ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「迷惑電話」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「迷惑電話」に関する情報が集まったページです。

固定電話で「迷惑電話自動ブロック」 専用機器不要、KDDIが日本初提供
KDDIが迷惑電話を自動的に遮断する固定電話用サービス「迷惑電話自動ブロック」を日本で初めて提供する。専用機器の設置は不要で、月額利用料は330円。(2021/12/9)

ドコモ、au、ソフトバンクの「arrows We」が12月3日に発売 2.1万〜2.7万円
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。(2021/11/25)

ドコモ、5G対応の「らくらくスマートフォン」を発表 ワンセグやマスク通話モード搭載
NTTドコモは6日、FCNT製の「らくらくスマートフォン F-52B」を発表した。らくスマとして初めて5Gに対応。新しい生活様式にあわせた「マスク通話モード」を搭載する。(2021/10/6)

ドコモ、au、ソフトバンクが5Gスマホ「arrows We」を12月上旬以降に発売
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、12月上旬以降に5Gスマートフォン「arrows We」を発売する。手頃な価格ながら、5G対応であることが大きな特徴だ。【訂正】(2021/10/5)

ドコモ、オンラインショップとahamoで「eSIM」を提供 iPhoneも対応
NTTドコモが、9月8日からドコモオンラインショップやahamoサイトで「eSIM」サービスを提供する。あわせて、eSIM対応機種として同日からiPhoneとiPadを追加する。キャンペーンにより、オンラインなら同じ端末に何度発行しても手数料は無料。(2021/9/1)

auが「スマホスタートプラン(フラット)」提供 3GB+5分以内のかけ放題付き、1年間は月額990円〜
KDDIが、2021年8月6日から「スマホスタートプラン(フラット)5G」と「スマホスタートプラン(フラット)4G」を提供する。ケータイから乗り換える人や15歳以下で新規契約する人が対象。料金は割引込みで1年間は月額990円(税込み)。(2021/8/3)

ドコモの「Xperia 1」「Xperia 5」にOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのXperia 1/5に、2度目のOSバージョンアップが配信された。Android 11における新機能を利用できるようになる他、新機能や仕様変更、不具合の修正なども行われる。(2021/6/14)

「arrows NX9 F-52A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモのミドルレンジ5Gスマートフォン「arrows NX9」がAndroid 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、セキュリティパッチが2021年3月版に更新される。(2021/5/6)

ドコモのミリ波対応スマホ「arrows 5G F-51A」がOSバージョンアップ Android 11に
NTTドコモが発売している「arrows 5G F-51A」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能に対応する他、一部機能の仕様変更が行われる。(2021/3/23)

「やっぱり天才」「どんな発想力してんだ」 鬼龍院翔、“一人暮らし女性”に向けたホワイトデー動画が斜め上すぎる
女性のためを考えすぎた結果、とんでもないところに到達している。(2021/3/14)

18歳以上が契約可能、支払いは当面クレカのみ、SIMロック解除必須――ソフトバンクが「LINEMO」の詳細を公開
3月17日にサービスを開始する「LINEMO(ラインモ)」が、サービス仕様の詳細を明らかにした。他社のオンライン専用プラン(ブランド)とは異なり、18歳から本人名義で契約できるが、未成年名義で契約には法定代理人が必要となる。また、ソフトバンク/Y!mobile端末を含めてSIMロックの掛かった端末はロック解除が必須となる。(2021/3/12)

auが4G LTEケータイ「かんたんケータイ」を3月5日発売 新プランも提供
KDDIは、3月5日に4G LTEケータイ「かんたんケータイ」を発売。音声ガイダンスでの迷惑電話抑止や急な体調変化など、身の回りの安心・安全機能を搭載している。(2021/2/26)

詐欺SMSが急増1.7倍に コロナに便乗し宅配便装う
全世界で迷惑電話対策アプリ「Whoscall」を提供するGogolook(台湾)が集めたデータによると、2020年の世界の詐欺電話の件数は過去最高となった。中でも詐欺SMSによる被害が顕著だ。(2021/2/10)

auの「迷惑メッセージ・電話ブロック」、海外からの着信を拒否可能に
KDDIのauスマートパス・auスマートパスプレミアム会員向けのサービス「迷惑メッセージ・電話ブロック」で、海外からの着信を任意で警告・拒否できる機能を追加した。(2021/2/8)

KDDI、国際電話の着信拒否機能を提供 「ワン切り詐欺」防止へ
KDDIが日本国外からの着信を拒否するスマートフォン向け機能を有料で提供すると発表。高額な請求や電話番号の悪用につながる「国際ワン切り詐欺」対策の一環。料金は372円(税別、以下同)から。(2021/2/8)

ドコモの「Xperia 1 II」「Xperia 5 II」がAndroid 11にバージョンアップ
NTTドコモが販売している「Xperia 1 II」と「Xperia 5 II」が、Android 11にバージョンアップする。同OSの新機能を利用できるようになる他、端末独自の新機能なども追加される。(2021/2/3)

リモートワークを止めないSaaS:
「電話応対のために出社」をなくす、SaaS活用術
緊急事態宣言中であっても、会社の電話が鳴る以上、誰かが出社しなければいけない。そんな問題を、SaaSを使って解決する方法を探る。(2021/2/3)

NTT東西、AIで特殊詐欺電話を防止するサービスを発表
NTT東日本と西日本は、AI(人工知能)が通話内容を解析して特殊詐欺を防止するサービスの提供を始めた。利用料は月額440円(税込、以下同)。(2020/12/6)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

ドコモ、「らくらくスマートフォン F-42A」を9月23日発売 税込み約4万円
NTTドコモは、9月23日に「らくらくスマートフォン F-42A」を発売。4.7型の有機ELディスプレイや、よく利用するアプリを配置できる「スマホかんたんホーム」を備え、フリック入力での文字入力をサポートする「らくらくタッチ」などの機能を搭載する。(2020/9/15)

激化する“サブブランド競争”の中でY!mobileはどう攻める? 寺尾氏に聞く
サブブランドやMVNOを含めた格安スマホ市場の中でトップシェアを誇るY!mobile。一方で、楽天モバイルの本格サービス開始によって、サブブランド同士の競争も激化している。Android OneとiPhoneの2軸で攻めていた端末戦略にも、徐々に変化が出てきている。(2020/8/18)

Y!mobile、初心者向け「かんたんスマホ2」を8月6日発売 5.6型有機EL搭載
Y!mobileは、8月6日に京セラ製「かんたんスマホ2」を発売。約5.6型の有機ELディスプレイを搭載し、専用キーや「押すだけサポート」「迷惑電話対策」機能なども備える。(2020/7/29)

「au 5G」は3月26日開始 月額料金は「4G LTE+1000円」 Netflix、YouTube、Apple Musicのバンドルプランも
auの5Gサービスが3月26に始まる。月額料金は、基本的に現行の4G LTE向けプランに1000円をプラスする形となっているが、Netflixパックに「YouTube Premium」や「Apple Music」もバンドルした新プランも後日登場する。【更新】(2020/3/23)

auがLTE向けの新使い放題プラン 2GB以下だと1480円割引、テザリングの制限は継続
KDDIが、2020年6月2日から、4G LTE向けの新料金プラン「データMAX 4G LTE」「データMAX 4G LTE Netflixパック」を提供する。データMAX 4G LTEは、月額7480円(2年契約N適用時)で、データ通信が使い放題になる。データMAX 4G LTE Netflixパックは、月額8480円(2年契約N適用時)で、「Netflix(ベーシックプラン)」と、KDDIとテレビ朝日の動画配信サービス「TELASA」に加え、無制限のデータ通信が利用できるプラン。(2020/3/23)

「Android 11」の「Developer Preview 2」公開 折りたたみのヒンジ対応APIや可変リフレッシュレートなど
Googleが「Android 11」の開発者向けプレビュー2をリリースした。折りたたみ端末のヒンジ角度を取得するためのAPIなどが追加された。一般ユーザー向けとしては、アップデート後に再起動せずにメッセージを受信する機能が追加された。(2020/3/19)

ラジスマです:
子どもやシニアに優しい洗えるスマホ「arrows Be4 F-41A」登場
ドコモのミドルレンジスマートフォン「arrows Be」シリーズに第4世代が登場。MILスペックに準拠した丈夫さや、泡ハンドソープで洗えるボディーは保ちつつ、子どもやシニアの利用に配慮した機能を充実させた。(2020/3/18)

Google、「Pixel」シリーズの新機能を「feature drops」として提供へ
Googleが、オリジナルAndroidスマートフォン「Pixel」シリーズに向こう数週間中に提供する新機能を「feature drops」として紹介した。撮影済みの写真の背景をぼかす機能や、Duoのビデオ通話の「オートフレーミング」(Pixel 4のみ)などだ。また、Pixel 3および3aで「レコーダー」アプリが利用可能になった。(2019/12/10)

ドコモ、「らくらくホン F-01M」を11月22日発売 3万8016円(税込み)
NTTドコモは、11月22日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製「らくらくホン F-01M」を発売する。メニュー画面やワンタッチダイヤルはそのままに、通話品質や聞き取りやすさを向上させている。(2019/11/21)

アセンション島から謎の不在着信、報告相次ぐ 折り返すと高額請求、その手口は?
「+247」から始まる電話番号から不審な不在着信があったという報告がTwitter上で相次いでいる。(2019/11/21)

シャープ、警察にアドバイス受けた防犯機能付き電話機開発 「着信前に警告」「ワンボタンで通話拒否」
11月14日発売。(2019/10/25)

5G前の集大成:
NTTドコモが2019年冬・2020年春モデルを発表 スマホ5機種、ケータイ2機種とSTB1機種
NTTドコモが2019年冬商戦と2020年春商戦に向けた新機種を発表した。5G通信サービスの商用化を2020年春に控え、LTE(Xi)世代の集大成として投入される。【訂正】(2019/10/11)

「らくらくホン」新モデルがドコモから登場 「通話」「安心」「操作性」を強化
NTTドコモが、富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくホン F-01M」を11月下旬に発売する。手になじむフォルムや押しやすいキーといった特徴はF-01Mでも継承。F-01Mでは、主に通話品質(音質)を向上させた。(2019/10/11)

特殊詐欺・アポ電対策に 警告メッセージを流して電話を自動録音する小型の通話録音機「まも録」が発売
アポ電(犯行予兆電話)に有効とされる「この電話は録音しています」のメッセージを流します。(2019/8/31)

「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」の実力【前編】
4万円台で買える「Pixel 3a」 約10万円の「Pixel 3」と何が違うのか?
Googleは新たなスマートフォン「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発売した。既存のフラグシップモデルと同様の品質の製品を、より安く提供する狙いだ。(2019/6/2)

「2024年ISDNデータ通信終了とEDI移行」まる分かりガイド【第1回】
ISDNのディジタル通信モード、2024年終了に備えてどんな準備が必要になるのか?
2024年1月にISDNのデータ通信が終了する。その結果、EDI(電子データ交換)を筆頭としたシステムやサービスに大きな影響が出ることが予想される。通信事業者の立場からこの問題の概要と各産業への影響について解説する。(2019/3/29)

Y!mobileの「かんたんスマホ」が迷惑電話対策機能を追加 新色も3月7日発売
Y!mobileブランドで販売中のシニア向けスマートフォンに、迷惑電話対策機能が追加される。ソフトウェア更新を行えば追加料金なし(無料)で利用できる。3月7日には新色「シルバー」も追加する。(2019/2/21)

ドコモの「らくらくスマートフォン me F-01L」、2月15日に発売
NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。4.7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。(2019/2/13)

MVNOに聞く:
トーンのiPhone向けSIMが進化 石田社長に聞く“ネットワーク制御”に注力する狙い
トーンモバイルがiPhone向けに提供している「TONE SIM(for iPhone)」が進化。ネットワークを制御することで「できること」が増えた。その手法や狙いを石田宏樹社長に聞いた。(2019/1/25)

「SSSS.GRIDMAN」原作ドラマの主演俳優が悲痛の訴え 経営店にイタズラ電話が殺到
小尾さん「俺は店を畳むしかなくなる」。(2019/1/4)

単月黒字化を達成:
「TONE SIM(for iPhone)」が進化 YouTubeやLINEも制限OK、AIが子どもを守る機能も
トーンモバイルが12月19日、iPhone向けの通信サービス「TONE SIM(for iPhone)」をバージョンアップ。同社がネットワークを制御することで、プリイン以外のアプリも制限できるように。AIが子どもの異常な動きを検知して親に緊急通知をする機能も追加した。(2018/12/19)

119番じゃなくて、「113」に電話するとどうなるか知ってる? 困ったときに役立つ「3けたの電話番号」
緊急時向けの番号だけでも、頭に入れておくと良さそう。(2018/7/4)

「LINEモバイル」がソフトバンク回線を利用したサービス開始 マルチキャリア対応に
LINEモバイルがソフトバンク回線を利用するサービスを開始した。サービス内容はドコモ回線を利用するサービスとおおむね同様だが、一部異なる部分もある。(2018/7/2)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

「ニュース見てないんか」「息子やろが」 東名追突死亡事故、デマ拡散で無関係企業に嫌がらせ 暴走する“ネット私刑”の恐ろしさ
ある日突然、見知らぬ人の“怒りの標的”にされる恐怖。(2017/10/18)

東大ラノベ作家の悲劇――鏡征爾:
西尾・舞城・奈須を超えろ――重版童貞が名物編集者に言われた最高のアドバイス「ガンダムを1日で見ろ」
そんな無茶な……。(2017/10/2)

ソフトバンクが「迷惑電話ブロック」で迷惑メール対策も提供 愛知県警の協力で
ソフトバンクが「迷惑電話ブロック」サービスに迷惑メール対策機能を追加する。トビラシステムズが愛知県警察本部から提供を受けた迷惑電話番号をもとに、迷惑メールに対する警告を表示したり自動的に振り分けたりする機能が9月下旬以降に使えるようになる。(2017/9/4)

人気YouTuber、東海オンエア・てつや、“いいね”数に応じて電話番号さらす企画が物議 一般人からクレーム続々
「いいね数に応じてわしの電話番号晒します。ガチです」という企画。(2017/8/3)

迷惑電話を判別、人工知能が自動で着信拒否 iOS版「電話帳ナビアプリ」が登場
ライドアンドコネクトは、独自に保有する電話番号データベースをもとに詐欺・迷惑電話電話を自動判断する「電話帳ナビアプリ」をリリース。アプリを起動すれば着信時に電話番号検索を行い、迷惑度と共に画面へ表示する。(2017/5/18)

警視庁が「けものフレンズ」とコラボ 「とりものフレンズ」
「みんなを詐欺から守るフレンズだね!」(2017/5/8)

向島警察署と「けものフレンズ」がコラボ! 警視庁のテワタサナイーヌも登場し「みんなを詐欺から守るフレンズ」に
オレオレ詐欺の被害をフレンズたちの力でなくすためのコラボです。(2017/5/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。