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「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

NTT西の電話回線復旧 災害用伝言ダイヤルも運用中
大阪府北部で発生した地震により不通になっていたNTT西日本の電話回線が復旧。「災害用伝言ダイヤル(171)」「災害用伝言板(web171)」の運用も開始した。(2018/6/18)

新旧トワイライト初共演 JR西日本「瑞風」運行1周年記念イベントが京都鉄道博物館で開催
新旧が並ぶのは初。(2018/6/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR西日本「山陰キャンペーン」で知る、JRグループの課題
JR西日本は近畿圏の強い輸送需要を抱える半面、沿線人口が減り赤字傾向の山陰地方のてこ入れが課題となっている。7月から始まる「山陰デスティネーションキャンペーン」が大きなチャンスだ。(2018/6/1)

1両まるまるフリースペース、女性専用席や個室も JR西日本が新しい長距離列車のデザイン公開
各車両でデザインが違う斬新なレイアウト。(2018/5/23)

3年間で10億円を投資:
広島県、ソフトバンクやNTT西日本とAPIで連携して、AI・IoT実証プラットフォーム事業「ひろしまサンドボックス」を開始
広島県は、産官学民連携による実証実験事業として「ひろしまサンドボックス」を開始すると発表した。ソフトバンクやNTT西日本とデータ連携基盤を構築し、データ活用で新たなサービスを創出することで、県の産業の持続的な成長を支援する。(2018/5/21)

忘れ物、チャットで問い合わせOK JR西「お忘れ物チャットサービス」24日開始
JR西日本は、電車や駅構内などに忘れ物した際、チャットで問い合わせられる「お忘れ物チャットサービス」を24日にスタートする。忘れ物の種類や忘れた日などをチャットに入力すると、人間のオペレーターが対応する。(2018/5/16)

列車との接触、VRで再現 JR西が職員向け教育プログラム
JR西日本が、VR(仮想現実)技術を活用した教育プログラムを5月以降に導入する。(2018/4/18)

情報化施工:
NTT西日本がAIで道路の路面診断、解析結果を“見える化”
NTT西日本は、AIを使った安価かつ効率的な道路路面診断を提供している。同社では2017年11月から検証を進めており、商用化のめどがついたため、2018年3月末から全国でサービス展開を開始した。(2018/4/4)

カメラ映像からAIが路面性状を診断――NTTフィールドテクノが「道路路面診断ソリューション」を提供開始
NTT西日本とNTTフィールドテクノがAIを活用した「道路路面診断ソリューション」を発表。道路映像の収集から、路面性状の解析・診断、結果の可視化まで、ワンストップで提供する。道路点検作業や路面性状診断を効率化し、業務負担を低減するという。(2018/3/30)

「西日本」「オーストラリア東部」「インド西部」リージョンで正式提供を開始:
Microsoft、「Azure SQL Data Warehouse」の正式提供リージョンを世界全33リージョンに拡大
Microsoftは、クラウド型データウェアハウスサービス「Azure SQL Data Warehouse」の正式提供を「西日本」をはじめとする3リージョンでも開始し、Azureの世界33リージョン全てが同サービスの正式提供リージョンとなった。(2018/3/29)

IT活用:
水道とガスを遠隔検針する実証が熊本で開始、社会インフラの強じん化に
熊本市、西部ガス、NTT西日本は、スマートメーターとLPWAを用いた「水道とガスの視える化共同実証」を実施する。住宅に水道と都市ガス用スマートメーターを設置し利用データを収集・送信することにより、遠隔検針や漏水検知などの効果検証を行う。(2018/3/23)

山陽新幹線にも無料の無線LAN 2018年夏から順次
JR西日本は、2018年夏から順次、山陽新幹線車内で無料公衆無線LANサービスを導入する。19年度末までに全編成で提供する。(2018/3/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線台車亀裂、川崎重工だけの過失だろうか
山陽新幹線で異臭を発した「のぞみ34号」について、東海道新幹線名古屋駅で台車に傷が見つかった。JR西日本の危機認識、川崎重工の製造工程のミス、そして、日本車輌製台車からも傷が見つかった。それぞれ改善すべき問題があるけれども、もう1つ重大な問題が見過ごされている。「納品検査」だ。(2018/3/16)

JR西日本、大阪駅と京橋駅にホーム柵拡充 2019年春から順次
大阪駅と京橋駅のホーム柵設備が拡充。大阪駅は2019年春、京橋駅は2019年秋に設置予定。(2018/3/15)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

福岡県大牟田市、地域住民をパートナーと捉える新しい共創の形「地域密着型リビングラボ」 NTTと共同実験へ
福岡県大牟田市と、西日本電信電話(NTT西日本)、日本電信電話(NTT)は、地域住民、自治体、企業の共創によるサービス創生の仕組み「地域密着型リビングラボ」の共同実験を開始。地域住民をサービス共創のパートナーとして、ともに地域生活の本質的な課題の発見や、解決策の検討・検証を進める。(2018/2/27)

日本海側で大雪に注意 国交省が緊急発表 「外出控えて」
1月23〜27日にかけて、北日本から西日本の日本海側を中心に大雪の恐れ。国交省は、不要不急の外出は控え、運転時にはタイヤチェーンを装着するよう促している。(2018/1/24)

北日本から西日本の日本海側で大雪のおそれ 国交省が緊急発表
不要不急の外出は控えるように呼びかけ。(2018/1/23)

工場ニュース:
西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定、競争力を強化
JFEスチールは、岡山県倉敷市にある西日本製鉄所の連続鋳造機新設を決定した。先進の技術を導入し、西日本製鉄所のさらなる競争力強化を目指す。(2018/1/17)

「シャンシャン特需」に沸く鉄道会社、でも「最強のパンダ使い」はJR西日本
パンダは鉄道を使って見に行きましょう。(2018/1/11)

JR西、副社長が交代 のぞみ“亀裂トラブル”で
JR西日本の代表取締役副社長の吉江則彦氏が1月5日付で退任。(2018/1/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR西日本、東急電鉄の事故から私たちが学ぶこと
JR西日本の新幹線車両台車破損、東急電鉄のケーブル火災から私たちが参考にできることもある。クルマの運行前点検とタコ足配線の見直しをした者だけが石を投げなさい。(2017/12/22)

電話ボックスに携帯基地局を設置 NTT西日本が貸し出しサービスを提供
NTT西日本は、保有する公衆電話ボックスのスペースへWi-Fiや携帯電話の無線基地局を設置できる貸出サービスを提供開始。対象は富山、岐阜、愛知、静岡以西の30府県で、一定の抽選の後に先着で受け付ける。(2017/12/14)

ロボットが“専属観光ガイド”になってくれる旅行プラン、JTBが販売 シャープの「RoBoHoN」活用
JTB西日本とシャープが観光事業で協業。シャープのコミュニケーションロボット「RoBoHoN」を観光ガイドとして貸し出す旅行プラン「ロボ旅」を12月15日から販売する。(2017/12/8)

「フレッツ・ADSL」終了でISP各社が対応を検討 サービス終了も
NTT東日本と西日本が「フレッツ光」提供エリアで、2023年に「フレッツ・ADSL」の提供を終了すると発表。これに伴いISP事業者が対応を検討している。(2017/12/1)

「フレッツ・ADSL」、一部エリア除き2023年に提供終了
NTT東日本と西日本が、FTTHサービス「フレッツ光」提供エリアで、ADSLサービス「フレッツ・ADSL」の提供を2023年に終了する。(2017/11/30)

JR西日本、安全管理の情報基盤を刷新 事故予測対策を強化
事故の未然防止に取り組むJR西日本は、情報基盤を刷新し、「ABeam Cloud」の多次元分析ツール「HyperCube」を活用した事故の予測分析ツールも導入した。(2017/11/24)

元日はJR西日本全線やJR西日本宮島フェリーが乗り放題! 「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2018」12月11日発売
来年の元日にJR西日本を利用するならマストアイテム!(2017/11/24)

太陽光:
大阪市、300校以上の小中学校に太陽光発電を設置
大阪市は、市設建築物の屋根を太陽光発電事業者に貸し出す事業について、事業候補者を決定した。RNHソーラー西日本、柴田工業、ハンファQセルズジャパン、楽天による共同提案が選定され、市立小中学校335校に合計約14MWの太陽光発電設備が設置される。(2017/11/20)

スマホとビデオカメラの映像をAIで分析する道路路面診断サービス NTT西日本が実証へ
NTT西日本が、市販のビデオカメラとスマートフォンのカメラで路面のデータ収集し、AIで損傷状況を自動検出する「道路路面診断サービス」のトライアルを実施。安価かつ効率的な道路路面診断の実現を目指す。(2017/11/15)

「ポケモンGO」イベント告知で:
ヘッドマークにピカチュウ JR西「ポケモン号」運行
JR西日本 米子支社が、「快速とっとりライナー」にポケモンをあしらったヘッドマークを取り付けた「ポケモン号」を運行すると発表した。鳥取砂丘で開催される「Pokemon GO」イベントのPRが目的。(2017/11/13)

JR西日本、「人身事故」を「列車がお客様と接触」に言い換え 飛び込み自殺のイメージが強過ぎる表現のため
取材したところ、自殺研究の成果を踏まえた防止策とのこと。(2017/11/6)

新幹線の緊急停止、より早く 海底地震計のデータ活用
JR東日本、JR西日本、JR東海が、海底地震計のデータを活用。地震発生をより早く検知し、新幹線などの緊急停止にかかる時間を短縮する。(2017/10/31)

海外からスマホで新幹線予約、「Suica」「PASMO」で乗車 JR東海とJR西
JR東海とJR西日本が「スマートEX」を訪日外国人向けにも始める。(2017/10/20)

JR西日本、境線に同社初の「車載型IC改札機」を導入 2019年春めど
境線の米子−境港駅間でICOCAが利用可能に。(2017/10/18)

トワイライトエクスプレスの内装を再現したホテル「ファーストキャビンステーション あべの荘」、大阪・阿倍野に10月28日開業
新機軸カプセルホテル「ファーストキャビン」の新ブランド。JR西日本ファーストキャビンが運営。(2017/10/11)

JR西日本から「鉄道むすめ」初登場! パンダが好きな「黒潮しらら」
JR本社からの鉄道むすめは初!(2017/10/6)

おおさか東線、長瀬・新加美の間:
JR西日本の新駅「衣摺加美北」来春誕生 読み方は?
JR西日本が、運営する「おおさか東線」の新駅「衣摺加美北」駅を2018年春に開業すると発表した。(2017/9/26)

PR:“わずか5分”で迫る津波から乗客を守る「VR訓練」 JR西日本とKDDIの新しい取り組みはなぜ生まれた?
(2017/9/22)

安全性向上:
アームが電柱を直接つかんで建て替え JR西、新型車導入
JR西日本は、鉄道用の電柱をアームで直接つかんで取り替える新型車を導入する。(2017/9/20)

台風18号 三連休、日本への影響は
最新の5日間予想をみると、台風18号は「敬老の日」にかけての三連休、列島に接近する可能性がでてきました。あすは沖縄で大荒れとなり、「ブーメラン台風」になれば、三連休は西日本を中心に、大雨の恐れがあります。(2017/9/12)

現場管理:
ウェアラブルで建設現場の見守り、NTT西と鹿島建設が実証
NTT西日本は鹿島建設と協力し、バイタルデータと位置情報を活用する建設作業現場の安全支援サービスの実証実験を開始した。(2017/9/8)

JR西、「ICOCA」にポイントサービス導入 2018年秋
JR西日本が、ICカード乗車券「ICOCA」で、2018年秋をめどにポイントサービスを導入すると発表した。(2017/9/7)

NTT西日本:
ICTで働き方改革を実現、装着型センサーなどを活用して作業者の安全を支援
NTT西日本は、安全に働ける職場環境の実現を目指し、バイタルデータと位置情報などを活用した作業者安全支援サービスの実証実験を開始する。(2017/9/5)

宮島フェリーも利用可能:
JR西、創業30周年記念の「乗り放題きっぷ」発売
JR西日本が創業30周年を記念し、同社の全路線で新幹線を含む特急と普通車の自由席が1日乗り放題になる切符「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」を発売する発表。(2017/8/28)

「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」発売 新幹線・特急・普通列車が1日乗り放題
利用日を指定。1利用日あたり3000枚。(2017/8/28)

データベースを1つに集約して管理性も大きく向上:
PR:ルネサス エレクトロニクスがOracle Exadataで新統合IT基盤を構築 東西日本をまたぐプライベートクラウド化で事業継続性を強化
東日本大震災における生産拠点の被災を苦い教訓とするルネサス エレクトロニクスは、基幹システムの統合IT基盤の刷新に際し、日立製作所の協力を得て東西日本にまたがるプライベートクラウドを構築。その中核となるデータベース基盤に据えられたのが「Oracle Exadata」であった。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2017/8/21)

台風5号が四国から近畿へ上陸する恐れ 西日本を中心に大荒れの天気
激しい雨や河川の増水にご注意を。(2017/8/7)

地方創生のカギはデジタル産業革命にあり NEC執行役員の石橋氏
さまざまな課題を抱える西日本の地方都市は、ITの力で再生できるのか。NEC 社会公共ビジネスユニット 西日本担当執行役員の石橋研二氏に聞いた。(2017/8/4)

パンダ仕様のラッピング列車 JR西日本とアドベンチャーワールドのコラボで8月5日から運行
車体にはキリンやホッキョクグマも。(2017/7/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。