22)

記者から「上場廃止」「法的整理」を問われた東芝 それって何?
2016年度通期の決算短信の公表を見送った東芝。代わりに発表した決算「見通し」の説明会で、同社の綱川智社長は「上場廃止」「法的整理」の選択肢について記者から問われ、これらを否定した。そもそも「上場廃止」「法的整理」とは何なのだろうか。(2017/5/22)

石川温のスマホ業界新聞:
テザリングオプションに田中社長が「さすがに1000円はアレだよね」――市場の変化により、無料化は避けられない方向か
大手キャリアの大容量データ定額プランでは、テザリングの利用に「1000円」というオプション料金を設定している。KDDIの決算説明会で料金設定の根拠を問われた田中孝司社長は、「本音」とも取れる発言をした。(2017/5/19)

製造マネジメントニュース:
日本発の印刷式有機ELパネルがついに開花、JOLEDがサンプル出荷開始
日本発の印刷型有機ELパネルの技術開発を推進するJOLEDは、印刷型技術での量産技術を確立し、21.6型の高精細4Kパネルのサンプル出荷を開始する。JOLED 社長の東入來信博氏は「中型から徐々に市場を拡大し印刷型有機ELを10型以上の領域でデファクトスタンダードにしていきたい」と述べている。(2017/5/18)

スマホ向けは慎重姿勢も:
JOLED、印刷法で21.6型有機ELを製品化、次は大型へ
JOLEDは2017年5月17日、RGB印刷方式で2017年6月から量産を行う予定の21.6型有機ELパネルを公開。同社社長で2017年6月にジャパンディスプレイ(JDI)の社長兼CEOに就任予定の東入來信博氏が会見に応じ、今後の有機ELパネルの開発方針などを明らかにした。(2017/5/18)

“失禁”が生んだ新技術:
「排せつ予知」に世界が注目 介護業界をどう変える?
2017年にサービスを開始した排せつ予知ウェアラブルデバイス「DFree」――。既に全国の介護施設から申し込みがあり、海外からも30カ国以上から引き合いがきているという。DFreeは介護業界をどのように変えていくのか。中西敦士社長に話を聞いた。(2017/5/18)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのWebクライアント「Naumanni」は17日昼公開
マストドン会議でUEI清水亮社長がぶち上げた自信作が明日、公開される。(2017/5/16)

AbemaTVのサーバコストは「月数千万円」 藤田社長が明かす
「AbemaTVはクラウドを使っているので月間サーバコストは数千万円」と藤田晋社長が明かした。(2017/5/15)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
実は“キャリア品質”のWikoスマホ 日本市場での勝算を前田社長に聞く
フランス発のスマートフォンメーカーとして急成長を遂げているWikoが日本に参入。1万円台のスマートフォン「Tommy」を発売した。日本では多くのスマホメーカーがSIMフリー市場でひしめき合っているが、勝算はどこにあると考えているのだろうか。(2017/5/15)

Weekly Memo:
SIerが成長を続けるために必要なことは 好調、NTTデータ社長が語る神髄
業績好調のNTTデータが新たなグローバルビジョンを打ち出した。ITサービスベンダーとして「世界トップ5」入りを狙う。その原点には同社がこれまで培ってきた「SIer道」がありそうだ。(2017/5/15)

電子ブックレット:
UKC“3000億の壁”突破にはM&Aが不可欠
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、半導体商社であるUKCホールディングス(UKC HD)社長の福寿幸男氏とのインタビューを紹介する。(2017/5/14)

MVNOが「モバイルID数」をけん引/テザリングオプションは無料に?――KDDI決算
auとKDDIグループMVNOの契約数を含む「モバイルID数」は、MVNOがけん引しており、UQ mobileを中心にMVNO事業も強化する。田中社長は、大容量プラン向けのテザリングオプションの料金についても言及した。(2017/5/12)

キュレーションを“失った”DeNA 「新たな収益の柱」は
DeNAの守安社長と南場会長が決算説明会で、新体制に向けた改革内容を説明した。(2017/5/11)

「新たな柱を築く」:
DeNA、まとめサイトは「再開難しい」
「WELQ」などを運営するキュレーションメディア事業が問題になったディー・エヌ・エー(DeNA)。サイトの閉鎖はどのような影響があったのか、今後のDeNAはどのような体制になるのか――決算会見で守安功社長と南場智子会長が語った。(2017/5/11)

純利益初の1兆円超え:
ソフトバンクは「金の卵を産むガチョウ」 孫社長の自信
ソフトバンクグループが2017年3月期の連結決算を発表。最終利益が初めて1兆円を突破した。記者会見では、孫正義社長が事業に対する自信と今後の展望を語った。(2017/5/11)

孫社長が語る米国戦略 2019年に2.5GHz帯の5Gサービス開始、T-Mobileの買収意欲が再燃
ソフトバンクグループ、Sprint、Qualcommの3社が、2.5GHz帯を使った5G技術を共同で開発する。2019年後半に、5Gに対応した商用サービスと端末を米国で提供する予定。孫社長は「最も先進的なネットワークを、誰よりも早く大規模で作る」と自信を見せる。(2017/5/10)

ソフトバンク、最終利益が1兆円突破 トヨタに続く国内2例目 「感動はない。全くの通過点」と孫社長
最終利益は1兆4263億円で、前期と比べて約3倍(4741億円)だった。(2017/5/10)

ミクシィ減収減益 海外苦戦「モンスト」の“次の一手”は
ミクシィの森田社長が決算発表会でスマホゲーム「モンスターストライク」の今後の展開について話した。(2017/5/10)

士気向上へ:
「外資でもいい」シャープOBも魅了 戴社長の弁舌
シャープ本社(堺市堺区)でOB社員の会「社友会」総会が開かれ、OBたちは戴社長の弁舌にすっかり魅せられたようだ。(2017/5/10)

人手不足がイノベーションを促す:
海外より国内にリソース投入=ユニー・ファミマ社長
ユニー・ファミリーマートホールディングスの高柳浩二社長は、2020年度までの中期計画期間中、海外よりも国内にリソースを投入する方針を示した。(2017/5/10)

60歳以上への営業強化:
リテール社員の定年撤廃へ=中田・大和証券G社長
大和証券は60歳以上への営業を重点的に強化する。リテールでは営業員の定年も撤廃し、高齢で経験のある人材も活用する。(2017/5/10)

「外資でもいいじゃないか」 シャープOBを味方につけた戴社長の弁舌
シャープOBたちは戴社長の弁舌にすっかり魅せられたようで「外資の傘下でもいいじゃないか」との声も。(2017/5/10)

自己投資産業で世界一になる:
社長が語る「ライザップ経済圏」とは
なぜいまライザップグループはアパレルに参入するのか。また、住関連領域から介護まで多角的な経営を推し進める裏にある競争優位性とは何か。瀬戸健社長に今後の展望と戦略を聞いた。(2017/5/10)

懐かしのケータイギャラリー:
「AQUOSケータイ」の名付け親は孫社長だった? サイクロイド型の「905SH」
(2017/5/3)

昔見た深夜のTVCMだこれ 愛知県のWeb制作会社による昭和風PR動画が、平成らしからぬセクシーさ
テーマは「昭和の社長っぽい夢の世界」。(2017/5/1)

ヤフー前社長・井上雅博氏死去 交通事故で
米カリフォルニア州で交通事故により死去したという。60歳だった。(2017/4/29)

五輪で東京ビッグサイトが使用できない問題 1年ぶりに計画見直されるも大規模イベントの開催は困難
問題に詳しい同人印刷会社「栄光」の社長にも取材しました。(2017/4/28)

「Nintendo Switch」好調 3月だけで274万台 今期目標1000万台
君島達己社長は「着実なスタートを切ることができた」と話した。(2017/4/28)

太田智美がなんかやる:
新宿に「LINEキャラクター」コラボカフェ、期間限定オープン ブラウンのかき氷食べてきた
LINE出澤社長「ユーザーとサービスの距離を縮めたい」。(2017/4/27)

半導体商社トップインタビュー 菱洋エレクトロ:
エンドユーザータッチという価値で勝負する商社
再編が進み大きく業界地図が塗り変わりつつある半導体業界。半導体を取り扱う半導体商社の経営環境も激変期にある。そこで、EE Times Japanでは各半導体商社の経営トップにインタビューし、今後の成長、生き残り戦略を聞く企画を進めている。今回は、バリュー追求型の商社として成長を目指す菱洋エレクトロの大内孝好社長に聞いた。(2017/4/26)

多数の「踏み倒し」被害訴える声も:
神戸アニメストリート、不払い問題を謝罪
「オタク文化の発信地」として知名度も高かったが、多数の関連会社への不払いが発生していたことが明らかになっていた神戸アニメストリート。運営会社の社長が謝罪した。(2017/4/24)

神戸アニメストリート社長が謝罪 イベント出展者への売上未払い問題受け
「このまま私がこの神戸アニメストリートの運営を続けることは許されないと判断」したともコメント。(2017/4/22)

「報道ステーション」配信は快挙―― 藤田社長に聞く、AbemaTV1周年の手応えと最近の取り組み
AbemaTVを支えるアニメチャンネルの担当者にも話を聞いています。(2017/4/25)

製造業IoT:
コニカミノルタのエッジIoTプラットフォームは「オフィス向けだけじゃない」
コニカミノルタは、エッジIoTプラットフォーム「Workplace Hub」の国内向け説明会を開催。同社社長兼CEOの山名昌衛氏は「Workplace Hubをきっかけに、ソフトウェアやサービスの進化にハードウェアを取り入れる新しい製造業の在り方に挑戦する。自らの手で変わる、ゲームチェンジャーになりたい」と語り、デジタル革新に挑む同社の姿勢を訴えた。(2017/4/20)

メルカリ社長交代 「グローバル成長を加速させるため」
創業者の山田進太郎氏が社長を退任し、会長兼CEOに就く。代表権は維持する。(2017/4/17)

「グローバルでの成長加速」目指す:
メルカリ創業者山田進太郎氏、会長に 新社長は小泉氏
メルカリが新体制を発表。創業者であり代表取締役社長の山田進太郎氏が、代表取締役会長兼CEOに就任する。グローバルでの成長加速を目指す。(2017/4/14)

石川温のスマホ業界新聞:
フリーテルが残金なしで機種変更できるプランで他社スマホの取り扱いを開始――「縛るのが嫌い」という割にはキャリアに匹敵する「縛り」を実現
プラスワン・マーケティング(FREETEL)が、端末代を含む料金プラン「スマートコミコミ+」で他社端末を取り扱い始めた。しかし、このプランは「縛ることが嫌い」という同社の増田薫社長の発言とは矛盾する面が目立ち……。(2017/4/14)

お家騒動から2年:
最悪赤字45億円 もう後がない大塚家具
大塚家具が窮地に立たされている。創業家のお家騒動で2年前に長女の大塚久美子社長が会員制販売の廃止や高級路線から転換する戦略を打ち出したが、前期は最終赤字に転落。足元では現預金が大幅に減少、もう失敗が許されない状況に追い込まれている。(2017/4/14)

常見陽平のサラリーマン研究所:
なぜ社長は自分を棚に上げて「スゴい人になれ!」と叫ぶのか
4月は何かと社長のスピーチが話題となる季節。このスピーチが味わい深いのは、自分のことを棚にあげて「スゴイ人になれ!」と叫んでいることである。(2017/4/14)

GMOペパボが今年も新卒説明会でやらかす 「採用戦隊ペパレンジャー」に就活生あ然、なお悪の親玉は社長
2015年は宝塚歌劇団、2016年はヘヴィメタ、2017年は……?(2017/4/13)

「データが新しい通貨に」――インテル社長がIoTに燃える理由
インテルが関西電力などとIoTの実証実験。関西100世帯にセンサーを設置し、データを収集する。IoTビジネスに注力する狙いは。(2017/4/12)

呉文精氏:
「われわれのAIは現実世界のモノを動かすための技術」、ルネサス
ルネサス エレクトロニクスが、プライベートイベント「Renesas DevCon Japan 2017」を2年半ぶりに開催した。社長の呉文精氏は、エンドポイントにAI(人工知能)を組み込む「e-AI」に注力するという強いメッセージを放った。(2017/4/12)

インタビュー:
ルネサス、買収候補は数十社 実現には増資必要=呉社長
ルネサスエレクトロニクスの呉社長は、買収候補対象が数十社に及んでいることを明らかにした。(2017/4/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。