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「UEFI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Unified Extensible Firmware Interface

関連キーワード

ゼロトラストセキュリティの実現:
PR:NISTも警鐘、サーバハードウェアを狙う攻撃にどう備える?
サイバー犯罪は日に日に巧妙化し、輸送中のサーバハードウェアにマルウェアを仕込む手法すら存在する。従業員はおろか、新しいハードウェアも信頼しない──ゼロトラストセキュリティを実現する方法とは。(2019/10/24)

PR:課題解決はお手の物 PCの“困りごと”はエプソンダイレクトに聞け
1993年の設立から、エプソングループのPC事業を担ってきたエプソンダイレクト。これまでも国内メーカーとして高い品質ときめ細かな対応力で、さまざまな業種の困りごとを解決してきた。ここでは、そんな同社の実力の一端をお見せしよう。(2019/9/17)

PR:Windows 10時代のモバイルPC「HUAWEI MateBook 13」でストレスフリーな生活を送ろう!
消費税の増税や2020年1月のWindows 7延長サポート終了、さらに働き方改革といった社会的な流れの中で、PCの買い替え/買い増し需要が増えている。本格的なWindows 10時代を迎え、ストレスなく快適に利用できる条件を洗い出し、お勧めの1台を見つけよう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/9/10)

第10世代Coreプロセッサ搭載のThinkPad登場 「Project Athena」準拠のX1 CarbonにLシリーズの新モデルも
LenovoのノートPC「ThinkPad」に、第10世代Coreプロセッサを搭載するモデルが登場する。既存モデルのCPUをリフレッシュしたものの他、新モデルとして「ThinkPad L13」と「ThinkPad L13 Yoga」を投入する。(2019/8/28)

短期連載「Airと私」第4回:
「MacBook Air(Mid 2019)」でWindowsを使いたい? よろしい、Boot Campだ!(実用編)
7月11日に発売された「MacBook Air(Mid 2019)」の店頭販売モデルの上位構成を集中レビューする。第4回は、MacでWindowsを動かす「Boot Camp」機能を使う上で注意すべきポイントをまとめる。【訂正】(2019/8/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(142):
Windowsに存在する実行不能な「アップグレード」オプションの謎
Windowsのバージョンのアップグレードは、アップグレード対象のWindowsを実行中の状態からセットアップ(Setup.exe)を開始する必要があります。インストールメディア(USBやDVD)から起動したセットアップからは新規インストールしかできません。それなのに後者に「アップグレード」オプションが存在するのはなぜなのでしょうか。(2019/8/21)

短期連載「Airと私」第3回:
「MacBook Air(Mid 2019)」でWindowsを使いたい? よろしい、Boot Campだ!(セットアップ編)
7月11日に発売された「MacBook Air(Mid 2019)」。その店頭販売モデルの上位構成を集中レビューする。第3回は、MacでWindowsを動かす「Boot Camp」機能を使って、Windows 10をインストールしてみる。(2019/8/15)

「PC-8001」40周年を記念したLAVIE Pro Mobileの特別モデルが登場 ラズパイベースのゲーム付きミニPC-8001も登場
NECパーソナルコンピュータのモバイルPC「LAVIE Pro Mobile」特別モデルが登場。同社の事業の源流となる「PC-8001」をモチーフとしたカラーをまとい、当時の「NEC」ロゴをあしらっている。合わせて、PC-8001のプログラムを稼働できるミニチュアモデルを製作。一定の条件でプレゼントする。(2019/8/5)

マウスPC生誕の地:
飯山事業所で生まれるマウスコンピューターの“高品質へのこだわり”
BTOパソコンでおなじみのマウスコンピューター。そのPCやモニターなどが生まれる場所が、長野県にある同社の飯山事業所だ。そこでは何がどのように行われているのか。その実態をお届けしよう。(2019/7/27)

5年間のサポートを保証:
「Debian 10(buster)」が公開、Linuxディストリビューションの最新安定版
Linuxディストリビューション「Debian」の最新安定版「Debian 10」(コードネーム「buster」)が公開された。ビルド再現性やネットワークフィルタリングに特徴がある。(2019/7/9)

山市良のうぃんどうず日記(156):
Windowsトラブル解決事例──起動不能になった「Windows To Go」デバイスを復活させる方法
「Windows To Goワークスペース」は、Windows 8 Enterpriseから登場した非常に便利で面白い機能ですが、抜き差し可能であるが故にワークスペース破損のリスクがあります。修復の基本はワークスペースの作り直しですが、作成とその後のWindows Updateにかかる時間を考えると、できれば再作成は避けたいところ。(2019/7/2)

Windows 10 The Latest:
怪しいアプリも安全にテストできる新機能「Windowsサンドボックス」を使ってみる
Windows 10 May 2019 Updateの新機能として、アプリのテストなどが容易になる仮想環境「Windowsサンドボックス」が提供された。このWindowsサンドボックスとはどのような機能なのか、どのように使えばいいのかを解説する。(2019/6/21)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(80):
Azure仮想マシンで「第2世代仮想マシン」のサポートがようやくプレビューで登場
Azure仮想マシンで「第2世代仮想マシン」のサポートがパブリックプレビューとして利用可能になりました。オンプレミスのHyper-V環境では、レガシーデバイスを排除した第2世代仮想マシンが既にメインストリームといえます。プレビューという制約はありますが、Azure仮想マシンでもようやく第2世代仮想マシンを利用できるようになりました。(2019/5/27)

人とくるまのテクノロジー展2019:
PR:接続技術が実現する次世代モビリティ、MRデバイスで体験
タイコ エレクトロニクス ジャパンは、「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」において、“CASE”(コネクテッド、自動化、シェアリング、電動化)を支える製品をMRデバイスを通じて訴求する。(2019/4/24)

MWC19 Barcelona:
セキュリティ強化+UEFI BIOS刷新 「ThinkPad X」「ThinkPad T」2019年モデルが一挙登場
ThinkPadの主力モデル「ThinkPad T」「ThinkPad X」両シリーズに、2019年モデルが登場。全モデルで「顔認証」と「カメラぶた」が両立できるようになった他、多くのモデルで電子プライバシーフィルターを搭載可能に。UEFI BIOSもユーザーインタフェースを刷新し使いやすくなった。【訂正】(2019/2/26)

PR:ゼロからの新規設計でニーズに応える――PC-POS市場向けタブレットはどのようにして生まれたか
キャッシュレス化が推し進められている日本において、PCを活用したPOSソリューション、いわゆる「PC-POS」が小売業向けに注目を集めている。そんな市況の中、エプソンダイレクトは「タブレットPOS」として「Endeavor TN40」を投入。これまでのタブレットとの違いは何か? 製品担当者にその特徴を聞いた。(2019/3/13)

IT管理者なら必ず押さえておきたい
「Windows 10 Enterprise」を理想の姿にする5つのカスタマイズ機能
システム管理者が「Windows 10」をカスタマイズするための5つの機能「カスタムログオン」「フィルターキー機能」「Shell Launcher」「ブランドではないブート」「統合書き込みフィルター(UWF)」について紹介する。(2019/2/16)

IoTセキュリティ:
IoTファームウェアをサイバー攻撃から守る、脆弱性診断プラットフォーム
ソリトンシステムズは、Refirm Labs製のファームウェア脆弱性自動診断プラットフォーム「Centrifuge」の提供を開始した。ソースコードなしで脆弱性を自動解析し、詳細な診断レポートを作成。脆弱性を発見した場合は、重大度に応じた警告をする。(2019/2/13)

キヤノンMJ、ペアレンタルコントロール機能も備えた「ESET セキュリティ」新バージョン
キヤノンマーケティングジャパンは、同社取り扱いのセキュリティソフト「ESET セキュリティ ソフトウェア」シリーズの個人向け新バージョンを発表した。(2019/2/7)

山市良のうぃんどうず日記(144):
Windows Server 2019の新規インストールはWindowsセットアップに任せてはダメ!
2018年11月13日、10月初めにいったんリリースされたものの重大な問題のために配布が停止されていたWindows 10 October 2018 Update(バージョン1809)、Windows Server 2019、Windows Server,version 1809が再リリースされました。もし、これらのOSを新規インストールする予定なら、今回の記事を一読してください。既に新規インストールして、まだ日がたっていないなら、インストールをし直すことも検討すべきかもしれません。(2019/1/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
第9世代Core X最強CPU「Core i9-9980XE」が登場 アキバの反応は?
Skylake-X Refreshこと第9世代Core Xシリーズのうち、未発売だった5モデルがまとめて店頭に並んだ。なかでも注目されているのは18コア・36スレッドの「Core i9-9980XE」だ。(2018/12/25)

サービスとしてのファームウェア(FaaS)に対応:
Microsoftが「UEFI」コアをオープンソース化、「Project Mu」を発表
Microsoftは、「Surface」や「Hyper-V」といったMicrosoft製品で利用されている「UEFI」コアをオープンソース化し、「Project Mu」として発表した。(2018/12/21)

PR:「OS標準のセキュリティ対策ソフトで十分」ってホント? 専門家に聞いてみた
(2018/12/14)

東芝クライアントソリューションが「Dynabook」に社名変更 3年後の株式上場を目指す
「dynabook」ブランドのPCを擁する東芝クライアントソリューション(TCS)がシャープの子会社となってから2カ月が経過した。2019年1月に社名を「Dynabook」に改め、ノートPCにとどまらない事業拡大を目指す。【訂正】(2018/12/3)

ITりてらしぃのすゝめ:
Apple「T2チップ」の意義 OS起動で動くマルウェアの怖さ
マルウェアにはアンチウイルスプログラムで対抗すれば良いが、OS起動時に動作するマルウェアが現れたら、われわれはそれをどう検知すれば良いのだろうか。(2018/11/28)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(34):
Windows 10のOSイメージ展開の新常識(その1)――推奨パーティション構成
現在のWindows 10で推奨されるパーティション構成は、初期のWindows 10の標準的なパーティションとは異なります。企業内でWindows 10イメージをベアメタル展開する場合は、推奨されるパーティション構成を考慮することをお勧めします。(2018/10/11)

山市良のうぃんどうず日記(137):
チャレンジ、秘密のWinRE!
Windowsには、正常に起動しないシステムのトラブルシューティングやバックアップからのリストアなどに利用できる「Windows回復環境(WinRE)」があります。さまざまなWindows環境でWinREを使用してきて、最近、気が付いた点を幾つか紹介します。(2018/10/2)

中古PC活用:
Windows PCにAndroid-x86をインストールして再利用する
中古PC活用の第6弾。今回は、Android OSをインストールしてみる。x86/x64プロセッサ向けにAndroid OSを移植したAndroid-x86を使い古しのPCにインストールして活用しよう。(2018/9/14)

待ったなし!組み込み機器のWindows 10 IoT移行(3):
組み込み機器に必要なWindows 10 IoT Enterpriseの“ロックダウン機能”とは
2020年10月13日にサポートが終了する「Windows Embedded Standard 7」から最新の「Windows 10」世代への移行について解説する本連載。第3回は、組み込み機器でよく使われる“ロックダウン機能”のうち、よく使われる2つの機能を紹介する。(2018/8/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(116):
Windows 10の回復パーティションから消えた「WinRE」の行方
Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)にアップグレードしたユーザーの中には、以前はなかったパーティションが新たに追加されて不思議に思った人もいるでしょう。Windows 10 バージョン1803は2018年7月に半期チャネル(SAC)向けにリリースされ、インストールソースが更新されました。すると、今度は回復パーティションが「空っぽ」になるという怪現象が……。今回は、この現象について筆者が調べた情報と想像をお伝えします。(2018/8/9)

簡単トラブルシューティング
「Windows 10」のキーボードやマウスが動かなくなったら試すべきTIPS
「Windows 10」のマウスやキーボードが動かなくなったとき、IT担当者が簡単に試せるトラブルシューティング手順がある。(2018/7/1)

Tech TIPS:
Windows 10でBIOS/UEFIセットアップ画面を確実に開く方法
USBメモリから起動できるようにするなどのためにBIOSやUEFIのセットアップ画面を表示させたいことがあるだろう。しかしWindows 10では起動方法が変更されたため、セットアップ画面を簡単に開けない。そこで、本稿ではセットアップ画面を確実に開く方法を紹介する。(2018/6/29)

Tech TIPS:
Windows 10で仮想化プラットフォーム「Hyper-V」を有効にする
Windows 10では、仮想化プラットフォーム「Hyper-V」をサポートしている。しかしデフォルトでは有効化されていない。そこで、本稿でHyper-Vを有効化する方法を紹介する。(2018/6/25)

山市良のうぃんどうず日記(129):
続・フルバックアップからのWindows 10の復元が失敗!? でもそれが最後の希望だとしたら……
前回は、Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)へのアップグレードが失敗する古いPCで、Windows 10 バージョン1803をクリーンインストールする実験的な試み(筆者としては成功)を紹介しました。その後、Windows 10 バージョン1709の最後のバックアップを復元しようとしたところ、「イメージでシステムを回復」がエラーで失敗。でも、慌てることはありません。そのバックアップがちゃんと取れているなら、何とかなります。(2018/6/12)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(25):
高速で安全なアップグレード展開のためのWindows 10の新機能と改善点
本連載第23回では、Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)で行われた既存の企業向け機能の強化、改善を紹介しました。今回は、機能更新プログラム配信の改善点と、地味ながらも知っておいて損のない、新機能の1つを紹介します。(2018/6/8)

山市良のうぃんどうず日記(128):
アップグレードの道が絶たれたPCはWindows 10 April 2018 Updateの夢を見るか?
Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)のリリース直後にお送りした126回特別編で、Windows 10 Fall Creators Update(バージョン1709)を最後に、後継バージョンへのアップグレードの道が絶たれた、古いUMPCについて言及しました。まだ諦めたわけではありませんが、現時点では標準的な方法ではアップグレードに失敗します。今回は、現時点でWindows 10 バージョン1803を無理やり動かす実験的な試みのレポートです。(2018/6/1)

Tech TIPS:
ある朝、Windows 10が起動しなくなった場合の対処方法
まれなことだが、Windows Updateによる更新プログラムの適用によってWindows 10が起動しなくなることがある。更新プログラムの適用は夜間に自動で行われることが多いため、朝、Windows 10を起動しようとして初めて起動しないことに気が付くことになる。こうした場合の対処方法を紹介しよう。(2018/5/25)

「慎吾ちゃんが大変な事になってる!」 香取慎吾、30時間寝ていない極限状態で“アイドル力”が著しく低下する
一刻も早く寝て!(2018/5/17)

組み込み開発ニュース:
組み込み機器向け高速起動ソリューションがx86アーキテクチャに対応
ユビキタスは、x86アーキテクチャのインテル「Atom」プロセッサや「Apollo Lake」に対応したLinux/Androidシステムの高速起動ソリューション「Ubiquitous QuickBoot」を発売した。(2018/5/15)

山市良のうぃんどうず日記(127):
Windows Updateは適切な更新サイクルで――CredSSP脆弱性対策について
本連載では「Windows Update」のトラブルや回避方法をよく取り上げていますが、今回は更新をしばらく怠ったときの副作用の話です。それをよく示す事例が、2018年5月の定例更新後に発生する可能性があります。更新サイクルを調整している個人や企業は、今後、近いうちに影響を受けるかもしれません。実は“Microsoftが想定している最大の更新間隔の期間内”に更新されていれば、影響を受けることはありません。(2018/5/15)

PR:Windows 10に移行したらセキュリティ対策もできちゃった!?――知られざる「安全Windows」の仕組み
さまざまなセキュリティインシデントが日々発生する中で、企業での新たなセキュリティ対策が叫ばれている。「脆弱性の少なさ」、「新たなセキュリティシステムの追加」、「定期更新による防御手法のアップデート」など、Windows 10ではセキュリティ機能が大幅に進化している。Windows 10への移行を“攻めのセキュリティ対策”として考えてみよう。(2018/3/30)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(105):
ディスク署名/識別子の重複実話(とSysprepが重要な理由)
「マシンSIDの重複神話」をご存じでしょうか。この神話についてはすぐ説明しますが、仮想マシンのコピーからクローンを次々に作成する場合に、知っておくべき事実です。これになぞらえて、今回はOSのインストール先ディスクに書き込まれるディスク署名が、競合(重複)によって書き換わってしまったときのトラブルの話を紹介します。(2018/3/13)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(37):
「Windows 10」が内蔵するセキュリティ機能がよく分かる電子書籍――起動前から侵害の検出と対策まで
人気過去連載を電子書籍化して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。第37弾は「Windows 10が備えるセキュリティ機能」をお届けする。起動前後にルートキットを防ぐ機能から、侵害の検出と対策までを5段階に分けて解説した。(2018/2/28)

Windows Server 2008のサポート終了に備えよ(1):
サポートが終了するサーバOSを使い続けるリスクを考える
Windows Server 2008/2008 R2のサポート終了日まで後2年を切った。今後、さまざまなところでサポート終了に関するトピックを目にする機会が増えるだろう。そもそも、サーバOSのサポートが終了する影響とは、どのようなものなのだろうか。本連載では、Windows Server 2008/2008 R2を新しいサーバOSへ切り替える必要性やメリットなどを解説する。(2018/2/16)

PR:世界的オーバークロッカーが手掛けたスペシャルPC 「G-Master Spear Z370 Taichi OC」徹底検証
サイコムのゲーミングPC「G-Master」シリーズからASRockとのコラボモデルが登場。厳選したパーツと専用UEFIにより、全コア4.8GHzのオーバークロック性能と安定性を両立したスペシャルモデルだ。(2018/2/16)

半期チャネルでの初リリース:
Microsoft、「System Center, version 1801」を提供開始
Microsoftは、多数の機能を強化した運用管理ツールスイートの最新版「System Center, version 1801」の提供を開始した。(2018/2/13)

AMDから最新APU「Raven Ridge」が届いたぞ! まずは中身を速報だー
っていうか箱でけーよ!(2018/2/8)

Tech TIPS:
Windows OSのインストールUSBメモリを作る(Rufus編)
Windows 10では、Microsoftが提供する「Windows 7 USB/DVDダウンロードツール」を使ってWindows 7のインストールUSBメモリを作成できない。そこで、フリーソフトウェアの「Rufus」を使って、Windows 10でインストールUSBメモリを作成する方法を紹介する。(2018/1/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
年末年始のアキバは久しぶりの好景気、ただし不安の材料も
年末年始セールを経たパーツショップの多くは在庫の薄さに冷や汗をかいていた。それだけ売れ行きが好調だったわけだが、年始早々にCPUに関する気になるニュースも飛び込んできた。(2018/1/9)

次期Mac miniに搭載されるiOSベース「T2チップ」と消える起動音の関係
Macのハードウェア構成が密かに変わっている。iOSベースのチップが組み込まれているのだ。(2018/1/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。