ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「株」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

-こちらもご覧ください-
Business Media 誠:特集:今日から投資してみませんか?
質問!株式全般→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で株式全般関連の質問をチェック

アスクル2位株主プラスも岩田社長の再任反対 「ヤフーの考えに賛同」
アスクルの大株主プラスが、アスクルの岩田彰一郎社長に退陣を求める方針を示した。筆頭株主のヤフーとともに、アスクルが8月2日に開く予定の定時株主総会で、岩田社長の再任議案に反対票を投じる予定だ。(2019/7/17)

エネルギー管理:
再エネをオークション形式で“マッチング”、丸紅がプラットフォーム開発に参入
丸紅が再生可能エネルギーを売買するためのオークションプラットフォームを開発するリトアニアのスタートアップ企業と普通株転換権付融資拠出についての契約を締結。(2019/7/17)

ビットポイント親会社、株価が連日ストップ安 かつて株主にビットコイン無償配布、“注目銘柄”から一転
ビットポイントジャパンの仮想通貨流出問題を受け、親会社のリミックスポイント(東証2部)の株価が続落。2営業日連続のストップ安となる前営業日比80円安(−22.9%)となる270円まで値を下げた。リミックス社はかつて、仮想通貨事業の“注目銘柄”として投資家の期待を集めていた。今回の問題を受け、ネットには投資家の嘆き節が多く投稿されている。(2019/7/16)

「陰キャ助けると俺の株が上がるんだよ」 好きな女子に優しくしたいのに素直になれない男子の漫画にやきもき
どちらもかわいくて仕方ない。(2019/7/13)

マネックス、楽天証券、SBI証券が米株最低手数料いずれも廃止に
これまで最低5ドルかかっていた米国株の取引手数料だが、ネット証券大手3社の競争の結果、各社が廃止に。ただし本質的なコストについては、変わっていない。(2019/7/11)

マネックス、楽天、SBIが米国株の最低取引手数料を「ゼロ」に 競争勃発から1週間足らずで無料にまで下がる
競争ってすごい。(2019/7/10)

競争の結果:
SBI証券が米国株手数料の最低額をゼロに
SBI証券、マネックス証券、楽天証券の競争の結果、これまで横並びで5ドルだった米国株の最低取引手数料が大きく引き下がった。SBI証券は、最低額がゼロ。2.22ドル未満の取引では手数料がかからない。(2019/7/9)

マネックスが楽天証券に追随 米国株最低手数料を1セントに
米国株取引手数料の引き下げが相次いでいる。手数料率自体は、取引額の0.45%から変わらないが、最低手数料が大きく下がった。マネックスが値下げの先陣を切り、楽天証券がそれを上回る値下げ。マネックスも追随したかっこうだ。(2019/7/8)

楽天証券、米国株手数料を最低1セントに マネックスを下回る
ネット証券各社の米国株手数料競争が激化している。最低取引手数料をマネックス証券が0.1ドルに引き下げた直後、楽天証券は0.01ドル(=1セント)まで引き下げた。小規模の米国株取引を手数料負けせずに行えるようになってきた。(2019/7/8)

米国株の取引手数料で値下げ合戦 マネックス「0.1ドル」発表、翌日に楽天証券「0.01ドル」
米国株取引のハードルが下がりそうです。(2019/7/5)

マネックス証券が米国株の最低手数料を0.1ドルに 少額売買のコスト改善
これまで最低5ドルだった米国株の取引手数料をマネックス証券が引き下げる。少額の米国株売買でも、手数料負けしない形に。(2019/7/4)

“タピオカバブル”いつまで続く? 関連株も高値更新、連日行列も……影を落とす「ゴミ問題」「高カロリー」
台湾スイーツとして知られるタピオカのブームが過熱気味だ。「タピオカミルクティー」が若い女性に人気で、店舗は全国に広がっている。インスタント製品がネットで高値で転売され、「タピオカ関連株」も高値を更新するなどバブル状態だが、いつまで続くのか。(2019/6/21)

連日行列:
“タピオカバブル”いつまで続く? 影を落とす「ゴミ問題」
台湾スイーツとして知られるタピオカのブームが過熱気味だ。「タピオカミルクティー」が若い女性に人気で、店舗は全国に広がっている。「タピオカ関連株」も高値を更新するなどバブル状態だが、いつまで続くのか。(2019/6/21)

任天堂の株価、E3発表を受けて下がる
ゲームファンには楽しみなニュースが盛りだくさんでしたが……。(2019/6/12)

「液体のりで造血幹細胞を大量培養」報道で勘違い? 無関係な「ヤマト」の株価が乱高下
ドンマイ(?)。(2019/5/30)

「ドラクエ新作発表会」に期待集まる スクエニ株など急伸
投資家は気が早い。(2019/5/28)

N高に「投資部」誕生、特別顧問に村上世彰氏 20万円元手に株式投資
ネットの高校「N高」に「投資部」が発足。部員は株式投資を体験できる。特別顧問には旧「村上ファンド」代表の村上世彰氏が就任し、「村上財団」から全部員に20万円を提供する。(2019/5/22)

日本一ソフトウェア株価が-17%の急落 「MSワラント」による資金調達発表で売られる
資金は主に人件費に充てるとのこと。(2019/5/20)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクがヤフーを連結子会社化――孫社長「お前が仕組んだと言われるのは嫌だなぁ」
ソフトバンクが、第三者割当増資と株式公開買い付け(TOB)によるヤフーの子会社化を決定した。スキームを子細に見ると、親会社(ソフトバンクグループ)が子会社からお金を巻き上げるという構図が浮かぶが、親会社の孫正義社長は、そういう見られ方をすることを意識していたようだ。(2019/5/17)

粉飾決算の疑い「すてきナイスグループ」、株価はストップ安
株価はBadに。(2019/5/16)

旧体制と決別:
スルガ銀、顧客離れ続く
スルガ銀行は15日、新生銀行などと業務提携を発表したが、出資を伴う資本提携には踏み込まなかった。スルガ銀株の約13%を握る創業家側が株式売却に応じず、提携先にその受け皿になってもらうとの構想自体が揺らいでいる。(2019/5/16)

ぐるなび株が年初来安値、赤字転落予想を嫌気 楽天が増資検討も売り先行
5月14日の東京株式市場で、ぐるなびの株価が急落。競合する飲食店予約サービスが乱立する中で苦戦が続いており、20年3月期は赤字転落を予想している。資本業務提携している楽天が増資を検討しているものの、厳しい状況を嫌気した売りが先行している。(2019/5/14)

「お前は2番目の女」宣言で高橋一生の株下がりまくりの「東京独身男子」3話 エロスを失い信頼を得たのは斎藤工
自分を好いている女性に「2番目の女」とバカ正直に宣言した高橋一生!(2019/5/11)

Uber、公開価格は仮条件の下限近い45ドルで約81億ドル調達へ
ソフトバンクが最大株主の米Uber Technologiesが10日に予定しているIPOの価格を1株当たり45ドルと発表した。先行する競合LyftのIPO後の株価急落を背景に、仮条件時のほぼ最低価格での公開だ。(2019/5/10)

ソフトバンクグループ、第2の“10兆円ファンド”設立を正式発表 孫会長「株主価値を高める成長エンジンに」
「第2のビジョン・ファンドをこれから立ち上げる。規模や時期、戦略はこれから詰める」――ソフトバンクグループの孫正義会長がこう宣言した。“10兆円ファンド”こと「SoftBank Vision Fund」と同程度の規模を想定し、AI関連のユニコーン企業を中心に投資を加速させる。(2019/5/9)

ティム・クック、ウォーレン・バフェットとの関係を語る
世界を動かす投資家ウォーレン・バフェット氏率いる投資ファンドの年次株主総会にティム・クック氏が登壇した。(2019/5/8)

「イチゴを株の根元に放置しないで!」 イチゴ狩り農園が悲痛の叫び 迷惑客がそんなにいるのか聞いてみた
インスタ映えを狙い、ぶら下がったままのイチゴにかじりつく人も……。(2019/4/25)

映画「SUNNY」出演 21歳の人生論:
女優・山本舞香の仕事観――もう後悔したくないから、今を全力で生きる
若手女優の注目株として、映画やドラマ、テレビCMなどに引っ張りだこの山本舞香さん。1つのことに全力を注ぐことを信条とする彼女は、女優業を一生続けるつもりはないと言い切る。そんな21歳の山本さんが語る人生哲学とは。(2019/4/24)

「ポイント戦略どうしますか?」大手コンビニ3社に聞いてみた!
乱立するキャッシュレス決済と共通ポイント戦争の主戦場となるコンビニで、ファミリーマートが動いた。これまでの「Tポイント」のみから、複数の共通ポイントを利用可能にするとし、Tポイント運営会社の株も手放すと正式発表した。セブン−イレブンやローソンはどうするのか。大手3社を直撃すると、戦略の違いが浮き彫りになってきた。(2019/4/23)

株式取引、手数料無料がトレンド:
ダークプールを活用 STREAMが株取引手数料ゼロを実現できる理由
ネット証券の登場から約20年がたち、スマホファーストを打ち出す証券会社が続々登場。スマホをメインとするSTREAMは、株式売買および信用取引の手数料無料をうたう。従来のネット証券と、新しいスマホ中心の証券会社はどこが違うのか?(2019/4/23)

ファミレスのココスが年初来安値 業績下方修正と株主優待休止のダブルパンチ
優待の切れ目が縁の切れ目?(2019/4/17)

ZOZO前澤社長、長者番付4ランクダウン 米経済誌「Forbes」
米経済誌「フォーブス」が発表した日本版長者番付で、月旅行や1億円のお年玉企画などで話題を振りまいたZOZO(ゾゾ)の前澤友作社長(43)は、昨年の番付から4つ順位を落として22位となった。保有するゾゾ株の下落が響いたとみられる。資産額は約2220億円と推定されている。(2019/4/15)

創通が株主優待を始める これはいいものだ……?
中長期に株式を保有してもらうのが狙いです。(2019/4/11)

サイゼリヤが業績見通しを下方修正 人気の株主優待も変更、食事券のみに
優待の変更は残念という株主さんも多いのでは。(2019/4/10)

「ゲームではなく、リアルな金融取引を体験して」――Tポイント投資で「本物の株」が買える理由
SBIネオモバイル証券が、「Tポイント」を使ってスマートフォン上で国内株式を購入できるサービス「ネオモバ」をスタート。昨今のビジネス界では、ポイントが増減する“投資の疑似体験”を提供する事業者が増えているが、ネオモバはTポイントの運用には対応しない。会見で上層部がこの理由を語った。(2019/4/10)

ベゾス夫妻の離婚、財産分与はAmazon株75%と全議決権が夫のジェフに
Amazon.comの創業者でCEO、Washington Postのオーナーでもあるジェフ・ベゾス氏とその妻マッケンジーさんの離婚の手続きが完了したとマッケンジーさんがツイートした。注目の財産分与は、Amazon株式の75%と議決権の100%が夫のものになる。(2019/4/5)

Altaba(旧米Yahoo!)、Alibaba株売却で解散へ
米Yahoo!が主幹事業を米Verizonに売却後に社名変更したAltabaが、保有する中国Alibaba株をすべて売却し、解散すると発表した。(2019/4/4)

上場したばかりの“期待株”に何が 「ReFa」「SIXPAD」のMTG株価が急降下
外部要因とは言えますが……。(2019/4/3)

「令和」で「万葉集」特需が来る? あの出版社や書店の株価が上がる
「改元すれば出版社がもうかる」……?(2019/4/2)

株価も新元号「令和」お祝いムード? 「平成」の時は……
「平成」改元の年、株価はどうだった?(2019/4/1)

Lyft、NASDAQ上場で23億ドル調達 初日終値は8.7%高
米配車サービスのLyftが3月29日、NASDAQに上場した。ティッカーシンボルは「LYFT」。1株当たり72ドルで公開し、23億4000万ドルを調達した。(2019/3/30)

2019年後半完了予定:
オンセミがQuantenna買収を発表
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は2019年3月27日(米国時間)、Wi-Fi用チップセットなどを展開するQuantenna Communicationsを買収すると発表した。買収金額は10億米ドル以上。ON Semiconductorが現金で1株当たり24.50米ドルでQuantenna株式を取得する。【訂正あり】(2019/3/28)

ZOZO前澤氏所蔵? 有名絵画がオークション出品 一方で保有株の9割が担保に……
沈黙しているはずのZOZO(ゾゾ)、前澤友作社長(43)が、ネット上をざわつかせている。自慢のコレクションとみられる有名絵画の一部が海外の競売会社で売りに出されているのではないかとの指摘があるのだ。一方、ゾゾの筆頭株主でもある前澤氏だが、保有株の約9割が金融機関の担保に差し入れられていることも分かった。(2019/3/25)

ETFでも配当金:
利回り4〜5% 高配当の米国ETF、国内ETFを選ぶ
「配当が好き!」という人はけっこう多いと思います。株価が上がるかどうかは分かりませんが、企業の業績があまりに不調にならない限り、しっかりと配当を出し続ける企業は多いからです。高配当のETFをチェックしていきましょう。(2019/3/19)

個人投資家列伝(8):
会計士投資家が米国企業に投資する理由 世界的大企業のポートフォリオ
米国の経営者は、投資家へ返すリターンに敏感だ。成熟した優良大企業では、年間利益のほとんどを配当や自社株買いで株主に還元する。企業によっては、ROEが100%を超える場合さえある。そんな点から、企業の利益に着目し、米国優良株に投資するのが会計士のhiroさんだ。(2019/3/12)

渋谷豊の投資の教室:
不動産を買ったらお金持ちになったのか、お金持ちだから不動産を買ったのか
不景気に強いのは、金や不動産などの実物資産だといわれる。株や債券と並んで、資産運用を考える上で避けて通れないのが不動産。では不動産にはどんな特徴があって、どういう考え方で投資を考えるべきなのでしょう。(2019/2/21)

個人投資家列伝(6):
配当金は月10万円超も 高配当・増配を意識して投資するはちどうさん
世界経済の成長にリンクした資産成長を狙うインデックス投資に対し、高配当・増配株にフォーカスして投資するスタンスのはちどうさん。すでに配当金が月10万円を超える場合もあるというが、目標は年間配当500万円だ。(2019/2/19)

かつては競合関係:
米企業による“乗っ取り”? 「オリオン買収」への沖縄県民感情に配慮、TOBの舞台裏
野村ホールディングス(HD)傘下の投資ファンドと米投資ファンドのカーライル・グループがオリオンビール(沖縄県浦添市)に対する株式の公開買い付け(TOB)を進めている。経営陣による自社買収(MBO)の一環で、営業力を強化して海外展開を加速し、地域経済の発展につなげるというストーリーを描く。実は当初、野村HDとカーライルは競合関係にあった。最終的に共同提案の形に落ち着いた背景には、会社の将来性のためだけでなく、複雑な県民感情への配慮があったという。(2019/2/14)

渋谷豊の投資の教室:
今こそ考える? ゴールド(金)投資の魅力
株式市場が軟調だと、自然とリスクに強そうな投資に目が向く。特に、歴史的に価値を保ってきたゴールド(金)は、実際に手に取って触れられる資産ということもあって、気になっている人が多いだろう。(2019/2/12)

ソフトバンク、NVIDIA株全売却も「AI群戦略」は変わらず 株価急落もヘッジで損失緩和
ソフトバンクグループの孫正義代表取締役社長兼会長は2月6日、16年12月に約3000億円で取得した米NVIDIAの株式を全て売却したと発表した。(2019/2/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。