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「望遠」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「望遠」に関する情報が集まったページです。

メカ設計メルマガ 編集後記:
“共感”が創り出す新コンセプトカメラは望遠レンズのドヤ感も軽減してくれる!?
これなら「バズーカどーん!」をしなくてもさり気なく撮影できそうです。(2020/12/1)

デザインの力:
キヤノンの「PowerShot ZOOM」はリーン&共感型開発で生まれた
キヤノンが発表した「PowerShot ZOOM」は、“ポケットに入る望遠鏡型カメラ”という新しいコンセプトに加え、オープン型の開発を採用するなど、異色尽くしの製品だ。企画背景からデザイン、設計開発の工夫などについて開発陣に話を聞いた。(2020/11/30)

iPhone 12とiPhone 12 Proの構造は、ほぼ同じ 12は望遠ユニット穴埋め
恒例、iFixItのTeardownで明らかになったこと。(2020/10/25)

「ZenFone 7/7 Pro」10月23日発売 5G対応、フリップカメラは3眼に 8万5800円から
ASUS JAPANが、「ZenFone 7」と「ZenFone 7 Pro」を10月23日に発売する。180度回転するフリップカメラは広角、超広角に加えて望遠のカメラも搭載。新たに5Gにも対応する。(2020/10/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 12」は“高くてもProの方がお買得”と思う理由 違いは望遠カメラにとどまらず
例年と異なり1カ月遅れで、そしてオンラインのイベントで発表された「iPhone 12」。最小の“mini”が加わったiPhone 12シリーズか、さらに大画面化した“Max”を含むiPhone 12 Proシリーズか――選び方のポイントとは?(2020/10/15)

「iPhone 12 Pro/Pro Max」発表 3眼カメラ+LiDARスキャナー搭載 10万6800円から
米Appleが10月13日(現地時間)、「iPhone 12 Pro」と「iPhone 12 Pro Max」を発表した。iPhone 12 Proが6.1型、iPhone 12 Pro Maxが6.7型のSuper Retina XDRディスプレイを搭載。アウトカメラは広角、超広角、望遠のレンズに加え、距離を測定できる「LiDARスキャナー」を新たに搭載した。(2020/10/14)

瞬時にズームできる望遠鏡カメラ、キヤノンが「Makuake」で限定販売
キヤノンマーケティングジャパンがポケットに入る望遠鏡型カメラ「PowerShot ZOOM」の限定販売を開始した。高倍率ズームレンズでスポーツ観戦などをしながら撮影できる。(2020/9/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠から超広角までトリプルカメラの画質が安定 「OPPO Find X2 Pro」で感じた“進化”
トリプルカメラを持つ「OPPO Find X2 Pro」は、カメラに独特のギミックがあった前モデルから“清く正しく”進化。メインとなる広角カメラに加えて望遠、超広角を利用すれば、撮影の幅もぐんと広がる。気になるカメラ機能をチェックしてみた。(2020/8/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOの高級5Gスマホ「Find X2 Pro」が海外で販売中、日本ではいくらになる?
OPPOのハイエンドな5Gスマートフォン「Find X2 Pro」が日本ではauから7月以降に発売されます。海外では既に一部の国で販売されており、ヴィーガンレザーモデルはその高級感あふれる仕上げから新しいユーザー層の開拓に成功しています。光学5倍のペリスコープカメラを搭載しており、デジタルでは60倍と強力な望遠機能を有しています。(2020/6/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角カメラがぐっと進化した「Mate 30 Pro 5G」 Huaweiらしいクッキリ画質も強化
「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は分かりやすく真ん中に4つ並べてきた。距離測定用のToFカメラに加え、超広角、広角、望遠と基本的には同じだが、超広角カメラは「シネマカメラ」と名付けられた。従来機と違うのは、大きく違うのは、広角カメラに続き、超広角カメラも約4000万画素に画素数が増えたことだ。(2020/5/18)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラが独特の「Galaxy S20 5G」 AIで撮り放題の「シングルテイク」も面白い
「Galaxy S20 5G」はトリプルカメラを搭載しているけど、望遠カメラの画角が広角並みの28mm相当。1200万画素のセンサーに2倍の望遠レンズを付けるのではなく、新しく6400万画素のセンサーに広角レンズを付けて望遠用にしているのだ。新機能の「シングルテイク」も試した。(2020/4/27)

ミッドレンジの「Xperia 10 II」がドコモから 21:9の有機ELや3眼カメラを搭載【写真追加】
ドコモが、ソニーモバイルのミッドレンジスマホ「Xperia 10 II」を投入する。ディスプレイは6.0型のフルHD有機ELを搭載しており、Xperia 1シリーズと同様に、21:9という縦長のアスペクト比を採用。広角、望遠、超広角のアウトカメラを備える。(2020/3/18)

日本ものづくりワールド 2020:
ステレオカメラが自動車から航空機に、滑走路センシングで自動着陸に貢献めざす
リコーは「日本ものづくりワールド 2020」(会期:2020年2月26〜28日/場所:幕張メッセ)内の「第2回 航空・宇宙機器開発展」において、1000m先を検知可能な超望遠4Kステレオカメラを出展した。車載用や産業用ロボットからスタートしたステレオカメラの実績を、他の用途にも展開する。2〜3年は無人固定翼機で実績を積み、5年後以降に有人機での実証実験を目指す。(2020/3/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
もはや異次元の83倍ズームを搭載した“一応”コンデジ、ニコン「COOLPIX P950」
ニコンの超弩級望遠シリーズの新作がきたのである。「COOLPIX P950」レンズは83倍……具体的にいうと35mm判換算で24-2000mm。600mmくらいならピンとくるけど、1000mmを越えちゃうともう異次元って感じ。(2020/2/21)

シャープの5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 8Kワイドカメラや6.5型Pro IGZO搭載
シャープが2月17日、5G通信に対応したスマートフォン「AQUOS R5G」を発表した。2020年春の5G商用サービスの開始に合わせて発売される見込み。スマートフォンAQUOSとして初となる8Kワイドカメラを搭載している。広角カメラや望遠カメラも備える。(2020/2/17)

HDR+夜景が進化、複眼カメラは超広角か望遠か――2019年のスマホカメラを振り返る
2019年のスマートフォンカメラは面白かった。大ざっぱにいうと、着目点は2つ。1つは「ナイトモードを含むHDR」の強さ。もう1つは「2つ目、3つ目のカメラに何を持ってくるか問題」だ。動くカメラや超高画素センサーも気になった。(2019/12/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
発色が鮮やかでHDRも見事 「Galaxy Note10+」のカメラは“印象派”だ
「Galaxy Note10+」は、超広角+広角+望遠カメラを搭載。Galaxy S10+と同等かと思いきや、微妙に進化していたのである。特に肌色の発色やHDRの効きが見事。印象に残る写真を撮れる。(2019/12/19)

1億800万画素カメラはどう? Xiaomiの日本参入第1弾スマホ「Mi Note 10」を試す
中国のスマホメーカーXiaomiが日本参入を発表し、第1弾モデルとして「Mi Note 10」を12月16日に発売する。1億800万画素のカメラや5倍望遠を含む6つのカメラや、基本スペック、パフォーマンスなどをチェックした。(2019/12/11)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「ハイブリッド10倍」の望遠撮影が超強力! 「HUAWEI P30 Pro」のカメラを試す
「HUAWEI P30 Pro」は135mm相当の望遠カメラを搭載しており、10倍までのハイブリッドズームが可能。P30 Proの望遠性能を中心に見ていく。月の撮影も試してみた。(2019/10/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠レンズ搭載で「Pixel 4」のカメラは何が変わったのか? Pixel 3と比較する
シングルカメラながら、なぜか背景がちゃんとボケる賢さときれいな夜景モードと安定した画質が定評のある「Pixel 3」。その後継機となる「Pixel 4」は、デュアルカメラを搭載してきた。新たに搭載した望遠レンズを含めた実力はいかほどか?(2019/10/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 11」を試して、望遠カメラよりも超広角カメラが必要だと思った理由
「iPhone 11」がデュアルカメラになり、「iPhone 11 Pro」とどちらにするか迷ってる人も多そうな昨今。iPhone 11 Proのカメラレビューは別途行ったので、ここではデュアルカメラのiPhone 11のカメラをチェックしたい。カメラ機能という意味で両者が異なるのは2点。ディスプレイと望遠カメラだ。(2019/10/20)

小型ボディーに21:9ディスプレイを搭載した「Xperia 5」、ドコモが11月1日に発売
ドコモがソニーモバイルの「Xperia 5」を11月1日に発売する。アスペクト比が21:9、約6.1型の有機ELディスプレイを、約68mmのスレンダーなボディーに搭載した。背面には広角+超広角+望遠の3眼カメラを搭載する。(2019/10/11)

Y!mobileが取り扱い:
ミッドレンジの「Xperia 8」登場 21:9の6型液晶やデュアルカメラを搭載【写真追加】
ソニーモバイルコミュニケーションズが10月7日、Xperiaシリーズの新モデル「Xperia 8」を発表した。また同日に、ソフトバンクがY!mobileブランドで取り扱うことを発表した。21:9の6.0型液晶ディスプレイや、広角+望遠のデュアルカメラを搭載する。(2019/10/7)

PR:スマホカメラでここまでデキル! 「HUAWEI P30 Pro」で新次元のカメラ体験を
Huaweiの最新スマートフォン「HUAWEI P30 Pro」が、ついに登場。ハイブリッド10倍ズーム対応の望遠カメラを搭載したフラグシップモデルだ。カメラだけでなく、セキュリティやバッテリーなどでも最先端の技術が詰め込まれている。そんなHUAWEI P30 Proの実力を徹底チェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/9/27)

次期iPhoneはどうなる?:
新型iPhoneはトリプルカメラ搭載で、超広角レンズが追加?
2019年に発売される新型iPhoneのうち、「Pro」の冠が付くモデルは、3つのカメラを搭載することが報じられている。従来の「広角レンズ」と「望遠レンズ」に、「超広角レンズ」が加わるという。さらに、AIで写真の失敗を自動で補正する機能も付くという。(2019/9/9)

ニコン、プロ向け一眼レフ「D6」の開発を発表 FマウントのF2.8通し望遠レンズ「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」も
ニコンは、プロ向けデジタル一眼レフカメラ「ニコン D6」の開発を進めていると発表した。スペックや発売時期、価格については明らかにしていない。(2019/9/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ5機種で撮り比べ(前編) 「超広角」と「望遠」の実力は?
いよいよ出そろったカメラが得意なハイエンドスマホたち。今回はそこから5機種をセレクトして、カメラ性能を比較してみた。前編では、超広角撮影と望遠撮影の性能をチェックする。(2019/8/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
AI撮影のデキがよく、高感度に強くなった「HUAWEI P30」 超広角カメラだけ異質?
「HUAWEI P30」は、超広角+広角+望遠のトリプルカメラを搭載。従来のPシリーズのカメラに超広角が付いたことで、より画角が広くなったわけだ。一方、この超広角カメラだけ異質で気になったところもあった。(2019/7/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“10倍ハイブリッドズーム”の定義にもやもやするが、超広角と望遠の撮影が楽しい「Reno 10x Zoom」
10倍ズームカメラを搭載したOPPOのスマートフォン「Reno 10x Zoom」(リノ10倍ズーム)が発売された。10倍ハイブリッドズームとは何か、どのくらい実用的なのか。そもそも何で「ハイブリッドズーム」なのか。10倍の定義を考えつつ、いろいろ試してみた。(2019/7/24)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(13):
オンリーワンのモンスターネオ一眼、ニコン「P1000」はどうやって生まれたのか
縮小を続けるコンパクトデジタルカメラ市場の中で、先行して衰退を見せているジャンル「ネオ一眼」。このネオ一眼ながら、爆発的な人気を誇るのがニコンの「COOLPIX P1000」だ。広角24mmから望遠端3000mm相当まで、光学ズーム倍率125倍というモンスターカメラはどのようにして生まれたのか。小寺信良氏が話を聞いた。(2019/6/24)

auの「Xperia 1」が6月14日発売 価格は11万2320円(税込)
auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。(2019/6/7)

PR:プレミアムなカメラ体験を この夏、SIMフリーで「HUAWEI P30」を選ぶべき理由
Huaweiから最新のフラグシップスマートフォン「HUAWEI P30」が登場。超広角撮影や望遠撮影が可能なトリプルカメラを搭載しており、撮影シーンがさらに広がる。夏のSIMロックフリー端末で大本命といえる、本機の魅力を解説する。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2019/7/25)

DIMEの付録は「超望遠レンズ」
DIME 2019年5月号の付録は「超望遠8倍スマホ用レンズ」だ。(2019/3/18)

MWC19 Barcelona:
ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載
ソニーモバイルが、MWC19 Barcelonaの開催に合わせて、新フラグシップスマートフォン「Xperia 1」を発表。4K解像度の有機ELディスプレイや、広角+超広角+望遠レンズのトリプルカメラを搭載する。(2019/2/25)

Huaweiが新スマホ「P30」シリーズを3月26日に発表 望遠カメラが大幅進化?
Huaweiが、スマートフォンの新シリーズ「P30」を、2019年3月26日にフランスのパリで発表することを予告している。Twitterの動画では望遠機能をアピール。2月25日からのMWC 2019では発表しないようだ。(2019/2/19)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ポケットに入る超望遠、イマドキのコンデジはここまで進化していた(後編)
スマホとデジ一眼が注目される一方、話題に上らなくなってきたコンパクトデジカメ。でも、市場から消えたわけではなかった。後編ではキヤノン「Powershot SX740HS」を取り上げる。(2019/2/9)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ポケットに入る超望遠、イマドキのコンデジはここまで進化していた(前編)
スマホとデジ一眼が注目される一方、話題に上らなくなってきたコンパクトデジカメ。でも、市場から消えたわけではない。今回はソニーとキヤノンの新製品を取り上げ、その実力をチェック。(2019/2/8)

LG Electronicsの新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」はトリプルカメラ
LG Electronicsが新フラッグシップ「LG V40 ThinQ」を発表した。背面カメラは、超広角、標準、望遠の3台。ディスプレイは6.4型で切り欠き付きだ。(2018/10/4)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
徹底的に撮り比べ! 夏の5大カメラスマホ十番勝負(前編)
Xperiaのアウトカメラのデュアル化によって、2018年夏の主要なハイエンドスマートフォンは「デュアルカメラ(一部トリプルカメラ)」となった。ということで、2回に分けて撮り比べることにした。今回は前編として「風景」「建物と青空」「望遠」「明暗差」「花」の作例を見比べてみよう。(2018/9/3)

ニコン、光学125倍ズーム搭載「COOLPIX P1000」海外発表 3000ミリ相当の超望遠撮影
ニコン米国法人が3000ミリ相当の125倍ズームレンズを搭載するレンズ一体型デジタルカメラ「COOLPIX P1000」を発表した。9月発売。(2018/7/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
超広角系デュアルカメラとAIが楽しい! 「ZenFone5」のカメラを使いこなす
スマホのデュアルカメラは「広角」「望遠」という組みあわせが多め。そんな中、新しいZenFone 5のデュアルカメラは「広角」「超広角」という組みあわせ。推し機能でもあるAIと合わせて、なかなか面白く撮影できるのである。(2018/6/17)

広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」6月15日に発売
Tokyo Macが、広角・望遠・魚眼・マクロレンズとケースが一体になったiPhone X用「SHIFT CAM 2.0」を発売する。価格は1万2960円(税込)で、6月8日から予約販売を開始した。(2018/6/8)

ソニー、1型コンパクトカメラ「RX100 VI」海外発表 合焦速度と望遠性能を向上【国内価格追記】
ソニーは6月5日(米国時間)、同社のグローバルサイトで1型コンパクトデジカメ「RX100」シリーズの新製品である「RX100 VI」(DSC-RX100M6)を発表した。(2018/6/6)

HTCの「U12+」は両面デュアルカメラで「切り欠き」なし
HTCがフラグシップ端末「HTC U12+」を発表した。両面デュアルカメラで、背面カメラは10倍のデジタル望遠も可能。切り欠きはない。(2018/5/24)

富士フイルム FUJINON HF50XA-5M:
望遠タイプのマシンビジョンカメラ用レンズ投入、製品検査や計測向けに
富士フイルムは、製造ラインの製品検査や計測で使用するマシンビジョンカメラ用レンズ「FUJINON HF50XA-5M」を発表した。(2017/11/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone X」カメラレビュー 進化した望遠カメラの実力を試す
2つのカメラを搭載する「iPhone X」は、望遠カメラがぐっと進化した。この望遠カメラを使って被写体の背景をぼかせる「ポートレートモード」の使用頻度が上がりそう。その仕上がりを見ていこう。(2017/11/3)

FAニュース:
マシンビジョンカメラ用レンズのコンパクトな50mm望遠タイプを投入
富士フイルムは、製造ラインの製品検査や計測で使用するマシンビジョンカメラ用レンズ「FUJINON HF50XA-5M」を発表した。画像全域で2/3型センサー、4.4μmピクセルピッチ(3Mピクセル相当)以上の均一かつ高い解像度を確保する。(2017/10/30)

4は「広角」、4 Proは「望遠」推し:
デュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」登場
ASUSが、ZenFoneシリーズの新機種「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」を発表した。いずれもデュアルカメラを搭載しているが、機能が異なる。ZenFone 4はワイドアングルで撮影できる広角カメラ、ZenFone 4 Proは光学2倍相当のズームが可能な望遠カメラを搭載した。(2017/8/17)

6つの特殊レンズを切り替え可能なiPhone 7 Plus用ケース「SHIFTCAM」が登場
DISCOVERは、iPhone 7 Plus用カメラレンズケース「SHIFTCAM」を発売。内蔵のスライドとスナップ機構を使用し、広角、望遠、マクロ、魚眼レンズを素早く切り替えられる。(2017/8/4)

iPhone 7専用、光学12倍の望遠レンズキット――サンワサプライから
サンワサプライは、iPhone 7専用の望遠レンズキットを発売。専用ケースにレンズを付けるだけの簡単装着で、フォーカスリングを回すだけでピント調整が可能。三脚にも対応する。(2017/1/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。