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「東京証券取引所(東証)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京証券取引所(東証)」に関する情報が集まったページです。

時価総額でミクシィ抜く:
マザーズ上場のメルカリ、初値は5000円 公開価格を67%上回る
メルカリが東証マザーズに上場。取引開始から約2時間後の午前11時13分に取引が成立。公開価格(3000円)を66.7%上回る5000円の初値を付けた。(2018/6/19)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)

E3サプライズに欠けた?:
任天堂が急落、年初来安値更新 Switch「スマブラ」発売は12月
6月13日の東京株式市場で、任天堂(東証1部)が急落し、一時3万8360円まで下げて年初来安値を更新した。前営業日3000円安(−7.19%)の3万8710円で前引けを迎えた。(2018/6/13)

マザーズ上場のメルカリ、公開価格は3000円に
メルカリの公募・売り出し(公開)価格が、仮条件の上限価格の3000円に決定。同社は6月19日に東証マザーズに上場する。(2018/6/11)

施工不備計206棟:
レオパレスが年初来安値 建築基準法違反の疑い判明で
5月30日の東京株式市場で、賃貸アパート大手レオパレス21(東証1部)が急落。一時703円まで下落し、年初来安値を更新した。(2018/5/30)

韓国メディアが報道:
JDI、年初来安値を更新 「iPhoneが有機EL採用」報道で
5月29日の東京株式市場で、ジャパンディスプレイ(JDI、東証1部)が急落。一時109円まで下落し年初来安値を更新した(2018/5/29)

「ASTERIA WARP」:
インフォテリア、社名を「アステリア」に変更
ソフト開発などを手掛けるインフォテリア(東証1部)は5月22日、10月1日付で社名を「アステリア」に変更すると発表した。(2018/5/22)

自動運転技術開発を加速:
ALBERT、2日連続でストップ高 トヨタとの提携好感
5月17日の東京株式市場で、ビッグデータ分析などを手掛けるALBERT(東証マザーズ)の株価が値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇し、終値は前営業日比700円高(+21.60%)の3940円と年初来高値を更新した。(2018/5/17)

社長がRT:
メタップス、メガバンク3行との提携報道で一時ストップ高
5月16日の東京株式市場で、オンライン決済ビジネスなどを手掛けるメタップス(東証マザーズ)の株価が急騰し、一時値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した。終値は前営業日比446円高(+17.85%)の2945円だった。(2018/5/16)

穐田氏の傘下企業:
オウチーノとみんなのウェディングが経営統合 「くふうカンパニー」を設立
不動産関連ポータルサイトなどを運営するオウチーノ(東証マザーズ)と結婚式関連ポータルサイトなど運営のみんなのウェディング(同)は5月15日、経営統合すると発表した。(2018/5/15)

6月に新規上場決定:
メルカリ、IPO総額は最大1176億円
メルカリは6月19日に東証マザーズへ新規上場する。(2018/5/14)

メルカリ、マザーズ上場へ 東証が承認
東京証券取引所が、メルカリのマザーズ上場を承認した。(2018/5/14)

引き合い強まる:
野菜高騰でキノコは堅調 ホクトが業績予想を上方修正
キノコの生産・販売などを行うホクト(東証1部)は5月8日、2018年3月期の業績予想を上方修正すると発表した。悪天候による野菜価格の高騰により、キノコ販売が堅調に推移した。(2018/5/8)

積極投資を継続:
ヤフーが急落、年初来安値 減益見通し嫌気
5月1日の東京株式市場で、ヤフー(東証1部)の株価が急落。終値で前営業日比65円安(-14.44%)の385円を付け、年初来安値を更新した。(2018/5/1)

前年度から軒並み上昇:
18年度新卒入社の初任給、東証1部企業で引き上げ傾向
東証1部に上場する239社の約4割が初任給を全学歴で引き上げている――労務行政研究所がまとめた新卒4月入社の初任給に関する調査でこうした結果が分かった。(2018/4/27)

将棋で培ったAI技術:
AI開発のHEROZ、初値は公開価格の約11倍に 異例の高騰
将棋AI(人工知能)などで知られる人工知能(AI)ベンチャーのHEROZが東証マザーズ上場3日目の4月23日、公開価格(4500円)の約10.9倍となる4万9000円の初値を付けた。AIへの投資家の関心の高さから、異例の騰落率となった。(2018/4/24)

業績改善に期待:
「小僧寿し」がストップ高 「アスラポートと提携」報道で思惑
4月23日の東京株式市場で、小僧寿し(東証JASDAQ)の株価が急騰。午後1時7分にストップ高となる前日比30円高(+38.5%)の108円を付け、年初来高値を更新した。22日付の日本経済新聞が、小僧寿しが飲食店運営のアスラポート・ダイニングと業務提携するなどと報じていた。(2018/4/23)

メルカリ「6月にもマザーズ上場へ」報道にコメント
メルカリが今年6月にも東証マザーズに上場する見通しだとNHKが報道。メルカリは「様々な可能性を検討しているが、決定した事実はない」とのコメントを発表した。(2018/4/18)

ピアノや家と「Switch」が合体:
大村紙業、また株価好調 「Nintendo Labo」新CMで思惑
4月2〜3日の東京株式市場で段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)の株価が好調。任天堂が「Nintendo Labo」の新CMを公開した影響。「Nintendo Labo」の遊び方が一部判明したことで、段ボール需要が高まるとの期待から買いが集まっているとようだ。(2018/4/3)

インフォテリア、東証1部に 「世界を目指すため」
インフォテリアは、東京証券取引所マザーズから東証1部へ市場変更した。(2018/3/26)

実際は募集なし:
「龍が如く」スタッフ募集でケイブ株が一時急騰 手違いと判明し下落
3月20日の東京株式市場でケイブ(東証JASDAQ)が一時急騰。一部転職サイトに「『龍が如く』プランナー募集」などと掲載され、開発に参加するとの期待が集まったため。その後すぐに手違いだったと判明し、株価は大きく下げている。【訂正】(2018/3/20)

日本取引所、売買審査にAIを導入 不公正取引を監視・防止――NECと日立のAIを活用
日本取引所グループ(JPX)は、相場操縦行為などの不公正取引を監視・防止する売買審査にAIを導入した。日本取引所自主規制法人の売買審査業務にNECの「RAPID機械学習」を、東京証券取引所に日立の「Hitachi AI Technology/H」を活用。売買審査業務の効率化、精緻化を図る。(2018/3/20)

東証、AIで不公正取引を調査
東京証券取引所が不公正取引の調査を行う売買審査業務にAIを導入。初期段階の調査を迅速化でき、担当者がより詳しい調査に注力できるという。(2018/3/19)

それでも結婚はしたい……:
イマドキの大学生、「恋人いて当然」は少数派
イマドキの大学生にとって恋愛は面倒、結婚は当たり前ではない――婚活支援サービスのパートナーエージェント(東証マザーズ)が実施した調査でこんな結果が出た。(2018/3/15)

将棋ソフト「Ponanza」開発のHEROZ、マザーズ上場へ
東京証券取引所が、AIベンチャーのHEROZのマザーズ上場を承認。同社はゲームアプリ「将棋ウォーズ」「ポケモンコマスター」などを開発してきた。(2018/3/15)

「ブロックチェーンゲーム元年」:
アクセルマーク、ブロックチェーンゲームに参入へ
モバイル事業などを手掛けるアクセルマーク(東証マザーズ上場)は3月14日、ブロックチェーン(分散型台帳技術)を活用したオンラインエンターテインメント事業に参入すると発表した。情報紹介メディアやDApp(分散型アプリケーション)などを日本だけではなく世界にも提供していく。(2018/3/14)

選挙機材メーカー「ムサシ」も上昇:
森友文書の書き換え問題で連想買い 「イムラ封筒」が急上昇 総選挙開催の思惑で
3月12日の東京株式市場でイムラ封筒(東証2部)が急上昇。森友文書の書き換え発覚で打撃を受けた内閣が総辞職または解散し、総選挙が開催されるとの思惑。選挙活動・投票に必要な封筒の需要が高まるとの連想買いが集まったようだ。(2018/3/12)

任天堂も連日の高値更新:
段ボールメーカー「大村紙業」、4日連続ストップ高 「Nintendo Labo」効果で絶好調
段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)がまたストップ高に。「Nintendo Labo」発表以降、連想買いから好調が続いている。任天堂の株価も3営業日連続で昨年来高値を更新した。(2018/1/23)

任天堂も再び高値更新:
大村紙業、3営業日連続のストップ高 「Nintendo Labo」効果で好調続く
東京株式市場で、段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)が好調。22日は午後3時に前営業日比300円高の1700円を付けて3営業日連続のストップ高に。(2018/1/22)

メルカリ「6月上場で調整」報道にコメント
メルカリが6月をめどに東証マザーズ上場を計画していると伝えた日経新聞の報道にメルカリがコメント。(2018/1/19)

選択肢の1つだが、事実ない:
ソフトバンク、「携帯会社を株式上場」報道にコメント
「ソフトバンクが年内にも東証1部に上場する」との報道に対し、持ち株会社ソフトバンクグループが「選択肢の1つだが、決定した事実はない」とコメント。(2018/1/15)

ソフトバンク、「携帯会社上場へ」報道にコメント
ソフトバンクグループは、傘下の携帯電話事業会社・ソフトバンクを東証1部に上場させる方針だとした同日付の日本経済新聞の報道についてコメントを出した。(2018/1/15)

「白猫」配信停止と損害賠償44億円求める:
コロプラ、昨年来安値 特許侵害で任天堂が提訴 
1月11日の東京株式市場で、コロプラ(東証1部)の株価が急落。昨年来安値を更新した。(2018/1/11)

夏目の「経営者伝」:
「あと3カ月で資金が尽きます」 “ステーキ王”を生んだ苦難と覚悟
2017年8月15日、ペッパーフードサービスは東証一部上場を果たした。1970年に誕生したたった12坪の店は大企業へと成長。だが、同社社長の一瀬邦夫氏は新たな目標を掲げている。「アメリカでチェーン展開し、全米制覇を目指す!」と言うのだ。一瀬氏の人物伝、第2回はズバリ「夢のかなえ方」だ。(2017/12/28)

夏目の「経営者伝」:
社長が語る 「いきなり!ステーキ」の“原点”とは
2013年に銀座に1号店を出店し、2017年には187店舗を出店した「いきなり!ステーキ」――。創業者はペッパーフードサービスの一瀬邦夫社長だ。東証一部上場も果たし、店は有名になったものの、彼が熱血漢・人情の男であることはあまり知られていない。彼の成功法則について、2回に分けてお伝えする。(2017/12/27)

Gunosyが東証1部に
Gunosyが12月21日付で東証1部に市場変更へ。(2017/12/15)

時価総額6000億円:
佐川急便の親会社が上場 初値は1900円
12月13日の株式市場で、SGホールディングスが東証1部に新規上場。1900円の初値を付けた。午前の取引を終えた時点での時価総額は5988億円。(2017/12/13)

HUBでキリン生ビールが180円 東証一部上場記念で12月4日限定
創業当時の価格。(2017/12/2)

業績急回復:
シャープ、東証1部に復帰 12月7日付=東証
東証は、12月7日付でシャープ株を東証1部に指定すると発表した。(2017/11/30)

シャープ、東証1部に復帰 12月7日付で
東京証券取引所が、12月7日付でシャープの上場市場を東証1部に変更する。(2017/11/30)

マイネット、マザーズから東証一部へ
マイネットは、上場市場をマザーズから東証一部に市場変更する。(2017/11/25)

“わび石”300個配布:
「ドッカンバトル」ガチャ確率は「プログラムの誤り」 アカツキ、一転ストップ高
11月16日の東京株式市場で、ソーシャルゲーム開発のアカツキ(東証1部)がストップ高。(2017/11/16)

公式は疑惑を否定:
「ドッカンバトル」ガチャ確率疑惑でアカツキがストップ安
11月15日の東京株式市場で、ソーシャルゲーム開発のアカツキ(東証1部)がストップ安。(2017/11/15)

前年同期からマイナス:
冬のボーナス、東証1部企業は平均71万円
冬のボーナス、東証1部企業は平均71万円――労務行政研究所調べ。(2017/10/24)

「管理体制を改善した」:
東証、東芝の「特設注意市場銘柄」指定を解除
東証が、東芝株式の「特設注意市場銘柄」指定を解除すると発表した。(2017/10/11)

JASDAQに上場:
フィギュアのコトブキヤ、初値は公開価格の約1.3倍
フィギュア・ホビー製造販売の壽屋(コトブキヤ)が東証JASDAQスタンダードに新規上場した。初日は公開価格を上回る水準で推移した。(2017/9/26)

取締役自ら株を買って時価総額上げた:
東証、不正取引発覚の半導体メーカーに違約金1000万円
株価を不当に引き上げたとして、東証が半導体メーカーのインスペックに1000万円の違約金を課した。(2017/9/25)

上場に必要なチーム力:
はてなの新規上場を支えた「コミュニケーション」
新規上場を実現するまでには、企業の成長性や健全性などをステークホルダーに証明することが必要だ。2016年2月に東証マザーズに上場した、はてなの取り組みとは? キーワードは「コミュニケーション」だ。(2017/9/22)

PERは約7000倍:
ウォンテッドリー、初値は公開価格の5倍
9月14日に東証マザーズに新規上場したウォンテッドリーが、15日に初値を付けた。(2017/9/15)

プラットフォームビジネスの可能性:
日本の「ユニコーン」メルカリに期待感、フリマの手軽さには功罪
年内の東証上場を目指すメルカリ。時価総額は今年最大の1000億円超との予想も出るなど、日本の「ユニコーン」(非上場の有望ベンチャー)企業の代表格として期待が高まっている。(2017/9/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。