CASIO WATCH SQUARE

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Special

カシオ計算機の耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK」に大きな変化が起きようとしている。「GRAVITYMASTER」(グラビティマスター)の新製品「GWR-B1000」は、新しい「カーボンコアガード構造」を採用。耐衝撃性を維持しながら従来のイメージを覆す「ボタンガードレスデザイン」を実現している。

(2019年3月27日)

カシオ計算機のスマートウォッチ“PRO TREK Smart”「WSD-F30」が発売される。先代に比べて小型軽量化を果たし、有機ELディスプレイの採用など機能性も向上した注目機だ。

(2019年1月21日)
矢野渉の「金属魂」特別編:

35年の歳月を経て登場した初代「G-SHOCK」の金属バージョン「GMW-B5000」。そして最新技術で新しい耐衝撃構造を実現したクロノグラフ「MTG-B1000D」。趣きの異なる2つの腕時計をカメラマンの目線で探ると新しい魅力が見えてきた。

(2018年11月29日)

1993年の「DW-6300」に始まるG-SHOCK「フロッグマン」。電波ソーラーへの進化や独自の水深センサー開発など多くの変革をへて海難救助のプロ御用達になった。その歴史を振り返る

(2018年9月25日)

「EDIFICE」(エディフィス)シリーズは、数あるカシオの腕時計の中でも、とりわけ男性のハートをくすぐるメカニカルなデザインが特徴だ。8月に発売される新製品「ECB-800」の詳細について、3人のキーパーソンに話を聞いた。

(2018年8月10日)

今までよりも踏み込んだサイズダウンに取り組み、新しい耐衝撃構造に行き着いた“G-SHOCK”「MT-G」の新製品「MTG-B1000」。その詳細と経緯について、カシオ計算機で商品企画を担当する牛山和人氏とデザイナーの正林盛次氏に話を聞いた。

(2018年6月14日)

カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。

(2018年3月26日)

カシオ入魂の新しい「G-SHOCK RANGEMAN」。GPSナビを搭載し、さらに活躍の幅を広げるために詰め込まれた新技術の数々とは? 羽村技術センターでその詳細を聞いた。

(2018年3月7日)

ギリシャ神話で“海の神”を意味する「オケアノス」にちなんで名付けられた、カシオ計算機のアナログウォッチ「OCEANUS」(オシアナス)。シリーズのアイデンティティにもなっている「ブルー」は、いかにして生まれ、育まれてきたのか。

(2017年12月1日)

カシオ計算機の“PRO TREK Smart”「WSD-F20」は、腕時計として、アウトドアツールとしての完成度を高めたスマートウオッチ。そのデザインはもとよりユーザーインタフェースやアプリにも多くの工夫とこだわりが詰まっている。同社デザインチームに話を聞いた。

(2017年9月1日)

カシオ計算機が新たに開発した「Connectedエンジン3-way」は、世界中どこにいても正確な時刻を刻み続ける、全く新しいモジュールだ。それは1974年の時計市場参入時から受け継がれてきた「完全自動腕時計」の実現に近づく一歩だった。

(2017年6月1日)
「CASIO WATCH PREMIUM SHOP」担当者に聞く:

高級ラインを打ち出す、カシオの「CASIO WATCH PREMIUM SHOP」。大丸東京店の10階時計売場に2016年10月オープンした店舗もその1つだ。大丸東京店の“時計のプロ”は、カシオウォッチの魅力をどのように感じているのだろうか。

(2017年3月1日)

11月30日に発売したばかりの置き時計製品「お天気情報お知らせクロック」。その名の通り、液晶パネル上に天気予報の情報を表示してくれるというものだが、生まれるまでには意外な壁があった――。クロック開発の担当者に聞いた。

(2016年12月1日)

“先進のエレクトロニクス技術で、常に正確な時を追い求める”をモットーに掲げているカシオ。そのこだわりを実現する時刻取得システムが3種類あることを知っているだろうか。「電波」「電波+GPS」「スマートフォンリンク(Bluetooth)」それぞれの違いとポイントを担当者に聞いた。

(2016年11月1日)
カシオの企画・開発担当者に聞く:

2016年6月、7年ぶりにG-SHOCK「FROGMAN」のニューモデルが登場した。これまでのモデルと違ってどのような機能が搭載されているのか。企画・開発に携わったカシオ計算機・時計事業部の担当者に話を聞いた。

(2016年9月13日)
カシオ開発者に聞く:

カシオの腕時計「G-SHOCK」と「PRO TREK」に最新の「磁気センサー」を搭載したモデルが登場した。タフな環境の中でも、方位計を正確に使いたい。そのようなニーズに応えるために、カシオの開発陣はどのような工夫を凝らしたのか。話を聞いた。

(2016年8月5日)
世界中どこでも正確な時刻:

カシオ計算機は5月14日、EDIFICEのスマートフォンリンクモデルの新製品として、地球モチーフの立体インダイアルを搭載した「EQB-600D」を発売する。ワールドタイム機能を目で見て楽しめる新たな発想のモデルは、どのような狙いで開発されたのか。同社の開発陣に話を聞いた。

(2016年5月13日)
売上2倍!:

カシオの腕時計「EDIFICE」が売れている。特に欧州では絶好調だという。なぜ「EDIFICE」は欧州の人に支持されているのか。理由を聞いたところ……。

(2016年3月18日)
開発秘話に迫る:

2015年秋に発売されたPRO TREKの最上位ライン「PRX-8000T」が注目を浴びている。「PRO TREK」と聞くと、アウトドアウォッチをイメージする人が多いと思うが、新商品は大胆なデザイン変更に踏み切った。その狙いは何か。カシオ計算機のデザインと開発の担当者に話を聞いた。

(2016年2月1日)
デザイナーに聞く:

カシオは10月、「OCEANUS(オシアナス)」の最新モデルを発表した。時計に施されている色は“塗られている”と思っているかもしれないが、オシアナスは違う。長い年月をかけて、美しいブルーを追求しているのだ。

(2015年11月13日)

CASIO WATCH TOPICS

カシオ計算機が新しい「カーボンコアガード構造」を採用した“GRAVITYMASTER”を発売。従来のイメージを覆す、ボタンガードのないデザインとなった。

(2019年2月27日)
体当たりッ!スマート家電事始め:

カシオのスマートウォッチ“PRO TREK Smart”「WSD-F30」を発売前にスキー場で試す機会があった。スキー&スノーボードアプリ「Ski Tracks」を使いながら実際に滑ってみよう。

(2018年12月19日)
IFA 2018:

「IFA2018」でカシオ計算機がWear OSを採用したアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F30」を発表。コンパクト化と進化のポイントを開発者に聞いた。

(2018年8月30日)
山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
(2017年5月30日)

カシオ計算機は6月10日に、過酷な水中でのミッションを支える3つのセンサーを搭載したダイバーズウオッチ「G-SHOCK FROGMAN(フロッグマン)GWF-D1000」を発売する。

(2016年3月18日)

カシオ計算機が、Android Wear搭載のスマートウォッチ「WSD-F10」を発表。アウトドア用途に特化し、高い防水性能・耐久性、各種センサー、アプリなどを盛り込んだ。

(2016年1月6日)

カシオの腕時計が躍進している。売り上げが伸びているが、開発現場ではどのようなこだわりがあるのか。デジタルドライブやアナログムーブメントの企画を担当している小島直氏と、プログラムの仕様設計を担当している長谷川幸佑氏に話を聞いた。

(2015年9月30日)

カシオ計算機は9月から10月にかけて、新作の時計を3アイテム投入する。

(2015年9月24日)

カシオ計算機は9月初旬、2015年秋冬モデルの新作ウォッチを展示する「2015年Autumn/Winter CASIO時計新製品発表会」を都内で開催した。

(2015年9月18日)

カシオから新たなPRO TREKシリーズ「PRW-3500」が発売された。新製品は「水回りのアウトドアシーンでも安心して使うことができる仕様」というが、実力のほどはいかに? 福島県の桧原湖に行って、試してみたところ……。

(2015年9月11日)
水曜インタビュー劇場(G-SHOCK公演):

カシオ計算機のG-SHOCKが売れている。パンフレットをみると、さまざまな機能が搭載されているが、スーツを着ているサラリーマンには「これ必要なの?」と思えるようなものばかり。それでも、売れている理由を探っていくと……。

(2015年9月9日)
人生の節目節目にOCEANUSがあった:

世界初のフルメタルクロノグラフ電波ソーラーとして登場したOCEANUS。クロノグラフはいろいろあるが、ユーザーは何を魅力に感じてOCEANUSを選ぶのだろうか? 初代と10年目のGPS+電波時計を愛用する内藤博之さんに話を聞いた。

(2015年6月5日)
“スマホとつながる時計“はいろいろ:

Apple Watchの発売もあり、腕時計に改めて注目が集まっている昨今。Appleとはある意味真逆のアプローチで「スマホとつながる時計」を作っているのがカシオ計算機だ。4月24日に発売された「EDIFICE EQB-510/ECB-500」の開発者に、製品のコンセプトとその思想を聞いた。

(2015年4月26日)
カシオ計算機の2015年度時計事業戦略:

GPSハイブリッド電波ソーラー搭載のOCEANUSやG-SHOCK、スマートフォン連携機能を持つEDIFICEなど、高機能アナログクロノグラフをリリースするカシオ。2015シーズンの新作のキーワードは、デジタルで駆動される針が見せる“表情”にあるという。

(2015年3月31日)
カシオ2015年春夏新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK+OCEANUSで「GPS+標準電波」のハイブリッド時刻取得機能を、G-SHOCK+EDIFICEで「スマートフォン連携」というコンセプトを推し進めるカシオの腕時計。2015年春夏モデルは何に力を入れているのか? 新作発表会で見かけた注目モデルを紹介しよう。

(2015年3月30日)
BASEL WORLD 2015:

スイス・バーゼルで開かれた世界最大の時計見本市「バーゼルワールド」。カシオはG-SHOCKやOCEANUSのバーゼルスペシャルモデルを出品した。

(2015年3月24日)
どこが違う?:

腕時計が一年で最も売れる、クリスマス〜年末年始の商戦期が始まる。2014年の男性向け腕時計で最もホットなジャンルの一つが「GPSソーラーウオッチ」。安倍首相が愛用するセイコーの「アストロン」に第2世代が登場したのに加え、シチズン、カシオも参戦したのだ。そもそもGPSウオッチってどういうモノ? 3社の違いは? など、気になるポイントをまとめた。

(2014年12月22日)
CASIO発! 日本で買えない、世界のヒット商品(後編):

2012年に発売し、2年で4万台以上売れるヒットとなった、カシオのイスラム教徒向け腕時計。他社が追従できない高機能はある製品を応用したからだという。そして、開発のきっかけになった意外な事情とは……。(本文の一部を訂正しています)

(2014年12月5日)
こういう連携もアリかも:

スマホと連携するものというと、最近では活動量計やAndroid Wearのようなデバイスが注目を集めていますが、腕時計にも変化が起きつつあります。単純にクロノグラフを便利に活用するための一機能としてスマホ連携機能を搭載するカシオ計算機の「EDIFICE EQB-500」を紹介します。

(2014年10月7日)
カシオ2014年秋冬新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK新作、iPhone連携、GPS+電波ハイブリッド、英国海軍タイアップ、新色登山特化ウオッチ──。注目モデルが多数登場する、2014年秋冬発売予定のカシオ腕時計最新モデルを写真で紹介する。

(2014年10月1日)
“G-SHOCKスゲー”を再確認:

耐衝撃、耐遠心重力、耐振動、3つの重力加速度に耐えるタフネス構造を持つ最新G-SHOCK「GPW-1000」。なぜG-SHOCKがスゲーのかを再確認できる、その過酷な品質試験を動画でお届けする。

(2014年8月9日)
海の男がマジで使う:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」。釣りでもダイビングでもなく、船乗り向けと聞いて、真っ先に顔が思い浮かんだのは「船乗り編集者・キャプテン ナガハマ」。そこで今回は、海の男による船乗り向けG-SHOCKのレビューをお送りします!

(2014年7月25日)
地球上どこでも正しい時刻が分かる:

世界で初めて「GPS+電波時計」を実現した腕時計、G-SHOCK「GPW-1000」。製品の心臓部ともいえるGPSチップは、ソニーとカシオの共同開発で実現したもの。密接に連携を取って開発したという、両社のエンジニアに取材した。

(2014年6月28日)
登山インストラクター岩崎元郎氏に聞く:

山の日の制定、そして7月の富士山山開きを前に「これから登山をはじめたい」という人は多そうだ。より安全に、山登りと自然のすばらしさを楽しんでほしい──「登山ウオッチ」の重要性と活用法、選び方のコツを登山インストラクターの岩崎元郎氏に教えてもらった。

(2014年6月18日)
BASEL WORLD 2014:

スイスで開催中のバーゼルワールド2014。カシオ計算機は、世界初のGPS+電波受信機能の両方を搭載したG-SHOCKや、Bluetoothでスマートフォンと連携するEDIFICEなど注目モデルを多数出品している。

(2014年4月2日)
OCEANUS10周年:

メタル電波ソーラーウオッチ「OCEANUS」は今年で10周年。10年の歴史を技術的に振り返ると、それは電波ソーラーウオッチの進化の歴史でもあった……。今回のインタビューは、部品写真多めでお送りします。

(2014年3月27日)
カシオ2014年春夏新作ウオッチ展示会:

「デジタルはカシオ」──時計市場参入40周年を迎えるカシオ計算機が、2014年春夏ウオッチの最新モデルを公開。「高機能アナログもカシオ」をアピールした“攻め”のラインアップで展開する。

(2014年3月14日)
製品開発インタビュー:

iPhoneの通知を受け取ったり、フィットネス系アプリと連携したりできる、Bluetooth Low Energy対応スポーツウオッチ「STB-1000」。スマートフォンとの連携という点で、Bluetooth LE対応G-SHOCKとそっくりな兄弟のようにも思えるが、実はさまざまな違いがある。STB-1000とはどのような製品なのか、カシオ計算機に話を聞いた。

(2014年3月12日)
2014年で10周年:

デジタルウオッチのイメージが強いカシオ計算機が仕掛けるアナログブランド「OCEANUS」。最先端のデジタル技術で実現する「アナログウオッチならではのエレガントなデザイン」とは?ブランドコンセプトを聞いた。

(2013年12月25日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKインタビュー連載、最終回は、初代G-SHOCKの商品企画を担当し、以来ずっとカシオの時計事業を中から見続けてきた事業部長、増田裕一氏だ。30年間のG-SHOCKの歴史でターニングポイントとなったモデルとは? ブームの終わりをどう乗り越えたのか? 1万2000字以上のロングインタビューをお届けする。

(2013年11月27日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKが大好き!という「マニア」は、何がきっかけでハマったのか? G-SHOCKのどこがツボ? カシオに言いたいことは? 2時間以上盛り上がった“G-SHOCK愛”満載の座談会の模様を、写真多めでお送りします。

(2013年11月6日)
カシオ秋冬新作ウオッチ展示会2013:

30年前に壊れない時計として生まれ、「スマートフォンとつながる」「耐衝撃・耐遠心重力・耐振動」「ファッション・スポーツブランドとのコラボ」などの展開を見せるG-SHOCK。この秋冬に発売される、最新モデルのラインアップを紹介する。

(2013年10月16日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

初めて買った腕時計はG-SHOCKだったと話す『腕時計王』編集長の柿原孝好さん。90年代後半のブームの時にもハマっていた柿原さんはしばらくG-SHOCKから離れていたが、5年位前からまた熱が復活したという。その理由は……?

(2013年8月21日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKブームから15年。実はここ4〜5年、海外市場でG-SHOCKの販売数が急増しており、2013年は過去最高の出荷本数となる見込みだ。好調を支えるアナログモデルについて、SKY COCKPIT最新作「GW-A1100」を中心に話を聞いた。

(2013年6月26日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW(番外編):

英国は欧州の中でも特にG-SHOCK人気が高い国の1つ。世界観を表現した直営店、トレンドリーダー、そしてSNSを活用したクチコミマーケティングを駆使して、G-SHOCKブームを仕掛ける英国のマーケティング責任者に聞く。

(2013年5月27日)
BASEL WORLD 2013:

バーゼルワールド2013のカシオブースリポート。第1弾は、今年30周年を迎えるG-SHOCKにフォーカスする。

(2013年5月7日)
あの洪水から1年半:

2011年の大洪水で被災したカシオのG-SHOCKタイ工場。壊滅的な被害をどう乗り越えたのか? カシオタイ代表取締役社長の狩佐須完夫氏に話を聞いた。

(2013年5月1日)
あの洪水から1年半:

2011年10月に、タイ中部で起きた大洪水を覚えているだろうか。アユタヤの工場団地が冠水し、操業停止に追い込まれた日本企業の工場も多かった。カシオもその1つだ。あれから1年半。タイのカシオ時計工場はどうなったのだろうか?

(2013年4月24日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

1990年代後半の一大ブームが去ったあと、20世紀の終わりと共にG-SHOCKに大きな転機が訪れる。21世紀のG-SHOCKをどうすれば? 出した答えは「ものづくりの原点回帰」だった。

(2013年3月29日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

UNITED ARROWSやBEAMSなどとのコラボ、ワールドカップ公式モデル、イルカ・クジラ、ラバーズコレクション……1990年代後半に一大ブームとなったG-SHOCKのテーマ・コラボモデルの数々を、企画担当者とともに振り返る。

(2013年2月19日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

1983年に初代が発売された時、営業チームから「売れない」と断言されたというG-SHOCK。実際、90年代後半にブームになるまでほとんど売れていなかったというG-SHOCKが製品として存続した裏には、ある有志の協力があった。

(2012年12月21日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

G-SHOCKが誕生したのは83年。後に1990年代にG-SHOCK人気が爆発したのは、先行して米国でブームになったためだった。カシオアメリカでG-SHOCKブームを仕掛けたのが、同社の現会長兼社長の伊東氏である。伊東氏はどのようにG-SHOCKをブランドへ育てたのだろうか?

(2012年11月21日)
G-SHOCK 30TH INTERVIEW:

2013年4月に誕生30周年を迎えるG-SHOCK。誠 Styleでは「G-SHOCK 30TH INTERVIEW」と題して、G-SHOCKにまつわるインタビューを毎月1本ずつ掲載していく。1回目は初代G-SHOCKを設計したエンジニア、伊部菊雄さんに開発の裏側を聞いた。

(2012年10月22日)
カシオ2014年秋冬新作ウオッチ展示会:

G-SHOCK新作、iPhone連携、GPS+電波ハイブリッド、英国海軍タイアップ、新色登山特化ウオッチ──。注目モデルが多数登場する、2014年秋冬発売予定のカシオ腕時計最新モデルを写真で紹介する。

(2014年10月1日)
“G-SHOCKスゲー”を再確認:

耐衝撃、耐遠心重力、耐振動、3つの重力加速度に耐えるタフネス構造を持つ最新G-SHOCK「GPW-1000」。なぜG-SHOCKがスゲーのかを再確認できる、その過酷な品質試験を動画でお届けする。

(2014年8月9日)
海の男がマジで使う:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」。釣りでもダイビングでもなく、船乗り向けと聞いて、真っ先に顔が思い浮かんだのは「船乗り編集者・キャプテン ナガハマ」。そこで今回は、海の男による船乗り向けG-SHOCKのレビューをお送りします!

(2014年7月25日)
この腕時計をつけて歩こう! 走ろう!:

LG G WatchやSamsung Gear Liveなど、腕に巻く情報機器が静かなブームを呼び起こしつつある。そこまで多機能ではなくても、スマートフォンと連携して、普通の時計のように使えれば……。という人もいるだろう。カシオ計算機はBluetooth Low Energyを利用してiPhoneと連携する新しい腕時計を発表した。

(2014年7月25日)
地球上どこでも自動で時刻合わせ:

バーゼルワールドで参考出品されていた、世界で初めてGPS+標準電波を受信できるハイブリッドウオッチが製品化。G-SHOCKのハイエンドモデルとして7月26日に発売される。

(2014年6月25日)
BASEL WORLD 2014:

スイスで開催中のバーゼルワールド2014。カシオ計算機は、世界初のGPS+電波受信機能の両方を搭載したG-SHOCKや、Bluetoothでスマートフォンと連携するEDIFICEなど注目モデルを多数出品している。

(2014年4月2日)
“タフな海の男”向け:

“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」が登場。天候の変化を予測する「気圧測定機能」と、艦船のハッチを表現したタフネスデザインを採用した。価格は5万7000円。

(2014年3月7日)

カシオ計算機は、カラーリングを統一したネイビーのG-SHOCKや、針逃げ機能などを搭載したPROTREK(プロトレック)のハイエンドモデルなどを発表した。

(2014年2月26日)

「STB-1000」は、フィットネスアプリと連携したり、iPhoneからさまざまな通知を受け取れたりするスポーツ向けスマートウオッチ。米国では3月から99ドルで発売される。

(2014年2月12日)
カシオ秋冬新作ウオッチ展示会2013:

30年前に壊れない時計として生まれ、「スマートフォンとつながる」「耐衝撃・耐遠心重力・耐振動」「ファッション・スポーツブランドとのコラボ」などの展開を見せるG-SHOCK。この秋冬に発売される、最新モデルのラインアップを紹介する。

(2013年10月16日)
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