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「Y!mobile」最新記事一覧

携帯販売ランキング(9月12日〜9月18日):
「iPhone 7/7 Plus」ついに発売! iPhoneだらけになると思いきや……
9月16日「iPhone 7/7 Plus」が発売された。トップはソフトバンク版「iPhone 7(128GB)」、以下KDDI(au)版、NTTドコモ版と続いた。「iPhone 7 Plus」が品薄状態のためか、ランキングがiPhoneで埋め尽くされることはなかった。(2016/9/24)

石川温のスマホ業界新聞:
「Apple PayでiDプラットフォームが提供できる。非常に画期的なことだ」――NTTドコモ・吉澤和弘社長の囲みにツッコミ
iPhone 7/7 Plusの発売に伴い、各キャリアが記念セレモニーを開催した。NTTドコモのセレモニーには吉澤和弘社長が登壇。式典終了後、報道陣との囲み取材に応じた。(2016/9/23)

【訂正あり】「UQ mobile」が引き続き好調 「mineo」はどうした?――「格安SIM」の実効速度を比較(au回線・Y!mobile8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/9/20)

通信速度定点観測:
好調を維持する「FREETEL SIM」 安定感のある「楽天モバイル」――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/9/17)

携帯販売ランキング(9月5日〜9月11日):
「iPhone 7/7 Plus」発売直前の総合ランキングトップはソフトバンク「iPhone 6s(64GB)」
9月16日に発売の「iPhone 7/7 Plus」登場前、最後の総合ランキングは、先週au版からトップを奪ったソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が2連勝。各ランキングでは、値下げされた「iPhone 6s/6s Plus」や「iPhone SE」に動きが見られた。(2016/9/17)

iOS 10にしたSIMフリー「iPhone SE」で格安SIMのデータ通信を使ってみた
格安SIMユーザーにとって、iOSのバージョンアップは常に「戦々恐々」な面がある。バージョンアップによってデータ通信ができなくなることがあるからだ。とりあえず、iOS 10にしたSIMロックフリーの「iPhone SE」で、格安SIMを何枚か試してみよう。(2016/9/14)

CA対応、7.9型QXGA液晶+4GBメモリ搭載――SIMフリータブレット「ASUS ZenPad 3 8.0」
ASUS JAPANが、SIMロックフリーの7.9型タブレット「ASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)」を9月16日に発売する。従来のZenPadからディスプレイ、メモリ、プロセッサなどを強化した。価格は3万6800円(税別)。(2016/9/14)

2020年に向け「5G Project」:
ソフトバンク、Massive MIMOの商用サービス開始へ
ソフトバンクとWireless City Planningは、2016年9月16日から「Massive MIMO」の商用サービスを「世界で初めて」提供すると発表した。全国43都市100局で開始し、順次拡大していく。(2016/9/12)

携帯販売ランキング(8月29日〜9月4日):
「iPhone 7」発売前の静けさ?――「iPhone 6s」やY!mobileスマホが好調を維持
総合ランキングは、先週9連覇を逃したソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が1週間で返り咲き。どのランキングも大きな動きはないが、9月16日の「iPhone 7」発売前の静けさだろうか。(2016/9/10)

LTE/3Gの同時待受+指紋センサー対応――5.5型のSIMフリー「ZTE BLADE V7 MAX」、9月22日発売
ZTEジャパンが、9月22日に「BLADE V7 MAX」を発売する。7.2mmのボディーに5.5型ディスプレイや3000mAhバッテリーを搭載。日本では数少ないLTE/3Gの同時待受もサポートしている。(2016/9/9)

ソフトバンクとWCPが「5G Project」を開始 第1弾の「Massive MIMO」導入のメリットは?
ソフトバンクとWireless City Planning(WCP)が、第5世代移動体通信の技術を順次導入するプロジェクトを開始します。その第1弾となる「Massive MIMO」は、ユーザーにとってどのようなメリットがあるのでしょうか。(2016/9/8)

iPhone 7/7 Plus(仮)、大手キャリアの割引は期待できない?
間もなく発表されるiPhone 7/7 Plus。日本での価格はどうなるのだろうか? 2016年は、例年よりも通信キャリアの割引が期待できないかもしれない。(2016/9/7)

MVNOに聞く:
Y!mobile、そして日本通信とも――U-NEXTが複数のMVNEとタッグを組む理由
7月から「U-mobile PREMIUM」を提供、8月には日本通信との提携を発表するなど、U-NEXTの動きが目立っている。ほかにも、同社は「U-mobile SUPER」として、Y!mobileの通信サービスを再販している。このように複数のMVNEと提携する狙いをU-NEXTに聞いた。(2016/9/6)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

携帯販売ランキング(8月22日〜8月28日):
総合ランキング、au版「iPhone 6s(64GB)」が4月以来久しぶりの首位に
総合ランキングは、ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」の9連勝ならず。1位は4月以来となるau版「iPhone 6s(64GB)」。(2016/9/3)

事業はまだ赤字? LINEモバイルは脅威?――「楽天モバイル」新サービス発表会 質疑応答まとめ
「楽天モバイル」の新プラン発表会は、「LINEモバイル」発表会の開催予告の翌日に開かれた。そんな絶妙なタイミングに開かれた発表会で、記者たちはどのような質問をし、楽天の担当者はどのように答えたのだろうか。主なやりとりを見ていこう。(2016/9/2)

ソフトバンク、ショップをPokemon GOの「ポケストップ」「ジム」に ソフトバンク・Y!mobile両ブランドで
ソフトバンクが、米Nianticと「Pokemon GO」に関するパートナーシップ契約を締結した。これにより、全国のソフトバンクショップとワイモバイルショップが順次「ポケストップ」や「ジム」として登録される。(2016/9/1)

「エリアメール」「緊急速報メール」が「洪水情報」に対応 自治体を経由せず迅速に配信
NTTドコモの「エリアメール」とau・ソフトバンク・Y!mobileの「緊急速報メール」が、国土交通省の「洪水情報」の配信に対応する。茨城県常総市と愛媛県大洲市を皮切りに、対応する自治体を順次拡大する。(2016/9/1)

「ポケGO」とソフトバンクがコラボ 全国のソフトバンク・ワイモバイルショップがジムとポケストップに
マクドナルド・TOHOシネマズに続くコラボ。(2016/9/1)

ソフトバンクショップが「Pokemon GO」のジムに 全国約3700店舗で実施
ソフトバンクショップとワイモバイルショップが「Pokemon GO」のポケストップやジムになる。(2016/9/1)

SIM通:
人気の「ワイモバイル」 割安なSIMだけどMVNOじゃない?
スマホ向けに安価な通信サービスを提供しているのは、全てMVNOだと思っている人も多いかもしれません。しかし、MVNOではない事業者もあり、その代表的存在が「Y!mobile(ワイモバイル)」です。(2016/8/30)

携帯販売ランキング(8月15日〜8月21日):
総合ランキング、ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が8週連続トップ
総合ランキングは先週とまったく同じ並びで、その他のランキングも動きが小さかった。ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」が総合8連覇。(2016/8/27)

嵐を呼ぶプラン:
ロケットモバイルにY!mobile回線利用の「プレミアム」登場 で10分以内の国内通話が月300回まで無料
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、10分以内の国内通話が300回まで無料となるプレミアムプランが登場する。U-NEXTが提供する「U-mobile SUPER」をベースとしており、独自要素として「ロケモバポイント」が付与される特典を用意している。(2016/8/22)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

携帯販売ランキング(8月8日〜8月14日):
3キャリアの「Xperia X Performance」がそろって総合ランキング入り
今週は、新機種発売でもないのに3キャリアのランキング全てに“初ランクイン端末”があるという珍しいことが起きた。(2016/8/20)

「はぁ。極楽、極楽」 ニャンキュッパのCMでおなじみの猫「ふてニャン」の休日が写真集に!
日曜日のお父さん感。(2016/8/19)

格安SIM Q&A:
ソフトバンクのVoLTEスマホ(SIMロック解除済み)と格安SIMでVoLTE通話できますか?
手元にSIMロックを解除したソフトバンクのVoLTE対応Androidスマホがあります。これを使って、ドコモ回線やau回線を使った格安SIMで通話はできますか?(2016/8/15)

携帯販売ランキング(8月1日〜8月7日):
総合ランキング上位陣動かず、Android Oneスマホ「507SH」は4位キープ
今週は全体に動きが少なく、先週初登場のY!mobile Android Oneスマートフォン「507SH」は今週も4位。(2016/8/13)

格安SIMではFREETELが安定――キャリア3社&MVNO主要7社の通信速度を調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNOの主要7社の通信速度を測定し、比較した結果を公開。キャリア3社とワイモバイルが快適な通信速度を保ち、FREETELのコストパフォーマンスの高さも目立っている。(2016/8/9)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

携帯販売ランキング(7月25日〜7月31日):
日本初のAndroid Oneスマホ、Y!mobile「507SH」が発売、総合順位は?
Y!mobileが日本で初めてのAndroid Oneスマートフォン「507SH」を7月27日に発売。総合ランキング4位に食い込んできた。(2016/8/6)

京急電鉄が全トンネル区間を携帯電話利用可能エリアに 8月8日から工事を開始
2017年度以降、順次利用できるように。(2016/8/5)

iPhoneでSIMロック解除をする方法は?
(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

ITライフch:
Y!mobile、Android Oneスマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催 一世風靡な豪華ゲストも登場!?
Y!mobileは、「Android One」スマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催した。ゲストとして田中美奈子さんと哀川翔さんが登場し、Android One デビューキャンペーンや新CMなどを紹介した。(2016/8/3)

「UQ mobileにできるだけ頑張ってほしい」――KDDI田中社長がMVNOについて語る
KDDIの決算会見で、田中社長はUQ mobileのサービス拡充を推進することを強調。KDDIからMVNOやY!mobileへの流出が目立つため。中長期の戦略としては、IoT(モノのインターネット)分野での市場開拓を目指す。(2016/8/2)

Y!mobileのデータ専用プランが月額500円に――Yahoo!プレミアム会員向け特典
ヤフーは、Y!mobileのデータ専用プラン「データSIMプラン」通常980円を500円で利用できるYahoo!プレミアム会員向け特典を提供開始。また、専用のSIMスターターキットの取り扱い開始やキャンペーンも実施する。(2016/8/2)

携帯販売ランキング(7月18日〜7月24日):
スマホ夏商戦、売れ行きに異変? Y!mobile「DIGNO E」が過去最高の総合4位に上昇
総合トップ3は3週連続で変化なし。これに続く4位にY!mobile「DIGNO E 503KC」が上がってきた。(2016/7/30)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがMVNOに394円のSIM発行手数料を徴収――ビジネスモデルの変更を余儀なくされる格安スマホ会社たち
日本のMVNOのSIMカードは、大手キャリアからの貸与品だ。NTTドコモが8月からSIMカードの貸与に関するルールを変更することになり、さっそく一部のMVNOサービスに影響が出始めた。(2016/7/29)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

Y!mobile、Android Oneデビュー記念&Y!mobile2周年記念キャンペーンを開催
ソフトバンクとウィルコム沖縄が、国内初のAndroid Oneスマートフォン発売記念キャンペーンと、Y!mobileブランドのサービス開始2周年記念キャンペーンを開催する。(2016/7/27)

ソフトバンクの「+Style」で「ハローキティフォン」発売、8月下旬の予定
オーラは、ソフトバンクのIoT支援プラットフォーム「+Style」へ「ハローキティフォン」を提供。オリジナルのリップ型モバイル充電器やネックストラップを加えたセットを8月下旬から販売する。(2016/7/26)

携帯販売ランキング(7月11日〜7月17日):
「iPhone 6s」が総合3連覇、ドコモ版「Xperia X Performance」は4週連続2位
今週の1〜4位は先週と変化なし。1位ソフトバンク版「iPhone 6s(64GB)」、2位は4週連続でNTTドコモ版「Xperia X Performance」。(2016/7/23)

Tech Basics/Keyword:
Android One
Googleがこれまで主に新興国向けに展開してきたスマートフォンブランド「Android One」の日本での販売が始まった。このAndroid Oneとは何なのか、またNexusとの違いは? その特徴などを紹介する。(2016/7/22)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「507SH」が、7月29日に発売される。発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップが保証されている。一括価格は5万1840円(税込)で、実質価格はMNPで1万2960円(+108円の頭金)から。(2016/7/21)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

携帯販売ランキング(7月4日〜7月10日):
ドコモ版「Xperia X Performance」が総合2位をキープ、「iPhone SE」が盛り返す
先々週、KDDI(au)版が総合ランキングトップをとった「Xperia X Performance」は、ドコモ版が3週続けて2位をキープしたが、au版は6位まで順位を下げている。(2016/7/16)

SIM通:
UQ mobileからiPhone 5s 16GBモデル販売!
UQコミュニケーションズは、「UQ mobile」において、iPhone 5sの販売を開始すると発表した。カラーバリエーションはシルバーとスペースグレイ、16GBモデルのみとなっている。(2016/7/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。