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「クロス・マーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

調査のチカラ
調査会社「クロス・マーケティング」による最新調査データ一覧
クロス・マーケティングは、多くの調査データをWeb上に公開している。調査データのまとめサイト「調査のチカラ」では、そんなクロス・マーケティングの調査データの一覧が可能だ。

ワーケーションの認知度51%、経験者は6% 整備はまだこれから?
「興味がある」人は増えていますが、あらためて懸念項目も。(2021/5/10)

調査で判明:
ワーケーション実施者の4割が「隠れワーケーター」 観光業界にも明るい兆し?
クロス・マーケティングと山梨大学の研究グループは、直近1年間にワーケーションを実施した1000人を対象に行った「ワーケーションに関する調査」の結果を発表した。(2021/5/8)

自粛意識に変化はあった?:
ゴールデンウイークにやりたかったこと 3位「食事処に行く」、2位「国内旅行」、1位は?
間もなく始まるゴールデンウイーク。前回も緊急事態宣言下ではあったが、20年と比べ自粛意識は変化しているのだろうか。(2021/4/24)

スピン経済の歩き方:
配達員トラブル多発のウーバーが、「不祥事相次ぐセブン」と妙に重なるワケ
街中でちょいちょいトラブルを起こしているウーバーイーツに、「ルール整備」を求める声があがっている。配達員の危険運転が問題になっているわけだが、筆者の窪田氏は「ウーバーとセブン-イレブンは同じ匂いをしている」という。どういう意味かといと……。(2021/4/20)

今日のリサーチ:
ユーザーに聞いたサブスク 「定額分の元が取れている」が55%――クロス・マーケティング調査
全国20〜69歳の男女1100人に聞いたサブスクリプションサービスの利用実態です。(2021/3/31)

今日のリサーチ:
「Amazonビジネス」最新利用状況とコロナ禍におけるB2B購買の課題――アマゾンジャパン調査
アマゾンジャパンは、法人向けEコマース事業「Amazonビジネス」の最新利用状況を公開しました。(2021/3/18)

交通トラブルが顕在化:
Uber Eats、配達用バッグにグリーンの新色 道路上での視認性向上
「Uber Eats」の配達員向けに、グリーンの配達用バッグを発売。交通トラブルが問題視される中、道路上での視認性を高め、安全な配送を促すという。(2021/3/4)

今日のリサーチ:
コロナ禍で20代女性の6割が「SNS接触時間増えた」――クロス・マーケティング調査
「SNSに関する調査(2021年)」の結果です。話題の「Clubhouse」についても聞いています。(2021/2/15)

まだまだPCは伸び続ける――NECPCが考える2021〜22年の市場動向
NECパーソナルコンピュータが、PCやタブレットの2021年春モデルを発表した。発表会では、2020年の振り返りと2021年への展望も語られた。新型コロナウイルスは、PCやタブレットの売れ行きにどのような影響を及ぼしたのだろうか?(2021/1/20)

リサーチ会社調査:
コロナ禍の大みそか、消費者の過ごし方トップは?
コロナ禍で外出自粛ムード漂う年末。消費者の大みそかの過ごし方とは。リサーチ会社調査。(2020/12/15)

消費者調査:
コロナ禍で伸長、フードデリバリー利用率4割――懸念トップは「料金」
コロナ禍で伸長しているフードデリバリー。消費者の約4割が経験している結果に。一方で懸念点トップは「配達料金の高さ」。(2020/11/28)

コロナ第3波に危機感:
再度の緊急事態宣言、消費者の4割賛成――「外出時のマスク義務化」にも7割賛意
コロナ第3波に警戒感高まる。消費者調査では6割が再度の緊急事態宣言に賛意。外出時のマスク義務化にも7割が賛成。(2020/11/26)

消費者調査:
11月連休、半数の人「外出予定無し」――コロナ第三波に高まる警戒感
間もなくやってくる11月の3連休。半数の人が「外出予定無し」と回答。コロナ第三波への警戒感高まる。(2020/11/18)

消費者調査:
コロナ禍で消費異変、衣類・アクセサリー激減、レンタルDVDに追い風も
コロナ禍で消費者の実態が激変。自宅にいる時間が増え外食頻度は減少。他にも意外な商品・サービスで変化が。(2020/11/16)

消費者調査:
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層?――若年層人気は東海オンエア
「テレビよりYouTube」派はどの年齢層か。30代前半までの消費者に調査。19〜22歳男性が特にYouTube派と判明。(2020/11/10)

リサーチ会社調査:
コロナ禍で「推し」できた消費者、2割強――トップはやはり『鬼滅の刃』
コロナ禍で動画など観賞の機会増加。「推し」コンテンツできた消費者、2割強に。トップ人気はやはり『鬼滅の刃』。(2020/11/7)

リサーチ会社調査:
「お一人様」でも気にせず行ける店とは? 男女でくっきり違い
一般的になった「お一人様」消費。消費者の半数以上が「抵抗感が無い」と回答。ただその詳細には顕著な男女差が。(2020/11/5)

クロス・マーケティング:
GoToトラベル5人に1人が利用、イートはまだ低調――消費者調査
GoToトラベルの利用率は20%。リサーチ会社の調査で判明。キャンペーンがどこまで消費回復につながるか。(2020/10/27)

クロス・マーケティング分析:
レジ袋有料化3カ月、それでも買う人は何割か――消費者調査
レジ袋有料化から3カ月。それでも購入する人は何割か。リサーチ会社が消費者調査。(2020/10/22)

今日のリサーチ:
現金主義からキャッシュレス利用へのシフト 理由の一つに「衛生」も――クロス・マーケティング調査
キャッシュレス利用が顕著に増加。金額によって支払い方法の使い分けが定着しつつあるようです。(2020/9/23)

利用者数は微増:
コロナ禍での外食利用者は6割、店で一番気になることは?
コロナ禍での外食利用者は6割に。6月調査に比べ微増。「入店時の消毒」などを心掛ける人多数。(2020/9/18)

QRコードやICカード利用:
コロナ禍でのキャッシュレス決済の利用率とは?
コロナ禍でのキャッシュレス決済の利用状況とは。リサーチ会社が消費者調査。QRコードやICカードの電子マネーは各約3割に。(2020/9/15)

消費者・会社員に調査:
パソナで話題、企業本社の地方移転に賛成8割、でも自社の場合は賛否拮抗
パソナなど企業本社の地方移転が話題。消費者調査では8割が好意的。しかし自社移転で転勤が伴うとなると賛否は半々。(2020/9/11)

リサーチ会社調査:
「休暇+仕事」のワーケーション、希望者は2割止まり――メリハリ付くか懸念
リゾート地などで休暇を取りつつ働くワーケーション。調査では就労者のうち経験者は7%、希望者も2割。メリハリ付くか懸念する人が多かった。(2020/9/4)

消費者に調査:
コロナ禍の夏休み、「レジャーや旅行せず自宅派」が6割
コロナ禍で夏休みも自粛モード。消費者の約6割が「旅行などせず家で過ごした」。リサーチ会社が調査。(2020/9/1)

消費者調査で判明:
コロナ禍で注目のリモート接客、実際の経験率は?
コロナ禍で注目されるリモート接客。ただ実際の経験率は3%止まりに。「受けてみたいサービス」では医療がトップに。(2020/8/21)

レジ袋有料化受け:
レジ袋購入する消費者は1割未満に――ただ理由は「エコ」よりあくまで「節約」
レジ袋有料化で消費者の大半はマイバッグなど利用。レジ袋を買う人は1割未満に。一方でその理由は「エコ」より「節約」。(2020/8/19)

アンケートで判明:
新型コロナ情報収集、20代は上の世代より消極的な人多め
新型コロナ情報への消費者の感度を調査。積極的な人は約6割。一方、20代は上の世代より消極的な人が多めな結果に。(2020/8/13)

リサーチ会社調査:
新型コロナ懸念、半数強の人が「周囲の人の気の緩み」実感――アンケートで判明
新型コロナに対する意識調査。半数強の人が「周囲の人の気の緩み」実感。世代差も顕著に。(2020/8/5)

リサーチ会社調査:
新型コロナへの不安度、「3月中旬レベル」まで再上昇――アンケートで判明
新型コロナの感染数が再び増加。不安を感じる人の比率も再上昇傾向に。3月中旬時の水準に近づく。(2020/7/30)

リサーチ会社調査:
GoToキャンペーン初の4連休でも「外出しない」6割――調査で判明
間もなくGoTo期間初の4連休。しかし「外出する予定は無い」人が約6割。リサーチ会社調査で判明。(2020/7/22)

リサーチ会社調査:
約8割の人「お盆は帰省しない」――調査で判明
新型コロナの第二波が懸念される。「お盆は帰省しない」人は約8割に。リサーチ会社が調査。(2020/7/17)

リサーチ会社調査:
「複数人での外出」自粛傾向続く――新型コロナ第2波懸念か
人々の外出自粛傾向はどうなっているか。リサーチ会社が調査。「複数人で外出してもいい」が減少傾向に。(2020/7/15)

消費行動の意外な変化も:
レジ袋有料化、消費者最大の懸念は「ごみ袋として再利用できなくなる」――調査で判明
「レジ袋有料化で不都合に感じたこと」を調査。トップは「自宅用ごみ袋として再利用できなくなること」。調査会社が消費者に聞いた。(2020/7/10)

コロナ禍でのスポーツ観戦:
プロスポーツの無観客試合、「まだ踏み切らない方が良かった」は3割
相次ぎプロスポーツの無観客試合が開催。「まだ踏み切らない方が良かった」人は3割に。リサーチ会社が調査。(2020/7/8)

直近の金曜の行動調査:
「花の金曜」夜でもステイホーム継続、「外食した」人はわずか7%
コロナ禍で「花の金曜」の夜も自粛ムード継続。外食した人はわずか7%。リサーチ会社が調査。(2020/7/3)

コロナ禍の自粛ムードは消えたか:
2週間以内に外食した人は54.9%、「居酒屋」では8.2%
直近2週間で外食した人の比率は5割強に。リサーチ会社が調査。若い人ほど積極的。(2020/7/1)

リサーチ会社調査:
都道府県間の移動自粛解除、でも「他県に移動したい人」は4割どまり
6月19日に全国で都道府県をまたいだ移動自粛が解除に。他県に移動したい人はどれくらいいる? リサーチ会社が調査。(2020/6/24)

スピン経済の歩き方:
世界一規律正しい日本人が、「外出自粛」の呼びかけを無視するワケ
「不要不急の外出は控えてください」――。政府、自治体、医療関係者などが何度も訴えているのに、なぜ日本人は外出してしまうのか。筆者の窪田氏はマスコミの報道に原因があると見ていて……。(2020/4/7)

アンケートで判明:
新型コロナで外出自粛でも「買い物・旅行」、60代が最も活発――若者は自粛傾向だが……
新型コロナで週末など外出自粛要請が続く。この状況下でも他の年代より60代が最も「外出」に積極的という結果がアンケート調査から明らかに。(2020/4/3)

今日のリサーチ:
消費者が秋らしさを感じるもの 「さんま」以外に何がある?――クロス・マーケティング調べ
クロス・マーケティングは、全国の20〜69歳の男女1000人を対象に「秋の味覚に関する調査」を実施しました。(2019/11/12)

携帯電話の買い替えは消極的、端末費用の自己負担額1位は「1万円程度」 携帯市場の意識調査
携帯市場がいわゆる「分離プラン」に関する携帯電話費用意識アンケートを実施。端末費用の負担が増えることを「知っている」が46%、「知らなかった」が54%となり、買い替えについては「安い端末を探して買う」が40%、「買い控える」が27%と消極的になっている。端末費用の自己負担額1位は「1万円程度」となった。(2019/4/18)

ワンセグ携帯、受信料が発生するなら買い替える? 携帯市場が調査
携帯市場は、3月27日にスマホ・ガラケーのワンセグ利用アンケートについて発表した。ワンセグ機能を利用しているという回答は26%と3割未満で、特に30〜40代が低い。また「ワンセグ受信料が発生するなら買い替える?」という質問には、58%が「買い替える」と答えた。(2019/3/27)

スマホ疲れ年代1位は10代、理由の上位は「SNSや返事が面倒」「バッテリー消耗」――携帯市場のスマホ利用実態調査
携帯市場がスマートフォンの利用実態アンケート結果について発表。脱スマホを考えたことがあるユーザーは33%と前回調査より微増し、年代別では10代が約半数に。理由1位は「SNSの返信が面倒」、2位は「バッテリーの消耗」で、「個人情報漏洩」は4位となっている。(2019/2/19)

スマホ利用者の27%が「やめたい」 理由は「面倒」「料金が高い」――携帯市場の調査から
携帯市場が10〜70代の男女1000人を対象としたスマートフォンの利用実態アンケートの結果を発表した。全体の27%がスマートフォンをやめたいと思ったことがあると回答。その理由は「SNSや操作が面倒」「料金が高い」が多かった。(2018/10/11)

今日のリサーチ:
認知度86.5%、言葉だけは知られている「民泊」――クロス・マーケティング調査
民泊初利用のきっかけは、口コミが27%を占めるようです。(2018/9/24)

「増税は不公平」という人も:
増税・値上げを機に「たばこをやめる」人は何割? 喫煙者に聞いた結果は……
クロス・マーケティングの調査によると、10月のたばこ増税を機にたばこをやめる予定の喫煙者は12.1%。喫煙習慣を変えない人が多数を占めた。増税に反対する人も多かった。(2018/9/18)

プロ選手も増えて盛り上がっているのに……:
eスポーツは鬼ごっこより「スポーツ」と思えない? 意識調査で判明
eスポーツを「スポーツと思わない」と回答した人が5%に上るという調査結果が出た。鬼ごっこより低い数値で、体を激しく使わないといった点が理由とみられる。(2018/6/5)

TechFactory通信 編集後記:
「表現AI」が接客ロボットの“違和感”を解消する?
より生き生きと人間に語りかけるロボットの開発へ。(2017/9/2)

特選ブックレットガイド:
コミュニケーションロボットによる接客――あなたはどう感じる?
どの程度受け入れられているのか。(2016/9/29)


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