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「ティアック」最新記事一覧

ボタン一つで歓声や拍手 “生主”向けオーディオインタフェース、ティアックとドワンゴが共同開発
ネット生放送向けのUSBオーディオインタフェース「MiNiSTUDIOシリーズ」を、ティアックとドワンゴが共同開発。「TASCAM」ブランドで6月上旬に発売する。(2016/4/28)

和紙も付いてくる:
ビックカメラ、ティアック製アナログターンテーブル「TN-300」のオリジナルバージョンを発売
ビックカメラは、ティアック製のアナログターンテーブル「TN-300」の限定カラー、スカーレットモデルを3月26日に発売する。(2016/3/25)

iPhone直結も可:
ティアック、グランド分離型のイヤフォン出力を備えたDAC搭載ポタアン「HA-P5」――人間工学に基づくデザイン
ティアックは、DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプの新製品「HA-P5」を3月下旬に発売する。人間工学に基づくデザインと据え置き機のノウハウを生かした回路構成が特徴だ。(2016/3/16)

ティアック、ヘッドフォンアンプ「HA-501」のスペシャルパッケージを発売――オヤイデの電源ケーブルをバンドル
ティアックは、フルアナログヘッドフォンアンプ「HA-501」のスペシャルパッケージ「HA-501-SP」を発表した。オヤイデ電気製の電源ケーブル「Li/50 V4」をセットにしたモデル。(2016/3/16)

ティアック、DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-P50SE」にレッドバージョンを追加
ティアックは、DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-P50SE」(Special Edition)に新色「レッド」を加えた。(2016/2/26)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

人造大理石の高級感:
ティアック、アナログターンテーブルの最上位モデル「TN-570」を発表――和紙を使ったターンテーブルシートも
ティアックがアナログターンテーブルの最上位機「TN-570」を正式発表。人造大理石のキャビネットと厚手のアクリル製プラッターが高級感を演出するベルトドライブ式プレーヤーだ。(2016/1/27)

「S-300NEO」をさらに進化――ティアックから同軸2Wayスピーカーのハイレゾ対応モデル「S-300HR」登場
ティアックは、同軸2Wayユニットを搭載したブックシェルフ型スピーカー「S-300HR」を1月下旬に発売する。新たにチタン製の25mm径ドームツィーターを搭載して高域を伸ばした。(2016/1/13)

ティアック、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を発売
ティアックは、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を1月下旬に発売する。コンパクトなボディーにUSB-DAC機能やCDプレイヤー、Bluetooth、ワイドFM(FM補完放送)対応のチューナーなどを詰め込んだ。(2016/1/13)

自分でカスタマイズするヘッドフォンにエントリーモデルが登場、独beyerdynamic「CUSTOM STREET」
ティアックは、独beyerdynamicのヘッドフォン「CUSTOM STREET」を発表した。よりコンパクトでスタイリッシュなデザインを採用したセルフカスタマイズモデルだ。(2016/1/13)

独beyerdynamicのスタジオモニターヘッドフォン「DT 990 PRO」に黒い限定版が登場
ティアックは、独beyerdynamicの開放型スタジオモニターヘッドフォン「DT 990 PRO LIMITED EDITION」を1月下旬に発売する。黒を基調とした外観にリデザインされたスペシャルエディションだ。(2016/1/13)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

ワイドFM対応チューナー搭載:
ティアックの「Reference301」シリーズにCDプレイヤー「PD-301」が登場
ティアックが「Reference301」シリーズの新製品として「PD-301」を発表した。10月の「オーディオ&ホームシアター展2015」で参考展示したFMチューナー付きのCDプレイヤーだ。(2015/11/18)

PC-Triple C採用:
ティアック、「UD-501」「UD-301」にサエクのUSBケーブルを同梱したスペシャルパッケージ
ティアックは、USB-DAC搭載のプリメインアンプ「UD-501」および「UD-301」の両製品について、サエクコマースのUSBケーブル「SAEC SUS-380」を同梱したスペシャルパッケージ版を追加する。(2015/11/11)

高性能USB-DACとネットワークプレイヤーが融合! ティアック「NT-503」の実力とは?
ティアックからUSB-DAC搭載のネットワークオーディオプレイヤー「NT-503」が発売された。スマートフォンなどとの連携も高めなつつ、“いい音”を満喫するテクノロジーを詰め込んだ注目モデル。コンパクトなボディーに秘められたその実力に迫る。(2015/11/2)

オーディオ&ホームシアター展2015:
ティアック、CD付きのハイレゾコンポやUSB出力を持つアナログターンテーブルなどを参考展示
「オーディオ&ホームシアター展」では未発表の新製品も多く見ることができる。ティアックブースでは、今年も3つの未発表製品が並んでいた。(2015/10/17)

ティアックのポタアン「HA-P50」にスペシャルエディションが登場
ティアックは、USB-DAC付きポータブルヘッドフォンアップ「HA-P50SE」(Special Edition)を9月下旬に発売する。(2015/9/11)

ティアック、デュアルモノーラルUSB-DAC兼ネットワークプレイヤー「NT-503」を発売
ティアックは、ネットワークプレイヤーの新製品「NT-503」を9月下旬に発売する。A4サイズのコンパクトな筐体にDLNA 1.5準拠のネットワークプレイヤー機能とUSB-DAC、Bluetoothなどを詰め込んだ。(2015/9/11)

ティアックのUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」に動作不具合――プログラム書き替え対応へ
ティアックは、「UD-503」の一部製品に動作不具合があると発表した。LINE INへのアナログ信号入力時にリモコンの「MUTE」ボタンを押すと音量が最大になってしまう。(2015/9/9)

ミュートすると音量が最大になる不具合 ティアックのヘッドフォンアンプ「UD-503」で
ティアックのUSB-DAC/ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、LINE INへのアナログ信号入力時にミュート機能が誤動作し、出力が最大になってしまう不具合が判明。(2015/9/9)

世界に先駆けて発売!――ベイヤーダイナミックから新フラグシップ「T1 2nd Generation」が登場
ティアックは、独beyerdynamicのフラグシップヘッドフォン「T1 2nd Generation」とプロフェッショナルモニターの「DT1770 PRO」を発表した。9月の「IFA 2015」で世界デビューする予定だったが、世界に先駆けて日本で発表および先行販売を行う。(2015/8/21)

思い出をいつまでも:
アナログレコードやカセットも再生できるCDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」
ティアックは、アナログターンテーブルやカセットプレイヤーを備えた一体型CDレコーダー「LP-R550USBプレステージ」を9月に発売する。「貴重な音楽ライブラリーのバックアップにも最適」(同社)。(2015/8/19)

ティアック、ハイレゾ再生対応のCDプレイヤー「PD-501HR」にオヤイデ製ケーブルをバンドルしたスペシャルパッケージ
「Reference 501」シリーズのCDプレイヤー「PD-501HR」にオヤイデ電気製の接続ケーブルを同梱したスペシャルパッケージが登場する。(2015/8/19)

ティアック、「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にスペシャルなパッケージ版
ティアックは「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にバナナプラグを同梱したスペシャルパッケージ版を追加。8月上旬に発売する。(2015/7/17)

思い出を円盤に!!:
ティアック、カセットやレコードをCD化するレコーダー「CD-RW890MKII」を発売
ティアックは、CDレコーダー「CD-RW890MKII」を7月上旬に発売する。価格はオープンで、同社直販サイト「ONKYO DIRET」の価格は3万5000円(税別)。(2015/6/18)

フルバランスの誘惑:
ティアック、ヘッドフォンのバランス接続に対応したDAC内蔵プリアンプ「UD-503」
ティアックはUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「UD-503」を発表した。「春のヘッドフォン祭」でお披露目され、注目を集めた製品。旭化成エレクトロニクスの新世代DAC「VERITA」を搭載している。(2015/6/10)

魅惑のバランス駆動:
DSD再生の強化にバランス対応――ティアック「UD-503」の進化に迫る!
人気の高いティアック“Reference 501”シリーズにヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「UD-503」が仲間入り。新DACチップを搭載し、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応した注目機種の実力は? 発売前にさっそく使い込んでみた。(2015/6/10)

ハイレゾ時代に相応しいモデル:
ティアック、Hi-Fi専用アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬発売――バッフル面の向き変更可
ティアックは、アクティブサブウーファー「SW-P300」を6月中旬に発売する。価格はオープン、予想実売価格は7万円前後(税別)の見込み。バッフルの向きを正面/底面に切り替えて設置可能だ。(2015/5/28)

春のヘッドフォン祭2015:
ヘッドフォンのバランス駆動にも新しい波――ティアックが新世代USB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」を披露
オーディオファン注目のヘッドフォンのバランス駆動。ティアックは、新しいUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、BTL駆動に加えて「Active GND駆動」を提案した。(2015/5/17)

自分好みのサウンドとデザインを楽しめるヘッドフォン「CUSTOM ONE PRO PLUS」、ティアックから
ティアックは、独byerdynamicの“セルフカスタマイズヘッドフォン”「CUSTOM ONE PRO PLUS」を発表した。(2015/3/19)

aptX対応:
ティアック、米KOSSのBluetoothヘッドフォン「BT540i」を発売――ワイヤレスでもパンチの効いた低音を継承
ティアックは、米KOSSのBluetoothヘッドフォン「BT540i」を発表した。KOSS伝統のパンチの効いた低音とクリアな高域を継承したワイヤレスヘッドフォンだ。(2015/3/19)

ティアック、デイジーチェーン対応のモニターヘッドフォン「Pro4S」などKOSS製品3機種を発売
ティアックは、米KOSSのスタジオモニターヘッドフォン「Pro4S」など3機種を2月下旬に発売する。(2015/2/12)

ティアック、独beyerdynamicのモバイル用ヘッドフォン「DTX 350p」を発売
ティアックは、独beyerdynamicのモバイル用ヘッドフォン「DTX 350p」を2月下旬に発売する。(2015/2/12)

iPhoneも一緒に入ります:
ティアック、「HA-P90SD」購入者にVan Nuys製の専用キャリングケースを割引販売
ティアックは、ハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」購入者を対象に専用キャリングケースの優待販売を行う。メーカー希望小売価格6200円が1700円で購入できる。(2015/2/6)

DSD対応ハイレゾプレーヤー&ポタアン――2つの顔を持つティアック「HA-P90SD」を聴く
昨年秋の「ヘッドフォン祭」で注目を集めたティアックのハイレゾ対応プレイヤー「HA-P90SD」。本格的なポタアンにDSD 5.6MHzまで対応するプレイヤー機能を搭載したユニークな製品だ。発売を前に音質と使いこなしをリポートしていこう。(2015/1/16)

ティアック、独beyerdynamicの「T1」購入者にもれなく1万円分のQUOカードをプレゼントするキャンペーン
ティアックは「beyerdynamic T1をご購入いただいた方全員に1万円分のQUOカード プレゼントキャンペーン」を開始した。(2014/12/19)

先着300人:
TASCAM製品を買ってTASCAM製品をゲット!? ティアックが「Get One Freeキャンペーン」をスタート
ティアックは、リニアPCMレコーダーやUSBオーディオインタフェースの購入者を対象に、TASCAM取り扱い製品をプレゼントするキャンペーンを開始した。(2014/12/10)

ティアック、ハイレゾ音源のUSB入力に対応したマイクロコンポ「HR-S101」
ティアックは、ハイレゾ音源対応のUSB入力を備えたマイクロコンポ「HR-S101」を12月に発売する。テレビとの組み合わせも容易だ。(2014/11/12)

独beyerdynamicからヘッドフォンアンプのフラグシップモデル「A2」が登場
ティアックは独beyerdynamicのヘッドフォンアンプ「A2」を11月下旬に発売する。1台ずつハンドメイドで製造されるプレミアムモデルだ。(2014/11/12)

秋のヘッドフォン祭2014:
いろいろつながるハイレゾ対応プレイヤー、ティアック「HA-P90SD」が2色で登場
ティアックは、「秋のヘッドフォン祭2014」会場でハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」を発表した。シルバーとレッドの2色を12月に発売する。(2014/10/25)

オーディオ&ホームシアター展:
ハイレゾプレーヤー付きのポータブルアンプ「HA-P90SD」、ティアックが参考展示
ティアックは、「オーディオ&ホームシアター展2014」の会場でDSD対応のハイレゾ・ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」などを参考展示している。コンパクトなReferenceシリーズのエントリーモデルも登場。(2014/10/18)

スマホでも操作可能:
ティアック、Wi-Fi搭載のPCMレコーダー2機種TASCAM「DR-44WL」「DR-22WL」
ティアックは9月17日、Wi-Fi搭載でスマホからの操作が可能なリニアPCMレコーダーTASCAM「DR-44WL」「DR-22WL」を発表した。発売はいずれも10月上旬予定。(2014/9/17)

ハイレゾ対応ポタアン検証(2):
iPhoneによるハイレゾ再生との相性も抜群、オンキヨー初の多機能ポタアン「DAC-HA200」
オンキヨー初のUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA200」。ティアック「HA-P50」と基本設計を共通としながら、オペアンプを新日本無線の「MUSES8920」に変更するなど、独自の音作りを行っている。Android端末も使い、音質もじっくりと評価していこう。(2014/8/31)

ハイレゾ対応ポタアン検証(1):
iPhoneからのハイレゾ再生! ティアック「HA-P50」を試す
いつも持ち歩いているiPhoneでハイレゾ音源が再生できたら……そんなニーズに応え、最近はiPhoneやiPadをプレーヤーにしてハイレゾ再生が行えるポータブルヘッドフォンアンプなどが増えてきた。ティアック「HA-P50」も、そんな製品の1つだ。(2014/8/15)

日本国内は200台限定:
ティアック、beyerdynamic社90周年記念ヘッドフォン「T 90 Jubilee」、「Custom One Pro」用アクセサリー拡充も
ティアックは7月10日、独beyerdynamic社創業90周年記念ヘッドフォン「T 90 Jubilee(ジュビリー)」を200台限定で7月下旬に発売すると発表した。(2014/7/10)

ティアック、KOSSのカナル型イヤフォン「KOSS Sparkplug」を発売
ティアックは米KOSSのカナル型イヤフォン「KOSS Sparkplug」および既存製品「KOSS The Plug」の新色5色を発表した。(2014/7/9)

ハイレゾ音源も楽しめる:
ギブソン、オンキヨー、ティアックのコラボ――「音と音楽」のショールームを八重洲にオープン
米Gibson Brandsはファミリーブランドであるギブソン、ティアック、オンキヨーの3社がコラボレーションした世界初のショールーム「Gibson Brands Showroom TOKYO」を開設する。(2014/7/1)

ティアック、プリメインアンプ「A-R630MKII」、ダブルオートリバースカセットデッキ「W-890RMKII」を発表
ティアックは5月22日、プリメインアンプ「A-R630MKII」およびダブルオートリバースカセットデッキ「W-890RMKII」を発表した。それぞれ6月中旬に発売する。(2014/5/22)

ティアック、ハイレゾ対応のネットワーク/CDプレーヤー「CD-P800NT」発売
PC内にある楽曲やCD、インターネットラジオなどを再生できるハイレゾ対応のネットワーク/CDプレーヤーが5月下旬に発売される。(2014/4/24)

ティアック、ハイレゾ音源も再生できるネットワーク・CDプレーヤー「CD-P800NT」
ティアック、DLNA1.5準拠のネットワークオーディオ機能を備え、DSD 5.6MHzやWAV/FLAC 192kHz/24bitなどのハイレゾ音源が再生可能なCDプレーヤー「CD-P800NT」を5月下旬に発売する。(2014/4/23)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。