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「ローカライズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ローカライズ」に関する情報が集まったページです。

キャシャーンがやらねば誰がやる:
「新造人間キャシャーン」を2021年のテクノロジーで解説しよう
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2021年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第7回は「新造人間キャシャーン」だ。(2021/7/19)

米Microsoft、Windowsアップデート情報集約ページ「Windows release health」を10カ国語対応に
米Microsoftは、Windowsのトラブルなどを集約した情報ページ「Windows release health」を10カ国語に対応したと発表した。(2021/7/12)

マネジメント基盤の「脱ERP」がカギ Workdayが財務管理機能を国内提供開始
HCMで知られるWorkdayが、HCMと同じデータモデルで扱える財務管理機能の国内での展開を本格化する。マネジメント基盤の「脱ERP」を目指すとしている。(2021/7/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
オウガ・ジャパン河野氏に聞くOPPOの日本戦略 “惨敗”からSIMフリーAndroidでトップに上り詰めた要因は?
OPPOが2021年の夏モデルとして投入するのが、フラグシップモデルの「Find X3 Pro」と、日本専用モデルの「Reno5 A」だ。エントリーモデルとして日本で初めて5Gに対応した「A54 5G」も投入する。新規参入を果たした2018年から徐々にシェアを伸ばし、販路を広げているOPPOだが、同社はどのような戦略で日本市場に臨んでいるのか。(2021/7/5)

山根康宏の中国携帯最新事情:
物量よりも“ブランド重視” 中国スマホのトップグループをキープするOPPO
OPPOは高性能、フラグシップの「Find X」シリーズ、ミドルハイレンジの「Reno」シリーズ、普及価格帯の「A」シリーズの3つを中心に製品展開している。その中でも旗艦モデルとなるのがRenoシリーズだ。そこから「より高性能なFind X」「手ごろなA」と、消費者を自社の他製品へ興味を引かせようとしている。(2021/6/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Mi 11 Lite 5G」は香港でも人気 Mi 10 Lite 5GやRedmi Note 10 Proとの違いは?
日本ではFeliCaを搭載するなどローカライズして登場したXiaomiの「Mi 11 Lite 5G」。筆者の居住する香港でもMi 11 Lite 5Gはバランスの取れた5Gスマートフォンとして人気です。これから5Gを使おうと思っている人に向いた製品といえます。(2021/6/25)

関西の駅ナカコンビニが「ローソンに」:
ローソンとH2Oリテイリングが包括的業務提携 狙いは?
ローソンとH2Oリテイリングが包括的業務提携を締結した。「店舗開発」や「商品・物流」などを含む5分野で手を組んでいく。まずは駅ナカコンビニ「アズナス」をローソンに転換する。その他にはどのような取り組みを考えているのだろうか。(2021/6/24)

なぜSIMフリーでFeliCaを搭載? Xiaomiスティーブン・ワン氏に聞く「Mi 11 Lite 5G」開発秘話
Xiaomiが発売する「Mi 11 Lite 5G」は、SIMロックフリーながらFeliCa(おサイフケータイ)に対応する。本機を日本投入する背景を、スティーブン・ワン氏に聞いた。FeliCaを搭載するにあたり、特に苦労したのが「本体の薄さ」だったという。(2021/6/24)

IMURAYA AZUKI BAR:
井村屋、「あずきバー」をマレーシアで発売 ASEAN市場の開拓目指す
井村屋グループが主力製品の「あずきバー」を9月にもマレーシアで発売すると発表した。(2021/6/18)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
トプコンがICT測量を支援するアプリを開発、図面の3D化と路線図の作成が可能
トプコンは、データコレクター用アプリケーション「監督さん.V/SDR8 シビルマスター」にICT測量で役立つ機能を追加した「監督さん3D」を開発し、2021年3月に発売した(2021/6/16)

石野純也のMobile Eye:
「コロナ禍への対応」「機械学習の活用」「デバイス連携の深化」――3つのキーワードで見るAppleの新OS
AppleがWWDC21でiOS、iPadOS、watchOS、macOSの最新バージョンを披露した。最大公約数のキーワードになりそうなのが、「コロナ禍」「機械学習」「デバイス連携」。ホーム画面を刷新してウィジェットに対応したiOS 14ほどの大規模なアップデートではなかったが、どのOSも着実に進化している。(2021/6/12)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「razr 5G」や「moto g100」を投入 モトローラが高価格帯モデルにも注力する理由
モトローラが日本市場に投入するスマートフォンは、これまでミッドレンジ帯が中心だった。しかし「razr 5G」や「moto g100」など、高価格帯モデルにも力を入れつつある。日本法人の松原丈太社長に、直近の戦略を聞いた。(2021/6/9)

新しい体験を創造せよ:
コネクテッドTVでパフォーマンスを向上させたいモバイルマーケターが知っておくべき3つのユーザー行動
OTTストリーミングの消費パターンが激変している。とりわけ注目すべきはコネクテッドTV(CTV)の台頭だ。テレビ視聴習慣の変化はマーケターにとって新たなエクスペリエンスを提供するチャンスだ。(2021/6/8)

「データの越境移転」日本企業の6割が実施も戦略的な施策に至る組織はわずか
各地の事業で得られたデータを一元集約する企業は多いものの、その用途は限定的で「データ活用」には至っていない日本企業の姿が経済産業省の調査で明らかになった。データ活用の障壁とその打開策をどう見ているだろうか。(2021/6/2)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー市場で“ポストHuawei”の座をつかんだOPPO キャリア攻略が課題に
オウガ・ジャパンが、OPPOスマートフォンの夏モデルとして「Find X3 Pro」と「Reno5 A」を発売する。Reno5 Aは、日本の市場動向に合わせた価格帯で出せるよう、オリジナルの設計になっている。今後はキャリアで扱ってもらうモデルを増やすことが課題といえる。(2021/5/29)

独特な日本市場:
黒船来航! 「ゴロゴロしながら英語が学べる」アプリが、わずか7カ月で新規DL数を2.5倍に伸ばしたワケ
「ゴロゴロしながら英語が学べる」語学学習アプリ、Duollingo。世界で多くの人が活用しているが、日本版の担当者は1人のみ。2020年8月に着任した、Duolingo Japan Country Manager 水谷翔氏だ。そんな中でも、水谷氏が主導するマーケティング活動により、わずか7カ月で新規ダウンロード数は2.5倍に増えたという。詳しい話を聞いた。(2021/5/10)

石野純也のMobile Eye:
OPPOから派生、「realme」日本参入のインパクト スマートフォンの投入はどうなる?
グローバルでシェアを伸ばすrealme(リアルミー)が、日本市場に上陸する。もともとはOPPOのサブブランド的な存在だったrealmeだが、2019年に単独の会社として独立した。日本では、まずワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチ、モバイルバッテリーを展開する一方で、スマートフォン市場への参入も視野に入れているという。(2021/4/10)

スクエニ、中央大学でゲーム制作の講義 社員がプログラミングやAI開発を解説
スクエニが、ゲーム制作に必要なプログラミングやAI開発をを教える講義を、中央大学で行う。ローカライズや品質管理の仕事内容なども教えるという。(2021/4/8)

Trelloの設定ミス、「公開」の誤解が原因? 分かりやすい表現とローカライズを考える
プロジェクト管理ツール「Trello」の設定ミスで個人情報が外部から閲覧できる状態だったことについて、ネット上の意見を参考に考察してみた。(2021/4/7)

Win32とUWPの垣根をなくすコンポーネントとツールのセット:
Microsoft、デスクトップアプリ開発を容易にする「Project Reunion 0.5」を公開
Microsoftが「Project Reunion 0.5」を公開した。Windowsアプリケーション開発プラットフォームの次世代の新しい開発者向けコンポーネントとツールのセットだ。Win32とUWPの垣根をなくすものと位置付けた。(2021/4/1)

モビリティサービス:
パイオニアがインクリメントPを売却、モビリティ向けソリューションに注力できるか
パイオニアは2021年3月10日、完全子会社のインクリメント・ピー(以下インクリメントP)を投資ファンドのポラリス・キャピタル・グループに売却すると発表した。取引の実行日は2021年6月1日で、インクリメントPの事業は従来通り継続する。(2021/3/11)

Cygames木村唯人専務インタビュー【後編】:
「プリコネ」大ヒットの舞台裏 一度たたんだコンテンツを復活させたCygamesの手腕とは
サイバーエージェントの連結子会社のCygamesが開発・運営する「プリンセスコネクト!Re:Dive」。モンストなどと比べると18年リリースと後発の作品ながら、トップセールスランキングでも上位に割って入る大ヒットとなっている。だが、初代「プリンセスコネクト!」は一度サービスを終了した経緯もある。いかにして、一度「店じまい」したコンテンツを復活させたのか。「プリンセスコネクト!Re:Dive」のプロデューサーを務め、Cygames専務取締役の木村唯人さんに聞いた。(2021/2/18)

今日書きたいことはこれくらい:
「19XX」はなぜ今回収録できたのか? 「カプコンアーケードスタジアム」開発者インタビュー
出発点はシンプルに「全部やる」だった。(2021/2/18)

混雑可視化で「3密」対策:
“広すぎる”売り場、アプリで案内時間を40%削減──カインズ流、IT変革の全貌を“デジタルアレルギー”だった旗振り役に聞く
2020年4月、緊急事態宣言の発令によりホームセンターのカインズにはマスクやトイレットペーパーを求める買い物客が殺到した。特に混雑が目立った浦和美園店にて、店内の混雑状況を店頭のデジタルサイネージとスマホアプリでリアルタイムに表示するIoT実証実験を開始。その他にも専用アプリから決済して店頭やロッカーで商品を受け取る仕組みを展開するなど、カインズではさまざまなデジタルソリューションを通して、感染対策と顧客体験の向上を図っている。デジタル化施策の方針や、“お客さま・従業員ファースト”でITを活用しているという店舗づくりについて話を聞いた。(2021/1/13)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

Audibleがオリジナルコンテンツを強化する理由
「オーディオエンターテインメント」を掲げ、オーディオブックや音声コンテンツの制作/配信サービスを手がけるAudible(オーディブル)が発表会を開き、新たな取り組みを明らかにした。国内で事業を取り仕切るマシュー・ゲイン氏に現状と今後を聞いた。(2020/12/22)

処理内容が分かりやすくなる:
Excelの「LET」関数をMicrosoftが正式リリース
Microsoftは、数式内の中間計算や式に名前を割り当てることができる「Excel」の新しい関数「LET」の一般提供を開始した。計算結果に名前を割り当て、中間計算、値、定義名などを数式内に格納できる。(2020/12/21)

スマホゲームの「ガチャ不当表示問題」が都議会で取り上げられる ゲームの課金問題が議題にのぼるのは初
都側は「厳正に対処する」と明言。(2020/12/9)

リレーションシップバンキング推進SaaSで日本の金融機関の顧客体験は変わるか
金融機関のデジタル変革を支援する「クラウドバンキングプラットフォーム」が日本法人の活動を本格化させる。リレーションシップバンキング推進に向け、既に複数の金融機関と導入に向けた議論が進む状況だという。(2020/12/7)

新連載・リモートワークを止めないSaaS:
“脱ハンコ”電子契約の基本的な使い方 クラウドサインとDocusignの長所と短所
脱ハンコの動きの中で、受け皿として注目されているのが電子契約システムだ。電子署名には“2つの方法”があること、クラウドサインとDocusignの機能などについて解説する。(2020/12/3)

専門家が警鐘を鳴らす:
「全てをMade in Chinaに」は正しい戦略なのか?
中国 清華大学の教授であり、中国半導体産業協会(CSIA:China Semiconductor Industry Association)の半導体設計部門担当チェアマンを務めるWei Shaojun氏は、2020年11月5〜6日に中国・深センで開催した「Global CEO Summit 2020」で基調講演に登壇し、『全てをメイドインチャイナに(All Made in China)』という戦略は、果たして正しい選択なのだろうか」とする疑問を投げかけた。(2020/11/30)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
AIを活用する新型コロナウイルス対策
新型コロナウイルス感染症の広がりを防ぐためにAIを用いることが多くなってきているが、AIならではの危険性も指摘されている。(2020/11/27)

セキュリティやコネクティビティも網羅:
PR:MaaSの要となる技術を提供し、あらゆるサービス企業の市場参入を支えるNXP
自動車業界のみならず、建設、不動産、医療といったあらゆる業界や政府、自治体まで巻き込んで、拡大の一途をたどるモビリティサービス市場。モビリティサービスの実現には、自動運転技術、セキュリティ/セーフティ技術、コネクティビティ技術が欠かせない。これらを網羅し、あらゆるサービスプロバイダーからのニーズに応える柔軟なトータルソリューションを提供しているのが、NXP Semiconductorsだ。(2020/11/27)

CERO「『アサシン クリード ヴァルハラ』は流血表現アリで審査通っていた」 日本版の表現修正、UBIの説明に反論
CEROがユービーアイソフトの説明に反論しました。(2020/11/19)

Google、都道府県別コロナ予測「COVID-19感染予測(日本版)」提供開始
Googleが、新型コロナの向こう4週間の感染予測を都道府県別に表示する「COVID-19感染予測(日本版)」の提供を開始した。米国で8月にリリースしたサービスの日本版だ。トレーニングに日本のデータを使い、日本向けにローカライズしてある。(2020/11/17)

日本のタイトル、お借りします アニメ海外ローカライズのロゴデザイン過程、米配信大手が公開
日本のアニメ3作品のタイトルロゴを英語にローカライズする作業を見せてくれる。(2020/11/13)

立ちどまるよふりむくよ:
Apple Silicon Mac登場の日に「CPUを変えたMac」を回想する
Macの歴史が動いた日に、過去を振り返ってみたい。(2020/11/11)

電子署名の基本をおさらい:
これからはじめる電子署名〜技術背景、法的な位置付け、サービス導入のポイント〜
テレワークが急速に広まる昨今、「署名」「押印」のためだけに出社する「ハンコ出社」が業務の完全テレワーク化を妨げているとして問題視されている。そのような中注目の集まる「電子署名」の技術的、法的な仕組みから、2020年9月4日に公表された新解釈、サービス導入のポイントについて解説する。(2020/10/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
モトローラのスマホは「2019年度比で倍以上に」 ハイエンド機にも意欲 松原社長に聞く
ミドルレンジモデルの販売が上向いていることを好機と捉え、モトローラは日本での事業をさらに拡大しようとしている。その一環として、7月1日には松原丈太氏が社長に就任。松原氏は、ハイエンドモデルも含め、モトローラ端末のバリエーションを広げていきたいと語る。(2020/10/26)

アプリのおいしい機能だけが簡単に使える:
iOS 14新機能「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法
Appleの最新OS「iOS 14」に搭載された新機能の一つ「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法について解説します。(2020/10/26)

withコロナ時代の「デジタルプレゼンス」を語ろう 最終回:
コンテンツサプライチェーンはどう作る? 本社主導でも現場主導でもない新しい仕組みの整え方
「デジタルプレゼンスの再考」をテーマに各界の識者に話を聞くこの連載。最終回となる今回はアバナードの重政泰二氏と、これからのコンテンツ管理体制の在り方について語ります。(2020/10/16)

データ隠蔽技術で検知をすり抜け、製造業を狙うスパイ活動「MontysThree」が横行か――カスペルスキーが警鐘
カスペルスキーは、製造業を標的に高度なサイバー攻撃を仕掛ける産業スパイ活動「MontysThree」を発見した。データ隠蔽(いんぺい)技術の「ステガノグラフィー」を用いて検知を回避しながら高度なサイバー攻撃を仕掛ける。(2020/10/16)

モバイルディスプレイの道:
コスパ優秀の15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」を試す
エプソンが投入した15.6型モバイルディスプレイ「LD16W61」は、税込み2万7500円とお手頃な価格が魅力の1台だ。その実力をチェックした。(2020/10/6)

契約業務をDropboxで完結 電子署名サービスがスタート
Dropboxは、HelloSignの日本向けの提供を開始すると発表した。Dropboxと連携した一機能として提供する。契約締結業務における電子署名を拡大し、脱ハンコを促進させる目的だ。(2020/10/1)

「使いやすいID管理」を、日本企業にどこまで提供できる?:
IDaaSの注目ベンダー、Oktaが満を持して日本法人を開設 その戦略と展望を探る【後編】
「日本ではこれからクラウド利用が拡大する」――。OktaのマッキノンCEOは10年以上前、日本郵政のプロジェクトに関わった経験からそう確信していたという。SaaSの利用が拡大する中、海外とは異なるIDaaSへのニーズにどこまで応えようと考えているのか。(2020/9/30)

「どんな企業でも大丈夫」な単一の最適解はない:
PR:自社に最適なテレワーク環境とは何かが分からない、さあどうする?
新型コロナ禍を受けた緊急対策から、中長期的な視点でテレワークの環境整備を検討する企業は多いだろう。だが、何か1つの製品を導入すれば済むものではない。企業によって最適なソリューションも異なる。ではどうすればよいのだろうか。(2020/9/30)

Facebookの“本気度”を感じた完成度の高い一体型VRゴーグル「Oculus Quest 2」を試す
スタンドアローン型のVRデバイスとして話題を集めた「Oculus Quest」に、後継機の「Oculus Quest 2」がリリースされた。VRデバイスを巡る現状を整理した上で、新モデルの特徴をチェックした。(2020/9/17)

「DELTARUNE チャプター2」は「年内完成」見込み 「UNDERTALE」5周年に合わせて新作の開発状況を公開
5周年おめでとうございます!(2020/9/15)

企業こそ注目すべき「5G」【後編】
ローカル5GにFWA――「5G」の企業向け4大用途とは?
企業が「5G」に注目すべき背景には、5Gが実現するさまざまな用途がある。主要な4つの用途を説明する。(2020/9/10)

メルカリ米国事業が好調に 「ローカライズ」「コロナ特需」が成長のカギ
メルカリが多額の資金を投じ、赤字の要因になっていた米国事業が好調。配送手続きの簡略化やAIを活用した新機能の追加など、米国独自の施策がその要因だという。新型コロナウイルス感染拡大によるEC需要の増加も成長を後押ししたとしている。(2020/9/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。