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「Windows RT」最新記事一覧

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(7):
企業のID管理基盤、クラウド&Windows 10時代の3つの選択肢
企業のIT環境において、認証やアクセス管理の中心となるID管理基盤は欠かせない重要なインフラストラクチャサービスです。WindowsベースのIT環境では、Active Directoryドメインサービスがその中心として、長く企業を支えてきました。企業におけるクラウド利用の拡大とWindows 10の登場は、従来型のID管理基盤を維持しつつ、新たな選択肢を提供します。(2017/9/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「リアルタイムAI」にGoogleと異なる手法で挑むMicrosoft 「BrainWave」プロジェクトとは?
AI時代では手元のデバイスより、クラウドの先にあるAIプラットフォームがますます重要になってくる。Googleと異なる手法でこれに取り組む、Microsoftの「BrainWave」プロジェクトとは何か。(2017/8/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(91):
「Device Guard」はWindows 10 Enterpriseの“限定”機能か、否か?
主に教育分野向けのWindows 10の新しいエディション(SKU)である「Windows 10 S」を評価中、あることに気が付きました。Windows 10 Enterpriseの限定機能と思っていた「Device Guard」ですが、一部制限はあるものの、Windows 10 Homeを含む全てのエディションが備えているようなのです。(2017/8/28)

LTEモデルも「予定あり」:
「数」よりも「価値」――中国Huaweiが考えるPC事業の可能性
中国Huawei(華為技術)がモバイルPC事業への本格参入を発表して約1年半が経過した。PC事業について、同社はどのような展望を持っているのだろうか。(2017/8/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10秋の大型アップデートに合わせて登場する「次世代Surface」とは?
2016年10月は「Surface Studio」を発表した米Microsoft。2017年10月にも新製品を発表するか。(2017/8/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが「iPad用カバーキーボード」を開発中のウワサは本当か
iPadでもSurfaceと同じようなMicrosoft製キーボードが使えるようになる?(2017/8/8)

Enterprise IT Kaleidoscope:
三度目の正直? ARM版Windows 10は離陸するのか
Microsoftは、ARMプロセッサに対応したWindows OSに、何度か挑戦している。Windows 8をベースとした「Windows RT」、スマートフォン向けの「Windows 10 Mobile」などがそれだ。しかし、残念ながらほとんど使われていない。では2017年内に発売予定のARM版Windows 10はどうなのだろうか。(2017/7/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 S」を機能不足と見るか、セキュアと見るか
既存のデスクトップアプリを自由にインストールできない「Windows 10 S」は、その代わりとしてセキュリティに優れるという。どれくらいセキュアなOSなのだろうか。(2017/6/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Intelが脅威を感じる「ARM版Windows 10」の実力 そして「Always Connected PC」とは?
MicrosoftとQualcommが開発を進める「Windows 10 on Snapdragon」の実力、そしてIntelも関係するWindows 10の新モバイルPCコンセプト「Always Connected PC」とは何か?(2017/6/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
期待のARM版Windows 10に待った? Intelが特許問題をちらつかせる理由
MicrosoftとQualcommが2017年第4四半期に「Snapdragon 835搭載のWindows 10デバイス」を投入すると予告した一方で、Intelは特許侵害の可能性を指摘している。蜜月関係にあったMicrosoftとIntelだが、本件で対立を深めることになるのだろうか。(2017/6/21)

Intel、「x86のエミュレーションは特許侵害」とARM版Windows 10に牽制
MicrosoftとQualcommが発表した「Snapdragon 835」搭載Windows 10ノートの発売を前に、Intelがx86 ISAのエミュレーションは特許侵害の恐れがあると、誰にともなく警告した。(2017/6/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが新モバイルOSとデバイスを開発中か Windows 10 Mobileのリベンジへ
Windows 10 Mobileのリベンジを果たすべく、Microsoftが新しいモバイル向けソフトウェアとハードウェアを開発中とのウワサがささやかれ始めている。(2017/6/2)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Qualcommが「Snapdragon 835」で動くWindows 10をデモ 実際どんな感じ?
Qualcommのモバイル向けハイエンドプロセッサ「Snapdragon 835」でPC版のWindows 10が動く――そんな日がついにやってきた。(2017/6/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 S」「Surface Laptop」に対する期待と不安
日本での発表も期待される「Windows 10 S」と「Surface Laptop」。今回は戦略的な意義と今後の可能性から、これらを考えてみる。(2017/5/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Snapdragon搭載のフルWindows 10マシンは2017年のいつ登場するか
Windows 10 Cloud(仮称)にARM版のWindows 10。2017年のWindowsデバイスはこれまでと違った展開になりそうだ。(2017/4/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
単なるChromebook対抗ではない? SIM内蔵で安い新Surfaceが出てくる可能性
教育分野向けに米Microsoftが5月2日に行う発表会では、新しいWindows OSとそれを載せた新型Surfaceが登場するとうわさされている。この新機種だが、実はもう1つ秘密が隠されているかもしれない。(2017/4/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
PCだけでなくサーバもARM対応を進めるMicrosoft
2016年12月にARM版Windows 10の開発表明を行ったMicrosoftだが、今度はARM版のWindows Serverを開発していると発表し、注目を集めている。(2017/3/27)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Kaby LakeとRyzenのWindows 7/8.1アップデートが終了 自作PCの選択肢はWindows 10のみに
Microsoftは予告通り、新世代プロセッサの対応OSをWindows 10に絞りつつある。(2017/3/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「クラウド版Windows 10」はWindows RTの再来か、Chromebook対抗の秘密兵器か
2017年はWindows 10が大きな転機を迎えるかもしれない。キーワードとなる「Project NEON」と「Windows 10 Cloud」の最新動向を追う。(2017/2/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年内にクラウド版Windows 10が登場する?
「WaaS(Windows as a Service)」を掲げるMicrosoftは、ついにクラウド版Windows 10の投入に踏み切るのか。(2017/1/31)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は単なるWindows 7の移行先? 真価を問われる2017年
リリースから1年半が経過したWindows 10にとって、Windows 7のサポートが終了する2020年までのこれから3年間は、まさに真価を問われることになるだろう。Microsoftはどんな施策を考えているのか。(2017/1/16)

Microsoftの月例セキュリティ情報は4件のみ、うち1件が「緊急」
Flash Playerの更新プログラムが「緊急」、OfficeおよびEdge、LSASSの更新プログラムは「重要」に指定している。(2017/1/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
ARM版Windows 10で「真のWindowsスマホ」は見えてきたか
米MicrosoftとQualcommがWinHECで発表した、SnapdragonのWindows 10対応が話題を呼んでいる。筆者もこの急展開には驚いた。モバイルの視点で、この「ARM版Windows 10」がもたらすインパクトはどのようなものだろうか。(2016/12/28)

Microsoft、12件の月例セキュリティ情報を公開 IEやEdgeに「緊急」の脆弱性
最大深刻度は12件のうち6件を同社の4段階評価で最も高い「緊急」、残る6件は上から2番目の「重要」に指定している。(2016/12/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ついにSnapdragonがPC向けWindows 10をサポート 新Surfaceの布石か?
Windows 10 Mobileの不調が伝えられる中、Qualcommの次世代SnapdragonプロセッサがPC向けWindows 10の動作をサポートすることが明らかになった。(2016/12/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10スマホでPC向けx86アプリが動くようになる?
アプリの充実度に課題がある「Windows 10 Mobile」。ついに、Windows 10世代のユニバーサルアプリではなく、既存のPC向けx86アプリをエミュレーションで動作させる計画のウワサが出てきた。(2016/12/3)

Skype、旧バージョンのAndroidやSnow Leopardなどのサポートを終了へ
Microsoftが、SkypeのP2Pからクラウドへの移行で快適なユーザー体験を提供するために、旧版OSのサポートを終了する。今後はAndroidは4.0.3以降、iOSは8以降をサポート。10月以降はWindows RT、Mac OS X 10.6 Snow Leopard、Windows Phone 8/8.1のサポートを終了する。(2016/7/21)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface 3」後継不在のまま終了へ 薄幸なシリーズに未来はあるか?
Atom搭載の10.8型Windowsタブレット「Surface 3」が2016年内に生産終了となる。いまだ後継機の姿が見えない状態だが、今後Surfaceシリーズはどうなるのだろうか。(2016/6/27)

Microsoftの月例セキュリティ情報を公開、「緊急」は5件
16件のセキュリティ情報のうち、「緊急」は5件ある。IE 9やEdge向けの更新プログラムでは多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/6/15)

Microsoft、16件の月例セキュリティ情報を公開、攻撃発生の脆弱性も
Internet Explorer(IE)などの更新プログラムで対処したスクリプトエンジンの脆弱性は、既に悪用の事実が確認されているという。(2016/5/11)

このまま使い続けられるはずだが……
無料でアップデートできるWindows 10は“巨大な釣り餌”なのか
Microsoftが提供するWindows 10への無料アップグレードの期限が7月に迫り、この制度を利用する企業が増えている。だがIT管理者にとって、コストやプライバシーに関する不安以外にも疑念が残る。(2016/4/20)

Microsoftの月例セキュリティ情報公開――「緊急」6件、「Badlock」脆弱性にも対処
13件のうち6件は深刻度が最も高い「緊急」に分類。残る7件の「重要」指定のセキュリティ情報の中には、「Badlock」と呼ばれる脆弱性に対処する更新プログラムが含まれる。(2016/4/13)

「VAIO Phone Biz」購入予定の人も注意
「Windows 10スマホは超小型PCとして使える」は“都市伝説”だった?
「NuAns NEO」「VAIO Phone Biz」など、UI変換機能「Continuum」を備えた「Windows 10 Mobile」スマートフォンが国内でも登場し始めた。ただしスマートフォンをPCとして使おうと考えている人は注意が必要だ。(2016/3/26)

Microsoft、13件の月例セキュリティ情報を公開 IEとEdgeに「緊急」あり
13件のうち、IEやEdgeの更新プログラムなど5件が「緊急」に指定されている。(2016/3/9)

Enterprise IT Kaleidoscope:
2016年のWindows 10アップグレードはどうなるか?
2015年に初の一般提供とアップグレードが行われたWindows 10。2016年はどんな展開が予定されているのだろうか。未確認情報も含めて占ってみたい。(2016/2/9)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
有線Continuumやタブレットの登場など、存在感が高まるWindows 10 Mobile
「CES 2016」で大きな存在感を示したWindows 10 Mobileデバイス。国内では初のContinuum対応機として「NuAns NEO」が発売された。新たな可能性としてタブレット端末の展開も見えてきた。(2016/2/3)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(50:特別編):
Windows 10でしれっと削除、変更された機能
以前のWindowsにはあったのに、Windows 10で削除/変更された機能は、マイクロソフトのWebサイトでも説明されています。ですが、そこに記載されていない変更点も多々あります。また、Windows 10の更新やアップグレードでひっそりと変更されていることも……。(2016/1/29)

Tech Basics/Keyword:
UWP(Universal Windows Platform)
Windows 10から利用できるようになった新しいアプリ実行プラットフォーム「UWP」。今後のWindowsアプリのありようを大きく変えることになるのか?(2016/1/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
次のWindows 10大型アップデート「Redstone」は2016年6月と年末に配信か
次期大型アップデートとなる「Redstone」に向けて、年末年始にWindows 10 Insider Previewを2回更新したMicrosoft。Windows 10 Mobileも含め、最新動向を見ていこう。(2016/1/21)

“キングオブWindowsタブレット”は健在
徹底レビュー:「Surface Pro 4」、“細かすぎて気付かない改善点”と変わらない魅力
Windowsタブレットの“最高峰”との評価もある「Surface Pro 3」。その後継モデルとなる「Surface Pro 4」に、進化の余地はあったのか。ベンチマークを交えて検証する。(2015/12/12)

今年のアップグレードは今年のうちに?
そろそろ検討したい「Windows 10」移行、8.1ユーザーが気にすべきは
「Windows 10」へアップグレードする前には、ハードウェア要件、Windows 8.1の更新プログラム、よく使うアプリの動作保証を確認しておこう。そもそも自分のOSが無償アップグレードの対象になっているか、も忘れず確認を。(2015/12/1)

国内PC出荷、1998年度以来の1000万台割れへ 落ち込み止まらず MM総研
MM総研によると、4〜9月の国内PC出荷台数は前年同期から3割減の474.1万台に。通期では1998年度以来の1000万台割れを予測する。(2015/11/18)

Windows 10 PCも対象
「iPhone」「Android」も管理、Microsoft製とは思えないモバイル管理ツールの“柔らかさ”
米Microsoftの「Microsoft Intune」は、iOS/Android端末といったモバイル端末だけでなく、Windows端末を中心とした幅広い端末を統合管理できる。(2015/10/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Surface Bookは「AppleになりたいMicrosoft」の象徴か
唐突に登場した「Surface Book」は、同時発表の「Surface Pro 4」や従来のSurfaceシリーズとは異なるインパクトをPC市場に与えそうだ。(2015/10/9)

Microsoft、Windows RTのアップデートで「スタートメニュー」を追加
ARM搭載の「Surface」シリーズのOS「Windows RT」のアップデートで、Windows 10のものに似た「スタートメニュー」が追加された。(2015/9/17)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(39):
NAPとワークプレース参加はどこに? ――Windows 10から消えた二つの企業向けネットワークセキュリティ機能
Windows 10では多くの新機能が追加されていますが、削除された機能もいくつかあります。前回は提供方法が変わったサードパーティのVPNクライアントを紹介しました。今回は、「ネットワークアクセス保護(NAP)」と「ワークプレース参加」機能のWindows 10対応状況を説明します。(2015/8/24)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(23):
クラウド時代のセキュリティ担保にはActive Directoryフェデレーションサービスが必須となる?
Windows Server 2003 R2で初めて登場した「Active Directoryフェデレーションサービス(AD FS)」。Windows Server 2012 R2以降は、スマートフォンやタブレット、クラウドアプリのビジネス利用を促進する重要な役割を担うようになりました。(2015/8/19)

Windows RT、9月のアップデートでスタートメニュー追加へ
2012年に登場したARM搭載SurfaceのOS「Windows RT」は「Windows 10」にはアップグレードできないが、9月にスタートメニューの追加とロック画面の改善を含むアップデートを実施するとMicrosoftが発表した。(2015/8/10)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。