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「Y!mobile」最新記事一覧

嵐を呼ぶプラン:
ロケットモバイルにY!mobile回線利用の「プレミアム」登場 で10分以内の国内通話が月300回まで無料
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、10分以内の国内通話が300回まで無料となるプレミアムプランが登場する。U-NEXTが提供する「U-mobile SUPER」をベースとしており、独自要素として「ロケモバポイント」が付与される特典を用意している。(2016/8/22)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

携帯販売ランキング(8月8日〜8月14日):
3キャリアの「Xperia X Performance」がそろって総合ランキング入り
今週は、新機種発売でもないのに3キャリアのランキング全てに“初ランクイン端末”があるという珍しいことが起きた。(2016/8/20)

「はぁ。極楽、極楽」 ニャンキュッパのCMでおなじみの猫「ふてニャン」の休日が写真集に!
日曜日のお父さん感。(2016/8/19)

格安SIM Q&A:
ソフトバンクのVoLTEスマホ(SIMロック解除済み)と格安SIMでVoLTE通話できますか?
手元にSIMロックを解除したソフトバンクのVoLTE対応Androidスマホがあります。これを使って、ドコモ回線やau回線を使った格安SIMで通話はできますか?(2016/8/15)

携帯販売ランキング(8月1日〜8月7日):
総合ランキング上位陣動かず、Android Oneスマホ「507SH」は4位キープ
今週は全体に動きが少なく、先週初登場のY!mobile Android Oneスマートフォン「507SH」は今週も4位。(2016/8/13)

格安SIMではFREETELが安定――キャリア3社&MVNO主要7社の通信速度を調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNOの主要7社の通信速度を測定し、比較した結果を公開。キャリア3社とワイモバイルが快適な通信速度を保ち、FREETELのコストパフォーマンスの高さも目立っている。(2016/8/9)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

携帯販売ランキング(7月25日〜7月31日):
日本初のAndroid Oneスマホ、Y!mobile「507SH」が発売、総合順位は?
Y!mobileが日本で初めてのAndroid Oneスマートフォン「507SH」を7月27日に発売。総合ランキング4位に食い込んできた。(2016/8/6)

京急電鉄が全トンネル区間を携帯電話利用可能エリアに 8月8日から工事を開始
2017年度以降、順次利用できるように。(2016/8/5)

iPhoneでSIMロック解除をする方法は?
(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

ITライフch:
Y!mobile、Android Oneスマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催 一世風靡な豪華ゲストも登場!?
Y!mobileは、「Android One」スマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催した。ゲストとして田中美奈子さんと哀川翔さんが登場し、Android One デビューキャンペーンや新CMなどを紹介した。(2016/8/3)

「UQ mobileにできるだけ頑張ってほしい」――KDDI田中社長がMVNOについて語る
KDDIの決算会見で、田中社長はUQ mobileのサービス拡充を推進することを強調。KDDIからMVNOやY!mobileへの流出が目立つため。中長期の戦略としては、IoT(モノのインターネット)分野での市場開拓を目指す。(2016/8/2)

Y!mobileのデータ専用プランが月額500円に――Yahoo!プレミアム会員向け特典
ヤフーは、Y!mobileのデータ専用プラン「データSIMプラン」通常980円を500円で利用できるYahoo!プレミアム会員向け特典を提供開始。また、専用のSIMスターターキットの取り扱い開始やキャンペーンも実施する。(2016/8/2)

携帯販売ランキング(7月18日〜7月24日):
スマホ夏商戦、売れ行きに異変? Y!mobile「DIGNO E」が過去最高の総合4位に上昇
総合トップ3は3週連続で変化なし。これに続く4位にY!mobile「DIGNO E 503KC」が上がってきた。(2016/7/30)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがMVNOに394円のSIM発行手数料を徴収――ビジネスモデルの変更を余儀なくされる格安スマホ会社たち
日本のMVNOのSIMカードは、大手キャリアからの貸与品だ。NTTドコモが8月からSIMカードの貸与に関するルールを変更することになり、さっそく一部のMVNOサービスに影響が出始めた。(2016/7/29)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

Y!mobile、Android Oneデビュー記念&Y!mobile2周年記念キャンペーンを開催
ソフトバンクとウィルコム沖縄が、国内初のAndroid Oneスマートフォン発売記念キャンペーンと、Y!mobileブランドのサービス開始2周年記念キャンペーンを開催する。(2016/7/27)

ソフトバンクの「+Style」で「ハローキティフォン」発売、8月下旬の予定
オーラは、ソフトバンクのIoT支援プラットフォーム「+Style」へ「ハローキティフォン」を提供。オリジナルのリップ型モバイル充電器やネックストラップを加えたセットを8月下旬から販売する。(2016/7/26)

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
「iPhone 6s」が総合3連覇、ドコモ版「Xperia X Performance」は4週連続2位
今週の1〜4位は先週と変化なし。1位ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」、2位は4週連続でNTTドコモ版「Xperia X Performance」。(2016/7/23)

Tech Basics/Keyword:
Android One
Googleがこれまで主に新興国向けに展開してきたスマートフォンブランド「Android One」の日本での販売が始まった。このAndroid Oneとは何なのか、またNexusとの違いは? その特徴などを紹介する。(2016/7/22)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「507SH」が、7月29日に発売される。発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップが保証されている。一括価格は5万1840円(税込)で、実質価格はMNPで1万2960円(+108円の頭金)から。(2016/7/21)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

携帯販売ランキング(7月4日〜7月10日):
ドコモ版「Xperia X Performance」が総合2位をキープ、「iPhone SE」が盛り返す
先々週、KDDI(au)版が総合ランキングトップをとった「Xperia X Performance」は、ドコモ版が3週続けて2位をキープしたが、au版は6位まで順位を下げている。(2016/7/16)

SIM通:
UQ mobileからiPhone 5s 16GBモデル販売!
UQコミュニケーションズは、「UQ mobile」において、iPhone 5sの販売を開始すると発表した。カラーバリエーションはシルバーとスペースグレイ、16GBモデルのみとなっている。(2016/7/15)

利用シーンが広がって便利――「Moto G4 Plus」のLTE/3G同時待受を試す
「Moto G4 Plus」はLTEと3Gの同時待受に対応しており、「通話用」と「データ通信用」のSIMカードを1台で使い回せる。Moto G4 PlusのデュアルSIMはどれだけ便利なのか? 主な設定や使い勝手をまとめた。(2016/7/13)

価格は3万円台:
モトローラ、LTE/3Gの同時待受が可能な「Moto G4 Plus」を7月22日に発売
モトローラのSIMロックフリースマホ「Moto G4 Plus」が7月22日から順次発売される。国内では初めて、LTEと3Gの同時待受が可能。価格は16GBモデルが3万2800円(税別)、32GBモデルが3万5800円(税別)。(2016/7/13)

SIMフリータブレットでオススメの製品は?
(2016/7/12)

Mobile Weekly Top10(7/4〜7/10):ドコモSIMをAndroidとiPhoneで使い回せる?
ドコモのSIMカードって、AndroidとiPhoneで使い回しできるのしょうか? 試してみました。(2016/7/11)

オープンな姿勢で「創造と進化」を推進する――NTTドコモ 吉澤和弘社長に聞く
NTTドコモは通信事業のみを提供する“土管屋”の枠組みを超えて、モバイルITを軸にした複合企業体になっている。スマホバブルが終わり、モバイルIT産業全体のビジネス構造が変わる中で、ドコモはどこへ向かうのか。社長に就任した吉澤和弘氏に聞いた。(2016/7/11)

格安SIM Q&A(番外編):
ソフトバンクやY!mobileのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回せますか?
ソフトバンクは機種ごとにSIMカードが異なるので使い回せないと聞きました。本当でしょうか? 同じ会社のY!mobileはどうなんでしょう?(2016/7/11)

「SIMフリーiPhone」はどこで購入できる?
(2016/7/10)

携帯販売ランキング(6月27日〜7月3日):
「Xperia X Performance」、1週でトップを「iPhone 6s」に明け渡す
先週、発売即総合ランキングトップに経った「Xperia X Performance」だが、2週目にして早くも1位を「iPhone 6s」に返してしまった。(2016/7/9)

石野純也のMobile Eye(6月27日〜7月8日):
Y!mobileのAndroid One「507SH」に触れて分かったこと――使いやすいが課題も
ソフトバンクがY!mobileブランドで「Android One」を7月下旬に発売する。3月に発売した「iPhone 5s」と並ぶ主力商品に位置付けられる。Y!mobileの狙いを解説するとともに、実機のファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/7/9)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルがついにiPhone 5sを取り扱いワイモバイル追撃へ――格安スマホ市場も「iPhone」が席巻するのか
 UQコミュニケーションズが展開する「UQ mobile」で、「iPhone 5s」の取り扱いが決定した。同じくKDDIグループのJ:COM(ジュピターテレコム)とともに、ソフトバンクのサブブランドである「Y!mobile」に対抗しようとしているのか。(2016/7/8)

PR:コスパの高さが魅力――手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」
ファーウェイから、2万円台半ばのコストパフォーマンスに優れたタブレットが登場した。通話も利用できるLTE対応の「MediaPad T2 7.0 Pro」と、エンタメ機能を堪能できるWi-Fiタブレット「MediaPad T2 10.0 Pro」の魅力を紹介しよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/8)

格安SIM Q&A(番外編):
auのSIMカードをiPhoneとAndroidで使い回しできませんか?
auのSIMカード1枚をiPhoneとAndroidスマホで使い回そうと思っています。可能でしょうか?(2016/7/7)

Y!mobileに「Android One」が必要だった理由 価格競争はそろそろ限界
「これからはAndroid OneとiPhoneを主力に育てる」と話すY!mobile。その背景には、Nexusシリーズの好調ぶりと、脱・価格競争への狙いがあった。(2016/7/6)

Android OneとNexusの違いとは? シンプルUI+防水ボディーの「507SH」を写真でチェック
Y!mobileが発表した国内初のAndroid Oneスマホ「507SH」。Android Oneとは一体どんなスマホなのだろうか。(2016/7/6)

国内初の「Android One」端末登場 シャープ製「507SH」 OSアップグレードを保証
OSアップグレードを保証する「Android One」を採用した日本初の端末が登場した。シャープ製の5.0インチ端末「507SH」で、Y!mobileが発売する。(2016/7/5)

防水・防塵・ワンセグ対応:
Y!mobile、シャープ製の「Android One」スマホを7月下旬に発売 18カ月間のOSバージョンアップを保証
Googleの低価格帯スマートフォンブランド「Android One」が、いよいよ日本に上陸する。日本市場の特徴に合わせて、防水・防塵対応のボディーやワンセグの受信機能を備えていることが特徴だ。(2016/7/5)

携帯販売ランキング(6月20日〜6月26日):
「Xperia X Performance」3キャリアから一斉発売、いきなり総合ランキングトップ!
注目の新製品「Xperia X Performance」が6月24日に発売。総合ランキングではKDDI(au)版とNTTドコモ版がいきなり1位と2位に初登場し、13カ月近く続いたiPhone勢力の牙城を崩した。(2016/7/2)

石川温のスマホ業界新聞:
UQモバイルが、月額1980円でデータ容量2倍のキャンペーンを実施――ワイモバイルへの追撃狙うが、端末ラインナップ不足が懸念材料
UQコミュニケーションズがMVNOサービス「UQ mobile」の新端末・新サービス発表会を開催した。端末販売の強化、au販売員との連携など、見どころが多かった会の終了後、野坂章雄社長の囲み取材が行われた。(2016/7/1)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

MVNO初のiPhone提供 格安スマホ競争激化 低価格や独自端末で差別化
UQコミュニケーションズがMVNOとして初のiPhoneの提供を始めることが分かった。(2016/6/29)

ソフトバンク、災害時に家族の居場所確認が行える「みまもりマップ」を6月30日に提供開始
ソフトバンクは、災害発生時に家族でお互いの居場所をマップで確認でき、周囲に救援を求める「みまもりマップ」を6月30日から提供する。(2016/6/28)

Mobile Weekly Top10(6/20〜6/26):iPhoneをSIMロック解除、何が便利になる?
1位はソフトバンク版iPhone 6のSIMロック解除について。2位はドコモの株主総会レポート。3位は、KDDIの子会社としてauとの連携を深めるUQコミュニケーションズの新戦略だった。(2016/6/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。