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「freee」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「freee」に関する情報が集まったページです。

共同創業者CTOに聞いた、freeeが推進する「オープンAPI」「オープンプラットフォーム」の中身
freeeが、同社の公開するAPIを通じたエコシステムの構築を急いでいる。これは、「オープン」の名の下に展開する単なるパートナープログラムとどう違うのか、共同創業者でCTOの横路隆氏に聞いた。(2020/2/10)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
freee“10倍値上げ”問題から考えるサブスクエコノミーの落とし穴
今週上場したfreeeの波紋が後を引いている。freeeが提供する法人向け会計サービス内容の改定が今月上旬に発表され、これが実質“10倍値上げ“になるとSNS利用者の間で解釈されたためだ。(2019/12/20)

「赤字上場」急増 成長期待で投資家も許容 令和元年の「IPO」86件
 野村証券は17日、令和元年の新規株式公開(IPO)が86件になる見通しだと明らかにした。前年から4件減るものの、ほぼ例年並みの水準。赤字企業の上場は22件で、記録のある平成21年以降では過去最高を更新する見込みだ。この日上場したクラウド会計のfreee(フリー)をはじめ、先行投資がかさむITベンチャーが増えてきたためで、投資マネーを企業の成長に結びつける市場機能が一段と高まっている。(2019/12/18)

クラウド会計のfreeeが上場、終値2700円 公開価格を35%上回る 佐々木CEO「次世代の金融サービスにも投資する」
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが東証マザーズに上場した。午前9時の取引開始から買い注文が集まり、午前9時48分に取引が成立。公開価格(2000円)を25%上回る2500円の初値を付けた。終値は2700円で、終値ベースの時価総額は約1259億円。佐々木CEOは会見で「次世代の金融サービスにも投資していきたい」と意欲を見せた。(2019/12/17)

freee上場 クラウド会計に続くビジョンを話す
クラウド会計ソフトを提供するfreeeが12月17日、東証マザーズに上場した。公開価格は2000円で、初値は2500円となり、時価総額は約1200億円。(2019/12/17)

クラウド会計のfreee、マザーズ上場へ
クラウド会計ソフトを提供するfreeeがマザーズに上場する。上場予定日は12月17日。(2019/11/7)

freee、12月にマザーズ上場へ 東証が承認
東京証券取引所が、freeeのマザーズ上場を承認した。上場予定日は12月17日。(2019/11/7)

クラウド会計サービスのfreee、「12月にマザーズ上場」報道にコメント
freeeが12月にも東証マザーズ上場する計画だと伝えた日経新聞の報道に、freeeがコメントを発表した。(2019/11/7)

AWS東京リージョンで大規模障害 PayPay、freeeなど多数の企業に影響
AWSの東京リージョンで、2019年8月23日午後に大規模な障害が発生。数時間で段階的に復旧を開始したものの、多数の企業が影響を受けている。(2019/8/23)

プロモーションや送客は「部分」にすぎない:
freee×ラクスル 急成長スタートアップにおけるCMOの役割とは?
「Adobe Symposium 2019」にfreeeとラクスルのCMOが登壇。成長企業におけるCMOの役割をテーマに議論を展開した。(2019/8/8)

運用コストを減らす3つのポイントとは:
「インフラ怖い」が生んだSREの業務負担――freeeはどう改善したか
本番環境にKubernetesを活用するfreeeでは、SREに運用管理業務が集中して疲弊してしまった。そこで、開発チームにサービスの運用管理業務を任せることで改善していったという。その方法とは?(2019/7/19)

チャレンジするマーケター:
freee田中 圭氏が始めるコミュニティーマーケティング、実現までの長い道のりについて聞く
B2Bマーケター注目のイベント「Bigbeat LIVE」が2019年8月2日に開催される。そこに登壇する気鋭のマーケターへのインタビューをお届けする。(2019/7/18)

中小企業の「資金繰り悪化」をAIで予測、“危ない”場合は融資のオファー クラウド会計のfreeeが開始
freeeの子会社freee finance labが、新サービス「資金繰り改善ナビ」を開始。AIを活用して顧客企業の資金残高(向こう3カ月分)を予測し、資金繰り悪化が見込まれる場合に融資を提案する仕組み。金融事業者と連携し、融資可能な金額を事前に提示する他、融資の申し込みなどをクラウド上で完結させる点が特徴だ。(2019/6/24)

「借りられるかどうか」を事前表示 freeeが資金繰り予測サービス提供
クラウド会計を提供するfreeeが、ユーザー向けに資金繰り予測サービスを提供する。併せて、オンラインで融資条件を表示し金融機関につなげたり、請求書データを元に売掛債権を売却したりできるサービスも提供する。(2019/6/24)

お坊さんのIT活用を考えるイベント「テラテク!」開催 「誰も私たちの課題を解決してくれない」
freeeがお坊さんのためのIT活用イベント「テラテク!」を開催した。(2019/6/13)

会計ソフトのfreee、全サービス停止 原因は「システム内部のトラブル」(追記あり)
クラウド会計ソフトを提供するfreeeの全サービスが、緊急メンテナンスのため利用できなくなっていた。現在は復旧しており、原因は「システム内部のトラブル」だったことが判明している。(2018/10/31)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
「Hardening Program」でセキュリティ意識の醸成にチャレンジ――freee
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、freeeの講演「脆弱性なおさないと攻撃しちゃうぞ〜CISOからの挑戦状〜」の内容をお伝えする。(2018/9/19)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
「理想ドリブン」で考える――世の中に新しい価値を生み出す秘訣
「クラウド会計ソフト freee」を開発するとき、創業メンバーは「専門知識がないから難しい」などとはは考えず、開発するうえでの理想的な状態を考えたという。新しい価値を世の中に生み出すとき、鍵となるのは、経験ベースや現実ベースではなく、理想ベースで考えてみること。そのために必要なマインドセットとは。(2018/8/9)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
それは「マジで価値ある」ことか?――ブレないテーマを見極めるコツ
“クラウド会計ソフト”に理解がなかった時代に「クラウド会計ソフト freee」をリリースした裏には、「絶対に価値がある」という強い確信があった。3カ月取り組むテーマで確実に“革新”を起こすために、問うべきこととは……。(2018/8/2)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
たかが3カ月、されど3カ月。「freee」の開発も3カ月がポイントに
「確実に変化を起こせる最小単位は3カ月」と確信するに至った筆者が生み出した「クラウド会計ソフトfreee」は、Googleで働きながら自力で開発に取り組んだ「3カ月」が出発点となった。(2018/7/19)

ソフトバンクとfreeeがRPA普及で協業 会計/人事・労務クラウド向けRPAロボットを共同開発
ソフトバンクとfreeeは、会計、人事・労務分野におけるRPAの普及に向けて協業し、生産性向上に貢献するRPAロボットを共同開発した。協業第1弾として、「クラウド会計ソフト freee」と「人事労務 freee」向けに20業務のRPAロボットの提供を開始する。(2018/7/10)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
成功体験は「3か月」でつくることができる
3カ月間、1つのテーマに集中して取り組むことで、誰でもイノベーションを起こせる――。freeeの創業者で代表取締役CEOを務める佐々木大輔氏が説く、仕事と人生をガラリと変える時間術「3か月ルール」とは。(2018/7/5)

中小企業の生産性向上へ:
freeeに資金繰り管理できる新機能 19年度は3領域に注力
クラウド会計システムの開発などを手掛けるfreee(フリー)は7月2日、2019年度の事業戦略を発表し、(1)バックオフィス業務自動化と可視化(2)資金繰り問題解決(3)フロント業務自動化とオートパイロット――の3領域に注力する方針を明らかにした。(2018/7/2)

freee、仮想通貨の損益計算サービス「会計freee for 仮想通貨」提供開始
freeeは、仮想通貨取引における損益計算を行う新サービス「会計freee for 仮想通貨」の提供を開始した。(2018/2/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
資金調達96億円のfreee、累積赤字60億円の“違和感”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/6)

請求業務を効率化:
freee がSalesforce とAPI 連携
freeeは、「クラウド会計ソフト freee」と「Salesforce Sales Cloud」をAPI連携するアプリ「freee for SFA」の提供を開始した。(2017/9/15)

マネーフォワードがfreeeに勝訴 クラウド会計ソフトの特許訴訟
マネーフォワードがfreeeの特許権を侵害しているとして、freeeがマネーフォワードを相手取り、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟の第一審判決が7月27日、東京地裁であった。(2017/7/28)

中小企業なども審査通りやすく:
会計ソフトのfreeeがクレカ発行 会計データを審査資料に
freeeとライフカードが、事業用クレジットカード「freeeカード」の発行を9月に始める。(2017/7/24)

HRテックに本格進出:
中小企業の人事、クラウドで支援 freeeが新サービス
ベンチャー企業のfreeeが、クラウドを活用して人事担当者の業務を効率化する新サービス「人事労務 freee」を発表。近年注目を集める「HRテック」領域に本格進出する。(2017/3/22)

「freee」が電子申告対応 日本初、確定申告の書類作成から申告までクラウドで可能に
「クラウド会計ソフト freee」に、確定申告書類の電子申告機能が実装。(2017/2/8)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(3):
みずほフィナンシャルグループがAPIを中心に展開するFinTech最新事例――Amazon Echo、Soracom、LINE、Facebook、マネーフォワード、freee
みずほフィナンシャルグループは、FinTechビジネスの立ち上げに本腰を入れて取り組んでおり、そこで重要なカギを握っているのが金融APIだという。では、どのようなAPIエコシステムを形成しようとしているのか。「API Meetup Tokyo #17」の講演模様からまとめてお伝えしよう。(2017/2/6)

freee×Office 365が働き方も変える:
PR:「Excelファイルがごちゃごちゃ」状態から抜け出そう 経営者も社員もうれしい解決法とは?
企業の規模を問わず、経理・会計業務は企業にとって大きな負担になっている業務の1つ。「Excelファイルがごちゃごちゃ」「最新のファイルはどれなんだ」「経理のPCにしかデータが保存されていない」という悩みを抱いているビジネスパーソンは少なくない。こうした課題を解決するのがOffice 365とfreeeの連携だ。(2016/12/28)

freeeからの差止請求訴訟でマネーフォワードが反論 「特許侵害の事実は一切ない」
マネーフォワードは「フリーの主張は失当」と主張しています。(2016/12/8)

freeeがマネーフォワードを提訴 「自動仕訳」の特許侵害を主張
freeeは、マネーフォワードに同社の特許権が侵害されたとして、特許の使用差し止めなどを求めた訴訟を起こした。(2016/12/8)

IBMの「FinTech共通API」、freeeやマネーフォワードら5社と接続検証
IBMは、同社が提供している「FinTech共通API」について、freee、マネーツリー、マネーフォワードらFinTech関連サービスを提供する企業5社と接続検証を実施した。(2016/6/28)

顧客にとって「本質的(マジ)で価値ある」とは、どういうことか?:
PR:今、最も勢いのあるFinTech企業の1つ「freee」が明かすクラウドサービス開発の裏側とエンジニアの価値
中小企業向けクラウド会計・給与ソフトを開発・提供するfreeeにおけるシステム開発の事例や人材採用・育成戦略から、「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方や、手法をITアーキテクトの視点で考察したい。(2016/5/26)

本当に“使える”会計ソフトを探せ:
「え? これだけでいいの?」 サクッとクリックで8割完成 気が重い確定申告を「freee」で楽々突破
年に1度の確定申告、気が重い――クラウド会計ソフト「freee」なら質問に答えるだけで8割完成。憂鬱な気持ちを引きずらず、1日でサクッと終わらせてしまいましょう。(2016/2/19)

開発者支援体制も強化:
freeeがAIを使った経営分析ツールと連携
freeeでAIを使った経営分析ツールも連携可能に。開発者向けAPI提供プログラム「freee Developers Community」も本格始動させる。(2016/1/19)

freee、確定申告書作成機能をリニューアル 質問に答えるガイド式に
クラウド会計ソフト「freee」の確定申告書作成機能が質問に回答していくガイド式にフルリニューアルされた。(2016/1/5)

会計士は10年後には不要に?――freeeが考える、生き残りの鍵は「リアルタイム経営パートナー」
公認会計士、税理士の付加価値を高めていくために――クラウド会計ソフト「freee」が新たなプロダクト開発の構想を発表。データを活用し、コンサルティングや業務効率化につなげる「リアルタイム経営パートナー」を生み出すことを目指す。(2015/12/16)

“5分で会社が作れる”「会社設立 freee」、合同会社にも対応
会社設立に必要な書類を自動作成できる「会社設立 freee」が合同会社の設立にも対応した。(2015/11/27)

IDCフロンティア×freeeトップ対談:
PR:事業成長の陰にあるもの、ビジネスイノベーションを起こす組織の条件とは?
伸び悩む日本経済、少子高齢化などで先細りする日本市場――。将来が不透明なこの時代に企業リーダーは何を指針に経営に取り組むべきか。クラウド/データセンター事業を手掛けるIDCフロンティアの中山社長と、クラウド会計ソフトスタートアップのfreee・佐々木社長が対談した。(2015/10/30)

freeeに新機能、Dropboxに入れた証憑を自動取り込み
Dropboxに保存した領収書や請求書のスキャンデータが自動で会計ソフトと連携――。フリーが同社の会計ソフトFreeeに新機能を追加した。(2015/9/7)

クラウド会計ソフト「freee」が35億円調達 マイナンバー対応機能など開発加速
クラウド会計ソフトのfreeeが総額35億円の第三者割当増資。調達した資金でマイナンバー対応機能の開発を加速させるなど、「スモールビジネスを支えるフォーム化」を目指す。(2015/8/24)

“5分で会社が作れる”「会社設立 freee」 書類作成から口座開設までワンストップ
Q&A形式で必要事項を入力すると会社設立に必要な書類を自動で作成できるオンラインツール「会社設立 freee」がリリースされた。利用は無料。(2015/6/23)

“持たない”という選択肢:
月980円、freeeが中小・税理士向けマイナンバー管理サービス
クラウド会計・クラウド給与計算のfreeeが、マイナンバー対応ためのクラウド型新ソフト「マイナンバー管理 freee」を発表。2015年冬の開始に向け、事前登録の受け付けをはじめた。(2015/6/10)

マイナンバーにも対応:
freeeが目指すクラウド完結型社会――2015年の「3つの変化」とは?
クラウド会計ソフトやクラウド給与計算ソフトを展開するfreeeが2015年度の事業戦略を発表した。同社の狙いはバックオフィスに残るデータを完全にクラウド上に持っていくことだ。(2015/4/21)

クラウド会計ソフト「freee」、日本初「e-Gov API」活用 労働保険更新が可能に
クラウド会計ソフト「freee」の新機能として、労働保険の更新が可能になる。APIを利用し、クラウドサービス上で行政手続きが完結する。(2015/4/21)

税業務のマイナンバー対策にも期待:
FinTech系クラウド会計 A-SaaSとfreeeが提携、データ連携開始
税理士向けクラウド会計「A-SaaS」と個人事業主・小規模法人向けクラウド会計「freee」が提携。freeeの仕訳データをA-SaaSで取り込めるようにし、個人事業主+中小規模法人から委託する税理士の税務・申告まで、一気通貫での税務対応を実現する。(2015/4/15)

お茶でも飲みながら会計入門(98):
【やってみた】クラウド会計ソフトを使って確定申告の計算をしてみた
元ITエンジニアで現会計士の吉田延史さんが会計用語や事象を解説する本連載。今回は話題のクラウド会計ソフト「freee」の体験リポートです。(2015/3/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。