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「東京証券取引所(東証)」最新記事一覧

選択肢の1つだが、事実ない:
ソフトバンク、「携帯会社を株式上場」報道にコメント
「ソフトバンクが年内にも東証1部に上場する」との報道に対し、持ち株会社ソフトバンクグループが「選択肢の1つだが、決定した事実はない」とコメント。(2018/1/15)

ソフトバンク、「携帯会社上場へ」報道にコメント
ソフトバンクグループは、傘下の携帯電話事業会社・ソフトバンクを東証1部に上場させる方針だとした同日付の日本経済新聞の報道についてコメントを出した。(2018/1/15)

「白猫」配信停止と損害賠償44億円求める:
コロプラ、昨年来安値 特許侵害で任天堂が提訴 
1月11日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落。昨年来安値を更新した。(2018/1/11)

夏目の「経営者伝」:
「あと3カ月で資金が尽きます」 “ステーキ王”を生んだ苦難と覚悟
2017年8月15日、ペッパーフードサービスは東証一部上場を果たした。1970年に誕生したたった12坪の店は大企業へと成長。だが、同社社長の一瀬邦夫氏は新たな目標を掲げている。「アメリカでチェーン展開し、全米制覇を目指す!」と言うのだ。一瀬氏の人物伝、第2回はズバリ「夢のかなえ方」だ。(2017/12/28)

夏目の「経営者伝」:
社長が語る 「いきなり!ステーキ」の“原点”とは
2013年に銀座に1号店を出店し、2017年には187店舗を出店した「いきなり!ステーキ」――。創業者はペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長だ。東証一部上場も果たし、店は有名になったものの、彼が熱血漢・人情の男であることはあまり知られていない。彼の成功法則について、2回に分けてお伝えする。(2017/12/27)

Gunosyが東証1部に
Gunosyが12月21日付で東証1部に市場変更へ。(2017/12/15)

シャープ、全社員に2万円+自社製品1万円クーポン 東証1部復帰「感謝のしるし」
シャープが東証1部復帰を記念し、2万人の全社員を対象に「感謝のしるし」を支給。中身は現金2万円と、1万円分のクーポンだ。(2017/12/15)

東証1部復帰「感謝のしるし」:
シャープ、全社員に金一封2万円+自社製品1万円クーポン
シャープは、東証1部復帰を記念し、国内約2万人の全社員を対象に「感謝のしるし」として2万円などを支給した。(2017/12/15)

時価総額6000億円:
佐川急便の親会社が上場 初値は1900円
12月13日の株式市場で、SGホールディングスが東証1部に新規上場。1900円の初値を付けた。午前の取引を終えた時点での時価総額は5988億円。(2017/12/13)

HUBでキリン生ビールが180円 東証一部上場記念で12月4日限定
創業当時の価格。(2017/12/2)

業績急回復:
シャープ、東証1部に復帰 12月7日付=東証
東証は、12月7日付でシャープ株を東証1部に指定すると発表した。(2017/11/30)

シャープ、東証1部に復帰 12月7日付で
東京証券取引所が、12月7日付でシャープの上場市場を東証1部に変更する。(2017/11/30)

マイネット、マザーズから東証一部へ
マイネットは、上場市場をマザーズから東証一部に市場変更する。(2017/11/25)

“わび石”300個配布:
「ドッカンバトル」ガチャ確率は「プログラムの誤り」 アカツキ、一転ストップ高
11月16日の東京株式市場で、ソーシャルゲーム開発のアカツキ(東証1部)がストップ高。(2017/11/16)

公式は疑惑を否定:
「ドッカンバトル」ガチャ確率疑惑でアカツキがストップ安
11月15日の東京株式市場で、ソーシャルゲーム開発のアカツキ(東証1部)がストップ安。(2017/11/15)

前年同期からマイナス:
冬のボーナス、東証1部企業は平均71万円
冬のボーナス、東証1部企業は平均71万円――労務行政研究所調べ。(2017/10/24)

上場維持へ前進:
東芝内部管理に“お墨付き” 東証「大企業に甘い」?
東証は東芝の取り組みを評価して内部管理体制に“お墨付き”を与えた形だが、「大企業に甘いのでは」との指摘も出そうだ。(2017/10/12)

「管理体制を改善した」:
東証、東芝の「特設注意市場銘柄」指定を解除
東証が、東芝株式の「特設注意市場銘柄」指定を解除すると発表した。(2017/10/11)

JASDAQに上場:
フィギュアのコトブキヤ、初値は公開価格の約1.3倍
フィギュア・ホビー製造販売の壽屋(コトブキヤ)が東証JASDAQスタンダードに新規上場した。初日は公開価格を上回る水準で推移した。(2017/9/26)

取締役自ら株を買って時価総額上げた:
東証、不正取引発覚の半導体メーカーに違約金1000万円
株価を不当に引き上げたとして、東証が半導体メーカーのインスペックに1000万円の違約金を課した。(2017/9/25)

上場に必要なチーム力:
はてなの新規上場を支えた「コミュニケーション」
新規上場を実現するまでには、企業の成長性や健全性などをステークホルダーに証明することが必要だ。2016年2月に東証マザーズに上場した、はてなの取り組みとは? キーワードは「コミュニケーション」だ。(2017/9/22)

PERは約7000倍:
ウォンテッドリー、初値は公開価格の5倍
9月14日に東証マザーズに新規上場したウォンテッドリーが、15日に初値を付けた。(2017/9/15)

プラットフォームビジネスの可能性:
日本の「ユニコーン」メルカリに期待感、フリマの手軽さには功罪
年内の東証上場を目指すメルカリ。時価総額は今年最大の1000億円超との予想も出るなど、日本の「ユニコーン」(非上場の有望ベンチャー)企業の代表格として期待が高まっている。(2017/9/7)

企業価値向上に期待:
再エネのレノバがストップ高 年内に東証1部申請と報道
8月28日の株式市場で、再生可能エネルギー発電のレノバ(東証マザーズ)の株価が急騰。レノバが年内にも東証1部への市場変更を申請すると報じられたため、企業価値向上への期待から買いが集まったとみられる。(2017/8/28)

2月にマザーズ上場したばかり:
再生エネ発電のレノバ、17年中にも東証1部に市場変更か
再生可能エネルギー発電のレノバが、年内にも東証1部への市場変更を申請する方針だと、一部が報じた。(2017/8/28)

マネーフォワード、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、マネーフォワードのマザーズ上場を承認。上場予定日は9月29日。(2017/8/25)

9月29日:
マネーフォーワード、東証マザーズに上場へ
個人や企業向け会計管理サービスを運営するマネーフォワードの東証マザーズ上場が決まった。(2017/8/25)

プレミアム会員数減少も止まらず:
カドカワ、3日連続で年初来安値 赤字転落で失望売りか
カドカワ(東証1部)が3日連続で年初来安値を更新。8月10日に発表した決算への失望売りか。(2017/8/16)

営業拠点増設で事業規模拡大:
会計ソフトのマネーフォワード、9月にマザーズ上場か
家計簿アプリや会計ソフトを手掛けるマネーフォワードが東証マザーズに上場すると一部が報じた。(2017/8/14)

有報、適正意見めど立たず:
東芝、きょう2部降格 上場廃止に現実味
経営再建中の東芝の株式は8月1日、東京証券取引所での上場先が1部から2部に降格となる。(2017/8/1)

東芝、きょう2部降格……上場廃止に現実味
東芝の株式は1日、東証1部から2部に降格となる。3月末に債務超過に転落したため、東証の上場ルールに抵触した。(2017/8/1)

HIKAKINら人気YouTuberのマネジメントを手掛けるUUUMが東証マザーズ上場へ
上場予定日は8月30日。(2017/7/27)

ユーザー心理をわしづかみ:
市民アスリート集団が開発する健康サービスの“ホンキ度”
ヘルスケアサービスなどを提供する、ネオスという東証1部上場の会社がある。同社のサービスは利用者の気持ちを心底分かっていると人気だ。なぜなら開発メンバーの社員たち自身が市民アスリートとして同じような悩みや課題を経験しているからだ。(2017/7/25)

メルカリ、「年内に上場へ」報道にコメント
「メルカリが東証に上場申請」との日経報道に、メルカリがコメントを出した。(2017/7/24)

メルカリ「東証に上場申請」報道を否定 「現段階で決定している事実ない」
日本経済新聞の報道を受けての発表とみられます。(2017/7/22)

USEN上場廃止、東証が決定 8月10日付で
東京証券取引所が、USENの8月10日付での上場廃止を決定。(2017/7/11)

シャープ、東証1部へ復帰申請
シャープが、東証2部から1部への復帰を申請した。(2017/6/30)

業界回復:
シャープ、東証1部復帰を申請
シャープは6月30日、東証に市場第1部への指定を申請した。(2017/6/30)

人員削減検討しない:
東芝、株主総会で社長が陳謝 半導体売却は現在も交渉中
東芝の綱川社長は28日の定時株主総会で、決算報告や有価証券報告書の提出が遅れ、8月1日から東証2部への降格が決まったことを陳謝した。(2017/6/28)

きょうから整理銘柄に:
タカタ、上場廃止が決定 社債は債務不履行に
東証が、東京地裁に民事再生法の適用を申請したタカタの株式を7月27日付で上場廃止にすると発表。(2017/6/26)

東芝、東証2部降格が正式決定 8月1日付で
東芝が8月1日付で東証2部に指定替え。(2017/6/23)

債務超過を確認次第:
東芝、8月までに東証2部降格へ
東芝が、2017年3月期の決算内容をまとめた有価証券報告書の提出期限の延期を金融庁に申請したと発表。東京証券取引所は、同社の債務超過を正式に確認次第、上場市場を東証2部へと変更する方針だ。(2017/6/23)

ヤマトから引き継ぎ:
丸和運輸が年初来高値 アマゾンが当日配送委託と報道
アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)の当日配送を新たに請け負ったとされる「丸和運輸機関」(東証1部)の株価が急騰。年初来高値を更新した。(2017/6/22)

シャープ、東証1部復帰を申請へ 6月末に
シャープが、東証2部から1部への復帰を6月末に申請すると発表。(2017/6/20)

ホンハイ傘下でV字回復:
シャープ、東証1部復帰申請は「6月29日か30日に」
シャープは6月20日、東証1部への復帰を「6月29日か30日に東京証券取引所に申請する予定」と発表。株主総会で戴正呉社長が表明した。(2017/6/20)

東京証券取引所は、デジタルトランスフォーメーション(DX)にどう対応しているか?:
PR:DX時代、従来型企業の情シスが担うべき役割、持つべきスキルとは?
DXが進展し、各業種でITサービス開発競争が活発化している。だが最初からテクノロジの戦いに特化した新興企業とは異なり、既存業務/既存システムを持つ従来型企業が、DXに乗り出す上ではさまざまな課題があるのが現実だ。ではこうした中、「ビジネスへの寄与」が求められている情報システム部門は、どのような役割を担っていくべきなのだろうか? 東京証券取引所IT開発部 清算システム担当課長の箕輪郁雄氏と、日立製作所 JP1 エバンジェリスト 加藤恵理氏の対談に、その答えを探る。(2017/7/10)

月間8.9億PV:
スマホゲーム攻略サイト「GameWith」がマザーズ上場へ
スマートフォン向けゲーム攻略サイトを運営するGameWithが東証マザーズ上場へ。(2017/5/30)

「白猫」依存から脱却なるか:
コロプラ、年初来高値 「新システム」「他社IP」期待
コロプラ(東証1部)が5月10日発表した決算に、株式市場が年初来高値の好反応を示している。新しい課金システムを取り入れた新規タイトルと、他社IP活用の新作に期待が寄せられた。コロプラは市場の期待に応えられるか。(2017/5/11)

2020年問題も控える:
金利低下でも伸び悩む不動産株、静かなるバブル崩壊中
日本の長期金利は低下傾向を示しているが、東証REIT指数や大手不動産株が伸び悩んでいる。(2017/4/28)

製造マネジメントニュース:
東芝、監査の意見なしで2度延期の第3四半期決算発表
経営危機の東芝は、既に2度延期していた2016年度第3四半期決算を、監査人が結論を出していない段階で発表した。既に同社は、東京証券取引所と名古屋証券取引所から監理銘柄(審査中)に指定され、上場廃止の可能性が示されており、3度目の延期は許されない状況だった。(2017/4/12)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。