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「F-03A」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「F-03A」に関する情報が集まったページです。

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

ドコモ、富士通製ケータイ4機種のソフトウェア更新を開始
ドコモケータイ「F-03A」「F-08A」「F-09A」「F-01B」のソフトウェアアップデートが開始された。(2011/5/9)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

「F-03A」にワンセグなどに関する不具合 ソフトウェア更新開始
ドコモの「F-03A」にワンセグで特定番組の視聴ができないなどの不具合。ソフトウェア更新で事象は改善する。(2010/3/18)

“こども店長”が使うケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ソフトバンクモバイル+その他編
毎晩20時から深夜0時ごろまでに放映されるドラマで使われているケータイを、Webサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。ドコモとauケータイを紹介した前回に引き続き、今回はソフトバンクモバイルがスポンサーするドラマと、キャリアがスポンサーに付いていないドラマに登場するモデルもチェックした。(2010/3/16)

ドコモ、82機種の取扱説明書を訂正――緊急通報の記載に誤り
ドコモの一部機種の取扱説明書に誤りがあることが判明。同社は緊急通報についての記載を訂正し、Webサイトの説明書を改版した。(2010/3/4)

最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる?――最新7機種を横並び比較
2009年夏モデルでも多数のタッチパネル搭載ケータイが登場した。すでに過去にタッチパネルを搭載したモデルの後継機もいくつかあることから、どこまで“使える”のかが気になる。そこで、ドコモ、au、ソフトバンクモバイルの夏モデルから7機種を選び、タッチパネルの使い勝手を数回にわたって検証していく。(2009/10/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

「F-09A」の“ここ”が知りたい:
第2回 iモーションの音声をBluetoothで再生できる?――「F-09A」
タッチパネルや高画素カメラ、AV機能など「F-09A」は多彩な機能を搭載しているが、“ケータイとしての基本性能”が気になる人も多いだろう。そこで今回は、メモリー容量やマルチタスク、Bluetooth機能などについて調べた。(2009/8/20)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
人を撮るならどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(顔認識編)
前回の基本編で紹介できなかった人物写真の撮り比べに加え、パノラマ撮影機能も比較する。顔認識や笑顔検出機能の違いを見てみよう。(2009/8/18)

「F-09A」の“ここ”が知りたい:
第1回 タッチパネルの使い勝手はどう?――「F-09A」
「F-09A」は約3.4インチの大型ディスプレイにタッチパネルを搭載しているのが大きな特徴だ。「F-01A」や「F-03A」から進化したポイントを含め、タッチパネルの使い勝手について調べた。(2009/8/12)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
アナタ好みの写りはどれ?――ドコモ夏の“カメラケータイ”比較(基本編)
今回はドコモのSH-06A、P-07A、F-09A、N-06Aのカメラ機能を横並びで比較。操作性に加え、写りの個性もそれぞれ顕著に現れた。(2009/8/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“容赦なき”までに豊富なカメラ機能――「AQUOS SHOT 933SH」
「現時点では最強のカメラ機能かも」――いくらカメラが多機能でも、操作がわずらわしいと結局は“宝の持ち腐れ”状態になってしまう。「AQUOS SHOT 933SH」は、タッチパネルのダイレクト性を生かした“容赦なき”UIによって、その問題の解決に挑んでいる。(2009/7/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「次元が1つ違う」――進化した「iPhone 3GS」のカメラ
「iPhone 3GS」のカメラはスペックの進化もさることながら、“起動→撮影→保存→活用”という総合的な使い勝手が素晴らしく、「多機能と高機能は違う」ということを感じさせる仕上がりだ。「iPhone 3G」との作例比較や動画作例も交え、ファーストインプレッションをお届けしよう。(2009/6/29)

健康管理はケータイで――ドコモ、企業・自治体向けサービス「ウェルネスサポート」提供
ドコモが、健康管理に関する指導を行う企業・自治体向けサービス「ウェルネスサポート」を提供。利用者は健康機器や歩数計などを通じて収集したデータを携帯電話でサーバに送信でき、各企業は自社サービスと各種データを連携させたサービスを提供可能になる。(2009/5/27)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第4回 “AQUOSケータイ”SH-04Aが真価を発揮――ワンセグ、音楽プレーヤーのタッチ操作
ドコモ 2008年冬モデルのタッチパネルレビューの最終回では、ワンセグとミュージックプレーヤーの操作性を検証。シャープ製の「SH-03A」と「SH-04A」は同様の操作性かと思いきや、いくつか違いが見られた。また、SH-04Aに次いで多彩なタッチ操作ができるN-01Aの実力はどうか。(2009/5/18)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第3回 F、N、SH、それぞれが個性を発揮――カメラ、ビュワー、ブラウザのタッチ操作
レビューの第1回と2回では、タッチパネルの基本的なUI(ユーザーインタフェース)を比較した。続いて、機能ごとにタッチパネルがどこまで“使える”かを検証する。今回は「カメラ」「画像ビュワー」「iモードブラウザ」「フルブラウザ」の4つに焦点を当てた。(2009/5/16)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第2回 やはり「SH-04A」が最強なのか?――タッチUIを徹底解剖する
今回レビューしているドコモのタッチパネル対応ケータイは、「SH-04A」がタッチ操作のみで最も多くの機能を利用できる。では使い勝手はどうか。第2回では、タッチ専用メニューやショートカット、誤操作防止などをチェックした。(2009/5/11)

最新ケータイ徹底比較(NTTドコモ 2008年冬モデル編):
第1回 タッチパネルで何ができる? できない?
2008年冬モデルからタッチパネル対応機種が増えたドコモ端末だが、肝心の使い勝手はどうなのか。比較レビューの第1回では、タッチパネルの基本事項として、タッチで「できること」「できないこと」を調べた。(2009/5/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“au版”とは機能も絵作りも違う――ソフトバンク「EXILIMケータイ 930CA」
ソフトバンクから“EXILIM”の名を冠したモデルが登場した。スライド式ボディはカメラ機能へ素早くアクセスでき、“超高速”の起動時間と相まって使いやすいのだが、一方で保存時間はというと……。(2009/4/24)

海外でGPSケータイを使ってみた――ドコモ「F-01A」の場合
GPSを搭載した携帯電話が普及し、ケータイナビが手放せないというユーザーも多いだろう。最近ではカメラで撮った写真にジオタグを埋め込み、地図上に表示する楽しみも出てきた。そこで、F-01AのGPS機能を海外で試してみたのだが……。(2009/4/3)

ドコモ、「2in1」のA・Bナンバーを誤接続する不具合――通話料を返還
NTTドコモは「2in1」サービスにおいて、特定の条件でAナンバーとBナンバーを誤って接続する不具合があったことを発表した。一部交換機の設定ミスが原因。対象ユーザーには、通話料金を返還する。(2009/3/24)

ソフトウェアアップデート情報――NTTドコモ
富士通製の「F-03A」、パナソニック モバイル製の「P906i」、NEC製の「N705iμ」「N705i」「N706iII」に不具合があることが判明。ドコモは3月17日にソフトウェア更新を開始した。(2009/3/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
素直な写りが好印象、タッチ+スライドの操作性はいかに──「F-03A」
タッチパネルと丸っこいスライドボディが特徴の「F-03A」。では、タッチパネルと顔検出AF付きの5.2Mカメラの相性はどうか。いくつかのシチュエーション別に撮った作例とともにカメラ機能をじっくりチェックしてみよう。(2009/2/26)

Mobile World Congress 2009:
“ガラパゴスから世界へ”日本で当たり前を世界で当たり前に――NTTドコモブース
Mobile World Congress 2009のドコモブースでは、国産ケータイの可能性を伝えるコンセプトモデルの展示や、FeliCaやMIFAREに対応した“世界版おサイフケータイ”と呼べるU-SAMチップ搭載端末のデモ、そしてLTEについての取り組みなどが展示された。(2009/2/18)

ドコモ、「対戦☆ボンバーマン祭♪」を開催――「対戦☆ボンバーマン+」を無料提供
NTTドコモは、iアプリオンラインを利用した「対戦☆ボンバーマン祭♪」を3月2日から4月30日まで開催する。大会は計4回行われる。(2009/2/12)

PC遠隔操作アプリ「mobile2PC 2.0」が光TOUCH CRUISERに対応
PCを遠隔操作できるドコモ向けアプリ「mobile2PC 2.0」が、「SH-01A」と「SH-03A」の光TOUCH CRUISERに対応した。(2009/2/9)

jig.jp、iウィジェットに対応した「jigブラウザ9i」を発表
jig.jpは、ドコモのiウィジェットに対応した「jigブラウザ9i」を発表した。jigブラウザ内のjigletを、ウィジェットアプリとして登録できる。そのほか光TOUCH CRUSERへの対応やソフトキーへの機能割り当てなど操作性も向上した。(2009/1/27)

ドコモ「P-02A」「F-03A」、新規バリューコース一括は6万円前後、分割は月々2000円台前半から
ドコモのパナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「P-02A」と富士通製端末「F-03A」が間もなく発売される。都内量販店では予定価格が案内されており、バリューコースの新規一括でP-02Aが5万9430円、F-03Aが6万270円だった。(2009/1/23)

NTTドコモ、“スライドタッチケータイ”「F-03A」を1月24日に発売
ドコモは、タッチパネル操作が可能な富士通製スライドケータイ「F-03A」を1月24日に発売する。スライドを閉じた状態では、画面上に表示された「タッチセレクター」を使い、回転式十字キーを搭載した“D”端末のように操作できる。(2009/1/20)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(編集部後藤編):
なんだかんだいっても“ガラパゴスケータイ”から離れられなかった2008年
業界再編や黒船来襲など、2008年のケータイ業界は変革期のさまざまなトピックがめじろ押しの1年だった。国内外のメーカーからユニークな端末がいろいろと登場したが、結局、相棒として最も魅力を感じたのは、国内メーカーが作った日本の端末だった。(2008/12/30)

2009年向けモデルが続々JATE通過──シャープ製「SH001」、ソニエリ製「SOY01」の存在も確認
2009年の春商戦向けと思われる新機種が今回も複数JATEを通過。2009年モデルから端末型番名称を変更し、新シリーズで展開するau端末と思われる機種が多数認定を受けた。(2008/12/15)

土砂降りのケータイ市場に「防水」端末で臨む富士通――ブランドコラボで、デザインにも新風
富士通が2008年冬の新端末発表会を開催した。ハイスペックなF-01A、2インチ大型を背面に持つF-02A、厚さ12.6ミリとスリムなF-04Aと、3種の防水ケータイで冬商戦に臨む。さらに、“D”端末の使い勝手を踏襲したF-03Aも登場する。(2008/12/9)

バイヤーズガイド:
2008年秋冬版 使用スタイル別に選ぶ「Bluetoothハンズフリー&イヤフォン機器」カタログ(ヘッドセット編)
日本のケータイでも対応機種が爆発的に増えてきたBluetooth。Bluetoothはハンズフリーで通話できる基本機能に加えて、ワイヤレスの音楽再生やワンセグ視聴も行える特徴があり、この便利さは一度使うと手放せなくなる。今回は、数あるBluetooth製品の中から「初めてBluetoothケータイを購入したユーザー」に向くハンズフリー機器を紹介していこう。(2008/11/20)

写真で解説する「地図トーク」
待ち合わせ場所に集まってくる仲間の様子を地図上で確認――。ドコモの地図アプリに追加された新機能の「地図トーク」は、仲間が集まるまでの待ち時間を楽しくするケータイならではの新機能だ。(2008/11/18)

写真で解説する「iコンシェル」
ドコモが冬モデルでの導入を予告していたエージェントサービスの詳細が明らかになった。サービス名称は「iコンシェル」。開始当初は4つのサービスを提供する。(2008/11/18)

情報漏えいや不正使用の抑止に:
ドコモ、企業向け携帯電話管理サービスの機能を強化
ビジネスmoperaあんしんマネージャーに、遠隔操作でデータを消去したり、設定を強制変更したりできる機能を追加する。(2008/11/17)

ケータイの外部メモリやSIMカードの初期化にも対応――ドコモ、「ビジネスmoperaあんしんマネージャー」を機能拡充
ドコモは11月19日、法人向けサービス「ビジネスmoperaあんしんマネージャー」の機能を拡充する。端末内データだけでなく外部メモリやSIMカードの初期化も可能になるほか、端末機能のオン/オフも遠隔設定できる。(2008/11/17)

ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)

写真で解説する「F-03A」
富士通製の「F-03A」は、丸みを帯びたラウンドフォルムデザインのスライド端末。3.2インチのフルワイドVGA液晶はタッチ操作対応で、「タッチセレクター」と呼ばれる回転式十字キーとソフトキーを画面上に表示できる。(2008/11/11)

11月1日〜11月7日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモとイー・モバイルが冬モデルを発表。全キャリアが発表を終え、それぞれの冬商戦に向けた戦略が明らかになった。KDDIは3.9GにLTEを採用すると正式に発表。携帯向け次世代マルチメディア放送は、ソフトバンクモバイル陣営がMediaFLOからISDB-Tmmの採用に方針を転換することが分かった。(2008/11/10)

写真で解説する「iウィジェット」
au、ウィルコム、ソフトバンクモバイルに続いてドコモもケータイ向けウィジェットサービスを開始する。他キャリアのウィジェットとは異なり、ウィジェットキーを押すと画面上に表示される仕組みだ。(2008/11/6)

エンタメケータイ「PRIME」シリーズのAV機能をチェックする
NTTドコモが発表した冬モデルは、利用者の好みあわせた4シリーズが展開される。エンターテインメント性を押し出した「PRIME」シリーズには、120fpsの超高速動画撮影が行える「L-01A」などが用意される。(2008/11/5)

PRIMEシリーズ:
クルクル操作対応の“タッチセレクター”でフルブラウザも快適――「F-03A」
富士通製の「F-03A」は閉じたままタッチ操作が行えるスライドタッチケータイ。直感的なタッチパネル操作と3.2インチのワイドVGA液晶で、フルブラウザも快適に利用できる。(2008/11/5)

タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。