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「キャラクタービジネス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キャラクタービジネス」に関する情報が集まったページです。

コロナ禍でも業績絶好調――BANDAI SPIRITSが新体制になって目指すこと
(2021/6/22)

スピン経済の歩き方:
ネットフリックス通販参入が、「日本のコンテンツ産業衰退」を早めるワケ
米ネットフリックスがECサイト「Netflix.shop」をスタートした。身近な話ではないので、「それが何か?」と思われたかもしれないが、筆者の窪田氏はこのことによって「日本のコンテンツ産業が衰退するのではないか」と予測する。どういう意味かというと……。(2021/6/16)

「境界戦機」「30 MINUTES SISTERS」――BANDAI SPIRITSはなぜ新作を次々に発表したのか
3月16日〜19日にかけてBANDAI SPIRITSから新しい取り組みが次々と発表された。なぜタイミングが重なったのか、その狙いは何か。プラモデルに詳しいライターのしげるさんが分析する。(2021/3/21)

お待たせマリオ:
USJの「スーパー・ニンテンドー・ワールド」オープン 集客の切り札に
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは任天堂の人気ゲーム「マリオシリーズ」をテーマとした新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」を18日、開業する。開業は昨夏の予定だったが、新型コロナウイルスの影響で2度延期。当面の間、新型コロナの感染対策として整理券を配り入場を制限する。(2021/3/18)

ファンシー文化の歴史をサンリオ目線で紐解く「サンリオ展」開催 4月24日から全国を巡回
サンリオ創業60年を記念した大規模な展覧会です。(2021/3/12)

ドコモ、サンリオとXR領域で提携 キャラクター活用した新規事業を開発
NTTドコモが、XR技術を使った新規事業の開発に向けてサンリオと業務提携。サンリオのキャラクターを活用したコンテンツやサービスを開発するという。(2020/11/20)

日本MSから独立した“元女子高生AI”「りんな」、新会社rinnaで事業スタート
日本マイクロソフトのチャットbot事業を分社化した新会社・rinnaが業務をスタート。“元女子高生AI”をうたうチャットbot「りんな」などの事業を引き継ぎ、日本で要望が多かったカスタマイズのサービスなどを提供する。(2020/8/21)

萌えキャラを腐らせたくない 「東北ずん子」運営会社がAI向け学習データを無料公開、その狙いは
萌えキャラの運営会社が、AI研究向け学習データを無料で公開している。自社の収益には直接つながらないが、「AIの研究を促進する」「腐らないコンテンツを作りたい」「女の子の声になりたい」など、無料公開にはさまざまな理由があった。(2020/7/14)

歌声合成ソフト「Synthesizer V Studio Pro」、AHSが販売へ 歌う「琴葉茜・葵」も
AHSが新歌声合成ソフト「Synthesizer V Studio Pro」と専用音源「Synthesizer V 琴葉 茜・葵」などを7月30日に発売する。(2020/6/26)

VOICEROID「小春六花」、15分で700万円集め製品化 音声合成向け音源として異例のスピード
VOICEROID用音源「小春六花」の制作に向けたクラウドファンディングで、開始から15分で目標金額の700万円を集め製品化が決まった。あらかじめ設定していた第4目標も達成しストレッチゴールの方が足りなくなった。(2020/5/29)

南米最大級のアニメイベント:
地球の裏側でもクールジャパン! “ブラジル版コミケ”「アニメフレンズ」の正体とは
2019年で17回目を数える南米最大級のアニメイベント「Anime Friends(アニメフレンズ)」――。10万人を超える来場者があり、日本のアニメグッズの販売や、アニメ・特撮ソングの歌手を招いてのライブ、コスプレコンテストなどが開かれる。ブラジルの運営企業「MARU.Division」のCEO、ジエゴ・ハゴーニャ氏を直撃した。(2020/4/8)

AIが「対話できるキャラクター」を現実に、“大人の究極のごっこ遊び”の第一歩
顧客やファンのエンゲージメントを高めるチャットbotを提供してきたgooは、チャットbot作成プラットフォーム「goo botmaker」を提供開始した。プロジェクト第1弾の壽屋との取り組みを取材した。(2019/9/11)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「サンリオピューロランド」の来場者数が5年で約2倍 現地で見えてきた“勝因”とは
屋内型テーマパーク「サンリオピューロランド」の売り上げが伸びている。来場者数も5年でほぼ倍になった。再成長している秘密を現地で探った。(2019/8/20)

海外展開に挑む:
ガンダムとハローキティがそれぞれ「ハリウッド映画」作る――サンリオと創通の仕掛け人が明かす「世界制覇の勝算」
機動戦士ガンダムの版権管理などを手掛ける創通の田村烈常務取締役と、サンリオの下村陽一郎取締役がITmediaビジネスオンラインの取材に応じ、「機動戦士ガンダム」と「ハローキティ」の海外展開の展望を明かした――。(2019/6/6)

虚偽決算のDLE、朝日放送が子会社化 椎木氏は代表取締役を辞任
コンテンツ企画・制作力を活用するとのことです。(2019/5/10)

銀魂×サンリオキャラクターズのコラボカフェ開催 サンリオデザインの銀さんたちがパステルかわいい
コラボカフェで神威&阿伏兎×マイメロディがお目見え!(2019/3/26)

銀魂とサンリオキャラが初コラボ 財政難の銀さんたちがキャラクタービジネスに手を出した!?
銀さん×キキララなど4組がタッグを組みました。(2019/1/23)

PR:DMM社員の愛が深すぎてまさかのデビュー “他人のネタをこすりまくる”新人VTuber「銀めくる」がだいぶ攻めてる
オンラインくじサイト「DMMスクラッチ」がなぜか全力で生み出してしまったVTuberについて取材しました。(2018/12/25)

「VRoid Studio」活用したバーチャルタレント創出プロジェクト始動 ピクシブがSHOWROOMなどと共同で
3Dキャラクターを作れる無料ソフト「VRoid Studio」を活用するバーチャルタレント創出プロジェクト「AVATAR2.0」をピクシブなど3社が共同で開始した。(2018/9/5)

ドワンゴがキャラクタービジネスを本格展開 時雨沢恵一氏などが所属クリエイターに
ドワンゴが「II V」(トゥー・ファイブ)ブランドを立ち上げ、キャラクタービジネスを本格展開すると発表した。作家の時雨沢恵一氏、成田良悟氏、蒼山サグ氏などがクリエイターとして所属するという。(2018/8/17)

キティさんが仕事を選ばない理由は「人助け」? サンリオ株主総会の社長の発言が大反響
サンリオの広報課に取材しました。(2018/7/6)

「まさかのダンゴムシです」 商品化を勝ち取った虫嫌いの開発者
ダンゴムシを10倍に拡大し、精密なギミックとともに立体化したバンダイのカプセル玩具「だんごむし」。しかし、開発者は大の虫嫌いだった。商品化の謎に迫る。(2018/6/10)

「つみネコ」開発元が破産 初期iPhoneの定番ゲーム
iPhoneリリース初期に人気を博したゲームアプリ「つみネコ」を開発したビースリー・ユナイテッドが破産。「つみネコ」のアプリは現在、別会社が運営・配信している。(2018/3/28)

「何も決まっていない」:
フジの長寿番組「ポンキッキーズ」3月打ち切り? ネットに動揺の声
BSフジの子ども向け番組「ポンキッキーズ」が3月いっぱいで打ち切られると、一部が報道。フジテレビの大規模な番組再編の一環という。ネットでは動揺する声も。(2018/2/13)

目からうろこの行政サポート活用術:
こんなにある、中小企業向けの補助金・助成金
前回は、政策を読み込み、キーワードを探し出して、関連する会議や団体を見付け、関係省庁によるお金の動きや公募を見付る方法を紹介したが、実はそこまでしなくても、容易に補助金や助成金を見付ける方法がある。(2017/8/18)

「スタンプキャラがグッズ化」の例も:
LINE Creators Market、トップ10の平均販売額は5億円突破
ユーザーがLINEスタンプなどを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」が公開3周年。販売総額は479億円を突破。売り上げ上位10人の平均販売額は5億3000万円を記録した。個人・企業ともにビジネスチャンスが狙える場となっている。(2017/5/15)

ドコモが「バーチャルアイドル」プロデュース 日中で展開
NTTドコモが中国の大手携帯事業者と共同で「バーチャルアイドル」を制作。音楽やダンス、ライブ番組などを展開していく。(2016/12/2)

日中で展開:
ドコモ、「バーチャルアイドル」に参入
ドコモがバーチャルアイドルビジネスに参入。新キャラクターを日中で展開する。(2016/12/2)

スピン経済の歩き方:
ご当地フィギュア「諏訪姫」シリーズが、20万体超のヒットとなった理由
長野県諏訪市公認のご当地萌えキャラ「諏訪姫」が売れている。デビューから4年が経っているのに、いまだに人気があって、フィギュアの販売個数は20万個を突破。全国的にみると、ご当地萌えキャラは苦戦しているのに、なぜ諏訪姫は多くの人から愛されているのか。(2016/11/8)

サービスの多様化を目指す「ひかりTV」――HLG対応の4K IP放送にオリジナルアニメ制作も
NTTぷららは動画配信サービス「ひかりTV」の新サービスを続々と発表した。HDR対応の4K-IP放送やゲームの展開、有料の趣味講座など盛りだくさん。(2016/10/13)

PR:これ聞いちゃって大丈夫? Simejiユーザーが気になる広告への疑問 10問10答
バナー広告が表示されるようになった「Simeji」。無料アプリの多くが広告収入に頼っているが、Simejiもそうなのか。ホントはもうかっていてウハウハなんじゃないのか? 矢野氏に聞いた。(2016/6/9)

仕事を選ばないキティさん ついに閃光ブレードで「ヲタ芸」を披露
キティさん何やってるんですか……。(2015/11/19)

まずは「カピバラさん」コラボから 大阪でバンダイのベーカリーカフェ「BC-bakery」が11月19日オープン
バンダイのベーカリー、始まります。(2015/10/22)

音楽で勝負する”史上初の男性バーチャルアイドル”誕生きたー! 東映の「バーチャルアイドルプロジェクト」発表会に潜入
発表会ではライブも披露。なんとリアルタイムで動いて観客と会話もできます。(2015/10/8)

東映プロデュース、男性バーチャルアイドル「EIGHT OF TRIANGLE」デビュー ライブ中心に音楽活動
2人組男性バーチャルアイドルユニット「EIGHT OF TRIANGLE」が東映からデビューした。ライブを中心とした音楽活動でファン獲得を目指す。(2015/10/8)

廣済堂がキャラクタービジネスを展開、第1弾は漫画家・弘兼憲史さんの「俺クロ」
商品化の第1号として、オリジナルイラストと「俺クロ」語録を掲載したカレンダーを発売する。(2015/9/30)

ビックリマン、ハローキティ…… キャラビジネス成功のこつ
(2015/6/9)

こんどはACアダプタだ!:
「ダンボー」のUSB充電器がcheeroから登場 2ポートで合計3.1Aの高出力に対応
ダンボーが今度はUSB充電器になって我々の目の前に姿を現す……!(2015/4/10)

ヒットの裏側ニャン!:
「妖怪ウォッチ」クロスメディア戦略の功と罪
アニメや漫画だけでなく、ゲームソフトやグッズの売れ行きも好調な、子どもに大人気の「妖怪ウォッチ」。なぜ、妖怪ウォッチはここまでのヒット作となったのか。今回は、ヒットの裏を探ります。(2014/11/27)

約1000フレーズの会話:
タカラトミーが新型ロボット「Robi jr.」を発表――その特徴は?
デアゴスティーニ・ジャパンの人気シリーズ「Robi」の弟分となる「Robi jr.」が、タカラトミーから2015年1月に発売される。子どもだけでなく子育てが終わったシニア層もターゲットにしている「Robi jr」の特徴は……。(2014/10/16)

杉山淳一の時事日想:
大井川鐵道に『きかんしゃトーマス』がやってきた本当の理由
ファンの「いつかは日本で」の願いが叶った。2014年7月2日、大井川鐵道が『きかんしゃトーマス』の試乗会を開催。実際の鉄道でトーマスが運行したのは、英国、米国、オーストラリアに続いて4番目。アジアでは初めて実現した。なぜトーマスが日本で走り始めたか。表と裏の理由を明かそう。(2014/7/4)

「Angry Birds」に「Clash of Clans」──森と湖の国から世界的ヒットが生まれるのには理由があった
「Angry Birds」のRovioをはじめ急成長するフィンランドのゲーム産業。成長の鍵の1つは、政府による積極的なスタートアップ支援だ。(2014/6/17)

東京おもちゃショー2014:
やだ、かっこいい――新幹線「E5系」がロボットに変形!
“新幹線がロボットに変形する”という夢を具現化。おもちゃショーで初披露。(2014/6/12)

Weekly Access Top10:
大雪により(仕方なく)今年2度目の“寝正月”
大雪によりすべての活動を諦めた土曜日。まるでお正月の再来のようなだらけた日を過ごしてしまいました……。(2014/2/10)

タツノコプロを日テレが買収 タカラトミーが株式譲渡
タカラトミーは、子会社・タツノコプロの株式の5割超を日テレに譲渡する。(2014/1/29)

日本テレビがタツノコプロを子会社化
「科学忍者隊ガッチャマン」「ハクション大魔王」などを手がけたタツノコプロが日本テレビグループに。(2014/1/29)

イベント限定グッズ、諦めずにすむ安心感を――ブロッコリーがモバイル決済を導入した理由
“その場でしか買えない”限定品が次々と登場するキャラクターイベント。ブロッコリーがモバイル決済を導入したのは、支払い方法が限定されがちなイベント会場内の「これ欲しい」「あれを諦めたくない」という来場者の思いに応えるためだった。(2013/12/26)

ロボットデザイナー園山隆輔氏が語る:
ロボットが人型である必要性とは――人間にとって最適なロボットデザインを考える
情報処理推進機構(IPA)は2013年11月13日、産学連携を推進するアキバテクノクラブとともに、「未踏交流会」の拡大版「ロボット特集 〜ロボットデザイン〜」を開催。本稿では、T-D-F代表の園山隆輔氏の講演「ヒト型×ロボット×デザイン」の内容を紹介する。(2013/11/15)

大ヒットキャラ生まれず:
キャラクタービジネスの市場規模、7年連続で縮小
矢野経済研究所は7月26日、2012年度のキャラクタービジネス市場規模が前年度比97.7%の2兆3075億円だったと発表した。商品化権ビジネスでは玩具が健闘するものの、それ以外の分野は縮小傾向にある。(2013/7/26)

窪田順生の時事日想:
中国「アヒルちゃん」パクリ騒動と「キユーピー」の共通点とは?
中国で「アヒルちゃん」のパクリ騒動が起きている。オランダ人が制作した巨大な子アヒルのアートが中国の各都市で宣伝に利用されたり、商品化されたり。また中国か……と思われるかもしれないが、実は日本でも似たような仕打ちをしているのだ。それは……。(2013/6/18)


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