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「ユニバーサルサービス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ユニバーサルサービス」に関する情報が集まったページです。

料金はずっと同じ:
UQ mobileが縛りなしの「スマホプラン」を10月スタート 月額1980円から
UQ mobileが10月1日からスマートフォン向けの新料金プランを開始する。最低利用期間や解約金といった「縛り」のないことと、2年目、3年目以降も料金が変わらないことが大きな特徴だ。(2019/9/12)

スマホ料金、分かりにくい「最大4割値下げ」表記 元Mobile記者が検証する
スマホ料金の「最大4割値下げ」は本当か、これまでも料金プランの解説記事を編集・執筆してきた記者が検証する。(2019/5/15)

ユニバーサルサービス料、2019年7月利用分から3円に値上げ
キャリア各社が「ユニバーサルサービス料」の改定を発表。2019年7月利用分から、現在の月額2円(税別)から、月額3円に値上げされる。NTT東西の固定電話、公衆電話、緊急通報の提供に必要な費用の一部を、通信事業者全体で負担するもの。(2019/4/25)

ドコモ新料金プランはどれだけ安い? 現行プランと徹底比較
NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?(2019/4/19)

ASUSから「ZenSIM」登場 IIJmioの音声SIMを独自ブランドで販売
ASUS JAPANが、IIJmioの音声SIMを発売。同社の直販限定で提供する。サービス開始記念のキャンペーンも実施する。(2019/3/8)

「ドコモ光」で誤請求 3年間で総額約200万円を返金せず
一部ユーザーに対し「ドコモ光」の請求に誤りがあったことが判明。ユーザーに起因しない理由でドコモ光を利用できなかった期間に返金していなかった。対象ユーザー数は938件、返還総額は約200万円。(2018/11/16)

LINEモバイルの月額料金が「LINEポイント」で支払い可能に
LINEモバイルの月額基本利用料とユニバーサルサービス料の支払いが「LINEポイント」で可能に。これを記念し、クイズに正解した全員に50万ポイントを山分けするキャンペーンを実施する。(2018/8/28)

LINEモバイルの基本利用料、LINEポイントで支払い可能に 9月請求分から
LINEモバイルの基本利用料とユニバーサルサービス料が9月請求分から「LINEポイント」で支払えるようになる。LINEポイントは1ポイント=1円で利用可能。(2018/8/28)

インタビュー:
5G商用化は20年春、料金はLTEと同程度=ドコモ社長
ドコモの吉澤和弘社長は、2020年の商用化を目指している第5世代(5G)携帯電話サービスについて、同年春のサービス開始を予定していることを明らかにした。(2018/7/12)

「LINEモバイル」がソフトバンク回線を利用したサービス開始 マルチキャリア対応に
LINEモバイルがソフトバンク回線を利用するサービスを開始した。サービス内容はドコモ回線を利用するサービスとおおむね同様だが、一部異なる部分もある。(2018/7/2)

2018年春の「格安SIM」選び(後編):
「通信容量」「端末」に「サポート」――料金以外のポイントで「格安SIM」を選ぶ
最近のMVNOサービス(格安SIM)は料金以外の差別化要素が多く見られるようになった。この記事では、「データ通信容量」「セット販売端末」「サポート」といった側面から注目すべきサービスをピックアップする。(2018/5/19)

2018年春の「格安SIM」選び(前編):
「月額0円」「カウントフリー」に「キャッシュバック」――料金で「格安SIM」を選ぶなら?
大手キャリアから通信ネットワークを借り受けて提供されるMVNOサービス。その月額料金から「格安SIM」と呼ばれることも多いが、子細に見ると料金面での個性もさまざまだ。そこで、この記事では料金面の特徴からオススメのMVNOサービスを紹介していく。(2018/4/29)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

LINEとの違いは:
「+メッセージ」なぜ開発? 3大キャリアが異例の共同会見
大手キャリア3社が、コミュニケーションアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースすると発表。メッセージサービスでは「LINE」がユーザーに広く浸透しているいま、なぜキャリアはこうしたサービスを始めるのか。各社が異例の“共同会見”で報道陣の質問に応じた。(2018/4/10)

IT Leaders xChange サミット 2018 Springレポート:
PR:デジタルによる変革は「不可避」。いま企業のリーダーたちに求められる姿勢とは
2018年2月20日、日本マイクロソフト主催による、企業のITリーダー向けのイベント「IT Leaders xChange サミット 2018 Spring」が開催された。さまざまな企業や組織の事例から、現在のデジタル変革の最前線を追う。(2018/3/26)

「nuroモバイル」にソフトバンク回線プラン登場 月額980円から
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」に、ソフトバンク回線を利用するプランが登場する。データSIMと音声SIMを用意し、月間通信容量は「2GB」「5GB」の2種類から選べる。(2017/12/12)

nuroモバイルが分割払いを拡充、020番号のデータ専用SIMも提供開始
ソニーネットワークコミュニケーションズの「nuroモバイル」が、初回支払月を最大6カ月後に設定できる「スキップ払い」を導入。分割クレジットに3〜20回を追加し、新たにユニバーサルサービスの負担金なしで利用できる020番号帯のデータ専用SIMを提供開始する。(2017/10/2)

au、スマホと同じ番号が使える「ナンバーシェア」開始 「iPhone×Apple Watch」で利用可能
auがスマートフォンとアクセサリ端末で電話番号を共有できるサービスを開始。「iPhone」と「Apple Watch Series 3」の組み合わせから対応する。(2017/9/13)

ユニバーサルサービス料、2017年7月利用分から3円に値上げ
(2017/4/21)

日本通信、ソフトバンク回線利用の「b-mobile S」を開始 まずはiPhone・iPad対応の「開幕SIM」を発売
日本通信が、3月21日から提供するソフトバンク回線を利用するMVNOサービスの詳細を発表した。自社では「b-mobile S」という名称で提供するほか、他のMVNOにもb-mobile Sのサービス基盤やモバイル回線を提供する。(2017/3/21)

PR:プレミアムだけどコスパも抜群!――「HUAWEI P9 lite PREMIUM」徹底レビュー
「HUAWEI P9 lite PREMIUM」は、HUAWEIがUQ mobileのために特別に開発したスマートフォンだ。au VoLTEやWiMAX 2+に対応し、メモリも増量された。価格は実質100円という破格の安さ。このP9 lite PREMIUMの実力を徹底チェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/2)

「ユニバーサルサービス料」が2017年1月から改定 1番号あたり月額2円に値下げ
加入電話・公衆電話・緊急通報のサービスを維持するための「ユニバーサルサービス料」が、2017年1月から月額2円となる。2016年下期(7〜12月)と比較すると、1円の値下げだ。(2016/11/28)

PR:格安スマホへの乗り換えを迷っている人にこそ――「UQ mobile」を勧めたい5つの理由
「毎月の通信料金をもっと安くしたい」「SNSのヘビーユーザーだけどデータ通信量を抑えたい」「iPhoneを使い続けたい」「通信品質やサポートも重視したい」――そんなわがままな要望をかなえてくれる格安スマホがUQ mobileだ。その魅力を見ていこう。(2016/11/21)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

国内通話料金が当面無料:
楽天モバイル、SMS付きデータSIMに「050番号」を付与 料金据え置きで音声通話にも対応
楽天モバイルが、SMS付きデータSIMをリニューアルし、IP電話を使った音声通話に対応する。通話時に必ず050番号を通知できることが大きな強みだ。(2016/9/1)

格安SIM定点観測:
「ポケモンGO」便乗ラッシュ? MVNO同士の協業も――2016年6月・7月データ通信編
2016年からはその淘汰(とうた)が始まると指摘されているMVNO。それを見越してか、MVNO同士が販売面で提携する動きが出てきた。また、日本でも配信が始まった「ポケモンGO」にあやかろうとするMVNOも見られた。(2016/8/12)

端末保証サービスも開始:
ロケットモバイルに音声通話プラン登場 「神プラン」なら月額948円から
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、待望の音声通話プランが登場する。原価ギリギリの低価格をうたい、上下200kbpsで通信可能な「神プラン」では月額948円から利用できる。(2016/7/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地方鉄道存続問題、黒字化・公営化・貢献化ではない「第4の道」とは?
赤字事業は廃止、赤字会社は解散。資本主義ではそれが正しい判断だ。しかし鉄道やバスなどの交通事業では簡単に割り切れない。沿線住民や観光客の足として地域に貢献するという「公共性」が問われる。ただし、存続のための選択肢はわずかしかない。(2016/6/17)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

Weekly Memo:
握手の裏の思惑は クラウド業界で加速する“協業と競争”
「Salesforce.comが主要サービスのインフラにAWSを採用」「HPEがサービス部門を分離」「SAPとMicrosoftが協業拡大」―― 最近発表されたこれらの動きは果たして何を意味しているのか。(2016/5/30)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

え、iPhoneの割引がなくなる!? スマホ「1GB/5000円以下プラン」の注意点
各社が発表した1GB/5000円以下になるスマホ向けの低価格プラン。しかし全ての人がその恩恵にあずかれるわけではないようです。(2016/3/31)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

ワイヤレスゲート、Fon対応の公衆Wi-Fiサービスと「3Mbps無制限」SIMカードを販売開始 ヨドバシカメラ限定
ワイヤレスゲートが、Fonスポット対応の公衆無線LAN(Wi-Fi)サービスを開始する。また、同サービスを利用できる、新しいSIMカードの販売も合わせて開始する。いずれも、ヨドバシカメラ限定で取り扱う。(2016/3/16)

格安SIM定点観測:
「通信料無料キャンペーン」や「販路別特典」が流行? スーパーがMVNOに参入――2016年2月データ通信編
格安SIMの競争軸がサービスになってきた昨今。2月も、料金ではなくサービス拡充を中心とした動きが多かった。その中でも特に注目したいのが「通信料無料」「販路別特典」「スーパーのMVNO」だ。(2016/3/8)

格安SIM定点観測:
5分未満の通話定額オプション登場 3GBの最安値が更新――2015年12月・2016年1月音声通話編
大手キャリアの半額で、5分以内の国内通話が定額となるMVNOが登場。音声通話用のオプションの拡充も見逃せない。(2016/2/10)

格安SIM定点観測:
PCに特化したデータSIM登場 余ったパケットを他人とシェアできるサービスも――2015年12月・2016年1月データ通信編
価格競争が一段落付いた感もある格安SIM。年をまたいだ2カ月間で見えてきたのは、サービスを軸とした競争への“変化”だ。(2016/2/8)

単なる“オマケ”では終わらなかった:
ソネット、月額0円から使える「0 SIM」の販売を開始 SMS・音声通話対応プランも登場
デジモノステーションの特別付録としてデビューしたソネットの「0 SIM(ゼロシム)」が、いよいよ販売開始。月間500MB未満の通信なら、月額0円(データ専用プランの場合)で利用できる。(2016/1/26)

「本家」と比べるとどう?――「0 SIM by So-net」と「So-net モバイル LTE」でスピード比べしてみた
「デジモノステーション」の2016年2月号に付いてきた「0 SIM by So-net」を開通させました。本家の「So-net モバイル LTE」との通信速度の差があるのかないのか、どうしても気になるので測定し比べてみました。(2016/1/8)

ヤマト運輸の”日本郵便優遇”提起 利用者からの質問・批判に回答した特設サイト開設
「公平・公正な競争条件」を求めたメッセージを全国54紙に掲載していた。(2015/12/19)

格安SIM定点観測:
アップロード無制限のMVNOサービスが登場 楽天モバイルが事業移管を決定――2015年11月データ通信編
11月は、アップロードの通信速度・通信量が無制限のMVNOサービスの登場や、楽天モバイルが事業移管を決定したことに注目だ。(2015/12/17)

ソネット、Xperia J1 Compactベースの「ロビスマホ」を限定1000台販売
ソネットは、デアゴスティーニ・ジャパンのロボットキャラクター「ロビ」とコラボした「ロビスマホ」を限定1000台販売。11月16日から先行予約をスタートした。(2015/11/16)

UQ mobileが高音質通話「VoLTE」に対応――11月17日から
UQ Mobileが、11月17日から高音質通話「VoLTE」に対応したSIMカードと料金プランの提供を開始する。(2015/11/16)

1契約で最大3台まで利用可能:
エクスコムグローバル、MVNOサービス「イモトのケータイ」提供開始 
「イモトのWiFi」で知られるエクスコムグローバルがドコモ回線を利用するMVNOサービス「イモトのケータイ」の提供を開始した。高速データ通信容量を1Gバイト刻みで選択でき、1契約あたり最大で3枚のSIMカードを発行できることが特徴だ。(2015/10/20)

楽天モバイル専門ショップが仙台&神戸にオープン――記念キャンペーンも開催
専門ショップ「楽天モバイル 仙台駅前店」「楽天モバイル神戸三宮店」がオープン。開店から3日間、無料特典やプレゼントがもらえるキャンペーンを行う。(2015/8/11)

格安SIMをもっとおトクに:
格安SIMのおトクなキャンペーン情報を総チェック!(2015年8月編)
大手3キャリアよりもおトクな「格安SIM」。意外と見落としがちなのですが、格安SIMにも、キャンペーンやおトクな割引が多数あります。8月に実施中のキャンペーンを、早速チェックしてみましょう。(2015/8/8)

TikiTikiインターネット、データ容量をシェアできる音声SIM「Tikimo SIM」を販売
TikiTikiインターネットが音声通話対応SIMサービス「Tikimo SIM」の提供を開始した。最大3枚のSIMカードで容量をシェアできるプランも用意している。(2015/6/26)

MVNOサービス「mineo」、法人向けサービスを提供開始――海外渡航者向けプリペイドSIMも販売
ケイ・オプティコムは、MVNOサービス「mineo」で法人向けサービスをスタート。また、世界約200カ国で利用できるプリペイドSIMも販売する。(2015/5/26)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。