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「東京証券取引所(東証)」最新記事一覧

ユーザー心理をわしづかみ:
市民アスリート集団が開発する健康サービスの“ホンキ度”
ヘルスケアサービスなどを提供する、ネオスという東証1部上場の会社がある。同社のサービスは利用者の気持ちを心底分かっていると人気だ。なぜなら開発メンバーの社員たち自身が市民アスリートとして同じような悩みや課題を経験しているからだ。(2017/7/25)

メルカリ、「年内に上場へ」報道にコメント
「メルカリが東証に上場申請」との日経報道に、メルカリがコメントを出した。(2017/7/24)

メルカリ「東証に上場申請」報道を否定 「現段階で決定している事実ない」
日本経済新聞の報道を受けての発表とみられます。(2017/7/22)

1部より居心地良い? シャープが抜け、東芝が落ちる東証2部
経営危機の東芝株が東証1部から2部に移る一方で、シャープは2部から1部への復帰に動き出した。1部上場の要件を満たすのに、あえて2部にとどまる企業も存在する。(2017/7/20)

あえて2部の企業も:
シャープが抜け、東芝が落ちる東証2部 1部より居心地良い?
「東証2部は1部より格下」との見方が一般的だが、1部上場の要件を満たすのに、あえて2部にとどまる企業も存在する。(2017/7/19)

LINE、育つか投資の果実 上場から1年、株価は初値を2割下回る
無料対話アプリのLINEが東京証券取引所に上場して、15日で1年がたつ。成長期待は高いが足元の業績は振るわず、株価は、大型案件として注目を集めた上場日の初値を2割下回る。(2017/7/18)

シャープ・戴社長に“長期政権”望む声 株主「ゴーンさんのように……」
シャープが急速に業績を回復し、戴社長の経営手腕に対する評価は高まる一方だが、東証1部への復帰を機に社長を辞める意向を示している。後継者探しが課題として浮上してきた。(2017/7/14)

USEN上場廃止、東証が決定 8月10日付で
東京証券取引所が、USENの8月10日付での上場廃止を決定。(2017/7/11)

シャープ、東証1部へ復帰申請
シャープが、東証2部から1部への復帰を申請した。(2017/6/30)

業界回復:
シャープ、東証1部復帰を申請
シャープは6月30日、東証に市場第1部への指定を申請した。(2017/6/30)

人員削減検討しない:
東芝、株主総会で社長が陳謝 半導体売却は現在も交渉中
東芝の綱川社長は28日の定時株主総会で、決算報告や有価証券報告書の提出が遅れ、8月1日から東証2部への降格が決まったことを陳謝した。(2017/6/28)

きょうから整理銘柄に:
タカタ、上場廃止が決定 社債は債務不履行に
東証が、東京地裁に民事再生法の適用を申請したタカタの株式を7月27日付で上場廃止にすると発表。(2017/6/26)

東芝、東証2部降格が正式決定 8月1日付で
東芝が8月1日付で東証2部に指定替え。(2017/6/23)

債務超過を確認次第:
東芝、8月までに東証2部降格へ
東芝が、2017年3月期の決算内容をまとめた有価証券報告書の提出期限の延期を金融庁に申請したと発表。東京証券取引所は、同社の債務超過を正式に確認次第、上場市場を東証2部へと変更する方針だ。(2017/6/23)

ヤマトから引き継ぎ:
丸和運輸が年初来高値 アマゾンが当日配送委託と報道
アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)の当日配送を新たに請け負ったとされる「丸和運輸機関」(東証1部)の株価が急騰。年初来高値を更新した。(2017/6/22)

シャープ、東証1部復帰を申請へ 6月末に
シャープが、東証2部から1部への復帰を6月末に申請すると発表。(2017/6/20)

ホンハイ傘下でV字回復:
シャープ、東証1部復帰申請は「6月29日か30日に」
シャープは6月20日、東証1部への復帰を「6月29日か30日に東京証券取引所に申請する予定」と発表。株主総会で戴正呉社長が表明した。(2017/6/20)

東京証券取引所は、デジタルトランスフォーメーション(DX)にどう対応しているか?:
PR:DX時代、従来型企業の情シスが担うべき役割、持つべきスキルとは?
DXが進展し、各業種でITサービス開発競争が活発化している。だが最初からテクノロジの戦いに特化した新興企業とは異なり、既存業務/既存システムを持つ従来型企業が、DXに乗り出す上ではさまざまな課題があるのが現実だ。ではこうした中、「ビジネスへの寄与」が求められている情報システム部門は、どのような役割を担っていくべきなのだろうか? 東京証券取引所IT開発部 清算システム担当課長の箕輪郁雄氏と、日立製作所 JP1 エバンジェリスト 加藤恵理氏の対談に、その答えを探る。(2017/7/10)

月間8.9億PV:
スマホゲーム攻略サイト「GameWith」がマザーズ上場へ
スマートフォン向けゲーム攻略サイトを運営するGameWithが東証マザーズ上場へ。(2017/5/30)

「白猫」依存から脱却なるか:
コロプラ、年初来高値 「新システム」「他社IP」期待
コロプラ(東証1部)が5月10日発表した決算に、株式市場が年初来高値の好反応を示している。新しい課金システムを取り入れた新規タイトルと、他社IP活用の新作に期待が寄せられた。コロプラは市場の期待に応えられるか。(2017/5/11)

2020年問題も控える:
金利低下でも伸び悩む不動産株、静かなるバブル崩壊中
日本の長期金利は低下傾向を示しているが、東証REIT指数や大手不動産株が伸び悩んでいる。(2017/4/28)

製造マネジメントニュース:
東芝、監査の意見なしで2度延期の第3四半期決算発表
経営危機の東芝は、既に2度延期していた2016年度第3四半期決算を、監査人が結論を出していない段階で発表した。既に同社は、東京証券取引所と名古屋証券取引所から監理銘柄(審査中)に指定され、上場廃止の可能性が示されており、3度目の延期は許されない状況だった。(2017/4/12)

ブランジスタ:
これぞ“神の手”? 通信障害なのに株価は急騰
4月6日午前の株式市場で、ブランジスタ(東証マザーズ)が急騰。(2017/4/6)

上場すれば世界最大:
サウジ国営石油、東京証券取引所への誘致なるか
日本取引所グループが、2018年と見込まれているサウジアラビアの国営石油企業「サウジアラムコ」の新規株式公開で東証への上場誘致に取り組んでいる。一部では、時価総額は2兆ドル(約220兆円)超との観測も。(2017/4/6)

単純ミス、粉飾、横領……:
上場企業の不適切会計、16年は過去最多 大企業で多発
2016年に不適切な会計を開示した上場企業は過去最多に。うち半数を東証1部上場企業が占めていた。(2017/3/15)

「新生東芝」うたうも……:
「二部降格は覚悟している」東芝の危機的状況
東芝が危機的状況にある。東証一部から二部への降格はほぼ確実で、上場廃止の可能性も十分にある。原発事業の巨額損失を抱え、主力のメモリ事業を手放す必要に迫られている同社は、今後どのような生き残りの道を選ぶのか。(2017/3/15)

製造マネジメントニュース:
東芝二部落ちへ、決算発表を再延期し監理銘柄に指定
経営危機の東芝は、「不適切なプレッシャーの影響範囲」の再審査が必要との判断から2016年度第3四半期の決算発表を再延期することを発表した。同時に東京証券取引所と名古屋証券取引所から監理銘柄(審査中)に指定され、上場廃止の可能性を示されている。(2017/3/15)

東芝・綱川社長「東証2部降格を覚悟」 「核となる事業」なく……どう立て直すのか
上場廃止の危険と隣り合わせの東芝。「東証2部降格は覚悟している」――半導体事業など「核となる事業」がなくなる東芝を、綱川社長はどう立て直すつもりなのか。(2017/3/14)

上場廃止を審査:
東芝、「監理銘柄」に指定 東証と名証
東証が東芝を「監理銘柄」(審査中)に指定。(2017/3/14)

出版デジタル機構子会社化で:
メディアドゥ、年初来高値更新 同業買収を好感視
3月1日の東京株式市場で、電子書籍取り次ぎのメディアドゥ(東証1部)が年初来高値を更新。出版デジタル機構子会社化によるコンテンツと業界シェア拡大を期待し、買い注文が集まった。(2017/3/1)

なっていない:
東芝、東証2部降格も 内部管理体制に厳しい声
東京証券取引所第1部に上場する東芝は、決算期末の平成29年3月末に債務超過を回避できなければ8月1日付で東証2部に降格となるが、30年3月末も債務超過となれば2部への降格にとどまらず、上場廃止の懸念も。(2017/2/17)

東芝の内部管理は「まったくなっていない」 上場廃止の可能性も
東芝は今年3月末に債務超過を回避できなければ8月1日付で東証2部に降格。実際にそうなればシャープ以来となる。(2017/2/17)

3月21日に新規上場:
ラーメン店「一風堂」運営会社がマザーズ上場へ
ラーメン店「一風堂」運営会社が東証マザーズに上場する。(2017/2/15)

糸井重里氏率いる:
ほぼ日、上場 予定日は3月16日
東京証券取引所は2月13日、ほぼ日の上場を承認した。市場区分はJASDAQ(スタンダード)。公開予定日は3月16日。(2017/2/13)

「返品無料」でユーザー拡大:
靴の通販サイト運営「ロコンド」がマザーズ上場へ
靴などの通販サイトを運営するロコンドが東証マザーズ上場へ。(2017/2/2)

日経新聞、AIで決算記事を自動生成 「日経電子版」などに配信
東京証券取引所の適時開示情報閲覧サービス「TDnet」の情報を読み込んでいるそうだ。(2017/1/25)

東証マザーズ指数先物取引で取引停止 米大統領選を受け金融市場の混乱続く
政治経済での先行き不安から、金融市場が不安定になっています。(2016/11/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州が株式上場まで赤字路線を維持した理由
10月25日、JR九州は東証1部上場を果たした。同日前後、報道各社がJR北海道の路線廃止検討を報じている。このように対照的で皮肉な現実について、多くのメディアがさまざまな観点から論考するだろう。しかし過去を掘り返しても仕方ない。悔恨よりも未来だ。(2016/10/28)

東証、JR九州の上場を承認 10月25日予定
東証がJR九州の上場を承認。(2016/9/15)

「NewsPicks」など運営 ユーザベースが東証マザーズ上場へ
「NewsPicks」などを運営するユーザベースが東証マザーズ上場へ。(2016/9/15)

任天堂が急落、「ポケモンGO影響は限定的」で 一方、バッテリー関連が活況に
7月25日の株式市場で、任天堂(東証1部)が急反落。一方、バッテリー関連は活況。(2016/7/25)

任天堂の売買代金、7000億円超え 東証1部の23%に
「ポケモンGO」への期待が集まる任天堂が大商い。(2016/7/19)

任天堂、「ポケモンGO」効果で6年ぶりに3万円台に“かいふくのくすり”
任天堂(東証1部)の株価が、7月19日の株式市場で大幅続伸。2010年5月以来、6年2カ月ぶりに3万円台に回復した。(2016/7/19)

イード、「アイドルとドキドキ体験」VR参入でストップ高
イード(東証マザーズ)がストップ高。アイドル映像に特化した実写VRコンテンツプラットフォームに反応した。(2016/7/15)

LINE上場 初値は4900円 公開価格を48%上回る
LINEが東証1部に新規上場し、公開価格(3300円)を48%上回る4900円の初値を付けた。(2016/7/15)

「Pokemon GO」で任天堂の株価がぐーんとあがった! 2日連続の年初来高値更新
7月12日の株式市場で任天堂(東証1部)の株価が引き続き好調。「Pokemon GO」の米国人気を受け、2日連続で年初来高値を更新した。(2016/7/12)

DeNAと京都銀行も株価好調 任天堂株のこうかはばつぐんだ
7月12日の午前株式市場で、東証1部のDeNAと京都銀行の株価が好調だ。「Pokemon GO」が米国で大ヒットし大幅続伸の任天堂株を保有していることを材料視?(2016/7/12)

LINE、東証1部に上場へ 公開価格は3300円
LINEの上場市場は東証1部に。公開価格は仮条件(2900〜3300円)の上限・3300円に決まった。(2016/7/11)

任天堂、「Pokemon GO」好調でスペシャルアップ 5カ月ぶり年初来高値更新
任天堂(東証一部)の株価が続伸。5カ月ぶりに年初来高値を更新した。スマホゲーム新作「Pokemon GO」米国での好調を受けて。(2016/7/11)

夏のボーナス、新入社員はどのくらいもらっている?
この春就職した新入社員は、夏のボーナスをどのくらいもらっているのだろうか。東証1部・2部に上場している企業を中心に聞いたところ……。産労総合研究所調べ。(2016/7/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。