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Unified Extensible Firmware Interface

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X300だけではない!:
第10世代Coreに対応しインタフェースも強化した最新小型ベアボーン「DeskMini H470」は何が変わったのか
ASRockの「DeskMini H470」は、第10世代Coreプロセッサを搭載可能な最新ベアボーンキットだ。AMD版の「DeskMini X300」に続き、実機をテストした。(2020/10/22)

古田雄介のアキバPick UP!:
「DeskMini X300」がデビュー即大ヒット!
ASRockの小型ベアボーンキット「DeskMini X300」が発売早々ヒットを飛ばしている。一方、同時発売のIntel系「DeskMini H470」は一部で高く評価されていた。(2020/10/12)

RISCの生い立ちからRISC-Vまでの遠い道のり:
最終回:RISC-Vエコシステムの発展 Arm、NVIDIAとの関係はどうなるのか?
RISCの生い立ちから現在までを振り返るこの連載もいよいよ最終回。(2020/10/12)

Tiger Lakeの実力やいかに? Intelの「リファレンスマシン」でチェックしてみた
Intelの「第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)」を搭載するノートPCが順次発売される。前世代(Ice Lake)から設計に改良を加えて性能をアップしたというが、どれほどのものか。同社が用意した「リファレンスマシン」でチェックしてみよう。(2020/10/12)

DeskMini A300との比較も:
「DeskMini X300」に最新APUのRyzen 7 PRO 4750Gを突っ込んだ
ASRockの小型ベアボーンキット「DeskMini X300」が10月9日に販売される。生まれ変わった新モデルはどうなのか、Ryzen 7 PRO 4750GやAthlon 3000GなどのAPUを使ってテストした。(2020/10/8)

ついに8コア16スレッド対応!:
最新APUに対応した「DeskMini X300」はA300から何が変わったのか
ASRockの小型ベアボーンキット「DeskMini X300」が10月9日に販売される。生まれ変わった新モデルはどうなのか、従来のDeskMini A300と比較した。(2020/10/5)

山市良のうぃんどうず日記(189):
壊れたノートPCの中に眠っていたWindows 8.1を仮想マシンで呼び覚ます
今回は、筆者のテスト環境で行った「物理−仮想(Physical To Virtual、P2V)変換」の事例を紹介します。起動しなくなってしまった、古いノートPCで動いていた「Windows 8.1」を、Hyper-Vの仮想マシンに変換する事例です。少しばかり環境が特異ですが、どなたかの参考になるかもしれません。(2020/10/1)

PR:「セキュリティこそ最優先」──ThinkPadを全方向で守るレノボの「ThinkShield」とは
(2020/9/24)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(168):
Windows 10 Sモードの「よくある」かもしれない質問(バージョン2004版)
Windows 10の各エディションに用意されている「Sモード」(Pro in S modeなど)は、システムの安定性やセキュリティ、パフォーマンスのために“ロックダウンされた”動作モードです。Sモードでは何ができるのか、できないのか、最新のWindows 10 May 2020 Update(バージョン2004)のSモード環境であらためて探ってみました。Sモードが登場してからWindows 10は複数のバージョンがリリースされてきました。公式ドキュメントにはまだ反映されていない変更点があるかもしれません。(2020/9/9)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(82):
Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)のSysprep済みカスタムイメージを作成する方法
Windows 10では、イメージ展開のための技術である「Sysprep(システム準備ツール)」をこれまで通り利用可能です。しかし、Windows 10に搭載された新機能や仕様変更の影響を考慮しないと、イメージの一般化に失敗することがあります。以前にも紹介しましたが、一般化を必ず成功させる方法やヒントを、最新の「Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004、ビルド19041)」を用いて紹介します。(2020/9/8)

Windows 10 The Latest:
Windows 10 May 2019 Update/November 2019 Updateでも「WSL 2」の利用が可能に
Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)の目玉機能の1つであったLinux互換環境の「WSL 2」が、Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)/November 2019 Update(1909)でも動作可能となった。その実行方法を紹介する。(2020/8/31)

Windows 10 Hyper-V入門:
仮想スイッチの種別と用途
Windows 10でHyper-Vを利用する場合、悩ましいのがネットワークの設定だ。「Default Switch」「外部ネットワーク」「内部ネットワーク」「プライベートネットワーク」の4種類ある仮想スイッチは何が異なり、どう設定すればいいのか分かりにくい。そこで、Hyper-Vの仮想スイッチについてどのような違いがあるのかを解説しよう。(2020/8/14)

2画面Androidデバイス「Surface Duo」が米国で9月10日から出荷 価格は1399ドル(約15万円)から
米Microsoftの公式ブログ「Surface IT Pro Blog」に、「Surface Duo」が米国で9月10日から出荷されるという旨のエントリーが掲載された。価格は価格は1399ドル(約15万円)からだ。(2020/8/12)

米Microsoft、2画面Android端末「Surface Duo」9月10日発売 価格は約15万円から
米Microsoftが折りたたみ式の2画面Androidデバイス「Surface Duo」を9月10日に米国で発売すると発表した。(2020/8/12)

「Zen 2+Vega」の実力は? AMDの最新デスクトップ向けAPU「Ryzen PRO 4000シリーズ」を検証
AMDが8月8日、デスクトップ向け第3世代Ryzen APUの一部においてトレイ(バルク)販売を開始する。Zen 2アーキテクチャのCPUと、VegaアーキテクチャのGPUを統合した新APUの実力をチェックしていこう。(2020/7/30)

ブートローダー「GRUB2」に脆弱性、LinuxやWindowsのセキュアブート迂回される恐れ
「BootHole」の脆弱性を悪用されると、セキュアブートが有効になっていたとしても、起動プロセスの間に任意のコードを実行される恐れがある。(2020/7/30)

ブーストクロック“微増”の効果はいかに? 「Ryzen 3000XT」実力をベンチマークで検証!
6月16日に突如発表された「Ryzen 3000XTシリーズ」。その実力はいかほどのものか、ベンチマークテストを通して検証していく。(2020/7/23)

エヴァンゲリオンとマウスコンピューターのシンクロ率は? エディオン限定モデル「EVA-01」に搭乗する
エディオンの「シン・エヴァンゲリオン劇場版」コラボレーションの一環として、マウスコンピューターがエディオン限定で販売している「EVA-01」というノートPCをご存じだろうか。これがまた、ファン心をくすぐりつつも実用的なのである。(2020/7/9)

StoreMI 2もリリース:
「Ryzen 3000XT」は7月18日午前11時に発売 価格据え置きで最大クロック向上(2万9200円〜5万9800円)
デスクトップ向け第3世代Ryzenプロセッサの新製品「Ryzen 3000XTシリーズ」の日本における発売日と参考販売価格が明らかとなった。合わせて、SSDとHDDを組み合わせてハイブリッドストレージを構築するソフトウェア「StoreMI」の新バージョンも発表された。(2020/7/7)

UEFIパスワードの変更も同様
Windows 10搭載PCで「BIOS」のパスワードを変更する簡単な方法
「Windows 10」の起動を制御する「BIOS」にはパスワードを設定できる。BIOSパスワードの設定や変更は、それほど難しくはない。その方法を紹介しよう。(2020/7/5)

PR:「新しい生活様式」「働き方の新しいスタイル」時代を乗り切るなら、新型レッツノートは外せない!
パナソニックのノートPC「レッツノート」が、独自技術「Maxperformer」の採用で新境地を迎える。さらに、東京2020オリンピック・パラリンピック ロゴマーク入り パナソニックオリジナル天板搭載モデルが、店頭モデルとしても登場する。注目の新モデルを見ていこう。(2020/6/25)

PR:「セキュリティこそ最優先」──ThinkPadを全方向で守るレノボの「ThinkShield」とは
(2020/6/22)

これは便利だ! デルの有線LANポート付きUSB Type-Cディスプレイ「U2421HE」「U2721DE」を試す
デルが4月、有線LANポート付きUSB Type-Cディスプレイを2製品発売した。その実力はいかほどか、実際に試してみた。(2020/6/5)

組み込み開発 インタビュー:
ロボットや医療機器向けで用途が広がる電子回路基板、製造開発受託が拡大
製品がITやネットワークなどを前提にしたモノへと生まれ変わろうとする中で、重要性を増しているのが電子回路基板である。電子回路基板の開発や製造受託で成長する長野OKIの取り組みについて、代表取締役社長に就任した薄井薫氏に話を聞いた。(2020/6/5)

実力やいかに? 第10世代「Core i9-10900K」と「Core i5-10600K」の性能を検証する
デスクトップ向け第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake-S)がリリースされた。メインストリームプロセッサとしては過去最高の最大「10コア20スレッド」を実現した他、Core i3/i5/i7もマルチスレッド対応となったことが特徴だ。この記事では、その最上位に相当する「Core i9-10900K」と、アンロック対応品としてはエントリー製品となる「Core i5-10600K」の性能を検証する。(2020/6/3)

セキュリティが強化されたVMの利用が容易に:
Google、UEFIと「Shielded VM」を「Google Compute Engine」のデフォルトに
Googleは、Google Cloudエコシステムの安全性とセキュリティの一層の向上を目指し、UEFIと「Shielded VM」を「Google Compute Engine」のデフォルトとした。(2020/6/3)

テレワークにピッタリな新型Let's note 「withコロナ」でもビジネスに貢献
パナソニックのモバイルノートPC「Let's note(レッツノート)」に2020年夏モデルが登場した。新型コロナウイルスによって変化するビジネス環境でも、最適なツールとして使えると担当者たちは胸を張る。(2020/5/28)

Bluetooth+USBドングルで使える:
「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」が日本上陸 日本語配列と米国英語配列を選べて1枚1万4500円
CES 2020で発表された「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」が、日本でも「ThinkPad トラックポイント キーボード II」として発売される。日本語配列か米国英語配列を選択可能で、USBドングルによる独自無線接続を併用することで最大2台のデバイスで使えることが特徴だ。(2020/5/26)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(160):
消える「WinRE」問題、Windows 10 バージョン2004でようやく解消!
本連載ではこれまで、Windows 10の新規インストールで作成される「不適切なパーティション構成の問題」について何度か取り上げました。この問題は、Windows 10の初期バージョンから潜在的に存在し、Windows 10 バージョン1803以降、顕在化するようになりました。長らく放置されてきたこの問題ですが、間もなくリリースされる予定の「Windows 10 May 2020 Update(バージョン2004)」(通称、20H1)でようやく解決されるようです。なお、本稿は開発中のInsider Previewビルドに基づいていますが、完成版にもおそらく適用されます。(2020/5/20)

Windows 10 The Latest:
前バージョンから大幅に性能向上した新Linux環境「WSL 2」の実力を探る
Windows 10 May 2020 Updateの目玉機能であるWindows Subsystem for Linux(WSL)の新バージョン「WSL 2」のインストールから性能評価までを取り上げる。WSL 2になってどのような変更が行われたのかを明らかにする。(2020/5/15)

「第10世代Coreプロセッサ」(Comet Lake)にvPro搭載モデル登場
開発コード名「Comet Lake」の第10世代Coreプロセッサに、企業向け管理機能「Intel vPro」を搭載するモデル(SKU)が追加された。モバイル向けからハイエンドデスクトップ向けまで、幅広いラインアップとなっている。【更新】(2020/5/14)

Windows 10への移行:
いつでも仮想化Windows 7 in Windows 10
サポートが終了したWindows 7を、何らかの理由でいまだに利用している人や、Windows 10に移行したものの、過去のWindows 7環境を取っておきたいという人もいることだろう。ハードウェアが故障する可能性もあることから、Windows 7環境を仮想化して、Windows 10で安全に動作させるとよい。その方法を紹介しよう。(2020/5/14)

WoLでPCを起動:
【リモートワーク自由自在】Windows 10 Wake On LAN(WoL)入門
在宅勤務や遠隔地のサポートで、PCの電源をオンにしたいことがあるのではないだろうか。そのような場合、Wake On Lan(WoL)機能を利用するとよい。ただし、WoLを利用するには事前の準備が必要になる。WoLの仕組みと設定方法などを解説する。(2020/4/20)

お手軽ゲーミングPCの道:
5万円台スト5PCを作る――ハイブリッドストレージ「FuzeDrive(StoreMI)」の性能チェック編
インテルのeSportsトーナメント「Intel World Open」(2021年に延期)に採用されたゲームタイトル「ストリートファイターV」。これを満喫できるPCを作り、過程をお届けする。(2020/4/13)

お手軽ゲーミングPCの道:
5万円台スト5PCを作る――SSDとHDDで組むハイブリッドストレージ「StoreMI」(FuzeDrive)編
インテルが2020年に立ち上げるeSportsトーナメント「Intel World Open」。そのタイトルに採用された「ストリートファイターV」を満喫できるPCを作り、大会に打って出るまでの道のりをお届けする。(2020/4/10)

短期連載「Airと私(2020)」第2回:
2倍に増えた「MacBook Air(2020)」のSSD その実力は?
新しくなった「MacBook Air」の店頭販売上位モデルをレビューしていく連載。第2回は、“倍増”されたSSDのスピードをチェックしてみます。(2020/3/27)

低消費電流で電圧監視機能搭載:
エイブリック、車載用LDOレギュレーターICを発売
エイブリックは、自己消費電流が極めて小さく、電圧監視機能を備えた車載用LDOレギュレーターIC「S-19310/S-19315/S-19316」シリーズを発売した。(2020/3/17)

大切なのは「持続可能」であること――4年目を迎えたNECレノボグループの「テレワーク・デイ」
NECレノボ・ジャパングループ(レノボ・ジャパン、NECパーソナルコンピュータなど)が「テレワーク・デイ」を始めてから約4年が経過した。働き方改革に加え、新型コロナウイルスの登場によって「テレワーク」への注目はより高まっているが、制度を導入するだけではテレワークは定着しない。どのような取り組みが必要なのだろうか。(2020/3/12)

山市良のうぃんどうず日記(173):
「Disk2vhd」を使用したUEFI/GPTベースシステムのHyper-VへのP2V移行
「P2V(Physical to Virtual)」は、Microsoft Virtual ServerやHyper-Vの登場で“仮想化によるサーバ統合を進めよう”というのが流行った時代に用いられた、物理PC/サーバを仮想マシンに変換する方法です。現在でも、物理サーバのハードウェアの老朽化に対処するため、あるいはOSのサポート終了(EOS)対策としてクラウド化するためにP2Vのニーズはよくあるようです。(2020/3/11)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(155):
Microsoftの更新サービス、2020年も苦いスタートを切る
Microsoftが毎月、Windowsやその他の製品に対して提供する「品質更新プログラム」。ここ数年、品質更新プログラムが“品質を向上する更新”ではなく、“品質を低下させる更新”なんじゃないかという状況が続いているように感じます(個人の感想です)。2020年に入って2カ月、幾つかの品質更新プログラムがさまざまな問題を引き起こしているようですが、Microsoftが認識し、公表しているものをまとめてみました。なお、Microsoftから公表されていないものの、ユーザーフォーラムなどでは2020年2月のセキュリティ更新を原因とする他の深刻な問題(ユーザープロファイルやデータの消失、起動不能になるなど)も指摘されているようです。ご注意ください。(2020/3/4)

Windows 10 The Latest:
2画面折りたたみタブレットに対応した「Windows 10X」とは
Windows 10の新しいデュアル画面向けエディション「Windows 10X」の概要が明らかになってきた。提供が開始されたWindows 10Xのエミュレータなどからその機能や挙動を解説する。なお、プレビュー版に基づく情報であり、最終製品とは異なる可能性があることをご了承いただきたい。(2020/2/28)

むしろ荷物は増えた予感:
モバイルできるディスプレイとキーボードでメインPCに!? 「GPD P2 Max」使い込んでみた
筆者が自腹購入した「GPD P2 Max」のCore mモデルが故障。それを聞いたPC USER編集部が「GPD P2 Max」のCeleronモデルをレビューする機会を与えてくれた。がっつりと使ってみるのである。(2020/2/27)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(154):
消えた「WinRE」問題の再発と回復パーティションの移動
Windows 10の新規インストールを既定のオプションで進めてしまうと、Windows 8.1以前で採用されていた古いパーティション構成でセットアップされてしまうという問題があります。この問題と「Windows回復環境(WinRE)」のサイズの問題が重なると、少し厄介なことになります。さらに、問題が発生していることに気付かずに「BitLocker」を有効にしてしまうと……。(2020/2/19)

「VAIO SX12/SX14」に第10世代Coreプロセッサモデル登場 6コア12スレッドCPUな「RED EDITION」も用意
VAIOのクラムシェル型モバイルノートPCが第10世代Coreプロセッサを搭載してリニューアル。久しぶりに赤と黒のツートーンが格好良い「RED EDITION」も登場する。USB Type-C接続のアクセサリーも新規投入される。(2020/1/23)

CES 2020:
LenovoがDucatiとコラボ 「Lenovo Ducati 5」発進
Lenovoはイタリアのバイクメーカー「Ducati(ドゥカティ)」のレーシングチームのオフィシャルスポンサーを務めている。その縁もあってか、LenovoがDucatiの名を冠するノートPCを一部の市場で発売する。日本での発売は未定だ。(2020/1/7)

PR:「セキュリティこそ最優先」──ThinkPadを全方向で守るレノボの「ThinkShield」とは
(2019/12/26)

冬ボやクリスマスで何を買う?:
RyzenにするかAthlonにするか、それが問題だ DeskMini A300でCPU選びを満喫する
約2LのMini-STXフォームファクターの小型ボディー採用したASRockの「DeskMini A300」。TDP 65WまでのAPUを搭載できるが、可能な限り予算は抑えたい。価格と性能のバランスをサイコムの「Radiant SPX2700A300A」で探ってみた。(2019/11/28)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(149):
そのPCのファームウェアはBIOSか、それともUEFIか、知りたい?――確認するための6つの方法
PCのROMに組み込まれているBIOSは、PCの起動直後に実行され、OSのブートローダーを呼び出す役割を持ちます。BIOSの種類には、古い(旧、レガシー)BIOSと新しいUEFIの2つがあります。エンドユーザーの多くは、BIOSなのか、UEFIなのかを気にすることなく、PCを使っていると思いますが、知る必要がある場面も出てくるでしょう。その方法を幾つかピックアップしてみました。(2019/11/27)

基板まで作る、町の電気店で売る:
そのSSDやSDメモリーカードは大丈夫?――データ復旧会社から見る容量偽装の今
容量を偽る“詐欺ストレージ”は、昔からちょくちょく物議を醸してきた。現在も根絶されていないどころか、バリエーションが増えてきているようだ。データ復旧サービス「デジタルデータリカバリー」に届いた容量偽装ストレージから、今を読み解く。(2019/11/15)

ゼロトラストセキュリティの実現:
PR:NISTも警鐘、サーバハードウェアを狙う攻撃にどう備える?
サイバー犯罪は日に日に巧妙化し、輸送中のサーバハードウェアにマルウェアを仕込む手法すら存在する。従業員はおろか、新しいハードウェアも信頼しない──ゼロトラストセキュリティを実現する方法とは。(2019/10/24)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。