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「イオンモバイル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イオンモバイル」に関する情報が集まったページです。

J.D.パワーの格安SIM満足度調査 2018年はUQ mobileとmineoが1位
J.D.パワーが「2018年格安スマートフォンサービス/格安SIMカードサービス顧客満足度調査」の結果を発表。格安スマホはUQ mobile、格安SIMはmineoが1位となった。(2018/5/30)

2018年春の「格安SIM」選び(後編):
「通信容量」「端末」に「サポート」――料金以外のポイントで「格安SIM」を選ぶ
最近のMVNOサービス(格安SIM)は料金以外の差別化要素が多く見られるようになった。この記事では、「データ通信容量」「セット販売端末」「サポート」といった側面から注目すべきサービスをピックアップする。(2018/5/19)

「5」「5Z」はDSDV対応:
ASUSの新しい「ZenFone 5」ファミリーが日本上陸 「5」「5Z」「5Q」を順次発売
「Mobile World Congress 2018」に合わせて台湾ASUSが発表した「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」「ZenFone 5Q」が、日本でも販売されることになった。いずれもドコモ、au、Y!mobile(ソフトバンク)音声通話に対応し、5/5Zは「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」も可能だ。【写真追加】(2018/5/15)

製品分解で探るアジアの新トレンド(28):
もはや一国でモノづくりは不可能、ZTE措置が突きつける現実
米国がZTEに対し、向こう7年間にわたり米国企業の製品を使えないという厳しい措置を決断した。その影響は既に出始めている。(2018/5/15)

イオンモバイル、音声通話プランの基本料金半額キャンペーンを実施
イオンモバイルは、音声通話プランの月額基本料金が8月分まで半額になる「音声通話プラン月額基本料金半額キャンペーン」を実施。対象は4月27日〜6月4日に新規申込したユーザー。「イオンでんわ10分かけ放題」初月無料キャンペーンも行う。(2018/5/1)

MVNO市場は飽和しているのか? 「モバイルフォーラム2018」で語られたこと
2018年3月23日に「モバイルフォーラム2018」が開催された。MVNO市場は飽和しているのか? これからMVNOが成長するためには何が必要なのか? キーパーソンが集結して考えを披露した。(2018/3/27)

Y!mobileの満足度が低い理由は? 「格安SIM」満足度調査から見えたこと
MMD研究所が調査した格安SIMの満足度調査で、Y!mobileが満足度下位という結果になった。通信速度は速いのに、なぜか? 反面、mineoやIIJmioの満足度は高い数値が出た。(2018/3/22)

格安SIMの総合満足度1位は「mineo」、利用率上位15サービスの満足度は約7割
MMD研究所は、3月19日に「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。利用率上位15サービスの満足度は71.3%となり、サービス別の満足度は1位が「mineo」、2位が「IIJmio」、3位が「OCN モバイル ONE」となった。(2018/3/19)

平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ MMDの2018年3月格安SIM通信速度調査
MMD研究所は、3月7日に「2018年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。主要3都市の結果を箱ひげ図で見ると中央値が最も高かったのはY!mobile、次いでUQ mobile、平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ、次いでY!mobileとなった。(2018/3/7)

Mobile Weekly Top10:
WiMAX 2+ルーターの「仕様変更」/「Snapdragon 845」の実力
2017年11月以降に発売されたUQコミュニケーションズのWiMAX 2+ルーターは、SIMカードの仕様が変更されました。機種変更を考えている人は注意が必要です。(2018/2/21)

イオンモバイルでau回線のサービス開始 ドコモと同額で1GB 月額480円から
3月1日から「イオンモバイル」でau回線のサービスを開始。料金はドコモ回線と同額でデータSIMが月額480円から。サービス開始2周年を記念したキャンペーンも実施する。(2018/2/16)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

通信速度定点観測:
激戦の午前 nuroモバイルとBIGLOBEモバイルが一騎打ち?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/12/20)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ASUSに聞く「ZenFone 4」シリーズの手応え 今後は“限定モデル”も増やす
2017年は「ZenFone 4」シリーズを発売したASUS。今回はデュアルカメラの搭載が大きな特徴。日本での手応えはどのように感じているのか。また今後の戦略は?(2017/12/6)

これからは“差別化”が重要に――MVNOが振り返る2017年
格安な料金を武器に、順調にユーザー数を増やしてきたMVNO(仮想移動体通信事業者)。しかし、2017年は純増数に陰りが現れ、中には事業撤退・譲渡を決断する事業者も現れた。当事者たちは、現在の市場環境をどう見ているのだろうか。(2017/11/29)

MVNOが取り扱う「HUAWEI Mate 10 Pro」、楽天とgooSimsellerは6万9800円
「HUAWEI Mate 10 Pro」はMVNOも取り扱う。各社の価格をチェックしていこう。楽天モバイルとgooSimsellerが特に安い。(2017/11/29)

価格を抑えた「ZenFone 4 カスタマイズモデル」登場 MVNO向け
ASUS JAPANは、11月22日に5.5型のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 4 カスタマイズモデル」を発表。メインメモリを4GB、プロセッサを「Qualcomm Snapdragon 630」へ変更し、IIJmio・イオンモバイル・DMM mobileで取り扱いを開始する。(2017/11/22)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

カードサイズのSIMフリー携帯「NichePhone-S」、11月10日に一般販売開始
薄型軽量のSIMロックフリー携帯電話「NichePhone-S」が、11月10日に一般販売される。家電量販店などで購入できる。通話やテザリングなどに機能を絞っている。(2017/11/6)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが主役! 0 SIMはようやく改善?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/10/19)

実は似ているHuaweiの「honor 9」と「P10」、どちらを選ぶべき?
Huaweiの「honor 9」が10月12日に発売される。ハードウェアスペックは「P10」と似ている部分が多い。2機種は何が違うのか?(2017/10/11)

デュアルカメラ搭載で5万3800円 Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売【更新】
Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売する。曲面ガラスボディーにデュアルカメラを搭載。楽天以外のMVNOも取り扱う。(2017/10/10)

MMDの「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」 総合満足度1位は「UQ mobile」
MMD研究所の「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は75.3%。総合満足度1位はUQ mobileで、NPSの1位はLINEモバイルの15.0%となった。(2017/9/26)

ZenFone 4シリーズが日本に 4/4 Selfie Proが9月23日、4 Proが10月下旬発売
ASUS JAPANが、ZenFone 4シリーズ3機種を日本で発売する。ラインアップは「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」「ZenFone 4 Selfie Pro」の3機種。全機種デュアルカメラを搭載している。(2017/9/15)

ゲオモバイルで格安SIM「イオンモバイル」を取扱開始
ゲオは、全国のゲオショップとゲオモバイルの一部店舗で格安SIMカード「イオンモバイル」を販売開始。一部のイオンモバイルの店舗ではゲオモバイルの中古スマホ販売も行う。(2017/9/14)

通信速度定点観測:
8月はロケットモバイルが主役! エキサイト、BIGLOBE、nuroも熱い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/9/8)

PR:よりタフになった頼れる相棒――arrows先生と探る「arrows M04」の魅力
「arrowsは、我が体の一部である」という名言で有名なarrows先生。そんな彼が、最新SIMロックフリースマートフォン「arrows M04」をレビューしたいと言い出しました。ならば、心ゆくまでレビューしてもらいます。(2017/8/18)

通信速度定点観測:
主役は楽天モバイル?  LINEモバイルは“普通”に――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/8/14)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(6月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は6月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/7/27)

通信速度定点観測:
昼のMVNOは全て0〜1Mbps台に 「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/7/19)

イオンモバイル、かけ放題などオプションサービスを拡充 新規契約者向けキャンペーンも
イオンモバイルは、オプションサービスの 「イオンでんわ かけ放題」を従来の5分から10分に拡大。ユーザーが用意した端末の保証サービスや契約前の無料貸し出しサービスも提供し、スタートに合わせて新規契約者向けキャンペーンも開催する。(2017/6/28)

「格安スマホ」の認知度は9割以上だけど、利用者は2割以下――楽天リサーチの調査
楽天リサーチの実施した「格安スマホに関する調査」によると、認知度は9割以上ながら利用者は2割以下に。20代〜30代では約4割が格安スマホを利用したいと回答した。(2017/6/21)

通信速度定点観測:
LINEモバイル一強!――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/6/17)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(5月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は5月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/6/16)

独自サービス型SIMの回線契約数は810万に増加 契約数比率は5.0%に
MM総研は、国内MVNO市場の2017年3月末実績を発表。独自サービス型SIMの回線契約数は810万回線となり、前年比50.2%増を記録。携帯電話契約数に占める契約数比率は5.0%に高まった。(2017/6/15)

格安SIMの通信速度をリアルタイムにグラフ化する「SIMW」 クラウドファンディング開始
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できるWebサービス「SIMW」の開発プロジェクトを公開。クラウドファンディングサイトで支援の呼びかけをスタートした。(2017/6/15)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

新世代のライカレンズを搭載した「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、6月9日発売【画像追加】
Huaweiの新型フラグシップスマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が日本で発売される。いずれもライカと共同開発したカメラを搭載。新たに「ポートレートモード」が追加されたほか、インカメラもライカ品質に進化している。(2017/6/6)

「公平な競争」望む声も:
格安スマホは「サブブランド」を超えられるのか
格安SIMが携帯市場全体に占める割合は7.4%で、依然として10%未満にとどまっている。その要因は、KDDI傘下の「UQ mobile」など、キャリアのサブブランドの台頭だ。MVNOは独自色を強めて対抗しているが、さらなる発展を遂げることができるのだろうか。(2017/5/29)

ITライフch:
全国200店以上でサービスが受けられる格安SIM イオンモバイルとは
格安SIM業界において、ひときわ勢いのある「イオンモバイル」。ショッピングモールなどを展開しているイオングループが始めた格安SIMのブランドですが、どんな特徴があってどんな人に向いているのでしょうか?(2017/5/23)

通信速度定点観測:
b-mobileが昼に大健闘 ドコモ本家はやはり速い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/5/19)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)

東京駅八重洲地下街に初の専門ショップ 「イオンモバイル八重洲」4月14日オープン
イオンモバイルは、4月14日に東京駅の八重洲地下街へ「イオンモバイル八重洲」をオープン。初の専門ショップを「AppBank Store八重洲」との併設店として出店する。(2017/4/10)

スマホでたくさん通信したい! 20GB以上の大容量プランを整理する
スマートフォンの毎月の通信で、データ容量をオーバーしないよう苦労している人は多いだろう。そこでオススメしたいのが、大手キャリアやMVNOが提供している「大容量プラン」だ。どのプランが安いのだろうか?(2017/3/29)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「楽天モバイル」が安定、「0 SIM」は厳しい――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/3/28)

VAIO、Android 6.0搭載の「VAIO Phone A」を4月7日発売 「VoLTE」「DSDS」対応で2万円台半ば
VAIOが独自開発のAndroidスマートフォンを発売する。ハードウェアの仕様は「VAIO Phone Biz」と同等だが、新たにVoLTEによる高音質通話とLTE/W-CDMAネットワーク上でのDual SIM Dual Standby(DSDS)に対応した。(2017/3/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。