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「Android 5.0」最新記事一覧

開発コードは「Lollipop」

「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」スマートフォンでも利用可能に
GoogleのAIアシスタント、「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」搭載スマートフォンでも使えるようになる。米国の英語版では、タブレット(「Android 6.0 Marshmallow」以降搭載)でも使えるようになる。(2017/12/14)

Google、AI採用カメラアプリ3本をテスト公開
Googleが、AI技術を採用するカメラアプリ「Storyboard」(Androidのみ)、「Selfissimo!」(AndroidおよびiOS)、「Scrubbies」(iOSのみ)を公開した。いずれもテスト版で、ユーザーのフィードバックを求めている。(2017/12/12)

Google、ファイル管理アプリ「Files Go」正式版を日本を含む世界で公開
Googleが、Android向けファイル管理アプリ「Files Go」を日本を含む世界で公開した。ストレージの不要そうなアプリやファイルを提示してスペース確保をサポートする他、iOSの「AirDrop」のようにBluetoothでファイルの送受信機能を搭載する。(2017/12/5)

セキュリティパッチ配信でトラブルか
Androidの無線LANはまだ危険? WPA2脆弱性「KRACK」問題の終わりが見えない
GoogleはAndroidのアップデートを公開し、無線LANセキュリティプロトコルの脆弱性「KRACK」に対処した。だがアップデートを巡って混乱があり、エンドユーザーは自分のデバイスが安全かどうか分からない状況にある。(2017/11/16)

会話をリアルタイムで翻訳できるイヤフォン「Pixel Buds」登場 Googleから
Googleが独自のワイヤレスイヤフォン「Pixel Buds」を発表。Googleアシスタントやリアルタイム翻訳が利用できる。日本での発売は未定。(2017/10/5)

回すと好きな文字が浮かび上がるハンドスピナーがクラウドファウンディング中 ひらがな・カタカナ・漢字に対応
スマホだけで「文字の入力・編集・登録」まで全てできます。(2017/9/18)

Samsung、広告ブロック可能な独自Webブラウザのβ版をAndroid 5.0以降の端末に開放
Samsungが、これまで自社製Android端末にプリインストールしてきた独自ブラウザのβ版「Samsung Internet Browser Beta」をGoogle Playストアで公開した。Android 5.0以降のすべての端末をサポートするとしている。広告ブロック機能やハイコントラストモードなどが使える。(2017/8/15)

自宅を“IoT化”「au HOME」提供スタート スマホで施錠チェック
KDDIが住宅IoTサービス「au HOME」の提供を始めた。外出先からスマホアプリを使い、自宅の施錠状態、窓の開閉状況などをチェックできる。(2017/7/31)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの「みえる留守電」は使える?
NTTドコモがAndroid端末向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」がバージョンアップして「みえる留守電」なる新機能が追加されました。さっそく使ってみましょう。(2017/7/5)

ドコモがスマート家電に参戦! 家族のための「ペトコ」開発者インタビュー
(2017/6/29)

最近のスマホはホタルが撮れるぞ! カメラ設定を簡単解説
(2017/6/27)

伝言メッセージをテキスト化 ドコモの「みえる留守電」、6月26日に提供開始
NTTドコモは、6月26日から「ドコモ留守電アプリ」へ伝言メッセージを文字に変換してスマートフォン画面に表示する機能「みえる留守電」を追加する。(2017/6/22)

デザイン自由自在、ソニーの電子ペーパー腕時計「FES Watch U」が正式販売――クリエイターによるオリジナルデザインも無料で
(2017/6/12)

五角柱状に巻き取れるスピーカー内蔵Bluetoothキーボード
ドスパラは、巻き取り収納式筐体を採用したコンパクトBluetoothキーボード「DN-914757」の取り扱いを開始した。(2017/5/29)

「ドコモ留守電アプリ」が留守電の“文字起こし”に対応 対応端末も拡大へ
NTTドコモがAndroidスマホ・タブレット向けに提供している「ドコモ留守電アプリ」が6月下旬にバージョンアップする。留守電音声の文字起こしに対応するほか、動作対象端末も拡大する。(2017/5/24)

テキスト表示で「みえる留守電」、ドコモが提供
留守電メッセージを音声認識し、スマートフォン画面にテキストで表示する「みえる留守電」機能をドコモが提供。(2017/5/24)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
Amazon Alexaにも対応予定――日本のスタートアップ、ネインが開発する“スマートイヤフォン”とは?
(2017/4/20)

KDDI、1TBのネットワークストレージ「Qua station」を4月7日に発売 価格は3万円
KDDIは、容量1TBのストレージ「Qua station」を4月7日に発売。保存したデータは手元のスマートフォンで確認・閲覧でき、バックアップと同時に充電も行える。(2017/3/29)

1TB HDD内蔵でLTEにも対応――auスマホでデータを一元管理できる「Qua station」【画像追加】
KDDIが、ネットワークストレージ「Qua station」を2月下旬に発売する。スマホやPCのデータを一元管理でき、auのスマートフォンやタブレットからデータを閲覧できる。(2017/1/11)

週末アキバ特価リポート:
年明け早々のPCパーツ事情――今週末が狙い目な理由は3つある
年末年始セールは実質的に1月7日から始まる3連休まで実施しているショップが多い。そして、週明けには様々な価格変動を予見する声もある。いずれにしろラストチャンスが多い週末になりそうだ。(2017/1/7)

外でもノートPCでネットしたい! Androidスマホの「テザリング」基本ワザ
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、手持ちのAndroidスマートフォンが大活躍します。(2016/12/17)

Google、自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート 全自動車で利用可能に
Googleは、11月8日に自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート。これより対応した車種やカーナビ接続を必要とせず、Android 5.0以上を搭載したスマートフォンで利用可能となった。(2016/11/9)

「Android Auto」、すべての自動車で利用可能に
Googleが日本でも提供している自動車でAndroidのナビや音楽サービスを使えるようにする「Android Auto」が、対応する自動車やカーナビシステムと接続せずに、Android端末単体で使えるようになる。(2016/11/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(9):
ARMがもたらした“老舗コンサバ、新興アグレッシブ”の現状
ARMコアを使うことで、中国半導体メーカーも最新のCPUコアを用いたチップが作れるようになった。それは同時に、中国において、「老舗のメーカーは守りに入り、新興のメーカーに攻めに出る」という状況をもたらしている。(2016/10/24)

ITはみ出しコラム:
さよならNexus 14モデルの歴史を振り返る
2010年に登場した「Nexus One」から6年。Nexusブランドはその幕を閉じようとしています。(2016/10/9)

ロジクール、動画配信にも向くフルHD対応Webカメラ「C922」
ロジクールは、フルHD撮影に対応したストリ−ミング配信向けWebカメラ「ロジクール C922 プロ ストリーミング ウェブカム」を発表した。(2016/9/30)

スマホを置いてドライブすると愛知県内コメダ珈琲のクーポンがもらえるアプリ「Driving BARISTA」リリース
愛知県の交通事故低減につながるか。(2016/9/20)

ブロックを組んでオリジナルデバイスを作れる ソニーのIoTガジェット「MESH」にAndroidアプリ
センサーなどを備えたブロックを組み合わせてオリジナルデバイスを作れる「MESH」に、Androidアプリが登場。(2016/9/20)

特集:Xamarin.Formsを知る:
Xamarin.Formsアプリ探検隊
実際のところ、Xamarin.Formsって使えるものなのか。Google PlayやGitHubから入手できるアプリを実際に使用/ビルドしてみよう。(2016/8/29)

SIM通:
ロングセラーになるか!?今夏期待のSIMフリースマホ「arrows M03」
話題のSIMフリースマホ「arrows M03」を1週間使ったみたので、基本的なスペックをおさらいするとともに、使用感について紹介します。(2016/8/26)

ASUS、「ZenFone Max」をAndroid 6.0にバージョンアップ
5000mAhの大容量バッテリーを備える「ZenFone Max」のOSが、Android 6.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるが、バージョンアップによって使えなくなる機能もあるので注意しよう。(2016/8/23)

IoT観測所(24):
追い風を受けるOCF、IoTを取り巻く各社の思惑にも変化
OICを前身とするOCF(Open Connectivity Foundation)とThread Groupの提携が発表された。OCFとっては大きな追い風だが、各団体の顔ぶれをよく見ると各社の思惑に変化が起きていることも伺える。(2016/8/15)

ポッキーやビスコを並べて、お菓子プログラミング:
江崎グリコ、総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されたアプリを開発、提供開始
江崎グリコは2016年8月4日、ポッキーやビスコなどのお菓子を並べることでプログラミングを学べるスマートフォン/タブレット用アプリ「GLICODE」を提供開始した。GLICODEは総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されている。(2016/8/4)

本体+Sペンが防水仕様、虹彩認証にも対応した「Galaxy Note7」登場
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」を8月19日に世界で発売する(日本での発売は未定)。左右の端が曲がったエッジディスプレイ(5.7型Super AMOLED)を採用。Sペンも防水・防塵対応となったほか、ペン先がさらに細く、筆圧感知も向上した。(2016/8/3)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(7):
Intelモバイル撤退の真相――“ARMに敗北”よりも“異端児SoFIA”に原因か
今回は、2016年5月に明らかになったIntelのモバイル事業からの撤退の真相を、プロセッサ「Atom」の歴史を振り返りつつ探っていく。「Intelは、ARMやQualcommに敗れた」との見方が強いが、チップをよく観察すると、もう1つの撤退理由が浮かび上がってきた。(2016/7/28)

企業市場でWindows 10に押されるAndroid
Windows 10の人気が「Androidタブレット」の販売打ち切りを招いた?
HPとDellは「Android」搭載タブレットの大半の販売を打ち切った。企業市場の関心が「Windows 10」デバイスへ移っているからだ。(2016/7/27)

セキュリティ研究者が問題を指摘
「Android」のフルディスク暗号化に脆弱性、総当たり攻撃でパスワード解読の恐れ
Qualcommのチップセットを搭載する端末の脆弱(ぜいじゃく)性を突いて、「Android」のフルディスク暗号化が悪意ある攻撃者や捜査機関に破られる可能性のあることが明らかになった。(2016/7/20)

目覚まし時計のようにカーテンを自動で開くスマート家電が発売 太陽光による心地よい目覚めを提供
太陽光が睡眠ホルモンを抑えて脳がスッキリ。(2016/7/14)

寝起きのだるさにサヨナラ――スマホ連動型カーテン自動開閉機「mornin'」登場
ロビットは、世界初のスマートフォン連動型カーテン自動開閉機「mornin'」を発表した。太陽光による“心地よい目覚め”を体験できる新しい家電。発表会にはHKT48の指原莉乃さん、芸人の徳井義実さんが駆けつけた。(2016/7/13)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

SIMフリータブレットでオススメの製品は?
(2016/7/12)

Androidのフルディスク暗号化が破られる恐れ、研究者が問題指摘
Qualcommのプロセッサを搭載したAndroid端末のセキュリティ機能「TrustZone」の脆弱性を突いて、フルディスク暗号化が破られる恐れがあるという。(2016/7/5)

Mobile Weekly Top10(6/27〜7/3):NOTTV終了、プリセットアプリは消せる?【追記あり】
アンインストールはできませんが、「無効化」して見えなくすることはできました。(2016/7/4)

セキュリティ大幅強化でiOSに対抗
「Android N」は再起動だけで最新OSに、ユーザーの不安を払拭する3つの機能強化とは
GoogleのモバイルOS「Android N」は、従来と比べてセキュリティ面で大きく3つの改良がされる。これにより、Androidのセキュリティは強化されるのだろうか。(2016/6/11)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン2016:
開発コードは「ニッキアメ」押し?――「Androidの会」理事長が解説する「Android N」最新動向
従来よりも早めにDeveloper Previewを開始した「Android N」。その最新動向を、日本Androidの会の嶋是一理事長が解説した。(2016/5/25)

ドコモが「iコンシェル」を拡充――音声操作や簡易防犯などが可能に
ドコモが7月から「iコンシェル」の機能を拡充する。音声操作、タブレットの向けアプリ、防犯機能などを提供。提供情報も増やしていく。(2016/5/11)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

話せるヤツ:
ついに出撃(発売)! これがシャープの人型決戦ケータイ「ロボホン」だ
歌って踊れて話せるヤツ。しかもSIMフリー。それがシャープの「ロボホン」です。(2016/4/14)

しゃべるし歌うし踊る! とにかくかわいいロボット携帯電話「RoBoHoN」と遊んできた
通話もメールもネット検索もできるシャープのロボット携帯電話「RoBoHoN」、一足早く触ってきました。……とにかく、かわいいです。(2016/4/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。