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「E Ink」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ITはみ出しコラム:
次は「AirPods」対抗の無線イヤフォン? 気付けば身の回りはAmazonハードウェアだらけに
Amazonが「Alexa」搭載の完全無線イヤフォンを開発中とのうわさが話題ですが、気付けば、身の回りにAmazonのハードウェアがあふれつつあります。(2019/4/7)

Amazon「新Kindle」発表 ディスプレイの明るさ調整可能で暗い場所やまぶしい屋外でも快適に読書
お値打ちかも。(2019/3/21)

リテールテックJAPAN 2019:
新たな市場に取り組むJDI、電子ペーパーで小売店舗の変革を狙う
ジャパンディスプレイ(JDI)が新たな市場での需要発掘に力を入れている。同社は電子ペーパーと棚割り計画システムを組み合わせた電子棚札ソリューションを2019年6月頃から展開する方針だ。(2019/3/18)

JAPAN SHOP 2019:
住宅の内装用“化粧シート”を不燃や重歩行などプラス性能で商空間へ提案、凸版印刷
凸版印刷は、「JAPAN SHOP 2019」で、店舗や商業施設の内装・外装を彩る建装材を展示した。メインとなる化粧シートは、101エコシートや101レプリアなど住宅内装向けの製品に、不燃や重歩行といったプラス性能を付与し、住宅建装材から非住宅/商空間へと新たにターゲットを広げ、内装提案を行った。(2019/3/8)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
2018年の中国スマホベスト5 “世界初の機能”に注目が集まる
2018年も数多くのスマートフォンが市場をにぎわしました。中でも中国メーカーからは次々と新製品が登場。海外メーカーを常に追いかけている筆者が、中国メーカーの2018年新製品の中からベストと感じた5機種を紹介します。(2018/12/30)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

E Ink、レイテンシのない手描き電子フィルム「JustWrite」発表
E Inkが、超低消費電力で稼働する手描き対応電子フィルム技術「JustWrite」を発表した。バックライトを使わずに、レイテンシのない紙のような感覚の手描きを可能にしたとしている。(2018/12/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが手がける新プロジェクトと古くて新しいプロジェクト
米Microsoftの従業員が新しいアイデアを検討できるよう、2009年に誕生したプロジェクト「Microsoft Garage」。2014年の一般公開以降、同社が開発中のテストアプリを試せるようになったが、その最新情報などを見ていこう。(2018/11/27)

名刺サイズの「カードケータイ」レビュー ニッチな製品だがガジェット愛好家に最適
NTTドコモから、名刺サイズの薄型ケータイ「カードケータイ」が発売された。何も知らずに手に取ると、ただの樹脂板かカード電卓かと思うほどだ。本機の使い勝手をレビューした。(2018/11/25)

週末エンプラこぼれ話:
クレジットカードにもIoT化の波、SIM+ディスプレイ内蔵の超高性能クレカ「Wallet Card」に驚いた
SIM内蔵の「IoTクレジットカード」がいよいよ日本にやってくる。記者も実際に触ってみたが、ガジェット好きにはワクワクするようなアイテムになりそうだ。すでに興味を示している金融機関もあるとのことで、2019年中に登場する可能性もあるという。(2018/11/2)

石野純也のMobile Eye:
スマホと真逆の進化 なぜ今“ケータイ”が必要とされているのか
ドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」が話題を集めている。スマートフォン全盛の中、真逆ともいえるシンプルケータイが息を吹き返しつつある。今なぜシンプルなケータイが必要とされているのか?(2018/10/27)

組み込み開発ニュース:
離れた位置からデータの更新が可能なバッテリーレス電子ペーパータグ
富士通セミコンダクターは、E Ink Holdingsと共同で、UHF帯RFIDを利用し、電子ペーパーディスプレイの表示をバッテリーレスで変更できる技術を開発した。高速書き込み、低消費電力の不揮発性メモリFRAMを組み込んでいる。(2018/10/26)

楽天Koboに新型「Forma」登場 見開き表示も読みやすい8インチ画面搭載
漫画が読みやすそう。(2018/10/25)

「Kindle Paperwhite」に新モデル 防水対応で1万3980円から
電子書籍リーダー「Kindle Paperwhite」の新モデルは、防水機能(IPX8等級)に対応。シリーズ史上最も薄く、最も軽い。(2018/10/17)

Kindle Paperwhiteに防水付きの新型登場 薄型軽量の新デザインで11月7日出荷開始
最深2メートルの真水に最大60分間耐えるとのこと。(2018/10/17)

バッテリーレスで情報を書き換え:
UHF帯RF IDを用いた電子ペーパータグ技術を開発
富士通セミコンダクターは、UHF帯無線給電技術を用い、電子ペーパーディスプレイの表示内容をバッテリーレスで書き換えることができる技術を、台湾のE Inkと共同開発した。(2018/10/11)

Yoga搭載E Ink専任研究員に「親指シフトキーの対応は?」と聞いてみた
レノボ・ジャパンが「Yoga新コンセプト」説明会を開催。個人向けのプレミアムなPCを「YOGA」、バリュークラスを「Ideapad」に。(2018/10/5)

4モデル用意:
液晶×電子ペーパーの2画面構成――「Yoga Book C930」日本上陸 12万円台半ばから
Lenovoの電子ペーパー付き2in1モバイルPCの日本発売が決定。CPUのグレードは2種類から選択可能で、それぞれに「Wi-Fiモデル」「LTEモデル」を用意する。(2018/10/4)

IFA 2018:
タッチキーボードが“電子ペーパー”に進化――「Yoga Book C930」登場 Coreプロセッサで処理能力も向上
Lenovoの2in1タブレットPC「Yoga Book」のコンセプトを引き継ぐ2in1 PCが登場した。先代モデルでタッチキーボードだった部分が「電子ペーパー(E Ink)」に変わり、CPUのパワーアップと相まって利便性が向上した。(2018/8/31)

「書いたけど忘れた」を防止するアラーム機能付き 電子メモツールをキングジムがクラウドファンディング
メモしたのに忘れたがなくなるかも。(2018/7/30)

キングジム、アラーム通知機能も備えた電子メモ「カクミル」 クラウドファンディングを開始
キングジムは、手書き対応の電子メモ「カクミル」を発表、クラウドファンディング「Makuake」を利用したプロジェクトを開始した。(2018/7/25)

無線通信規格「EnOcean」に対応:
凸版印刷、環境発電で駆動する電子ペーパー開発
凸版印刷は、環境発電(エネルギーハーベスティング)技術で動作する電子ペーパーを開発した。(2018/6/22)

6インチ電子書籍リーダー「Kobo Clara HD」発売 コンパクトなエントリーモデル
Rakuten Koboが、電子書籍リーダーのエントリーモデル「Kobo Clara HD」を発売。6インチのCarta E Ink HDタッチスクリーンを搭載する。(2018/6/6)

楽天Kobo、300ppiの高解像度表示が可能になった6型エントリー電子書籍リーダー「Kobo Clara HD」
Rakuten Koboは、6型E Inkタッチパネルを採用した電子書籍リーダー「Kobo Clara HD」を発表した。(2018/5/30)

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

電子メモ「ポメラ」に電子ペーパー採用の新型登場 6月8日発売
キーボードは折りたたみ式に。(2018/5/15)

折りたたみキーボードに回帰した「ポメラ」 画面は電子ペーパー
キングジムが「ポメラ」の新機種「DM30」を6月8日に発売する。現行機種「DM200」はノートPCなどに近いクラムシェル型でバッテリーを内蔵しているが、DM30は新機構の折りたたみ式キーボードに回帰し、乾電池で駆動するスタイルに戻った。(2018/5/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

太陽光:
太陽光で自律稼働するスマートバス停、会津若松で実証開始
みちのりホールディングスらは、福島県会津若松市内で次世代スマートバス停の実証実験を2月17日から開始する。このスマートバス停は運行状況や各種情報を提供しつつ、バス停の太陽光パネルで自律稼働ができる。(2018/2/16)

電源要らずでリアルタイムな運行情報を表示する「スマートバス停」 実用化目指して福島県で実証実験
バスの運行情報などをリアルタイムで表示する「スマートバス停」の実証実験が、2月17日から福島県会津若松市で始まる。みちのりホールディングス、凸版印刷、KDDIなど6社が実施する。(2018/2/13)

目標は売り上げ倍増:
JDI、スマホ/車載以外で20年度売上高1000億円へ
ジャパンディスプレイ(JDI)は2018年1月23日、スマホ、車載を除く用途向け事業で2020年度(2021年3月期)に売上高1000億円を目指すと明らかにした。(2018/1/24)

IoT製品の開発を支援:
サイプレス、PSoC 6 MCUの開発キットを出荷
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、PSoC 6 MCU(マイクロコントローラー)搭載のIoT(モノのインターネット)機器を、効率よく開発するための開発キットと統合設計環境の最新バージョン「PSoC Cretor 4.2 IDE」を発表した。(2017/10/3)

背面をセカンドスクリーンとして利用できるiPhone 7用ケース「InkCase i7」
ソフトバンクは、7月18日にIoT支援プラットフォーム「+Style」でiPhone 7用ケース「InkCase i7」を販売開始。予定の確認や読書などコンテンツを専用アプリに保存することで、背面をセカンドスクリーンとして活用できる。(2017/7/19)

Kobo、防水対応の電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」
Rakuten Koboは、防水機能を標準搭載した6.8型電子書籍リーダー「Kobo Aura H2O Edition 2」の販売を開始した。(2017/5/23)

楽譜専用2画面電子ペーパー端末「GVIDO」が9月に発売 楽譜の保存や購入、フットスイッチでページめくりも可能に
オリジナルのクラウドサービスも同時にスタートします。(2017/4/12)

商品の開発から販売まで:
ソニーがE Inkと電子ペーパー事業の新会社を設立
ソニー子会社のソニーセミコンダクタソリューションズと台湾のE Inkが、電子ペーパーディスプレイを活用した商品、その関連アプリケーションや連携プラットフォームの企画、開発、設計、製造、販売などを担う共同出資会社を設立することで合意した。(2017/4/11)

「紙のように読み書きできる」 世界最薄・最軽量のA4電子ペーパー端末、ソニーが発売
新規開発のノンスリップパネルを採用し、より紙に近い書き心地を実現したという。(2017/4/11)

テラダ・ミュージック・スコア、電子ペーパー採用の楽譜専用端末“GVIDO”
テラダ・ミュージック・スコアは、電子ペーパーを採用した「2画面電子ペーパー楽譜専用端末」を発表した。(2017/4/6)

Cypress PSoC 6:
Cypress、低消費でより強固なセキュリティ実現
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、IoT機器に向けたマイクロコントローラー(MCU)アーキテクチャ「PSoC 6」を発表した。デュアルCPUコア構成とし処理性能を向上しつつ、消費電力を抑えた。セキュリティ機能もハードウェアベースで実装した。(2017/3/27)

IoT機器に特化した新PSoC:
Cypress、低消費でより強固なセキュリティ実現
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、IoT機器に向けたマイクロコントローラ(MCU)アーキテクチャ「PSoC 6」を発表した。デュアルCPUコア構成とし処理性能を向上しつつ、消費電力を抑えた。セキュリティ機能もハードウェアベースで実装した。(2017/3/14)

E Inkの電子ペーパーを搭載:
生活者の行動で色や絵柄が変化? DNPが楽しいPOP
POPの前の商品を手に取ったり、会員カードなどをPOPにかざしたりすると、色や絵柄が変化する――。大日本印刷(DNP)は2017年3月、この機能を実現する電子ペーパーを開発した。(2017/3/8)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

ET2016 開催直前情報:
丸文、電子ペーパーの魅力を組み込み機器に提案
丸文は、2016年11月16〜18日にパシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」に、E-Inkの電子ペーパー技術を展示する。(2016/11/1)

独自のフィルターで明るい色調を再現:
「世界最大」32インチの曲がるカラー電子ペーパー
凸版印刷と台湾のE Ink Holdingsは、1枚のTFT駆動背面版で構成されたフレキシブルでフルカラーの電子ペーパーとして、「世界最大」となる32インチの試作品開発に成功したと発表した。(2016/9/16)

Withings、E Inkディスプレイ搭載の活動量計「Withings Go」 9800円で国内発売
Withingsが、E Inkディスプレイを採用した安価な活動量計「Withings Go」を、日本国内でも発売すると発表しました。価格は9800円です。(2016/8/19)

7.8インチ電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」9月に国内発売 防水機能を採用
7.8インチのE-Inkスクリーンを備える電子書籍リーダー「Kobo Aura ONE」が、日本国内で9月6日に発売される。明るさの自動調節機能やIPX8等級の防水機能を備える。(2016/8/18)

Kindle(Newモデル)、30グラム軽く1.1ミリ薄くなって、お値段据え置き(8980円)
Amazon.comが、電子書籍リーダー「Kindle」シリーズのエントリーモデルをリニューアルした。従来モデルよりやや小型・軽量になり、デザインも丸みを帯びて持ちやすくなる。価格は据え置きの8980円(税込み)で、7月20日の発売だ(予約受付中)。(2016/6/23)

世界初、楽譜専用の2画面電子ペーパーが誕生 演奏中にワンタッチでめくってタッチペンで書き込みも
楽譜も紙からデジタルへ。(2016/6/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。