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「大規模アップデート」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「大規模アップデート」に関する情報が集まったページです。

「Firefox 66」公開 音声付き動画の自動再生ブロックや多数の脆弱性修正
MozillaがWebブラウザの最新版「Firefox 66」を公開した。Webサイト側が動画を音声付きで自動再生する設定にしていてもユーザーがクリックするまで自動再生をブロックする機能が追加された。セキュリティ関連では「critical」6件を含む22件の脆弱性に対処した。(2019/3/20)

Microsoft、ChromeとFirefox向け「Windows Defender Application Guard」拡張機能公開
ユーザーが安全ではないWebサイトを開こうとするとサンドボックスに移動するMicrosoft Edgeの機能をChromeとFirefoxでも使えるようにする拡張機能がWindow Insider向けに公開された。利用するにはEdgeもインストールする必要がある。(2019/3/18)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(12):
Windows 10のアップデートがよく失敗するんですが、どうすればいいですか?
これからWindows 10を全社導入するという企業も多いと思いますが、「アップデートがよく失敗する」「なぜか古いバージョンに戻ってしまう」といったトラブルに見舞われてしまうケースも少なくありません。今回はこうしたトラブルの解決方法を解説します。(2019/3/4)

PR:ゼロからの新規設計でニーズに応える――PC-POS市場向けタブレットはどのようにして生まれたか
キャッシュレス化が推し進められている日本において、PCを活用したPOSソリューション、いわゆる「PC-POS」が小売業向けに注目を集めている。そんな市況の中、エプソンダイレクトは「タブレットPOS」として「Endeavor TN40」を投入。これまでのタブレットとの違いは何か? 製品担当者にその特徴を聞いた。(2019/3/13)

管理者なら知っておきたい
Windows 10の更新作業を軽くするTips ユーザーのストレスを軽減する方法とは
Windowsの最新の更新プログラムを都度適用するのは管理者、ユーザー双方に負担がかかる。グループポリシーの使用やストレージ空き容量の計画的な確保によって、ユーザーへの負担を最小限にとどめられる。(2019/2/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新型HoloLens、Windows CoreにLite? Microsoftの次の一手を予測する
2月24日(欧州時間)にスペイン・バルセロナの「MWC 2019」において、Microsoftがプレスイベントを開催する。当日発表されるであろう次期「HoloLens」と思われるティーザー動画が公開された。(2019/2/15)

iOS/Androidアプリ「周波数帳2019」リリース 検索機能を強化
ハンズエイドは、2月13日にメジャーアップデート版「<検索強化版>周波数帳2019」のiOS/Android版を同時リリース。フリー検索画面を電卓風に使いやすく改善し、過去にチェックしたデータが把握できる「閲覧済みマーク」機能も搭載。書籍コンテンツも2018年度版データにアップデートしている。(2019/2/13)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(11):
「ウチの社員はITリテラシーが低すぎて、Windows 10の運用はムリ」 それって本当ですか?
2019年になり、いよいよWindows 7のサポート終了まで1年を切りました。今回はこれまでの記事を振り返りつつ、移行に関してよく聞かれる疑問や悩みに答えていきます。(2019/2/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
最初のWindows 10「19H2」ビルドが間もなく登場
4月には一般公開が始まると予想されるWindows 10の次期大型アップデート「19H1」だが、速くも“次々期”に提供されるバージョン「19H2」が間もなく姿を現すようだ。(2019/2/2)

2011年以来のメジャーアップデート:
脆弱性テストツールの最新版「Metasploit Framework 5.0」が公開
Rapid7が中心となって開発しているオープンソースのペネトレーション(脆弱性調査)テストフレームワークの最新版「Metasploit Framework 5.0」が、公開された。(2019/1/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows Lite」の到来とWindows 10“次々期”大型アップデート「19H2」の姿
Windows 10の次期大型アップデート「19H1」(開発コード名)がいよいよリリースに向けてカウントダウンを開始したようだ。というのも、次の次となる「19H2」の姿がおぼろげながら見えてきてからだ。(2019/1/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Bali」と「Bari」、そして「Cortana」の行方
Microsoftが開発を進めている音声アシスタントの「Cortana」だが、最近ではその重要度を落とす動きが相次いでいる。このままフェードアウトしてしまうのか、新たな動向があるのかを整理してみた。(2019/1/24)

「LinuxとWindowsの違い」だけではない
いまさら聞けないファイルシステム 「NFS」と「CIFS/SMB」の違い
NFSとCIFS/SMBとはどのような違いがあるのだろう。NFSとCIFS/SMBをどのように使い分けるかを説明できるだろうか?(2019/1/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新たなモバイル戦略を発表か? MWCに復活するMicrosoftの思惑
Microsoftが、2019年2月にスペインで開催される「Mobile World Congress 2019」(MWC19)にてプレスイベントを開催する。Windows Mobile 10の終了以降、再びMWCに戻ってきた同社が何をアピールするのだろうか。(2019/1/21)

「MIDI 2.0」が発表 約38年ぶりとなるメジャーアップデートへ
新たな時代がやってくる。(2019/1/19)

「艦これAC」vs「アビス・ホライズン」いまだ食い違う双方の主張 セガは「和解を提案した事実はなく、誠に遺憾」
「艦これAC」側の発表により一時は決着したかに見えましたが……。(2019/1/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「19H1」で目指すもう1つの方向性
2019年初となるWindows 10の次期大型アップデート「19H1」(開発コード名)では、セキュリティ関連以外でどのような強化が行われるのだろうか。(2019/1/18)

「Windows 10」、次期アップデートでタスクバーのCortanaと検索を分離
Microsoftが4月ごろにリリースするとみられる「Windows 10」の次期大型アップデート(コードネーム:19H1)で、タスクバーに検索ボックスがつき、Cortanaとは別になる見込みだ。(2019/1/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
現実味を帯びてきたMicrosoftの2画面折りたたみ型デバイス「Andromeda」
以前から話題に挙がっているMicrosoftの2画面折りたたみ型デバイス「Andromeda」だが、Windows 10の最新動向を伝えるWebサイトの閉鎖がきっかけで再び話題に上っている。(2019/1/17)

2018年を振り返る:
「読解力がない子どもにプログラミングを教えても、意味がない」――2018年、Facebookで反響があった開発者、プログラマー向け記事ベスト10
2018年も、開発者、プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、2018年に@ITが公開した記事の中で注目を集めた上位10記事を紹介します。(2019/1/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「19H1」でさらなるセキュリティ強化を目指す
2018年に行われたWindows 10の大型アップデートでは、さまざまな課題が噴出した。2019年初となる次期アップデート「19H1」(開発コード名)では、どのような強化が行われるのだろうか。(2019/1/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2019年、Microsoftが飛躍するために取り組むべきこと
WindowsやMicrosoftの最新情報を独自の視点でお届けする本連載。2019年の第1回は、筆者の鈴木淳也さんが「今後Microsoftが飛躍するために取り組むべきこと」と題してお届けする。(2019/1/3)

「かわいい」だけじゃなかった! ペットロボットの可能性を感じた2018年
2018年は、ソニーの「aibo」やバンダイの「ガンシェルジュ ハロ」など、家庭用ロボットが続々と登場。AIを搭載し、所有者の言動を学習して成長するのが特徴だ。(2018/12/28)

単月黒字化を達成:
「TONE SIM(for iPhone)」が進化 YouTubeやLINEも制限OK、AIが子どもを守る機能も
トーンモバイルが12月19日、iPhone向けの通信サービス「TONE SIM(for iPhone)」をバージョンアップ。同社がネットワークを制御することで、プリイン以外のアプリも制限できるように。AIが子どもの異常な動きを検知して親に緊急通知をする機能も追加した。(2018/12/19)

大企業向けから中小企業向けまで
いまさら聞けないSAPのERP 5大製品の特徴と最新動向をおさらい
SAPが提供する5つの主要な製品である「SAP ERP」「SAP S/4HANA」「SAP S/4HANA Cloud」「SAP Business One」「SAP Business ByDesign」について、北米の最新事情から製品の概要や特徴を紹介する。(2018/12/18)

名刺アプリ「Eight」がメジャーアップデート UIを変更して名刺管理機能を強化
Sansanは、12月17に個人向け名刺アプリ「Eight」のメジャーアップデートを実施した。「ホーム」「連絡先」「会社」「自分」という4つのタブで構成し、両面のデータ化も実現。より使いやすいスキャン機能や、分かりやすい連絡先一覧も利用できるようになる。(2018/12/17)

“山になれる”謎のゲーム「Mountain」に大型アップデート到来→“めっちゃきれいな山になれる”ゲームに
グラフィックが向上しても、山の気持ちは相変わらず分かりません。(2018/12/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の“おせっかい機能”はマネタイズのため?
Windows 10では、従来からユーザーが意図しない形でアプリケーションが“勝手に”導入されていた。今回、新たにLINEアプリなどが加わったことで物議を醸しているようだ。(2018/12/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 October 2018 Update」の再配信でMicrosoftが失ったもの
ファイル消失問題などで世間を騒がせた「Windows 10 October 2018 Update」だが、Microsoftにもたらした課題は何だろうか。Windows 10のバージョン別シェアから読み解く。(2018/12/10)

PR:Windows 10のアップデートでデータが消えた? いざというときのためにNASを使ったバックアップ手順を解説
2020年1月のWindows 7サポート終了に向けてWindows 10への移行が進んでいる中、Windows 10の大型アップデートでユーザーのデータファイルが消失するという問題が発生した。いざというときのためにNASを使ったバックアップ方法を確認しておこう。(2018/12/10)

管理方法を中心に解説
Chrome、Firefox、IE、Edgeを比較 ビジネス利用の視点で見ると?
主なWebブラウザであるGoogle Chrome、Mozilla Firefox、Internet Explorer、Microsoft Edgeについて、それぞれの管理方法や機能を紹介する。(2018/12/8)

Windows 10 The Latest:
Windows 10にLINEアプリが勝手にインストールされる怪――「Microsoft Consumer Experience」とは
Windows 10に大型アップデート「October 2018 Update」を適用するとLINEアプリが勝手にインストールされると話題になっている。なぜ、LINEアプリがインストールされてしまうのか? その謎を解く。(2018/12/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Intel Graphicsが初対応 Windows 10のモダンドライバ「UWD」とは何か
Intelが公開した新しいグラフィックスドライバは、「Universal Windows Driver(UWD)」に対応した同社初のドライバだ。Windows 10のモダンドライバとなるUWDを解説する。(2018/12/2)

「LINEが勝手にインストールされた」Windows 10の“おせっかい機能”不評
「PCに、LINEが勝手にインストールされていた」――11月10日ごろから、Windows 10のユーザーが困惑の声を上げている。その理由は。(2018/11/29)

Tech TIPS:
Windows 10の設定画面をコマンドで素早く開く(October 2018 Update版)
Windows 10の設定画面には、直接開くための「ms-settings:〜」と呼ばれるアドレスが付けられている。このURIを利用すると、コマンドで目的の設定画面を直接開いたり、ショートカットを作成したりすることができる。その方法を紹介する。(2018/11/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
発表が待たれる「HoloLens 2」は2019年第2四半期にスライドか、値下げは?
MicrosoftのWindows Mixed Reality対応ヘッドセット型デバイス「HoloLens 2(仮称)」の発表が、2019年第2四半期にずれこみそうだという。その理由を探ってみた。(2018/11/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10「October 2018 Update」のファイル消失問題とは何だったのか
ファイル消失問題によって配信停止に追い込まれていたWindows 10の大型アップデート「October 2018 Update)」。ようやく配信が再開されたが、Windows 10における開発体制や配信手順には見直しが必要との声が少なくない。(2018/11/19)

Tech TIPS:
Windows 10の更新プログラム適用を自動的に完了する
Windows 10では、Windows Updateによる更新プログラムの自動適用後の挙動が変わったことにお気付きだろうか? セットアップを自動的に完了させる設定を有効にしておくと、適用終了後にサインインして操作しなくても、更新プログラムが最後までインストールされるようになっている。その設定方法と、設定による副作用(?)について解説する。(2018/11/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「MacBook Air」と「iPad Pro」に触れて感じた“違い”
「MacBook Air」と「iPad Pro」の新モデルが登場。「モバイル環境で使われるパーソナルコンピュータ」という領域では重なる要素を持つ、この2製品について実機に触れた印象をお伝えする。(2018/10/31)

「iOS 12.1」アップデートは10月30日 グループFaceTimeなどの新機能
Appleが、「iOS 12」の初メジャーアップデート「iOS 12.1」を10月30日に実施する(恐らくスペシャルイベント終了後)。32人まで参加できる「Group FaceTime」や最新iPhoneでのポートレートのリアルタイムボケ調整機能などが追加される。(2018/10/30)

Windows 10 The Latest:
Windows 10の更新プログラム適用で地雷を踏まないためのWindows Update運用法
Windows Updateによるアップデートの適用は、場合によっては不具合を起こす可能性もある。アップデートによって不具合が発生しないことを確認してから適用するとよい。そのためのWindows Updateによる適用を延期する方法を紹介しよう。(2018/10/30)

山市良のうぃんどうず日記(139):
Windows 10のWindows Updateでやってくる「更新プログラム」をまとめてみよう
Windows 10はWindows Updateで「更新プログラム」が配布、インストールされます。更新プログラムには幾つか種類があり、それぞれに検出のされ方、インストールのされ方も異なります。筆者はその一部を「アップグレード」と呼んでいますが、Windows Updateなのにアップグレードはおかしいという意見をいただいたことも。皆さんはちゃんと更新プログラムの種類を区別できていますか。まとめてみましょう。先に言っておきますが、ややこしいです。(2018/10/30)

モバイルPC、Microsoft 365、保守・運用を“まるっと”提供――月額制のLCMサービス、パシフィックネットから
パシフィックネットは、モバイルPC、Microsoftの統合ソリューション「Microsoft 365」、それらの保守・運用をオールインワンで提供するLCMサービスを開始。モバイルワークやテレワークに適したセキュアな運用環境を提供する。Windows 10への移行ニーズにも対応する。(2018/10/19)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(8):
Windows 10の動作検証が面倒? そんなにイヤなら、やめればいいじゃない
半年ごとにアップデートされるWindows 10のアップデートに合わせて動作検証を行うのはリソース的に厳しい――ならば、どうすればいいのでしょうか。その答えは、ズバリ「動作テストをやめること」にあるのです。(2018/10/17)

設定するなら使い始める前に
「Windows 10」のビジネス向け機能5選 “最後のWindows”の生かし方
「Windows 10」にはセキュリティ、生体認証、アシスタント機能などが標準搭載されている。うまく使えば大きなメリットを享受でき、知らずにいると思わぬ事故につながる可能性もある。要点を理解しておこう。(2018/10/13)

Tech TIPS:
Windows 10の「バックアップ」機能(ファイル履歴)でファイルを定期的にバックアップする
Windows 10には、ファイルやフォルダを定期的にバックアップできる「バックアップ」機能が付属している(Windows 8で導入された「ファイル履歴」を拡張したもの)。これを使ってファイルやフォルダをバックアップすることで、ミスでファイルが失われるのを防ぐことができる。(2018/10/12)

半径300メートルのIT:
「もうGoogleを使うのはやめないか?」 デジタルの巨人たちの“行動追跡”から逃れる方法
欧州でのGDPR施行など、知らぬ間に個人情報を企業に利用されている現状を懸念する動きが広がりつつあります。とはいえ、いわゆる“デジタルの巨人たち”が提供するサービスを使わずに生活するのは厳しいのも事実。そんな状況下で、「代替」のサービスを探す動きがあるのをご存じですか?(2018/10/10)

「Windows 10 October 2018 Update」提供が一時停止に(ファイル消失報告受け)
Microsoftが10月2日にスタートした「Windows 10 October 2018 Update」の提供を6日に停止した。複数のユーザーが、OSのアップデート後に「ドキュメント」フォルダ内のファイルが消失したと報告したため。(2018/10/7)

ITはみ出しコラム:
Windows 10の新機能「スマホ同期」って何ができるの?
Windows 10大型アップデート「October 2018 Update」の注目機能、「Your Phone(スマホ同期)」アプリをインストールしてみました。(2018/10/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows Virtual Desktop、Office 2019、そして…… 変化するMicrosoftの戦略
MicrosoftはAIとクラウドへの注力に伴い、WindowsとOfficeの戦略を柔軟に変えつつある。WindowsとOfficeの新製品・サービスをまとめつつ、同社の狙いを考える。(2018/10/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。