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活字 に関する記事 活字 に関する質問

「活字」最新記事一覧

「読売新聞は言論を売っていない」――清武英利氏、佐高信氏が語る出版契約裁判
読売新聞東京本社は4月、七つ森書館と昨年結んだ『会長はなぜ自殺したか』の復刻出版契約の無効を求めて提訴した。社会部時代にキャップとして本に関わった清武英利氏と、監修の佐高信氏は日本外国特派員協会で行った会見で読売新聞社の対応を非難した。(2012/5/18)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
Apple、Facebook、Quoraで働いた上杉周作氏が語る、これからのプロダクトデザイン
Apple、Facebook、Quoraとシリコンバレーの名立たる企業で活躍してきた24歳デザイナー・上杉周作氏。「今までのデザインは、見た目重視の二次的なものだった。でもこれからは、そこに『経験』や『機能性』を掛け合わせた三次元的なものでなくてはならない」と話す。(2012/4/10)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年3月第3週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。埼玉県久喜市に日本最大のTSUTAYAがオープンしたニュースや、出版デジタル機構の動きに注目です。(2012/3/17)

“人力”OCRの名刺管理サービス「Eight」が正式公開、三三が無料で提供
三三は2月28日、無料の名刺管理サービス「Eight」を公開した。iPhoneで撮影した名刺データを同社が手作業でテキスト化するため、通常のOCRよりも精度が高いのが特徴。(2012/2/28)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年2月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。実は今週、出版業界は電子書籍関連で幾つか重要な動きがありました。ここでまとめてお伝えします。(2012/2/25)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年1月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。今週は、雑誌売り上げが1985年以降では初の1兆円割れといったニュースや、読売新聞社の渡邉会長が「活字媒体を低減税率に」と主張したことなどに注目。(2012/1/30)

「縦書き」は誰が必要としているのか――インプレスR&Dの調査から
日常生活はほぼ横書き、好きな作家の作品が横書きでも構わない。しかし、出版社の縦書き表示への取り組みは支持する――そんな調査結果が報告された。(2012/1/10)

京極夏彦さんに聞く、電子書籍の将来は?
電子と紙の書籍は共存できるのだろうか。『死ねばいいのに』と『ルー=ガルー2』(いずれも講談社)の小説2作品を紙と電子双方で発表した作家の京極夏彦さんに思いを聞いた。(2011/12/26)

文字盤が曇っていて見えない腕時計「FRISSON」
シンプルスタイルな腕時計に驚きの仕掛け。デザイナーのロルフ・ザックスが考えたのは、あることをすると時間が読み取れるようになる腕時計だった。(2011/12/24)

興行収入ゼロでもいい!? 新聞社が映画出資する理由
近年、新聞連載が映画化され、ヒットに結びつくケースが見られるようになっている。そうした映画には新聞社も出資しているのだが、なぜ今、新聞社が映画事業に進出しているのか。毎日新聞社の宮脇祐介事業本部副部長が、販売・広告以外の収入を求める新聞社の動きについて解説した。(2011/12/22)

MetaMoJiの手書きデジタルノート「7notes for iPad」 アドオンなどに対応
MetaMoJiが、iPad用手書きデジタルノート・アプリ「7notes for iPad」をバージョン3.0にアップデート。Evernote連携や英語認識などの機能がアドオンで追加できるようになった。新バージョン登場キャンペーンを12月18日まで実施する。(2011/12/6)

MetaMoji、新アドオンも用意したiPad用手書きノートアプリ「7notes for iPad」ver.3.0を公開
MetaMojiは、iPad用手書きノートアプリ「7notes for iPad」の最新版となるver.3.0の販売を開始した。(2011/12/6)

TBSと日経新聞が提携 スマホ向けコンテンツ開発、ドコモなど協力
TBSと日経新聞がスマホ向けコンテンツ開発などで提携。毎日新聞とテレビ東京もコンテンツ制作に加わり、ドコモ、三井物産も協力する。(2011/12/2)

あなたもムチュー?:
BookLive、『ムチューコミック』シリーズ4誌の創刊を発表
BookLiveは、自社の電子書籍ストアで独占的に配信する月刊デジタルコミック誌『ムチューコミック』シリーズ4誌の創刊を発表。2012年1月からの配信を前に、プレ創刊号の無料配信を開始した。(2011/11/18)

電子書籍も“ニコニコ”で――ニコニコ静画(電子書籍)が正式オープン
ドワンゴと角川グループによる電子書籍サービス「ニコニコ静画(電子書籍)」(ニコ書)が始まった。ニコニコ動画で培われたコメント機能が電子書籍に新たな価値を与えることになるかもしれない。(2011/11/8)

猪瀬東京都副知事が記者会見 地下鉄一元化に伴う株売却問題などを説明
猪瀬直樹東京都副知事が記者会見。「地下鉄一元化に伴う株売却問題」「ハノイでの水道ビジネスについて」「天然ガス発電所による構造改革」「活字離れ対策」のテーマで話す。自由報道協会主催。配信は10月20日18時30分〜。(2011/10/18)

仕事をしたら若者はナゾだった:
なぜ男性ファッション誌『smart』は売れているのか(後編)
男性ファッション誌の『smart』が売れている。販売部数はここ3年で1.5倍に拡大した。読者は15〜25歳の人が多いというが、どのようにして若い男性の心をつかんだのだろうか。編集の裏側を、太田智之編集長に聞いた。(2011/10/18)

オルタナブログ通信:
いい国って、どんな国?
ITにまつわる時事情報などを、約250人のブロガーが日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回はその中から「仕事」「ビジネスチャンス」「ソーシャルメディアポリシー」などを紹介しよう。(2011/9/17)

eBookGirlsがお届けする:
PR:最新電子書籍ストア徹底比較 2011秋
読書の秋がやってきた。今年は電子書籍で読むのもオツなもの。しかし、乱立する電子書籍ストアから自分に合ったストアを選ぶのは一苦労。そこでここでは、新たにオープンした電子書籍ストアを中心に、ストアの特徴と、この秋お勧めの一冊をeBook USERのコンテンツナビを担当する「eBookGirls」がお届けする。(2011/9/1)

パピレスがEPUBをサポート、まずは「電子貸本Renta!」から
パピレスは、小説や実用書などの文字作品に関してEPUB形式の採用を決めた。8月30日から「電子貸本Renta!」で取り扱っている文字作品を順次EPUB形式で配信する。(2011/8/26)

エグゼクティブのための人財育成塾:
ファシリテーター型リーダーの「巻き込み力」〜その3
前回のコラムでは、身近なケースを題材にしてファシリテーター型リーダーが発揮すべき「巻き込み力」とは具体的にどのようなものかを解説した。今回のコラムからは、ある出版社の電子書籍への取り組みを題材に、このスキルを実践的に活用するためのポイントを解説していく。(2011/8/3)

オルタナブログ通信:
夜間の節電にモノ申す――15%削減は何のため?
約260人のブロガーによって、ITにまつわる時事情報などが日々発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今回は「Facebook」「電子書籍」「節電」「家庭菜園」などを紹介しよう。(2011/7/9)

eBook Girlsがお届けする:
PR:主要電子書籍ストア徹底比較 2011夏
2010年の"電子書籍元年”を経て数多く立ち上がった電子書籍ストア。ここでは、eBook USERのコンテンツナビゲーションを担当する本紹5姉妹「eBookGirls」のコメントも交えながら、乱立する電子書籍ストアの中から主要なストアを紹介していく。(2011/6/30)

いよいよ登場し始めた“作者ベースの電子書籍アプリ”
「単体型」のアプリから「ストア型」のアプリに移行が進む電子書籍アプリ。しかし、新たなニーズを満たす形態が登場し始めた。「著者別ストア型」アプリである。(2011/6/16)

コミック最新刊は電子書籍ストアで買える? 各ストアをチェック
電子書籍ストアがたくさん立ち上がっているのだから、自分の欲しい作品の最新巻も電子コミックで買えるはず……実際に試したところ、予想外の結果となった。(2011/6/2)

紀伊國屋書店の電子書籍ストアアプリ「Kinoppy」を試す
書店の雄、紀伊國屋書店がいよいよ電子書籍サービスを本格的に展開し始めた。ここでは、Android版/iOS版がリリースされた同社の電子書籍ストアアプリ「Kinoppy」を紹介する。(2011/6/1)

遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論:
続・Twitterはコミュニケーション革命なんかじゃない
TLを見ていたら数時間経ってしまった――そんな経験はないだろうか。なぜ、Twitterによって新しい時代の“活字中毒”が生じているのか? 筆者が着目するのは「ネットワークとしてのTwitter」だ。(2011/6/1)

『東のエデン』『ピンポン』のアスミック・エース社長が語る劇場配給ビジネス
『ピンポン』などの実写映画の配給で知られるアスミック・エース エンタテインメント。同社は『茄子 アンダルシアの夏』以降、アニメ映画も積極的に手掛けているが、配給面から見たアニメ映画のメリットとは何なのだろうか。配給ビジネスの裏側を豊島雅郎社長が語った。(2011/5/27)

eBook Forecast:
GW前後の注目すべき電子書籍市場動向
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、戦後最悪の自然災害となった東北関東大震災の前後で起こったトピックスを中心にお届けします。(2011/5/16)

本田雅一のエンベデッドコラム(6):
IT+サービス+ヒューマンリソース
仕事を細分化し、分類することで、人的リソースの調達を効率的に行おうという「Human Cloud(ヒューマンクラウド)」。この先進的な考えをビジネス化している事例が国内にあった。オペレーションを日本で行い、人権費の低い地域の労働力を活用することで競争力を得る手法を探ってみた。(2011/5/13)

ベールを脱いだREGZA Tabletとブックプレイス
東芝が発表したAndroid 3.0搭載タブレット「REGZA Tablet AT300」。同時に電子書籍ストア「ブックプレイス」も立ち上げ、タブレット市場の覇権を狙う。ここでは、eBook USERならではの切り口でAT300とブックプレイスをみていこう。(2011/4/20)

Amazon.co.jpもプリント・オン・デマンド開始、洋書60万冊以上から
Amazon.co.jpは、プリント・オン・デマンド(POD)プログラムを正式に開始。まずは60万冊以上の洋書から取り扱いを開始、順次和書にも拡大する。(2011/4/19)

Googleが創刊したオンライン季刊誌「Think Quarterly」とは
Googleは、オンラインマガジン形式のサービス「Think Quarterly」を開始した。(2011/3/24)

電子書籍は元年から“熟成”へ:
PR:ジャーナリスト神尾寿×幻冬舎が電子書籍の現状と期待を語る
2010年を「電子書籍元年」と位置づける国内電子書籍市場。そこには、シャープがこれまで培ってきた技術をベースに、電子書籍という接点で“読書の楽しさ”を感じてもらいたいという出版業界の思いも込められている。ジャーナリストの神尾寿氏が、出版社およびメディアの観点を踏まえ、今後の電子書籍市場を一望する。(2011/3/23)

EPUBの泣き所、見開き表示をAppleの拡張仕様で補完した「JAZZ JAPAN」
eBookProは、Apple独自の拡張仕様を活用しEPUBが苦手とする見開き表示をサポートした「JAZZ JAPAN」を制作した。EPUBに注目している業界関係者は注目したい。(2011/3/7)

eBook Forecast:
2月後半の注目すべき電子書籍市場動向
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のためにお届けするまとめ記事「eBook Forecast」。今回は、いまだくすぶり続ける課金周りのお話やEPUB 3.0、そして国内で始まりつつある注目のトピックスを中心にお届けします。(2011/3/7)

オルタナブログ通信:
まだまだmixi――ソーシャルメディア別利用時間
日々、約250人のブロガーによって、ITにまつわる時事情報などが発信されているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今回はその中から、「ビジネス」「早起き」「Twitter」「Facebook」「電子書籍」などを紹介しよう。(2011/3/4)

PR:biblio Leaf SP02に見る絶対ブレないブックリーダー選択法
KDDIが世に送り出したブックリーダー「biblio Leaf SP02」は、紙に近い表示特性を持つ電子ペーパーを採用し、さらに国内では唯一となるCDMA通信と無線LANに両対応したことで、使い勝手のよい電子書籍専用端末に仕上がっている。本稿では、同端末の特徴を確認しながら、製品選択のポイントを考えていこう。(2011/2/21)

クラウド型電子書籍ストア「BookLive!」の実力は?
凸版印刷とインテル、およびビットウェイが立ち上げた新たな電子書籍ストア「BookLive!」。クラウドを活用した同ストアのできやコンテンツラインアップに迫る。(2011/2/18)

eBook Forecast:
1月後半の注目すべき電子書籍市場動向
「電子書籍市場の最新動向ってどうなってるの?」――忙しくてなかなか最新状況を追えない方のためにお届けする「eBook Forecast」。今回は、電子書籍市場への参入を発表したインテルや、Appleのアプリ拒否などの話題を中心にお届けします。(2011/2/4)

廣済堂、MCBookコンテンツに対応した「BookGate」をリリース
廣済堂は、iPhone/iPad向けの電子書籍ストアアプリ「BookGate」で、モリサワの「MCBook」で制作された電子書籍の販売を開始した。(2011/2/1)

Real Time Webな働き方:
全文公開! Ustream初出演、池上彰さんの仕事術(後編)
10月28日に生放送した「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」の第5回、ゲストはジャーナリストの池上彰さん。後編では会場からの質疑応答の内容を全文公開! 話の引き出し方や話し下手の克服といったハックに加え、池上さんがNHKを辞めた理由、日本のメディアに対する問題点の指摘など盛りだくさんの内容になりました。(2011/1/6)

活字・コミック新作を無料公開 太田出版「ぽこぽこ」、来年3月スタート
太田出版が、活字・コミックの新作をWebで無料公開するプロジェクトを来年3月にスタートさせる。(2010/12/24)

こだわったのはアプリらしい体験性――FRED PERRYのiPad導入とアプリ展開
全直営店にiPadを導入し、動画や小説などさまざまなコンテンツを用意したブランドアプリも展開するFRED PERRY――。新しいことにチャレンジするブランドの姿勢を、iPhone/iPadへの積極的な取り組みで示していくという。(2010/12/24)

大人の社会科見学:
三省堂書店オンデマンドで「本のATM」を体感してみた
三省堂書店が開始した店頭オンデマンド出版サービス「三省堂書店オンデマンド」。注文から10分ほどで製本された本ができあがるこのサービスを実際に試してみた。(2010/12/16)

次世代XMDFとGALAPAGOS:
PR:シャープは日本の電子書籍市場をどこへ導くのか
電子書籍が日本市場でも盛り上がりを見せる中、シャープは電子書籍を軸とするクラウドメディアサービス「GALAPAGOS」と、同サービスに対応したメディアタブレット「GALAPAGOS」を投入、同社の電子書籍フォーマットである「XMDF」も電子書籍の概念を超えたものに進化しつつある。シャープが考える日本の書籍文化と新たなITビジネスの融合について、ジャーナリストの神尾寿氏が鋭く迫る。(2010/12/15)

書籍を店頭で印刷・製本「三省堂書店オンデマンド」12月15日スタート
書籍を店頭で印刷・製本して販売するサービス「三省堂書店オンデマンド」が、神保町本店で12月15日にスタート。和書2000タイトル、洋書300万点超をラインアップする。(2010/12/6)

12月10日発売、発送は原則翌営業日:
メディアタブレット「GALAPAGOS」 予約受け付けを開始
12月3日から、シャープのメディアタブレット「GALAPAGOS」の予約受け付けが始まった。販売は12月10日からの予定。店頭で買って持ち帰ることはできず、申込用紙を郵送するか、直販サイトから申し込むと製品が手元に届く。(2010/12/3)

パーソナルメディアが漢字字典「康煕字典 安永本」のiPadアプリを提供開始
12月2日、パーソナルメディアが漢字の活字字体の典拠とされている「康煕字典 安永本」のiPadアプリをApp Storeで公開した。価格は4800円だ。(2010/12/2)

「日常に溶け込むようなものに」――芥川賞作家がGALAPAGOSに寄せる期待
シャープが12月10日に発売するメディアタブレット「GALAPAGOS」と、同日にスタートする電子書籍ストアの「TSUTAYA GALAPAGOS」。ここに芥川賞作家の平野啓一郎氏の新作「かたちだけの愛」が並ぶことになった。同氏初の電子書籍となるが、その平野氏が電子書籍について語った。(2010/11/29)


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