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「USB DAC(USB Digital-to-Analog Converter)」最新記事一覧

「SEIUN」プレーヤーがグレードアップして再登場――UI改善、単体でのDSD変換再生も
米CYBERDRIVEのポータブルオーディオプレーヤー「SEIUN」がグレードアップして帰ってきた。単体でのDSD再生が可能になったほか、より直感的な操作ができるようになったという。STAYERホールディングスから12月上旬に2機種が発売される。(2016/12/2)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

USBやBluetoothで出力できるアナログターンテーブル「BT100」――AKAI Professionalから
inMusic Japanは、AKAI Professionalブランドのアナログターンテーブル「BT100」を発表した。演奏が終わるとトーンアームが自動的に元の位置に戻るフルオートマチックモデル。さらにUSBやBluetoothでも音声信号を出力することができる。(2016/11/7)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

ジョーンズ父娘が音質とデザインを監修したプレミアムなヘッドフォン――AKG「N90Q」登場
AKGから新技術を詰め込んだ密閉型ヘッドフォン「N90Q」が登場した。ノイズキャンセリング機能やUSB-DACなど数多くの先端技術を詰め込んだプレミアムモデル。音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズ氏が音を監修した。(2016/10/25)

上海問屋、スマホで高音質再生を楽しめるDAC搭載コンパクトアンプ
ドスパラは、microUSB接続型のハイレゾ音源対応DAC搭載コンパクトアンプ「DN-914276」の取り扱いを開始した。(2016/10/14)

ハイレゾのクリアな音を真空管の柔らかさで――サウンドフォート「QS-9」
MJTSは、「Soundfort」(サウンドフォート)ブランドの真空管ハイブリッドアンプ「QS-9」を発売した。ハイレゾ音源を真空管の柔らかさで楽しめるというデスクトップオーディオだ。(2016/9/28)

IFA2016:
英RHA、初のフルバランスヘッドフォンアンプや新ドライバー搭載イヤフォンを「IFA 2016」で披露
英RHAは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Dacamp L1」およびハイレゾ対応のカナル型イヤフォン「CL1 Ceramic」「CL750」をIFAでお披露目する。日本でも10月に発売予定だ。(2016/8/26)

業界最大級に――レコチョクがハイレゾ音源の配信をスタート
レコチョクは8月25日、音楽配信サービス「レコチョク」において、ハイレゾ音源の配信を開始した。アニソンから邦楽、洋楽、クラシック、ジャズまで幅広い楽曲をラインアップ。(2016/8/25)

コンパクトでも本格派、マランツ「Music Link」シリーズにCDプレーヤーが登場
マランツブランドのコンパクトオーディオ「Music Link」シリーズに、CDプレーヤー「HD-CD1」が追加される。「フルサイズコンポーネントに匹敵する本格的なサウンドを省スペースで実現する」(同社)という。(2016/8/19)

古田雄介アキバPickUp!:
Radeon RX 460登場! お盆王者のGTX 1060に迫れるか!?
新世代RadeonのミドルレンジGPU「RX 460」を搭載したグラフィックスカードが店頭に並び、まずまずの売れ行きをみせている。また、ASUSTeKからはR.O.G.10周年記念の怪物マザーが投入された。(2016/8/15)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
次期iPhoneでブレイクするか? メーカーが注目する2タイプのイヤフォン
イヤフォン端子がなくなるという噂の次期iPhone。ポタフェスの会場に集まるメーカーや販売代理店にとっても他人事ではない。今秋といわれる次期iPhoneの登場に向け、2タイプのイヤフォンが注目されている。(2016/7/19)

ポタフェス2016 in 東京・秋葉原:
前モデルから音質を向上、ハイレゾ対応USB-DAC搭載の真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」
MJTSは、ハイレゾ対応のUSB-DAC機能を搭載した真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort QS-9」を「ポタフェス2016 in 東京・秋葉原」で参考出品した。(2016/7/17)

世界最高水準の音響性能――コウォンが新ハイレゾプレーヤー「PLENUE M2」を発表
シーエスCOWON販売は、ハイレゾ対応ポータブルオーティオプレーヤーの新製品「PLENUE M2」を発表した。「ポタフェス」で展示と試聴を行う。(2016/7/15)

ポタフェスでお披露目:
5万円を切る、だと? デュアルDAC&フルバランス設計のハイレゾプレーヤー「Luxury & precision L3」登場
Luxury & precisionブランドからハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「L3」が登場。デュアルDAC&フルバランス設計ながら販売価格は4万9800円(税込)という高コストパフォーマンスモデルだ。(2016/7/13)

Mick沢口氏が「MQA」を採用した理由――UNAMASレーベルからMQAエンコードの10タイトルが登場
UNAMASレーベルからMQAエンコードした10アルバムが登場する。レコーディング・エンジニアのMick沢口氏は、海外での楽曲配信を視野に入れてMQAを採用したようだ。(2016/7/11)

ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

据え置き型DACの草分け:
フォステクス「HP-A8」がDSD 11.2MHz対応の“MK2”に進化!
フォステクスカンパニーは、USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HP-A8MKII」7月下旬に発売する。ロングセラー商品「HP-A8」のバージョンアップ版だ。(2016/7/1)

Astell&Kern、バランス出力対応のエントリープレーヤー「AK70」と進化したハイレゾ対応イヤフォン「AK T8iE MK II」を発表
アユートは、韓国iriverが展開する「Astell&Kern」ブランドの新製品を発表した。ハイレゾ対応プレーヤー「AK70」は、イヤフォンのバランス出力に対応したエントリーモデル。また独beyerdynamicとのコラボレーションによるカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」も登場した。(2016/6/21)

まるでUSBメモリ:
オーディオクエストのスティック型USB-DAC「DragonFly」が進化! 赤と黒の2モデルが登場
ディーアンドエムホールディングスは、米Audioquestの新製品「DragonFly」を6月20日に発売する。PC/MacのUSB端子に直接差し込むスティック型のUSB-DACだ。現行モデルのバージョンアップ版となる。(2016/6/16)

春のヘッドフォン祭2016:
ネットワークオーディオを便利にする“ネットワークブリッジ”とは? exaSoundの「PlayPoint」が近日登場
エミライブースで参考展示していた加exaSound(エクササウンド)の「PlayPoint」は、DACをネットワークプレーヤーのように活用するための“ネットワークブリッジ”だ。各種プロトコルに対応し、柔軟なシステムを構築できるという。(2016/5/2)

DSD 5.6MHz、192kHz/32bitに対応:
ラックスマン、9万円台のUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「DA-150」
ラックスマンからUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「DA-150」が登場。価格は9万8000円(税別)で6月下旬発売予定。最大DSD 5.6MHz、192kHz/32bitに対応する。(2016/5/2)

大事なのは心地よさ:
PR:聞き流す音から、聴き惚れる音へ――技術者のこだわりが詰まったDAC、サウンドフォート「DS-200」を聴く
2014年に誕生した日本の新興オーディオブランド「Soundfort」(サウンドフォート)。その最新モデル「DS-200」は、1人の技術者が、「全ての音楽を心地よく聴かせる」という自らのこだわりで作り上げたDAC製品だった。(2016/4/22)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

Sound Warrior、DSD 11.2MHzに対応したUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「SWD-DA20」
城下工業は、自社オーディオブランド「Sound Warrior」(サウンドウォーリア)から、DSD11.2MHz対応のUSB-DAC「SWD-DA20」を4月上旬に発売する。(2016/3/28)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
安くて音と使い勝手のいいレコードプレーヤーが欲しい!――そんなわがままな人にVOXOA「T-50」
最近、若い人達にも新鮮なメディアとして受け入れられているアナログレコード。今回はレコード入門層にも最適なレコードプレーヤー、VOXOA「T-50」の使用記&試聴記をお届けしよう。(2016/3/28)

エミライ、Aurender純正コントローラーアプリとシステムソフトウェアをアップデート
エミライが“Aurender”製品のシステムソフトウェアとコントローラーアプリのバージョンアップを実施。PCレスのファイルコピー機能やNAS共有機能を強化。(2016/3/14)

薄型真空管も登場!――ドリンク片手に気軽に語り合えるオーディオイベント「ハイレゾフェス」が開催中
東京・表参道の「青山スパイラルホール」で「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」(以下、ハイレゾフェス)が開幕した。「ハイレゾの良さをさまざまな形で体験してもらう」をテーマにした無料のトーク&リスニングイベントだ。(2016/3/12)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

トップウイング、M2TECHの据え置き型DAC「Evo DAC Two」など3製品を発売
トップウイングは、伊M2TECHのデスクトップオーディオ製品3機種を4月初旬に発売する。東京・表参道で開催されるイベント「High Resolution Festival at Spiral」の同社ブースに展示する。(2016/3/9)

なんだか“ハイレゾ”なヤツを試してみよう:
上海問屋の「ポータブルDAC」で、PCオーディオ環境をグレードアップ!
PCやスマートフォンで聴いている音楽をさらにイイ音で聴きたいなら、USB接続で気軽に音質向上できる「USB DAC」をおすすめしたい。今回は上海問屋が発売している「ポータブルDAC」を試した。(2016/3/3)

fidataブランドのオーディオ用NAS「HFAS1」、USB-DAC接続に対応
アイ・オー・データ機器は、「fidata」ブランドのオーディオ用NAS「HFAS1」シリーズに新しいファームウェアを提供する。USB-DACを接続してハイレゾ対応プレーヤーとして利用できる。(2016/3/2)

ティアック、DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-P50SE」にレッドバージョンを追加
ティアックは、DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-P50SE」(Special Edition)に新色「レッド」を加えた。(2016/2/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
最高峰スピーカーの実力を引き出す――マランツの小型アンプ「HD-AMP1」
マランツの「HD-AMP1」は、幅304mmのコンパクトなUSB-DAC内蔵プリメインアンプだが、その実力を侮れない。B&Wの高級スピーカーをつないでみたところ、その実力をあっさりと引き出した。(2016/2/26)

机の上の小さな贅沢――ティアック「HR-X101」でハイレゾやアナログレコードを聴いてみる
ティアックの「HR-X101」は、デスクトップに置けるコンパクトなハイレゾ対応システム。初心者にもとっつきやすいシンプルな操作性とサイズを超えた音が特徴だ。さらに今回は、アナログターンテーブルの新製品「TN-570」とデジタル接続してレコードも聴いてみよう。(2016/2/24)

OPPOの薄型ポタアン「HA-2」に2つのカラバリが登場――「Cherry Red」と「Sapphire Blue」
OPPO Digital Japanは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」に新色「Cherry Red」および「Sapphire Blue」を追加する。(2016/2/12)

上海問屋、32bit/384KHzまで対応したDSD対応ポータブルDAC
ドスパラは、PC/Androidでの利用が可能なUSB外付け型ポータブルDACの取り扱いを開始した。(2016/2/12)

ラトック、同社製オーディオ機器用のWindows 10対応ドライバーを公開
ラトックシステムが同社製オーディオ製品用のWindows 10対応ドライバーを公開。据え置き型DACを含む10製品が対象。(2016/1/29)

野村ケンジプロデュース:
は・じ・め・てのアナログレコード♪ ――ハイレゾ音源と比較してみた
最近、アナログレコードが人気だ。ハイレゾ音源や、手軽なストリーミングサービスが簡単に使える現代にあって、なお人の心を引きつけるアナログレコード。その魅力を20代のオーディオファン2人に体験してもらった。(2016/1/27)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
部屋中を“上質な音”で満たす――テクニクス「OTTAVA」のこだわりと実力
先頃ラスベガスで開催された「CES 2016」では、ダイレクトドライブ方式のアナログレコードプレーヤー「SL1200G」が発表され、注目を集めたテクニクス。今回は1月下旬から始まる「OTTAVA」(型番はSC-C500)と密閉型ヘッドフォン「EAH-T700」を試聴した。(2016/1/19)

これまで到達できなかったレベルの音を――デノンが新しいHi-Fiシリーズ「2500NE」を発表
ディーアンドエムホールディングスは、新しいミドルクラスHi-Fiコンポーネントシリーズ「2500NEシリーズ」を発表した。ヘッドフォンアンプに力を入れたネットワークプレイヤー「DNP-2500NE」も登場。(2016/1/15)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

「S-300NEO」をさらに進化――ティアックから同軸2Wayスピーカーのハイレゾ対応モデル「S-300HR」登場
ティアックは、同軸2Wayユニットを搭載したブックシェルフ型スピーカー「S-300HR」を1月下旬に発売する。新たにチタン製の25mm径ドームツィーターを搭載して高域を伸ばした。(2016/1/13)

ティアック、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を発売
ティアックは、ハイレゾ対応のCDマイクロコンポ「HR-X101」を1月下旬に発売する。コンパクトなボディーにUSB-DAC機能やCDプレイヤー、Bluetooth、ワイドFM(FM補完放送)対応のチューナーなどを詰め込んだ。(2016/1/13)

CES 2016:
ティアックがアナログプレーヤーの上位機「TN-570」を公開――日本でも発売予定
ティアックは、「2016 International CES」にアナログターンテーブルの上位モデル「TN-570」「TN-550」を出展している。いずれもUSB経由のデジタル取り込み機能を搭載。上位モデルの「TN-570」は光デジタル出力から最大192kHz/24bitの信号出力に対応する。(2016/1/11)

デジタルフィルターの仕組みと効果――ESS直系、レゾネッセンス・ラボのポケットDAC「HERUS+」を試す
DACなどに搭載されている「デジタルフィルター」。DACチップ標準のものも存在しているが、一体どのような働きをして、どのような効果があるのか。ESS Technology直系といえるResonessence Labの製品で検証した。(2016/1/8)

フラッグシップ登場:
エミライ、マルチチャンネル出力に対応した据え置き型DAC「e28 mk2」
エミライは12月28日、加exaSound Audio Designの据え置き型USB-DAC「e28 mk2」の取り扱いを開始すると発表した。発売は2016年1月下旬。(2015/12/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(中編)
年末恒例「デジタルトップ10」。今回は第4位から第6位までの中編をお届けしよう。惜しくもランキング選外となったが、麻倉氏の琴線に触れたドイツの技術も合わせて紹介する。(2015/12/28)

長く使って良かったモノ:
2015年、コレ買いました――AVライター・山本敦の場合
各分野の専門家が、実際に長く使って「良かった!」あるいは「ちょっとね〜」というものを取り上げる年末企画。第2回はAV機器の専門家、ライターの山本敦さんです。今年のオススメAV機器は……え、スマホ?(2015/12/24)

世界初・ハイレゾ対応のライブストリーミング「PrimeSeat」 IIJが開始
コンサートの生演奏などを、ハイレゾ音源でリアルタイムに配信するサービス「PrimeSeat」をIIJが提供開始した。(2015/12/21)

第7回ポタフェス:
会場で最新“ポータブル”デジタルオーディオプレーヤーをチェック
アキバで開催中の「ポタフェス」会場に出展されている、ポータブルなDAPを紹介しよう。なにやら手のひらに収まるコンパクトなモデルが目立つぞ!(2015/12/20)

3つのデジタルフィルターが楽しめるポータブルDAC「HERUS+」、エミライが発売
カナダ「Resonessence Labs」ブランドからポータブルDAC新製品「HERUS+」(ヒールス・プラス)が登場した。3つのデジタルフィルターを備え、本体のボタン操作で手軽に利用できる。(2015/12/14)

アンプモジュールを付け替えて自分好みにカスタマイズ――オヤイデからフラグシッププレイヤー「FiiO X7」登場
オヤイデ電気は、FiiOブランドのハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「FiiO X7」12月18日から販売する。アンプモジュールを交換して音の違いを楽しめるユニークなプレイヤーだ。(2015/12/11)

ハイレゾスタートガイド(3):
お部屋でまったりハイレゾ再生! 入門にも最適な据え置き型コンポ4タイプ
一口にハイレゾといっても、拡張性に優れたUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプから、手軽な一体型オーディオシステム、アクティブスピーカーなど視聴スタイはさまざま。今回はタイプ別に入門から応用まで対応できる選りすぐりの製品たちを紹介していく。(2015/12/11)

スタンダードモデル!:
「AK380」と何が違う? Astell&Kernの新DAP「AK320」は約25万円で12月18日発売
アユートが「AK320 128GB ガンメタル」を正式に発表した。ハイエンドモデルの「AK380」をベースにした新しいスタンダードモデルという位置付け。(2015/12/3)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
サウンドキャラクターが変わった! ベイヤーダイナミック「T1 2nd Generation」の音に驚いた
独beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)の「T1 2nd Generation」は、その名の通り、フラッグシップヘッドフォン「T1」の第2世代モデル。外観は変わらず、音も従来機の良い部分を継承しているが、明らかにサウンドキャラクターは変わっているのだ。(2015/11/25)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

PC-Triple C採用:
ティアック、「UD-501」「UD-301」にサエクのUSBケーブルを同梱したスペシャルパッケージ
ティアックは、USB-DAC搭載のプリメインアンプ「UD-501」および「UD-301」の両製品について、サエクコマースのUSBケーブル「SAEC SUS-380」を同梱したスペシャルパッケージ版を追加する。(2015/11/11)

新譜「コメットルシファー」発売記念:
アーティスト「fhana」が自身の楽曲を聴き比べ!――CDにUHQCD、そして32bitハイレゾ音源は何が違う?
アニメ「コメットルシファー」のオープニング主題歌が、UHQCDや32bitハイレゾ音源など多彩なフォーマットで発売された。そこで今回は特別企画! アーティスト「fhana」に自らの音源を聴き比べ、音質を評価してもらった。(2015/11/4)

幅約30センチのコンパクト設計:
マランツ、 DSD 11.2MHzや384kHz/32bit対応のUSB-DAC搭載プリメインアンプ「HD-AMP1」を12月上旬に発売
マランツからUSB-DAC搭載のハイレゾ対応コンパクトプリメインアンプ「HD-AMP1」が登場。DSD 11.2MHzや最大384kHz/32bitのPCM音源に対応する。(2015/11/4)

高性能USB-DACとネットワークプレイヤーが融合! ティアック「NT-503」の実力とは?
ティアックからUSB-DAC搭載のネットワークオーディオプレイヤー「NT-503」が発売された。スマートフォンなどとの連携も高めなつつ、“いい音”を満喫するテクノロジーを詰め込んだ注目モデル。コンパクトなボディーに秘められたその実力に迫る。(2015/11/2)

ハイレゾスタートガイド(1):
とりあえずハイレゾを体験してみたい――手持ちのスマートフォンを活用しよう!
ハイレゾをカジュアルに楽しむための入門編として、まず手持ちのスマートフォンを活用する方法を提案したい。機器の追加でiPhoneも立派なハイレゾプレイヤーになるのだ。あわせてオススメのイヤフォンもピックアップ。(2015/10/28)

秋のヘッドフォン祭2015:
「秋のヘッドフォン祭2015」が開幕――220を超えるブランドの製品が物欲を刺激する
10月24日に東京・中野の「中野サンプラザ」で「秋のヘッドフォン祭2015」が開幕。発売を控える各社新製品はもちろん、あの名機まで登場。オーディオファンなら絶対楽しめる!(2015/10/24)

きっかけは“変なもの”:
古い技術を使った新しいアプローチ――世界初のコンデンサー型イヤフォン、シュア「KSE1500」が生まれるまで
シュアは10月22日、世界初となるポータブルタイプのコンデンサー型イヤフォンシステム「KSE1500」を発表した。開発と市場調査におよそ8年間を費やしたという力作だ。その開発経緯とは?(2015/10/22)

スピーカーは14回塗装の黒鏡面仕上げ!:
小さくなった?――ヤマハがハイレゾ対応の小型Hi-Fiコンポーネントを発売
ヤマハは、ハイレゾ再生に対応したコンパクトなHi-Fiオーディオ機器を11月中旬に発売する。アルミ製のボリュームノブやブラックのサイドパネルなど、上位機種を想起させるデザインだ。(2015/10/22)

オーディオ&ホームシアター展2015:
MEMSクロックを搭載したハイレゾ対応ポータブルプレイヤー、iBasso「DX80」
ヒビノインターサウンドは、iBasso Audioの新しいハイレゾ対応プレイヤー「DX80」を披露した。「DX90」の下位モデルに位置づけられるが、後発だけあってDX90にもない機能を搭載している。(2015/10/19)

最初で最後のコラボだそうです:
光城精工、創立25周年を記念してORBとコラボしたクリーン電源ポタアンを発売
光城精工は、同社の創立25周年記念モデルとして、ORBとのコラボレーションによるポータブルヘッドフォンアップ「Farad」(KPS-01)を発表した。限定300台。(2015/10/14)

エミライ、aurenderのネットワークオーディオトランスポートなど3機種を発売
エミライは、韓国TVLogicのハイエンドオーディオブランド“aurender”の新製品3機種を発表した。(2015/10/13)

ゼンハイザー設立70周年、伝説的なヘッドフォンシステム「オルフェウス」復活へ
ゼンハイザーは、設立70周年を記念するライブイベントの開場で「次の大きなマイルストーン」となる特別な新製品をお披露目した。真空管ヘッドフォンアンプとコンデンサーヘッドフォンがセットになったシステムだ。(2015/10/8)

シンプルなシステムに:
ヤマハ、Wi-FiやUSB-DACを内蔵したハイレゾ対応パワードスピーカー「NX-N500」
ヤマハは、ネットワーク対応のパワードスピーカー「NX-N500」を発表した。USB-DAC機能やDLNA準拠のネットワークプレイヤー機能を搭載し、ハイレゾ音源をシンプルに楽しめる。(2015/10/2)

女性にも聴いてほしい「音の宝石箱」――テクニクスがオールインワンオーディオ「OTTAVA」を来年発売
CDドライブの丸いガラスカバーが特徴的なセンターユニットと、スリムなステレオスピーカーを組み合わせた洒落たコンパクトオーディオ「OTTAVA」がテクニクスから登場。(2015/9/30)

ヘッドフォンアンプにも:
机の上がライブ会場に ソニーのデスクトップ用オーディオシステム「CAS-1」
ソニーは9月24日、コンパクトオーディオシステム「CAS-1」を発表した。PCと共に使うデスクトップ用モデルで、ヘッドフォンアンプとしても利用できる。(2015/9/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
好みの部品が買い足せる「MasterCase 5」がアキバで話題に
オプションパーツを複数そろえたクーラーマスターのATXタワーケース「MasterCase 5」が別売りアクセサリとともに登場し、多くの人をわくわくさせているという。(2015/9/21)

軍事用レーダー技術を応用してノイズ低減、英iFI AudioのUSBパワーサプライユニット「micro iUSB3.0」
英iFI AudioのUSBパワーサプライユニットの新モデル「micro iUSB3.0」が登場。新技術を多数搭載し、ノイズを低減する。(2015/9/16)

ティアックのポタアン「HA-P50」にスペシャルエディションが登場
ティアックは、USB-DAC付きポータブルヘッドフォンアップ「HA-P50SE」(Special Edition)を9月下旬に発売する。(2015/9/11)

ティアック、デュアルモノーラルUSB-DAC兼ネットワークプレイヤー「NT-503」を発売
ティアックは、ネットワークプレイヤーの新製品「NT-503」を9月下旬に発売する。A4サイズのコンパクトな筐体にDLNA 1.5準拠のネットワークプレイヤー機能とUSB-DAC、Bluetoothなどを詰め込んだ。(2015/9/11)

パイオニア、DTS:Xにも対応するフラグシップAVアンプ「SC-LX89」など3機種を発表
パイオニアは、同社製AVアンプの上位ラインアップにあたる3機種を発表した。いずれもDolby Atmosに加え、ファームウェアアップデートでDTS:Xもサポートする9.2ch対応機。(2015/9/10)

ティアックのUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」に動作不具合――プログラム書き替え対応へ
ティアックは、「UD-503」の一部製品に動作不具合があると発表した。LINE INへのアナログ信号入力時にリモコンの「MUTE」ボタンを押すと音量が最大になってしまう。(2015/9/9)

エクササウンドの据え置き型DACが進化――電源を強化した「e22 mk2」発売
エミライは9月9日、加exaSound Audio Designの据え置き型USB-DAC「e22 mk2」の取り扱いを開始すると発表した。(2015/9/9)

ミュートすると音量が最大になる不具合 ティアックのヘッドフォンアンプ「UD-503」で
ティアックのUSB-DAC/ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、LINE INへのアナログ信号入力時にミュート機能が誤動作し、出力が最大になってしまう不具合が判明。(2015/9/9)

進化したクラスDアンプ採用、デノンからデスクトップサイズのネットワークレシーバー「DRA-100」登場
デノンは9月4日、アンプ一体型のネットワークレシーバー「DRA-100」を発表した。カジュアルに使えるデスクトップサイズで、PCやスマートフォンから気軽に楽曲を再生できる。実売想定価格は11万円(税別)。(2015/9/4)

パイオニア、DSD 11.2MHz再生に対応するUSB-DAC機能付きインテグレーテッドアンプ「A-70DA」など
オンキヨー&パイオニアはパイオニアブランドのインテグレーテッドアンプの新製品として、「A-70A」およびUSB-DAC機能を内蔵した「A-70DA」「A-50DA」を発表した。(2015/9/3)

IFA 2015:
4K有機ELテレビに新HDR技術――IFA前日に見つけた注目の新製品
「IFA 2015」開幕前日のプレスデーでは、いくつか興味深い製品や新技術の情報を仕入れることができた。パナソニックの有機ELテレビやテクニクスブランドのアナログターンテーブル、ソニーのコンパクトオーディオなど印象的だった製品を紹介していこう。(2015/9/3)

USB DAC内蔵:
11.2MHzのDSDと384kHz/32bitのPCM再生に対応! デノンのSACDプレーヤー「DCD-SX11」
デノンがSACDプレーヤーの新モデル「DCD-SX11」を発表した。11.2MHzのDSD再生と384kHz/32bitのPCM再生に対応する。(2015/9/1)

「アッパーミドル以上で最強を目指す」 デノンのプリメインアンプ「PMA-SX11」
デノンは8月28日、プリメインアンプ「PMA-SX11」を発表した。チューニングのポイントは「繊細さと空気感」だという。(2015/9/1)

レトロなのに最先端! ハイレゾ対応の管球式ミニコンポ「iFI Retro」発売
トップウイングは、英iFI-Audioのミニコンポ「Retro Stereo 50」およびスピーカー「Retro LS3.5 Speaker」を8月31日に発売する。「秋のヘッドフォン祭2014」で展示されたレトロな外観のハイレゾ対応システムだ。(2015/8/26)

これが「真の32bit」、e-onkyo musicが国内初の32bit intenger音源を配信開始――「ラブライブ!」5作品から
「e-onkyo music」が国内初の32bit intengerハイレゾ音源の配信を開始した。第1弾は「ラブライブ!」のシングル5作品。2013年に始まったランティスのアニソンハイレゾ配信の口火を切ったタイトルだ。(2015/8/26)

センチュリー、TOPPINGのDAC内蔵アンプ「TP32EX」を発売
センチュリーは、中国“TOPPING”のDAC内蔵アンプ「TP32EX」を発表した。「各部にハイグレードなパーツを多数採用したフラグシップモデル」(同社)という。(2015/8/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
この夏、注目のハイレゾ対応オーディオ機器はコレ!――LINN「MAJIK DSM/2」とNuPrime「IDA-8」
今月の連載は、この夏出会ったハイレゾファイル対応オーディオ機器の中から、読者のみなさんにぜひご注目いただきたい製品を2モデル――英LINNの「MAJIK DSM/2」と米NuPrimeの「IDA-8」を紹介したい。(2015/8/25)

ラトック、「REX-KEB02iP」「REX-KEB03」のDSD 11.2MHz対応アップグレードサービスを提供
ラトックシステムは、直営ECサイト「ラトックプレミア 楽天市場店」のリニューアルを行い、専売製品やオリジナルサービスの提供を始めた。第1弾は、同社製ポータブルヘッドフォンアンプの有償アップグレードだ。(2015/8/5)

BDP-105DJPの有償アップグレードも:
日本のマテリアルで生まれ変わった限定版――OPPO「BDP-105D JAPAN LIMITED」正式発表
OPPO Digital Japanは、ユニバーサルプレイヤーの新製品として、日本限定販売の「BDP-105D JAPAN LIMITED」を正式に発表した。最大11.2MHzのDSD再生にも対応することも判明。(2015/7/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
OPPOから間もなく登場する「BDP-105DJP」限定版、一足先に“最終試作機”をチェック!
先月末、OPPO Digital Japanから、とても興味深い告知があった。同社のトップエンド機「BDP-105DJP」のリミテッド・バージョンを開発し、日本国内限定で販売するという。そのプロトタイプの最終仕様をチェックすることができたので報告しよう。(2015/7/29)

オリオスペック、USB DAC+NASで「80年代J-ROCK」ハイレゾ音源を楽しめる試聴イベント――8月1日
オリオスペックは、ASUSTOR製NASとUSB DACを組み合わせた環境でハイレゾ音源の試聴を行えるイベントを開催する。(2015/7/29)

ハイレゾが変わる――英Meridianのボブ・スチュアート氏に聞いた“MQAの最新情報”と「PHA-1」の“隠し機能”
来日した英Meridian Audioのボブ・スチュアート氏を直撃。同社が提案する「MQA」の最新動向、そしてプレミアムヘッドフォンアンプ“Prime”「PHA-1」のディープな使いこなし方について、じっくりと話を聞いた。(2015/7/28)

ティアック、「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にスペシャルなパッケージ版
ティアックは「Reference 501/301シリーズ」の一部機種にバナナプラグを同梱したスペシャルパッケージ版を追加。8月上旬に発売する。(2015/7/17)

対象はなんと90アイテム:
フルテック、「製品無料お試しキャンペーン」を期間限定で実施
フルテックは、「製品無料お試しキャンペーン」を9月30日までの期間限定で開始した。FURUTECHブランドの各種ケーブルやADLブランドのヘッドフォンなどが対象だ。(2015/7/14)

5.6MHz DSD再生に対応:
オヤイデ、ハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「FiiO X5 2nd generation」を発売
オヤイデ電気からハイレゾ音源対応ポータブルプレーヤー「FiiO X5」の第2世代となる「FiiO X5 2nd generation」が登場した。7月17日発売で価格はオープン、実売価格は5万5500円前後(税別)の見込み。(2015/7/13)

USB DACも搭載:
コペックジャパン、DSDネイティブ再生対応のCayin製ハイレゾ対応オーディオプレイヤー「N6」を発売
コペックジャパンは、中国Cayin製デジタルオーディオプレイヤー「N6」を7月10日に発売する。価格は9万9800円(税込)。DSDネイティブ再生に対応する他、USB DAC機能も搭載したオールインワンタイプ。(2015/7/8)

トップウイング、アナログ出力を大幅に強化した据え置き型USB-DAC「micro iDAC2」
トップウイング・サイバーサウンドグループは、英iFI Audioの新製品「micro iDAC2」を7月下旬に発売する。新たにバーブラウン(TI)のDACチップを採用してDSD 256や最大384kHzのPCM音源に対応した。(2015/7/2)

ラックスマン、USB-DAC機能を備えたSACDプレイヤー「D-05u」を発表
ラックスマンは、フルバランス構成の出力アンプ回路とUSB入力を備えたCD/SACDプレイヤー「D-05u」を7月下旬に発売する。(2015/6/26)

7月31日まで半額に!!:
KORG、iOS向けハイレゾ音楽プレーヤー「iAudioGate」をリリース――Apple Watchでも操作可能
コルグは、iOS向けハイレゾ音楽プレーヤーアプリ「iAudioGate」を2400円(税込)で提供開始。7月31日まで、記念セールで半額になる。(2015/6/25)

クリエイティブ、ハイレゾ対応のUSB DAC「Sound Blaster X7」に機能強化モデル
「Sound Blaster X7」の性能を向上し、本体にパールホワイトカラーを採用したLimited Editionが登場(2015/6/23)

DSD 11.2MHzまで対応:
ナスペック、伊North Star Designのプリ/ヘッドフォンアンプ「Incanto」を発売――DSD 11.2MHz対応
ナスペックは、伊North Star Designのプリアンプ/ヘッドフォンアンプ搭載のUSB-DAC「Incanto」を6月20日発売する。価格は27万円(税別)。(2015/6/17)

Windows 10対策もバッチリ!:
PR:これぞ30年の蓄積が生んだ新世代スタンダード――東芝「dynabook T75/R」実力診断
ノートPCを作り続けて30年。東芝がこれまで培ってきた技術やノウハウを結集した2015年夏モデルが登場した。その主力となるスタンダードノートPC「dynabook T75/R」は、使ってみて初めて分かる上質さを備えている。(2015/6/12)

フルバランスの誘惑:
ティアック、ヘッドフォンのバランス接続に対応したDAC内蔵プリアンプ「UD-503」
ティアックはUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「UD-503」を発表した。「春のヘッドフォン祭」でお披露目され、注目を集めた製品。旭化成エレクトロニクスの新世代DAC「VERITA」を搭載している。(2015/6/10)

魅惑のバランス駆動:
DSD再生の強化にバランス対応――ティアック「UD-503」の進化に迫る!
人気の高いティアック“Reference 501”シリーズにヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「UD-503」が仲間入り。新DACチップを搭載し、ヘッドフォンのバランス駆動にも対応した注目機種の実力は? 発売前にさっそく使い込んでみた。(2015/6/10)

クリエイティブ、ブックシェルフ型パッシブスピーカー「E-MU XM7」を発売
クリエイティブメディアがパッシブスピーカー「E-MU XM7」を発表。ハイレゾ音源に対応したUSB DAC「Sound Blaster X7」とのセット購入で特別価格になる。(2015/6/3)

春のヘッドフォン祭2015:
あの注目機種はどんな音?――ファイナルの63万円超弩級モデルやゼンハイザー新密閉型を聴いてきた
年々開催規模が拡大するヘッドフォン祭だが、今回も会場には多くのブランドの新製品が並び、賑わいをみせていた。本稿ではイベントの直前に発表された注目の新製品を中心に、いくつかのモデルの音を会場で確かめてみた。(2015/5/18)

春のヘッドフォン祭2015:
ヘッドフォンのバランス駆動にも新しい波――ティアックが新世代USB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」を披露
オーディオファン注目のヘッドフォンのバランス駆動。ティアックは、新しいUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ「UD-503」で、BTL駆動に加えて「Active GND駆動」を提案した。(2015/5/17)

春のヘッドフォン祭2015:
今年は“高級機”に注目!? 「春のヘッドフォン祭2015」が開幕
「春のヘッドフォン祭2015」が、5月16日に東京・中野の「中野サンプラザ」で開幕した。今回は、Astell&kernブランドの新しいハイレゾ対応プレイヤー「AK380」など高級機が増えた印象だ。(2015/5/16)

ヘッドフォン祭でお披露目!:
MQAの再生にも対応したポータブルUSB-DAC「Meridian Explorer2」登場
ハイレス・ミュージックは、英MERIDIANのポータブルDAC「Meridian Explorer2」を発売した。同社が提案するロスレスフォーマット「MQA」の再生を初めてサポートした。(2015/5/8)

DSDのハードウェアデコードに対応:
オヤイデ、3万円台のハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「FiiO X3 2nd generation」を発表
オヤイデ電気からハイレゾ音源対応ポータブルプレーヤー「FiiO X3」の第2世代となる「FiiO X3 2nd generation」が登場した。5月15日発売で価格はオープン、実売価格は3万4000円(税別)の見込み。(2015/5/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
これは聴きたい! DSD 11.2MHz音源のスゴイところ
「e-onkyo music」で3月上旬にDSD 11.2MHz音源14タイトルの配信が始まり、その音にAV評論家・麻倉怜士氏は舌を巻いた様子。その魅力について熱く語ってくれた。(2015/4/30)

より薄く、よりパワフルに:
スペックで比較――「Xperia Z4」はココが進化した
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォンの最新作「Xperia Z4」が姿を現した。どこがどのように進化したのか、Xperia Zシリーズ5世代を比較してみよう。(2015/4/27)

厚さ8.9ミリ:
スリムボディーのハイレゾ対応プレイヤー「Astell&Kern AK Jr」登場
Astell&Kernブランドからスリムなエントリーモデルが登場する。厚さ8.9ミリでボディーカラーは「スリークシルバー」。(2015/4/24)

初の“ハイレゾロゴ”付きPC「ADIVA」、アビーから登場
アビーが「ハイレゾ」ロゴマークを取得したオーディオ用PC「ADIVA」シリーズを発表した。オンキヨーのDACやアクティブスピーカーと組み合わせた静音PCだ。(2015/4/22)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
しゃれた外観にハイエンドの音、リンデマン「musicbook 15/55」を聴く
ドイツのLINDEMANN.(リンデマン)からUSB-DACを内蔵したCDプレイヤー「musicbook 15」が登場した。280ミリサイズのコンパクトなオーディオシステムだ。同シリーズのパワーアンプ「musicbook 55」と一緒にじっくり試した。(2015/4/20)

ハイレゾ対応:
パナソニック、初のUSB-DAC搭載機「SC-PMX100」などミニコンポ3機種を発表
パナソニックからUSB-DAC搭載のミニコンポ「SC-PMX100」など3機種が登場。DLNAによるネットワークオーディオ機能も備える。(2015/4/8)

だから新製品はポータブル――OPPO Digital Japanに聞いた「HA-2」「PM-3」のコト
米OPPO DigitalのDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「HA-2」とポータブルヘッドフォン「PM-3」が発売された。BDプレイヤーで知られる同社がパーソナルオーディオに取り組む理由、そして新製品の使いこなしまで、OPPO Digital Japanのディレクター、島幸太郎氏に詳しい話を聞いた。(2015/4/2)

PCレスでの音源ダウンロードに対応:
バッファロー、ハイレゾ対応NAS「DELA N1」シリーズにダウンロード機能などを追加した新ファームウェアを提供
バッファローは、オーディオ用NAS「DELA N1」シリーズの新ファームウェアをVer.2.00を公開した。USB-DAC対応機種の追加や、OTOTOYなどに対応するハイレゾ音源のダウンロード機能などを新たに加えた。(2015/4/1)

バランス接続に一工夫:
ラトック、豊富な入出力端子を持つポタアン「REX-KEB03」を正式リリース
ラトックシステムは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプの新製品「REX-KEB03」を発表した。昨年末の「第6回ポタフェス」で参考展示したバランス駆動の“ポタアン”。(2015/3/31)

スマホのようでスマホでない:
米AR、ポータブルハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」発表
フロンティアファクトリーは3月25日、Android OS搭載のハイレゾプレイヤー「AR-M2」とヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「AR-UA1」を4月24日に販売開始すると発表した。価格はAR-M2が13万8000円、AR-UA1が5万9800円(どちらも税別)。(2015/3/25)

パイオニア、iOS端末でハイレゾ再生を可能にするアプリをバージョンアップし新機能追加
パイオニアは、iPhone/iPad/iPod touch専用アプリ「Wireless Hi-Res Player 〜Stellanova〜」をバージョン1.2.0へアップデートした。(2015/3/25)

プロセッサ/マイコン:
ギガビットイーサネット対応を5ドル以下で実現、16コア搭載マイコン
XMOS(エックスモス)は、ギガビットイーサネットに対応するマルチコアマイクロコントローラ「xCORE-200」ファミリを開発し、サンプル出荷を始めた。第1弾となる製品は16個のプロセッサコアを内蔵しており、最大2000MIPSの処理性能を実現しながら、量産時の価格は5米ドル以下と安価である。(2015/3/24)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
ついに発売された新生テクニクス「C700シリーズ」、製品版の音をじっくりとチェックする
昨年のIFAで高らかに復活が宣言された「Technics」(テクニクス)。あれから半年を経て第1弾シリーズとなるプレミアム・クラスの「C700シリーズ」が発売された。このシリーズの音をじっくり聴く機会を得たので報告しよう。(2015/3/23)

夏もぜひ:
e-onkyo music、春が来たから「ポイント5倍&プレゼント」キャンペーン
期間中の購入者に対し、全配信楽曲、全アルバムの購入時にポイントを5倍(購入金額の5%)付与するほか、計23人に豪華景品をプレゼント。(2015/3/20)

ASUS、DSD再生もサポートしたハイレゾ対応USB DAC「Essence」
ASUSTeKは、ハイレゾ音源対応のUSB DAC「Essence」シリーズを発表。グレードに応じ3モデルを用意している。(2015/3/20)

ワイヤレスで行こう:
Bluetoothでもハイレゾに迫る音質 ――ソニー「MDR-1ABT」
今回は、Bluetoothの技術をベースにした新コーデック「LDAC」を搭載し、“ワイヤレスでハイレゾに迫る音質”が楽しめるソニーのヘッドフォン「MDR-1ABT」を紹介しよう。無線接続時の干渉、接続方法による音質の違いなど気になる点をチェックしていく。(2015/3/17)

サヤ、ハイレゾ対応USB-DAC搭載のプリメインアンプ「UIA5200」、ヘッドフォンアンプ「DSA192UT」の2015年モデルを発売
サヤは「PURE SPEED」ブランドのオーディオ新製品として、USB-DACを内蔵したプリメインアンプ「UIA5200/model2015」および同じくUSB-DAC搭載のヘッドフォンアンプ「DSA192UT/model2015」を発表した。(2015/3/9)

zionote、“PCの音”に注目したUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「JAVS X-nano」
zionoteは、“JVAS”ブランドのデスクトップ向けUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「X-nano」を3月6日に発売する。(2015/3/5)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
4年半の歳月を経て到達した新しいサウンド、アキュフェーズ「E-470」
以前取り上げた「E-600」と双璧をなすのが、昨年末に発売されたプリメインアンプ「E-470」だ。「E-600」は、純粋なA級動作であるのに対し、「E-470」はAB級。さて、その音の違いは?(2015/3/3)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
ハイレゾ対応、超多機能な“リアルモバイル”ポタアン「SoundBlaster E3」をしゃぶり尽くす
「Sound Blaster」シリーズを擁するクリエイティブからポタアンが登場した。今回はハイレゾ対応のエントリーモデル「SoundBlaster E3」を取り上げ、オーディオメーカーにはあまり見られない機能を含めて紹介していこう。(2015/3/2)

ヒビノ、小型のUSB-DAC内蔵ポタアン「D Zero MK2」発売
ヒビノインターサウンドが2月27日、小型で96kHz/24bitハイレゾ対応のUSB-DAC内蔵のヘッドフォンアンプiBasso Audio「D Zero MK2」を発表。発売日は3月13日、価格はオープンで、予想実売価格は1万8500円前後(税別)。(2015/2/27)

デザインディレクターに直撃:
独創的なスマホアクセはどう生まれる? 「Deff」製品のデザインを探る
独創的なデザインのスマートフォンケースなどを発表し続けているDeff。同社のデザインディレクター矢原拓氏に直撃インタビューした。(2015/2/27)

2万9800円:
MJTS、ハイレゾ対応USB-DAC搭載の真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort Q9」
MJTSは、ハイレゾ対応USB-DAC機能を搭載した真空管ハイブリッドアンプ「Soundfort Q9」を発売した。価格は2万9800円。(2015/2/24)

ウォークマンと一緒に充電――ソニーから小型軽量ポタアン「PHA-1A」登場
ソニーから小型のUSB-DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプが登場。ウォークマンのほか、XperiaやiOS端末と組み合わせて楽曲再生を楽しめる。(2015/2/24)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
“DELA”にUSB-DACを接続すると? 新ファームウェアで進化したオーディオ用NAS
昨年末のファームウェアアップデートでUSB-DAC接続機能が追加されたオーディオ用NAS“DELA”。ネットワークオーディオプレーヤーを使わずともPCなしで音楽ファイルが楽しめる。手持ちの「Hugo」を用い、「N1A」と「N1Z」で聴き比べた。(2015/2/23)

城下工業、Sound Warrior「SW Desktop-Audio」シリーズに低価格のクロックジェネレーターを追加
城下工業は、“Sound Warrior”ブランドのデスクトップオーディオ「SW Desktop-Audio」シリーズに追加できるクロックジェネレーター「SWD-CL10」を2月下旬に発売する。(2015/2/20)

Astell&Kern「AK240」にステンレススチールボディモデル登場
アユートが、ハイレゾプレーヤーのフラッグシップモデル「Astell&Kern AK240」のボディにステンレススチールを採用した「Astell&Kern AK240 ステンレススティール」を発表した。価格はオープンだが、直販価格は38万4000円。2月27日から販売する。(2015/2/20)

動画で360度チェック:
クリエイティブのハイレゾ対応多機能ポタアン/USB DAC「Sound Blaster E5」を動画でチェック
クリエイティブメディアのハイレゾ音源に対応した、USB DAC/ポータブルヘッドフォンアンプの最上位モデル「Sound Blaster E5」を試してみた。(2015/2/20)

4万円のプリメイン:
オンキヨー、4万円のエントリー・プリメインアンプ「A-9010」
オンキヨーは、エントリークラスのステレオプリメインアンプ「A-9010」を3月上旬に発売する。価格は4万円(税別)。(2015/2/19)

好天の中野でポータブルオーディオ研究会が開催――濃密な世界を展開
東京・中野サンプラザで「ポータブルオーディオ研究会(ポタ研)2015冬」が開催され、多くのオーディオファンが集まった。展示会場から注目製品をピックアップしていこう。(2015/2/14)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
この価格帯では異色の出来――パイオニア「N-70A」使いこなし
ハイレゾもCD同様、単に再生できるということと、いい音で聴けるということには違いがある。パイオニアのネットワークプレイヤー「N-70A」で、より良い音を聴くための設定や使い方を探ってみよう。(2015/2/4)

「キャロット・ワン」に2つの新しい音質強化モデルが登場
ユキムは「Carot One」(キャロット・ワン)ブランドの新しいエクスクルーシブ・エディション2機種を発表した。(2015/2/2)

ハイレゾ/ライブ無料配信:
ソニーなど4社、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを公開実験――東京・春・音楽祭とベルリン・フィルのコンサートを無料配信
ソニー、IIJ、コルグ、サイデラ・パラディソの4社は、DSD 5.6MHzハイレゾ音源のライブストリーミングを無料で実施する。東京春祭マラソン・コンサート(4月5日)とベルリン・フィル演奏会(4月12日)。いずれも音声のみ。(2015/1/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
これがオススメ! 注目のハイレゾ対応オーディオ機器3つ
ハイレゾ音源を存分に楽しむためには相応の機器を選ぶ必要もある。過去数年間、ハイレゾオーディオ関連機器をウォッチし続けてきた中で比較的手頃な価格の製品で強く印象に残った3製品をご紹介しよう。(2015/1/21)

ハイレゾ対応ウォークマンを充電しながら使えるクレードル「BCR-NWH10」
ソニーは、ハイレゾ対応ウォークマン全モデルで使用できる据置型の専用クレードルを発売する。ウォークマンを充電しながらUSB端子からのデジタル出力が可能になる。(2015/1/15)

DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24bit対応:
マランツ、Wi-Fi/Bluetooth/FM・AMチューナー搭載のハイレゾ音源対応ネットワークプレーヤー「NA6005」
マランツは、DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24bit対応したネットワークプレーヤー「NA6005」を2月上旬に発売する。Wi-Fi、Bluetooth、FM・AMチューナー搭載し、価格は6万8000円(税別)。(2015/1/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
この1年間を振り返り、とくに印象に残ったデジタル機器やコンテンツをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後編は第6位からカウントダウン!(2014/12/30)

第6回ポタフェス:
オンキヨーがハイレゾプレイヤー「DAC-HA300」を来春発売――「HF Player」Android版も
オンキヨーがポタフェス会場で発表会を催し、ハイレゾプレイヤー付きポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA300」を発表したほか、「HF Player」の今後の展開についても語った。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
ラトック、バランス接続の幅を広げた新型ポタアン「REX-KEB03」
ラトックシステムは、「第6回ポタフェス」で新しいUSB-DAC内蔵ポータブルアンプ「REX-KEB03」を参考展示した。スマートフォンとの接続を中心に考えたポータブル向けにフォーカスした仕様だ。(2014/12/22)

第6回ポタフェス:
デノン「PMA-50」に採用された新デジタルアンプ「DDFA」とは? ――第6回「ポタフェス」開幕
東京・秋葉原の「ベルサール秋葉原」で「第6回ポータブルオーディオフェスティバル2014 in 秋葉原」が開幕した。ステージに最初に登壇したのはデノン。発表したばかりのUSB-DAC機能付きプリメインアンプ「PMA-50」を紹介した。(2014/12/20)

パイオニア、「N-70A」「N-50A」にDSDのギャップレス再生機能などを追加――春に新ファームウェア公開
パイオニアは12月18日、ネットワークオーディオプレイヤー「N-70A」「N-50A」の無償機能アップデートを発表した。(2014/12/18)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
知らないジャンルも聴いてみたくなる! おすすめハイレゾ対応システムとハイレゾ楽曲
特集「初心者歓迎!ハイレゾのイロハ」連動のデジタル閻魔帳の後編は、麻倉怜士氏がおすすめするハイレゾ対応オーディオシステムとハイレゾ楽曲をご紹介。えっ、選曲がいつもと違う……。(2014/12/16)

Astell&Kern初のネットワークプレイヤー「AK500N」登場――1TバイトSSD内蔵モデルで160万円から
iriverの“Astell&Kern”ブランドから初のデスクトップオーディオ製品となる「AK500N」が登場した。近未来的なデザインが印象的な多機能ネットワークプレイヤーだ。(2014/12/12)

iPhoneに“ちょい足し”:
ハイレゾも楽しめる特選・お手軽ポタアン(2)――AKシリーズのノウハウが詰まった電源内蔵タイプ、Astell&Kern「AK10」
Astell&Kernブランドの「AK10」は、手のひらにすっぽりと収まるコンパクトなサイズと、ミニマルでスタイリッシュなデザインが魅力のポタアン。アニメ「ラブライブ!」とのコラボモデルも用意されている。(2014/12/11)

Bluetooth/NFCも搭載:
デノン、最新のDDFA採用フルデジタルプリメイン「PMA-50」――DSD 5.6MHz対応
デノンブランドが最大DSD 5.6MHzに対応するUSB DAC搭載の小型プリメインアンプ「PMA-50」を発表した。1月中旬に6万8000円(税別)で発売予定。(2014/12/10)

iPhoneのハイレゾ音源をワイヤレス再生できる「Stellanova」 パイオニア
iPhone、iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源データをワイヤレスで再生できるシステム「Stellanova」をパイオニアが発売する。(2014/12/9)

色違いでおしゃれ:
iPhoneからワイヤレスでハイレゾ音源再生! パイオニア「ステラノヴァ」登場
パイオニアは、iPhoneやiPadからハイレゾ音源のワイヤレス再生が楽しめるスタイリッシュなオーディオシステム「Stellanova」(ステラノヴァ)を発売する。(2014/12/9)

192kHz/24bitで録音&再生:
フルテックからフォノイコライザーとADCを搭載したUSB-DAC「GT40α」が登場
フルテックは,ADL(ALPHA DESIGN LABS)ブランドの新製品として、フォノイコライザー内蔵USB-DAC「GT40α」を12月11日に発売する。アナログ音源を192kHz/24bitでデジタル化するADCも搭載。(2014/12/8)

iPhoneに“ちょい足し”:
ハイレゾも楽しめる特選・お手軽ポタアン(1)――デザインや質感にもこだわったディーフ「DDA-LA20RC」
今回はiPhoneのLightning端子に直結して使えるUSB-DAC内蔵ポタアン3機種を集めた。トップバッターは、Deff(ディーフ)が発売する、円形のデザインが特徴的な「DDA-LA20RC」だ。(2014/12/8)

DSDの良さを聴き比べ:
OPPO直販限定、もれなくもらえるハイレゾ音源「David Elias DSD音源デモトラック」キャンペーン開始
OPPO直販サイト限定で、ハイレゾ音源「David Elias DSD音源デモトラック」キャンペーンが開始。BDプレーヤー製品およびUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」の購入者に、数量限定で先着順にBlu-rayディスクをプレゼントする。(2014/12/8)

ハイレゾ音源を2万円で:
オヤイデからハイレゾ対応プレーヤーのエントリーモデル「FiiO X1」発売
オヤイデ電気が、ハイレゾ音源対応のポータブルプレーヤー「FiiO X1」を12月19日に発売する。実売予想価格は2万円前後だ(税別)。(2014/12/8)

ハイレゾを最も手軽に楽しめる一体型ヘッドフォン(後編)――“フルデジタル伝送”のUSBヘッドフォン「AHT-DN1000USB」を聴く
今回紹介するもう1つのヘッドフォンは、オーディオテクニカの「ATH-DN1000USB」だ。世界で初めて商品化を実現した、音源からボイスコイルまでのフルデジタル伝送に対応する“フルデジタル”ヘッドフォンだ。(2014/12/5)

なんだか面白いヤツを“普通の人々”も試してみよう:
社長! 上海問屋をショッピングモールで売るって本気ですか?
それが、けっこう本気らしい。そんなアグレッシブな若手社長、33歳。独身かどうか聞くの忘れた。(2014/12/5)

DACもアンプも“全部入り”:
ハイレゾを最も手軽に楽しめる一体型ヘッドフォン(前編)――ソニー「MDR-1ADAC」を聴く
今回はハイレゾ再生がとても手軽に楽める、本体にDACとアンプを内蔵した「一体型ヘッドフォン」に注目、ソニー「MDR-1ADAC」を取り上げよう。気軽にハイレゾのリスニング環境を整えたいという方にオススメだ。(2014/12/3)

あの告知が実現!:
先着1000人! パイオニア「XPA-700」購入で「中二病でも恋がしたい!」OP曲ハイレゾ音源プレゼント
パイオニアは、ポタアン「XPA-700」の購入者にハイレゾ音源、ZAQ「Sparkling Daydream〜XPA-700 EDITION」をプレゼントする。キャンペーンは12月8日からで、先着1000人限定。(2014/12/3)

クリエイティブメディア、単体アンプとしても利用できるハイレゾ音源対応USB DAC「Sound Blaster X7」
クリエイティブメディアは、最大24ビット/192kHzのハイレゾ音源に対応したUSB DAC「Sound Blaster X7」を発表した。(2014/12/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
“ニッチ攻め”が歓迎されるアキバ自作の現状
ProjectMから登場した変換基板がショップで評判だ。「ニッチな製品だから大ヒットはしないと思いますが」としながら、うれしそうに語る店員さんの表情が印象的だ。(2014/12/1)

32ビット/384kHz:
ワンランク上の上質な音楽体験を――「DSD native/DoP対応 32bit/384kHz USB DAC」
上海問屋が、USB接続対応外付けDACを発売した。価格は1万9999円。(2014/11/28)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
小さなDACでデジタル技術の奥深さを知る――exaSoundのUSB-DAC「e22」
今回ご紹介する製品は、加エクササウンドのDACだ。小さなお弁当箱のような見た目なのに高額で驚いたが、実際に試聴してデジタル技術の面白さと奥深さを改めて知ることになった。(2014/11/28)

最大1TバイトのSSDを搭載可能:
エミライ、韓国TVLogicのUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」を発売
エミライは、USB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「Aurender FLOW」(ARD-V1000)を12月19日に発売する。384kHz/32bit PCM & 5.6MHz/2.8MHz DSDに対応。価格は16万9000円(税別)。(2014/11/26)

オーテク、ポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の無償交換を実施
オーディオテクニカは、USB-DAC内蔵のポータブルヘッドフォンアンプ「AT-PHA100」の一部製品について、無償交換を実施する。低温環境下で使用した際、電源が入らないケースがあることが確認されたため。(2014/11/25)

ハイレゾ対応ヘッドフォン検証:
ソニーのプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」を前モデルと徹底比較――「PHA-3」とのバランス接続も試す
最新のハイレゾ対応機器をピックアップするシリーズ。今回はソニーから10月末に発売されたプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」をピックアップしよう。「iPhone 5s」からのハイレゾ再生や「PHA-3」とのバランス接続も検証する。(2014/11/25)

3種のオペアンプも付属:
玄人志向、組み立て式のUSB DAC/ヘッドホンアンプ「KURO-DAC-KIT」
玄人志向が、組み立て式のUSB DAC/ヘッドホンアンプ「KURO-DAC-KIT」を11月下旬から発売する。店頭での価格は1万円前後(税別)の見込みだ。(2014/11/21)

動画で360度チェック:
これは1つの完成形か!? 「Xperia Z3 SO-01G」を動画レビュー iPhone 6と比べてみた
ソニーモバイルのフラッグシップモデル「Xperia Z3」は、カメラやサウンド、ゲームといった機能面だけでなく、見た目のデザインも洗練された1台だ。実際に動画で見ていこう。(2014/11/20)

直販限定モデル:
OPPO、DSD 5.6MHz再生に対応した「BDP-105DJP」に新色チタニウムグレーを追加
OPPO Digital Japanが、ユニバーサルプレーヤー「BDP-105DJP」に新色チタニウムグレーを追加した。発売は11月10日から、出荷は11月下旬の予定だ。(2014/11/10)

エミライ、韓国TVLogicのUSBオーディオトランスポート「X100L」を発売
エミライは“Aurender”ブランドの新製品「X100L」の取り扱いを開始する。手持ちのUSB-DACをHi-Fiオーディオ機器として活用するためのUSBオーディオトランスポートだ。(2014/11/7)

「Xperia Z3」ロードテスト 第1回:
カメラやオーディオだけじゃない――「Xperia Z3」で追加された新機能まとめ
Xperia Z3の気になるポイントをさまざまな角度からレビューしていくロードテストを開始。第1回では、Xperia Z2から進化した部分を調べた。(2014/11/7)

11.2MHz DSD再生に対応するexaSoundのフラッグシップDAC「e22」登場
エミライは、カナダexaSound Audio Designの据え置き型DAC兼ヘッドフォンアンプ新製品「e22」の取扱を開始する。対応フォーマットの幅広さと超低ジッターが特徴。(2014/11/6)

週末アキバ特価リポート:
ハロウィンに、14周年に――特別セールが多い今週末
パソコンSHOPアークは、ハロウィンにちなんでお菓子のプレゼントを提供し、TSUKUMO eX.は14周年を記念した赤字覚悟の特価品を複数用意している。普通の3連休より、すごい。(2014/11/1)

OPPOがユニバーサルプレイヤー8機種をアップデート――ネットワークオーディオ機能を強化
専用アプリ「Media Control」でもDLNAによるネットワークオーディオ機能が利用できるようになった。(2014/10/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
OPPO「HA-1」導入記――各種ヘッドフォンとの相性をチェック!
OPPO DigitalのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-1」を自腹レビュー。「PM-1」と組み合わせた時の相性や、特典のイヤーパッドによる音の違い、さらに追加リリースされた弟モデル「PM-2」のインプレッションなどもあわせてお届けしよう。(2014/10/31)

秋のヘッドフォン祭2014:
好天に恵まれ秋のヘッドフォン祭が開幕――160以上のブランドが出展
東京・中野で「秋のヘッドフォン祭2014」が開幕した。初日の10月25日は好天にも恵まれ、朝から多くのオーディオファンが詰めかけた。(2014/10/25)

秋のヘッドフォン祭2014:
いろいろつながるハイレゾ対応プレイヤー、ティアック「HA-P90SD」が2色で登場
ティアックは、「秋のヘッドフォン祭2014」会場でハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」を発表した。シルバーとレッドの2色を12月に発売する。(2014/10/25)

秋のヘッドフォン祭2014:
丸くて軽いLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ、ディーフが会場で先行販売
ディーフは、「秋のヘッドフォン祭2014」でLightning直結のハイレゾポータブルヘッドフォンアンプ「DDA-LA20RC」を展示する。会場では先行販売も行う予定だ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
英iFIからハイレゾ対応の超レトロな管球式ミニコンポ「iFI Retro Stereo 50」が登場
英iFI-Audioからユニークなミニコンポが登場する。古典的な真空管アンプにバーブラウンの最新チップセットを組み合わせ、ハイレゾ音源を鳴らしきるというものだ。(2014/10/24)

秋のヘッドフォン祭2014:
タイムロード、「Hugoブラックモデル」やULTRASONE「Performanceシリーズ」をお披露目
タイムロードが「秋のヘッドフォン祭2014」の展示概要を発表した。英Chord Electronicsの「Hugoブラックモデル」を初めてお披露目するほか、独ULTRASONE製品も盛りだくさん。(2014/10/23)

しかも定価で:
雑誌の付録を下取り! 東和電子が「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」
東和電子は雑誌の付録となった同社製基板を下取りする「NANOCOMPOステップアップキャンペーン」を発表した。「DigiFi」のNo.7、No.10、No.13の付録が対象。(2014/10/22)

ハイレゾの“空気感”を再現する極上のイヤフォン――ソニー「XBA-Z5」誕生の軌跡
「MDR-EX1000」以来、約4年ぶりにソニーから登場した新しいフラグシップイヤフォン「XBA-Z5」。新しい世代のハイレゾ対応イヤフォンとして完成させた本機の開発秘話を開発担当者に聞いた。(2014/10/22)

オーディオ&ホームシアター展:
全ての世代にハイレゾを! オーディオ業界のあの手、この手
日本オーディオ協会主催の「オーディオ&ホームシアター展2014」が開催された。今年のメインは“ハイレゾ”。ハイレゾをフックに最新オーディオ機器に興味を持ってもらおうと、業界をあげて取り組んでいる。(2014/10/20)

オーディオ&ホームシアター展:
ハイレゾプレーヤー付きのポータブルアンプ「HA-P90SD」、ティアックが参考展示
ティアックは、「オーディオ&ホームシアター展2014」の会場でDSD対応のハイレゾ・ポータブルプレイヤー「HA-P90SD」などを参考展示している。コンパクトなReferenceシリーズのエントリーモデルも登場。(2014/10/18)

オーディオ&ホームシアター展:
マニアが作った変“体”ポタアン――パイオニア「XPA-700」出撃
人呼んで「TACTICAL ARMORED」。パイオニアが発表したUSB-DAC搭載のポータブルヘッドフォンアンプ「XPA-700」は、“装甲”を連想させるルックスに軍用レベルの耐久性を持ち合わせた異色のオーディオギアだった。(2014/10/17)

オーディオテクニカ、音質にこだわったポータブルヘッドフォン「MSR7シリーズ」など新製品を一挙リリース
オーディオテクニカがイヤフォン/ヘッドフォンやヘッドフォンアンプ、Bluetoothヘッドセットなどを発表した。どハイレゾマーク付きの製品も7機種を数える。(2014/10/16)

“ナノコンポ”の小型プリメインがDSD再生をサポート、オラソニック「NANO-UA1a」登場
オラソニックから“ナノコンポ”シリーズの新製品「NANO-UA1a」が登場した。型番はマイナーチェンジのように見えるが、実は「中身は全く違う」という。(2014/10/15)

何が出るかな?:
パイオニア、「オーディオ・ホームシアター展」で新製品を発表
パイオニアは「オーディオ・ホームシアター展」で新製品発表会を開催する。ゲストはあの人。(2014/10/10)

N-50の後継機も登場!:
パイオニア、USB-DAC機能も備えたハイレゾ対応のネットワークプレーヤー「N-70A」「N-50A」
パイオニアが、ネットワークオーディオプレーヤー2モデルを発表した。バランス出力に対応した最上位モデル「N-70A」と、外付けHDD対応の「N-50A」で11月中旬に発売予定だ。(2014/10/9)

PC横にぴたっと置けるコンパクトボディ:
ボイスチャットに使えるマイクミュートも搭載――「16bit/48kHz USB DAC ヘッドホンアンプ」
上海問屋が、細身なボディのUSB接続対応DAC/ヘッドフォンアンプを発売した。価格は4999円。(2014/10/9)

コンパクトでしゃれたハイレゾ対応オーディオシステム――ユキムが独リンデマンの「musicbook」シリーズを発売
ユキムは、ドイツのハイエンドオーディオブランド「LINDEMANN.」(リンデマン)の「musicbook」シリーズを発表した。。“book”という名の通り、幅280ミリで統一されたコンパクトなオーディオシステムだ。(2014/10/1)

バッファロー、USB DACも接続できる高速処理対応の11ac無線LANルータ「WXR-1900DHP」
バッファローは、内部処理の高速化によりスループットを高めた11ac対応の無線LANルータ「WXR-1900DHP」を発売する。(2014/10/1)

クリエイティブメディア、ハイレゾ音源対応のUSB DAC「Sound Blaster E5」
クリエイティブメディアは、同社製USB DAC「Sound Blaster E」シリーズにハイレゾ音源対応の上位モデル「Sound Blaster E5」を追加した。(2014/10/1)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
アンプらしからぬ見た目で“生きた音楽”を奏でる――NuPrimeのUSB-DAC内蔵プリメイン「IDA-16」
ぼくはアンプにはボリュームのノブが必須だと言い続けてきたが、こんなデザインのアンプを見ていると、もういいのではと納得させられてしまいそうだ。(2014/9/26)

ロングセラーの後継機、ソニーからプレミアムヘッドフォン「MDR-1A」「MDR-1ADAC」
ソニーは、ロングセラーモデル「MDR-1R」の後継機として、「MDR-1A」を発表した。合わせてUSB-DAC機能とヘッドフォンアンプを内蔵した「MDR-1ADAC」も発売。(2014/9/25)

ソニー、バランス出力に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-3」
ソニーはイヤフォン/ヘッドフォンのバランス接続に対応したUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「PHA-3」を10月下旬に発売する。(2014/9/25)

micro SDも使える:
ハイレゾをスタンダードに――ソニー、普及価格帯のウォークマン「Aシリーズ」を正式発表
「IFA 2014」で注目を集めた普及価格帯のハイレゾ対応ウォークマンが国内でも発表された。64Gバイト版と32Gバイト版の2モデルで登場する。(2014/9/25)

デノン、ポータブルUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定――便利なケースが付いてくる
デノンは、7月に発表したUSB-DAC機能付きポータブルヘッドフォンアンプ「DA-10」の発売日を決定した。あわせてスマートフォンと一緒に収納できる付属ケースを公開した。(2014/9/19)

対応アプリは「hibiki」:
iFI-Audioの「micro iDSD」、iOSデバイスからの11.2MHz DSDネイティブ再生を確認
英iFI-AudioのUSB-DAC「micro iDSD」は、DSD再生アプリ「hibiki」と組み合わせるとiOSデバイスからのDSD 256ネイティブ再生が行えるという。(2014/9/16)

IFA 2014:
写真で解説するソニーの新しいハイレゾウォークマン「NWZ-A15」
「IFA 2014」では、ソニーから多数のハイレゾ対応機器が発表された。普及価格帯のハイレゾ対応ウォークマン「NWZ-A15」など、気になった製品を紹介していこう。(2014/9/10)

東和電子がカナル型イヤフォン「TH-F4N」を“ハイレゾ対応機”として再導入――プレゼントキャンペーンも実施
東和電子は、音茶楽とのダブルブランドで販売しているカナル型イヤフォン「TH-F4N」をハイレゾ対応機として再導入するとともに、購入者を対象としたプレゼントキャンペーンを実施する。(2014/9/8)

平井社長に聞いた“ソニーの現在”――4Kにハイレゾ、そしてPlayStation 4のこと
社長に就任し、直接手をかけた製品が登場し始めてから1年が経過した現在、平井氏は現在のソニーをどのように捉えているのか。(2014/9/5)

真空管搭載:
赤いボディで音の良さも“3倍”……かも――「真空管 USB DAC ヘッドホンアンプ」
上海問屋が、真空管搭載のUSB接続対応DAC/ヘッドフォンアンプを発売した。価格は1万1999円。(2014/9/5)

小さいけどハイレゾ対応、ディーフからUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ
ディーフは、“Deff Sound”ブランドの新製品として、ハイレゾ音源再生に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「DDA-A20RC」を発売する。(2014/9/4)

「私たちが作りたかったアンプ」――マランツ、初のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」
マランツは、同社初となるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HD-DAC1」を10月上旬に発売する。ヘッドフォンアンプでありながら、「Hi-Fiアンプの究極の姿を入れ込んだ」という自信作だ。(2014/9/3)

USB-DAC搭載のネットワークプレーヤー「NP-30」、スウェーデンのPrimareから
ナスペックは、スウェーデンPrimareの新製品として、ネットワークオーディオプレーヤー「NP-30」を発表した。USB-DACとしても利用できる多機能モデルだ。(2014/9/2)

ローランド、DSD変換にこだわったUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「Mobile UA」
ローランドの「Mobile UA」は、PCM音源をDSDに変換して再生することを推奨しているユニークなUSB-DAC。ヘッドフォン端子は2つ備えている。(2014/9/1)

ノイズ対策に力を入れました:
zionote、USB入力を光デジタルなどに変換する「CARAT-T4」発売
PCで再生する音をなるべく信号を劣化させることなく、オーディオ機器に送るにはUSB-DACを使う方法のほかに、USB-DDC(Digital Digital Converter)を使うという方法がある。zionoteはUSB-DDCの新製品を発売する。(2014/9/1)

ハイレゾ対応ポタアン検証(2):
iPhoneによるハイレゾ再生との相性も抜群、オンキヨー初の多機能ポタアン「DAC-HA200」
オンキヨー初のUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA200」。ティアック「HA-P50」と基本設計を共通としながら、オペアンプを新日本無線の「MUSES8920」に変更するなど、独自の音作りを行っている。Android端末も使い、音質もじっくりと評価していこう。(2014/8/31)

micro ATXもあります:
マザーボードベンダー、「Intel X99 Express」モデルを発表
ASUSTeK、MSI、GIGABYTE、ASRockがIntel X99 Expressチップセット搭載マザーボードを発表。早速、8月30日から出荷を開始する。(2014/8/30)

マークレビンソンからUSB-DAC搭載のインテグレーテッド・アンプ「No585」が登場
ハーマンインターナショナルは、マークレビンソンのインテグレーテッド・アンプ「No585」を11月に発売する。マークレビンソンのアナログオーディオパフォーマンスに先進のデジタル・オーディオ再生能力を加えたというアンプ。(2014/8/29)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
ハイレゾは脳のビタミンです!――カジュアルな本格派、デノンのデスクトップUSB-DAC「DA-300USB」
デノンの「DA-300USB」は、コンパクトにして高性能なかわいい製品である。小さくても凝縮感のあるものが好きなぼくは、このDACを見て、とても気になった。(2014/8/28)

ドルビーアトモスも:
パイオニア、AVアンプ上位機「SC-LX78/LX88」を発表
パイオニアがAVアンプの新製品として「SC-LX78」および「SC-LX88」を発表した。最新のサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」(ドルビーアトモス)にファームウェアアップデートで対応する上位モデルだ。(2014/8/27)

ハイレゾからレコードまで:
ヤマハ、USB-DAC搭載の「A-S801」などプリメインアンプ3機種を発表
ヤマハは、エントリーから中級までのプリメインアンプ3機種を9月下旬から順次発売する。上位機の「A-S801」にはUSB-DAC機能を搭載するなど、ハイレゾからアナログレコードまで幅広いオーディオソースに対応した。(2014/8/26)

はんだ付け不要:
キュートなキューブのハイブリッド真空管アンプキット「CUBIC kit」、イーケイジャパンから
イーケイジャパンは、コンパクトサイズのハイブリッド型真空管アンプキット「CUBIC kit」を9月16日に発売する。6月の第5回「ポタフェス」で参考展示したキューブ型の小型アンプだ。(2014/8/25)

週末アキバ特価リポート:
Lian-Liケースが超特価、オリオスペックのリニューアルセールが熱い!!
オリオスペックが店内を改装し、8月23日(土曜日)にリニューアルセールを実施している。マニアックな特価対象品を多くそろえるほか、店内に作られたイベントスペースの催しにも注目したい。(2014/8/23)

NFC対応Bluetoothも搭載:
クリエイティブ、44グラムのDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Sound Blaster E3」など2機種を発表
クリエイティブメディアは、ポータブルヘッドフォンアンプ「Sound Blaster E」シリーズにおいて、「Sound Blaster E5」および「Sound Blaster E3」の2機種を追加投入すると発表した。(2014/8/20)

zionoteがSOtMのDSD対応USB-DAC「sHP-100」を発売――ぴったりのオーディオトレイも登場
zionoteは、韓国SOtM(ソム)のヘッドフォンアンプ搭載USB-DAC「sHP-100」を8月22日に発売する。またSOtM製品にぴったりのオーディオトレイも発売。(2014/8/15)

5.6MHz DSDに384kHz/32bitも:
ナスペック、伊North Star DesignのUSB-DAC「Intenso」を発売
ナスペックは、伊North Star Design(ノーススターデザイン)のUSB-DAC「Intenso」(インテンソ)を8月5日に発売する。(2014/8/4)

英ケンブリッジオーディオのネットワークプレイヤー「Stream Magic 6」がリニューアル――192kHz/24bit対応に
ナスペックは、英Cambridge Audioのネットワークプレイヤー「Stream Magic 6 V2」を8月5日に発売する。(2014/8/4)

PCオーディオの新定番か:
TOPPING製アンプTP30の後継「TP30 MK2」発売――USB DAC+ヘッドフォン/デジタルアンプ
定番のTP30の後継機種「TP30 MK2」が登場。USB DAC、ヘッドフォンアンプ、デジタルアンプの一体型で価格は1万2800円(税込)。(2014/7/31)

PC USERアワード:
2014年上半期で記憶に残したい「マザーボード」「グラフィックスカード」
“静か”に世代移行が進むCPUとGPU。これまでとは異なる方向に進化した2014年上半期のPCパーツから記憶に残したいモデルを選んでみた(PC USER 20周年特別企画)。(2014/7/29)

シルバーを追加:
OPPO、バランス駆動対応ヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」にシルバーを追加投入
OPPO Digital Japanは、USB-DAC機能を内蔵したバランス駆動対応ヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」に本体色がシルバーの機種を追加投入し、直販サイト限定で販売する。出荷は8月下旬を予定。(2014/7/29)

セットでお得なセパレートアンプ? オラソニック「NANO-DA1」
東和電子は、プリ/パワーセパレートアンプセット「NANO-DA1」を発表した。既発売のUSB-DAC兼プリアンプ「NANO-D1」とステレオパワーアンプ「NANO-A1」をセットにした商品だ。(2014/7/24)

シリーズ化ですと?:
これがデノンの出したかった音――開発者が語る初めてのポータブルアンプ「DA-10」
デノンが「ポタ研2014夏」でUSB-DAC機能付きポータブルヘッドフォンアンプ「DA-10」の発表会を開催した。野村ケンジ氏が2人の開発者に迫る?(2014/7/19)

キューブ型:
アユート、ネットワーク対応SSDプレーヤー“Astell&Kern”「AK500N」を日本初披露
「ポタ研」にあわせてアユートが記者会見を開催。iriverが開発中のネットワーク対応SSDプレーヤー“Astell&Kern”「AK500N」を公開した。(2014/7/19)

デノンブランド初のポタアン:
デノン、USB-DAC内蔵ポータブルアンプ「DA-10」発表
各メーカーが持ち運び可能なUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプを発売するようになって、iPodなど携帯音楽プレイヤーでハイレゾ音源を楽しむ人が増えてきた。デノンもこの流れに乗って小型のUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプを発売する。(2014/7/18)

ミックスウェーブ、USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HiFi-M8」にXLR 4pin端子搭載の新モデル2機種
ミックスウェーブは、米CEntrance(セントランス)のUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HiFi-M8」のバリエーションモデル2機種を発表した。円形のバランス伝送用端子「XLR 4pin」を装備。(2014/7/17)

ライン出力モード追加など:
アユート、Astell&Kern AK100/AK120に新ファームウェア
Astell&Kern AK100/AK120用の新ファームウェアが公開になった。AK120ではライン出力モード、AK100ではさらにフォルダ単位での連続再生機能などが加わった(2014/7/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
「まるで掃除機」な2万回転ファンなど、スキマで光る新製品が続々
超高速回転ファンやオペアンプが交換できるDAC、PT3が2枚挿せるほぼmini-ITXマザーなど、ニッチながら強烈な存在感を持つ新製品が続々と登場した。とりあえずワクワクしておこう。(2014/7/14)

DSDの直接再生もできます:
マランツ、USB-DACを内蔵したプリメインアンプ「PM7005」
ハイレゾ音源のデータ販売を各社が始め、最近はパソコンで音楽を楽しむ人が増えている。ディーアンドエムホールディングスはパソコンと接続してハイレゾ音源を再生できるプリメインアンプを発表した。(2014/7/11)

開発陣に聞く「Xperia Z2 SO-03F」(3):
目指したのは「原音に忠実な音」――「Xperia Z2」で進化したオーディオの秘密
「オーディオの進化」も、Xperia Z2で特筆すべきポイントだ。デジタルノイズキャンセリング、フロントステレオスピーカー、そして音質のチューニングなどについて聞いた。(2014/7/8)

楽曲を正しく管理したいなら――ソニーがHDDプレーヤー「HAP-Z1ES」と「HAP-S1」をアップデート
ソニーは、HDDオーディオプレーヤー「HAP-Z1ES」および「HAP-S1」のアップデートを発表した。楽曲ファイルの管理をより正確に、効率的に行うための機能が追加された。(2014/7/8)

高品質な本格派:
ワンタッチで5つの音を簡単切り替え――「USB DAC機能付き ヘッドホンアンプ」
上海問屋が、5つの入力端子を持つUSB接続のDAC/ヘッドフォンアンプを発売した。価格は1万9999円。(2014/7/4)

iPhoneだけで手軽にハイレゾ再生――初のクラウド型サービス「HQMクラウド」
クリプトンは、ハイレゾ音源配信としては国内初となるクラウド型サービス「HQMクラウド」を7月末日に開始する。(2014/7/3)

2人で言いたい放題:
PR:OPPO初のヘッドフォンアンプ「HA-1」、本田雅一と野村ケンジはどう見た?(後編)
OPPO Digital初のヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」をAV評論家の本田雅一氏と野村ケンジ氏が徹底チェック。多機能製品らしく、それぞれ使い方にもこだわりがある様子だ。お気に入りポイントは?(2014/7/2)

限定各100台:
ユキム、キャロット・ワンのUSB-DAC付きポータブルヘッドフォンアンプ2機種をオンライン限定販売――先着50名には「TITTA」をプレゼント
ユキムは、イタリアCarot One(キャロット・ワン)ブランドのポータブルヘッドフォンアンプ「NIK-58 DAC」および「NIK58-DAC TWO」を7月1日に発売する。(2014/6/30)

第5回「ポタフェス」開幕、注目の新製品と参考展示を一気にチェック
東京・秋葉原で「第5回ポータブルオーディオフェスティバル2014 in 秋葉原」が開幕し、小雨がパラつく天気の中で熱心なポータブルオーディオファンが朝から詰めかけた。会場の雰囲気と注目の展示品を紹介していこう。(2014/6/28)

DSD 512まで対応:
トップウイング、仕様変更でパワーアップした「micro iDSD」を正式発表
トップウイングは、英iFI-Audio製のUSB-DAC兼ポータブルヘッドフォンアンプ「micro iDSD」を国内販売する。「春のヘッドフォン祭2014」で公開したプロトタイプから仕様を大幅に変更。(2014/6/25)

OPPO、平面磁界駆動型ヘッドフォン「PM-1」とヘッドフォンアンプ「HA-1」の発売日を決定
OPPO Digital Japanは6月25日、平面磁界駆動型ヘッドフォン「PM-1」およびヘッドフォンアンプ「HA-1」の発売日を明らかにした。(2014/6/25)

DSDにも対応:
ラトック、USB-DAC/iPod互換モードを選べるフルバランスポータブルヘッドフォンアンプ「REX-KEB02iP」
ラトックシステムは、USB-DAC機能を搭載したポータブルヘッドフォンアンプ「REX-KEB02iP」を7月下旬に発売する。「USB-DACモード」と「iPod互換モード」を備えた。(2014/6/25)

レアな対談企画が実現:
PR:OPPO初のヘッドフォン「PM-1」、本田雅一と野村ケンジはどう見た?(前編)
米OPPO Digitalが新たに投入したヘッドフォン「PM-1」とヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」の評価は? 本田雅一氏と野村ケンジ氏の異色タッグによる言いたい放題の対談企画をお届けしよう。(2014/6/25)

マイコン1つで26個のモーターを制御!:
リアルなクモ型ロボットを制御する10米ドルマイコン「xCORE」
東京エレクトロン デバイス(TED)は2014年6月、英国のマイコンメーカーであるXMOS(エックスモス)と販売代理店契約を締結し、子会社のパネトロンを通じ、XMOSのマルチコアマイコン「xCORE」の取り扱いを開始した。多数のモーターをリアルタイム制御できるなどのxCOREの特長を生かし、産業機器や車載機器市場での拡販を行っていく。(2014/6/19)

先代モデル、iPad Airとも比較:
「Xperia Z2 Tablet」――世界最薄・最軽量で防水の10.1型タブレットを徹底検証(使い勝手編)
ハイエンドスマホとしての地位を確立した「Xperia」ブランドだが、その技術を結集したタブレットの最新モデル「Xperia Z2 Tablet」は買いなのか? その実力に迫る。(2014/6/18)

“禁断の設定”を開放!?――パイオニアが投入したUSB-DAC「U-05」のマニアック度
パイオニアの「U-05」は、同社初のUSB-DAC製品でありながら、かなりアグレッシブな仕様のようだ。オーディオメーカーならではのこだわりに、マニア心を刺激するユニークな機能をプラスしている。詳細を企画担当者に聞いた。(2014/6/17)

オンキヨー、同社初のポタアン「DAC-HA200」を7月上旬に発売
オンキヨーが 「春のヘッドフォン祭2014」に参考出展したポータブルヘッドフォンアンプ「DAC-HA200」を7月上旬に発売する。(2014/6/16)

パイオニア、同社初のヘッドフォンアンプ内蔵型USB-DAC「U-05」を発表
パイオニアが同社初のヘッドフォンアンプ内蔵型USB-DAC「U-05」を発表した。豊富なデジタル入力と出力を備え、プリアンプとしても利用できる。(2014/6/16)

マランツ、DSD対応ネットワークプレーヤー「NA8005」を6月15日に発売
マランツは、USB-DAC機能搭載のネットワークオーディオプレーヤー「NA8005」を6月15日に発売すると発表した。(2014/6/12)

Resonessence Labs製DAC「INVICTA」シリーズの新ファームを公開
エミライが「Resonessence Labs」製DAC「INVICTA」シリーズ用のファームウェア・アップデートを公開した。(2014/6/12)

”VX”シリーズ第1弾:
センチュリー、Topping製3in1――USB DAC+ヘッドフォンアンプ+デジタルアンプ「VX1」
センチュリーは6月5日、Topping製の新ラインアップ「VX」シリーズを立ち上げ、第1弾としてUSB DAC+ヘッドフォンアンプ+デジタルアンプの機能を持つ「VX1」を発表、即日販売を開始した。(2014/6/5)

4980円ではじめるハイレゾ:
zionote、USB DAC/DDC内蔵ヘッドフォンアンプ「nano/V」「nano/S」を再販
zionoteは6月4日、2014年初頭に生産完了になったJAVS製USB DAC/DDC「nano/V」および「nano/S」を6月23日より値下げして販売を再開する。(2014/6/4)

マグネシウムのボディ:
パイオニア、スピーカーの新シリーズ「DESK LIVE」――「Premium USB Speaker」
パイオニアは6月3日、新シリーズのスピーカーとして「DESK LIVE」を立ち上げ、第1弾となる「Premium USB Speaker」を発表した。机上に設置するなどニアフィールドでの臨場感とライブ感のある音を目指した。(2014/6/3)

ナスペック、ケンブリッジオーディオのフラグシップコンポ「Azur 851」シリーズを発売
ナスペックは、英Cambridge Audio(ケンブリッジオーディオ)のフラグシップオーディオコンポ「Azur 851」シリーズの新製品3機種を発売する。(2014/5/29)

5年保証の安定重視:
リニュアルしたゲーミングマザーの最高峰──「GIGABYTE Z97X-Gaming G1 WIFI-BK」
GIGABYTEのゲーミングマザーといったら「目に鮮やかな蛍光グリーン」だった。そのテーマカラーを一新して生まれ変わったG1のハイエンドモデルをチェックする。(2014/5/27)

CPRM/DTCP-IPに対応:
OPPO、ユニバーサルプレーヤーに新ファーム、DTCP-IP対応など
OPPO Digital Japanは、ユニバーサルプレーヤー4機種「BDP-105DJP」「BDP-105JP」「BDP-103DJP」「BDP-103JP」向け新ファームウェア「BDP10XJP-75-0515」をリリースした。(2014/5/27)

ミックスウェーブがDAC内蔵ポタアン「The International+」を発売――イヤフォンのバランス接続に対応
ミックスウェーブは、ALO audioのDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「The International+」を5月24日に発売する。96kHz/24bitまでのハイレゾ音源再生が可能になる。(2014/5/19)

USB-DAC機能付き:
上位機譲りのノイズアイソレーションシステムを搭載、マランツから新ネットワークプレーヤー「NA8005」
マランツは、USB-DAC機能搭載のネットワークオーディオプレーヤー「NA8005」を6月中旬に発売する。「NA-11S1」譲りの「デジタル・アイソレーションシステム」を採用した。(2014/5/16)

春のヘッドフォン祭 2014:
「ヘッドフォン祭」会場で見つけた新製品
フジヤエービック主催の「春のヘッドフォン祭 2014」が5月10日と11日に開催され、多くのオーディオファンが集まった。展示品をピックアップして紹介していこう。(2014/5/11)

機能も大事。デザインも大事:
MSI、Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボード“正式”発表
“公表”や“正式じゃないけれど”という微妙な状況が続く9シリーズマザーボード。MSIは次期主力マザーボードを正式に発表した。(2014/5/9)

ヘッドフォン祭に出品:
OPPOから平面駆動ヘッドフォンとヘッドフォンアンプが登場
OPPO Digital Japanは、平面磁界駆動型ヘッドフォン「PM-1」とUSB-DAC機能を内蔵したバランス駆動対応ヘッドフォンアンプ「HA-1(JP)」を6月中に発売する。「春のヘッドフォン祭2014」で先行展示。(2014/5/9)

ウォークマンと同じNC機能にハイレゾ音源♪ 「Xperia ZL2」のオーディオ機能とは?
ソニーモバイルコミュニケーションズが発表した「Xperia ZL2 SOL25」には、ウォークマン譲りのオーディオ機能が充実している。ノイズキャンセリング機能やハイレゾ音源の扱いについてチェックしていこう。(2014/5/9)

I AM A……:
日本ギガバイト、Intel 9シリーズチップセット搭載マザーボードの概要を公開
長時間の動作テストが証明する「高信頼性」マザーボードシリーズが登場。ゲーミングマザーボードでは新しいデザインとコンセプトをアピールする。(2014/5/9)

小型ボディで32bit PCMまで再生:
ヒビノ、ハイレゾ対応の小型ヘッドフォンアンプ「MICRO PRECISION DH1」
ヒビノインターサウンドは中国iBasso Audio社との協業でUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプを開発した。小型軽量でハイレゾ音源の再生が可能だ。(2014/5/9)

JVC初のヘッドフォンアンプ「SU-AX7」 に関する、5つの豆知識
JVCケンウッドの「SU-AX7」 は、多彩な入力に対応したハイレゾ対応ポータブルヘッドフォンアンプ。iOSデバイスからのハイレゾ再生が不可になった理由など、いくつかのポイントについて開発担当者に話を聞いた。(2014/5/8)

PCもiPodも:
JVC、多彩な入力を持つDAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「SU-AX7」を正式発表
JVCケンウッドは、USB-DAC機能付きのポータブルヘッドフォンアンプ「SU-AX7」を5月下旬に発売する。(2014/5/8)

zionote、手のひらサイズのDSD対応USB DAC「UFO-DSD」
zionoteは、6センチ角の超小型デザイン筐体を採用したハイレゾ音源対応の小型USB DAC「UFO-DSD」を発表した。(2014/5/7)

独自機能も盛りだくさん:
ASUSTeK、“9シリーズ”マザーボード、一挙16モデル公開
ASUSTeKがインテル未発表チップセットを搭載したマザーボードのラインアップと一部マザーボードを公開した。価格と詳細スペックは後日明らかにする。(2014/4/28)

384kHz DXDやDSDギャップレス再生に対応した「Astell&Kern AK240」用拡張ファームウェア が公開
アユートが4月24日、「Astell&Kern AK240」用拡張ファームウェア 「ver.1.11」を公開。 DXD(WAV 384kHz、32/24bit)の再生サポートなど機能を追加した。(2014/4/24)

アナログメーター付き:
ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネント、ヤマハ「S2100」シリーズ登場
ヤマハがプリメインアンプの「A-S2100」およびCDプレーヤー「CD-S2100」を発表した。昨年登場した上位モデル「S3000」シリーズの開発ノウハウを多く盛り込み、ハイレゾ時代のHi-Fiコンポーネントに進化した。(2014/4/24)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーのミドルレンジ機「D-06u」
ラックスマンは4月18日、SACDプレーヤーの新ミドルレンジモデル「D-06u」を発表、6月下旬に発売する。価格は58万円(税別)だ。(2014/4/18)

USBメモリみたいなUSB-DAC「The Key」登場――しかも384kHz/32bit対応
ミックスウェーブは、ALO audio製のUSB-DAC新製品「The Key」を発売する。ポケットに入れて持ち歩ける軽量コンパクトなUSB-DACながら、最大384kHz/32bitのハイレゾ音源再生に対応した。(2014/4/17)

ミックスウェーブ、ハイレゾ/バランス入出力対応のポタアン「AlgoRhythm Duet」を発売
ミックスウェーブは、コンパクトなハイレゾ/バランス入出力対応のポータブルアンプ「AlgoRhythm Duet」を4月16日より発売する。(2014/4/10)

アルミ削り出しボディー:
ボリュームコントローラーみたいなUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプ――ディーフ「DDA-DAC1U」
ディーフは、DSD音源のネイティブ再生を実現したハイレゾ対応USB-DAC&ヘッドフォンアンプ「DDA-DAC1U」を5月上旬に発売する。(2014/4/10)

フルテック、DSD 5.6MHz再生も可能なポータブルヘッドフォンアンプ「ADL A1」
フルテックは、「ADL」(ALPHA DEGIGN LABS)ブランドの新製品として、DAC機能を搭載したポータブルヘッドフォンアンプ「ADL A1」を発売する。Androidスマートフォンとのデジタル接続も可能。(2014/4/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイレゾ再生の新しい潮流(後編)――ポータブルでハイレゾ鑑賞のススメ
“ハイレゾ”対応機器の幅が広がってきた。前回に続き、今回はハイレゾ再生に対応したポータブル機器を取り上げよう。麻倉氏が注目したヘッドフォンも紹介。(2014/4/1)

zionote、USB出力のネットワークトランスポート「sMS-100」を発売
zionoteは、韓国SOtMのネットワークトランスポート「sMS-100」を発売する。DACなどは搭載せず、3つのUSB 2.0端子を備えたネットワークプレーヤーだ。(2014/3/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイレゾ再生の新しい潮流(前編)――NASが変わった! プレーヤーも変わる
“ハイレゾ”が新世代オーディオのキーワードとなり、対応機器の幅も広がっている。AV評論家・麻倉怜士氏による連載「デジタル閻魔帳」。今回は最新かつ注目のハイレゾ再生デバイスを紹介してもらった。(2014/3/28)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
出力を高めることでたくましいサウンドを奏でる小さな巨人――「NANO-A1」
年末に掲載した「NANOCOMPO」(ナノコンポ)の追加リポートをお送りしよう。今回はパワーアンプとして登場した「NANO-A1」。視聴タイトルは、今井美樹「ダイアローグ」から、このシーズンにぴったりの「卒業写真」だ。(2014/3/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
増税前の駆け込み推奨モデル! ソニー「VPL-VW500ES」とパイオニア「SC-LX87」の自腹インプレッション
消費税が上がる前に、ちょいと値の張る欲しいモノを入手しておこうとお考えになる方も多いようだ。かくいう筆者も、どうしても欲しかった高級AV機器を2モデル手に入れた。そんな訳で自宅での使用リポートをお届けしたい。(2014/3/24)

ハイレゾ再生に対応:
USB-DAC機能付きプリメインアンプの自作キット「LV-2.0 Premiumキット」
Linkmanは、プリメインアンプのキットモデル「LV-2.0 Premiumキット」を発売する。従来モデルに新開発のUSB-DAC基板のほか、音作りが楽しめるヘッドフォンアンプ基板を追加した。(2014/3/20)

ソニー、ハイレゾ対応のマルチオーディオシステム「MAP-S1」など発売
ソニーがハイレゾ音源に対応したマルチオーディオやスピーカーを4月に発売する。(2014/3/20)

木目調スピーカーも:
多彩なソースをカバーする一体型、ソニーが「MAP-S1」などハイレゾ対応オーディオの第2弾を発表
ソニーは、ハイレゾ対応オーディオシステムの新製品として、「MAP-S1」およびスピーカー「SS-HW1」を発表した。ネットワーク、PC直結など、さまざまなスタイルでハイレゾ再生が可能なモデルだ。(2014/3/19)

逢瀬、USB-DAC内蔵のプリメインアンプ「WATERFALL Integrated」
逢瀬は、USB-DAC機能を搭載したプリメインアンプ「WATERFALL Integrated」を3月1日に発売する。逢瀬の次世代メインストリームに位置づけられるインテグレーテッドアンプだ。(2014/2/28)

ハイレゾ対応の小型コンポ「SW Desktop-Audio」、2月下旬に発売
城下工業は“Sound Warrior”の新製品として、DSDを含むハイレゾ音源再生に対応したコンパクトオーディオシステム「SW Desktop-Audioシリーズ」を発売する。(2014/2/19)

一人二役:
ヘッドフォン聴き比べ対応、2出力付き――「USB DAC機能付 ミニヘッドホンアンプ」
上海問屋が、USB DAC搭載のヘッドフォンアンプを発売した。価格は7999円。(2014/2/19)

フォステクス、ボリュームコントローラー型のUSB-DAC内蔵小型アンプ「PC200USB」
フォステクスは、USB-DAC内蔵の小型アンプ「PC200USB」を2月下旬に発売する。「かんすぴ」のような小型パッシブスピーカーと組み合わせて利用できる。(2014/2/17)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
アキュフェーズの40年を詰め込んだ純A級アンプ「E-600」
「E-600」は、アキュフェーズが創立40周年を記念して、昨年11月に送り出したプリメインアンプの最上位モデルである。設立時の理念を頑なに守り続けている同社だが、このモデルは若い世代のオーディオ・ファンにも手を差し伸べる。(2014/2/14)

ラックスマン、USB-DAC搭載SACDプレーヤーの新フラグシップ「D-08u」
ラックスマンは、SACDプレーヤーの新フラグシップモデル「D-08u」を3月下旬に発売する。2008年発売の「D-08」をリニューアル。(2014/2/14)

野村ケンジが開発者に迫る:
PR:“音”だけで勝負する――フォステクス初の真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V1」とカナル型イヤフォン「TE-05」に込めた思い
フォステクスから、カナル型イヤフォン「TE-05」と、ポータブル真空管ヘッドフォンアンプ「HP-V1」が登場した。BA型全盛の時代にダイナミック型1発を選んだ「TE-05」、そしてシンプルながら真空管の特性を引き出した「HP-V1」に野村ケンジが迫る。(2014/2/12)

価格も決定:
アユート、DSD対応のハイレゾプレーヤー「Astell&Kern AK240」の予約受付を開始
アユートは、ハイレゾ音源再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK240」の価格と発売日を発表した。(2014/2/7)

野村ケンジのPCオーディオ活用術:
PR:プロ用モニターの系譜――フォステクス「PM0.1」でPCの音をステップアップ!
PCオーディオやDTM用のアクティブ・スピーカーとして人気の「PMシリーズ」から1万円を切る「PM0.1」がデビューした。本格派の音に加え、柔軟にステップアップできるのが大きな特長。同時発売のアクティブサブウーファー「PM-SUBmini」、そして「実はUSB-DACでした」というオプションも追加して違いをチェックしていこう。(2014/2/5)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
入門者から上級者まで――確かな駆動力が魅力のヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC、フォステクス「HP-A4」
フォステクスの「HP-A4」は、PCオーディオ入門として評価の高い「HP-A3」の上位モデルだ。最新フォーマットを幅広くカバーし、専用プレーヤーの存在もあって手軽に使い始められる。外観も洗練された。(2014/1/27)

PCにつなぐだけでハイレゾ再生、192kHz/24bit対応DAC内蔵のヘッドフォン「ATH-D900USB」
オーディオテクニカは、手軽にハイレゾ音源を再生できるUSB接続のヘッドフォン「ATH-D900USB」を正式発表した。(2014/1/17)

2014 International CES:
バランス出力を備えた新フラグシップ、「Astell & Kern AK240」登場
アユートは、iriver「Astell & Kern」ブランドの新しいフラグシップモデル「AK240」を発表した。「2014 International CES」で先行展示を行う。(2014/1/7)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
2013年を総括! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
この1年間を振り返り、とくに印象深いハードとソフトをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後半は第5位からスタート。麻倉氏絶賛のUSB-DACやスピーカーも登場します。(2013/12/27)

96kHz/24bit音源を大量に収録したUSBメモリ、「ON the ROAD」シリーズ登場
ハイブリンクスから、96kHz/24bitの楽曲をUSBメモリに記録したパッケージメディア「ON the ROAD」シリーズが登場。(2013/12/26)

ハイレゾ時代のピュアコンポ、マランツからプリメインアンプ「PM8005」とUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA8005」が登場
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのプリメインアンプ「PM8005」およびUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA8005」を1月上旬に発売する。(2013/12/26)

スマホでもハイレゾ:
トップウイング、多彩な音源に対応したDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「nano iDSD」を発売
トップウイングは、英iFI-Audio製のポータブルヘッドフォンアンプ「nano iDSD」を発売した。価格は2万6250円。(2013/12/25)

“痛ポタアン”から192kHz/32bit対応の真空管オーディオまで――「ポタフェス」で見つけた注目製品
「ポータブルオーディオフェスティバル 2013 in 秋葉原」(通称:ポタフェス)が開催された。黄金色のヘッドフォンがまぶしい2階フロアを中心にリポートしたい。(2013/12/24)

スティック型USB-DACが進化、「DragonFly v1.2」登場
ディーアンドエムホールディングスは、Audioquestブランドの新製品「DragonFly v1.2」を12月25日に発売する。PC/MacのUSB端子に直接さし込める、スティック型USB-DACのバージョンアップ版だ。(2013/12/20)

潮晴男の旬感オーディオ:
“ナノコンポ”で聴くオーディオのスモールワールド
大型のオーディオシステムを置くスペースはないし、ミニコンポでは満足できそうもない。そんな人に注目してほしいのが、東和電子の「NANOCOMPO」(ナノコンポ)である。(2013/12/20)

ソニー、「mora music card ID」がもらえる「はじめよう『ハイレゾ・オーディオ』キャンペーン」
ソニーは、対象製品の購入者全員に「mora」のハイレゾ楽曲が購入できる「mora music card ID」をプレゼントする「はじめよう『ハイレゾ・オーディオ』キャンペーン」をスタート。(2013/12/19)

アユート、「Astell&Kern AK120」に192kHz/32bit再生対応の新ファームウェア
アユートが「Astell&Kern AK120」用の新ファームウェア「ver.1.37」を公開した。最大192kHz/32bitのハイレゾ音源再生に対応する。(2013/11/27)

SilverStone、24ビット/192kHz対応のUSB DAC「EB01-E」
ディラックは、SilverStone製ハイエンドUSB DAC「EB01」のリニューアルモデル「EB01-E」など2製品の取り扱いを開始した。(2013/11/21)

野村ケンジの「ぶらんにゅ〜AV Review」:
iPhoneの音をグレードアップ! Astell&Kern「AK10」を試す 
Astell&Kernブランドの新製品「AK10」は、iPhone/iPodデジタル接続の本格派ポタアン。しかもPCとUSBケーブルで接続し、96kHz/24bit対応のUSB-DACとしても活用できる。(2013/11/8)

手のひらサイズでDSD再生も可能、カナダ生まれのUSB-DAC「HERUS」
エミライは、カナダBCIC Designsのオーディオブランド「Resonessence Labs」の新製品として、DAコンバーター「HERUS(RSL-HERS)」を取り扱い開始。(2013/11/6)

富士通テン、ハイレゾ再生とAirPlayに対応したアクティブスピーカー「TD-M1」を発売
富士通テンは、USB-DAC内蔵のアクティブスピーカーシステム「TD-M1」を発表した。Wi-Fiも搭載し、アップルのAirPlayによるワイヤレス再生も可能になっている。(2013/11/5)

フックアップ、Antelope Audio製品の国内代理店業務をミックスウェーブへ移管
フックアップがAntelope Audio製品の取り扱いを終了。国内代理店業務をミックスウェーブへと移管する。(2013/10/31)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
ハイレゾの夜明け、もうマニアだけのものじゃない(前編)
今年の「オーディオ&ホームシアター展」を“ハイレゾ・オトテン”と位置付けるAV評論家・麻倉怜士氏。今後のオーディオ市場はハイレゾなしでは語れないという。それを象徴するのがソニーの新製品群だ。(2013/10/31)

DSDを体感できる「OTOTOY DSD SHOP 2013」、今年のテーマは「Point of No Return」
オトトイがDSD体験イベント「OTOTOY DSD SHOP 2013」を開催する。(2013/10/30)

コルグ、XLR出力を備えたDSD対応USB-DAC「DS-DAC100」など
コルグは、DSD対応USB-DAC「DS-DAC100」、およびポータブルタイプの「DS-DAC-100m」を発売する。プレーヤーソフト「AudioGate 3」も提供。(2013/10/28)

USB給電でACいらず:
PCと携帯してもジャマにならないミニボディ――「96kHz/24bit USB DACオーディオ」
上海問屋が、コンパクトで軽量なUSB DACを発売。価格は1999円。(2013/10/24)

iPhoneだけでハイレゾ音源を再生!? オンキヨー「HFプレーヤー」
オンキヨーは10月24日、iOS用の音楽再生アプリ「HFプレーヤー」を公開した。「HDプレーヤーパック」を購入すると、iPhone内に保存したDSDファイルなども再生できるという。(2013/10/24)

フォステクスがDSD 5.6MHzまで対応する「HP-A4」を発表、専用プレーヤーソフトも
フォステクスは、USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ「HP-A4」を発表した。あわせてハイレゾ音源再生ソフト「FOSTEX Audio Player」を提供する。(2013/10/24)

“墨色”の新色も登場:
「ハイエンドの音がする」、オラソニック“NANOCOMPO”にアンプ上位モデル「NANO-A1」
東和電子は、バイアンプやモノラルでの使用も可能なステレオアンプ「NANO-A1」を11月下旬に発売する。また、全ラインアップに新色「シルキーブラック」を追加。(2013/10/16)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
大きくなったニンジンは“好き嫌い”のない素直な音――Carot One「ERNESTOLONE」
「Carot One」(キャロットワン)ブランドの小型プリメインアンプ「ERNESTOLONE」(エルネストローネ)は、前作より一回り大きな筐体にUSB-DACを内蔵したハイレゾ対応機。その実力は?(2013/10/15)

オーディオテクニカ、真空管搭載の「AT-HA22TUBE」などヘッドフォンアンプ2機種
オーディオテクニカは、真空管を搭載したヘッドフォンアンプ「AT-HA22TUBE」など2機種を11月15日に発売する。(2013/10/11)

192kHz/24bit DACとアンプを内蔵したヘッドフォン「ATH-D900USB」、オーテクから
オーディオテクニカはハウジング内にDACとアンプを内蔵したヘッドフォン「ATH-D900USB」を来年2月に投入する。(2013/10/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
進行する映像と音のハイレゾ化、有機ELへの流れも明確に――IFA振り返り
独ベルリンで9月6日から11日まで開催された世界最大級の家電展示会「IFA 2013」で見えてきたトレンドをAV評論家・麻倉怜士氏に聞いた。まもなく開幕する「CEATEC JAPAN 2013」の予習にどうぞ。(2013/9/30)

「ハイレゾ再生のハードルを下げる」、ソニーがHDDプレーヤーなど6機種を発表
ソニーがハイレゾ音源対応のホームオーディオ機器6製品をリリース。“ES”型番の高級機を含むHDDプレーヤー2機種に加え、PCオーディオ用のUSB-DAC搭載アンプ、2機種のスピーカーなどをラインアップした。(2013/9/26)

ソニーが“ハイレゾ”を全面プッシュ、「mora」は配信サービスを提供
ソニーは、同社のオーディオ製品事業において、CDよりも情報量の多い「ハイレゾリューション・オーディオ」を全面的に推進する。10月からはレーベルゲートがハイレゾ音源配信サービスを開始。(2013/9/26)

アユート、「AK100/AK120」の専用ドッキングスタンドを直販サイト限定で販売
アユートは9月24日、ポータブルHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK100/AK120」専用のドッキングスタンドを発売した。(2013/9/24)

ティアックの「Reference501シリーズ」にXLR入力を備えたプリメインアンプ「AX-501」が登場
ティアックはバランス入力端子を備えたプリメインアンプ「AX-501」を10月上旬に発売する。(2013/9/19)

日本だけの音質強化モデル、「Astell&Kern AK100 MKII」発売
アユートは、ハイレゾ音源対応のポータブルプレーヤー「AK100 MKII」を9月14日に発売する。「AK100」をベースに音質を強化した日本限定販売のプレミアムモデルだ。(2013/9/13)

ソニー、DSD 5.6MHzまで対応するポタアン「PHA-2」
ソニーは、DSDのネイティブ再生にも対応したUSB-DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-2」を10月25日に発売する。(2013/9/5)

ミックスウェーブ、バランス出力対応のUSB-DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「Theorem 720 DAC」
ミックスウェーブは、米Cypher LabsのUSB-DAC搭載ポータブルヘッドフォンアンプ「Theorem 720 DAC」を9月20日に発売する。(2013/9/3)

「ユーザーの幅を広げたい」 マランツからフラグシップの技術を継承した「14シリーズ」登場
ディーアンドエムホールディングスが、プリメインアンプ「PM-14S1」およびUSB-DAC/SACDプレーヤー「SA-14S1」を発表した。(2013/9/2)

ASUS、オペアンプ交換でカスタマイズもできるハイレゾ音源対応USB DAC「Xonar Essence STU」
ASUSTeKは、S/N比120dBの高音質を実現したUSB DAC「Xonar Essence STU」を発表した。(2013/8/30)

「次世代のハイエンドオーディオファイルに」、TADの“Evolutionシリーズ”にディスクプレーヤーと据え置き型DACが登場
テクニカル オーディオ デバイセズ ラボラトリーズ(TADL)は、“比較的”リーズナブルな価格設定となる「Evolutionシリーズ」の新製品2機種を発表した。USB-DAC機能は、最大384kHz/32bitのPCMデータおよび5.6MHzのDSDデータに対応する。(2013/8/29)

ドスパラ、4000円を切るUSB-DAC新製品「DN-84766」
ドスパラは、USB-DACの新製品として「DN-84766」を8月28日に発売した。同軸デジタル出力を備え、DDCとしても利用できる。(2013/8/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
音を楽しむための本格派、アクティブスピーカー3機種を聴く
英KEFの「X300A」、クリプトン「KS-3HQM」、それに英LINN(リン)の「AKUBARIK」を一挙レビュー。値段もサイズも大きく異なる3機種だが、いずれも駆動アンプを内蔵したアクティブタイプだ。(2013/8/26)

サエクコマース、USB端子に差す音質改善化パーツ「USB-FIT」
USB DAC利用者向けのUSB端子制振パーツが登場。価格はA端子/B端子用各5個入りで2205円。(2013/8/23)

30年の集大成、デノンからハイエンドSACDプレーヤー「DCD-SX1」
デノンがSACDプレーヤーの新しいフラグシップモデル「DCD-SX1」を発表した。「デジタルオーディオの集大成」という意欲作だ。(2013/8/21)

6000円を切るUSB DAC内蔵アクティブスピーカー「JBL PEBBLES」
ハーマンインターナショナルは日、USB DACを内蔵したPC用のアクティブスピーカー「JBL PEBBLES」(ペブルス)を9月上旬に発売する。(2013/8/21)

USB DAC機能も搭載:
熟成のClass Dアンプと新DACで「かつてないレベルに」――パイオニアがAVアンプ「SC-LX87」「SC-LX77」を発表
パイオニアは、AVアンプの上級モデル「SC-LX87」および「SC-LX77」の2機種を発表した。米ESSテクノロジーの32bit DAC「SABRE32 Ultra DAC」を全チャンネルに搭載した9.2ch対応アンプだ。(2013/8/7)

zionote、FIDELIXと共同開発したオーディオ用ACアダプター2機種を発売
zionoteは、FIDELIXと共同開発したオーディオ用ACアダプター2機種を発売する。現行モデル「FL-AC-zn1」の上位機種となる「FL-AC-zn2」および、Styleaudio専用モデル「FL-AC-st1」をラインアップ。創業5周年を記念したセット販売も行う。(2013/8/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
物欲の夏、買って後悔しないアイテムとは? (オーディオ編)
AV評論家・麻倉怜士氏による個人的物欲チョイスの後編は、「これはまさにTechnics!」「価値あるブックシェルフ」「アナログ由来のPCオーディオ機器」など、注目アイテムがそろい踏み。(2013/7/29)

アユート、「Astell&Kern AK100」にもUSB-DAC機能を追加
アユートはハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「Astell&Kern AK100」の新ファームウェア「ver.2.10」を公開した。不具合の修正に加え、USB-DAC機能が追加される。(2013/7/26)

DSD対応のハイエンドDAC「JAVAS X-DAC-HDSD」、zionoteが発売
zionoteは、ハイスピードアイソレーター搭載のDSD対応ハイエンドDAC「JAVAS X-DAC-HDSD」を8月に発売する。(2013/7/22)

理想を追求すると中身も美しくなる? ヤマハが6年ぶりのHi-Fiコンポーネント「S3000」シリーズを発表
ヤマハが6年ぶりにHi-Fiコンポーネントの新製品を発表した。プリメインアンプの「A-S3000」とUSB-DAC搭載のCDプレーヤー「CD-S3000」をラインアップ。(2013/7/11)

育ちのいいニンジン:
キャロットワンに96kHz/24bit対応の兄貴分「エルネストローネ」が登場
ユキムは、“Carot One”(キャロットワン)ブランドの新製品「ERNESTOLONE」(エルネストローネ)を7月末に発売する。(2013/7/1)

エバーグリーン、USB-DAC付き真空管ヘッドフォンアンプ2機種
エバーグリーンはUSB-DAC機能付きの真空管ヘッドフォンアンプ「DNSB-18704」および「DNSB-18703」を発売した。(2013/6/28)

人柱のおさそい:
素性のいいリサイクル? ラトックのDAC&アンプ一体型ヘッドフォン「REX-UHPB1」を試す
ラトックシステムが発売した「REX-UHPB1」は、業界の常識を覆す「30周年記念モデル」だ。実機を入手したので詳しく見ていこう。(2013/6/28)

パイオニア、「N-50」に限定500台の“ブラックリミテッド”
パイオニアは、ネットワークオーディオプレーヤー「N-50」のブラックカラーモデル「N-50-K」(ブラックリミテッド)を500台限定で販売する。合わせてキャンペーンも実施。(2013/6/27)

「NANOCOMPO」第3弾:
ヘッドフォンに出力インピーダンスを合わせる――東和電子からヘッドフォンアンプ内蔵DAC「NANO-D1」が登場
“Olasonic”(オラソニック)から「NANOCOMPO」の第3弾となるヘッドフォンアンプ内蔵DAC「NANO-D1」が登場した。スタイリッシュなデザインに加え、いくつかのユニークな機能を持つ。(2013/6/27)

かっこいい二枚貝:
ノア、DSD対応のUSB-DAC機能付きインテグレーテッドアンプ「INTUITION 01」
ノアは、米Wadia(ワディア)のDAC内蔵インテグレーテッドアンプ「INTUITION 01」(イントゥイション 01)を6月21日に発売する。(2013/6/20)

192kHz/24bit対応:
WiseTech、多彩な入出力を備えたUSBオーディオデバイス「DDH-1」
WiseTechは、国内新鋭メーカー「AMI」のUSBオーディオデバイス「DDH-1」を発売する。(2013/6/14)

ASUS、高品位オペアンプを採用したハイレゾ音源対応USB DAC「Xonar Essence One MUSES Edition」
ASUSは、192kHz/24ビットまでのハイレゾ音源に対応した高品位USB DAC「Xonar Essence One MUSES Edition」を発売する。(2013/6/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
iPhone 5ユーザーも注目! ADLの多機能ポタアン「X1」
フルテックのADLブランドからiOSデバイスとのデジタル接続に対応したポータブルヘッドフォンアンプ「X1」が登場する。さっそく試用してみた。(2013/6/12)

ヒビノ、iBassoのカードサイズ“ポタアン”「D zero-SE」を発売
ヒビノインターサウンドは、iBasso AudioのUSB-DAC付きヘッドフォンアンプ「D zero-SE」を6月28日に発売する。(2013/6/10)

PR:ブロガーも“こんなの、はじめて”――Meet the HTC Nightで体験した「HTC J One」の新しさ
5月20日に開催されたHTC J Oneの発表記念イベント「Meet the HTC Night」には、多くの記者やブロガーが参加した。今回は、ブロガーが作成したエントリーをもとに、HTC J Oneの魅力をあらためてひもといていきたい。(2013/6/7)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
しゃれっ気のある質実剛健モデル、ADL初のヘッドフォン「H118」を試す
フルテックが展開するADL(Alpha Design Labs)ブランド初のヘッドフォン「H118」。従来の枠にとらわれないユニークな発想と、ケーブルメーカーならではのこだわりが盛り込まれた逸品だ。(2013/6/4)

384kHz/24bit&DSD 5.6MHz対応、ResonessenceのフラグシップDAC「INVICTA MIRUS」登場
エミライは、加BCIC Designs Incのオーディオブランド「Resonessence Labs」の新製品「INVICTA MIRUS」を国内で販売する。(2013/5/31)

エミライが新進国内ブランド「逢瀬」の取り扱いを開始、第1弾はパワーアンプ
エミライが日本に本拠を構えるオーディオブランド「逢瀬」の音響機器の取り扱いを開始する。第1弾はボリューム付きパワーアンプ「WATERFALL Compact」。(2013/5/31)

Radeon HD 7970M×2、Core i7-3940XM、SSD+HDD、17.3型フルHD液晶:
“怪物級”ゲーミングノートPC――「Note GALLERIA GM7970M」の圧倒的性能に迫る
ドスパラのゲーミングノートPC「Note GALLERIA GM7970M」は、グラフィックスパフォーマンスを徹底追求したモンスターマシンだ。その驚くべき性能を追っていこう。(2013/5/28)

USB-DAC機能は最初から利用可能に:
「Astell&Kern AK120」は6月15日発売
アユートは、ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「Astell&Kern AK120」を6月15日に発売する。(2013/5/27)

ひと味違う創立30周年記念モデル、ラトックの“バランス駆動型アンプ内蔵ヘッドフォン”「REX-UHPB1」
ハウジング内にバランス駆動型のヘッドフォンアンプを内蔵したというユニークな製品がラトックから登場した。おや、このボタンは……。(2013/5/24)

お手軽:
オーテク、USBメモリーサイズのUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「AT-HA30USB」
オーディオテクニカは、PCのUSB端子に直接差し込めるUSB-DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「AT-HA30USB」を発表した。最大96kHz/24bit対応。(2013/5/23)

96kHz/24bit対応:
使い勝手とデザインを考えたUSB-DAC「SmartDAC/LE」、zionoteから
zionoteは、ヘッドフォンアンプ内蔵USB-DAC「SmartDAC/LE」を5月下旬に発売する。設置から利用までの利便性を検討して設計した。(2013/5/16)

ポイント制度もスタート:
ハイレゾ音源配信サイト「e-onkyo music」がリニューアル、全曲DRMフリーに
「e-onkyo music」が全面リニューアル。24bitおよびDSDの音源に特化しつつ、販売する楽曲をすべてDRMフリーとした。初心者向けの設定サービスも新たにスタート。(2013/5/15)

潮晴男氏のレビュー「いいたい放題」も掲載:
PR:「物欲、刺激されました」、ブロガーが着目したJVC「HA-SZシリーズ」3つのポイント
JVCが送り出した「HA-SZ1000/2000」は、チャレンジングな仕組みで目標の“音”を実現した注目のヘッドホン。いち早く体験したブロガーの皆さんはどのように感じたのか。潮氏によるレビューと合わせて紹介していこう。(2013/5/14)

「FLACと同様の使い勝手を目指した」、DSDのネットワーク再生を推進するバッファロー
バッファローがDSDをDLNA仕様に準拠した方式で配信できるNASを開発し、「春のヘッドフォン祭」で参考展示した。その仕組みとメリットについて、開発担当者に話を聞いた。(2013/5/13)

「春のヘッドフォン祭 2013」で見つけた“初物”たち
恒例「春のヘッドフォン祭 2013」が東京・外苑前駅近くの「スタジアムプレイス青山」で開催された。今回もユニークなヘッドフォン、イヤフォンの展示が多く見られた。(2013/5/11)

コルグ、DSD対応DAC「DS-DAC-10」に新色シルバー
コルグは、USB-DAC「DS-DAC-10」のカラーバリエーションモデルとして、シルバーを追加する。(2013/5/8)

6月には対応プレーヤー第1弾も登場:
DSDファイルをDLNA再生、バッファローとパケットビデオが推進
バッファローは、米PacketVideoと共同でDSDをDLNA仕様に準拠した方式で配信できるNASを開発した。オーディオメーカー各社に同機能の採用を働きかける。(2013/5/8)

お手軽PCオーディオ:
USB直挿しのスティック型DAC「hiFaceDAC」登場、しかも384kHz/32bitまで対応
トップウィングとzionoteは、M2TECH製のスティック型USB-DAC「hiFaceDAC」を発売する。(2013/5/7)

東和電子、「NANOCOMPO」購入者に「縦置きスタンド」をプレゼントするキャンペーン
東和電子は、「NANOCOMPO」の発売記念キャンペーンとして、購入者に“縦置きスタンド”をプレゼントする。(2013/4/23)

「オーディオの常識に真っ向から挑戦する」、オラソニック「NANOCOMPO」の非常識っぷり
「オーディオ&ホームシアター展 2012」の製品発表から半年。オラソニック「NANOCOMPO」(ナノコンポ)の第一弾がいよいよ店頭に並ぶ。その出来栄えについて、東和電子の山本喜則社長に聞いた。(2013/4/23)

ミニチュアAVラック?:
USB DACや小型アンプに適したアクリル製スタンド、エバーグリーンから
エバーグリーンは、小型DAC/アンプ用スタンドを発売。高級感のあるアクリル製で、3段式と4段式の2種類を用意している。(2013/4/16)

オラソニック、「NANOCOMPO」のCDトランスポートを5月発売
“Olasonic”(オラソニック)ブランドのオーディオ機器を展開する東和電子は、小型オーディオコンポーネント「NANOCOMPO」の新製品として、CDトランスポート「NANO-CD1」を5月下旬に発売する。(2013/4/15)

32bit DAC搭載のUSB DAC兼ポータブルヘッドフォンアンプ、iBasso Audio「D55」
ヒビノインターサウンドは、iBasso Audio製のUSB DAC兼ポータブルヘッドフォンアンプ「D55」を発売する。旭化成エレクトロニクスの32bit DAC「AK4480」を搭載した。(2013/3/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
時代は変わってもノウハウは生きる、マランツ「NA-11S1」で聴くハイレゾ音源の“静寂”
マランツの設立60周年記念モデルとして企画された「NA-11S1」は、ネットワークオーディオプレーヤーとUSB DACという2つの顔を持つ高級機。注目度も高い本機をじっくりと試聴した。(2013/3/21)

キングインターナショナル、iFi Audio製高品位USB DAC「iFi Micro iDAC」など4製品の取り扱いを開始
キングインターナショナルは、英iFi Audio製となるUSB DAC「iFi Micro iDAC」など計4製品の取り扱いを発表した。(2013/3/18)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第7回 USB DACを追加し、さらに高度な「オーディオPC」として活用する
VALUESTAR G タイプWは、メーカー製PCとしてはトップクラスであろうスピーカーシステムを標準搭載する以外に、そもそもPCとしても音質的な資質に優れているようだ。それならサウンド環境をもっと強化してみよう。高品位楽曲配信フォーマットであるDSDファイルを再生できる環境に仕立ててみた。(2013/3/18)

WiseTech、Audinstの多機能USB DAC「HUD-mx2」を発売
WiseTechは、Audinst製のコンパクトなUSB DAC「HUD-mx2」を発売する。「HUD-mx1」の後継機。コンセプトはそのままに、新たに光デジタル入力を備えた。(2013/3/15)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
見た目からは分からない進化、ポータブルヘッドフォンアンプ“Fiio”「E07K」を試す
ポータブルヘッドフォンアンプブームの火付け役となったFiio「E7」の後継モデル「E07K」。サイズや外観はあまり変わらないが、機能、音ともに大きく進化していた。(2013/3/15)

USB接続でハイレゾ音源も:
「Egretta」から一体型ネットワークスピーカー「AR43」
オオアサ電子は、AirPlay/DLNAに対応したネットワークスピーカー「AR43」を6月上旬に発売する。(2013/3/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
かな〜り欲ばりなUSB DAC、「CONCERO」を試す
エミライが取り扱うResonessence Labsの「CONCERO」は、かなりユニークな製品だ。192kHz/24bit対応のUSB DACとして使えるのはもちろん、USB DDC、あるいはS/PDIF入力のDACとしても活用できる。(2013/3/8)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
ラトック「RAL-DSDHA2」でヘッドフォンのバランス接続を試す! あとルビジウムも
ヘッドフォンにまつわるトレンドの1つに「バランス駆動」というものがある。今回はラトックのDSD対応USB DAC「RAL-DSDHA2」を使って実践してみよう。(2013/2/26)

小さな本格派:
オラソニックの“ナノコンポ”第1弾「NANO-UA1」が正式デビュー
“Olasonic”(オラソニック)から、初の据え置き型オーディオとなる「NANOCOMPO」(ナノコンポ)シリーズが登場した。第1弾の「NANO-UA1」は、USB DACを内蔵した小型プリメインアンプだ。(2013/2/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
PCオーディオ好きにも勧めたいユニバーサルプレーヤー、OPPO「BDP-105」
米OPPO Digitalの新しいユニバーサルBDプレーヤー「BDP-105」をぼくの部屋に迎え入れた。BDP-105には従来機「BDP-95」から新しいフィーチャーが加わり、その変身ぶりがまた興味深い。(2013/2/19)

マランツ60周年記念モデル:
「PCはノイズのかたまり」――マランツが考えるUSB DAC/ネットワークプレーヤーのあるべき姿、「NA-11S1」登場
マランツは、USB DAC/ネットワークプレーヤーのフラグシップモデル「NA-11S1」を発表した。昨年発売したSACDプレーヤー「SA-11S3」と共通のデザインながら、単体プレーヤーとは違う部分で苦労したという。(2013/2/4)

未知の領域へ:
e-onkyo music、DSD 5.6MHz配信をスタート
オンキヨーエンターテイメントテクノロジーは1月28日、5.6MHz/1bitのDSD音源配信を開始した。クラシックやジャズなど計7タイトル。(2013/1/28)

まさにフルサポート:
ラックスマン、DSD 5.64MHzまで対応した据え置き型USB DAC「DA-06」
ラックスマンは、ハイレゾ音源対応の据え置き型のUSB DAC「DA-06」を発表した。PCMは384kHz/32bitまで、そしてDSDの2.82MHz、5.64MHzまで対応する。(2013/1/25)

1月25日にオープン:
「正直、閉めなければよかったと後悔してます」――実店舗に再チャレンジする“上海問屋”の狙いと勝算
上海問屋 秋葉原店の閉店から約3年、上海問屋の実店舗がドスパラ パーツ館内にオープンする。秋葉原店は不採算で閉店となったが、今回の実店舗展開はどんな意図があるのか、取締役の平田氏に聞いた。(2013/1/23)

豪華仕様なAV+地デジPC「VALUESTAR W&VALUESTAR G タイプW」ロードテスト:
第2回 「VALUESTAR G タイプW」のYAMAHAサウンドシステムをチェックする
AV機器目線で見た「VALUESTAR G タイプW」は、どのくらい“AV機器”しているか。今回は23型フルHD+IPS液晶ディスプレイによる映像、そしてYAMAHAサウンドシステムによるサウンド具合をチェックする。(2012/12/26)

「ロストテクノロジーになりかけた」、OTOTOYが語るDSD復活の裏話
「OTOTOY DSD SHOP」のオープニングイベントに、いち早くDSD配信を手がけた“仕掛け人”たちが勢ぞろい。この1年半を振り返りながらDSD音源の魅力を語った。(2012/12/20)

有機ELディスプレイ搭載:
デジタル3系統入力、ラステームからDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「UDAC32R」
ラステームは、デジタル3系統入力を持つDAC搭載ヘッドフォンアンプ「UDAC32R」を発売する。(2012/12/19)

やっぱりこの色:
Carot OneからUSB DACとMM/MCフォノアンプが登場
ユキムは、Carot OneのUSB DAC「PACOLO」とMM/MCフォノアンプ「AUGUSTOLO」を12月18日より順次発売する。(2012/12/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」特別編:
今だから知っておきたいハイレゾ音源フォーマットの基礎
このところ、人気のハイレゾ音源。「PCオーディオ」や「ネットオーディオ」など、聴く手段によって違いはあるものの、対応製品の増加とともに雑誌やWebサイトでも取り上げられる機会が増えた。(2012/12/14)

「OTOTOY DSD SHOP」イベント第1弾が発表――DSD対応USB DACも勢ぞろい
渋谷ヒカリエで12月19日〜25日にかけて開催する「OTOTOY DSD SHOP」のイベント情報第一弾が解禁! Suaraさんの公開録音&即日配信、Rie FuさんのはじめてのDSDライヴ録音など、盛りだくさんの内容になる。(2012/12/7)

実売5万9800円:
うれしい“ニコイチ”? ソニー「STR-DN2030」の素性を探る
ソニーのAVアンプ「STR-DN2030」は、コストパフォーマンスの高いAVアンプであり、ハイレゾ音源対応のネットワークプレーヤーでもある。筐体の中を見ると、それがよく分かる。(2012/12/4)

DACもDDCも、izoから“オールインワンヘッドフォンアンプ”「iHA-21EX 2013」が登場
izoは“オールインワンヘッドフォンアンプ”「iHA-21EX 2013」を12月10日に発売する。「iHA-21」「iHA-21EX」の後継機。主要な機能は継承しつつ、主要部品を換装して大幅な音質向上を果たしたという。(2012/12/3)

PCに接続すればハイレゾ対応USB DACに:
iPhoneに電源を供給するポータブルDAC、「AlgoRhythm Solo -dB」登場
ミックスウェーブは、米Cypher LabsのポータブルDAC「AlgoRhythm Solo -dB」を発売する。iPhone 5への対応、iPhonehなどへの給電、そしてバランス出力の装備など、ユニークな機能を備えたニューフェースだ。(2012/11/30)

Mac OS用ソフトも開発:
コルグのDSD対応USB DAC「DS-DAC-10」、次回出荷は2013年2月に
KORG(コルグ)は、DSDのネイティブ再生に対応した“1bit USB DAC”「DS-DAC-10」について、次回出荷が2013年2月になると発表した。(2012/11/30)

ラトック、DSD再生に対応したUSBヘッドフォンアンプ「RAL-DSDHA2」
ラトックシステムは、DSD音源のネイティブ再生に対応したハイエンドのUSBヘッドフォンアンプ「RAL-DSDHA2」を発売する。(2012/11/29)

ラトック、48kHz/16bit対応のUSBヘッドフォンアンプ「REX-A1648HA1」
ラトックシステムは、USB DACとしても使えるヘッドフォンアンプ「REX-A1648HA1」を12月中旬に発売する。(2012/11/29)

ES型番のハンダあります:
AVアンプでハイレゾ再生、ソニー「TA-DA5800ES」のすごいコダワリを聞く
ソニーのAVアンプ「TA-DA5800ES」は、最大192kHz/24bitの5.1ch再生まで対応するなど、ネットワークオーディオ向けの機能が充実したモデルだ。ソニー金井氏をたずね、オーディオ視点で話を聞いた。(2012/11/27)

パイオニア、ネットワークプレーヤー「N-50/N-30」の無償アップデートを発表
パイオニアは、ネットワークオーディオプレーヤーの「N-50」および「N-30」について、2013年春に無償の機能アップデートを実施すると発表した。(2012/11/26)

エミライがDSDに本気、USB DACや対応ソフトを続々リリース
エミライは、PCオーディオ分野におけるDSD再生環境の取り組みを強化する。12月中に海外3ブランドのUSB DACをリリース。(2012/11/22)

エミライ、米OPPO DigitalのBDプレーヤー「BDP-103/105」の発売日と価格を決定
エミライは、米OPPO DigitalのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-103」を11月30日に9万9800円、「BDP-105」を12月14日に21万4800円で発売する。(2012/11/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
聞き分けも楽しい、同じデジタルアンプでもキャラクターがまったく違う2台──上海問屋「DN-82621&DNSB-23792」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、低価格+パワフルなデジタルパワーアンプ2製品をまとめてチェックする。(2012/11/16)

MacやiPadに似合います:
B&W、シンプルデザインのAirPlay対応スピーカー「A5/A7」
英Bowers&Wilkins(B&W)からシンプルなデザインのAirPlayスピーカー2機種が登場した。上位モデルはUSB DAC機能を持ち、96kHz/24bit音源ファイルの再生も可能だ。(2012/11/15)

デジタル入力系統も実装:
ハイインピーダンスヘッドフォン+ハイレゾ音源対応──「USB DAC機能付き ヘッドフォンアンプ」
上海問屋で、豊富な入力系統を用意し、192kHz/24ビット音源対応のUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプが発売された。価格は1万3999円。(2012/11/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
LightningもOK、iPhone/iPadデジタル接続対応の高品位DAC──HRT「iStreamer」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続できる高品位志向のDAC搭載オーディオインタフェースをチェックする。(2012/11/8)

光入力、96KHz/24ビット対応:
小型ボディで4系統入力対応──「USB DAC機能付き ヘッドフォンアンプ」
上海問屋で、4系統入力に対応するUSB DAC搭載ヘッドフォンアンプが発売された。価格は1万3999円。(2012/11/2)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
iPhone 5でも使用可能、高品位志向で多機能なソニーの初ポタアン──ソニー「PHA-1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、iPhoneとデジタル接続でき、かつUSB DAC機能も備える注目のポータブルヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/10/31)

センチュリー、Topping製の小型USB DAC「TP23」の取り扱いを開始
センチュリーは、同社直販「白箱.com」にてTopping製USB DAC「TP23」の取り扱いを開始した。(2012/10/29)

秋のヘッドフォン祭2012:
「もうフォーマットは気にしない」、DSDネイティブ再生に対応したDACが続々登場
PCオーディオ関連機器の中でも性能向上が著しいUSB DAC。秋のヘッドフォン祭では、DSDネイティブ再生に対応したUSB DACがいくつも展示されていた。(2012/10/27)

エミライ、香港AURALiCの192kHz/32bit対応USB DACなど4製品を取り扱い開始
エミライは、香港を拠点としたAURALiC製のUSB DAC「ARK MX+」、ヘッドフォンアンプ「TAURUS」、プリアンプ「TAURUS PRE」、パワーアンプ「MERAK」を取り扱い開始する。(2012/10/26)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(2):
もっと便利に“いい音”を楽しむネットワークオーディオ
前回は、USB DACを活用したシステムを紹介した。今回は前回予告した通り、より利便性の高いネットワークオーディオの魅力に迫ってみよう。(2012/10/25)

ラトック、DSDダイレクト再生対応の高品位USB DAC「RAL-DSDHA1」
RATOC Audio LabブランドよりDSD音源に対応する高品位USB DACが登場。2.8224MHzのDSDおよび最大192kHz/24ビットのハイレゾ音源を再生できる。価格は7万2000円。(2012/10/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管とトランジスタ、2つの音が楽しめるヘッドフォンアンプ──New-Tone「eDison-01」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、真空管かトランジスタ、2つのライン出力を1台で楽しめる特長を持つUSB DACをチェックする。(2012/10/23)

オーディオ&ホームシアター展 2012:
新しいオーディオの姿が見える「オーディオ&ホームシアター展 TOKYO 2012」
東京・秋葉原でオーディオとホームシアターの専門展示会「オーディオ&ホームシアター展 2012」が開幕した。PCオーディオとネットワークオーディオ関連の新製品がそろい踏み。(2012/10/19)

オーディオ&ホームシアター展 2012:
オラソニックの新展開、アルミに身を包んだ小型オーディオ「NANOCOMPO」を公開
“Olasonic”(オラソニック)が新コンセプトの小型オーディオ「NANOCOMPO」を発表。PCオーディオを意識したコンパクトなアンプや単体DAC、CDトランスポートなどを用意した。(2012/10/19)

zionote、USB-DAC/DDC搭載ヘッドフォンアンプ「izmo M1」のカスタムモデル
zionoteから、izo製のUSB-DAC/DDC搭載ヘッドフォンアンプ「izmo M1」をカスタムしたコラボレートモデル「izmo M1-z」が登場。(2012/10/18)

未知の世界かも:
「PCオーディオの最先端」、ティアックがDSD 5.6MHz対応USB DACなど「Reference 501シリーズ」3製品を発表
ティアックが「春のヘッドフォン祭 2012」で参考展示した「Reference 501シリーズ」を発表。DSDディスク再生対応のプレーヤーなど「PCオーディオの最先端と呼ぶにふさわしい」(同社)ラインアップをそろえた。(2012/10/18)

「PCオーディオに最適」、サエクコマースが「SUPRA USB 2.0」発売
導通性能や高速伝送の性能を向上させたUSBケーブル「SUPRA USB 2.0」が登場。(2012/10/16)

DSD再生の制約を改善:
フォステクス、USB DAC「HP-A8」のファームウェアバージョンアップを提供
フォステクスは、据え置き型USB DAC兼ヘッドフォンアンプ「HP-A8」のファームウェアバージョンアップを開始した。(2012/10/15)

特集“PCオーディオ”へのお誘い(1):
そもそも“PCオーディオ”って何だろう?
盛り上がりを見せている“PCオーディオ”。ITmediaでも、ついに特集ページを開設するという。そこで今回は、そもそもPCオーディオとは何か――そのメリットと楽しみ方を基本から紹介していこう。(2012/10/15)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
エイスースの本格派USB DAC、“整数倍アップサンプリング機能”の効果は?──ASUS「Xonar Essence One」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、ASUS製の多機能・高性能志向のUSB DACをチェックする。(2012/10/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ツウ好みの構成、侮ってはいけない中国ブランドのUSB DAC──上海問屋「DN-82544」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、聞くと意外とびっくりする中国ブランドのUSB DACをチェックする。(2012/9/21)

USB DAC機能も:
4K出力に対応したユニバーサルプレーヤー、エミライが米OPPO Digitalの「BDP-105/103」を発表
エミライは、米OPPO DigitalのBlu-ray Discプレーヤー「BDP-105」「BDP-103」の取り扱いを開始する。4Kアップスケーリング機能を搭載。(2012/9/13)

192kHz/32bit対応:
USB DAC機能が付いた中級プリメインアンプ、パイオニア「A-70」
パイオニアは、単品オーディオコンポーネントの新製品として、インテグレーテッドアンプ「A-70」および「A-50」を発表した。(2012/9/11)

光デジタル入出力もあり:
USBでお手軽7.1ch対応に──「7.1ch対応 USB接続DAC」
上海問屋で、USB接続のお手軽7.1ch対応サウンド機器が発売された。価格は2499円。(2012/9/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「あの携帯プレーヤー」にはどんな基本仕様のポタアンを選べばよいか
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はどのポータブルプレーヤーに、どんな基本仕様のポータブルアンプが向くか。第一歩の指針をチェックする。(2012/9/4)

192kHz/24bit対応、ソニーが9.1ch対応AVアンプ「TA-DA5800ES」など2機種を発表
ソニーは、AVアンプの新製品として、9.1ch対応の「TA-DA5800ES」および7.1ch対応の「STR-DN2030」を発表した。(2012/9/3)

古田雄介のアキバPickUp!:
シングル最速グラフィックスカードやTDP 9ワットのCPUつきマザーが登場
6Gバイトメモリを搭載したRadeon HD 7970カードや、AMD C-60を搭載するmini-ITXマザーなど、各用途で最高クラスの性能を持つ新製品が複数登場。何に使うかはアイデア次第。(2012/9/3)

ラトック、ハイレゾ音源対応USB DACに美しい木目ボディのWeb販売限定モデル
ラトックシステムが、192kHz/24ビット対応USB DAC「RAL-24192UT1」のラトックプレミア楽天市場店限定モデルを販売。価格は5万9800円。(2012/8/31)

びばハイレゾ音源:
96kHz/24ビット対応の小型ヘッドフォンアンプ──「アルミボディ DAC機能付きUSB接続ヘッドフォンアンプ」
上海問屋で、ハイレゾ音源の再生にも対応する小型ヘッドフォンアンプが発売された。価格は1万9999円。(2012/8/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
なぜ「ポタアンを使うと音がよくなる」と言われているのか
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は「なぜポータブルアンプか」について改めて確認してみよう。(2012/8/30)

iPhone&96kHz/24bit対応:
ソニー、USB DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-1」
ソニーはポータブルヘッドフォンアンプ「PHA-1」を10月に発売する。ポータブルプレーヤーとの組み合わせはもちろん、“PCオーディオ”の外付けDACとしても活用できる多機能機だ。(2012/8/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
名機復活! オーディオファンに人気のPCオーディオ“専用(?)”NAS──QNAP「TS-119 OLIOSPECモデル」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCオーディオファンの間で「NASならコレ」と名高い、限定復活版NASをチェックする。(2012/8/24)

デジタルオーディオの基礎から応用(5):
誤解していませんか!? クロックジッターの「真実」を解説
第5回では、デジタルオーディオのクロックジッターに焦点を当て、その定義や測定法、オーディオ特性との関係について詳しく解説する。「クロックジッター」と一言で表現しても、クロックとジッターには多くの種類がある。オーディオ特性への影響を評価する際には、「どのクロック」の「どのようなジッター」かをきちんと説明できることが大切だ。(2012/8/23)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
基板“むき出し”がソソるっ、楽しく遊べて音質も上々なUSB DACキット──ポーカロ・ライン「UDA923KIT」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は「基板むき出し」な遊べる仕様、でもオペアンプ交換も行える高音質志向なUSB DACキットをチェックする。(2012/8/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
演奏をていねいに心地よく再現、小型・低価格化もうれしい良作──Audinst「HUD-mini」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型・低価格になったAudinstのUSB DAC付きヘッドフォンアンプバリエーションモデルをチェックする。(2012/8/14)

PC USER 週間ベスト10:
ブルーライトだけじゃない、PCの疲れ目対策(2012年8月6日〜8月12日)
先週のアクセスランキングは、ナナオが発表した「PC画面と疲れ目の関係」についての調査結果が1位でした。PCでの作業における、さまざまな疲れ目対策を提案しています。(2012/8/13)

オペアンプが交換できる:
ASUS、整数倍アップサンプリング機能搭載のUSB DAC「Xonar Essence One」
ASUSTeK Computerは、8倍までの整数倍アップサンプリング機能を搭載したUSB DAC「Xonar Essence One」を発売する。好みに合わせてオペアンプ交換も可能。(2012/8/10)

ASUS、ゲーミングPC向けのE-ATXマザーボード
ASUSTeKは、Intel Z77チップセットを搭載するE-ATXマザーボード「Maximus V Formula」を発売した。水冷に対応し、高品質なサウンドチップを搭載するゲーマー向けモデルだ。(2012/8/10)

USB DAC機能も搭載:
「期待に応える今年の看板モデル」、パイオニアからAVアンプ「SC-LX86/LX76」登場
パイオニアはAVアンプの中上位モデル「SC-LX86」「SC-LX76」を9月中旬に発売する。Class Dアンプならではの9ch同時ハイパワー出力に加え、4KパススルーやMHL端子、DSDファイル再生など新機能を追加。(2012/8/9)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“ちょこん”と乗るキュートなヘッドフォンアンプ、でもそのサウンドは本格派──オーディオテクニカ「AT-HA40USB」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能を搭載するキュートなボディの小型ヘッドフォンアンプをチェックする。(2012/8/9)

トライオード、USB DACにもなる真空管バッファー搭載のCDプレーヤー「TRV-CD5SE」
トライオードは、真空管バッファー搭載のCDプレーヤー「TRV-CD5SE」を発売した。USB DACとしての機能も備えている。(2012/8/8)

半完成品:
オペアンプ交換で好みの音に、ポーカロ・ラインからUSB DACキット
ポーカロ・ラインは、オリジナルブランド「KEY Sound」の新製品として、USB DACキット「UDA923KIT」を発売した。(2012/7/27)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
広がり感良好の美音系サウンド、PCにもAVにも合う2Wayスピーカー──JBL「SAS100SP」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCオーディオにも映像コンテンツにも合うパッシブスピーカーをチェックする。(2012/7/24)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
自作モノ的に遊べる! 低価格ながら音質良好なポータブルアンプ──上海問屋「DN-80646/DN-80647」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、ハイパワー/コンパクト、2種類のポータブルアンプをまとめて視聴する。(2012/7/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ナチュラルで上質、高級モデルならではのサウンド──ラトックシステム「RAL-24192DM1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は音質向上の工夫も、そして価格もかなりの本格的なラトックのUSB DACフラグシップモデルをチェックする。(2012/7/6)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
音が変わった! 2012年はAVアンプの当たり年(後編)
春から夏にかけて各社から登場するAVアンプは、普及価格帯のものが多い。しかし、その中にいくつか、昨年までとはまるで違う音が聞ける製品があったという。前回に続き、AV評論家、麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2012/7/4)

マランツ、プレミアムオーディオ「11シリーズ」のプリメインアンプとSACDプレーヤー
ディーアンドエムホールディングスから、マランツブランドのプレミアムオーディオ「11シリーズ」が登場。ステレオプリメインアンプ「PM-11S3」とSACDプレーヤー「SA-11S3」をラインアップ。(2012/6/29)

センチュリー、Topping製USB DAC「D20」の取り扱いを開始
センチュリーは、Topping製となるUSB接続対応の外付けDAC「Topping DAC D20」の取り扱いを発表した。(2012/6/22)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
PCオーディオ基礎知識──「USB Audio Class」とは
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回PCオーディオ機器でよく見かける単語、「USB Audio Class」とは何かを解説する。(2012/6/21)

96kHz/24bit対応:
オーディオテクニカ、USB DAC搭載ヘッドフォンアンプ「AT-HA40USB」
オーディオテクニカは、24bit/96kHz対応のUSB DACを搭載したヘッドフォンアンプ「AT-HA40USB」を7月に発売する。(2012/6/15)

“置く”だけで音の悩みを解決? ヤマハの調音パネル「ACP-2」に驚いた
パネルを1枚、部屋に置くだけでオーディオの音が変わる。にわかには信じがたいかもしれないが、理屈を知り、実践してみると認識が大きく変わることもある。今回はそんな事例のお話だ。(2012/6/15)

DMR、米AudioengineのアクティブスピーカーとUSB DACを販売
DMRは、米Audioengineのアクティブスピーカー「A5」の後継機「A5+」と、ヘッドフォンアンプにもなるUSB DAC「D1」の国内販売を開始す。(2012/6/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
Windowsを超手軽にハイレゾ「192kHz」音源対応にする1台──ラトックシステム「RAL-24192HA1」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はWindows PCを手軽にハイレゾ音源対応にできるUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプを視聴する。(2012/6/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ハイレゾ音源ウエルカム、良コスパなUSB Audio Class 2.0対応DDC──zionote「JAVS X-DDC」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB Audio Class 2.0対応のUSB DDC「JAVS X-DDC」を視聴する。(2012/5/30)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
歴代iPodで特に音がよい=「第5世代iPod」? AIFFとWAVどちらが音がよい?──PCオーディオ「?」話あれこれ
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、WAVとAIFFで音が違う? キーボードを変えると音も変わる? などPCオーディオ関連の小話を。軽く受け流していただければ幸いだ。(2012/5/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
誰でも手が届く7.1chの臨場感、パイオニア「VSA-922」をチェック
この春登場した各社のAVアンプは、10万円以下の入門層向けでも7チャンネル分のパワーアンプを積んでいる製品が多い。中でも音のよさと提案性の豊かさで、アタマ1つ抜け出た俊英モデルがパイオニア「VSA-922」だ。(2012/5/21)

女子にも聴いてほしい:
クリプトン、「KS-1HQM」のMAYA特別モデルを100台限定販売
クリプトンは、ジャズ&ラテンヴォーカリストのMAYAさんとコラボレーションした小型スピーカー「KS-1HQM(M)」を販売する。(2012/5/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オーディオPCの“スゴイ世界”を体感できる、音楽再生徹底特化PC──em「acroama」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、内部の使用パーツも同社がオーディオ再生用に厳選したというエミライのオーディオ特化PC「acroama」を視聴する。(2012/5/17)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ コラム:
「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」、さて何が違うでしょう?
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は、約70万円の音楽再生特化PCを視聴して感じた「音のよいPC」と「PCベースのオーディオ機器」の違い、そしてオーディオPCの近い将来を考える。(2012/5/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
ヘッドフォンもアナログ出力も、卓上サウンドがかなり変わる1台──Styleaudio「CARAT-PERIDOT2」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は小型ボディでヘッドフォンもRCA出力も楽しめる高品位ヘッドフォンアンプ「CARAT-PERIDOT2」を視聴する。(2012/5/1)

ラトック、192kHz/24bit対応DAC搭載のヘッドフォンアンプ「RAL-24192HA1」
ラトックシステムは、コンパクトなヘッドフォンアンプ「RAL-24192HA1」を4月下旬に発売する。USBと光デジタルの入力を装備。(2012/4/12)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
「これで1.5万円?」と驚くクオリティ、抑揚感のある表現力が魅力──DONY AUDIO「DN-68651」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は光沢ホワイトの小型ボディを特長とする本格派志向なパッシブスピーカー「DONY AUDIO DN-68651」を視聴する。(2012/4/10)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
映像は大進化したけど音は? 新型iPadのサウンドを徹底チェック
昨年、自腹でiPad2を購入した筆者が新iPadを比較試聴。「カメラコネクションキット」を使ったUSB DACの接続も試してみた。(2012/4/5)

ミックスウェーブ、ケーブル一体型USB DAC「Halide DAC HD」を発売
ミックスウェーブは、Halide Design製となるケーブル一体型USB DAC「Halide DAC HD」の取り扱いを開始する。(2012/3/29)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
普段より数段心地よい響き、高域の表現力が魅力のブックシェルフスピーカー──パイオニア「S-CN301-LR」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はブックシェルフスタイルのパッシブスピーカー「S-CN301-LR」を視聴する。(2012/3/28)

zionote、StyleaudioのUSB DAC内蔵ヘッドフォンアンプ新製品「CARAT-PERIDOT2」
zionoteは、「Jewel」シリーズの新モデル「CARAT-PERIDOT2」を発売する。96KHz/24ビット対応や光入力の追加など、2008年に発売した「PERIDOT」を大きく上回る後継機だ。(2012/3/22)

ティアック、「Reference01 シリーズ」にブラックを追加
ティアックは、PCオーディオ「Reference01 シリーズ」の「UD-H01」「A-H01」「DS-H01」に新色のブラックを追加。発売中のシルバーとあわせて2色展開とした。(2012/3/14)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管×3+外付け電源の独特仕様、女性ヴォーカルが引き立つ絶妙サウンドに──DONY AUDIO「DN-68351」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きの真空管ヘッドフォン/プリアンプ「DN-68351」を視聴する。(2012/3/13)

ブロガーさん限定:
インプレス、USB DAC自作キットの先行モニターを募集
インプレスジャパンは、4月6日に発売する書籍「ハンダ付けなしで誰でもできる! USB DACキットではじめる高音質PCオーディオ」に先駆け、付属キットの先行モニターを募集する。(2012/3/6)

ケンブリッジオーディオ、USB DAC搭載アンプなど「Azur651シリーズ」
ナスペックは、英ケンブリッジオーディオの新製品「Azur651シリーズ」を発売した。プリメインアンプ「Azur651A」およびCDプレーヤー「Azur651C」をラインアップ。(2012/3/2)

小さくても“豊か”な音に、ソニーのAVアンプ「TA-DA5700ES」
思うような場所にスピーカーを置けなくても理想的な音場、音量を上げなくても豊かな音。AVアンプは、われわれが日ごろ感じる不満を解消してくれるようになった。ソニーのAVアンプ開発者に詳しく話を聞いた。(2012/3/2)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
セットで手に入れたいスタイリッシュなデザイン、オーラデザイン「vivid/vita」
オーラデザイン(Aura Design)のプリメインアンプ「vita」とCDプレーヤー「vivid」を見て、驚いた人も少なからずいるはずだ。そう、この2製品は、多くのオーディオファンを魅了してきたオリジナルシリーズのデザインを踏襲しているのだ。(2012/2/27)

オヤイデ、光デジタル入力もサポートした高機能ポータブルヘッドフォンアンプ「Fiio E17」
小柳出電気商会は、Fiio製ポータブルヘッドフォンアンプ「Fiio E17」の取り扱いを発表した。(2012/2/24)

白手袋付き:
3本の真空管を搭載したヘッドフォンアンプ&プリアンプ「DN-68351」
エバーグリーンから、3本の真空管を搭載した真空管ヘッドフォンアンプ&プリアンプ「DN-68351」が登場。出力インピーダンスを3段階で切り替えることができる。(2012/2/17)

山本音響工芸、高品位志向&小型ボディのUSB DAC+ヘッドフォンアンプ「YDA-02」
山本音響工芸が、PCオーディオ向けとなる小型&高音質志向のUSB DACを発売。価格は2万8000円。(2012/2/17)

フックアップ、USB DAC“ZODIAC SILVER”専用の電源ユニット発売
フックアップは、Antelope Audio製USB DAC「ZODIAC SILVER」向けのシルバーカラー筐体を採用した電源ユニット「VOLTIKUS/S」を発売する。(2012/2/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“真空管ならでは”の美音にうっとり、マルチに使えるプリメインアンプ──FOUR CHANNEL「AF-02」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は真空管の美音をマルチに活用できるオールインワンアンプ「AF-02」を試聴する。(2012/2/13)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオコラム:
キーワードは“ミニチュア”と“セパレート”、ついでにアレ──2012年「PCオーディオのトレンド」を考察する
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は2011年の振り返りととともに「2012年のPCオーディオ」はどんな部分がトレンドになるかを考察する。(2012/2/7)

PC USER 週間ベスト10:
新製品ラッシュで盛り上がるアキバ(2012年1月30日〜2月5日)
先週のアクセスランキングは、PCパーツの新製品が多数登場したことを受け、アキバ関連の記事が上位を占めました。Ultrabookの新モデルにも注目です。(2012/2/6)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV review:
「ヘッドフォンアンプ試聴会」で見つけた注目の新製品
先週末、フジヤエービック主催の「ヘッドフォンアンプ試聴会」が都内のイベントスペースで開催された。会場で見つけた注目の新製品を紹介していこう。(2012/2/3)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
音のリアルさがすばらしい、定番USB DACの上位モデル──HRT「Music Streamer II+」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回は高品位USB DACとして利用者も多い「Music Streamer II」シリーズの上位/下位モデルをまとめて視聴する。(2012/1/31)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
意外に価値ある4999円、USB→光デジタル変換「USB DDC」を楽しむ──上海問屋「GoVibe Xvert」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はPCからデジタルのままAVアンプへ接続する用途などに利用できる、お手軽「USB DDC」製品を視聴する。(2012/1/18)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
“トップ”の名にふさわしい限定モデル──AUDIOTRAK「DR.DAC2 DX TE(トップエディション)」
音楽は“いい音”で聞きたい──。それならば、自作に続くオトナのPC遊び「PCオーディオ」に挑戦してはいかがだろう。今回はUSB DAC機能付きヘッドフォンアンプの限定モデル「DR.DAC2 DX TE」を視聴する。(2012/1/13)

PC USER 週間ベスト10:
2画面タブレット開発秘話にソニーの底力を感じる(2011年12月5日〜12月11日)
先週のアクセスランキングでは、2画面Androidタブレット「Sony Tablet P」の開発者インタビュー&分解記事が人気でした。自作PC支援記事や週末アキバ特価リポートも注目を集めています。(2011/12/12)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
真空管のイメージを一新させる力強いサウンド──トライオード「TRX-HD82」
オトナなPC音楽を「真空管アンプ」とともに楽しむ人が増えている。今回はクオリティとコストパフォーマンスの高さで定評のあるUSB DAC内蔵真空管ヘッドフォンアンプ「TRX-HD82」を試聴した。(2011/12/5)

サエク、米HRTのUSB DAC「Music Streamer II +」を発売
サエクコマースは、米HRT(High Resolution Technologies)のUSB DAC「Music Streamer II +」を発売した。価格は5万4600円。(2011/11/25)

野村ケンジのぶらんにゅ〜PCオーディオ Review:
オイオイ、予想以上に本格派じゃないか──上海問屋のフル真空管アンプ「DN-SE84iシリーズ」
最近、“ぷち流行”の兆しがある「真空管アンプ」。レトロ感を味わうのもいいが、マジメに聴くとかなり驚かされる製品もある。今回は“ぶらんにゅ〜AV Review”番外編として上海問屋の「USB DAC機能搭載真空管アンプ」を試聴した。(2011/11/11)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
パイオニア初のネットワークオーディオプレーヤー「N-50」の実力を探る
パイオニアの「N-50」は、NASやPCなど、DLNA1.5準拠の機器にライブラリーされている音楽ファイルを再生できるネットワークプレーヤー。また別体式DACとしての機能も併せ持つ多機能機である。(2011/11/10)

センチュリー、MUSE製USBデジタルアンプ「M30」など2製品の取り扱いを開始
センチュリーは、同社運営Webショップ「白箱.com」にてMUSE製USBデジタルアンプ2製品の取り扱いを開始した。(2011/11/4)

ラトックシステム、ハイレゾ音源が当たるプレゼントキャンペーンを実施
ラトックシステムは、「RALブランド」対象製品の購入者を対象にハイレゾ音源が当たる「ハイレゾ音源 合計300曲プレゼントキャンペーン」を実施する。(2011/11/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。