ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  U

「Ultra HD」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Ultra HD」に関する情報が集まったページです。

テックワン、超小型ゲーミングPC「OneGx1」を8月22日から量販店で発売
6月から予約販売を開始していた、One-Netbook Technologyの7型ゲーミングミニノートPC「OneGX1」が8月22日から量販店で発売される。予約キャンペーンは8月9日で終了する。(2020/8/7)

Intelがデスクトップ向けCPUの新製品を発表 10コア20スレッドの「Core i9-10850K」など4モデル
Intelが突如、デスクトップ向け「Comet Lake」プロセッサの追加ラインアップを発表した。Core i9-10900Kの動作クロックをわずかに下げた「Core i9-10850K」の他、キャッシュを増量したCeleronが3モデル投入される。(2020/7/28)

テレワークで買ってよかったもの47選! 大型モニターや腰を支える椅子・クッションが人気
テレワークで使ってみたいグッズがたくさん集まりました!(2020/7/23)

デル、第10世代Core i7を採用した個人向けミニタワーPCを発売
デルは、第10世代Coreプロセッサを標準搭載した個人向けミニタワー型デスクトップPC「XPS デスクトップ」を発売した。(2020/7/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
Core i5の末尾K「Core i5-10600K」が税込み3.6万円でデビュー!
Ryzenに押され気味のCore iシリーズだが、先週はクロック倍率可変な末尾KモデルがCore i5に加わり話題になった。また、片面実装の16GB DD$メモリも登場している。(2020/7/6)

8月に店頭販売開始:
超小型PC「OneGX1」でどこでもゲームを楽しめる! 税別6万円台の「OneMix1S+」も
超小型PCに相次いでゲーミングモデルが登場している。中国One-Notebook Technologyの「OneGX1」は、ボディーの左右にゲームコントローラーを着脱できる、ユニークな1台に仕上がっている。日本では8月に登場する予定だ。(2020/7/1)

PR:高性能と薄型軽量を両立! MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」エディオン限定モデルの魅力に迫る
MSIのクリエイター向けノートPC「Prestige 14」は、高い処理性能と薄型軽量ボディーが特徴だ。家電量販店のエディオンで販売されている限定モデルは、3年の長期保証やMicrosoft Officeが付属しており、より安心して使える。その魅力をチェックしていこう。(2020/6/22)

2画面ZenBook Duoは「真に使えるPC」になったのか?
2画面を利用できるノートPC「ZenBook Duo UX481FL」が登場した。以前の2画面モデルよりもスペックを落として、求めやすい価格になったのがポイントだ。複数のディスプレイを使えるメリットは大きいが、実際に使えるPCになっているのかを検証した。(2020/6/25)

PR:ボーナスも10万円も出た! テレワークもプライベートも快適に過ごせるワンランク上のPCを手に入れよう!
全国的な自粛期間を経て、改めて自宅で使っているPCが旧式でテレワークで四苦八苦し、ストリーミング配信の映像も満足に楽しめなかったという人が多いのではないだろうか。そこで、公私ともども快適なPC環境に生まれ変わるべく、お勧めモデルをピックアップした。ぜひ、ワンランク上のPC体験を獲得してほしい。(2020/6/19)

頭脳放談:
第241回 CoreとAtomを重ねて実装、新プロセッサ「Lakefield」の技術的挑戦
Intelから新しい第10世代のCoreプロセッサが発売された。開発コード名「Lakefield」と呼ばれるモバイル向けのプロセッサだ。Microsoftからは、デュアルスクリーンデバイスの「Surface Neo」に採用することが発表されている。このLakefieldとはどのようなプロセッサなのかを明らかにする。(2020/6/19)

サードウェーブ、第10世代Core i9を搭載したクリエイター向け法人デスクトップPC
サードウェーブは、法人向けPCブランド「THIRDWAVE Pro」から第10世代Core i9搭載のハイエンドデスクトップPCを発表した。(2020/6/18)

新たなNUCの道:
まさかのXeon搭載NUC「Intel NUC 9 Pro」はGPUを選べる頼れるヤツだった
Intelが、超小型PC「NUC」(Next Unit of Computing)の次なる道を提示したGhost Canyonの開発コード名で知られる「Intel NUC 9 Pro Kit」を発表したのはCES 2020だった。今回はその評価機をチェックした。(2020/6/18)

PS5にみる物理メディアの終焉
PS5の「デジタルエディション」は光学ドライブを搭載しないゲーム機だ。今後はむしろ、それが主流になる可能性が高い。光ディスクによるゲームコンテンツの流通は破綻しているといってもいい状態だからだ。(2020/6/17)

富士通、Ryzenモデルも用意した個人向け17.3型ノート「LIFEBOOK NH」など3モデル
富士通クライアントコンピューティングは、17.3型ノートPC「LIFEBOOK NH」シリーズなど計3モデルを発表した。(2020/6/15)

ネットで映画館をまるごとレンタル 4K映像に12台のスピーカー、照明はタブレットで操作も
奈良県奈良市の「ならまちシアター青丹座」はインターネット予約で貸し切れる映画館だ。好きな映画を持ち込んで、4K映像、12台のスピーカー、タブレットで操作できる証明などを利用できる。(2020/6/15)

「PS5」の開発中タイトルは28、「グランツーリスモ」に「バイオハザード」も
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月12日、プレイステーション5」向けに開発中の28タイトルを発表した。「グランツーリスモ」や「バイオハザード」の新作も登場。(2020/6/12)

「PS5」本体公開 Blu-rayディスクがない「デジタル・エディション」も
ソニーが、次世代ゲーム機「PS5」の外観を公開。ディスクドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器に加え、「バイオハザード8」「グランツーリスモ7」など、対応するゲームタイトルも発表した。(2020/6/12)

「PS5」本体が初公開 “ねじれ”が目を引くスタイリッシュなデザインに
独占タイトルも続々発表。(2020/6/12)

Interop Tokyo 2020のBest of Show受賞製品が発表
オンライン開催中の「Interop Tokyo 2020」で2020年6月3日、優秀製品を表彰する「Best of Show Award」が発表された。Best of Show Awardは優秀展示製品を表彰する企画で、部門ごとにグランプリ、準グランプリ、審査員特別賞が授与される。2020年はオンライン会議による審査が実施された。(2020/6/3)

古田雄介のアキバPick UP!:
10コア20スレッドの第10世代Core iシリーズがデビュー
第10世代Core iシリーズと対応するIntel Z490搭載マザーボードがPCパーツショップに並んだ。ただし、CPUは当初の予想通り品薄傾向で、特にCore i9-10900Kは週末を待たずに売り切れるショップが多かった。(2020/5/25)

14型で約870gのビジネスPC:
ASUS本気の新世代軽量モバイルPC「ASUS ExpertBook B9450」の実力を検証!
ASUSTeKからビジネスユーザー向けの「ASUS ExpertBook B9450」が登場した。14型と大きめの画面と最軽量時870gという超軽量ボディーを両立している点が特徴だ。その実力を早速検証しよう。(2020/5/18)

ドンキから初の4Kチューナー内蔵液晶テレビ 50V型は税別4万9800円
ドン・キホーテは、同社初のチューナー内蔵液晶テレビ「4Kチューナー内蔵 QLED 液晶テレビ」を発表した。価格は50V型「LE-501QC4KN-BK」が4万9800円(以下税別)、58V型「LE-581QC4KN-BK」が 5万9800円。(2020/5/14)

新チップセットも同時リリース:
Intelがデスクトップ向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)」を発表 シングルコア性能に重点
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のデスクトップPC向け製品をリリースした。競合製品と比べると、最大クロックや1コア当たりの性能を重視する姿勢を示している。新プロセッサ向けの新チップセットも2種類登場する。【画像差し替え】(2020/4/30)

DJI、8K静止画撮影可能なドローン「DJI Mavic Air 2」を発表
コンパクトで低価格なMavic Airの2世代目は8Kの静止画撮影に対応。(2020/4/30)

「めちゃくちゃBLじゃん」 未経験者と映画「AKIRA」の鑑賞会をしたら思わぬ結末になった話
BLリテラシーの高いメンツで「AKIRA」を見るとこうなる。(2020/4/25)

人工知能ニュース:
アイリスオーヤマが監視カメラ市場参入、高速顔認識AIを搭載しH.265+にも対応
アイリスオーヤマはAIアルゴリズムを搭載したネットワークカメラ「AIカメラ」を発売。0.2秒での顔認識を実現した他、データ通信量を従来比100分の1に抑えている。(2020/4/16)

ものになるモノ、ならないモノ(86):
リモートワークの増加で日本のトラフィックはどう変わったのか? 動画サービスは?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行によってリモートワークが増え、インターネットへの影響が言及されることが多くなった。どこまで影響が出ているのか? インターネット回線のトラフィック増の話と動画サービスの話を切り分けて考察してみよう。(2020/4/14)

アイリスオーヤマ、AIカメラ事業に参入 顔認識に対応、30万5000円から
アイリスオーヤマが、AIカメラ事業に参入する。カメラにAIを搭載したことで、顧客分析や店内の動線把握などに使えるとしている。(2020/4/13)

テレワークにもエンタメにも役立つ! 大画面4K液晶ディスプレイ「ProLite XB3288UHSU」を試す
作業領域が広くなる4K(3840×2160ピクセル)の高解像度は欲しいけど、小さい画面サイズだと文字が見えずらい。さらに仕事だけでなくエンターテインメントでも活用したい。そんな要望にきちんと応えてくれる液晶ディスプレイをチェックした。(2020/4/6)

Intelがハイエンドモバイル向け「第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake-H)」を発表 最大5.3GHz稼働
Intelが、第10世代Coreプロセッサ(Comet Lake)のハイエンドモバイルPC向けモデルをリリースした。最大5GHz超の稼働クロックを達成したものも複数ある。【追記】(2020/4/2)

ベンチマークで分かったMacBook Air (Retina, 13-inch, 2020) のパワーアップ度
2020年モデルのMacBook Airのよさはキーボード改善だけではない。(2020/3/23)

ゲーミングPCの道:
「Razer Blade Stealth 13 Mercury White」のIris Plus Graphicsでゲームを試して分かったこと
Razerの「Razer Blade Stealth 13 Mercury White」(以下、Stealth 13)は、第10世代CoreとIris Plus Graphicsを備えた13.3型のゲーミングPCだ。さまざまなテストから、その実力を試した。(2020/3/19)

Mac miniのストレージ容量が2倍になって税別8万2800円〜に値下げ
AppleがMacBook AirとiPad Proの新モデル投入に合わせて、Mac miniシリーズをリニューアルした。第8世代Coreプロセッサはそのままに、ストレージ容量が倍増し、本体価格の値下げが行われた。(2020/3/18)

ゲーミングPCの道:
第11世代Iris Plus Graphicsは本当にゲームに使えるのか――「Razer Blade Stealth 13 Mercury White」で試す
最近ではクリエイター向けPCも投入しているRazerだが、やはりゲーミングPCの動向が気になるところだ。今回は、同社のPCでは珍しくシルバー&ホワイトカラーを採用した「Razer Blade Stealth 13 Mercury White」を2回に分けてチェックしよう。(2020/3/17)

PR:「思わず胸を躍らせながら使い始めました」――プロの作業環境として十分に満足できる「LAVIE VEGA」
「#創造力に火をともせ」――NECパーソナルコンピュータの「LAVIE VEGA」は、クリエイター向けのモデルとして、ハードウェアとソフトウェア両面でさまざまな工夫が施されたノートPCです。実際に、プロのフォトグラファーに試してもらいました。【Powered by NECパーソナルコンピュータ】(2020/3/13)

Wi-Fi 6もLTEも光学ドライブも内蔵可能:
コスパ良好でテレワークにも対応! 堅実なビジネスPC「MousePro NB5」を試す
マウスコンピューターの「MousePro NB5」シリーズは、光学ドライブをはじめ、Wi-Fi 6やLTEも内蔵可能なビジネス向けの15.6型ノートPCだ。豊富なBTOメニューが用意されている中から、コスパに優れた“全部入り”モデルをチェックした。(2020/3/12)

上位モデルと下位モデル、気になる性能差は?:
「CPUは同じだけどMaxとはこれいかに」なGPD P2 Maxを検証する
「GPD P2 Max」は、Shenzhen GPD Technologyが投入した超小型PCだ。8.9型の液晶ディスプレイに大型化し、性能を高めた上位モデルと下位モデルの性能や発熱、騒音などを細かくチェックした。(2020/2/26)

PR:「攻め」も「守り」も万全! 今ビジネスPCを買うなら新世代モバイルノートPC「MousePro NB4」は外せない!
ビジネスノートPCに求められる要素は数多い。頑丈なボディーで長時間のバッテリー駆動、高い性能なのはもちろん、扱いやすいキーボードや豊富なインタフェースを備えているのが好ましい。新たに登場したマウスコンピューターの新世代モバイルノートPC「MousePro NB4」はどうなのだろうか?(2020/2/20)

持ち歩きたくなる8.9型の超小型PC:
思わず衝動買いをした「GPD P2 Max」の出会いと別れ
Shenzhen GPD Technologyが投入した8.9型の液晶ディスプレイ搭載超小型PC「GPD P2 Max」。従来モデルに比べ、大型化しキーボードにも手が加えられた新モデルの出来栄えはどうなのだろうか。(2020/2/19)

今、あらためてPS5の姿を想像してみる ストレージ、サウンド、コントローラ、光ディスクはどうなる編
ゲームテクノロジーを長年追っている西川善司さんによる、次期プレイステーション「PS5」の予想図。その後編をお届けする。(2020/2/4)

「AQUOS zero2」はディスプレイ画質も向上 U-NEXTからDolby Vision/Atmos対応コンテンツ配信も
シャープの「AQUOS zero2」が発売された。AQUOS zero2といえば、約141gの軽量ボディーや、毎秒240回の高速駆動が可能な有機ELが大きな特徴だが、ディスプレイの視認性や画質も向上している。U-NEXTからDolby Vision/Atmos対応コンテンツも登場し、映像コンテンツを楽しむ幅も広がる。(2020/1/31)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

PR:「東京2020オリンピック・パラリンピックの公式パソコン」として活躍する「レッツノートSV」シリーズ20年春モデルの実力は?
東京2020オリンピック・パラリンピックで公式PCとして使用される「レッツノート」。オリジナルデザイン天板のプレミアムモデルや、最新プロセッサーを搭載した「レッツノートSV」シリーズのパフォーマンスをチェックしよう。(2020/1/24)

パイオニア、UHD BD再生にも対応したUSB 3.1外付けBDドライブなど2製品
パイオニアは、USB 3.1接続に対応した外付けBDドライブ「BDR-X12J-UHD」など2製品を発表した。(2020/1/10)

CES 2020:
ソニー、PS5のロゴを公開
ソニーが米ラスベガスで開催中の「CES 2020」で、「プレイステーション 5」のロゴを公開した。(2020/1/7)

CES 2020:
LenovoがDucatiとコラボ 「Lenovo Ducati 5」発進
Lenovoはイタリアのバイクメーカー「Ducati(ドゥカティ)」のレーシングチームのオフィシャルスポンサーを務めている。その縁もあってか、LenovoがDucatiの名を冠するノートPCを一部の市場で発売する。日本での発売は未定だ。(2020/1/7)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

CES 2020:
Ice Lake搭載 Dellが「XPS 13」2019年モデルを発表 “5Gレディ”の「Latitude 9510」も
Dellが、13.3型モバイルノートPC「XPS 13」の2019年モデルを発表。第10世代Coreプロセッサ(Ice Lake)を搭載し、Ubuntuをプリインストールする「Developer Edition」も用意した。新たなプレミアムビジネス向けノートPC「Latitude 9510」も合わせて発表された。(2020/1/2)

アコースティックな響きをありのままに ハイレゾストリーミングで彩り豊かなリスニング体験をしてみた
「Amazon Music HD」と「mora qualitas」という、2つのハイレゾ音楽サービスが登場した。この2つを徹底比較してみた。(2019/12/26)

PR:性能も拡張性も万全! “攻めのリプレース”に最適な「dynaDesk DT100」の魅力を探る
働き方改革に伴い、会社からノートPCを支給される機会が増えているという。しかし、業種や業務によってはどうしてもデスクトップPCが必要であったり、むしろデスクトップPCの方が向いていたりするケースもある。そういった場合に最適なモデルを取り上げよう。(提供:Dynabook株式会社)(2019/12/20)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。