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「理系」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「理系」に関する情報が集まったページです。

人文社会科学の学生も“AIを使いこなす人材”に 関西学院大、日本IBMとプログラム開講
関西学院大学と日本IBMが、AIを“使いこなす”人材を育てるプログラムを、2019年4月から同大学の生徒向けに開講する。(2018/7/10)

ママさん設計者と考える「モノづくりキャリア」(前編):
「何をしてきたか」ではなく「何ができるか」、これからのモノづくりキャリア
設計者になるまで紆余曲折があった「ママさん設計者」こと藤崎淳子氏だが、現在は未来を支えるモノイストである児童や学生たちの教育に取り組む。藤崎氏と一緒に、これからのモノづくりキャリアについて考えていこう。(2018/7/6)

「性癖話して引かれるどころか褒められるなんて……」 漫画家が「漫画家って最高だな」と思った瞬間のエピソードが興味深い
ものの考え方や発想の転換としても面白いお話です。(2018/7/4)

人気あるから可能:
早大政経、数学必須化の影響は? 理数苦手な志願者離れる/他大学も追随か
私立大最難関とされる早稲田大政治経済学部の一般入試で「数学」が必須化されることになり、大学受験関係者に衝撃が走っている。(2018/6/26)

連載 熱きシニアたちの「転機」:
56歳で早期退職 元大手ITエンジニアが「介護タクシー」続けるワケ
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。第1回目は「介護タクシー」会社を起業した元大手ITエンジニアの荒木正人さん(70)。(2018/6/13)

政界徒然草:
3人の子持ち記者が議員の「3人以上産んで」発言を考えた
「3人以上の子供を産み育てていただきたい」などと発言した自民党の加藤寛治衆院議員(72)=長崎2区、当選3回=に批判が集中し、発言の撤回に追い込まれた。(2018/6/11)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
製造業における求人件数1.7%増、サービスエンジニアが不足
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。今回は、2018年度の製造業全体における技術者転職市場についてお話しします。(2018/6/7)

自動運転技術:
自動運転開発のデータサイエンティスト確保へ、トヨタがベンチャーに4億円出資
トヨタ自動車は2018年5月30日付でALBERT(アルベルト)に4億円を出資し、自動運転技術の先行開発に必要なビッグデータの分析を強化していく。また、ALBERTはトヨタ自動車にデータサイエンティストの育成ノウハウも提供し、自動運転技術の実用化に貢献する。(2018/5/18)

キャリアニュース:
2019年卒「就職意識調査」――大手企業志向がさらに上昇し5割以上に
マイナビが「2019年卒マイナビ大学生就職意識調査」の結果を発表。大手企業志向がさらに上昇し、志望職種は「営業企画・営業部門」が9年連続1位となった。また、全体の51.1%が「海外勤務はしたくない」と回答した。(2018/5/15)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
産業用ロボットは業績好調で求人件数が2.5倍に
技術者の転職市場を毎月レポートする「MONOist×JOBS 転職市場動向」。今回は、2018年度の産業用ロボット業界における技術者転職市場についてお話しします。(2018/5/8)

「MONO」の「M」を押すと音楽が再生 驚きの仕掛け「消しゴムプレーヤー」を作り上げた高校生に話を聞いた
スピーカーはやっぱりMONOラル。(2018/5/2)

3D設計推進者の眼(30):
標準偏差って何? 公差設計で生産バラツキを統計学的に考える
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は、生産のバラツキを統計学的に考えながら、標準偏差について解説する。(2018/4/26)

“AI技術者争奪戦”自動車大手で白熱 自動運転車、コネクテッドカー……
国内の自動車大手や部品メーカーが、技術者の獲得にしのぎを削っている。売り手市場の中、理系の新卒者や既卒の技術者は就職・転職先を厳しく選別。企業側は、技術者が働きやすい研究開発体制を構築して魅力を高めようと知恵を絞っている。(2018/4/18)

自動車大手、AI人材争奪戦 次世代車開発で必須、獲得のカギは「研究環境」
自動運転車、通信機能を備えたコネクテッドカーなど次世代車の開発促進へ、自動車大手や部品メーカーが業種や国境の垣根を越えて人材獲得にしのぎを削っている。(2018/4/16)

電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上
電機大手の2019年度新卒の採用計画が出そろった。ソニーは前年度比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、IoTやAIなどの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。(2018/4/9)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

スマート工場最前線:
スマート工場化で起こり得る課題、カシオがタイ工場で得たもの(前編)
カシオ計算機では、主力生産拠点の1つであるタイ工場で新たな自動化生産ラインを稼働し、スマート工場化に向けた歩みを開始した。タイ工場が担う役割とは何か。現地での現状と苦労について前後編で紹介する。(2018/4/5)

JAL・ANAも人気:
就活生の「就きたい職業」、トップは国家公務員 あの企業の順位は……?
2019年卒の大学生が就きたい職業は?――リスクモンスター調べ。(2018/3/29)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(36):
マクロ編:IT先進エリア「北九州」が取り組む、IT誘致とラブターン
「東京>地方」はもう古い?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第2回は、IT先端エリアの1つ「北九州」を紹介します。(2018/3/27)

常見陽平のサラリーマン研究所:
イメチェンのチャンスが来た 服を捨てよ、町に出よう!
もうすぐ4月。新しい期が始まる。イメチェンのチャンスだ。異動、昇進・昇格などにより、イメチェンがマストという人もいるだろう。そんな人たちにオススメしたい本がある。(2018/3/23)

東京海上日動にある「若者しかいない」開発部門――メンバーは全員20代、入社5年目未満
管理職を除く全員が20代で、入社5年目未満だけ――東京海上日動システムズのアプリケーション開発部門は一風変わった組織だ。理系男子から文系女子まで、その出自やスキルもさまざま。これで本当に仕事は回るの……?(2018/3/14)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

文系は「20代活躍」、理系は「安定」重視:
就活生の注目企業、文系1位はアクセンチュア 理系は?
2019年卒の就活生が注目している企業は、文系と理系でどう違うのか?――Vorkers調べ。(2018/2/27)

プロエンジニアインタビュー(9):
教えて! キラキラお兄さん「なぜ、フォレンジッカーは何も信じないの?」
あらゆる業務がデジタル化するにつれ、内部不正も犯罪もまた、デジタル化している。その証拠を保全し、探し出し、実際に何が起きたのかを突き止めていくデジタル世界の探偵役が「フォレンジッカー」だ。(2018/2/26)

【最終回】真説・人工知能に関する12の誤解(17):
なぜ私たちは、人工知能を“誤解”し続けてしまうのか
人工知能に対するさまざまな誤解を取り上げてきた本連載ですが、ついに最終回となりました。今回は、なぜ私たちが人工知能を“誤解”してしまうのか、そもそもの理由を考えます。(2018/2/22)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
地域連携が生む創業プラットフォーム――滋賀テックプランター(滋賀県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第12回。「なぜ滋賀県が日本を、そして世界を代表するような新産業創出のホットスポットとなっていないのか」という問いに挑戦する「滋賀テックプランター」を紹介する。(2018/2/16)

山浦恒央の“くみこみ”な話(103):
バグ検出ドリル(3)それでもプログラマーは数学を知っておくべきだ
「バグ検出ドリル」の第3回で出題するのは、前回に引き続き数学に関係する問題。理系とはいえ必ずしも数学が得意ではないプログラマーですが、やはり数学を知るメリットは絶大。これまでと比べてかなり歯ごたえ十分な問題を用意したので、じっくり取り組んで数学に対する免疫力をつけてみよう!(2018/2/16)

価格高騰「面白いように増えた……」暗転 コインチェック事件、墜ちた仮想通貨の寵児
コインチェックは立ち上げ以来、顧客を急速に増やし業容を拡大。“時代の寵児”だったが、仮想通貨大量流出事件でそれが一転した。(2018/2/8)

内定出しの早期化も影響:
大卒の内定率、過去最高の86% 景気回復で採用意欲向上
2018年卒の大学生の就職内定率が、過去最高の86%となった――厚生労働省・文部科学省調べ。(2018/1/17)

山浦恒央の“くみこみ”な話(102):
バグ検出ドリル(2)理系なのにプログラマーは苦手!? 数学の問題
「バグ検出ドリル」の第2回で出題するのは数学に関係する問題。理系なので数学が得意と思われがちなプログラマーですが、実はそれほどでもなかったりするのだとか……。数学的な技術を身に付けて、よりレベルの高いエンジニアを目指そう!(2018/1/17)

乗って解説:
エンジンやボディー、シャシーはどう進化する? マツダSKYACTIV第2世代
マツダが開発中の火花点火制御式圧縮着火エンジン「SKYACTIV-X」に試乗する機会を得た。試乗に先立って詳細な技術説明とともに次世代のボディー&シャシー技術についても明らかにされ、マツダが目指す方向性が見えてきた。(2018/1/9)

乗って解説:
「革新ライン」が動きだしたKYB岐阜北工場、クルマの個性を支える足回りの秘密
KYBの売上高の過半数を占める四輪車用のダンパーと電動パワーステアリング(EPS)。クルマの個性や運転の感触を決める重要な部品でもある。KYBの岐阜北工場で、ダンパーやEPSの競争力を支える生産ラインや評価施設、テストコースを訪れた。(2018/1/5)

モータースポーツ:
自動車専門メディアとの熱い戦い、2017年の“メディア4耐”
28回目を迎えたマツダ「ロードスター」ワンメークの耐久レース、「メディア対抗4時間耐久レース」に参加した。プロチームでなくても、モータースポーツは熱く盛り上がる。(2017/12/22)

一橋大学大学院の名和教授が説く:
地方が稼ぐために、何を強みにすればいいのか?
地方創生フォーラム「まちてん2017」が開催。その特別セッションで一橋大学大学院 国際企業戦略研究科の名和高司教授が「地方が稼ぐ力」について考えを語った。(2017/12/13)

関係者は注目しているが:
大学就職ランキングは「ナゾ」すぎる
空前の売り手市場で学生優位な環境が続いている。大学関係者は「就職ランキング」にかなり注文しているが、そもそもこの種のランキングって意味があるのだろうか。(2017/12/12)

常見陽平のサラリーマン研究所:
就活生を悩ませる、おじさんたちの「個性」「人間力」という言葉
就活の時期になると必ず現れるのが、意識高く就活生にエールを送る「若者応援おじさん」や、就活や新卒一括採用を批判する「若者の味方おじさん」だ。前者はまだかわいらしい。ただ、後者は罪である。若者を何も救わないからだ。(2017/12/8)

Over the AI ―― AIの向こう側に(17):
至宝の人工知能 〜問題に寄り添い、最適解をそっと教えてくれる
先人たちにより開発され、磨かれてきた「至宝の最適化アルゴリズム」。本当はこれを軽々しく「AI」とは呼びたくな……い……という気持ちをぐっとこらえ、AI技術として解説します。「試験前の一夜漬け」「雪山遭難」「井戸堀り」の例を使って、説明していきます。繰り返しますが、最適化アルゴリズムを軽々しく「AI」という言葉で片付けたくはないんですよ、本当は。(2017/11/30)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(32):
愛媛編:UIターン者に必要なのは「待つ」スキル――移住成功の「要件定義」
愛媛が何となく気になる。住んでみてもいいかも―――愛媛に気持ちが傾いたなら、移住の「要件」を考えてみよう。鬼北町で起業をして20年の筆者が、地理的条件を味方に付けた、愛媛暮らしを指南する。※「支出額変動予測」テンプレート付き(2017/11/27)

前年よりも12点低下:
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは「485点」
今年の新入社員のTOEIC平均スコアは485点――国際ビジネスコミュニケーション協会調べ。(2017/11/14)

真説・人工知能に関する12の誤解(10):
日本のAI人材育成、そんな“制度”で大丈夫か?
日本にはAIを開発する先端IT人材が不足している――。このような問題が叫ばれています。それを解決するために、政府も動き出しています。しかし、そのアプローチは正しいものなのでしょうか?(2017/11/9)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2017(1):
クルマも機械も面白いよね! 女性リーダーも活躍する学生フォーミュラ
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」とは。2017年も楽しくレポートします! さて第1回はどの大学が登場するでしょうか。(2017/11/2)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
みずほ銀行、2400万人の顧客データベース構築に挑んだ11年の歴史
取引履歴やプロファイルといったデータを基に、顧客の価値観をつかみ、行動を事前に察知する――そんな新たなマーケティングに「みずほ銀行」が挑戦している。その裏には、10年以上にわたる、地道なDB強化の取り組みを続けた女性がいるのをご存じだろうか。(2017/10/23)

「どうせ私が嫌いなんだろ?」三角関数タンジェントの擬人化キャラ「タンジェンたん」の自虐発言に理工系男子たちが熱いエールを送る
君は、いらない子なんかじゃない!(2017/10/18)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(15):
いろいろやってみたって、いいじゃないか――DeNA プロジェクトリーダーの「食わず嫌いしない」生き方
最初からターゲットを決めてまい進するのではなく、興味を持ったものは全て検討対象としてみる。開発以外の業務もあえてやってみる。ある意味「非論理的」な手法は、自らの可能性を狭めない生き方なのかもしれない。(2017/9/28)

Over the AI ―― AIの向こう側に(15):
心を組み込まれた人工知能 〜人間の心理を数式化したマッチング技術
「マッチング」と聞くと、合コンやお見合いなどを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、もちろん、それだけではありません。今回は、ゲーム理論、オークション理論、行動経済学を「マッチング技術」として解説します。実はこれらの技術は、“人間の心理を数式として組み込むこと”に成功していて、幅広い分野で成功事例がみられる、とても興味深く珍しいAI(人工知能)技術なのです。(2017/9/21)

エコカー技術:
内燃機関が生き残るために、広島で研究進む「次世代燃料」
広島大学で開催された「ひろしま自動車産学官連携推進会議」、通称「ひろ自連」のシンポジウムを聴講した。ひろ自連は、広島地域の自動車産業を発展させていくための協働を目的に、広島の自動車産業と環境関連の政府関係法人、大学などの共同研究プロジェクトとして2017年2月に設立された。シンポジウムを開催するのはこれが初めてのことだ。(2017/9/11)

理系ならではの数式キック! 物理学者が主人公の最新作「仮面ライダービルド」が放送開始 歴代ライダーが戦いを繰り広げる新作ゲームも発表
世界観もかなりディープ。(2017/9/3)

キャリアの選択肢広げる:
逆求人サービス「OfferBox」に“博士向け”新サイト登場
就活サイト「OfferBox」を運営するi-plugが、博士号を持つ人材に特化した就活サイト「OfferBox Ph.D.」を開設。(2017/8/31)

ミライース 開発者インタビュー:
ダイハツ「ミライース」、37.0km/lを超えられる新型エンジンをなぜ諦めた?
先頃フルモデルチェンジされたダイハツ工業の軽自動車「ミライース」。開発陣に量産までのいきさつを聞くことができた。驚異の軽量化と安全装備の充実を両立しながら、価格を抑える工夫はどのようにして生まれたのか。そこにはミライースを利用するユーザーへの思いにあふれていた。(2017/8/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。