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「Y!mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Y!mobile」に関する情報が集まったページです。

SIMロックフリー:
Y!mobile、デュアルカメラ搭載SIMフリースマホ「HUAWEI P20 lite」6月中旬以降に発売
Y!mobileが、約1600万画素と200万画素のカメラを組み合わせたデュアルアウトカメラを備える「HUAWEI P20 lite」の取り扱いを決定した。発売に合わせて、「Y!mobile Selection」から専用ケースを始めとするアクセサリーも登場する。(2018/5/21)

携帯販売ランキング(5月7日〜5月13日):
総合ランキング、SIMフリーの「HUAWEI P10 lite」がiPhone 8に次いで好調
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が6週連続トップ。「iPhone 8(64Gバイト)」に次ぐ4位に「HUAWEI P10 lite(SIMロックフリー)」が上がってきた。(2018/5/20)

「5」「5Z」はDSDV対応:
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーが日本上陸 「5」「5Z」「5Q」を順次発売
「Mobile World Congress 2018」に合わせて台湾ASUSが発表した「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」「ZenFone 5Q」が、日本でも販売されることになった。いずれもドコモ、au、Y!mobile(ソフトバンク)音声通話に対応し、5/5Zは「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」も可能だ。【写真追加】(2018/5/15)

石野純也のMobile Eye:
「ポイント会員」「ライフデザイン」「群戦略」 新規領域に活路を見いだす3キャリア
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2017年度決算が出そろった。各社とも業績は好調ながら、戦略の軸足を非通信領域に移しつつある。3社の業績をまとめて振り返るとともに、新たに打ち出した戦略の詳細を見ていきたい。(2018/5/13)

携帯販売ランキング(4月30日〜5月6日):
ソフトバンクの「Xperia XZ1」が初の総合トップ10入り
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」5連勝。4位以下に動きがあるもののトップ3に変化なし。(2018/5/12)

「楽天の新規参入」「サイトブロッキング」――ソフトバンクグループ決算説明会 一問一答
事業の主軸を「通信」から「戦略的持株」に移す姿勢を鮮明にしたソフトバンクグループ。国内の通信事業を担う子会社ソフトバンクを取り巻く環境は大きく変わろうとしている。この記事では、ソフトバンクグループの2017年度通期決算説明会で行われた質疑応答のうち、国内通信事業に関するものを抜粋して掲載する。(2018/5/10)

最終は減益も孫社長は自信:
ソフトバンクの営業増益に貢献 設立1年「10兆円ファンド」の現在
ソフトバンクグループの2018年3月期の連結決算は営業増益・最終減益だった。営業増益には10兆円規模の投資ファンド「SoftBank Vision Fund」が大きく貢献した。会見で孫正義社長が、同ファンドの現状と今後の展望を説明した。(2018/5/10)

携帯販売ランキング(4月23日〜4月29日):
総合ランキング、ドコモの「Xperia XZ1」が9位に上昇
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」4連勝。上位陣に大きな変化はないが、ドコモの「Xperia XZ1」が総合9位に入った。(2018/5/7)

MVNOに聞く:
100万契約突破、2018年の黒字化を目指す「mineo」 解決すべき課題は?
格安SIM「mineo」が、2018年4月に100万契約を突破した。mineo好調の要因はどこにあるのか。そして課題は? モバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2018/5/2)

2018年春の「格安SIM」選び(前編):
「月額0円」「カウントフリー」に「キャッシュバック」――料金で「格安SIM」を選ぶなら?
大手キャリアから通信ネットワークを借り受けて提供されるMVNOサービス。その月額料金から「格安SIM」と呼ばれることも多いが、子細に見ると料金面での個性もさまざまだ。そこで、この記事では料金面の特徴からオススメのMVNOサービスを紹介していく。(2018/4/29)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが段階制の料金プランを導入する狙い auピタットプランとの違いは?
ドコモが、使ったデータ量に応じて4段階に料金が変動する「ベーシックパック」と「ベーシックシェアパック」を導入する。多くのユーザーがお得になるよう設計されている。なぜ、このタイミングで新料金プランの導入に踏み切ったのか?(2018/4/28)

「ベーシックパック」「ZTE問題」「ブロッキング」――ドコモ18年度決算説明会一問一答
NTTドコモが2017年度の通期決算を公表した。この記事では、報道関係者向け決算説明会における質疑応答のハイライトをお伝えする。(2018/4/28)

携帯販売ランキング(4月16日〜4月22日):
総合ランキングに2月発売のAndroid One端末「S4」が初登場
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」で3連勝。8位にY!mobileのAndroid One端末「S4」が入った。(2018/4/28)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

MVNOに聞く:
LINEモバイルは、なぜソフトバンク傘下になったのか 嘉戸社長に聞く
LINEモバイルがソフトバンクと業務・資本提携を結んだ。共同で端末やマーケティングを強化していくのが狙い。なぜ、提携先にソフトバンクを選んだのか。LINEモバイルの嘉戸彩乃社長に聞いた。(2018/4/24)

携帯販売ランキング(4月9日〜4月15日):
販売ランキングに「iPhone 8/8 Plus」の新色(PRODUCT)RED発売の影響は?
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」2連勝。「iPhone X」が12週ぶりに2つトップ10入り。(2018/4/21)

Y!mobileのPHS、20年7月末にサービス終了 一部除き
「Y!mobile」のほぼ全てのPHSサービスが2020年7月末に終了する。「テレメタリングプラン」を除き、通信と通話全てのサービスが使えなくなる。(2018/4/19)

Y!mobileの一般向けPHSが2020年7月末で終了へ
新規受付は3月31日に終了(2018/4/19)

Y!mobileの一般向けPHS、2020年7月末でサービス終了
ソフトバンクとウィルコム沖縄は、Y!mobile向けPHSサービスを2020年7月末で終了する。新規契約や機種変更の受付は、2018年3月31日で終了済み。Y!mobileのケータイやスマートフォンにお得に変更できるキャンペーンを実施する。(2018/4/19)

「+メッセージ」を使わない理由、使う理由
SMSを拡張した「+メッセージ」を3キャリアが発表しました。しかし、世の中にはさまざまなメッセージサービスが存在します。+メッセージはどんなシーンで使われるのでしょうか。(2018/4/19)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

携帯販売ランキング(4月2日〜4月8日):
総合ランキングに大きな動き、新入学・新生活シーズンの影響か
トップは4週ぶりにNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」。SIMロックフリー端末が2機種ランクイン。(2018/4/14)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと
3キャリアが5月9日から提供する「+メッセージ」。SMSの後継となるサービスだが、何ができるのか? フィーチャーフォンや格安SIMでは使えるのか? 今、分かっていることをまとめた。(2018/4/10)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

SMS(Cメール)が進化! 「+メッセージ」大手携帯3社が提供開始 写真や動画も送れて字数制限は2730文字に
便利そう。(2018/4/10)

楽天の携帯キャリア参入で気になる「料金」と「ネットワーク」
楽天モバイルネットワークに1.7GHz帯の割り当てが決定。これにより、楽天が携帯キャリアとして事業を展開できるようになった。気になるのは「料金」と「ネットワーク」だ。(2018/4/9)

携帯販売ランキング(3月26日〜4月1日):
総合ランキング、「iPhone X(64GB)」が10週ぶりのランクイン
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が3週連続1位。4位にソフトバンク「iPhone X(64GB)」。(2018/4/7)

ふぉーんなハナシ:
「フルMVNO」のウェーブ到来! IIJmioの新生「JAPAN TRAVEL SIM」を試す(セットアップ編)
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、自ら加入者管理機能を持つ「フルMVNO」サービスを開始。その個人向け第1弾商品は、訪日旅行客の利用を想定したプリペイドSIMカードです。早速購入してセットアップしてみました。【一部訂正】(2018/4/3)

前進なければ死あるのみ:
「ワイモバ」トップが熱弁 躍進の裏に“ウィルコムの教訓”あり
「Y!mobile」は、なぜ競争が激化する格安SIM市場で勝ち続けるのか。その背景には、前身ブランド「WILLCOM」の失敗で得た教訓が生きているという。ウィルコムで要職を歴任し、現在はワイモバのトップを務めるソフトバンク寺尾洋幸執行役員に話を聞いた。(2018/4/2)

携帯販売ランキング(3月19日〜3月25日):
3キャリアの「iPhone 8」とY!mobileの「iPhone SE」が好調
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が2週連続1位。SIMロックフリー「HUAWEI P10 lite」は7位に後退。(2018/3/31)

さよならPHS。往年の名機「京ぽん」をいま使ってみた 11万画素のカメラで写す、2018年の東京
PHSは2018年3月31日に新規受付を終了します。(2018/3/31)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
1位「トリバゴ」、2位「Y!mobile」 テレビCM出稿額をブランド別に見てみると──サイカ調査
サイカは、独自の調査方法によって推計したブランド別テレビCM出稿額ランキングを発表しました。(2018/3/28)

MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと
2018年3月23日に「モバイルフォーラム2018」が開催された。MVNO市場は飽和しているのか? これからMVNOが成長するためには何が必要なのか? キーパーソンが集結して考えを披露した。(2018/3/27)

Mobile Weekly Top10:
Y!mobileの満足度が低いのはなぜ?/ビックカメラがビットコイン決済を導入した理由
MMD研究所が「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」を公表しました。この調査で注目すべきは、Y!mobileの満足度が意外と低いことです。なぜなのでしょうか。(2018/3/26)

携帯販売ランキング(3月12日〜3月18日):
総合ランキング、ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」が首位奪還
ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」がトップに。NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」は3連勝でストップ。(2018/3/24)

Y!mobileの満足度が低い理由は? 「格安SIM」満足度調査から見えたこと
MMD研究所が調査した格安SIMの満足度調査で、Y!mobileが満足度下位という結果になった。通信速度は速いのに、なぜか? 反面、mineoやIIJmioの満足度は高い数値が出た。(2018/3/22)

2位に大差:
テレビCM出稿額ランキング、トップはあのサイト
広告効果測定ツールなどを手掛けるサイカ(東京都千代田区)は3月22日、テレビCM出稿額が多いブランドのランキングを発表した。トップは宿泊施設の料金比較サイト「トリバゴ」で、出稿額は152.7億円に上った。(2018/3/22)

超小型「Jelly Pro」はスマホとしてどこまで“使える”のか?
2.45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。スマホとしてどこまで使えるのかを試した。(2018/3/21)

LINEモバイルとソフトバンクの提携が完了 2018年夏にSB回線のサービスを提供
LINEモバイルとソフトバンクの資本・業務提携が完了した。LINEモバイルはソフトバンクの子会社になる。2018年夏をめどに、ソフトバンク回線のサービスを提供予定。(2018/3/20)

格安SIMの総合満足度1位は「mineo」、利用率上位15サービスの満足度は約7割
MMD研究所は、3月19日に「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。利用率上位15サービスの満足度は71.3%となり、サービス別の満足度は1位が「mineo」、2位が「IIJmio」、3位が「OCN モバイル ONE」となった。(2018/3/19)

携帯販売ランキング(3月5日〜3月11日):
「iPhone 8 Plus」が総合ランキング初トップ10入り
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」は3連勝。「iPhone 8 Plus」が総合ランキング初トップ10入り。(2018/3/18)

“テザリング有料化”を巡る3キャリアの見解 納得できる?
スマートフォンのテザリングはなぜ有料なのか? そんな不満を目にする機会が増えている。きっかけは、3キャリアが大容量プランを中心にテザリングを有料扱いにしたこと。3キャリアに見解を聞いた。(2018/3/17)

格安SIMの認知度は約9割、メイン利用は「楽天モバイル」が最多 MMD調査
MMD研究所は、3月12日に「2018年3月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。格安SIMサービスの認知度は89.8%となり、メイン利用のMVNOシェアは10.1%と2017年3月の7.4%から増加。メイン利用のサービス上位は「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」となっている。(2018/3/12)

携帯販売ランキング(2月26日〜3月4日):
「HUAWEI P10 lite」が上昇、「らくらくスマートフォン me」が総合ランクイン
NTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が2連勝。2位ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」、3位au「iPhone 8(64GB)」。(2018/3/11)

平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ MMDの2018年3月格安SIM通信速度調査
MMD研究所は、3月7日に「2018年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。主要3都市の結果を箱ひげ図で見ると中央値が最も高かったのはY!mobile、次いでUQ mobile、平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ、次いでY!mobileとなった。(2018/3/7)

Mobile Weekly Top10:
賛否を呼ぶ「Xperia XZ2」/「ZenFone 5」に既視感あり?
前回のランキングでティーザーサイトの記事がトップとなった「新しいXperia」。今回のランキングでは、「新しいXperia」こと「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」に関する記事がトップ3を占めました。(2018/3/7)

携帯販売ランキング(2月19日〜2月25日):
Y!mobileの「S1」が久々に総合トップ10入り
トップはNTTドコモ「iPhone 8(64GB)」が初めてのトップ。ソフトバンク「iPhone 8(64GB)」の9連勝ならず。(2018/3/3)

Mobile World Congress 2018:
「M」のような“世の中にない”スマホは今後も出す ドコモ森氏に聞く、2018年の端末戦略
2018年に入って2カ月が過ぎたが、ドコモはどんな端末戦略を考えているのか。直近では2画面スマホ「M」が話題を集めているが、このような“変わり種”は今後も登場するのか? ドコモのプロダクト部長、森健一氏に話を聞いた。(2018/3/2)

支払い総額変化なし:
スマホプランは一律1000円引きに――Y!mobileが一部料金プラン・オプションサービスの料金を改定 6月利用分から
Y!mobileが料金プランとオプションサービスを6月から改定する。スマートフォン向けの「スマホプラン」では契約1〜2年目に適用される「スマホプラン割引」と3年目以降に適用される「長期利用割引」を廃止する代わりに、月額料金を一律1000円値下げする。(2018/2/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。