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「家計簿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家計簿」に関する情報が集まったページです。

マネフォ決算、中堅企業向けKPIを初公開 インボイス制度が追い風に
マネーフォワードの業績が好調だ。7月13日に発表した2022年11月期第2四半期(3−5月)の決算では、売上高が前年同期比27%増加の50.9億円、SaaSのARRが38%増加の139.8億円と順調に増加した。売上高は全四半期で公開した会社予想の上限値を超えて上振れした。(2022/7/14)

家計簿をつけて分かった衝撃の事実 “たまの贅沢”の回数を確認してみたら月に○○回もあった話
たまにとは一体……。(2022/7/2)

【新潮流】SaaS×Fintechを理解するための3つのポイント
Fintechの流れがBtoBビジネスでも急速に拡大しつつある。背景にはクラウド型のソフトウェアである「SaaS」の成長が大きい。なぜ、FintechとSaaSは融合が進み、ビジネス拡大の可能性を秘めているのか。(2022/6/10)

家計簿アプリのZaimが提供開始:
「私の貯金、普通より少ない?」 “みんなの貯金事情”が分かるサービスが登場
個人向け家計簿サービスを手がけるZaim(東京都港区)は、年代性別ごとに預貯金の平均額などを算出できる新サービス「みんなの貯金事情」の提供を開始した。コロナ禍後のユーザーの家計簿の統計データを基にしている。(2022/5/28)

2000人以上に聞いた:
これ以上値上げしないでほしいもの、圧倒的1位は「食料品」 内訳は?
昨今の値上げによって家計が影響を大きく受けているのは「食費」だった。これ値上げをしてほしくないものは「食料品」「ガソリン」など。各家庭はどのように値上げ対策をしているのか。(2022/5/11)

「拡大していく組織を支えるには、適切な責務分担とスモールチームが大切」:
「創業当時は良い選択だった」――マネーフォワードのアーキテクチャ変遷、クラウドネイティブに変革した理由
2022年3月10〜11日に開催された「ITmedia Cloud Native Week 2022春」の基調講演に、マネーフォワードの取締役執行役員 D&I担当 CTO(最高技術責任者)中出匠哉氏が登壇。「40を超えるサービスを“素早く継続して”生み出し続ける、クラウドネイティブな秘訣(ひけつ)」と題して、マネーフォワードにおけるクラウドネイティブ技術活用のポイントやサービスを迅速提供するための秘訣を紹介した。(2022/4/19)

上方修正からさらに上振れのマネフォ決算 SaaS ARRは40%増の129億円に
再び事業成長にフォーカスし、いったんの黒字化を経て投資を再度強化したマネーフォワード。4月13日に発表した第1四半期(2021年12月−2022年2月)決算は、計画を大きく上振れした着地となった。(2022/4/14)

マネーフォワードME、資産管理機能強化 含み益が一目で分かるように
 マネーフォワードは4月11日、家計簿ソフトマネーフォワードMEの資産管理機能を強化した。有料のプレミアムプランユーザー向けに、新機能をリリースした。(2022/4/11)

マンション売却潜在層にリーチ 不動産査定でマネフォがツクルバと組む理由
マネーフォワードが家計簿データを活用した異業種提携を加速させている。20年11月に新電力シン・エナジー(神戸市)と「マネーフォワードでんき」を始め、ライフネット生命とも「マネーフォワードの生命保険」を開始した。そして4月11日には、中古・リノベーション住宅の流通プラットフォームを手掛けるツクルバと組んで、「マネーフォワード 住まい」の提供を開始した。(2022/4/11)

推しの尊さに「お布施」をしたいときにぴったり セリアのミニチュアのお札やカードを簡単に作れるシールが話題に
いろいろ遊べそう!(2022/3/4)

日本の事例:
JTB、ピクシブ……異業種が“銀行”に 「エンベデッド・ファイナンス」(組込型金融)がもたらす未来
組込型金融(エンベデッド・ファイナンス)という言葉がバズワードになっている。日本における状況はどうなっているのか。どんなサービスが生まれつつあるのか。(2022/2/22)

お金事情を調査:
「小学生以下の子どもがいる家庭」に聞いた貯蓄額 2位は「1000万円以上」、1位は?
小学館は、未就学児〜小学生の子どもを持つ保護者に、「子育て世代のお金の実態と子どものマネー教育」について調査を行った。現在の貯蓄額を聞いたところ、最も多かった回答は「100万円以上200万円未満」だった。(2022/1/30)

デジタルエンタメで電子マンガと音楽配信が消費2倍に 家計簿から分析
エンタメ関連のデジタル消費はコロナ前の1.5倍に拡大し、月間支出のうち4.3%に——。950万ダウンロードの家計簿ソフトZaimに記録されたデータから、こんな状況が分かった。(2022/1/24)

デジタル変革の旗手たち:
デジタルで生命保険の顧客体験を再定義――ライフネット生命 森亮介社長
大抵のモノやサービスはスマホで簡単に、しかも安く買えるようになった今だが、生命保険にネットで加入する人はまだ少数派だ。デジタルで生命保険の顧客体験をデザインし直し、新たな未来を切り開こうとしているライフネット生命の新たな挑戦について、ITmediaエグゼクティブのエグゼクティブプロデューサーである浅井英二が話を聞いた。(2022/1/18)

製品動向:
三菱地所レジデンス、「マンション家計簿」に住戸ごとのCO2排出量記載
三菱地所レジデンスは、分譲マンションのランニングの水道光熱費を見える化した「マンション家計簿」をリニューアルし、新たに1住戸ごとのCO2排出量を記載した。リニューアルにより、CO2排出量削減への意識向上を図っていく。(2022/1/12)

Visaプリペイドカード+家計簿アプリ「B/43」のAndroid版が登場
スマートバンクは、家計簿プリカ「B/43」のAndroid版を提供開始。iOS版で実装されている「ペア口座」「ポケット機能」など、すべての機能を利用できる。(2021/12/16)

約6000人に調査:
夫婦のお金管理、「妻」が行うは41% 「ふたりで一緒に」の割合は?
フタリノは20〜30代の既婚男女などを対象に、「夫婦のお金管理」に関する調査を行った。お金を管理しているのは「妻」が最も多く、41%だった。(2021/12/16)

SaaS管理プラットフォーム「マネーフォワード IT管理クラウド」提供開始 無償利用も
 マネーフォワードi(東京都港区)は11月11日、SaaS管理プラットフォーム「マネーフォワード IT管理クラウド」の正式提供を開始したと発表した。また、50ID以下で利用する企業に対し2022年10月末まで無償で提供する。(2021/11/12)

急成長するBNPLの業界見取り図:
なぜペイパルはPaidyを選んだのか?  国内BNPLの今後の展望を歴史からひも解く
前編では、なぜBNPLと呼ばれる「後払い」が急速に伸びているのかを、その課題と共にチェックした。後編では、日本国内における「後払い」の特徴をその歴史からひも解きながら考察してみたい。(2021/11/3)

マネーフォワードME、PayPayに対応 iOSのみ、電子レシートOCRで実現
家計簿アプリのマネーフォワードMEが、コード決済サービスPayPayの利用明細取り込みに対応した。iOS版のみの対応で、OCR機能を使うため、ユーザー側の操作が必要。これまで、PayPay利用明細は自動取り込みができず、ユーザーからの要望が多かった。(2021/10/28)

「あなたは保険に入る必要はありません」 マネフォとライフネットが始めた保険診断が面白い
「あなたは保険に入る必要はありません」。保険の診断を受けると、けっこうな数の人にこんなメッセージが出る保険相談サービスがある。マネーフォワードがライフネット生命と組んで始めた「保険の見直し診断」だ。(2021/10/22)

マネーフォワードME、家計簿・資産管理アプリで利用率と認知率で1位に
 マネーフォワードは10月15日、家計簿アプリと資産管理アプリに関する両調査において、お金の見える化サービス「マネーフォワードME」が利用率、認知率ともにNo.1を獲得したと発表した。(2021/10/18)

BNPL利用者の7割がクレカも保有 なぜ後払いを使う?
3人に1人まで利用経験の増えてきたBNPL(後払いサービス)。しかし、意外なことにBNPL利用者のうち70%がクレジットカードも保有していることが、メルペイが行った調査で分かった。「クレカの与信がおりないから後払いを使っているわけではない」(世代・トレンド評論家の牛窪恵氏)わけだ。(2021/10/11)

「LINE家計簿」11月にサービス終了、データ移行の困難に不満の声 運営に対応を聞いた
問い合わせたユーザーには、データを個別に送信するとのことです。(2021/9/24)

金融サービス用APIのマーケットプレースが10月にオープン NTTデータが非営利で運営
NTTデータが、金融サービスに活用できるAPIのマーケットプレース「API gallery」を10月にオープンする。家計簿アプリを提供する事業者や自治体の利用を見込む。サービスは非営利で運営する。(2021/8/31)

家計簿サービスZaim、オンラインショッピング支援アプリ「Yoica」提供開始
 個人向け家計簿サービスを運営するZaimは8月26日、オンラインショッピングをサポートするアプリ「Yoica」の提供開始を発表した。(2021/8/27)

最安のサイトは? Amazonやヨドバシなどの価格を比較、レビューも表示するアプリ「Yoica」
商品を検索すると、Amazonやヨドバシなど複数のECサイトの価格を一度に確認でき、レビューもチェックできるアプリ「Yoica」が登場。(2021/8/26)

銀行発! 顧客体験価値の向上、DX促進に寄与:
PR:エンジニアファーストな「組込型金融サービス」時代到来
家計簿アプリやスマホ決済など、今、かつてないほど金融サービスが身近な存在になっているが、これらを裏で支えているのが「組込型金融サービス」だ。今まで時間と人を割いて行っていた、給与振込や振込取消などの業務を全て自動化できる“組込型金融”とは何なのか? 銀行APIのトップランナーであり、ネット銀行界の異端児・GMOあおぞらネット銀行に話を聞いた。(2021/8/5)

「銀行は土管でいい」GMOあおぞらネット銀行が目指す、組込型金融のあり方
「組込型金融サービス」の話題が盛り上がりつつある。これはいったいどのようなものか。銀行APIの利用促進を進めるGMOあおぞらネット銀行の事例から、それを探り、さらに組込型金融が普及したときの銀行の姿についても考察する。(2021/7/29)

家計簿アプリ利用は41.5%、利用アプリ上位は「マネーフォワード ME」「Zaim」 MMDが調査
MMD研究所は、7月21日に「家計簿アプリに関する調査」の結果を発表した。お金を管理しているユーザーの41.5%が家計簿アプリで管理を行い、利用している家計簿アプリ上位は「マネーフォワード ME」「Zaim」「LINE家計簿」となった。(2021/7/21)

日本初のフリマアプリ「FRIL」創業者、今度は「家計簿アプリ」で起業 「日本一になれなかった悔しさ」ばねに
日本発のフリマアプリ「FRIL」の創業者が、楽天を退社し、新たに「家計簿アプリ」で起業した。1月の「B/43」リリース後、初めての記者説明会で、事業概要と、再度起業した狙いを語った。(2021/7/16)

【決算】マネフォ、ARR97億円、40%増 次の成長に向けた2つの取り組み
マネーフォワードは7月15日、2021年11月期の上期に当たる20年12月-21年5月期決算を発表した。SaaSビジネスの定常的な収益であるARRは、97億円に到達し前年同期比で40%の伸びを見せた。伸びを牽引したのは、同社が集中投資領域と位置づける法人向けバックオフィスSaaSサービスだ。50%の伸びを見せ、63億4200万円となった。(2021/7/15)

ドコモ、マネフォ共同開発 家計簿アプリ「スマー簿」提供開始
NTTドコモとマネーフォワードは、ドコモのサービスやその他金融機関の口座残高、証券の運用状況などの情報と連動した家計簿アプリ「スマート家計簿 スマー簿」を共同開発。(2021/7/15)

ドコモとマネーフォワード、家計簿アプリ「スマー簿」提供
NTTドコモとマネーフォワードは、金融関連サービス情報と連動した家計簿アプリ「スマート家計簿 スマー簿」を共同開発。基本機能は月額料金無料で利用でき、月額500円(税込み)「プレミアムオプション」も提供する。(2021/7/13)

「全ての支出を一度見直してみました」 小倉優子、“食費15万円”の反響を受けて節約生活スタート
15万円でも別に悪くはない。(2021/7/9)

マネフォ、ツクルバと業務提携し不動産領域参入 自宅評価額自動算出
マネーフォワードは7月9日、中古およびリノベーション住宅の流通プラットフォームを営むツクルバ(東京都目黒区)と提携し、不動産領域に参入すると発表した。居住用不動産を評価し、住み替えを提案、支援するサービスを2022年内に共同開発する。(2021/7/9)

マネフォ「保険の見直し」提供開始 家計データからライフネット生命、SBIいきいき少短を提案
マネーフォワードは7月1日、家計の見直しサービス「マネーフォワード固定費の見直し」において「保険の見直し」機能の提供を開始した。「マネーフォワード ME」のデータをもとに個人の資産や家計状況に合わせた必要保障額を把握できる独自の診断ツールの提供も始める。(2021/7/2)

三菱UFJ信託が情報銀行事業開始 Dprimeで「お金の代わりに個人情報を預かる」
三菱UFJ信託銀行は7月1日、情報銀行サービス「Dprime」を開始した。個人から、本人情報や趣味嗜好、位置情報を使った行動履歴、資産情報などを預かり、本人の同意の下で企業に提供する。企業はデータをマーケティングに活用するとともに、提供したユーザーに割引券などを提供する。(2021/7/1)

オンライン専業生保の販売力強化策:
ライフネット生命が手掛ける「ホワイトレーベル」「オンライン保険代理店」 他社との協業に行き着いた理由とは
ライフネット生命が経営方針の重点領域として掲げるのが「顧客体験の革新」と「販売力の強化」だ。オンラインに軸足を置きつつさらなる成長機会拡大に向け先駆者の取り組みから成功のヒントを探る。(2021/6/24)

マネーフォワード、家計・資産データを使い1200万人に資産運用提案 SUSTENと資本業務提携
個人向け家計簿アプリ「マネーフォワードME」が、個人向け資産運用の領域に乗り出す。6月23日、マネーフォワードは個人向け資産運用サービスを提供するSUSTENと資本業務提携を発表した。1200万人が利用し、口座連携されている資産額は合計15兆円にのぼるマネーフォワードMEのユーザーに向けて、資産運用の機会を提供していく。(2021/6/23)

大垣共立銀行、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」 AIが自動で家計を見える化
お金を管理する「OKBアプリ」を提供する大垣共立銀行は、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」(ライフィット)の取り扱いを開始した。レコメンデーションサービス「Moneythor」(マネーソー)を全国で初めて採用、導入する。(2021/6/16)

家計簿をPDF印刷 Zaimに「ふりかえりプリント」機能
「Zaim」に、家計簿の記録を月ごとにPDF化して家計を振り返ることができる「ふりかえりプリント」機能。「記録はアプリ、振り返りは紙」という使い分けが可能だ。(2021/5/13)

【実物レビュー】Sweet5月号のふろくは「ミッキーマウス」のインテリアバッグ! ブリティッシュなチェックの「ブルーレーベル・クレストブリッジ」が初登場
赤と黒のコントラストがかわいい。(2021/4/14)

マネーフォワードME、利用者1200万突破 課金ユーザーは30万人
マネーフォワードは、個人向けの家計簿・資産管理(PFM)アプリ「マネーフォワードME」の利用者が、2021年4月に1200万人を突破したと発表した。1年前から20%増加した。(2021/4/13)

「自分はいつでも逃げ出せる準備をしている」 “退路の確保”がもたらす前向きな効果を描いた漫画に共感が集まる
実は堅実で前向きな理由に納得!?(2021/2/24)

【漫画】「不要なレシートがお金に変わる」「トイレ報告で金券もらえる」!? ギャルとJKが紹介する“お財布直結アプリ5選”
楽しく節約できるアプリを紹介します!(2021/2/17)

レシート撮るだけで支出管理「LINEレシート」登場 家計簿より手軽
LINEは、レシートを撮影するだけで簡単に支出管理できる「LINEレシート」の提供を、LINEアプリ内で始めた。「家計簿が面倒で続けられない」という人も多いとし、レシートだけで支出管理するサービスを開発した。(2021/1/27)

マネーフォワードMEから確定申告可能に スマホだけでe-Tax完結、需要取り込む
マネーフォワード(東京都港区)は11月12日、家計簿ソフト「マネーフォワードME」から確定申告を可能にすると発表した。同社の「マネーフォワード クラウド確定申告」(MFクラウド確定申告)とデータを連携し、個人事業主や副業の確定申告が行える。2021年2月にはe-Tax機能をリリースし、2月からの確定申告に対応する。(2020/11/12)

なぜ? “完全キャッシュレス民”の実態とは
現金大国といわれる日本だが、昨今のキャッシュレス推進策により、キャッシュレス決済は急速に普及を始めている。「まねーぶ」が10月に行った調査によると、キャッシュレス決済を利用したことがある人は96%、うち7.5%は現金利用一切なしの「完全キャッシュレス」だった。(2020/11/5)

巨大SIerのコンテナ・Kubernetes活用事例(2):
なぜ金融系プロジェクトで先進のコンテナ技術を選択したのか
NRIのコンテナ・Kubernetes活用事例について紹介する本連載。第2回はFinTechサービスをクラウドやコンテナで支援した事例を紹介する。(2020/10/23)


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