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「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

おにぎりの形、東日本は三角形、西日本はたわら型が多い 山本山がおにぎりと海苔を調査
海苔の種類などでも東西で差が出ました。(2018/12/7)

コラボがこんがらがりそう ぷっちょ×JR西日本がコラボ「ハローキティ新幹線ぷっちょ」爆誕
えっと、キティさんと山陽新幹線がコラボしていて、さらにぷっちょとハローキティ新幹線がコラボするんか。(2018/12/5)

自然エネルギー:
ため池に2.5万枚の太陽光パネル、西日本最大級の水上メガソーラー
兵庫県稲美町に西日本最大級の水上メガソーラーが完成。ため池に浮かべた約2.5万枚の太陽光パネルで、年間1900世帯分に相当する発電量を見込む。(2018/12/5)

「さらなる進化楽しみっす」 安藤美姫、“西日本選手権”優勝の高橋大輔を密着2ショットで祝福
幼馴染で元戦友からの心強いエール。(2018/11/5)

「匠の技に脱帽」「お見事」 西日本豪雨で被災し真っ赤に錆びた刀、職人たちの連係プレーでピカピカに復元
3カ月にも及ぶ修復作業でピカピカの切っ先を取り戻しました。(2018/10/28)

JR西、新快速にコンセント+無料Wi-Fiの指定席「Aシート」
JR西日本は、コンセントやテーブル、無料Wi-Fiサービスが利用できる有料指定席「Aシート」を、JR神戸線・JR京都線・琵琶湖線の一部新快速に来年春から導入する。(2018/10/25)

乗車券代+500円:
JR西、神戸線・京都線「新快速」に有料席「Aシート」 19年春から
JR西日本が2019年春から、JR神戸線などを運行する「新快速」の一部に有料座席を新設する。電源や無料Wi-Fiなどを完備する。価格は乗車券代+500円。(2018/10/24)

復旧・復興に追われる農山漁村:
災害や気候変動に対応した食料生産体制づくりが急務
西日本豪雨、最大震度7を観測した北海道地震、大型台風の相次ぐ上陸……。「実りの秋」を迎えた今も、多くの農山漁村が自然災害からの復旧・復興に追われている。一連の災害は日本の食糧安全保障の問題を浮き彫りにした。加えて地球温暖化の影響も気がかりだ。秋田の代表的なコメの銘柄「あきたこまち」が「(将来、温暖化のために産地が北上して)北海道で生産されるようになるかもしれない」と話す専門家もおり、災害や気候変動に強い食料生産の体制づくりが急務となっている。(2018/10/24)

災害×新技術:
土砂災害の復旧準備を最短化、“西日本豪雨”の被災地を「UAVレーザー測量」で調査するテラドローンに聞く
日本列島を立て続けに襲う大雨と地震。これに伴い甚大な被害をもたらすのが、土砂崩れ・地すべりなどの「土砂災害」だが、その災害状況の計測も2次災害のリスクから困難を極める。そこで、現在活躍の場を広げているのが「UAVレーザー測量」である。最短で即日にフライト計測し、中一日で測量精度1/500に基づく地形データの提出が可能だ。“西日本豪雨”の土砂災害状況を調査するテラドローンの関隆史、河越賛の両氏に話を聞いた。(2018/9/20)

福岡の西日本大濠花火大会、2018年を最後に終了 安全確保に限界
観覧者の増加や急速な周辺開発に伴い、安全の確保が難しくなったとのこと。(2018/9/14)

“IoTドア”で独居シニアの安否確認 賃貸住宅のリスク低減対策にも――NTT西日本ら、九州で高齢者見守りサービスのトライアルを実施
NTT西日本とプリンシプルは、ドアにセンサーを取り付け、IoTで高齢者の居室を見守る「スマートルームみまもり」のトライアルを開始。高齢者宅に一定期間無償で導入し、孤独死の防止や賃貸住宅の空室リスクの低減対策として、有効性やビジネススキームなどを検証する。(2018/9/12)

西日本豪雨で被災した日本酒「獺祭」 製造再開後から初の酒を9月13日に全国出荷
酒蔵が浸水と停電による被害を受け、7月末まで製造を一時中止していました。(2018/9/11)

大雨、極めて危険な状態も 南では台風発生
前線が停滞するため、あさって10日にかけて西日本を中心に雨量がさらに増える見込み。土砂災害などに警戒が必要です。北海道でも揺れの大きかった地域では二次災害にご注意ください。(2018/9/8)

台風21号、西日本で猛威 「観覧車が逆回転」「京都駅の天井崩壊」ネットに動画相次ぐ
非常に強い台風21号が9月4日、西日本で猛威を振るっている。同日正午ごろに徳島県南部に上陸し、午後2時ごろには兵庫県神戸市に再上陸した。(2018/9/4)

講談社が「西日本応援イラスト集」を発売 売上を全額義援金として寄付へ
多くの人気漫画家さんたちが参加しています。(2018/8/27)

京大の卒業証明書など、コンビニのマルチコピー機で発行可能に 19年1月から
NTT西日本の証明書発行サービスが京都大学に導入され、2019年1月7日から同大学の卒業証明書などがコンビニのマルチコピー機で発行できるようになる。(2018/8/27)

台風20号直撃、西日本・東海エリアの天気と注意点 総雨量1000ミリを超える所も
夜間にピーク。早めの安全確保を。(2018/8/23)

“北九州市の台所”でスマホかざしてQRコード決済――みずほFGなど5行、キャッシュレス決済の実証実験をスタート
外国人にも人気の観光スポットになっている北九州市・小倉の旦過市場、京町・魚町商店街などで、決済アプリを使ったキャッシュレス決済の実証実験がスタートする。みずほFG、みずほ銀行、北九州銀行、西日本シティ銀行、福岡銀行が共同でQRコード決済の利便性などを検証する。(2018/8/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由
JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都〜大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……?【更新】(2018/8/17)

鉄筋やPC鋼材に代わる腐食しない“超耐久橋梁”を徳島自動車道に初採用
NEXCO西日本は、三井住友建設とともに研究・開発を進めてきた鉄筋やPC鋼材に代わる非鉄製材料を用いた超高耐久橋梁「Dura-Bridge」を高速道路の本線橋に初採用する。(2018/8/16)

ブルゾンちえみ、“西日本豪雨”被害の岡山でボランティア 参加レポが「参考になります」と反響続々
岡山県出身で、実家も被害を受けていたブルゾンさん。(2018/8/11)

JR西、新ポイントサービス「ICOCAポイント」10月開始
JR西日本が新たなポイントサービス「ICOCAポイント」を10月1日に開始する。1カ月の乗車回数などに応じて得たポイントをICOCAにチャージして使えるようにする。(2018/8/10)

“プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず 岡山・真備
西日本豪雨で甚大な被害を受けた倉敷市真備町。“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

岡山・真備:
西日本豪雨 “プラモの聖地”閉店へ 数十万点浸水、再建へ目処たたず
西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町(まびちょう)では、“プラモの聖地”と呼ばれる店も、閉店を余儀なくされた。(2018/8/10)

背負うには“重い”資材、これからは無人ヘリが運ぶ ヤマハ発動機が事業化
ヤマハ発動機と子会社の西日本スカイテックが、産業用の無人ヘリコプターを使った工業用資材・機材の運搬の実用化に向けて準備を進める。(2018/8/6)

『月刊少年マガジン』8月号を無料配信 西日本豪雨による影響を鑑みて
豪雨の影響で、被災地を中心として大幅な遅延や未配達が発生していた。(2018/8/6)

「月刊少年マガジン」8月号も無料公開 豪雨の影響に配慮
「週刊少年マガジン」に続き、「月刊少年マガジン」8月号も無料公開。「西日本豪雨により、一部地域で書店が浸水して営業再開のめどが立っていないなど、さまざまな影響が続いているため」という。(2018/8/6)

日本発、衛星画像のカラー化技術 無人機との組み合わせで災害対応も
人工衛星などが上空から撮影した画像は、夜間や悪天候時は、レーダーでのモノクロ撮影に限られていたが、近年これをカラー化する世界初の技術が日本で生まれた。西日本豪雨の被災地も明瞭に浮かび上がり、安全保障や災害対応など多様な場面での活用が期待されている。(2018/8/6)

豪雨災害で故障した太陽光パネルで感電の恐れ、経産省が注意喚起
西日本豪雨による浸水や土砂崩れにより、各地の太陽光発電所で設備が故障。太陽光パネルは故障中でも光があたれば発電し続ける可能性があり、経済産業省は感電する恐れがあるとして作業員らが不用意に近づかないよう関係自治体に注意喚起を始めた。(2018/8/2)

Apple、西日本豪雨被災者向けに無償修理サービスを実施
2018年7月に多くの被災者を出した西日本豪雨に関し、Appleが無償の配送修理サービスを実施する。(2018/7/27)

復旧には時間を要する:
キユーピー、缶入り「ミートソース」など販売休止 缶メーカーが豪雨で被災
キユーピーが、家庭用の缶入りパスタ用ソース・料理用ソース計5品目の製造・販売を休止。缶の製造を委託しているメーカーが西日本豪雨で被災したため。(2018/7/26)

ウェザーニューズ、5分ごとの天気予報可能に 「西日本復旧のお役に立てたら」
ウェザーニューズは、1時間先の天気が5分ごとに分かる「5分天気予報」の提供を始めた。10分ごとに予報する「10分天気予報」の上位版。(2018/7/26)

「予想を超える売れ行き」からの「販売休止」はなぜ起こる? スポーツドリンクメーカーに聞く「猛暑と西日本豪雨の影響」
どうして「増産→需要に応える」が難しいのか。(2018/7/26)

ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
疑え、無線LAN接続 「暗号化されているから安全」は本当か
7月初旬、西日本豪雨で各地に被害が出る中、携帯電話各社が公衆無線LANのアクセスポイントを無償開放しました。しかし「通信内容の盗聴や偽のアクセスポイントを用いた情報の窃取が行われる恐れがある」と総務省が注意喚起しています。公衆無線LANを正しく使う方法は。(2018/7/24)

ロボットスーツ、被災地活躍の舞台裏 「社内でかき集め、大急ぎでプログラム書き換えた」──西日本豪雨で
西日本豪雨の被害を受けた岡山県で、人の作業負荷を軽減する「ロボットスーツ」が活躍。当時の状況を担当者に聞いた。(2018/7/23)

「週刊少年マガジン」も無料公開 「コロコロ」「ジャンプ」に続き 西日本豪雨受け
講談社は、漫画誌「週刊少年マガジン」32号(11日発売)の無料公開を始めた。「豪雨の影響で、一部地域へお届けできない状態が続いているため」という。(2018/7/20)

自分だけは大丈夫……西日本豪雨、避難行動の遅れ背景に「正常性バイアス」
西日本豪雨では、気象庁が警戒を繰り返し呼びかけていたが、避難しなかった人も多かった。人はなぜ逃げ遅れるのか。専門家からは、人間の心理的特性である「正常性バイアス」が働いたことで行動が遅れた可能性を指摘する声が上がっている。(2018/7/20)

NTT西日本、AIを活用したコンタクトセンター向けソリューションを開始、京都銀行が「電話受付センター」に先行導入
NTT西日本は、社内検証を経て実用化したAI活用のコンタクトセンター向けソリューションを発表。京都銀行が顧客からの問い合わせ電話に対応する「電話受付センター」に先行導入し、応対品質の向上や、顧客の声を生かした商品・サービスの開発、改善を目指す。(2018/7/19)

ゲリラ豪雨は8月中旬に集中 西日本では最大で昨年比2.4倍発生する地域も
7月中旬から8月中旬だけで、全体の7割が発生するとの予想。(2018/7/19)

「週刊少年ジャンプ」ネットで無償公開 豪雨で配送難しく
集英社が「週刊少年ジャンプ」32号(7月9日発売)をWebサイトで無償公開。西日本豪雨の被災地を中心に配送できない状況が続いているため。(2018/7/17)

「コロコロ」7月号無償公開 豪雨被災の子どものために
西日本豪雨で被災した子どもたちのために、「月刊コロコロコミック」7月号を小学館がWebで無償公開した。同社は熊本地震の際も、コロコロを無償公開している。(2018/7/17)

カーナビアプリ「MapFan」、オフライン地図など無償提供 豪雨被災地支援、期間限定で
カーナビアプリ「MapFan」のオフライン地図や渋滞情報など有料機能を8月31日まで無償提供。西日本豪雨の被災地での支援活動や位置確認に役立ててほしいとしている。(2018/7/13)

常識に囚われない奇策 西日本豪雨で通行止め続く国道31号線、わずか4日で開通
ズビャーっと駐車場にアスファルトを敷く。(2018/7/13)

避難時に言葉の壁、悪質なデマも:
大災害時に訪日客をどう守るか 西日本豪雨・大阪府北部地震で考える
豪雨や地震など大災害時、訪日客をどう守るのかインバウンド情報の専門家に聞いた。言葉の壁が浮上するほか、保険未加入の人の多さやデマの危険性も問題に。(2018/7/13)

「職員ブラボー」──西日本豪雨被害、東広島市が公開した道路通行止め情報に称賛の声 「Googleマップ」活用で 担当者に聞いた
広島県東広島市がGoogleマップを活用した道路通行止め情報を公開している。ユーザーそれぞれのデバイスに適した表示ができるなど、メリットが大きいと称賛されている。柔軟な対応ができた理由を同市役所の担当者に聞いた。(2018/7/13)

宇品と防府:
豪雨で国内工場休止のマツダ、12日から生産再開へ
マツダは西日本の記録的な豪雨の影響で停止していた広島県と山口県の工場で12日から生産を再開する。(2018/7/11)

豪雨被害を受け:
与党内に歳出拡大求める声、補正前倒し論も 地方票獲得で思惑
西日本の豪雨被害を受けて、与党から歳出拡大を求める声が相次いでいる。(2018/7/11)

記録的豪雨:
JR西、山陽線などの10区間で復旧に1カ月以上かかる見通し
西日本の記録的豪雨で、JR西日本は7月11日、鉄道施設が被災した影響で、運転再開まで1カ月以上の長期間かかる在来線の区間が、山陽線などの10区間に上ると発表した。(2018/7/11)

豪雨被災地、「通れる道」は? 国交省、呉市周辺のマップ公開 トヨタやホンダも
西日本豪雨で大きな被害を受けた広島市と呉市周辺の通行可能な道路をまとめた地図「通れるマップ」を国交省が公開。トヨタとホンダもそれぞれ、豪雨被災地で通れた道の地図をネットで公開している。(2018/7/11)

「被災地に千羽鶴はやめるべき」議論が西日本豪雨で再燃 熊本地震で現場はどうだったか、熊本市に聞く
「平成30年7月豪雨」の被災地へ支援の動きが高まる中、「千羽鶴を贈るのだけはやめて」という呼び掛けが話題に。熊本地震の際、現場で千羽鶴に困るようなことはあったのか、熊本市の復興総室に取材しました。(2018/7/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。