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「Boox」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Boox」に関する情報が集まったページです。

FOX、マルチタスク対応のAndroid搭載E-ink電子リーダー「BOOX Note Air」発売
FOXは、Android 10.0を搭載したE-ink電子リーダー「BOOX Note Air」を発売。Google Playからダウンロードした複数のアプリでマルチタスクが実行できる。(2020/12/17)

FOX、13.3型E-ink搭載のAndroidタブレット「BOOX Max Lumi」 約9万円(税別)
FOXは、13.3型のE-inkタブレット「BOOX Max Lumi」発売。Android 10を搭載し、電池不要のワコム製専用スタイラスペンが付属する。価格は8万9800円(税別)。(2020/11/27)

フロントライトを標準装備した13.3型E Ink採用タブレット
SKTは、13.3型E Ink採用タブレット端末「Boox Max Lumi」を発表した。(2020/10/12)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(後編)
E Ink電子ペーパーを採用したデジタルノートの新顔となるキングジムの「フリーノ」。後編では、実機を使い込んで分かったことをまとめた。(2020/8/13)

FOX、Android 9.0搭載E-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」発売
FOXは、Android 9.0を搭載したE-inkタブレット「BOOX - Nova 2」「BOOX - Max 3」を発売。Google Playからアプリをインストール可能で、ワコム製の専用スタイラスペンも付属する。(2020/7/30)

マルチタスク対応、Android 9.0搭載のE-ink電子リーダー「BOOX Note2」発売
FOXは、複数のアプリでマルチタスクを実行できるAndroid 9.0を搭載したE-ink電子リーダー「BOOX Note2」を発売。指紋認証機能やフロントライトを搭載している。価格は5万9800円(税別)。(2020/6/10)

ワコムスタイラスが使えるAndroidタブレット「BOOX Nova2」
Android 9を搭載する7.8型のE-Inkパネルを搭載したタブレット「BOOX Nova2」が登場。市場想定価格は3万9800円前後。(2020/5/1)

ScanSnapからの直接取り込みにも対応:
富士通の電子ペーパー端末「QUADERNO」を1カ月使って分かったこと
「QUADERNO」(クアデルノ)は、富士通クライアントコンピューティング(FCCL)のE Ink電子ペーパー端末だ。軽量で長時間駆動、見やすい画面に加えてペーパーレス化の機能を強化した新バージョンをチェックした。(2020/2/20)

13.3型のE-Inkタブレット「Boox Max3」、FOXが取り扱い 8万9800円(税別)
FOXは、2月3日に13.3型のAndroid搭載E-inkタブレット「BOOX Max3」を発売。Google Playも利用でき、アプリをインストールできる。厚さ6.8mm、重量490gという軽量・薄型を実現した。(2020/2/3)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(活用編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレット。Onyx Internationalの新モデル13.3型「Boox Max3」の使い勝手はどうなのだろうか。動画を交えて細かく見ていこう。(2019/11/14)

電子ペーパーでAndroidタブはどう変わる?:
13.3型のE Inkタブレット「Boox Max3」を試す(入門編)
ひそかに注目を集めているE Ink搭載タブレットだが、13.3型の「Boox Max3」はどうなのだろうか。最新モデルをチェックする。(2019/11/13)

SKT、13.3型E-Inkパネルを採用したAndroidタブレット
SKTは、E-Inkパネルを採用した電子書籍閲覧向きの13.3型Androidタブレット「Boox Max3」を発表した。(2019/10/7)

FOX、E-ink搭載の電子書籍リーダー「BOOX」3モデルを発売 3万円台後半〜
FOXは、7月4日にAndroid 6.0搭載E-ink電子書籍リーダー「BOOX」を発売。Google Playからアプリをダウンロードでき、複数のアプリでのマルチタスクが実行可能となっている。ラインアップは7.8型/10.3型の3モデルで、周りの光源の状況に応じて切り替えられる冷暖2色対応のフロントライトを搭載する。(2019/7/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた
電子ペーパーをディスプレイに採用したタブレット「BOOXシリーズ」を手掛けるONYX。Android OSを採用しAndroidタブレットとしても使える魅力を備えています。1月のCES 2019で展示されていた「Pro」シリーズを触りました。(2019/2/16)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

内閣サイバーセキュリティセンターが「情報セキュリティハンドブック」を電子書籍で無料配信開始 SNSとのつきあい方など
夏休みを迎える小中高校生に。(2017/7/14)

BOOK☆WALKERファン絶大感謝祭(2年ぶり2回目)はオフレコ話が満載
BOOK☆WALKERが4周年を記念したユーザー参加型のリアルイベントを実施。参加者からの生の声にオフレコ話で応える充実のイベントとなった。(2015/2/17)

Kobo、E Inkのパートナー企業向けにインセンティブプログラムの提供へ
Androidベースの電子ペーパー端末メーカーに対し、Koboのアプリをプリインストールさせる金銭的インセンティブプログラムは功を奏すか。(2014/12/10)

2014年上半期、世界の電子書籍リーダー端末新モデル6選
Amazonなどは新モデルを9月以降に発表することが多いが、2014年上半期、世界ではどんな電子書籍リーダー端末が登場したのだろうか。ここでは6製品、紹介しよう。(2014/5/27)

複数画面のスマホが来る? カナダの「PaperFold」
柔軟性のある電子ペーパーを3枚使ったスマートフォン。見開き型の端末登場に期待?(2014/5/7)

電子書籍リーダーで適正な画面サイズは?
ここ数年間、さまざまなサイズの電子書籍リーダーが発売されてきた。ディスプレイのサイズもまちまちだが、どのサイズが適正といえるのだろうか。(2013/2/4)

Amazon、Neonode zForce赤外線技術を捨てる
赤外線方式のタッチスクリーンからの脱却が進む業界において、同技術を売りにしてきたNeonodeは変化の時期を迎えているのかもしれない。(2012/11/8)

Barnes & NobleのNOOKと電子書籍エコシステムの歴史
米国最大の書店チェーンのBarnes & Noble。電子書籍市場に乗り出して4年ほどがたとうとしているが、その軌跡をここで振り返ってみよう。彼らの小売パートナーとの関係にも最後に触れる。(2012/10/19)

電子ペーパー搭載のAndroidスマートフォン――中国Onyxから
中国のOnyx internationalがE Inkベースのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンのプロトタイプを披露している。(2012/10/18)

ワコムのタッチ技術搭載の電子書籍リーダー、米企業が発表
新興企業Dulin's Booksの電子書籍リーダー「Boox 60」は、E-Inkディスプレイにワコムのタッチ技術を搭載し、Wi-Fi搭載でネットサーフィンも可能だ。(2010/1/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。