CASIO WATCH SQUARE

Special

カシオ計算機が新たに開発した「Connectedエンジン3-way」は、世界中どこにいても正確な時刻を刻み続ける、全く新しいモジュールだ。それは1974年の時計市場参入時から受け継がれてきた「完全自動腕時計」の実現に近づく一歩だった。

(2017年6月1日)
「CASIO WATCH PREMIUM SHOP」担当者に聞く:

高級ラインを打ち出す、カシオの「CASIO WATCH PREMIUM SHOP」。大丸東京店の10階時計売場に2016年10月オープンした店舗もその1つだ。大丸東京店の“時計のプロ”は、カシオウォッチの魅力をどのように感じているのだろうか。

(2017年3月1日)

11月30日に発売したばかりの置き時計製品「お天気情報お知らせクロック」。その名の通り、液晶パネル上に天気予報の情報を表示してくれるというものだが、生まれるまでには意外な壁があった――。クロック開発の担当者に聞いた。

(2016年12月1日)

“先進のエレクトロニクス技術で、常に正確な時を追い求める”をモットーに掲げているカシオ。そのこだわりを実現する時刻取得システムが3種類あることを知っているだろうか。「電波」「電波+GPS」「スマートフォンリンク(Bluetooth)」それぞれの違いとポイントを担当者に聞いた。

(2016年11月1日)
カシオの企画・開発担当者に聞く:

2016年6月、7年ぶりにG-SHOCK「FROGMAN」のニューモデルが登場した。これまでのモデルと違ってどのような機能が搭載されているのか。企画・開発に携わったカシオ計算機・時計事業部の担当者に話を聞いた。

(2016年9月13日)
カシオ開発者に聞く:

カシオの腕時計「G-SHOCK」と「PRO TREK」に最新の「磁気センサー」を搭載したモデルが登場した。タフな環境の中でも、方位計を正確に使いたい。そのようなニーズに応えるために、カシオの開発陣はどのような工夫を凝らしたのか。話を聞いた。

(2016年8月5日)
世界中どこでも正確な時刻:

カシオ計算機は5月14日、EDIFICEのスマートフォンリンクモデルの新製品として、地球モチーフの立体インダイアルを搭載した「EQB-600D」を発売する。ワールドタイム機能を目で見て楽しめる新たな発想のモデルは、どのような狙いで開発されたのか。同社の開発陣に話を聞いた。

(2016年5月13日)
売上2倍!:

カシオの腕時計「EDIFICE」が売れている。特に欧州では絶好調だという。なぜ「EDIFICE」は欧州の人に支持されているのか。理由を聞いたところ……。

(2016年3月18日)
開発秘話に迫る:

2015年秋に発売されたPRO TREKの最上位ライン「PRX-8000T」が注目を浴びている。「PRO TREK」と聞くと、アウトドアウォッチをイメージする人が多いと思うが、新商品は大胆なデザイン変更に踏み切った。その狙いは何か。カシオ計算機のデザインと開発の担当者に話を聞いた。

(2016年2月1日)
デザイナーに聞く:

カシオは10月、「OCEANUS(オシアナス)」の最新モデルを発表した。時計に施されている色は“塗られている”と思っているかもしれないが、オシアナスは違う。長い年月をかけて、美しいブルーを追求しているのだ。

(2015年11月13日)

CASIO WATCH TOPICS

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
(2017年5月30日)

カシオ計算機は6月10日に、過酷な水中でのミッションを支える3つのセンサーを搭載したダイバーズウオッチ「G-SHOCK FROGMAN(フロッグマン)GWF-D1000」を発売する。

(2016年3月18日)

カシオ計算機が、Android Wear搭載のスマートウォッチ「WSD-F10」を発表。アウトドア用途に特化し、高い防水性能・耐久性、各種センサー、アプリなどを盛り込んだ。

(2016年1月6日)

カシオの腕時計が躍進している。売り上げが伸びているが、開発現場ではどのようなこだわりがあるのか。デジタルドライブやアナログムーブメントの企画を担当している小島直氏と、プログラムの仕様設計を担当している長谷川幸佑氏に話を聞いた。

(2015年9月30日)

カシオ計算機は9月から10月にかけて、新作の時計を3アイテム投入する。

(2015年9月24日)

カシオ計算機は9月初旬、2015年秋冬モデルの新作ウォッチを展示する「2015年Autumn/Winter CASIO時計新製品発表会」を都内で開催した。

(2015年9月18日)

カシオから新たなPRO TREKシリーズ「PRW-3500」が発売された。新製品は「水回りのアウトドアシーンでも安心して使うことができる仕様」というが、実力のほどはいかに? 福島県の桧原湖に行って、試してみたところ……。

(2015年9月11日)
水曜インタビュー劇場(G-SHOCK公演):

カシオ計算機のG-SHOCKが売れている。パンフレットをみると、さまざまな機能が搭載されているが、スーツを着ているサラリーマンには「これ必要なの?」と思えるようなものばかり。それでも、売れている理由を探っていくと……。

(2015年9月9日)
人生の節目節目にOCEANUSがあった:

世界初のフルメタルクロノグラフ電波ソーラーとして登場したOCEANUS。クロノグラフはいろいろあるが、ユーザーは何を魅力に感じてOCEANUSを選ぶのだろうか? 初代と10年目のGPS+電波時計を愛用する内藤博之さんに話を聞いた。

(2015年6月5日)
“スマホとつながる時計“はいろいろ:

Apple Watchの発売もあり、腕時計に改めて注目が集まっている昨今。Appleとはある意味真逆のアプローチで「スマホとつながる時計」を作っているのがカシオ計算機だ。4月24日に発売された「EDIFICE EQB-510/ECB-500」の開発者に、製品のコンセプトとその思想を聞いた。

(2015年4月26日)
カシオ計算機の2015年度時計事業戦略:

GPSハイブリッド電波ソーラー搭載のOCEANUSやG-SHOCK、スマートフォン連携機能を持つEDIFICEなど、高機能アナログクロノグラフをリリースするカシオ。2015シーズンの新作のキーワードは、デジタルで駆動される針が見せる“表情”にあるという。

(2015年3月31日)
カシオ2015年春夏新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK+OCEANUSで「GPS+標準電波」のハイブリッド時刻取得機能を、G-SHOCK+EDIFICEで「スマートフォン連携」というコンセプトを推し進めるカシオの腕時計。2015年春夏モデルは何に力を入れているのか? 新作発表会で見かけた注目モデルを紹介しよう。

(2015年3月30日)
BASEL WORLD 2015:

スイス・バーゼルで開かれた世界最大の時計見本市「バーゼルワールド」。カシオはG-SHOCKやOCEANUSのバーゼルスペシャルモデルを出品した。

(2015年3月24日)
どこが違う?:

腕時計が一年で最も売れる、クリスマス〜年末年始の商戦期が始まる。2014年の男性向け腕時計で最もホットなジャンルの一つが「GPSソーラーウオッチ」。安倍首相が愛用するセイコーの「アストロン」に第2世代が登場したのに加え、シチズン、カシオも参戦したのだ。そもそもGPSウオッチってどういうモノ? 3社の違いは? など、気になるポイントをまとめた。

(2014年12月22日)
CASIO発! 日本で買えない、世界のヒット商品(後編):

2012年に発売し、2年で4万台以上売れるヒットとなった、カシオのイスラム教徒向け腕時計。他社が追従できない高機能はある製品を応用したからだという。そして、開発のきっかけになった意外な事情とは……。(本文の一部を訂正しています)

(2014年12月5日)
こういう連携もアリかも:

スマホと連携するものというと、最近では活動量計やAndroid Wearのようなデバイスが注目を集めていますが、腕時計にも変化が起きつつあります。単純にクロノグラフを便利に活用するための一機能としてスマホ連携機能を搭載するカシオ計算機の「EDIFICE EQB-500」を紹介します。

(2014年10月7日)
カシオ2014年秋冬新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK新作、iPhone連携、GPS+電波ハイブリッド、英国海軍タイアップ、新色登山特化ウオッチ──。注目モデルが多数登場する、2014年秋冬発売予定のカシオ腕時計最新モデルを写真で紹介する。

(2014年10月1日)
“G-SHOCKスゲー”を再確認:

耐衝撃、耐遠心重力、耐振動、3つの重力加速度に耐えるタフネス構造を持つ最新G-SHOCK「GPW-1000」。なぜG-SHOCKがスゲーのかを再確認できる、その過酷な品質試験を動画でお届けする。

(2014年8月9日)
海の男がマジで使う:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」。釣りでもダイビングでもなく、船乗り向けと聞いて、真っ先に顔が思い浮かんだのは「船乗り編集者・キャプテン ナガハマ」。そこで今回は、海の男による船乗り向けG-SHOCKのレビューをお送りします!

(2014年7月25日)
地球上どこでも正しい時刻が分かる:

世界で初めて「GPS+電波時計」を実現した腕時計、G-SHOCK「GPW-1000」。製品の心臓部ともいえるGPSチップは、ソニーとカシオの共同開発で実現したもの。密接に連携を取って開発したという、両社のエンジニアに取材した。

(2014年6月28日)
登山インストラクター岩崎元郎氏に聞く:

山の日の制定、そして7月の富士山山開きを前に「これから登山をはじめたい」という人は多そうだ。より安全に、山登りと自然のすばらしさを楽しんでほしい──「登山ウオッチ」の重要性と活用法、選び方のコツを登山インストラクターの岩崎元郎氏に教えてもらった。

(2014年6月18日)
BASEL WORLD 2014:

スイスで開催中のバーゼルワールド2014。カシオ計算機は、世界初のGPS+電波受信機能の両方を搭載したG-SHOCKや、Bluetoothでスマートフォンと連携するEDIFICEなど注目モデルを多数出品している。

(2014年4月2日)
OCEANUS10周年:

メタル電波ソーラーウオッチ「OCEANUS」は今年で10周年。10年の歴史を技術的に振り返ると、それは電波ソーラーウオッチの進化の歴史でもあった……。今回のインタビューは、部品写真多めでお送りします。

(2014年3月27日)
カシオ2014年春夏新作ウオッチ展示会:

「デジタルはカシオ」──時計市場参入40周年を迎えるカシオ計算機が、2014年春夏ウオッチの最新モデルを公開。「高機能アナログもカシオ」をアピールした“攻め”のラインアップで展開する。

(2014年3月14日)
製品開発インタビュー:

iPhoneの通知を受け取ったり、フィットネス系アプリと連携したりできる、Bluetooth Low Energy対応スポーツウオッチ「STB-1000」。スマートフォンとの連携という点で、Bluetooth LE対応G-SHOCKとそっくりな兄弟のようにも思えるが、実はさまざまな違いがある。STB-1000とはどのような製品なのか、カシオ計算機に話を聞いた。

(2014年3月12日)
2014年で10周年:

デジタルウオッチのイメージが強いカシオ計算機が仕掛けるアナログブランド「OCEANUS」。最先端のデジタル技術で実現する「アナログウオッチならではのエレガントなデザイン」とは?ブランドコンセプトを聞いた。

(2013年12月25日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKインタビュー連載、最終回は、初代G-SHOCKの商品企画を担当し、以来ずっとカシオの時計事業を中から見続けてきた事業部長、増田裕一氏だ。30年間のG-SHOCKの歴史でターニングポイントとなったモデルとは? ブームの終わりをどう乗り越えたのか? 1万2000字以上のロングインタビューをお届けする。

(2013年11月27日)

提供:カシオ計算機株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia LifeStyle編集部/掲載内容有効期限:2017年9月30日

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