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「開発陣に聞く」最新記事一覧

開発陣に聞く「GALAXY Note」:
紙ではなく“手帳”を再発明――「GALAXY Note」が開く新しい1ページ(後編)
スマホより大きくタブレットよりも小さい。そんな絶妙なサイズ感とこれまでにない快適なペン入力が話題の「GALAXY Note」。その開発経緯や狙いを、Samsung電子の担当者に聞いた。(2012/4/12)

開発陣に聞く「GALAXY Note」:
紙ではなく“手帳”を再発明――「GALAXY Note」が開く新しい1ページ(前編)
スマホより大きくタブレットよりも小さい。そんな絶妙なサイズ感とこれまでにない快適なペン入力が話題の「GALAXY Note」。その開発経緯や狙いを、Samsung電子の担当者に聞いた。(2012/4/11)

開発陣に聞く「Xperia NX SO-02D」:
他社が真似しても2年かかる――“透明に見せる”技術をデザインに融合させた「Xperia NX」
「他社がまったく同じことをやろうとしたら、2年かかる」――Xperia NXの顔ともいえる透明素材「Floating Prism」には、ソニーモバイルの高度な技術が凝縮されている。NXのデザインでこだわった点を中心に開発陣に話を聞いた。(2012/4/5)

開発陣に聞く「HONEY BEE 101K」:
すべては“カワイイ”のために PHSからスマホへ生まれ変わった超個性派モデル「HONEY BEE 101K」
女子高生に人気のPHS「HONEY BEE」。そのコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンへ生まれ変わったのがソフトバンクモバイルから発売された「HONEY BEE 101K」だ。京セラに、開発経緯などを聞いた。(2012/3/16)

開発陣に聞く「DIGNO ISW11K」:
すべての人に価値あるスマートフォンを――京セラが考える「本当の使いやすさ」とは
京セラが満を持して国内市場に投入するAndroidスマートフォン「DIGNO ISW11K」。おサイフケータイやワンセグ、赤外線などケータイでおなじみの機能を盛り込みつつ、防水やWiMAXにも対応した意欲作だ。その開発背景を担当者に聞いた。(2011/12/19)

開発陣に聞く「Yahoo! Phone 009SH Y」:
ガチガチに閉じた世界ではない――Yahoo! Phoneに込めた“世の中の最大公約数”
Yahoo! JAPANとコラボレートした「Yahoo! Phone 009SH Y」は、スマートフォンでヤフーのサービスをお得に楽しめるだけではなく、スマホ初心者向けた工夫が凝らされている。ヤフーが考えるスマートフォンへの取り組みを聞いた。(2011/11/2)

開発陣に聞く「006SH」「007SH」:
携帯電話の機能を求めている人に――“ジャパニーズスタンダード”を注入した「006SH」「007SH」
ソフトバンク向けに豊富なスマートフォンを供給しているシャープ。中でも代表的なモデルが、最先端のスペックを盛り込んだ「AQUOS PHONE 006SH」と、折りたたみスタイルを採用した「AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH」。これら2機種から、シャープのスマートフォン開発へのこだわりをひもとく。(2011/9/6)

開発陣に聞く「P-07C」:
大画面がいい、でも片手で操作したい――二律背反に挑戦したパナモバ初のスマートフォン「P-07C」
開発陣は全員男性――。そんな中で企画がスタートしたパナソニック モバイル初のスマートフォン「P-07C」は、女性向けを大きくうたっている。なぜ女性をターゲットに選んだのか、また、女性への配慮とは具体的にどのような部分に現れているのか。担当者に話を聞いた。(2011/9/5)

開発陣に聞く「GALAXY S II」:
“GALAXY”ブランドでエコシステム構築を 気になる新型タブレットは?――Samsung電子のAndroid戦略に迫る
「GALAXY S II」でAndroidスマートフォンのブランディングを再スタートさせるというSamsung電子。そのポイントはエコシステムの構築にあるという。また、iPad 2対抗となるGALAXY Tabの8.9/10.1インチモデルの日本投入はあるのだろうか。(2011/7/30)

開発陣に聞く「GALAXY S II」:
スマートフォンはデュアルコアでもっと速くなる――Samsung電子のAndroid戦略に迫る
前モデル「GALAXY S」に続き好調なセールスを記録している「GALAXY S II」。デュアルコアプロセッサによる快適な操作感と高速な処理性能が、人気のポイントだ。ハードウェアと端末デザイン、UI/UXについて、韓国Samsung電子に話を聞いた。(2011/7/29)

開発陣に聞く「G'zOne IS11CA」:
伝統を守りながら、スマートフォンとして新しいステージに――「G'zOne IS11CA」
KDDIから発売された「G'zOne IS11CA」は、カシオケータイの人気ブランド「G'zOne」シリーズ初のスマートフォン。G'zOneのコンセプトを継承しながら、スマートフォン化に向けてどのように昇華させたのか。開発陣に話を聞いた。(2011/7/15)

開発陣に聞く「Xperia acro」:
こてこてのガラスマとは違う、スマホへの障壁をなくす“最高の”Android「Xperia acro」
「Xperia arc」と同等の機能にワンセグ、FeliCa、赤外線通信という日本向け機能を搭載し、隙のないモデルに仕上がった「Xperia acro」。arcと双璧を成すacroへのこだわりとは。日本市場、そしてスマートフォンに対するソニー・エリクソンの考えとは。(2011/7/14)

開発陣に聞く「Optimus bright L-07C」:
「明るい画面」と「ジェスチャー操作」がほかにない使いやすさを提供 LGの“スマートテクノロジー”が輝く入魂の1台
ドコモから登場した「Optimus bright L-07C」は、“世界で一番明るい”という700カンデラのタッチパネルディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンだ。モバイル機器としての使いやすさを主眼に開発したというOptimus brightについて話を聞いた。(2011/7/12)

開発陣に聞く「MOTOROLA XOOM」:
PR:Androidはスピードが命 “速い”理由はデュアルコアプロセッサだけじゃない!
世界初のAndroid 3.0搭載タブレットとして発表された「MOTOROLA XOOM」。日本では4月に発売され、早くもOS 3.1への対応がなされた。モトローラのAndroid戦略はなぜスピード感があるのか? 担当者にその秘密を聞いた。(2011/7/4)

開発陣に聞く「Xperia arc SO-01C」(後編):
その姿はアスリートのごとく――“緊張感”がもたらすXperia arcの曲線美
画一的なデザインになりがちなフルタッチ型のスマートフォンの中で、Xperia arcの弧を描くボディからは強烈な個性が感じられる。インタビューの後編では、Xperia arcの外側と内側のデザインについてリポートしよう。(2011/4/19)

開発陣に聞く「Optimus Pad L-06C」:
Android 3.0とTegra 2で“最上”の体験を
2月のMWC2011で発表後、約1カ月半での日本発売となったLGエレクトロニクスの「Optimus Pad L-06C」。Android 3.0の開発と並行して進んだというハードウェア開発と、Optimusブランドの今後について関係者に話を聞いた。(2011/4/18)

開発陣に聞く「Xperia arc SO-01C」(前編):
基板とディスプレイ構造を見直して到達した“8.7ミリ”――Xperia arcの中身に迫る
Xperiaの登場から1年、最新のスペックと最先端の技術を盛り込んだソニー・エリクソンのスマートフォン「Xperia arc SO-01C」がドコモから発売された。大幅な機能向上を果たしながら、最薄部8.7ミリのボディはどのように実現したのだろうか。開発陣に話を聞いた。(2011/4/13)

開発陣に聞く「IS03」:
「そんなことできるわけない」、それでも“ケータイらしさ”を貫いて完成した「IS03」
「ソフトとハードの両方で技術者とここまでぶつかり合ったのは久々」というほど、IS03は隅々までこだわり抜いて開発された。「使いにくそう」というスマートフォンの障壁をなくすために注力したポイントとは。シャープに聞いた。(2010/12/28)

開発陣に聞く「G'zOne TYPE-X」:
すべてで「これぞG'zOne」を目指して──10年目で到達した「原点回帰」
ブランド名を冠したケータイの中でも特に熱狂的なファンが多いのが、カシオ計算機のG'zOneシリーズだ。初代G'zOneの発売から10年を迎えて原点回帰を目指した「G'zOne TYPE-X」には、開発陣の熱い思いが詰め込まれている。(2010/12/13)

開発陣に聞くLUMIX Phone「P-03C」:
目指したのは「ケータイカメラの画質No.1」――LUMIX Phone誕生の背景を聞く
「ケータイカメラの中でナンバー1にならないとダメだ」――LUMIX Phone誕生の背景には、“得意なシーンをきれいに撮れるだけでなく、あらゆるシーンで高画質を実現する”という挑戦があった。LUMIXのブランドを冠するまでの開発の裏側とは?(2010/12/8)

開発陣に聞く「N-08B」:
“iモード対応”に意義がある、Androidにも負けない――「N-08B」で狙う2台目市場
「なぜこれがiモード端末なのか」――ドコモの「N-08B」を見てそう感じた人は多いのではないだろうか。N-08Bは、ノートPCを連想させる大型のQWERTYキーボードを採用したiモード端末だ。N-08Bはどんなユーザーに向けたモデルなのか。NECカシオモバイルコミュニケーションズの開発陣に聞いた。(2010/11/2)

開発陣に聞く「GALAXY S」:
ローカライズを徹底して満足度を上げる――「GALAXY S」が世界で売れた理由
日本ではドコモが発売するSamsung電子製のAndroidスマートフォン「GALAXY S」は、2010年5月に海外で発売されて以来、世界中で話題を集めている。GALAXY Sが支持された理由とは。そして“ライバル”iPhoneへの勝算は――。(2010/10/8)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S003」:
防水もカメラもひと味違う――“苦渋の決断”を経て完成した「Cyber-shotケータイ S003」
auでは3世代目のCyber-shotケータイ「S003では、カメラ機能や使い勝手を改善したのはもちろん、防水性能に対応したことが大きなトピックだ。一方で、ソニー・エリクソンの設計魂を覆すかどうか――という選択も迫られた。(2010/8/9)

開発陣に聞く「941SC」「AQUA STYLE 840SC」:
GALAXYともOMNIAとも違う――「941SC」で重視した“バランス感覚”
「なぜOMNIAじゃないのか」――Samsung電子のソフトバンク端末「941SC」についてそんな疑問を持った人も多いのではないだろうか。941SCは、前モデル「OMNIA VISION 940SC」から何が変わったのか。「AQUA STYLE 840SC」と合わせ、開発の舞台裏を聞いた。(2010/8/5)

開発陣に聞く「F-06B」:
機能だけじゃない、スピードとUIも改善――「F-06B」で目指した“最高峰”
「F-06B」のインタビューでご登場いただいた開発者は総勢10人――。筆者がこれまでにインタビューした中では最多だ。それだけ、F-06Bには多くのこだわりが凝縮されているといえる。発売から好調に売れているF-06Bの舞台裏を聞いた。(2010/7/29)

開発陣に聞く「SA002」「簡単ケータイ K005」:
薄型化はマスト――「SA002」の“世界最薄防水スライド”を実現できたアイテム
スライドで防水、しかも薄くないといけない――。前モデル「SA001」のサイズ感やスタイルを継承しつつ防水に対応し、カメラを始め機能面も充実させた世界最薄の防水スライドケータイ「SA002」は、どのように完成したのか。同時期に発売された「簡単ケータイ K005」の進化点も合わせ、京セラに話を聞いた。(2010/7/8)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone S004」:
“60コマワンセグ”はKCP3.0だから実現できた――「BRAVIA Phone S004」の進化点
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は、「BRAVIA Phone U1」に続く、映像機能に注力したモデルだ。一般のケータイでは珍しく、チップセットに「Snapdragon」を採用した理由とは。そして“防水デュアルオープン”のこだわりとは。同社の開発陣に聞いた。(2010/7/5)

開発陣に聞く「Xperia」(後編):
“枠のない”無限のつながり――「Xperia」で目指した造形美
TimescapeやMediascapeなどのUIが大きな注目を集めているXperiaだが、デザインにも新しい試みを盛り込んでいる。後編では、ハードとグラフィックの面からデザインへのこだわりを聞くとともに、今後の日本市場での取り組みにも迫った。(2010/4/21)

開発陣に聞く「Xperia」(前編):
スピードが命――Androidと組織横断のチームで実現した「Xperia」の“心地よさ”
発表直後から大きな反響を集めたソニー・エリクソン製のスマートフォン「Xperia」がドコモから発売された。「Timescape」や「Mediascape」などの新しいUIや、日本向けに大きなカスタマイズを施した「POBox Touch 1.0」など、ソフトウェアへのこだわりを聞いた。(2010/4/7)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone U1」:
基板からパッキンまで――中身を“いじめて”完成した回転2軸最薄防水「BRAVIA Phone U1」
「Walkman Phone」「Cyber-shotケータイ」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」は、映像機能を強化した防水ケータイだ。BRAVIA Phone U1が提供する“自由”とは何か。ソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2009/12/24)

開発陣に聞く「SA001」:
SAのスライドにKの薄型化技術が融合――「SA001」の“11.9ミリ”が生まれるまで
もうauからSAブランドの機種は出ないのでは――。「SA001」は、筆者がそんな心配をしていた矢先に登場したモデルだ。これまでのスライド型SA端末とは趣の異なるスリムなボディや新感覚のジョグキーなど、開発でこだわった点や、“今後のSA”について京セラに聞いた。(2009/12/10)

開発陣に聞く「P-10A」:
さりげない防水を実現するための“魔法”とは?――「P-10A」
ディスプレイが横にも開くWオープンスタイルで防水を実現した「P-10A」。従来と変わらないスリムなヒンジを実現するための「魔法」とは?(2009/7/17)

開発陣に聞く「934SH」「935SH」「936SH」:
ただの兄弟機じゃない――シャープが「934SH」「935SH」「936SH」で目指した“距離感”
シャープ製の「mirumo 934SH」「THE PREMIUM WATERPROOF 935SH」「SOLAR HYBRID 936SH」は基本スペックは同等の兄弟モデルだが、“大型サブディスプレイ”“高級防水ケータイ”“ソーラーパネル”など、三者三様の特徴を持つ。これら3機種でこだわったポイントをはじめ、シャープが目指す携帯電話開発の方向性を聞いた。(2009/7/16)

開発陣に聞く「N-06A」:
こだわったのは“誰でも簡単”――進化した「N-06A」の無線LAN機能
ケータイの新しい使い方を提供する無線LAN機能を、「プロユーザーだけでなくより幅広いユーザー」に使ってもらいたい――。そんな思いを実現するために、「N-06A」の無線LAN設定は「なるべく簡単」を追求したという。(2009/6/17)

開発陣に聞く「P-07A」:
起動は速く、暗所に強く、端末を閉じたまま撮影――「P-07A」が目指した“使えるケータイカメラ”の姿
端末を閉じたまま、素早く起動し、カメラに“おまかせ”で撮影――。単なる画素数のアップにとどまらない“使えるカメラ”としての機能を追求した第4世代のVIERAケータイ「P-07A」。進化したカメラ機能を中心に、開発の舞台裏を聞いた。(2009/6/10)

ケータイならではのウィジェットも登場:
ウィジェットは利用者の行動を変える力を秘めている――開発陣に聞くモバイルウィジェット戦略
使いたい機能が見つからない、使うまでの操作が面倒――。携帯電話の多機能化がもたらした、こんな問題の1つの解として期待されるのが、携帯電話向けウィジェットだ。携帯各社のウィジェットの中でも「“オープン性”と“開発のしやすさ”に自信あり」というソフトバンクモバイルのウィジェット開発陣に、市場の現状と今後の戦略について聞いた。(2009/4/28)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(後編):
スライド型レンズカバーと有機ELが形成する“ダブルフェイス”――「Cyber-shotケータイ S001」
画質が向上した8.1Mカメラに加え、「おかませシーン認識」や「おすすめBestPic」を搭載するなど、「Cyber-shotケータイ S001」はデジタルカメラに迫る進化を果たした。後編では、光学ズーム搭載を見送った理由や「Idou」とも類似するデザインの意匠、有機ELディスプレイ搭載の苦労などについて聞いた。(2009/4/24)

開発陣に聞く「Cyber-shotケータイ S001」(前編):
キレイを簡単に、でも機能は“本家”級――「Cyber-shotケータイ S001」の進化と変化
au向けCyber-shotケータイの第2弾「S001」は、8.1Mピクセルカメラや本格的な撮影機能を搭載し、また1歩デジタルカメラに近づいた端末だ。外観も「W61S」から大きくリニューアルし、ラグジュアリー感が強調された。S001が目指したものとは――ソニー・エリクソンの開発チームに聞いた。(2009/4/22)

開発陣に聞く「SH001」:
さり気なく自分を輝かせてくれる――SH001が提案する新たな“美”とは
「SH001」は一見するとオーソドックスな折りたたみ端末だが、美しくてシンプルなボディに8M CCDカメラとシャープの画像処理エンジン「ProPix」を搭載した。2008年の秋冬モデルから8Mクラスのカメラを備えるモデルが増えている中で、SH001はどのような狙いで開発されたのか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2009/4/13)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ 932SH」:
なぜ「ダブル・ワンセグ」なのか――「AQUOSケータイ 932SH」が提案する新しいテレビライフ
ソフトバンクの2009年春モデル「AQUOSケータイ 932SH」はサイクロイド機構を一新したほか、世界初の「ダブル・ワンセグ」や800万画素CCDカメラを備えるなど、これまでのAQUOSケータイから大きな変貌と進化を遂げた。932SHはどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2009/3/5)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
「白色LED」――エコ重視のいま注目される光源
液晶パネルに欠かせない「バックライト」。これまでは光源に蛍光管を使う製品が多かったが、最近ではLEDを採用する製品も増えてきた。その中でも注目されるのは「白色LED」だ。(2009/3/5)

開発陣に聞く「P001」:
美しい見た目にスリムなボディ、「P001」はさりげなく“美人”と暮らせるケータイ
異なる4面で構成する“QUAD FACE DESIGN”と13.4ミリのスリムボディが特徴のパナソニック モバイル製の「P001」。“P”端末で初めて採用したKCP+と高色再現性液晶にどんな意味を込めたのか。P001の開発チームに聞いた。(2009/3/3)

開発陣に聞く「Walkman Phone, Premier3」:
新しい音楽体験を具現化したい――「Walkman Phone, Premier3」が“3”である理由
auの2009年春モデルとして登場したソニー・エリクソン製の「Walkman Phone, Premier3」は、ウォークマン並みの音楽機能とauの最新サービスをほぼ網羅するフラッグシップモデルだ。同じWalkman Phoneである「Xmini」との違いや、ウォークマンブランドへのこだわりを開発陣に聞いた。(2009/3/2)

開発陣に聞く「830N」:
若者目線で取り組む挑戦、直感的な「何か、いいね」を目指して──「830N」
薄型のスライドボディに多くの機能、さらに何かをくすぐる細かい機能を凝縮し、“何か、いいね”を目指したNEC製の「830N」。何が「いいね」なのか、ソフトバンクの若年ユーザーに何を訴えたいのか。NECの830N開発チームに聞いた。(2009/2/20)

開発陣に聞く「P-04A」「P-05A」:
「ほぼ完成形」の海外対応極薄モデル、“家ではきちんとオトーサン”なビジネスユーザーに──「P-04A」「P-05A」
厚さ9.8ミリの極薄ボディとワンセグを継承しながら、3.2MカメラやGSM国際ローミングに対応した「P-04A」。前モデルのP706iμと何が違うのか、どこが進化したのか。パナソニック モバイルのP-04A/P-05A開発チームに聞いた。(2009/2/10)

開発陣に聞く「930SH」:
“実はすごい”デジカメケータイ――「930SH」が折りたたみボディになった理由
ソフトバンクモバイルが発売したシャープ製の「930SH」は、コンパクトデジカメ並みの800万画素CCDカメラを搭載した薄型軽量モデル。一見するとミドルクラスの折りたたみケータイだが、高性能カメラがさりげなく搭載されている。930SHならではのこだわりとは。なぜ折りたたみボディを採用したのか。シャープの開発陣に話を聞いた。(2009/1/28)

開発陣に聞く「N-04A」:
ただのコラボでないコラボで「新しい価値」を──「N-04A」で感じるamadana“第2幕”
ハイエンドモデルに劣らない機能を厚さ12.9ミリの極薄スライドボディに凝縮したNECの“New amadanaケータイ”「N-04A」。amadanaコラボのデザインはもちろん、なぜ“コラボ”なのか、なぜ“初”のスライドボディを採用したのか。NECのN-04A企画担当者に聞いた。(2009/1/28)

開発陣に聞く「P-02A」:
“継承”と“進化”──「P-02A」はスピードセレクターに何を求めたか
かつての“D”端末に採用された「スピードセレクター」を正式に継承した、パナソニック モバイル製のスライド端末「P-02A」。“継承”とは見た目だけでなく、その秀逸な使い勝手も含めてなのか。そもそもなぜスピードセレクターを採用したのか、P-02Aの開発チームに話を聞いた。(2009/1/26)

開発陣に聞く「Walkman Phone, Xmini」:
「Walkmanにケータイを載せました」――こうして「Walkman Phone, Xmini」は完成した
「Walkman」の名を冠する本格的な音楽ケータイとして、そして幅44ミリ/高さ75ミリの超小型ケータイとして登場した「Walkman Phone, Xmini」。そのサイズとデザインが大きなインパクトを放つWalkman Phone, Xminiは、どんなコンセプトで開発されたのだろうか。ソニー・エリクソンに聞いた。(2008/12/25)

開発陣に聞く「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」:
タッチだからこそ“親指文化”にもこだわった――「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」誕生秘話
ハーフXGAサイズの3.8インチのタッチパネルディスプレイ、モーションセンサーといった先進的なデバイスを搭載した「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」は、現行ケータイではトップクラスのスペックを誇る。大型ディスプレイを搭載した理由、タッチパネルに盛り込んだ工夫とは――シャープの開発陣に話を聞いた。(2008/12/20)


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