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「初値」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「初値」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Intel環境とAMD環境でテスト:
AMDの次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズはNVIDIA陣営にくさびを打ち込めたのか
第3世代Ryzenとともに、AMDは開発コード名「NAVI」こと次世代GPU「Radeon RX 5700」シリーズを投入した。すでに第3世代Ryzenのレビューでも利用しているが、こちらのパートではRadeon RX 5700シリーズについての検証結果を紹介しよう。(2019/7/11)

Slack、NYSEに上場 初値は参考価格を約50%上回る38.50ドル
企業向けコラボレーションツール「Slack」を運営する米Slack TechnologiesがNYSEに上場した。Spotifyと同様に、IPOではなく、直接上場だった。初値は参考価格を約50%上回る38.50ドル。(2019/6/21)

名刺管理のSansan、マザーズに上場 初値は公開価格上回る4760円
名刺管理サービスを提供するSansanが、東証マザーズに上場。公開価格の4500円を上回る4760円の初値を付けた。(2019/6/19)

Uber上場、初日終値は7.6%安と低調
米配車大手Uberが5月10日、ニューヨーク証券取引所に上場した。公開価格を当初より低い45ドルに設定したが、初日終値はそれを下回る41.57ドルと低調だ。(2019/5/13)

上場したばかりの“期待株”に何が 「ReFa」「SIXPAD」のMTG株価が急降下
外部要因とは言えますが……。(2019/4/3)

Lyft、NASDAQ上場で23億ドル調達 初日終値は8.7%高
米配車サービスのLyftが3月29日、NASDAQに上場した。ティッカーシンボルは「LYFT」。1株当たり72ドルで公開し、23億4000万ドルを調達した。(2019/3/30)

ソフトバンク上場、株価は低迷 宮内社長「マーケットの評価、真摯に受け止める」
ソフトバンクが東証1部に新規上場。公開価格(1500円)に対し、初値は1463円、終値は1282円と低迷した。(2018/12/19)

円高も上値抑制要因に:
日経平均は続落、9カ月ぶり安値 ソフトバンクは安値引け
東京株式市場で日経平均は続落となった。オーバーナイトでの先物安を受けて朝方から売りが先行。節目の2万1000円を割り込み、取引時間中としては3月28日以来約9カ月ぶりの安値を付けた。(2018/12/19)

タイミングが悪かった?:
ソフトバンク、売出価格割れの船出 収益懸念で
ソフトバンクの東証1部上場は、多難な前途を予感させるスタートとなった。売出価格割れの初値は、通信料金の値下げ圧力や中国製装置の入れ替え費用など、目先の収益圧迫要因への投資家の不安の表れともいえる。(2018/12/19)

ファーウェイCFOの保釈許可:
日経平均は3日ぶり急反発、華為CFO保釈や米中通商協議の懸念後退で一時480円超高
東京株式市場で日経平均は3日ぶりに急反発した。取引開始前にカナダの裁判所が中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の最高財務責任者(CFO)の保釈を許可したと伝わり、米中通商協議の先行き懸念が後退。トランプ米大統領の対中協議に関する前向きなコメントも明らかになり、先物にショートカバーが入った。上げ幅は一時480円を超えた。(2018/12/12)

いままでいくらが闇に消えた? 仮想通貨流出事件を振り返る
仮想通貨の歴史上、今まで総額いくら分が流出したのだろうか。Mt.Gox事件からZaifまでを振り返る。(2018/9/26)

ベールを脱いだ“ユニコーン”:
フリマアプリを全世界に――時価総額7000億円、メルカリの「次なる野望」
メルカリが東証マザーズに上場。株価(終値)は、公開価格の3000円を大きく上回る5300円、時価総額は7172億5600万円に上った。同社の経営陣が会見を開き、今後の展望を語った。(2018/6/19)

「メルカリ上場記念セール」ユーザーが自発的に開催
フリマアプリ「メルカリ」を運営するメルカリが東証マザーズに新規上場した。メルカリのアプリでは、出品者が「メルカリ上場記念セール」と銘打って“便乗セール”を行う動きが出ている。(2018/6/19)

時価総額でミクシィ抜く:
マザーズ上場のメルカリ、初値は5000円 公開価格を67%上回る
メルカリが東証マザーズに上場。取引開始から約2時間後の午前11時13分に取引が成立。公開価格(3000円)を66.7%上回る5000円の初値を付けた。(2018/6/19)

メルカリ上場、初値は5000円 公開価格を66%上回る
メルカリが東証マザーズに新規上場した。初値は5000円と、公開価格の3000円を66%上回った。(2018/6/19)

将棋で培ったAI技術:
AI開発のHEROZ、初値は公開価格の約11倍に 異例の高騰
将棋AI(人工知能)などで知られる人工知能(AI)ベンチャーのHEROZが東証マザーズ上場3日目の4月23日、公開価格(4500円)の約10.9倍となる4万9000円の初値を付けた。AIへの投資家の関心の高さから、異例の騰落率となった。(2018/4/24)

Spotify、NYSEに直接上場 終値は参考価格を上回る149ドルに
スウェーデンの音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨーク証券取引所に上場した。新たな株式を発行しない「直接上場」で、初値は165.90ドル、終値は149ドルだった。(2018/4/4)

時価総額6000億円:
佐川急便の親会社が上場 初値は1900円
12月13日の株式市場で、SGホールディングスが東証1部に新規上場。1900円の初値を付けた。午前の取引を終えた時点での時価総額は5988億円。(2017/12/13)

夏目の「経営者伝」:
サイバーエージェント社長が実践する「強い組織」の作り方
サイバーエージェント、藤田晋社長の経営哲学に迫る連載。最終回は「組織作り」「マネジメント」を中心にお伝えする。藤田社長が子会社の経営を若手社員に任せる理由とは?(2017/10/9)

JASDAQに上場:
フィギュアのコトブキヤ、初値は公開価格の約1.3倍
フィギュア・ホビー製造販売の壽屋(コトブキヤ)が東証JASDAQスタンダードに新規上場した。初日は公開価格を上回る水準で推移した。(2017/9/26)

PERは約7000倍:
ウォンテッドリー、初値は公開価格の5倍
9月14日に東証マザーズに新規上場したウォンテッドリーが、15日に初値を付けた。(2017/9/15)

PER179倍:
ユーザーローカル初値、公開価格4.25倍 AIに高い期待
ユーザーローカルが上場2日目に取引成立。(2017/3/31)

「ほぼ日」上場 初日は初値付かず
「ほぼ日」がJASDAQに上場。買い注文が集まり、初値は付かなかった。(2017/3/16)

SnapがNYSEに上場、初値は公開価格の4割上回る24ドル
「Snapchat」とメガネ型カメラ「Spectacles」を手掛ける米Snapがニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場した。初値は公開価格の17ドルを41%上回る24ドルで、IT企業としては2014年の中国Alibabaの上場以来の大規模IPOになった。(2017/3/3)

「メッセンジャーの陣取り合戦は終わった」──日米同時上場のLINE、次の戦略は
「スマホメッセンジャーの陣取り合戦は終わった」――日米同時上場したLINEは、世界展開を視野に入れる。だが、単なるメッセンジャーアプリだけでは、他SNSとの競争激化は避けられない。そんな状況を踏まえ、同社が打ち出す戦略「スマートポータル」とは。(2016/7/15)

LINE上場 初値は4900円 公開価格を48%上回る
LINEが東証1部に新規上場し、公開価格(3300円)を48%上回る4900円の初値を付けた。(2016/7/15)

LINEのNYSE上場、終値27%高で米国における今年最大に
LINEが日本での15日の株式公開に先駆けてニューヨーク証券取引所(NYSE)で上場した。ティッカーシンボルは「LN」。終値は公開価格を27%上回る41.58ドルと好調なスタートを切った。(2016/7/15)

Polarisの狙いは?:
AMDの最新GPU「Radeon RX 480」まとめ
2枚構成なら500ドル以下の価格で“競合ハイエンド”を上回るという「Radeon RX 480」が発売。ミドルレンジでGPU市場のイニシアチブを奪還できるのか?(2016/6/29)

コメダ、ほろ苦デビュー 上場初日は公開価格割れ
「コメダ珈琲店」を展開するコメダホールディングスが新規上場したが、初日は公開価格を下回った。(2016/6/29)

はてな、上場3日目でストップ高
上場3日目のはてながストップ高に。前日比500円高の3200円で取引を終えた。(2016/2/26)

はてな初値、公開価格の3.8倍に
東証マザーズ上場2日目のはてなが、公開価格を3.78倍上回る3025円の初値を付けた。(2016/2/25)

なぜ日本の学校にITが必要なのか【前編】
「学校IT活用・IT教育」が日本の“救世主”になり得る理由
教育機関がIT活用やIT教育を進めることは、個別の教育機関が掲げる教育目標の達成だけでなく、日本が世界で生き抜く原動力となり得る力を秘めている。(2016/2/22)

AppBank、業務関連データが不正流出の可能性 上場初日
AppBankはマザーズに上場した10月15日、業務関連データの一部が不正に外部に持ち出された可能性があることを明らかにした。(2015/10/15)

Gunosy上場 初値は公開価格と同じ1520円
Gunosyがマザーズに上場した。初値は公開価格と同じ1520円だった。(2015/4/28)

新たなスタート:
上場したリクルート、次に何を狙う?
10月16日、東証一部に新規上場を果たしたリクルートホールディングス。記者会見で峰岸真澄社長は中長期で財務戦略の多様性を得て、2020年には人材領域、2030年には人材・販促領域で世界トップになるという目標を掲げた。(2014/10/17)

Alibaba株式公開、米国史上最大規模に
中国の電子商取引最大手、Alibaba Group Holding(阿里巴巴集団)は19日にNYSEに上場し、米国市場最大規模になる218億ドルを調達した。最大株主であるソフトバンクは約5000億円の利益を計上する。(2014/9/22)

IT株式ウォッチ:
ロボットスーツのサイバーダインが上場 初値高騰後もストップ高
ロボットスーツ「HAL」を開発するサイバーダインがマザーズに上場。(2014/3/26)

Twitter上場、初値は公開価格を73%上回る45.10ドル
Twitterが無事ニューヨーク証券取引所に上場した。初値は公開価格を大幅に上回ったが、終値は初値を下回った。(2013/11/8)

ゼロからはじめる株式投資入門:
株式相場のいろいろな決まり
今回は、株式投資の基礎の基礎として、株式相場のいろいろな決まりを紹介します。(2013/11/8)

TwitterのIPO、公開価格は26ドルで11月7日に取引開始
IPO直前のTwitterが公開日と公開価格を公式Twitterでツイートした。(2013/11/7)

Facebook上場初日のシステム障害でNASDAQが約4000万ドル補償へ
Facebookの上場に際し、システム障害で損害を被ったとして補償を求めている金融機関に対し、NASDAQが現金と取引手数料の割引で補償する計画を発表した。(2012/6/8)

Facebook、上場2日目は公開価格割れ
Facebookの株価は、上場2日目に急落し、終値は11%安の34.03ドルだった。(2012/5/22)

Facebookの株式公開、終値は公募価格+23セント
NASDAQ市場に上場したFacebookの初値は公募価格を10%上回り、一時45ドルまで上昇したが、終値は公募価格とほぼ同じだった。(2012/5/19)

Groupon、上場後初決算は4300万ドルの赤字
Grouponの10〜12月期決算は、売上高は前年同期比194%増だったが、黒字転換というアナリスト予測を裏切り、4270万ドルの純損失だった。(2012/2/9)

GrouponのIPO、初値が40%高の28ドルで時価総額178億ドルに
クーポン共同購入サービスのGrouponがNASDAQに1株当たり20ドルで上場し、公開初値は40%高い28ドルをつけた。(2011/11/5)

お茶でも飲みながら会計入門(48):
「残念」発言で注目を集めた、MBO基礎
意外と知られていない会計の知識。元ITエンジニアの吉田延史氏が、会計用語や事象をシンプルに解説します。お仕事の合間や、ティータイムなど、すき間時間を利用して会計を気軽に学んでいただければと思います。(2011/3/10)

QlikTechが日本法人設立、BIの潜在需要に勝機見出す
BIソフトウェアを提供する米QlikTechが日本法人を設立した。(2010/9/15)

パピレス初値は公開価格2.3倍
パピレスは上場2日目に公開価格2.3倍の初値。(2010/6/24)

上場のパピレス「iPadなど新端末で市場拡大を期待」──天谷社長
「電子書店パピレス」を運営するパピレスがJASDAQに新規上場し、公開価格の2倍超となる初値が付く人気銘柄に。天谷社長は「iPadなど新しい端末の普及が市場拡大のチャンスになる」と期待している。(2010/6/24)

電子書籍のパピレスが上場、買い殺到で値付かず
電子書籍販売のパピレスがJASDAQに上場。買い注文が殺到し、取引は成立しなかった。(2010/6/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。