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「働き方改革」最新記事一覧

今後、募集職種の拡充も検討:
サイボウズが「複業エンジニア」の募集を開始 働き方改革の一例を提案
サイボウズが、エンジニア職の複(副)業採用を始めた。対象は、既に仕事を持っている他社の社員や個人事業主。募集職種以外での要望があれば、随時検討するという。(2017/1/18)

複(副)業前提で働く本業持ち求ム IT企業・サイボウズの人材募集がユニーク
政府が進めている「働き方改革」の流れを受けての試み。(2017/1/17)

他に仕事をしていることが条件:
サイボウズ、「副業として働く人」を採用
サイボウズが、同社での業務を「副業」として取り組む人を募集する。(2017/1/17)

推進派は15%:
中小企業、「今後も副業認めない」が43%
「現在、そして今後も副業・兼業を認めない」と回答した中小企業は43%――東京商工会議所調べ。(2017/1/17)

売り手市場の傾向:
17年転職市場、求人数増加へ 働き方改革など影響
インテリジェンスによると、中途採用求人数は25カ月にわたって伸び続け、2016年12月の求人数は過去最多となった。17年も転職市場は活発化を続けると予測する。(2017/1/17)

PR:効果的な「働き方改革」実現には適材適所でのICT活用
働き方改革におけるICTの役割は大きい。富士通では、働き方改革のビジョンとして「ワークルネサンス」を推進。VDIとモバイルアプリのハイブリッド活用により、いつでも、どこでも、安全に仕事ができる環境の構築を提案している。(2017/1/17)

PR:なぜ多くの企業がワークスタイル変革が進まないのか?
日本政府の音頭取りの下、生産性向上やイノベーションの創出などを目的に、民間企業がワークスタイル変革に本腰を入れ始めている。しかしながらその実現に向けた課題は少なくない。そうした中、富士通は長年培ったノウハウなどによって課題解決の手法を確立し、数多くの企業のワークスタイル変革を支援している。その内容とは――。(2017/1/17)

働き方改革の1つ:
プレミアムフライデーって本当にできるの?
経済産業省と経団連、業界団体などは、毎月末の金曜日に早めの退社を促し、個人消費を喚起する取り組み「プレミアムフライデー」を2月24日から実施する。停滞する個人消費の拡大とライフスタイルの変革を目指す。(2017/1/16)

月末金曜は早帰り「プレミアムフライデー」 ツッコミどころ満載だが……
月末の金曜日に仕事を早く終えることで消費を喚起しようという「プレミアムフライデー」が2月24日初めて開催される。本当に成功するのか。(2017/1/13)

ビッグデータやAIを活用:
変わる金融、広がるフィンテック
ITを活用した先進的な金融サービス「フィンテック」が国内でも広がってきた。大手銀行や保険会社は、ビッグデータの活用や人工知能(AI)の活用に取り組んだり、ベンチャー企業との協業で新たな金融サービス提供に乗り出している。(2017/1/13)

常見陽平氏の人生相談所:
40男こそ「副業」に挑戦するべきだ
副業――。いかにも20〜30代半ばくらいの意識高い系の若者がやりそうなイメージがあるかもしれないが、個人的には悩める40男こそ副業に取り組むべきだと考えている。(2017/1/12)

初回は2月24日金曜日:
「プレミアムフライデー」は実現するのか
2017年、月末の金曜日に仕事を早く終えて消費を喚起しようという活動「プレミアムフライデー」が、2月24日金曜日に初めて開催される。消費を盛り上げようと百貨店などがイベントを計画しているが、本当に成功するのか。(2017/1/11)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
がんばれ!アドミンくん 2016年アドミンくんランキング
連載開始から533話を数える「がんばれ!アドミンくん」。その中から、2016年の1年間のページビューを集計して人気記事ベスト30を紹介する。(2017/1/10)

健康経営への一歩は?:
“脳”で働き方を「見える化」 日立の挑戦
「ストレスチェック」などの取り組みが始まったことで、知名度や関心が高まっている「健康経営」。しかし「どういうアプローチをしたらいいか分からない」と悩んでいる企業は多い。こうした中、「脳科学で見える化」をキーワードに健康経営支援ビジネスを進めるのが日立グループ3社だ。(2017/1/6)

2017年の年頭所感:
注目はAI、IoT、デジタル変革、働き方改革――ITベンダー各社のトップメッセージ
2016年にIT業界で注目された新しい技術や変化は、2017年にどのような影響をもたらすのだろうか。ITベンダー各社トップのメッセージをダイジェストで紹介する。(2017/1/5)

大手オフィス家具メーカー、「働き方改革」加速させる空間づくり提案
大手オフィス家具メーカーが2017年向けの製品戦略として、働き方改革を加速するオフィス空間づくりに力を入れている。(2017/1/5)

クラウドの利便性と安全性を手軽に両立
クラウド版Microsoft Officeを月額100円で安全に利用する方法とは?
生産性向上とセキュリティ確保。予算も人的リソースも限られる中小企業が、この2つの課題に無理なく取り組むにはどうすればよいのか。(2016/12/28)

freee×Office 365が働き方も変える:
PR:「Excelファイルがごちゃごちゃ」状態から抜け出そう 経営者も社員もうれしい解決法とは?
企業の規模を問わず、経理・会計業務は企業にとって大きな負担になっている業務の1つ。「Excelファイルがごちゃごちゃ」「最新のファイルはどれなんだ」「経理のPCにしかデータが保存されていない」という悩みを抱いているビジネスパーソンは少なくない。こうした課題を解決するのがOffice 365とfreeeの連携だ。(2016/12/28)

導入前の不安も、利用中のトラブルもお任せ:
PR:“血の通った”スタッフが中堅・中小企業を支援します! 「Office 365」ユーザーを支える万全のサポート体制
業務の課題を解決し、効率化するITツールは、中堅・中小企業の味方。かといって、最新のITツールを導入しようにも、社内には詳しい人材がいない……。そんなお困りの企業を救う、法人向け「Office 365」サポートサービスチームに話を聞いた。(2016/12/28)

働き方改革に不可欠なセキュリティを確保
「Surface Pro」の真の実力を引き出すセキュリティ対策とは?
働き方改革に2-in-1デバイスを生かすには、従業員が安全かつ安心して活用できる仕組みが不可欠だ。取るべきセキュリティ対策の具体像を見ていこう。(2016/12/22)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
IT活用で最大限の「おもてなし」――そのためにはシステム部門は良きユーザー部門であれ
2020年に向けビジネスの拡大が見込める観光業界。その一方では、人手不足という課題も抱えている。少数精鋭で最大限の「おもてなし」を提供するためには、ITの活用が不可欠になる。(2016/12/21)

人材不足に効く、働き方改革:
PR:ある会社の挑戦 業務効率が上がり、働き方も変わった! 法人向け「Office 365」は中小企業の味方
中堅・中小企業にとって、切実な問題になっているのが「人材」の確保だ。いま政府が力を入れている「働き方改革」は、人材不足対策にも有効な施策として推進されている側面がある。ITを活用することで課題を解決し、業務の効率化と柔軟な働き方を実現したとある企業のケースを紹介しよう。(2016/12/28)

会社員の「リアルな悩み」とは:
“路上グチ聞き師”、ビジネス界にモノ申す
2012年から、高円寺の路上でグチ聞き活動を行う「グッチ菊三」さん。悩めるビジネスパーソンの相談に乗り続けてきた彼に、現代ビジネスの問題点を聞いた。(2016/12/19)

コワーキングスペース「LODGE」:
ヤフー“誰でも使える”スペースの効果
働き方改革に積極的に取り組んでいるヤフー。10月1日に移転した新オフィスの“目玉”の1つが、社外の人間も自由に入れるコワーキングスペース「LODGE(ロッジ)」だ。営業がスタートしてから約1カ月半。LODGEはヤフー社内にどのような効果をもたらしているのだろうか。(2016/12/19)

業務情報を端末で確認:
JALの航空整備士、アプリで作業効率化
JALとIBMが、航空整備士の業務を効率化するためのアプリを開発した。従来はオフィスで行っていた作業を整備現場で行えるようにしたほか、コミュニケーション機能も充実している。(2016/12/15)

中堅・中小企業こそチャンス:
PR:わが社も「働き方改革」できる? 「Office 365」が従業員と会社を強くする
政府が推進する「働き方改革」。中堅・中小企業では余裕がなく、そこまで取り組めないという声もあるかもしれない。だが、そうではない。中堅・中小企業こそ、積極的に働き方改革に取り組むべきなのだ。その理由は? (2016/12/21)

シェアオフィス活用:
総務省職員がサテライトオフィスでテレワーク実験
総務省職員がサテライトオフィスに勤務するテレワークの実験をスタート。(2016/11/29)

2020年の実現目指す:
働き方改革で残業ゼロに 日本電産・永守氏
「元日の午前中を除き、365日働く」という日本電産のモーレツ創業者、永守重信会長兼社長が、働き方改革に乗り出した。目標達成のためには働き方を変える必要があると永守氏は読んでいる。(2016/11/29)

ユーザーの利便性とセキュリティ/運用管理の簡素化を両立:
PR:Azure ADとのID連携で“働き方改革”を強力に支援――クラウド名刺管理サービスのSansanが実現した高度なクラウドセキュリティとは?
クラウド名刺管理サービスのフル機能を利用しつつ、セキュリティと運用管理性も同時に高めたい――。こうした企業のニーズに応えるために、SansanはAzure ADとのID連携に踏み切った。Sansanを利用する企業のメリットは、シングルサインオン(SSO)、セルフサービス型のパスワード管理、高度なセキュリティ機能などを利用できることだ。(2016/11/28)

PR:IT導入率が低い会社は“残業”が多い? 読者調査で分かったビジネスパーソンの悩み、その解決への道は
働き方を変えようという機運が高まる中、実際の状況はどうなのか。読者調査の結果を基に、現代の企業やビジネスパーソンが抱える課題とその打開策を考えてみたい。(2016/11/24)

包括的なクライアント環境の視点が必須
「失敗しない働き方改革」に2-in-1デバイスを生かし切るには?
クライアント端末の刷新だけでは真の働き方改革にはならない。安全性や実効性を確保しないと定着しないからだ。失敗しないために何が必要なのか。具体例を交えて紹介する。(2016/11/25)

“中の人”が明かすパソコン裏話:
ノートPCにタッチパネルはいらない!? 壮大なテーマに開発者の視点から迫る
メーカーの中の人だからこそ知っている“PCづくりの裏話”を明かすこの連載。今回は対応モデルが増えてきた「タッチパネル」について紹介します。(2016/11/25)

政府実態調査に有識者がコメント:
職員実施率は3% テレワーク推進の課題は?
官民挙げて働き方改革を推進する日本政府。民間ではテレワークなどに取り組む企業も増えてきたが、一方の官公庁の状況はどうだろうか? 総務省などがそれに関する実態調査結果を発表した。(2016/11/25)

「電通鬼十則のどこがダメ?」:
モーレツ社員こそ、働き方改革が必要だ
「電通鬼十則」が批判を浴びているが、「正直、どこが悪いんだろう」と思っているモーレツ社員は少なくない。働き方改革に乗り切れない社員たちに、“働きやすい企業”で知られるサイボウズはどのように対応したのか?(2016/11/22)

「給与・社風・内容」が選択に影響:
ビジネスパーソンの3割、「チャンスあれば転職」
ロバート・ウォルタース・ジャパン(東京都渋谷区)が、労働環境についてのアンケート結果を発表した。(2016/11/21)

「“働かせない”改革が必要」 休息時間をどう確保する?
情報産業労働組合連合会(情報労連)は、勤務開始時間までに一定の休息時間を確保する「勤務時間インターバル制度」の必要性や導入状況について説明した。(2016/11/18)

PR:勢いがある企業はここが違う 柔軟な働き方で成果を生む“ちょいコア”オフィス移転とは?
「働き方改革」が叫ばれる中、企業のオフィス立地の考え方にも変化が起きている。何が何でも都心部ではなく、ある程度の集積のメリットは持ちつつも、快適なワークスタイルや住環境の良さなどを実現するような“ちょいコア”が注目を集めている。(2016/11/14)

経済産業大臣の発言「(残業は)帰宅後に自宅でやって」が逆の意味で拡散され炎上 「自宅なら残業にあたらない」は誤解
本来は残業削減を目的とした取り組みですが、「長時間労働を推奨している」と逆の意味で受け取られてしまっているもよう。(2016/11/9)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
“次の100年の礎”に、ヤンマーのIoT戦略は「B2B2M2C」
ヤンマーは、農機の見守りサービス「SMARTASSIST」や自動運転トラクター「ロボトラ」をはじめ、農機のIoT(モノのインターネット)活用に積極的に取り組んでいる。同社のCIO(最高情報責任者)として、農機のIoT活用をはじめさまざまなIT戦略を推進している矢島孝應氏に話を聞いた。(2016/11/8)

ラックと日本マイクロソフト、「IDベースドセキュリティソリューション」で協業
IDベースのセキュリティソリューションを展開し、ICT環境のセキュリティ強化とデジタルトランスフォーメーションの実現を支援する。(2016/11/7)

ブームは1980年代:
バブル崩壊で消えたサテライトオフィス、「働き方改革」で話題
1980年代にブームとなったものの、バブル崩壊とともに姿を消していたサテライトオフィスに、再び注目が集まっている。都心のサラリーマンといえば殺人的な通勤ラッシュがお約束だが、時間と場所にとらわれない働き方が、ようやく訪れるかもしれない。(2016/11/4)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
活躍できる職場をAIがレコメンド 人事業務の最適化で「輝ける人を増やす」
採用活動、人事配置などの人事業務は属人的な判断に頼る部分が多く、まだまだ合理化されていない領域の1つだ。そのような中、人事業務にテクノロジーを掛け合わせた「HRテック」(Human Resource Technology)と呼ばれる取り組みが本格化しつつある。(2016/11/2)

協和エクシオの事例から学ぶ
「クラウドとモバイルで働き方改革」に失敗しない方法
働き方改革を実現する上で、多様化するデバイスやコミュニケーションツールをどう生かすべきなのか。事例を基に、その課題に対処するための具体策を探る。(2016/10/28)

職場の12.5人に1人がLGBT 35%が「同僚なら抵抗を感じる」と回答しているが……
企業のLGBTへの対応は遅れている。外資系や通信事業者などで先行する取り組みはあるが、まだごく一部にとどまっている。(2016/10/26)

PR:クラウドを駆使するモバイル活用企業のためのセキュリティ対策とは?
モバイル端末でOffice 365やGoogle Appsなどのクラウドサービスを本格利用することは、さらなる業務効率化などが期待されるものの、情報漏えいが心配となる。一方、セキュリティの強化によって使い勝手が悪くなればユーザーの不満も募ってしまうだろう。そんなジレンマを解決するのが、ソリトンシステムズの「Soliton SecureBrowser」だ。(2016/10/25)

長時間労働の削減 企業はどう取り組んでいる?
長時間労働の削減に向けて企業はどう取り組んでいる?――経団連調べ。(2016/10/21)

日本航空、Surface Hubなどを導入し、ワークスタイル変革を推進
大画面ディスプレイを備えたコラボレーションデバイス「Microsoft Surface Hub」を導入。「Office 365」「Surface Pro 4」などと組み合せて、ワークスタイル変革を推進する。(2016/10/20)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2016(2):
大学4年生になっても続けたい、学生フォーミュラでのクルマづくり
学生フォーミュラのピットを周ってみると、各校の個性が見えてくる。マシンのコンセプトが異なるのはもちろん、苦労していることや抱えている課題もさまざまだ。取材に快く応えて生き生きと話してくれる、学生たちの笑顔がまぶしい。(2016/10/19)

新人記者(応援団長)が行く:
「残業(長時間労働)は仕方ない」はもうやめよう
電通の新入社員が過労自殺するという事件が起こり、話題になっている。政府はいま「働き方改革」を進めて長時間労働の是正に取り組んでいるが、繰り返されてきたこの問題を本当に解決できるのだろうか。労働問題の専門家、常見陽平氏に話を聞いた。(2016/10/17)

在宅勤務/働き方の多様化に向けた1つの提案:
Skype会議、メイクする時間がなくてもOK 「自動メイク機能」で──資生堂が開発
資生堂は日本マイクロソフトと共同で、オンライン会議時に使える“自動メイク”アプリ「TeleBeauty」を開発。Skype for Business用アプリとして試験運用を開始した。オンライン会議での映像を「自動補正処理」する技術を応用した。(2016/10/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。