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「通勤」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通勤」に関する情報が集まったページです。

副業、大手も制度着々…コロナ禍、働き手は空き時間活用
 新型コロナウイルスの流行で在宅勤務など働き方が見直される中、副業への注目が高まっている。コロナをきっかけに企業が業務を見直し、外注可能な仕事が浮き彫りになったことに加え、働く側も通勤時間が無くなって生まれた時間を有効活用したいというニーズが生じているからだ。社員の副業を認めるだけでなく、副業人材を受け入れる大手企業も出始めた。ただ、労働時間の管理など新たな課題も生まれている。(2020/9/7)

山手線12駅にも設置:
「傘を持ち歩かない生活を」シェアリングサービス「アイカサ」 設置場所拡大
傘のシェアリングサービス「アイカサ」の設置場所が拡大している。9月2日までにJR山手線線12駅に82台の設置を完了した。主な利用者層は20〜40代。通勤通学での需要を見込み山手線での設置を拡大した。また、環境省と連携し、熱中症警戒アラートが発表された日は、無料で使えるサービスも実施している。(2020/9/4)

東武特急が半額に! 東武鉄道「特急料金50%オフ」キャンペーン、9月7日から 通勤にも使える
2020年10月6日まで。(2020/9/3)

「総務」から会社を変える:
今こそ「腕の見せ所」 第2波が到来したコロナから、総務は会社をどう守る?
『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。第2波が到来した新型コロナから、総務はどう会社を守るべきか。出社させるのか、在宅にするのか。出張や通勤など、移動の制限を設けるのか、プライベートでの感染症対策をする場合には、どこまで踏み込むべきなのか。勘所を豊田氏が解説する。(2020/9/2)

在宅勤務手当も新設:
キリンHD、通勤手当を実費支給に シェアオフィスも導入、働く場所の選択肢広げる
キリンホールディングスは10月から、在宅勤務を行う社員を対象に、通勤手当の支給方法を実費精算に変更し、在宅勤務手当を支給する。また、主に首都圏でシェアオフィスを契約し、働く場所の選択肢を広げる。(2020/9/1)

「テレワーク7割の推進を」西村大臣が経済界に再要請 時差通勤や接触確認アプリの活用も
西村康稔経済再生担当大臣が、経済界に「テレワーク70%・時差通勤」「接触確認アプリの導入促進」などの要請を改めて行った。(2020/7/27)

「テレワーク継続に前向き」は6割 高まる孤独感
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、多くの企業でテレワークの導入が進んでいる。通勤時間が無くなって生活が快適になった面がある一方、「長時間労働になりやすい」「孤独感が高まっている」などの課題も見え始めている。(2020/7/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リモートワーク普及で迫りくる「通勤定期券」が終わる日
大手企業などがテレワークの本格導入を進める中で、通勤定期代の支給をやめる動きも目立つ。鉄道会社にとっては、通勤定期の割引率引き下げや廃止すら視野に入ってくる。通勤に伴う鉄道需要縮小は以前から予想されていた。通勤しない時代への準備はもう始まっている。(2020/7/17)

混雑を避けた乗車に活用:
「リアルタイムの混雑情報」提供サービスを拡大 JR東日本、東海道線や横須賀線など
JR東日本は、車内の混雑情報をほぼリアルタイムで提供するサービスの対象路線を拡大した。時差通勤など、混雑を避けた乗車に活用してもらう。(2020/7/16)

コロナ禍で増加の自転車通勤 都内企業では半数が許可、積極推奨も
緊急事態宣言が解除され、テレワークで働いていた人たちも出社の機会が次第に増えてきた。そんな中、政府が発表した「新しい生活様式」、また東京都が発表した「新しい日常」でも示されている、自転車通勤が増加している。(2020/7/15)

新たな新型コロナ対策:
KDDI、タクシーでの相乗り通勤実験を開始――満員電車などの「3密」回避
KDDIがタクシーでの相乗り通勤実験を開始。配車アプリを活用する。通退勤時の満員電車などでの「3密」回避。(2020/7/9)

タクシーで相乗り通勤、自宅と事業所を送迎 KDDIら3社が都内で実験、“3密”防ぐ
KDDIなど3社が、タクシーを相乗りして通勤する実証実験を都内で行う。(2020/7/9)

「通勤という概念なくす」 富士通がオフィス半減、テレワーク全面導入へ その働き方の全容とは?
富士通が2022年度末までにオフィスの規模を半減する。今後は約8万人の国内グループ社員を対象に、在宅勤務を標準とした働き方に移行する。新しい働き方を効率よく運用するために、富士通はどんな取り組みを行うのか。(2020/7/6)

「Uber Taxi」東京でもスタート 通勤需要見込む
タクシー配車サービス「Uber Taxi」が東京でスタート。タクシー会社3社と提携し、緊急事態宣言の解除によって増え始めた通勤での利用を見込む。(2020/7/3)

KEYUCAの「ハンディファンシリーズ」がアップデート 選べる3タイプで夏を乗り切りたい
マスク着用による通勤・通学時の熱中症対策にも。(2020/6/29)

東京メトロ東西線、23駅の家賃相場最安値は6万3000円 通勤通学で便利な路線の「狙い目」の駅は?
やはり千葉県が安めの傾向。(2020/6/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新型車投入の横須賀線、“通勤電車ではなかった”歴史と「車両交代」の意味
JR横須賀線に新型車両のE235系が導入されると話題になっている。横須賀線はもともと軍用路線として建設され、その後、観光に使われる長距離列車、そして通勤電車へと役割が変わっていった。E235系投入は、通勤路線への変化という点で重要な位置付けといえる。(2020/6/19)

スパコン「富岳」で感染症の広がり、通勤電車内の気流をシミュレーション 理研らが研究成果を公開
理化学研究所らは、スーパーコンピュータ「富岳」を使った新型コロナウイルス感染症の研究について研究成果を発表した。感染リスクや対策の効果を数値化し、具体的な対策方法や経済活動の復帰に向けた施策立案に役立てたい考え。(2020/6/18)

大手各社、在宅勤務定着へ始動 新型コロナで就業規則見直しや通勤定期廃止も
 新型コロナウイルス感染拡大で緊急的に導入された在宅勤務などを制度として定着させる動きが始まっている。各社のトップからは見直しを目指す発言が相次いでおり、就業規則の改定だけでなく、通勤定期の支給の廃止、在宅勤務手当の新設などの処遇面での制度変更も検討されている。ただ、働きぶりの評価なども切り替える必要があり、具体的な業務の改革が成否のカギを握りそうだ。(2020/6/16)

継続希望者は約7割もいるのに:
全国テレワーク実施率、6月から一転下落へ――緊急事態宣言解除で通勤復活も
パーソル総研が全国のテレワーク状況を調査。5月29日〜6月2日の実施率は25.7%と前月より2.2ポイント低下。6月分回答の方が5月末より実施率が低い結果に。(2020/6/11)

ヤフー、今夏のインターンはリモートで どこに住んでいても参加OK
ヤフーが夏のインターンをオンラインで開催。学生の居住地に関わらず参加でき、通勤による感染リスクを心配する必要もない。(2020/6/11)

パーソル総研がアンケート:
上司の4割「テレワーク中の部下が仕事サボっている」と不安に――調査で判明
上司の4割がテレワーク中の部下に「サボっている」と不安。パーソル総研の調査で判明。在宅・通勤が混在する職場ほどテレワーカーの不安・孤独感が高い結果も。(2020/6/10)

スマホの位置情報データ活用:
緊急事態宣言解除後、「通勤という因習」は復活したのか――ビッグデータで解明
コロナ禍で進んでいたテレワーク。では緊急事態宣言解除後、通勤はどれくらい「復活」したのか。オフィス街の滞在人口のビッグデータから解明。(2020/6/9)

しなの鉄道、初の新車「SR1系」7月4日デビュー 「特急みたいな装備」「軽食が気になる」……どんな車両?
平日は通勤ライナー、休日は観光列車として走ります〜。(2020/6/1)

製造マネジメントニュース:
COVID-19で二輪車に注目集まる、通勤手段や物流に、先進国でも
ヤマハ発動機は2020年5月29日、2020年12月期第1四半期(2020年1〜3月)の決算を発表した。売上高は前年同期比7.8%減の3959億円、営業利益は同29.2%減の254億円、当期純利益は同66.1%減の96億円で減収減益となった。(2020/6/1)

調査から判明:
営業職の約半数がテレワーク未実施――“反対派”の7割は40代以上
コロナを受けて進むテレワーク。しかし営業職の約半数が「未実施」と判明。“通勤派”の多くは上の世代という結果も。(2020/5/28)

キャリアニュース:
「テレワークで生産性は下がらない」日本人と外国人の約7割が回答
ヒューマングローバルタレントが、テレワークについてのアンケート調査結果を発表した。日本人と外国人の約7割が「テレワークで生産性は下がらない」と回答。生産性が上がった理由の1位は日本人、外国人ともに「通勤のストレスがなくなる」だった。(2020/5/28)

6割は「アフターコロナもテレワークしたい」 通勤ラッシュからの解放や感染リスク低下が要因か
新型コロナウイルス感染症の収束後もテレワークを続けたい人が6割だとする調査結果を、日本生産性本部が発表した。テレワークの実施で仕事の効率が下がった人も多いが、満足度は高いという。(2020/5/25)

ビッグデータで判明:
原宿の人出、GW後に反転、急増――外出自粛のゆるみ、「通勤客」で顕著に
新型コロナで外出自粛要請が続く。原宿エリアで通行者数を分析したところ、休日より平日、しかも通勤時間帯があまり減っていないことが判明。(2020/5/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「電車通勤」の歴史と未来 ITとテレワークで“呪縛”は解けるか
新型コロナウイルスの感染拡大によってテレワークが広がった。外出自粛から解放されたときにはどうなるか。それは「電車通勤」の在り方に関わる。長時間の満員電車が当たり前というのは“呪縛”だ。電車通勤が根付いた歴史を振り返ってみると……(2020/5/2)

14施設で実施:
HIS「変なホテル」で通勤者向け「感染リスク軽減プラン」 1泊2000円で提供
H.I.S.ホテルホールディングスは、ロボットなど最新設備を導入する「変なホテル」で「感染リスク軽減プラン」の提供を始めた。新型コロナウイルスの感染が拡大する中、通勤せざるを得ない人を支援する。関東や関西などにある14施設で実施する。(2020/4/24)

独自分析で迫る:
原宿への「遊びの外出」激減、でも「通勤」は減り切らず……通行量データで判明
新型コロナで外出自粛要請が続く。原宿エリアで通行者数を分析したところ、休日より平日、しかも通勤時間帯があまり減っていないことが判明。(2020/4/20)

タクシー相乗りサービスのnearMe.が少人数制専用車「通勤シャトル」開始
「それでも出勤しなければならない業種、職種の人」を支援します。(2020/4/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
電車を止めよう――勇気を持って主張したい、3つの理由
緊急事態の今、感染拡大を食い止め、医療と社会を立て直すために必要なのは、電車を止めることだ。そこまでするべき理由は「感染」「名誉」「経営危機」の3つ。大変なことではあるが、「通勤を止める」「生活費を支給する」方法がないわけではない。(2020/4/17)

浸透しないテレワーク:
緊急事態宣言後も通勤者の8割「いまだに出勤」
新型コロナ感染防止のため叫ばれるテレワーク。しかし通勤者の8割が「緊急事態宣言後も出社している」と回答。リサーチ会社の調査で判明。(2020/4/14)

在宅勤務の長所短所が意識調査で浮き彫りに 「通勤ストレスが減少」「自宅に作業環境がなくてストレスに」
家事や育児の分担がしやすくて助かるといった声も。(2020/3/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
コロナ問題で気になる「鉄道の換気」の秘密 今こそ観光列車に乗りたいワケ
鉄道事業者の新型コロナウイルス対策は「通勤電車での感染予防」と「減便」の2つ。通勤電車の換気のための「窓開け」にも歴史がある。一方、通勤電車とは違って、特急列車を運休するのは乗客の減少に対応するためで、集団感染の危険が高いからではない。(2020/3/20)

テレワークが普及すると、通勤ラッシュはどう変わるのか?
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、在宅勤務や時差出勤を命じる企業が増えてきた。都内の鉄道も混雑率が緩和しているようだが、テレワークが普及すると、通勤ラッシュはどうなるのか。(2020/3/12)

満員電車で会社に着いて「更に働くのか」 通勤のしんどさ描く4コマ漫画に共感する人続々
わかりみ。(2020/3/9)

御堂筋線に似ている……? シドニーの新型通勤電車がデカくてかっこいい
親近感わいちゃいます。(2020/3/7)

感染拡大で通勤ラッシュが悪化する可能性 鉄道会社の対策
新型コロナウイルス感染症「COVID-19」の影響が各分野で広がっています。今のところ電車は平常通りに運行していますが、さらに感染が拡大した場合には運行本数が減るかもしれません。(2020/2/29)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
“お上”の指示でやっと広がる時差通勤と、過重労働を招くフレックスタイム――ニッポン社会の限界
新型コロナウイルス感染拡大の不安が高まる中、テレワークや時差通勤を促進する行政機関や企業が増えてきた。通勤ラッシュのストレスを軽減する動きは広がってほしいが、日本人には「フレックスタイム」よりも「時差通勤」が必要ではないか。なぜなら……(2020/2/28)

「イベントの中止」は14%:
時差通勤、テレワーク推奨はまだ5% 企業に問われる新型コロナ対策
LINEリサーチの調査によると、職場で時差通勤や在宅勤務を推奨されている人はわずか5%。職場での対応は「手指のアルコール消毒用品の常備」「マスクの着用の義務/推奨」が多かった。(2020/2/27)

満員電車に乗って、通勤後「手を洗わない」18.3%
新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されているが、通勤後に手を洗っている人はどのくらいいるのだろうか。首都圏在住の人に聞いたところ……。(2020/2/26)

中央快速線E233系にトイレ設置、なんのために?
JR東日本の中央線快速で、トイレの使用が可能になることをご存じだろうか。「通勤電車にトイレ?」と思われた人もいるかもしれないが、なぜトイレを導入するのか。その背景に迫る。(2020/2/24)

通勤電車を「鮮魚」が貸し切る! ……!? 近鉄に新車両「伊勢志摩お魚図鑑」登場、これは何だ?
伝統ある「鮮魚列車」が56年の歴史に幕(涙)。代わりに後継車両が3月16日にデビューします。(2020/2/19)

おりないんか〜い 電車の中での「座れそう」の期待を裏切られたガッカリ感を描いた漫画に共感が集まる
全満員電車通勤者「うんうん」。(2020/2/1)

最新状況は公式サイトやSNSで確認を:
関東甲信の大雪が朝の通勤を直撃!? 列車の遅延や運休に注意するよう鉄道各社が呼びかけ
(2020/1/27)

JR東海、新型通勤電車「315系」を2021年度に導入 国鉄時代の211系はついに消滅へ……
「何か」に似てる……!? 全編成トイレ付きがうれしいところ。JR東海の新しい顔になりそうです。(2020/1/24)

東京都の独自ポイント「東京ユアコイン」実験開始 時差通勤・レジ袋不使用で付与、Tポイントなどと交換可能
三菱総合研究所が、独自ポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験を始める。大手町・丸の内・有楽町地区のオフィスワーカーや通勤時間をずらしたり、来街者がレジ袋を使わなかったりすると、ポイントを獲得できる。(2020/1/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。