ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クロス・マーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「クロス・マーケティング」による最新調査データ一覧
クロス・マーケティングは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんなクロス・マーケティングの調査データの一覧が可能だ。

スマホのバッテリー劣化を予測できるアプリ「スマホカルテ」、一般公開に
ニューズドテックは、7月4日に診断アプリ「スマホカルテ」の一般公開を開始。電源コネクター、カメラ、マイク、Wi-Fi、イヤフォン、液晶画面や通話/通信、ネットワークローミングなどの状態をチェックできる。(2022/7/4)

連日の猛暑、売れ筋の暑さ対策グッズは? ロフトに聞いた
猛暑が続く中、暑さ対策グッズに注目が集まっている。生活雑貨専門店「LOFT」(ロフト)を展開するロフト(東京都渋谷区)に売れ筋商品と、販売動向の変化について聞いた。(2022/7/2)

最新iPhone、8割近くが買い替え意向なし 「高くても買いたい」は1割未満 ニューズドテックの調査
ニューズドテックは、6月21日に「円安・物価上昇に伴う支出意識調査」の結果を発表。今後発売となる最新iPhoneについて聞いたところ「買う予定なし」「興味がない」が77%となった。(2022/6/21)

クロス・マーケティング調べ:
2022年の夏は「泊りがけの旅行に行きたい」が7割 楽しみたいことは?
夏を前に、人々の旅行に対する意識は変化しているのか。ネットリサーチ事業を行うクロス・マーケティング(東京都新宿区)が、今夏の旅行に関する調査を実施したところ、7割が「泊りがけの旅行に行きたい」と回答した。(2022/6/9)

ド直球なネーミングにも好感:
味の素“シンプルすぎる”レシピ 10年前に開発したメニューがいま大人気の訳
味の素が開発したレシピが「シンプルすぎる」と大きな話題を呼んでいる。豚ひき肉のかたまりをマヨネーズで味付けし、そのまま焼くだけ――。Webサイトにアクセスが集中し、一時パンクするほどの注目を集めたレシピは、2010年に開発したもの。なぜいま、反響を呼んでいるのか。開発した経緯などを担当者に聞いた。(2022/5/28)

クロス・マーケティング調べ:
直近1年間でよく行った外食先 「ファミレス」「ラーメン店」を抑えた1位は?
クロス・マーケティング(東京都新宿区)は、食品の値上げや外食に関する調査を実施し、81%がステルス値上げを実感していると答えた。(2022/4/25)

データ統合、そして活用へ:
PR:LiveRampが提案するCookie規制時代のデジタルマーケティング術
複数のオンライン/オフラインを問わずサービスを展開しているのに、自社保有のファーストパーティーデータが活用できない企業は意外と多い。Cookie規制が強化される中、個人を特定せずにユーザー体験を高めるにはどうすればいいだろうか。対策を聞いた。(2022/4/27)

クロス・マーケティング調べ:
今年のゴールデンウイーク 47.2%が「そんなに楽しみではない」
クロス・マーケティング(東京都新宿区)は、今年のゴールデンウイークに関する調査を実施し、47.2%が今年のゴールデンウイークは「そんなに楽しみではない」と答えた。(2022/4/21)

リサーチ会社調査:
脱プラスチックへの工夫 エコバッグ使用が最多
クロス・マーケティング(東京都新宿区)は、脱プラスチックに関する調査を実施した。「脱プラスチックを進めていきたい」と答えた人は全体の45.7%だった。(2022/4/7)

2500人に聞いた:
今後お金をかけたいこと、2位は「旅行・レジャー・イベント費」 1位は?
新型コロナウイルスが消費者の行動や意識に与える影響について調査した。32%がコロナ禍で支出が「増えている」と回答。支出が増えた項目の2位は「食生活」、1位は?(2022/4/5)

好きなアウトドア衣類ブランド 3位「パタゴニア」、2位「モンベル」、1位は?
クロス・マーケティングは、全国の20〜69歳の男女に、「アウトドアに関する調査(2022年)」を実施した。キャンプ・バーベキューを月に1回以上実施している割合は、宿泊で28%、日帰りで17%に上った。(2022/3/28)

今日のリサーチ:
ライブ配信の視聴経験は約5割、20代に多い「お金が稼げるならやってみたい」――クロス・マーケティング調査
誰もがメディアになれる時代。若者にとってライブ配信は既に身近な存在になっているようです。(2022/2/16)

スマホネイティブの「Z世代」こそPCを求める傾向あり? NECパーソナルコンピュータ調べ
NECパーソナルコンピュータが、Z世代(18〜25歳)を対象に行ったPC利用に関するアンケートの結果を公表した。「スマホネイティブ」とも言われる世代だが、時勢を受けてかPCの重要性を再確認する人が増えているようである。(2022/2/3)

1100人に聞いた:
お風呂について「面倒」と感じること 3位「排水溝の掃除」、2位「脱衣所・浴室が寒い」、1位は?
調査会社のクロス・マーケティングは「お風呂に関する調査(2022年)」を実施した。「お風呂について面倒と感じること」を聞くと、1位は「浴槽の掃除」(40.9%)だった。(2022/1/29)

スピン経済の歩き方:
喫茶店数は30年で半減! 「純喫茶」はこのまま絶滅してしまうのか
「喫茶店」の休廃業・解散が過去最多を記録――。東京商工リサーチが発表したわけだが、昭和レトロの雰囲気が漂う「純喫茶」も衰退していくのだろうか。(2022/1/25)

顧客志向のCRM活動を実現:
カスタマーサクセスのためのクラウドBIツール「CrossData」でできること
クロス・マーケティングがクラウドBIサービス「CrossData」の提供を開始。(2021/12/14)

忘年会、今のところ「予定なし」が77% 半数は忘年会自体に消極的
 クロス・マーケティング(東京都新宿区)は、全国の20〜69歳の男女を対象に「忘年会に関する調査(2021年)」を実施した。その結果、飲食店などで対面の飲み会を予定している人は2割ほどいるものの、ほとんどの人は年の瀬に忘年会をする予定はないことがわかった。(2021/11/27)

「よく買う冷凍食品・レトルト食品」 チャーハン、麺類を抑えて1位になったのは?
リサーチ会社のクロス・マーケティングは、「冷凍食品・レトルト食品に関する調査(2021年)」を実施した。普段よく買う冷凍食品は? 男女間で差はあるのか? などを調査した。(2021/11/20)

情報の取り扱い方も調査:
4割が「フェイクニュースに騙された経験あり」 信頼できる情報源は?
「フェイクニュースと情報に対する意識調査」を実施。40.5%が「フェイクニュースに騙されたことがある」と回答。その中の2割が「他の人にその情報を伝えた経験がある」と回答した。人々はニュースを読むとき、どのようなことに意識しているのか。また、信頼できる情報源ランキングも発表。(2021/10/22)

変わる消費者マインドに対応:
ローソンの新スイーツ キーワードは「分かりやすさ」と「なじみ深さ」
ローソンが9月27日から順次、新たに4種類のスイーツを発売する。(2021/9/16)

遊びへの影響は:
コロナ禍で、ゲームのプレイ時間や支出に変化は? 遊ぶシーンも調査
家庭用ゲーム、PCゲーム(以下、コンシューマーゲーム)について、コロナ禍前とのプレイ時間の増減、ゲームに関わる支出の変化、ゲームを行うシーンを調査。全国15〜69歳の男女2195人に聞いた結果は?。(2021/8/18)

宅配サービスの実態調査:
4人に1人がネットスーパーや食品宅配サービスを利用 梱包で気になる点は?
インターネットリサーチを手掛けるクロス・マーケティング(東京都新宿区)は、宅配サービスに関する調査を実施。4人に1人が直近3カ月でネットスーパーや食品宅配サービスを利用していたことが分かった。(2021/8/6)

今日のリサーチ:
この夏の過ごし方 8割がお盆の帰省予定なし――クロス・マーケティング調査
全国20〜69歳の男女を対象にした「この夏の過ごし方に関する調査」の結果です。(2021/7/19)

ワーケーションの認知度51%、経験者は6% 整備はまだこれから?
「興味がある」人は増えていますが、あらためて懸念項目も。(2021/5/10)

調査で判明:
ワーケーション実施者の4割が「隠れワーケーター」 観光業界にも明るい兆し?
クロス・マーケティングと山梨大学の研究グループは、直近1年間にワーケーションを実施した1000人を対象に行った「ワーケーションに関する調査」の結果を発表した。(2021/5/8)

自粛意識に変化はあった?:
ゴールデンウイークにやりたかったこと 3位「食事処に行く」、2位「国内旅行」、1位は?
間もなく始まるゴールデンウイーク。前回も緊急事態宣言下ではあったが、20年と比べ自粛意識は変化しているのだろうか。(2021/4/24)

スピン経済の歩き方:
配達員トラブル多発のウーバーが、「不祥事相次ぐセブン」と妙に重なるワケ
街中でちょいちょいトラブルを起こしているウーバーイーツに、「ルール整備」を求める声があがっている。配達員の危険運転が問題になっているわけだが、筆者の窪田氏は「ウーバーとセブン-イレブンは同じ匂いをしている」という。どういう意味かといと……。(2021/4/20)

今日のリサーチ:
ユーザーに聞いたサブスク 「定額分の元が取れている」が55%――クロス・マーケティング調査
全国20〜69歳の男女1100人に聞いたサブスクリプションサービスの利用実態です。(2021/3/31)

今日のリサーチ:
「Amazonビジネス」最新利用状況とコロナ禍におけるB2B購買の課題――アマゾンジャパン調査
アマゾンジャパンは、法人向けEコマース事業「Amazonビジネス」の最新利用状況を公開しました。(2021/3/18)

交通トラブルが顕在化:
Uber Eats、配達用バッグにグリーンの新色 道路上での視認性向上
「Uber Eats」の配達員向けに、グリーンの配達用バッグを発売。交通トラブルが問題視される中、道路上での視認性を高め、安全な配送を促すという。(2021/3/4)

今日のリサーチ:
コロナ禍で20代女性の6割が「SNS接触時間増えた」――クロス・マーケティング調査
「SNSに関する調査(2021年)」の結果です。話題の「Clubhouse」についても聞いています。(2021/2/15)

まだまだPCは伸び続ける――NECPCが考える2021〜22年の市場動向
NECパーソナルコンピュータが、PCやタブレットの2021年春モデルを発表した。発表会では、2020年の振り返りと2021年への展望も語られた。新型コロナウイルスは、PCやタブレットの売れ行きにどのような影響を及ぼしたのだろうか?(2021/1/20)

リサーチ会社調査:
コロナ禍の大みそか、消費者の過ごし方トップは?
コロナ禍で外出自粛ムード漂う年末。消費者の大みそかの過ごし方とは。リサーチ会社調査。(2020/12/15)

消費者調査:
コロナ禍で伸長、フードデリバリー利用率4割――懸念トップは「料金」
コロナ禍で伸長しているフードデリバリー。消費者の約4割が経験している結果に。一方で懸念点トップは「配達料金の高さ」。(2020/11/28)

コロナ第3波に危機感:
再度の緊急事態宣言、消費者の4割賛成――「外出時のマスク義務化」にも7割賛意
コロナ第3波に警戒感高まる。消費者調査では6割が再度の緊急事態宣言に賛意。外出時のマスク義務化にも7割が賛成。(2020/11/26)

消費者調査:
11月連休、半数の人「外出予定無し」――コロナ第三波に高まる警戒感
間もなくやってくる11月の3連休。半数の人が「外出予定無し」と回答。コロナ第三波への警戒感高まる。(2020/11/18)

消費者調査:
コロナ禍で消費異変、衣類・アクセサリー激減、レンタルDVDに追い風も
コロナ禍で消費者の実態が激変。自宅にいる時間が増え外食頻度は減少。他にも意外な商品・サービスで変化が。(2020/11/16)

消費者調査:
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層?――若年層人気は東海オンエア
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層か。30代前半までの消費者に調査。19〜22歳男性が特にYouTube派と判明。(2020/11/10)

リサーチ会社調査:
コロナ禍で「推し」できた消費者、2割強――トップはやはり『鬼滅の刃』
コロナ禍で動画など観賞の機会増加。「推し」コンテンツできた消費者、2割強に。トップ人気はやはり『鬼滅の刃』。(2020/11/7)

リサーチ会社調査:
「お一人様」でも気にせず行ける店とは? 男女でくっきり違い
一般的になった「お一人様」消費。消費者の半数以上が「抵抗感が無い」と回答。ただその詳細には顕著な男女差が。(2020/11/5)

クロス・マーケティング:
GoToトラベル5人に1人が利用、イートはまだ低調――消費者調査
GoToトラベルの利用率は20%。リサーチ会社の調査で判明。キャンペーンがどこまで消費回復につながるか。(2020/10/27)

クロス・マーケティング分析:
レジ袋有料化3カ月、それでも買う人は何割か――消費者調査
レジ袋有料化から3カ月。それでも購入する人は何割か。リサーチ会社が消費者調査。(2020/10/22)

今日のリサーチ:
現金主義からキャッシュレス利用へのシフト 理由の一つに「衛生」も――クロス・マーケティング調査
キャッシュレス利用が顕著に増加。金額によって支払い方法の使い分けが定着しつつあるようです。(2020/9/23)

利用者数は微増:
コロナ禍での外食利用者は6割、店で一番気になることは?
コロナ禍での外食利用者は6割に。6月調査に比べ微増。「入店時の消毒」などを心掛ける人多数。(2020/9/18)

QRコードやICカード利用:
コロナ禍でのキャッシュレス決済の利用率とは?
コロナ禍でのキャッシュレス決済の利用状況とは。リサーチ会社が消費者調査。QRコードやICカードの電子マネーは各約3割に。(2020/9/15)

消費者・会社員に調査:
パソナで話題、企業本社の地方移転に賛成8割、でも自社の場合は賛否拮抗
パソナなど企業本社の地方移転が話題。消費者調査では8割が好意的。しかし自社移転で転勤が伴うとなると賛否は半々。(2020/9/11)

リサーチ会社調査:
「休暇+仕事」のワーケーション、希望者は2割止まり――メリハリ付くか懸念
リゾート地などで休暇を取りつつ働くワーケーション。調査では就労者のうち経験者は7%、希望者も2割。メリハリ付くか懸念する人が多かった。(2020/9/4)

消費者に調査:
コロナ禍の夏休み、「レジャーや旅行せず自宅派」が6割
コロナ禍で夏休みも自粛モード。消費者の約6割が「旅行などせず家で過ごした」。リサーチ会社が調査。(2020/9/1)

消費者調査で判明:
コロナ禍で注目のリモート接客、実際の経験率は?
コロナ禍で注目されるリモート接客。ただ実際の経験率は3%止まりに。「受けてみたいサービス」では医療がトップに。(2020/8/21)

レジ袋有料化受け:
レジ袋購入する消費者は1割未満に――ただ理由は「エコ」よりあくまで「節約」
レジ袋有料化で消費者の大半はマイバッグなど利用。レジ袋を買う人は1割未満に。一方でその理由は「エコ」より「節約」。(2020/8/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。