ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

「家計簿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家計簿」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

PR:「記帳に行く時間が……」「通帳を落としそう」の悩みとサラバ! 家計簿管理にも便利な「Web通帳」のススメ
じわじわと利用者数が増えています。(2020/8/3)

LINE家計簿、レシート写真の読み取りに対応 一度に50枚まで
家計簿・資産管理サービス「LINE家計簿」に、LINEのトーク画面からレシート画像を送ると支出入力ができる「レシート読み取り」機能が追加された。(2020/7/28)

マネーフォワード ME、利用者が1050万人突破
マネーフォワードは個人向け家計簿サービス「マネーフォワード ME」の利用者が2020年7月に1050万人を突破したと発表した。サービスの開始は12年12月。約7年半で1000万人を突破した。(2020/7/15)

家計簿サービス「マネーフォワード ME」がリニューアル→あまりの不評にわずか1日で元に戻る
異例の対応。(2020/7/9)

家計簿アプリのマネーフォワード、UIリニューアルをわずか2日でロールバック 批判を受け異例の対応
資産・家計管理ツール「マネーフォワード ME」(Webブラウザ版)が実施したリニューアルが、ユーザーからの声を受け、わずか2日で元に戻す異例の対応を行った。(2020/7/9)

貯金の流れをカレンダーで可視化できる! 貯金アプリ「OsidOri」と「TimeTree」がサービス連携を開始
貯金の進捗が分かりやすくなる。(2020/7/8)

TimeTree、外部サービスとの連携強化 再配達や家計簿、家事アプリなどから予定の登録に対応
スマートフォンアプリ「TimeTree」と外部サービスを連携させるプラットフォーム「TimeTree Connect」の提供が始まった。(2020/7/7)

エコバッグ派は多い?:
有料化初日、プラスチック製レジ袋を買った人はどの程度いたのか? 9999人に聞いた結果
7月1日、レジ袋が有料化された。有料化初日にレジ袋を買った人はどの程度いたのか。家計簿アプリ利用者9999人に聞いた結果は?(2020/7/3)

家計簿でネックになる「出費メモ」をLINEで解決! LINEを使ったシンプルなメモ術で家計管理が便利になりそう
家計簿以外でも使えそうなメモ術です。(2020/7/2)

10万円給付金マネー流入か:
なぜ? コロナ禍で株価「V字回復」のミステリー
新型コロナウイルス禍で実体経済の回復には時間がかかると予想されるにもかかわらず、日米欧など世界の株価は「V字」回復を果たしつつある。(2020/6/27)

定年退職した夫から受ける暴言&暴力。加藤諦三が示した選択肢は「母親代わりになるか別れるか」 「テレフォン人生相談」先週のハイライト
う、うーん……。(2020/5/25)

家計簿データで分析:
スーパーの「密」、休日午前11時台が最悪か――コロナ拡大前より来店数増
スーパーの来店数、休日午前11時台が最多に。コロナ受けた9都道府県のデータで判明。「3密」回避のため来店時間帯をずらす必要が。(2020/4/27)

「銀行API開放は、21世紀のATMである」 目処ついた参照系、不透明な更新系
「銀行APIは21世紀のATMである」といわれる銀行API。「6月まで」と政府がKPIを掲げた参照系APIは、ほぼ目処がついてきた。一方で、フィンテックの基盤として期待される更新系APIについては、温度差も大きく、不透明な状況だ。(2020/4/16)

新型コロナ、収入を直撃 大手勤務でも「正直、1年続いたら厳しい」
国内各所で非常事態宣言が出され、新型コロナウイルスの影響は企業だけではなく、国民の家計を直撃し始めている。飲食店やレジャー関連業に勤める人はもちろん、さまざまな業種、職種に影響は及んでいる。(2020/4/16)

今日のリサーチ:
緊急事態宣言直後の買い物行動を「レシート」で見てみると――リサーチ・アンド・イノベーション調査
レシートと商品バーコード情報を基に、緊急事態宣言が出された後の2020年4月9日に実際に買い物をした消費者約1万人の行動を調査した結果です。(2020/4/14)

「自分の休業手当はいくら?」 Zaim、新型コロナの支援金を算出できるシミュレータを公開
家計簿アプリ運営のZaimは、新型コロナウイルス感染症に伴う休業時にもらえる手当や支援金の額を自動で計算できる「手当・支援金シミュレータ」を公開した。(2020/4/6)

新型コロナウイルスに感染したら? 休業したら? 受け取れる可能性がある金額を試算する「手当・支援金シミュレータ」公開
収入や就業状況に応じた金額を試算してくれます。(2020/4/6)

「どうぶつの森」マイデザインでキャッシュレス決済のロゴマークを作る→「最高級の無人島キャッシュレス体験」ができるタヌキ商店が誕生しました
本当にキャッシュレス決済できそうなんだも!(2020/4/3)

マスクを買った人は、どうやって手に入れた? 購入できた時間帯も明らかに
リサーチ・アンド・イノベーション(東京都港区)は、自社の運営する家計簿アプリ「CODE」で登録されたレシートと商品バーコード情報を基に、マスクの購入について調査を実施した。その結果、「並ばずに買えた」と答えた人が約7割にのぼったことが分かった。(2020/4/2)

フィンテックの今:
過疎化、高齢化……地方金融の課題をどう解決するか Fintech協会理事の神田潤一氏インタビュー
人口減少や少子高齢化など多くの課題を抱える日本の地方社会。金融に目を向けて見ても、地域を支えてきた地方銀行の経営は厳しさを増している。こうした地方の課題をフィンテックはどう解決していくことができるのか。(2020/3/25)

トイレットペーパーなどを使い切るタイミング、家計簿から自動算出 Zaimに新機能、新型コロナによる買い過ぎ防止
Zaimが、オンライン家計簿サービス「Zaim」に、日用品の購入頻度を自動算出する新機能を追加。日用品の買い過ぎや買い漏れを防ぐ。(2020/3/6)

5月に期限が迫る銀行API 現状と課題をマネーツリーに聞く
家計簿アプリの裏側を支えるスクレイピング。これが銀行APIに置き換わる期限が5月末に迫っている。しかし、その進捗は思わしくない。銀行APIの背景から課題まで、アカウントアグリゲーションサービスを提供するマネーツリーに聞いた。(2020/2/25)

新連載・フィンテックの今:
フィンテックは日本の個人投資の起爆剤に? Fintech協会理事の神田潤一氏インタビュー
日本の個人金融資産は1800兆円に上るものの、依然として現預金が占める割合が高く、十分な資金が投資には回っていない。個人の資産形成が十分に進まない現状を、フィンテックがどう変えるのか。Fintech協会理事の神田潤一氏に聞いた。(2020/2/20)

月間5400万人超の幅広いユーザーへのリーチを実現:
LINE広告、「ウォレット」タブでの広告配信を開始
LINEのさまざまなサービスのゲートウェイである「ウォレット」タブ上で運用型広告の配信が可能に。(2020/2/17)

必要な「取りあえず」の精神:
スマホ決済、使わないと“旧人類”に? 稼ぐ人ほどキャッシュレス派、そう考える理由
増税に伴うキャッシュレス還元施策という追い風もあり、キャッシュレスの波が広がっている。とはいえまだまだ現金派も少なくないが、筆者は稼げる人ほど「キャッシュレス派」だと主張する。その理由とは?(2020/2/13)

製造業がサービス業になる日:
なぜ東芝はデータ専門子会社を作ったのか
東芝は2020年2月3日、データを価値ある形に変え、実社会に還元する事業を行う新会社として「東芝データ」を設立したことを発表した。なぜ東芝はデータ専門子会社を設立したのだろうか。設立会見の質疑応答などの様子をお伝えする。(2020/2/5)

MONOist IoT Forum 東京2019(前編):
「データ2.0」時代は製造業の時代、東芝が描くCPSの意義と勝ち筋とは
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。前編で東芝 執行役常務 最高デジタル責任者(Chief Digital Officer)の島田太郎氏による基調講演「東芝のデジタル戦略、CPSテクノロジー企業への道」の内容を紹介する。(2020/1/10)

App Town ユーティリティ:
SuicaやPASMOのカードをスマホにかざして履歴読み取り ZaimがiOSアプリを提供
Zaimは、1月6日にiOSアプリ「ICカードリーダー by Zaim」をリリースした。対象のICカードに端末をかざせば決済履歴がアプリに表示され、読み取った内容はオンライン家計簿サービス「Zaim」に一括で取り込むことができる。(2020/1/7)

ケンタッキー全国一食べる沖縄県民、でも鶏肉消費量は44位のワケ
ケンタッキーフライドチキンの1人当たりの消費量をみると、全国トップは沖縄県だ。コンビニやスーパーなどが“チキン戦争“に参入し、しのぎを削っているが、那覇市の一世帯の鶏肉消費量は意外にも44位。なぜ……?(2019/12/24)

あなたの2019年11月後半の運勢は? ねとらぼ12星座占い
(2019/11/16)

6割弱の人が1カ月に使えるお金は「3万未満」 貯金をする人は1割と、理想と現実に差
貯金、したいなあ……。(2019/11/12)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「エーアイクエスト 〜そして分析へ〜」 辞令と社内調整とセキュリティと呪われし責任者
AI事業部を立ち上げるぞ――大企業で新規事業を立ち上げるときにはどんな困難を伴うのか。RPGっぽく解説してみた。(2019/11/1)

LINE家計簿、トーク画面から入力可能に AIが支出品目を自動振り分け
LINE Payが「LINE家計簿」に、LINEのトーク画面から支出を管理できる連携機能「トーク入力」を追加した。(2019/10/31)

自分の家計簿、公開できる? お金のユーザー会が人気の理由
家計簿ソフト「マネーフォワードME」と、株取引アプリ「STREAM」の利用者が集まったユーザー会では、匿名の場もあって、自分の具体的な収入や、支出内訳となる家計簿を公開し合っていた。Instagramでも、家計簿公開の投稿が増えている。お金について話すことの価値とは?(2019/10/4)

「モバイルSuica」で乗るだけ、立て替えや申請不要の交通費精算サービス「Smart Go」がスタート
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とJR東日本は、「モバイルSuica」と自動連携して業務交通費の精算を簡素化するサービス「Smart Go」を開始。従業員による交通費の立て替えや申請手続き、上長承認、経理部門の精算処理といった従来のプロセスが不要になる。(2019/9/27)

おや!?、PDFのようすが……最新版で「6360ページのPDF」にレベルアップ 国のキャッシュレスポイント還元PRサイト
どこまで行くのでしょうか。(2019/9/6)

Zaim、実店舗やEC店舗18万件を網羅した「キャッシュレス還元マップ」公開
オンライン家計簿サービス「Zaim」は、9月4日に「キャッシュレス還元マップ」を公開。「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加する事業者を一覧で閲覧・検索でき、実店舗やEC店舗18万件以上を網羅している。(2019/9/5)

10月から始まるキャッシュレス還元、どこで使えてどこが何%? Zaimが「キャッシュレス還元マップ」公開
政府が行うキャッシュレス還元が、10月から始まる。ただし、利用できる店舗、できない店舗が入り乱れ、フランチャイズでは還元率も異なる。経産省が公開した一覧は、3600ページにおよぶPDFだ。Zaimは、店舗の検索が行える「キャッシュレス還元マップ」を公開した。(2019/9/4)

モラハラ、DV、性的圧力、経済的圧力、クルマに乗れば煽り運転 ヤバイ要素全部盛りの夫と離婚する方法「テレフォン人生相談」先週のハイライト
夫は、自分のところから出て行けるはずがないと思っている!(2019/8/19)

キャッシュレス時代に向け、マーケティングはどう変わる?
ド派手なPayPayのキャンペーンや、なんともお粗末なセブンペイの中止騒動など、話題には事欠かないキャッシュレス周りだが、企業のマーケティング担当者は、来るべくキャッシュレス時代に向けて、どのような準備をすればいいのだろうか。(2019/8/14)

ペットと暮らすお宅は1カ月にどのくらいのお金がかかる? ワンコとニャンコが一緒に暮らす家族編
ゴールデンレトリバーと保護猫さんの仲良しコンビです。(2019/6/30)

「朝から晩までLINEで過ごして」──LINEが示した“ワオ”戦略
発表を通して、LINEが一貫して主張したキーワードは「Life on LINE」。ユーザーの日々の生活の中に、LINEが適切なサービスを包括的に提供していくという姿勢を示した。(2019/6/28)

祖母の遺品に大量のレシート 買った品から孫への愛を知る漫画 「泣いた」「祖母に会いに行きたい」の声
今度の休みに大切な人に会いに行こう。(2019/6/21)

第2ステージに向かう日本のFinTech 顧客起点に立てるかがカギ
FinTechへの投資額が加速している。アクセンチュアの発表によると、2018年のFinTechベンチャーへの投資額は、全世界で前年比2倍の553億ドル(約6兆円)。国内でも前年比5倍以上の5億4300万ドル(約590億円)へと伸びた。しかし国内のFinTechが進展するかどうかは、顧客起点に立てるかどうかにかかっている。(2019/6/11)

地銀が通帳のアプリ化を進める理由 キャッシュレス決済も影響
地方銀行が紙の通帳に代わり、スマートフォンアプリを使ったデジタル通帳の導入を進めている。銀行側にはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/6/7)

法人向け家計簿サービス「Business Financial Management」 マネーフォワードが開発
マネーフォワードは、法人用資金管理サービス「Business Financial Management」(BFM)を開発した。金融機関に提供し、金融機関は顧客である中小企業に「法人向け家計簿」として提供する。(2019/6/7)

LINE家計簿、開始から半年でユーザー300万人突破
家計簿・資産管理サービス「LINE家計簿」のユーザーが300万人を突破(2019/6/3)

LINEのUI変更でレビュー大荒れ 機能多すぎ? 「元に戻して」の声も
「LINEのUIがまた変わった」「使いづらい、元に戻してほしい」――LINEのユーザーインタフェースが7日に変更され、一部の機能が移動したり、操作法が変わったことが、波紋を広げている。機能の詰め込みと利便性を両立させることはできるだろうか。(2019/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
残り8カ月とタイムリミットが迫る「Windows 7 EOS」を考察する
2020年1月14日に、Windows 7やWindows Server 2008といったOSの延長サポート(EOS)が終了する。Windows XPのときのような騒動を回避すべく、さまざまな対策が行われているが、その現状を見ていこう。(2019/5/7)

マネーフォワード、仮想通貨取引所の開設を断念
マネーフォワードが、仮想通貨交換業への参入を延期。仮想通貨マーケットの冷え込みなどを理由に、交換業者の登録手続きや、取引所のシステム開発を中止。(2019/4/15)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。