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「家計簿」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家計簿」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

オンライン専業生保の販売力強化策:
ライフネット生命が手掛ける「ホワイトレーベル」「オンライン保険代理店」 他社との協業に行き着いた理由とは
ライフネット生命が経営方針の重点領域として掲げるのが「顧客体験の革新」と「販売力の強化」だ。オンラインに軸足を置きつつさらなる成長機会拡大に向け先駆者の取り組みから成功のヒントを探る。(2021/6/24)

マネーフォワード、家計・資産データを使い1200万人に資産運用提案 SUSTENと資本業務提携
個人向け家計簿アプリ「マネーフォワードME」が、個人向け資産運用の領域に乗り出す。6月23日、マネーフォワードは個人向け資産運用サービスを提供するSUSTENと資本業務提携を発表した。1200万人が利用し、口座連携されている資産額は合計15兆円にのぼるマネーフォワードMEのユーザーに向けて、資産運用の機会を提供していく。(2021/6/23)

大垣共立銀行、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」 AIが自動で家計を見える化
お金を管理する「OKBアプリ」を提供する大垣共立銀行は、パーソナルリコメンドサービス「LiFit」(ライフィット)の取り扱いを開始した。レコメンデーションサービス「Moneythor」(マネーソー)を全国で初めて採用、導入する。(2021/6/16)

家計簿をPDF印刷 Zaimに「ふりかえりプリント」機能
「Zaim」に、家計簿の記録を月ごとにPDF化して家計を振り返ることができる「ふりかえりプリント」機能。「記録はアプリ、振り返りは紙」という使い分けが可能だ。(2021/5/13)

【実物レビュー】Sweet5月号のふろくは「ミッキーマウス」のインテリアバッグ! ブリティッシュなチェックの「ブルーレーベル・クレストブリッジ」が初登場
赤と黒のコントラストがかわいい。(2021/4/14)

マネーフォワードME、利用者1200万突破 課金ユーザーは30万人
マネーフォワードは、個人向けの家計簿・資産管理(PFM)アプリ「マネーフォワードME」の利用者が、2021年4月に1200万人を突破したと発表した。1年前から20%増加した。(2021/4/13)

「自分はいつでも逃げ出せる準備をしている」 “退路の確保”がもたらす前向きな効果を描いた漫画に共感が集まる
実は堅実で前向きな理由に納得!?(2021/2/24)

確定申告スタート 電子申告で“密”回避、支援サービス続々
確定申告が始まった。新型コロナウイルス流行で税務署の混雑が予想されるため、税務署はオンラインによる電子申告を呼び掛けている。フィンテックベンチャーはスマホで確定申告ができるアプリなど支援サービスの提供を始めている。(2021/2/17)

【漫画】「不要なレシートがお金に変わる」「トイレ報告で金券もらえる」!? ギャルとJKが紹介する“お財布直結アプリ5選”
楽しく節約できるアプリを紹介します!(2021/2/17)

レシート撮るだけで支出管理「LINEレシート」登場 家計簿より手軽
LINEは、レシートを撮影するだけで簡単に支出管理できる「LINEレシート」の提供を、LINEアプリ内で始めた。「家計簿が面倒で続けられない」という人も多いとし、レシートだけで支出管理するサービスを開発した。(2021/1/27)

マネーフォワードMEから確定申告可能に スマホだけでe-Tax完結、需要取り込む
マネーフォワード(東京都港区)は11月12日、家計簿ソフト「マネーフォワードME」から確定申告を可能にすると発表した。同社の「マネーフォワード クラウド確定申告」(MFクラウド確定申告)とデータを連携し、個人事業主や副業の確定申告が行える。2021年2月にはe-Tax機能をリリースし、2月からの確定申告に対応する。(2020/11/12)

なぜ? “完全キャッシュレス民”の実態とは
現金大国といわれる日本だが、昨今のキャッシュレス推進策により、キャッシュレス決済は急速に普及を始めている。「まねーぶ」が10月に行った調査によると、キャッシュレス決済を利用したことがある人は96%、うち7.5%は現金利用一切なしの「完全キャッシュレス」だった。(2020/11/5)

巨大SIerのコンテナ・Kubernetes活用事例(2):
なぜ金融系プロジェクトで先進のコンテナ技術を選択したのか
NRIのコンテナ・Kubernetes活用事例について紹介する本連載。第2回はFinTechサービスをクラウドやコンテナで支援した事例を紹介する。(2020/10/23)

マネーフォワード ME、利用者1100万人突破 コロナ禍で加速
マネーフォワードは10月14日、個人向け家計簿サービス「マネーフォワード ME」の利用者が1100万人を突破したと発表した。前回1050万人突破の発表は7月。3カ月で50万人増加となり、ペースが上がっている。(2020/10/14)

「Go To トラベル」で旅行支出は増えている 10月1日の「東京解禁」でどのような影響が?
「Go To トラベル」で旅行への支出は回復傾向に。(2020/10/10)

「おうち時間」で人気のメニューは定番の「カレー」 手作りを始める男性も増加中?
自分で好きなブレンドを作る「スパイスカレー」も話題になっているよね。(2020/10/6)

リーダーとして:
30代前半までに身につけておきたい「会計から企業を理解する力」
リーダーとしての仕事を遂行していくために必要不可欠な「会計から企業を理解する力」についてご紹介します。(2020/10/3)

異なる特徴を持つ、さまざまな本人確認APIサービス:
PR:オンライン本人確認の未来 キャリアと銀行の本人確認APIは何をもたらすか?
オンラインサービスの事業者にとって、ユーザー登録のハードルを下げ、なおかつ本人確認の手間と時間を大幅に削減できるソリューションが入手可能となりつつある。携帯キャリアが提供する本人確認API、銀行が提供する本人確認API――。そして、それらを組み合わせることで、利便性と厳密性を併せ持つことも可能だ。(2020/8/24)

あなたの今週の運勢は? ねとらぼ12星座占い【8月17日〜8月23日】
(2020/8/17)

コロナ禍も人気なのは、自宅で再現が難しい「ラーメン」店? 緊急事態宣言前後の「飲食店利用状況」が明らかに
テイクアウトは「新しい生活様式」として浸透。(2020/8/11)

PR:「記帳に行く時間が……」「通帳を落としそう」の悩みとサラバ! 家計簿管理にも便利な「Web通帳」のススメ
じわじわと利用者数が増えています。(2020/8/3)

LINE家計簿、レシート写真の読み取りに対応 一度に50枚まで
家計簿・資産管理サービス「LINE家計簿」に、LINEのトーク画面からレシート画像を送ると支出入力ができる「レシート読み取り」機能が追加された。(2020/7/28)

マネーフォワード ME、利用者が1050万人突破
マネーフォワードは個人向け家計簿サービス「マネーフォワード ME」の利用者が2020年7月に1050万人を突破したと発表した。サービスの開始は12年12月。約7年半で1000万人を突破した。(2020/7/15)

家計簿サービス「マネーフォワード ME」がリニューアル→あまりの不評にわずか1日で元に戻る
異例の対応。(2020/7/9)

家計簿アプリのマネーフォワード、UIリニューアルをわずか2日でロールバック 批判を受け異例の対応
資産・家計管理ツール「マネーフォワード ME」(Webブラウザ版)が実施したリニューアルが、ユーザーからの声を受け、わずか2日で元に戻す異例の対応を行った。(2020/7/9)

貯金の流れをカレンダーで可視化できる! 貯金アプリ「OsidOri」と「TimeTree」がサービス連携を開始
貯金の進捗が分かりやすくなる。(2020/7/8)

TimeTree、外部サービスとの連携強化 再配達や家計簿、家事アプリなどから予定の登録に対応
スマートフォンアプリ「TimeTree」と外部サービスを連携させるプラットフォーム「TimeTree Connect」の提供が始まった。(2020/7/7)

エコバッグ派は多い?:
有料化初日、プラスチック製レジ袋を買った人はどの程度いたのか? 9999人に聞いた結果
7月1日、レジ袋が有料化された。有料化初日にレジ袋を買った人はどの程度いたのか。家計簿アプリ利用者9999人に聞いた結果は?(2020/7/3)

家計簿でネックになる「出費メモ」をLINEで解決! LINEを使ったシンプルなメモ術で家計管理が便利になりそう
家計簿以外でも使えそうなメモ術です。(2020/7/2)

定年退職した夫から受ける暴言&暴力。加藤諦三が示した選択肢は「母親代わりになるか別れるか」 「テレフォン人生相談」先週のハイライト
う、うーん……。(2020/5/25)

家計簿データで分析:
スーパーの「密」、休日午前11時台が最悪か――コロナ拡大前より来店数増
スーパーの来店数、休日午前11時台が最多に。コロナ受けた9都道府県のデータで判明。「3密」回避のため来店時間帯をずらす必要が。(2020/4/27)

「銀行API開放は、21世紀のATMである」 目処ついた参照系、不透明な更新系
「銀行APIは21世紀のATMである」といわれる銀行API。「6月まで」と政府がKPIを掲げた参照系APIは、ほぼ目処がついてきた。一方で、フィンテックの基盤として期待される更新系APIについては、温度差も大きく、不透明な状況だ。(2020/4/16)

新型コロナ、収入を直撃 大手勤務でも「正直、1年続いたら厳しい」
国内各所で非常事態宣言が出され、新型コロナウイルスの影響は企業だけではなく、国民の家計を直撃し始めている。飲食店やレジャー関連業に勤める人はもちろん、さまざまな業種、職種に影響は及んでいる。(2020/4/16)

今日のリサーチ:
緊急事態宣言直後の買い物行動を「レシート」で見てみると――リサーチ・アンド・イノベーション調査
レシートと商品バーコード情報を基に、緊急事態宣言が出された後の2020年4月9日に実際に買い物をした消費者約1万人の行動を調査した結果です。(2020/4/14)

「自分の休業手当はいくら?」 Zaim、新型コロナの支援金を算出できるシミュレータを公開
家計簿アプリ運営のZaimは、新型コロナウイルス感染症に伴う休業時にもらえる手当や支援金の額を自動で計算できる「手当・支援金シミュレータ」を公開した。(2020/4/6)

新型コロナウイルスに感染したら? 休業したら? 受け取れる可能性がある金額を試算する「手当・支援金シミュレータ」公開
収入や就業状況に応じた金額を試算してくれます。(2020/4/6)

「どうぶつの森」マイデザインでキャッシュレス決済のロゴマークを作る→「最高級の無人島キャッシュレス体験」ができるタヌキ商店が誕生しました
本当にキャッシュレス決済できそうなんだも!(2020/4/3)

マスクを買った人は、どうやって手に入れた? 購入できた時間帯も明らかに
リサーチ・アンド・イノベーション(東京都港区)は、自社の運営する家計簿アプリ「CODE」で登録されたレシートと商品バーコード情報を基に、マスクの購入について調査を実施した。その結果、「並ばずに買えた」と答えた人が約7割にのぼったことが分かった。(2020/4/2)

フィンテックの今:
過疎化、高齢化……地方金融の課題をどう解決するか Fintech協会理事の神田潤一氏インタビュー
人口減少や少子高齢化など多くの課題を抱える日本の地方社会。金融に目を向けて見ても、地域を支えてきた地方銀行の経営は厳しさを増している。こうした地方の課題をフィンテックはどう解決していくことができるのか。(2020/3/25)

トイレットペーパーなどを使い切るタイミング、家計簿から自動算出 Zaimに新機能、新型コロナによる買い過ぎ防止
Zaimが、オンライン家計簿サービス「Zaim」に、日用品の購入頻度を自動算出する新機能を追加。日用品の買い過ぎや買い漏れを防ぐ。(2020/3/6)

5月に期限が迫る銀行API 現状と課題をマネーツリーに聞く
家計簿アプリの裏側を支えるスクレイピング。これが銀行APIに置き換わる期限が5月末に迫っている。しかし、その進捗は思わしくない。銀行APIの背景から課題まで、アカウントアグリゲーションサービスを提供するマネーツリーに聞いた。(2020/2/25)

新連載・フィンテックの今:
フィンテックは日本の個人投資の起爆剤に? Fintech協会理事の神田潤一氏インタビュー
日本の個人金融資産は1800兆円に上るものの、依然として現預金が占める割合が高く、十分な資金が投資には回っていない。個人の資産形成が十分に進まない現状を、フィンテックがどう変えるのか。Fintech協会理事の神田潤一氏に聞いた。(2020/2/20)

月間5400万人超の幅広いユーザーへのリーチを実現:
LINE広告、「ウォレット」タブでの広告配信を開始
LINEのさまざまなサービスのゲートウェイである「ウォレット」タブ上で運用型広告の配信が可能に。(2020/2/17)

必要な「取りあえず」の精神:
スマホ決済、使わないと“旧人類”に? 稼ぐ人ほどキャッシュレス派、そう考える理由
増税に伴うキャッシュレス還元施策という追い風もあり、キャッシュレスの波が広がっている。とはいえまだまだ現金派も少なくないが、筆者は稼げる人ほど「キャッシュレス派」だと主張する。その理由とは?(2020/2/13)

製造業がサービス業になる日:
なぜ東芝はデータ専門子会社を作ったのか
東芝は2020年2月3日、データを価値ある形に変え、実社会に還元する事業を行う新会社として「東芝データ」を設立したことを発表した。なぜ東芝はデータ専門子会社を設立したのだろうか。設立会見の質疑応答などの様子をお伝えする。(2020/2/5)

MONOist IoT Forum 東京2019(前編):
「データ2.0」時代は製造業の時代、東芝が描くCPSの意義と勝ち筋とは
MONOist、EE Times Japan、EDN Japan、スマートジャパン、TechFactoryの、アイティメディアにおける産業向け5メディアは2019年12月12日、東京都内でセミナー「MONOist IoT Forum in 東京」を開催した。前編で東芝 執行役常務 最高デジタル責任者(Chief Digital Officer)の島田太郎氏による基調講演「東芝のデジタル戦略、CPSテクノロジー企業への道」の内容を紹介する。(2020/1/10)

App Town ユーティリティ:
SuicaやPASMOのカードをスマホにかざして履歴読み取り ZaimがiOSアプリを提供
Zaimは、1月6日にiOSアプリ「ICカードリーダー by Zaim」をリリースした。対象のICカードに端末をかざせば決済履歴がアプリに表示され、読み取った内容はオンライン家計簿サービス「Zaim」に一括で取り込むことができる。(2020/1/7)

ケンタッキー全国一食べる沖縄県民、でも鶏肉消費量は44位のワケ
ケンタッキーフライドチキンの1人当たりの消費量をみると、全国トップは沖縄県だ。コンビニやスーパーなどが“チキン戦争“に参入し、しのぎを削っているが、那覇市の一世帯の鶏肉消費量は意外にも44位。なぜ……?(2019/12/24)

あなたの2019年11月後半の運勢は? ねとらぼ12星座占い
(2019/11/16)

6割弱の人が1カ月に使えるお金は「3万未満」 貯金をする人は1割と、理想と現実に差
貯金、したいなあ……。(2019/11/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。