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「Android 5.0」最新記事一覧

開発コードは「Lollipop」

Google、自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート 全自動車で利用可能に
Googleは、11月8日に自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート。これより対応した車種やカーナビ接続を必要とせず、Android 5.0以上を搭載したスマートフォンで利用可能となった。(2016/11/9)

「Android Auto」、すべての自動車で利用可能に
Googleが日本でも提供している自動車でAndroidのナビや音楽サービスを使えるようにする「Android Auto」が、対応する自動車やカーナビシステムと接続せずに、Android端末単体で使えるようになる。(2016/11/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(9):
ARMがもたらした“老舗コンサバ、新興アグレッシブ”の現状
ARMコアを使うことで、中国半導体メーカーも最新のCPUコアを用いたチップが作れるようになった。それは同時に、中国において、「老舗のメーカーは守りに入り、新興のメーカーに攻めに出る」という状況をもたらしている。(2016/10/24)

ITはみ出しコラム:
さよならNexus 14モデルの歴史を振り返る
2010年に登場した「Nexus One」から6年。Nexusブランドはその幕を閉じようとしています。(2016/10/9)

ロジクール、動画配信にも向くフルHD対応Webカメラ「C922」
ロジクールは、フルHD撮影に対応したストリ−ミング配信向けWebカメラ「ロジクール C922 プロ ストリーミング ウェブカム」を発表した。(2016/9/30)

スマホを置いてドライブすると愛知県内コメダ珈琲のクーポンがもらえるアプリ「Driving BARISTA」リリース
愛知県の交通事故低減につながるか。(2016/9/20)

ブロックを組んでオリジナルデバイスを作れる ソニーのIoTガジェット「MESH」にAndroidアプリ
センサーなどを備えたブロックを組み合わせてオリジナルデバイスを作れる「MESH」に、Androidアプリが登場。(2016/9/20)

特集:Xamarin.Formsを知る:
Xamarin.Formsアプリ探検隊
実際のところ、Xamarin.Formsって使えるものなのか。Google PlayやGitHubから入手できるアプリを実際に使用/ビルドしてみよう。(2016/8/29)

SIM通:
ロングセラーになるか!?今夏期待のSIMフリースマホ「arrows M03」
話題のSIMフリースマホ「arrows M03」を1週間使ったみたので、基本的なスペックをおさらいするとともに、使用感について紹介します。(2016/8/26)

ASUS、「ZenFone Max」をAndroid 6.0にバージョンアップ
5000mAhの大容量バッテリーを備える「ZenFone Max」のOSが、Android 6.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるが、バージョンアップによって使えなくなる機能もあるので注意しよう。(2016/8/23)

IoT観測所(24):
追い風を受けるOCF、IoTを取り巻く各社の思惑にも変化
OICを前身とするOCF(Open Connectivity Foundation)とThread Groupの提携が発表された。OCFとっては大きな追い風だが、各団体の顔ぶれをよく見ると各社の思惑に変化が起きていることも伺える。(2016/8/15)

ポッキーやビスコを並べて、お菓子プログラミング:
江崎グリコ、総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されたアプリを開発、提供開始
江崎グリコは2016年8月4日、ポッキーやビスコなどのお菓子を並べることでプログラミングを学べるスマートフォン/タブレット用アプリ「GLICODE」を提供開始した。GLICODEは総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業に選定されている。(2016/8/4)

本体+Sペンが防水仕様、虹彩認証にも対応した「Galaxy Note7」登場
Samsung Electronicsが「Galaxy Note7」を8月19日に世界で発売する(日本での発売は未定)。左右の端が曲がったエッジディスプレイ(5.7型Super AMOLED)を採用。Sペンも防水・防塵対応となったほか、ペン先がさらに細く、筆圧感知も向上した。(2016/8/3)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(7):
Intelモバイル撤退の真相――“ARMに敗北”よりも“異端児SoFIA”に原因か
今回は、2016年5月に明らかになったIntelのモバイル事業からの撤退の真相を、プロセッサ「Atom」の歴史を振り返りつつ探っていく。「Intelは、ARMやQualcommに敗れた」との見方が強いが、チップをよく観察すると、もう1つの撤退理由が浮かび上がってきた。(2016/7/28)

企業市場でWindows 10に押されるAndroid
Windows 10の人気が「Androidタブレット」の販売打ち切りを招いた?
HPとDellは「Android」搭載タブレットの大半の販売を打ち切った。企業市場の関心が「Windows 10」デバイスへ移っているからだ。(2016/7/27)

セキュリティ研究者が問題を指摘
「Android」のフルディスク暗号化に脆弱性、総当たり攻撃でパスワード解読の恐れ
Qualcommのチップセットを搭載する端末の脆弱(ぜいじゃく)性を突いて、「Android」のフルディスク暗号化が悪意ある攻撃者や捜査機関に破られる可能性のあることが明らかになった。(2016/7/20)

目覚まし時計のようにカーテンを自動で開くスマート家電が発売 太陽光による心地よい目覚めを提供
太陽光が睡眠ホルモンを抑えて脳がスッキリ。(2016/7/14)

寝起きのだるさにサヨナラ――スマホ連動型カーテン自動開閉機「mornin'」登場
ロビットは、世界初のスマートフォン連動型カーテン自動開閉機「mornin'」を発表した。太陽光による“心地よい目覚め”を体験できる新しい家電。発表会にはHKT48の指原莉乃さん、芸人の徳井義実さんが駆けつけた。(2016/7/13)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

SIMフリータブレットでオススメの製品は?
(2016/7/12)

Androidのフルディスク暗号化が破られる恐れ、研究者が問題指摘
Qualcommのプロセッサを搭載したAndroid端末のセキュリティ機能「TrustZone」の脆弱性を突いて、フルディスク暗号化が破られる恐れがあるという。(2016/7/5)

Mobile Weekly Top10(6/27〜7/3):NOTTV終了、プリセットアプリは消せる?【追記あり】
アンインストールはできませんが、「無効化」して見えなくすることはできました。(2016/7/4)

セキュリティ大幅強化でiOSに対抗
「Android N」は再起動だけで最新OSに、ユーザーの不安を払拭する3つの機能強化とは
GoogleのモバイルOS「Android N」は、従来と比べてセキュリティ面で大きく3つの改良がされる。これにより、Androidのセキュリティは強化されるのだろうか。(2016/6/11)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

ワイヤレスジャパン2016:
開発コードは「ニッキアメ」押し?――「Androidの会」理事長が解説する「Android N」最新動向
従来よりも早めにDeveloper Previewを開始した「Android N」。その最新動向を、日本Androidの会の嶋是一理事長が解説した。(2016/5/25)

ドコモが「iコンシェル」を拡充――音声操作や簡易防犯などが可能に
ドコモが7月から「iコンシェル」の機能を拡充する。音声操作、タブレットの向けアプリ、防犯機能などを提供。提供情報も増やしていく。(2016/5/11)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

話せるヤツ:
ついに出撃(発売)! これがシャープの人型決戦ケータイ「ロボホン」だ
歌って踊れて話せるヤツ。しかもSIMフリー。それがシャープの「ロボホン」です。(2016/4/14)

しゃべるし歌うし踊る! とにかくかわいいロボット携帯電話「RoBoHoN」と遊んできた
通話もメールもネット検索もできるシャープのロボット携帯電話「RoBoHoN」、一足早く触ってきました。……とにかく、かわいいです。(2016/4/14)

シャープ、ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売――価格は19万8000円
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売する。二足歩行が可能なヒューマノイド型ロボットで、身長は約19.5センチ、体重は約390グラム。LTEと3Gのモバイル通信に対応しており、インターネットや通話も利用できる。(2016/4/14)

シャープの“ロボット型電話”19万8000円で5月に発売(月額料金など追記)
シャープが二足歩行する“ロボット型電話”「RoBoHoN(ロボホン)」の発売日と価格を発表した。発売日は2016年5月26日、本体価格は19万8000円(税別)。月額料金やアプリケーションなど追記)(2016/4/14)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

Appleのオープンソース開発言語SwiftをAndroidに採用?
OracleとのJava訴訟問題が関係してる?(2016/4/9)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)

「Android for Work」の機能と課題
「Androidはおもちゃ」なんてもう言わせない Googleが挑む“仕事スマホ化”の中身
Googleは「Android」のセキュリティと管理機能について、これまで大きな実績を上げていない。だが「Android for Work」には、この状況を一変させる力がある。(2016/3/19)

IIJ、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max」「ZenFone Go」を販売
IIJは、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」のラインアップにASUS製の「ZenFone Max(ZC550KL)」と「ZenFone Go (ZB551KL)」を追加した。(2016/3/17)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
3万円台で注目のSIMロックフリースマートフォンを比較するレビューの後編では、バッテリーテストと、CPUの性能を測るベンチマークテストを実施した。あわせて、ネットワークの対応バンドもチェックした。(2016/3/16)

goo Simseller、5000mAhのバッテリー搭載「ZenFone Max」発売 価格は2万7800円(税別)
通販サイト「goo Simseller」で容量5000mAhのバッテリーを搭載した「ZenFone Max」の販売が始まった。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/14)

続く「Apple vs. FBI」
MSがプライバシー保護でAppleを支持、「地獄への道はバックドアから始まる」
Microsoftの法務担当者が、強力な暗号化の基盤を弱めようとする米政府の動きを批判し、暗号化技術を支持するよう業界に呼びかけた。(2016/3/10)

BIGLOBEスマホに「Moto X Play」「ZenFone Max」追加
BIGLOBE SIMと組み合わせて利用できる「BIGLOBEスマホ」に2機種が追加。急速充電機能がついたMotorola製「Moto X Play」と、容量5000mAhのバッテリーを搭載したASUS製「ZenFone Max(ZC550KL)」となる。(2016/3/9)

「Apple vs. FBI」はまだまだ続く
「iPhone」のバックドア論争で見えてきた、裁判所の命令が“時代遅れ”な理由
GoogleやMicrosoftといった大手クラウド事業者が「RSA Conference 2016」のパネルディスカッションで、データ暗号化を巡るAppleと米連邦捜査局(FBI)の法的争いについて論議した。(2016/3/9)

何が変わった?――「Xperia Z5 Premium」にAndroid 6.0を導入して感じたこと
3月2日からドコモが提供しているAndroid 6.0を、Xperia Z5 Premiumに早速導入してみた。使い勝手は何が変わったのか? パフォーマンスは向上したのか? ファーストインプレッションをお届けする。(2016/3/4)

全12機種が対象:
au、スマホ・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップを予告
auのAndroidスマートフォン・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップ予定が公表された。対象は全12機種。(2016/3/4)

auの「HTC J butterfly HTL23」、Android 5.0へのバージョンアップが可能に
KDDIが、3月8日に「HTC J butterfly HTL23」のAndroid 5.0バージョンアップを開始する。一部のUIが変更になるほか、カメラ機能が拡張され、アプリが追加される。ちなみに、HTL23は当初のバージョンアップ予定機種には含まれていなかった。(2016/3/4)

Android 6.0は「超特急で」対応――ドコモに聞く、OSバージョンアップの取り組み
OSバージョンアップは、ユーザーにとって大きなトピックの1つだろう。日本では通信キャリアがバージョンアップを実施するかを決めているが、どのような基準で決まるのだろうか。機種によって対象外となってしまう理由は? ドコモの担当者に聞いた。(2016/3/4)

Y!mobile、8型タブレット「Lenovo TAB2」を3月10日に発売
ソフトバンクは、Y!mobileから片手で手軽に持ち歩ける8インチのコンパクトタブレット「Lenovo TAB2」を3月10日に発売する。(2016/3/3)

最新スマートフォン徹底比較:
3万円台で要注目のSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
3万円台で購入できるSIMロックフリースマートフォン7製品を徹底比較。基本的な機能やスペックはもちろんのこと、スペック表だけでは分からない特徴や持ちやすさなども細かくチェックした。(2016/3/3)

キタムラが「LUMIX DMC-CM10」を販売――「写真ホーダイSIM」とのセットも
キタムラは、パナソニックのコミュニケーションカメラ「LUMIX DMC-CM10」を販売開始。単体のほかキタムラオリジナルのデータ通信専用SIMカード「写真ホーダイSIM」のセットも提供する。(2016/3/2)

モバイルバッテリーにもなる大容量5000mAhスマホ「ZenFone Max」 フル充電で1カ月連続待受
大容量バッテリーを搭載し、約1カ月の連続待受時間を実現したSIMフリースマホ「ZenFone Max」をASUS JAPANが発表した。(2016/3/2)

5000mAhバッテリー搭載で約1カ月の連続待受――ASUS、「ZenFone Max」を3月中旬に発売
ASUS JAPANが、SIMフリースマホの新製品「ZenFone Max」を3月中旬に発売する。5000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、約1カ月の連続待受が可能。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/2)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。